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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 200 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 デジタル一眼レフの疑問200・撮影テクニック編 (SOFTBANK MOOK)
著者名
出版社 ソフトバンククリエイティブ
ASIN 4797348313
装丁 ムック
価格 ¥ 1,800
感想文概要:良書です。
本文:構図にかんしては類書を寄せ付けません。シーン別撮影に関しては少し物足らない点もありますが、許容範囲にあります。露出にかんしての記述が少ない気がしますが、これから発行されるであろう露出編に期待したイと思います。わくわくしながら読了することができました。
良書です。

概要:完成度も高く素晴らしくよくまとまっている豆知識集です
本文:写真撮影の基本的な知識を持ったひとであれば本書から学ぶことが少ないひとはあまりないのではないかと思います。はっきり言って、プロが普段やっているようなことが網羅されてしまっており、こういった事柄に気をつけて写真を撮ればかなりいける、という事項が一通り書かれてしまっていると思います。とは言い過ぎかもしれませんが、個人的にはそのように思うほどよく整理されていて内容もわかりやすく、Q&A形式なので読みやすい。最初が構図の作り方から入っているのも良いです。基本は押さえた方には是非おすすめしたいです。

著書名 ふしぎふしぎ200
著者名ふしぎ新聞社
出版社 福音館書店
ASIN 4834017931
装丁 単行本
価格 ¥ 1,260
感想文概要:持ち歩いて何度でも楽しめるバラエティ本
本文:ずいぶん前に買ったのに、まだ飽きずに読んでいてぼろぼろです。というのも、子どもが長い時間電車に乗ったりするときにいつもかばんに入れて持ち歩くからです。DSもゲームボーイも持っていないわが子が、時間つぶしをできる本、といったところです。何でも知りたい、やってみたいの好奇心旺盛な子どもにはぴったり。子どもにとっては、レアな知識を披露しては「へえ〜」と言われるのがうれしいみたいです。私としても、最近、児童雑誌が減ってしまって、質の良い面白さがある本がない中、これはいいなと思いました。続編がほしいです。

概要:ふしぎいっぱい
本文:たくさんのふしぎから200のふしぎを選別。
ある程度知識もついて常識もあると、そんなのあたりまえじゃん!
ってのも多くなるのがこの世界の定説ですが、この本を読むと、まだまだ世の中
おもしろい事はいっぱいあるわけで、自分もふしぎをさがしてみようという気になれます。
いや、でも結局忙しくてそんな余裕ないのもまたこの世界の定説ですが。

200のふしぎ、どこからでもよめるので、癒し系(?)のトリビアとしてオススメです。


著書名 FXシステムトレード 年率200%儲ける投資術
著者名池田 悟
出版社 日本実業出版社
ASIN 4534040717
装丁 単行本
価格 ¥ 1,680
感想文概要:シストレを勉強し始めてまもなくの人向けか
本文:シストレを勉強し始めて、「具体的に、どんな感じでパラメータをセッティングしていったらよいのか」あたりに疑問を持ち始めたら、この本がちょうど良いかもしれません。(前半の章の講釈は、復習と言うことで)

エクセルの関数は、要所要所で紹介されていますが、シートの構成とかまでは、そんないちいち書いてありません。エクセルを満足に使いこなせていない人には説明不十分に感じるでしょう。しかし、エクセルの使い勝手のわかる人には、十分な情報です。

概要:システムトレードを志す人にとっての最良の書!
本文:既に投資歴13年の小生ですが、昨年の8月・11月・今年の1月の大相場3連発で資金を70%も溶かしてしまいました。
為替取引のレバレッジの管理が甘かったのが一番の原因ですが、自身のテクニカル手法にすっかり自信をなくしていた中で池田氏のシステムトレードに出会いました。今の世の中には「儲かる」と銘打った情報商材が山のように売られていますが、この本の内容はそれらとは一線を画しています。何よりも書かれていることが平易で、そして実直なんです。池田氏の性格がそのまま行間に表れているようです。

良いところを箇条書きにしてみます。
1.個人投資家の機関投資家に対する不利な点が書かれていて、その上での戦い方を示唆している。
2.システムトレードのメリットとデメリットが明快に書かれていて、裁量との優劣が良く理解できる。
3.すぐに利益を出していかれる売買ルールの例がいくつか挙げられていて、エクセルが使えればすぐにテストできる。
4.システムを運用するに当たっての、メンタル面での経験談や心構えが書かれており、非常に心強い。

悪いところを箇条書きにしてみます。
1.システムトレードを実践するだけあって、エクセルを使えないと難しい。(儲けるにはそれなりの努力が必要ですので止むを得ないですが!)
2.システムのテンプレート等がついていないので、初めは自作する必要有り。
⇒テンプレートが付いていれば最高でしたが、実はこれは解決できる方法があります。池田悟氏のオンライン無料セミナーに申し込むと、本の内容の一部が動画で勉強できる上、池田氏のシステムトレード用テンプレートも無料でもらえます。これは初心者にとっては最高のプレゼントです。リンク先:www.esystemtrade.com/ikeda_c/fxsystemtrade.html

小生もこのテンプレートを基にシステムを自作し、3つのシステムポートフォリオを構築して運用しています。今まで裁量トレードをやってきた小生にとっては、システムのサインに従うというのは利益確定でも損切りでもなかなか精神的に辛いものがあるのですが、安定して利益を伸ばせる実績を目の当たりにしている今、安心して相場に臨むことが出来るようになりました。ファンダメンタルやテクニカルの過多情報に振り回されて、身も心も疲れ果てている方には一番良い薬になると思います。超オススメです。

概要:バックテスト
本文:システムトレードの利点とバックテストに使う関数、著者が試した結果などが載っています。

過去データーのバックテストによってそのシステムの信頼性を確かめるという方法は良いですね。実践で試していたら資金が幾らあっても足りません。ただエクセル関数が苦手な人は真似する場合、大変かもしれません。

各テストごとにこれは勝率%、だから安心して運用できるなどと書いてありますが、期間と差益で比較しないと意味がないと思います。テスト期間が1年と1ヶ月のものがありますので、その辺は迷わされないように。

概要:驚きました
本文:この本を読んで、実際自分で、システムを作ってみました

ほんとに簡単な値動きで、売買サインを出すようにしたのですが、実際運用してみて

利益が出始めて驚いています、バックテストの重要性をあらためて認識しました。

システムトレードに、興味がある方は、ぜひ「買い」の一冊だとおもいます

概要:結構斬新
本文: エクセル(とデータ)だけでシステム的にトレードするという斬新な内容です。

 これでうまくいくかどうかはバックテストをやってみて確認できますし、うまくいくようであれば(といっても過去にうまくいったというだけになりますけど)有効な方法なのでしょう。

 有効度で言えば各種テクニカルやファンダメンタルの実地検証に授業料を払うよりもバックテストに時間をかけて安心を買うこの方法はまあまあ良いのかな、と感じました。


 一度やってみたいと思います。

著書名 脳力200%活用!究極の勉強法 (別冊宝島 1515 スタディー) (別冊宝島 1515 スタディー)
著者名
出版社 宝島社
ASIN 4796661131
装丁 大型本
価格 ¥ 840
感想文概要:凄いことは認めます
本文:おそらくほとんどの人の名前を知っているでしょう。全員すごいです。力をもらえます。
一方で、勉強法と名付けながら、そこまで大した勉強法は載っていません。まあほとんどの人が自著を出しているので当り前ではあるのですが。
なので、一流の人が仕事にどう取り組んでいるのか知るには良いと思います。

概要:有名な勉強法の著者がずらり!そのポイントを語る
本文:いやあ、すごい顔ぶれだ。本屋さんに並んでいる勉強法の売れ筋本の著者が、ずらりと登場する。
・本田直之(「レバレッジ勉強法」)
・伊藤真(「夢をかなえる勉強法」)
・安河内哲也(「できる人の勉強法」)
・古市幸雄(「1日30分を続けなさい!」)
・津川博義(「世界最速記憶法」)
・中谷彰宏(「超一流の勉強法」)
....総勢15人。

しかも、それだけではない。他にも、「進化しすぎた脳」の池谷祐二ら3人が「ラクラクできる勉強脳の鍛え方」を語っている。

しかも、大型本の利点を生かし、全て著者のカラー写真付で、説明のための図や絵や写真も全てカラー。見開きで、ぱっと見て要点がわかるように整理して構成してあるので、それぞれの著者の考え方の違いや、ポイントが比較しやすい。いずれも勉強法や記憶法に関しての本を書いている人達だから、これでそれぞれの考え方や特徴をざっと確認してから、気に入った人の本を買ってじっくり読むというのでもよいだろう。

概要:話題のあの人の勉強法最新カタログ
本文:コストパフォーマンス高いです。
一回買おうかなと思ったら買うことをお勧めします。
値段も1000円行かないので自己投資と思って買って下さい。

携帯電話やデジカメのカタログ・パンフレットを想像してもらうとわかりやすいです。
その「勉強法」バージョンです。

比較・検討して自分が気に入った勉強法を取り入れてみてください。

本書の凄いところは、カタログ、ガイドの役割を果たすだけではなく、本書自体で
「成功方程式」の普遍化に成功してしまっているところです。
みんな大体同じようなことをいっていると思います。(ただ工夫の仕方や考え方が違うだけ)

この本で紹介されている本を私は何冊か読みましたが、
正直この本があれば事足りると思います。
「少時間で高パフォーマンス」が本書の特徴です。



概要:別冊宝島らしい、勉強法の特集
本文:成功するやりかたを沢山見る、そのなかから向いたやりかたをやってみる。
勉強法とは、そんなところから始まる。
著名人の勧める勉強法を、一覧するにも、どっかかりとするにも、よいガイドとなる。
工夫に楽しみが加われば、成果は近いかもしれない。

概要:自分にあっている勉強法は・・・
本文:企業やTOEIC受験で成功している方々のインタビューで
どこを目標になんのために勉強しますか?と
具体的に目標設定をしやすくしてあります。
ちなみに私はTOEIC900点を目標にしよう!と決めます。
その目標に向かって、
具体的にどういう組み立てで戦術を立てていけば、
最短で目標達成できるのか!?
「これが最強の勉強法!」で勉強法の著書を持っている15人の方々の
勉強法のオイシイところを見開き2ページずつにまとめて、
一気読みができます。
2ページずつ読む時間もなければ、
それぞれのPOINTが3つにまとめられているので、
そこだけ読んでも著者の言いたいことが分かります。
その勉強法のどれをとるか、どれとどれを組み合わせるか決めたら、
すぐに始めるモチベーションが湧いてきます。
自分の時間があってもっと知りたい方はその方の著書を読みませんか。
という構成になっていて、
読者が興味と手持ち時間に合わせて選択できます。
また、「らくらくできる勉強脳の鍛え方」で
具体的に脳の許容量UPの脳トレのやり方の
著名人へのインタビューもあり、
目標はあるがいつも途中で挫折する3日坊主の私には
ずっと活用していきたい本です。

著書名 女をイカせる200のテクニック
著者名辰見 拓郎
出版社 データハウス
ASIN 4887188862
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470
感想文概要:
本文:

著書名 ソニー α350/α300&α200 完全ガイド (インプレスムック DCM MOOK)
著者名
出版社 インプレスジャパン
ASIN 4844325914
装丁 大型本
価格 ¥ 2,100
感想文概要:
本文:

著書名 200年住める木造住宅のつくり方―低価格でも、長もちする良い家は手に入る
著者名金城 一守
出版社 ダイヤモンド社
ASIN 4478003831
装丁 単行本
価格 ¥ 1,575
感想文概要:おもしろかった!
本文:前から思っていたけど、なぜ木造なのに、寺社仏閣は500年も1000年ももっているのか不思議だった。この手の本は、固い内容が多くて最後まで読みきれなかったが、久々に一気読みできた。ただ、住宅にこんなに雨漏りがあるとは知らなかった。こういう本を読むと、やっぱり自分の家が欲しくなる。

概要:木造住宅って素晴らしい!
本文:木造住宅がホントに200年も持つのか…と思って読み始めましたが、なるほど日本の有名な歴史的建造物はもちろん木造建築ばかり。木造住宅を長持ちさせるポイントや木の良さ、工法などがわかりやすく解説されており、「木造住宅って素晴らしい!」と思わせてくれる本でした。家をこれから建てる方には、建売と注文建築の違いや業者選定のポイントも書かれていたのでかなり参考になるのでは。

著書名 手帳・メモ・ノート200%活用ブック
著者名
出版社 日本能率協会マネジメントセンター
ASIN 4820743929
装丁 大型本
価格 ¥ 1,050
感想文概要:そうだと思います
本文:この著書を読んでそうだなぁ、と思ったことがあります。

できる人は、人の3倍のメモを取り、人の3倍の本を読む。
堀紘一さんがおっしゃっていました。

僕は人の3倍本を読む、というのは後付けだと思います。
とにかく、人の3倍メモを取る、という習慣が身についている人は、具体的に行動する習慣を実践している、ということだと僕は思います。

メモをとって、それを具体化するために本を読む、というのが本当だと思います。

著書名 視聴率200%男 (光文社新書)
著者名安達 元一
出版社 光文社
ASIN 4334031129
装丁 新書
価格 ¥ 714
感想文概要:アイデアを生み出すヒントが欲しい人にお薦め
本文:小難しく書けそうな内容なのに、
とても解りやすく描かれています。

アイデアを生み出すヒントもいくつか
書かれており、お値段の割にはお得な本になっています。

タイトル通りではなく、
テレビに関係のない人でも、
きっとお役に立つ作品です。


概要:すべてのアイデアマンに!
本文:番組制作の視点は「ホームページ制作」などの発想にも取り入れるべきです。そういう意味で、この本は広告など「感情操作系」に携わる人にはお薦めです。

広告における「提供方法」はテレビ番組の構成と共通点が多いものです。テレビ番組作りからは発想法のヒントが多数得られます。

1章 「生む」―高視聴率をはじき出す発想の生み方
2章 「作る」―アイデア絞って番組作り
3章 「書く」―"安達流"企画書の極意
4章 「ひねる」―困った時の企画の裏ワザ
5章 「読む」―"安達流"情報との付き合い方
6章 「進化する」―反省・工夫で視聴率倍増
7章 「向く」―放送作家の適性
8章 「甦る」―死の淵から奇跡の復活
終章「悩む」―放送作家の苦悩

以上の章作り自体、企画担当なら読みたくなる構成のはず。


概要:ちょっと違う自分になれる。
本文:安達氏の思考回路や発想を
バーチャルに体験できてしまうこの本は、
結構ハマリます。

他人の思考回路を盗むことはできませんが、
こうやって間接的に体験することで
いままでとはちょっと違う、新しい自分が加わったような
そんな喜びを体験できます。

何かを得る、というよりも、
気分転換などにはすごく適した書だと思います。


概要:アイデアづくりの教科書として。
本文:『SMAP×SMAP』『ジャングルTVタモリの法則』『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』『伊東家の食卓』…どれも、今をときめくバラエティ番組である。これらの番組の仕掛け人である放送作家が著者。放送作家の現実を垣間見ることができる。それだけでなく、その驚くべき「発想法」の数々がわかりやすく解説してあるのがうれしい。

制作に携わる者必見、と言いたいところだが、私も制作者の端くれ、あまりみんな読まないでほしいなぁ…。


著書名 知っておきたい単位の知識200 身近にあるけど意外に知らない、単位の不思議ワールドへようこそ! (サイエンス・アイ新書 66) (サイエンス・アイ新書)
著者名伊藤 幸夫, 寒川 陽美,
出版社 ソフトバンククリエイティブ
ASIN 4797347252
装丁 新書
価格 ¥ 1,000
感想文概要:知らない知識ばかりでびくーり
本文:単位という身近なものに、これほどのトリビアがあるとは驚きました。たとえば、「デジタル」の語源とか、車のタコメータの「タコ」の意味とか、いちいち目からウロコ。切り口もおもしろく、「ケーキを仲良くわけるときの単位」とか「女性が気になる重さの単位」など、最初は必要なとこだけ読むつもりだったのに結局読破。おもしろかったです。

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