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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
4
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 4スタンス理論 チェック法DVD付き―正しい身体の動かし方は4つある。 | ![]() |
| 著者名 | 廣戸 聡一 | |
| 出版社 | 池田書店 | |
| ASIN | 4262162494 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,680 | |
| 感想文 | 概要:4スタンス 本文:テレビで4スタンス理論を初めて知って、とても興味を持ったので購入しました。 主に、自分がどのタイプかを見分ける方法が書いてあり、期待していたタイプ別の体の使い方には少ししか書いてありませんでしたので、期待ハズレでしたが、自分がどのタイプかを知りたい人にはとてもわかりやすいと思いますよ。 | |
| 著書名 | ペルソナ4 公式設定画集 | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | エンターブレイン | |
| ASIN | 4757745087 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 1,785 | |
| 感想文 | 概要:ペルソナ 本文:ゲームキャラクター画集。イラスト:福島成記。 完成キャラとラフスケッチのキャラの違いが 面白い。 好きなゲームのキャラ画集は ついつい買ってしまいます。 概要:公式設定画集 本文:200ページ近いボリュームに、特典でしか見られなかったイラストなんかが殆ど収録されていたのは嬉しい誤算でした。 ソフトパッケージイラストやサントラCDのジャケットにもなったメインビジュアルイラスト。 『ゲオ』特典クリアファイルのイラスト、『メディアランド』『ソフマップ』『メッセンオー』特典テレホンカードのイラスト。 『セブン・イレブン』特典ポストカードのイラスト、『Wonder GOO』特典タぺストリーのイラストに加え ファミ通、電撃PS、電撃マ王の表紙になったイラスト等も収録されています。 それらに加えメインキャラクターやサブキャラクター、ペルソナ、敵シャドウの設定画や初期デザイン案等も充実。 副島氏のコメントやインタビューも載っており、公式設定画集の名に相応し一冊になっていると思います。 特にメインキャラクターは初期デザインと決定デザインが大きく変わっていたり 中には性別まで変わっているキャラクターもいて、読んでいてとても楽しかった。 ファンなら買っても損はないと思います。 概要:P4好きな人ならオススメ 本文:パッケージイラストはもちろんのこと、特典用のイラストや 雑誌系の表紙イラストなど、見られなかったイラストがドンっとおしみもなく 載っていたので良かったです 副島さんイラストはやっぱり好きだ〜 あと今のキャラができるまでのラフ案なども見れてよかった とくに完二のラフ案 (たしか)左下のやつなんてジュ●ペー?!って感じで(笑) 概要:理想の構成 本文:ゲームがとても面白くて、キャラクターが好きで、つい購入しました。 この画集は、おおよそ、消費者が求めている・期待しているであろうことが すべて詰まっていました。ゲームの画集というものは、滅多に買うことがないのですが、 ここまで完璧な構成力を魅せられたのは初めてです。 メイン・脇役キャラクターひとりひとりの設定、ラフ、没案だけにとどまらず、 キャラ毎のペルソナ、敵シャドウの絵まですべて解説付きで見れます。 さらには、オープニングコンテ集、稲羽市全域のCG、キャラデザイナー副島さんの インタビューまで。 ゲームをプレイしただけでは、気づかないあんなことやこんなこと。 ここまで考えて作られていたんだなぁと、改めてすごいゲームだと実感しました。 ペルソナ4面白かったな!って方は是非読んでみてください。 値段に見合う価値は十分にあると思います。 概要:内容のボリューム不足。。。 本文:全体として、今までのイラストのまとめ、という感じでした。 設定資料集というからには、もっと様々な角度からのイラストがあるのか と期待しましたが、ボリューム不足の感を否めません。 魅力的なペルソナも多数登場していたのに、主人公+基本ペルソナのみで 周辺のイラストは一部。ペルソナ2の攻略本のように、すべてのキャラを ほぼ網羅してくれることを期待していたのですが。 表紙がいいだけに、中身も期待しましたが、ちょっとガッカリです。 | |
| 著書名 | ペルソナ4 4コマKINGDOM コミュオールスター編 (アクションコミックス KINGDOMシリーズ) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 双葉社 | |
| ASIN | 4575942065 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 890 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ペルソナ4 キリノアムネジア (ファミ通文庫) | ![]() |
| 著者名 | 藤原 健市 | |
| 出版社 | エンターブレイン | |
| ASIN | 4757744463 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 672 | |
| 感想文 | 概要:花村陽介のサイドストーリー。 (『オワリノカケラ』既読の者の感想です) 本文: 時期は雪子救出後、主な舞台は「テレビの中」。登場人物は表紙の3人+クマ+主人公+サブキャラ2名。完二、りせ、直斗は出てきません。 著者の藤原健市氏はP3のノベライズもされた方です。『オワリノカケラ』を読まれた方は、あれの「P4・花村陽介版」と思っていただければ分かりやすいかと思います。花村陽介の、ちょっと切ないお話です。 藤原さんがノベライズされたP3・P4の物語にはゲームの主人公にあたる人物がほとんど登場しません。私見ですが、ゲームとしてのP3・P4はもともと主人公にそれほど強い個性がないのが特徴で、その分プレイする人それぞれが自分なりの「主人公」像を持てる余地があるように思います。ノベライズにあたってそれを崩さない形にした点は好感が持てました。逆に、「主人公」の活躍に期待している(いた)人には物足りない内容だと思います。 ストーリーに関してはもうちょっと描き込んでほしかったかな、というのが正直な感想です。評者はほとんどすべてのキャラが好きなのであまり気になりませんでしたが、陽介以外の特定のキャラが好きな方にもやはりお勧めしにくいですね。 少々難はありましたが十分楽しめましたので個人的には☆4つ。上記の点とこの本のレビューの多さ(このレビューを投稿する時点で『オワリノカケラ』の3倍以上あります……)を考慮して一つ減らしています。 概要:分かれますね 本文:私はむしろ男性向けな視点からもちょっと楽しめましたが…そういうの楽しめない人にはちょっとイラッときそうな気も あとは花村好きさんにも分かれそうです。花村活躍しててイイ!ってのもありますが、小西先輩のことばっか考えてんじゃん…とか キャラの出番などかなり差がありますしね。 ただ私は、「で、山野アナとか小西先輩のシャドウって何処行ったの?」って感じてたので、まあちょっとすっきりしたかな、と。 まあ…焦って買わなくてもいい作品かなあ…というう所でしょうか… 概要:勿体無い 本文:まず基本的な文章力についてですが、これはまあ、良くも悪くも「こんなものだろう」といった感じです。 ライトノベルやノベライズの文章として考えれば十分有りなレベルだと思います。 ただ、問題は内容です。 作者さんが読者に伝えたいと思うポイントは、読んでいくうちになんとなく分かるような気もします。 ただ、その描きたい内容の展開の仕方が余りに下手過ぎます。 もっと上手に提示すれば受け入れられるかもしれない内容なのに、見せ方の下手さのあまり 非常に損をしているように思えます。 言ってみれば、ご自分が書きたいと思われる内容を、他人へ無理なく伝えようとする努力が足りないのです。 オリジナルならまだ良いのかもしれませんが、原作を熱烈に愛しているプレイヤーの方々にまで 自分の主張を納得させるだけの技量が、そもそもこの作者さんには無いのかもしれません。 幅広い年齢層がプレイしている「ペルソナ4」という作品においては、ノベライズを依頼されたプロとして 「大多数の原作のファンを納得させること」は最低限こなすべきノルマだったと思います。 これが「ノベライズ」である以上、むしろ自分の考えや個性を出すよりも重要な事だったとすら言えるでしょう。 個人的にはむしろアレな描写も楽しく読めましたが、それはあくまで自分の嗜好の問題だと思います(笑) このように「一部受け」しかしない作品は、プロのノベライズとしてはやはりダメでしょう。 この「抑えるべきところを抑えず」な自制心の弱い内容では、はっきり言って同人誌レベルです。 近頃はデスノートやホリック等有名作家を起用してノベライズに力を入れる傾向もあるのですから、 アトラスさんには是非ちゃんとした力のある作家さんを起用して欲しいものです。 「所詮ノベライズなんだから」という考え方では、せっかくの名作ゲームが可哀相です。 女神転生シリーズもペルソナシリーズも、力のある作家さんでファンの方はたくさんいらっしゃると思いますよ。 次は作家さんを変えるか、もしくは厳しい監修の元にノベライズを出してくれることを期待しています。 概要:可もなく不可もなく。 本文:この藤原健市さんの小説を読んだのは初めてだったのですが 読後はまぁ、こんなもんかな、という印象でした。 つまらなくはありません。花村陽介の男らしい一面も見られます。 しかし、過度な期待は禁物です。 登場人物の口調や性格に違和感を覚える事が多々ありますし、エピソードもこじんまりとしすぎていてインパクトがない。オチも弱い。 ゲームはとても面白かったんですけどね。文章にするとつまらなくなるのか、作家の力量不足なのか…。 つまらなくはないのですが、残念ながら『ラノベの域』を越えた本ではありませんでした。 当然、何度も読み返したくなる本でもありません。 つまらなくはないんですよ。でも一度読めばいいかな、という内容でした。 次回があるなら、思い切って作家さんを変えてほしいですね。 本格ミステリー作家に、刑事堂島が菜々子の母親を轢き逃げした犯人を追うエピソードとかを書いてほしいです。 最後のは余計でしたね。あくまで私個人の希望です。 概要:好みが分かれそうです 本文:「どうせなら本編をそのまま辿るノベライズにして欲しかった」というのが読み終えてからの感想でした。 アムネジアはヒロイン的存在になるわけですが、彼女はシャドウなのにあまりにもこざっぱりしていて、読んでいて「本当にシャドウなのか?」という疑念が湧きました。 黒幕が日本神話に登場する神になぞらえていたところは本編に通ずるものがあり良かったと思いましたが、OOのシャドウ(名前を伏せておられる方がおりましたので私も伏せさせて頂きます)にはかなり違和感が…。 彼女のシャドウについては本編でも触れられていませんが(そもそもいたのかも分かりませんが)、扱いが酷すぎるなぁと。私個人のイメージでは、もっとシャンとした女性なんですよね。 他にも書かれてる方がおられましたが、私も男性的な表現がかなり気になりました。(「濡れる」など)なんかペルソナらしく無いというか…。 それから期待していた副島成記氏の描き下ろしイラストが表紙だけだったのでガッカリしました。。。挿絵なども楽しみにしていたのですが、公式からの使いまわしとは…。 花村・千枝・雪子がメインとありますが、ほとんど花村が活躍しているので彼のファンには嬉しいかも?主人公は数行程度の登場なのでちょっと寂しいです。クマはちょこちょこっと絡んでくれます。 メインキャラを全員登場させて話をもっと膨らませてくれたら良かったと思いました。 | |
| 著書名 | 大奥 第4巻 (4) (ジェッツコミックス) | ![]() |
| 著者名 | よしなが ふみ | |
| 出版社 | 白泉社 | |
| ASIN | 4592143043 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 650 | |
| 感想文 | 概要:盛り上がってきました 本文:大奥第4巻。待ちに待ったというところでした。 今回は3巻の続きで女将軍・家光の話。家光とお万の切ないやるせない関係が書かれています。 そして、その後の4代、そして5代将軍・家綱。 家綱は今まの将軍の中で、一番魅力的な吉宗にならぶ勢いです。家綱は家光とお夏(お万の付き人だった人)の子供に当たる人になるのですが、なかなか奔放な性格で周囲の人を振り回しています。 そこにしたたかな男が京からやってきて・・・。今後の展開に期待大です。 概要:ジェンダー論としても秀逸 本文:男女の数不均等から生まれる、逆転の物語は、それこそ、「侍女の物語」はじめとして、古今の文学、SFに描かれているが、その中でもこの作品は秀逸。 大奥というハーレムを男女に置き換えるというアイディアが抜群だっただけに、連載を重ねていくと、息切れするかと思いきや、待望の4巻では「もしも、男の人口が少なくなったら」の世界が性や文化、生活全般にどういうことになっていくのかを様々なエピソードとデリケートな筆致で描いていく。 特に将軍(女)が気晴らしに、家臣(ナイスミドル)に手を付けて、通うようなってしまい、家臣家か破滅してしまうくだりなどは、家臣の妻(幕府の要職)や加えてお手つきにされる息子などの描写も含め説得力抜群。 「男が働かなくても、貴重品」という位置に男性が留め置かれ、結局、労働を含め女性の負担がさらに増大するというパースペクティブは、今の女性の状況を見るに、ものすごくリアリティーがありました。 概要:待ちに待った4巻♪ 本文:コミック派なので、待ちわびすぎて、 3巻の内容忘れた(笑 ということで、4巻を読んだあとに、 1巻からまた通しで読みました。 ・・・すばらしすぎ 最初は、ちと無理のある設定か?と 思っていましたが、 話が進むほどに面白くなっていき、 何の違和感もなくなりました。 これを読みながら、日本史の勉強もしたら さぞ頭に入ることでしょう。 学生さんの勉強疲れの気分転換にも最適です(笑 概要:なんだか肩透かし感が… 本文:2、3巻と盛り上がってきた家光編のラストにしては、あっさり感が否めないのが不満。 家光編は本当に良かったし面白かったので、いっそ四巻まるまる使ってでもじっくりラストに持って行って欲しかった… 別にラストの内容に不満があるわけではありません。 有功、家光、玉栄のキャラクターはほんとに良かったし、これからこの三人が複雑な人間模様を作り出していき…なんて、まだまだ物語は広がりそうなだけに、こんなあっさりとした幕切れは非常に残念。 その後、家綱・綱吉編へと移行していきますが… なんだか一気に腹黒そうなキャラクターばっかになってしまったなぁ(笑) どこもかしこも何か企んでそうなキャラばっかりで、 どこかに有功みたいなキャラを置いてくれないとどこで息継ぎして良いのか分からない。 しかし仕方ない事ながら、ただの貪欲なエロ坊主と成り下がった玉栄の姿は見たくなかったなぁ…二巻の時はあんなに素直で良いコだったのに(笑) 綱吉編でも、例えば阿久里と貞安の件など、ここから物語が広がっていくのか? …と思いきや、あっさり1ページくらいで決着がついてしまったり。 …とにかく肩透かし感が多かった4巻で残念だった。 批判ばかりしてるようですが、この“大奥”という作品が大好きなあまりでの感想です。 次の5巻に期待。 概要:柳沢吉保が良い!! 本文:4巻に入って 家光・家綱・綱吉の将軍3代の話に突入。 保科正之もこんな雰囲気の人だったんだろうなぁと思わず笑ってしまうけれど 何よりも柳沢吉保が良い味出しています。 もうすでに描かれている 吉宗の時代の話にどうつないでいくのか興味津々。 男女逆転大奥という設定の強引さが すでにまったく気にならなくなっているのは 意外と史実に忠実なことと よしながふみさんのしっかりした画力と構成力によるものなのだろう。 それにしてもコミック版は ものすごく気になる内容のところで終わり 「このつづきは連載雑誌の最新号へ」 というパターンが最近とても多いなぁ。 雑誌業界もいろいろ大変なんだろうね。 | |
| 著書名 | ペルソナ4 公式パーフェクトガイド | ![]() |
| 著者名 | ファミ通書籍編集部 | |
| 出版社 | エンターブレイン | |
| ASIN | 4757744560 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,785 | |
| 感想文 | 概要:パーフェクトとは言いがたい 本文:情報の間違い、画像間違いが多いです。 ペルソナ合体の法則も間違っているらしいです。 仲間のペルソナ画面で表示される謎のマークについても載っていません。 コミュや真犯人についての表記はネタバレへの気づかいだと思うのでいいんですが…。 それとこのページ数に対して値段が高すぎる。 実物を手に取った瞬間、予想してた厚さと全然違ってガッカリしました。 ファミ通が発行しているポケモンの攻略本は、こんな感じの厚さで1000円程度だった気がするんですが…? なんでこんなに値段の差があるのか教えて欲しいです(笑) 持っていてもそれなりに便利ですが、この本を買えばゲーム内の謎が完全に解けるわけではないです。 パーフェクトを望む人はネットでwikiかなんかを見た方がいいんじゃないかと… 私はパソコンとテレビが近くないので、持っていて結構役立ちました。 紙媒体で攻略の情報が必要だと思っている人には便利でしょう。 パーフェクトな攻略を期待している人には微妙だと思います。 概要:あれ? 本文:「このペルソナをつくる条件はさほど難しくないので、作成してみて」?? いやいや… その条件とかを載せとくのが攻略本の役目じゃなかったっけ? 最近の攻略本は、ファンブックとかで冊数を稼ぎたいためか、どんどんツマラナイ作りになっている上に、攻略内容自体もお粗末になっているのでガッカリです。 概要:ほどほどに面白い 本文:コミュなどに関しては大変便利でした! ただいくつか印刷ミスがあるようでダンジョンの道順が違ったりしていた箇所も見受けられました。 個人的にはかなり読んでます。???箇所もたくさんありますが気にならない程度なので満足しています。 概要:実際に買ってみましたが。 本文:実際に購入しました。画像とかパラメータとかを眺めるのが好きなので。 しかしながら、多くの方がおっしゃるように、全てが網羅されている訳では 決してありません。 情報量だけなら、ネットで調べた方がはるかに多くの情報が得られます。 僕は、パソコンとゲームをするテレビが別々のところにあるので、ゲームしながら ネットで調べようと思うと行ったり来たりしないといけないので、この本はある程度 役に立ってくれます。ダンジョンでの敵情報とか。 もっともボスとか「?表記」になってますが(汗) 結論としては「買って損はありません」って程度です。 この本があればペルソナ4のことは全て分かる!ことを期待される方は、やめといた方が 無難かなと思います。 読み物としてなら、近々発売される設定画集の方が楽しいでしょうね。 概要:紙媒体で攻略データを手にしておけるのは便利だが… 本文:やはり…というべきか、掲載されている記事等に誤りが多数ある。 なかには攻略本として致命的な誤りもあり、これでは…というのが素直な感想。 さらに、巻末に小冊子が挟み込まれているのだが、これのお陰で最終頁に破れが生じていることが多いようだ。 破れとなると最早不良品。何故、このような仕様にしたのか疑問が残る。こういった点にも配慮が欲しかった。 その原因となる小冊子も、正直どうでもいいような内容なので余計にガッカリ。 攻略本としての各頁のまとめ方は優秀で、デザインも良く見やすい。確かに誤データはあるが、だからと言って全く使えない訳ではないので星3つとした。 ペルソナ4というゲームの魅力の一つとして「真犯人の追及」という要素があるが、この攻略本では敢えてそれに触れていないので、この本を片手に初めてゲームをプレイしようと考えている人にも安心だ。 最後に、本書には設定資料集的な要素はほぼ皆無なので、そのような要素を目的とされている方は購入を控えた方が良い。 | |
| 著書名 | ペルソナ4 4コマアンソロジーコミック (BROS.COMICS EX) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | エンターブレイン | |
| ASIN | 4757746040 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 893 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ペルソナ4 4コマKINGS VOL.2 (2) (IDコミックス DNAメディアコミックス) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 一迅社 | |
| ASIN | 4758004722 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 720 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ペルソナ4コミックアンソロジー Part2 (2) (火の玉ゲームコミックシリーズ) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 光文社 | |
| ASIN | 4334807062 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 890 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | モンスターハンターフロンティア オンライン シーズン4.0 フロンティア通信 vol.2 (エンターブレインムック) (エンターブレインムック) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | エンターブレイン | |
| ASIN | 475774658X | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |