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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 999 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 銀河鉄道999 21 (21) (ビッグコミックスゴールド)
著者名松本 零士
出版社 小学館
ASIN 4091881815
装丁 コミック
価格 ¥ 580
感想文概要:バカにしてるんですか?
本文:これは「銀河鉄道999」。サブタイトルが「銀河鉄道物語」。内容はアルカディア号にヤマトにクィーンエメラルダス号に銀河鉄道管理局。メーテルと鉄郎が出てくるのは数ページ。私たちは「銀河鉄道999」が読みたいんです。メーテルと鉄郎の999という旅行体験を通した成長物語が読みたいんです。こんな尻すぼみに鉄郎の、メーテルの旅行を終わらせて別のことを書くんですか?他の事を描きたいなら描いても良いです。でも「銀河鉄道999」のタイトルを冠しないでください。ファンに失礼ですよ。

概要:予想に反して「アレーッ?」って感じ・・・
本文:「どーしちゃったの松本さん?」って感じ。この第2幕は違和感がありますよ。前の機械化人間との戦いのようなドキドキハラハラワクワクが無い・・・話も展開が妙に・・・「あっれぇ・・・」って感じ。14巻までは名作だと思うけど、15巻以降はちょっとオススメできません・・・個人的には。



概要:旧シリーズと比べると
本文:あまり満足出来ない。松本 零士はもう終わったか?絵がスクリーントーンやコンピュータのエフェクトに頼り過ぎていて薄っぺらい印象。メーテルの顔が(特に目)変わってしまっているのは目をつぶるとしても、昔のような丁寧な仕事をして欲しい。ストーリーも弱い。
散文詩のような印象。

概要:これは銀河鉄道999?
本文:この巻からだと思うのですが、サブタイトルにあるように”銀河鉄道物語”だと言っていいでしょう。
1000+1両ある銀河鉄道車両。すべての始発駅”運命”を中心に話は展開します。
星野鉄郎、トチロー(あえて)、有紀学姉弟、それにハーロック、エメラルダス。
銀河鉄道関連の主要キャラを絡めています。
でもこれって999なの?
絡めるのはいいのですが、999中心にして欲しいものです。

概要:サブタイトルが「銀河鉄道物語」
本文:原作「銀河鉄道999」として発売された中に「銀河鉄道物語」が
入ってしまっている。
そのうち「銀河鉄道999」の中の一つのエピソードとして、「銀河鉄道物語」が入ってごちゃごちゃになるかな?

著書名 銀河鉄道999 PERFECT BOOK [宝島社文庫] (宝島社文庫)
著者名松本零士
出版社 宝島社
ASIN 4796664270
装丁 文庫
価格 ¥ 520
感想文概要:文庫だから仕方無いが物足りない
本文:BSで銀河鉄道999映画3部作を放映していたので
ついつい購入。
TVシリーズの全話の紹介から
各キャラ分析、さまざまな秘密が1冊にまとめられている。

ただ、文庫ということもあるが
もう少し設定資料だの写真だのの絵が欲しかった。

しかし、鉄郎はTV版の方がイイよな、やっぱし。

冒頭に松本零士のインタビューがありますが
これは2002年の物ですので結構前です。

全体に本の印象がツッコミ不足で、物足りません。

著書名 完全版 銀河鉄道999 PERFECT BOOK
著者名松本 零士
出版社 宝島社
ASIN 4796654283
装丁 単行本
価格 ¥ 1,575
感想文概要:またまた・・・
本文:999が大好きなのでお小遣いをはたきました。
気になったことが3つ。
  1 TV版999の「海から来たエルザ」の引用が間違っていました。
  2 大宇宙大辞典のラーメンの項の写真(漫画)の引用が間違っていました。
    『999』となっていますが、どう見ても『千年女王』です。
  3 P253の「銀河鉄道for PLANETARIUM」と「ユマの物語」の
    引用写真が逆でした。
松本作品をまとめると膨大な量になるので大変なのは判りますが、他書「松本零士の世界」も
ミスがちらほらあったので、気をつけていただきたいです。   

著書名 銀河鉄道999 (文庫版) 【コミックセット】
著者名松本 零士
出版社 少年画報社
ASIN B00007CCGJ
装丁 コミック
価格
感想文概要:最高に面白い!
本文: テレビもいいが漫画もいい。日本アニメ界の至宝といっていい作品だ。それにこれは情操教育に大変役立った作品。こんなに奥の深いアニメが日本にはある。人生とは,生きるとは,命とは,それらが良く分る作品だ。近年にはこういった作品は皆無だから大変貴重な作品と言える。人は何故生きるのか,何のために必死になるのかなど普遍的なテーマがとても深く分りやすくがかれてある。

著書名 銀河鉄道999 (1) (少年画報社文庫)
著者名松本 零士
出版社 少年画報社
ASIN 478594661X
装丁 文庫
価格 ¥ 620
感想文概要:不朽の名作!限りある命の尊さが分かる!
本文: これは私が小学校に入ったか入らないかといった時期に読んだものである。子供ながらにワクワクして観ていたものだ。テレビが先か漫画が先かはよく覚えていないが、とにかく面白かった。そのシリーズは漫画・テレビ・映画と有るが、やはり漫画の出来が一番良いと思う。特に初めから機械化母星を破壊するまでのストーリーが最も良い。テレビもナカナカ音楽も良いので、捨てがたいのだが、どちらかと言うとこの漫画のほうがクオリティは高いと見た。より「999らしい」のである。また、テレビのほうはよく「受け狙い」でもともとの話とはちょっと違う形になるケースがあるから、やはりこれは漫画を読んだほうが良いと思う。
 999は「地球には機械化人間と生身の人間とがいて、生身の人間はまるで動物のような扱いを受けている・・・」という話。これは凄いです。当時にあって衝撃的内容・・・しかし実は戦前・戦後暫くは世界は実際こうだったわけで(人種差別)、その意味でこれは史実に基づいた、「現実の世界」をベースにしてある説得力ある作品です。

概要:今だからこそ
本文:星空を背景に、SLが煙を上げながら宙を走り去っていく。乗客は、機械の身体を夢見る少年と、少年の水先案内をする謎多き美女。幻想的で絵のような美しさですね。

でも、その内容は美しさと違っていて、なかなかキツイものがあります。旅の途中で停車する星々で出会う人たちは、優しくまじめに精一杯生きている人もいるんですが、人間の弱さ・醜さ・見栄・裏切りなど負の側を見せる人のほうが圧倒的に多い。そんな連中を目のあたりにしながら、少年は少しずつ「男」へと成長していく。そしてたどり着く終着駅では、驚きが待っています。

近い将来に、この「銀河鉄道999」の世界のような、機械至上主義、人間が機械に使われる世界が待っているのでは?機械の走る道路を造るために森を切り開き、機械の出す排気ガスが問題になっている。名作とはいえ古い作品ですが、機械への依存度の高い現在だからこそ、ぜひ読んでもらいたい作品です。


著書名 銀河鉄道999 PERFECT BOOK―TV版アニメ全113話+SP3話すべてを徹底解析 (別冊宝島 (708))
著者名松本 零士
出版社 宝島社
ASIN 4796629890
装丁 単行本
価格 ¥ 900
感想文概要:基本的には
本文:基本的にはTV版の総集編のような感じですね。
リアルタイムで見ていた頃が懐かしく感じますが、劇場版のインパクトが偉大過ぎる・・・・

概要:すこし〈難しい〉のかしらん?
本文:「汽車が空飛んでる話だよねえ」程度の記憶だと、999は鉄郎のビルディングス・ロマンではないという逆説的冒頭からしてとっつきにくいかもしれません。

ただ、映画を先んじて引き合いに出す姿勢を意識的に排し、テレビシリーズにこそ注目しながら、この厚さで全113話をきちんと紹介している(原作対応話を併記している点も良い)点で、手軽でありながら類例のないスタンスを保持し、かつ情報の縮約された本。

ちょうど『西遊記』と同種の楽しさ、つまり全体のストーリーもさることながら一話一話の集積自体が魅力的なこの作品には、こういった手のかかった紹介こそがふさわしいように思います。


概要:あなたもオタクなら是非!
本文:999を見て育った世代には、この作品は忘れられないですよね。perfect bookと言うからには、もっと裏情報があるかと期待していたのですが、とにかくこの作品が好きでたまらない人が集まって「徹底解析した」という一冊でした。しかし!裏情報がなくても、全話のリストはファンのための「目次」として便利(?)ですし(しかもどのテレビ作品が原作の何作に当たるかも書いてあるし)、何より999が好きでたまらない人が作った本だと思える、ファンには応えられない一冊になっています!おすすめのコースなんかもあって、笑える(?)し。値段も手ごろですし、ぜひ欲しい一冊です。

概要:オタク向け?
本文:ほんとに、よく数えたなっていう感じで、たとえば、「ビフテキ」がシリーズの中で何回出てくるとか調べて載っているんです。
シリーズが全部で何作あるか、それぞれの概要なんかが載っていて、知らないお話の分も読むことが出来て楽しめます。

でも、私自身が知りたかったのは、銀河鉄道スリーナインに関わるナゾの部分。どうしてメーテルは子供を連れて旅をしてるの?とか、メーテル、鉄郎などたくさんのキャラクターの関係図とか、個人的なニーズが満たされがなかったので少しがっかり。勝手なんですけどね。

メーテルレジェンドのDVDを買って以来、ナゾを解き明かしたくっていろいろ買ってしまっています。そろそろオタクになりそうです。


概要:銀河鉄道株式会社!?
本文:楽しい!この中の「銀河鉄道株式会社車両総覧」を子供時代に手に入れたかった!ビデオを本書を片手に見ると「なるほど!」と、思わず言ってしまうぐらい細部のこだわりを楽しめますよ♪

著書名 銀河鉄道999 (15) (ビッグコミックスゴールド)
著者名松本 零士
出版社 小学館
ASIN 4091880150
装丁 コミック
価格 ¥ 580
感想文概要:第2幕は期待に反して「アレーッ?」って感じ・・・
本文: 「どーしちゃったの松本さん?」って感じ。この第2幕は違和感がありますよ。前の機械化人間との戦いのようなドキドキハラハラワクワクが無い・・・話も展開が妙に・・・「あっれぇ・・・」って感じ。
 14巻までは名作だと思うけど、この巻以後はちょっとオススメできません・・・個人的には。

概要:最後の旅立ちへ!!
本文:ついにこの巻から物語はエターナル編へと突入します。前回の設定が人類と機械人間との戦いとするならば、今回は人類(ヒューマノイド)と金属生物(メタノイド)との戦いになります。メタノイドが絶対悪というわけではありません。ただ互いの生物としての性質上、相容れられない両者は争いへ突入します。そして鉄郎が出会う様々な人間たち。前作同様、感動的なセリフやシーンに胸を打たれた人も少なくないはず。これが最後の戦いとのことなので他の松本ファミリーたちも随所に出てきます。鉄郎はフォトンに出会えるのか?そして消滅した太陽系を甦らせることができるのか?最後にまたメーテルは鉄郎のもとから去っていってしまうのか?早く、続きが読みてー!!

著書名 銀河鉄道999 (12) (少年画報社文庫)
著者名松本 零士
出版社 少年画報社
ASIN 4785946725
装丁 文庫
価格 ¥ 620
感想文概要:不朽の名作!限りある命の尊さが分かる!(ただし14巻まで)
本文: これは私が小学校に入ったか入らないかといった時期に読んだものである。子供ながらにワクワクして観ていたものだ。テレビが先か漫画が先かはよく覚えていないが、とにかく面白かった。そのシリーズは漫画・テレビ・映画と有るが、やはり漫画の出来が一番良いと思う。特に初めから機械化母星を破壊するまでのストーリーが最も良い。テレビもナカナカ音楽も良いので、捨てがたいのだが、どちらかと言うとこの漫画のほうがクオリティは高いと見た。より「999らしい」のである。また、テレビのほうはよく「受け狙い」でもともとの話とはちょっと違う形になるケースがあるから、やはりこれは漫画を読んだほうが良いと思う。
 999は「地球には機械化人間と生身の人間とがいて、生身の人間はまるで動物のような扱いを受けている・・・」という話。これは凄いです。当時にあって衝撃的内容・・・しかし実は戦前・戦後間も無くは世界はこれと同じような世界状態だったわけで(人種差別)、その意味でこれは史実に基づいた、「現実の世界」をベースにしてあるから凄く説得力がある。 その絶望の中から立ち上がる若者の話。それを見守るメーテル…少年が旅の中で成長していく過程が見てて頼もしい。本物の勇気は愛・平和・友情といったものが凝縮されています。
 

概要:旅の終わりと、そしてはじまり
本文:大河ドラマの最終巻。鉄郎とメーテルに別れの時が来る。

映画版のスペクタクルとは逆に、淡々と進む物語のなかで、いつしか生身が悪い機械がいいといった単純な世界観が崩れ、懊悩する鉄郎。黙って見つめるメーテルのなかにも、鉄郎だけは犠牲にしたくないという苦しみが生まれてゆく。そして999号はついにアンドロメダの中心、機械の体をタダでくれる終着駅、惑星大アンドロメダに到着した。そこで鉄郎が見たものは……。

五部構成の最終回「終着駅」で、メーテルの母・女王プロメシュームは鉄郎に「鏡の中の自分を殺せるか?」と問いかけ、自らの来し方行く末も振り捨てて「私とメーテルの永遠の世界」とともに未来永劫、何の変化も、そして創造もない安住の時を過ごすがよいと誘惑します。その誘惑を断ち切り、鉄郎とそしてメーテルは、それぞれの道を歩み始めます。思えば999は、鉄郎だけではなく、(いささか不明確ながらも)むしろメーテルという人間の「解放」をこそ描き出した物語でもあったようにも思います。


著書名 ¥999 BOOK PLUS
著者名フレデリック ベグベデ, Frederic Beigbeder, 中村 佳子,
出版社 角川書店
ASIN 4048970216
装丁 単行本
価格 ¥ 1,049
感想文概要:現代における啓蒙書
本文:著者であるベグベデが元広告代理店でコピーライターとして勤務していただけあって、本書はフィクションでありながら、リアリスティックな内容に富んだ作品と、し上がっている。決して内部からの告発本ではない。著者と同じく広告代理店に勤務する主人公オクターヴとオクターヴの元恋人ソフィーの物語(RECIT)が『¥999』での中心軸であり、広告マンとしてのオクターヴを取り巻く同僚等の周囲の世界が恋の物語に花弁を添えている。
 読了して、カミユの『異邦人』とボリス・ヴィアンの『日々の泡』を足して2で割った感じとコメントするのが適当であろうか。本書は十分に道徳的な書物であり、かつ混迷する現代を紐解くための道しるべともなる啓蒙書である。ユーモアのセンスにも満ち溢れている。少なくとも、¥999以上の値打ちがあることは請け合いである。

概要:光のような影
本文:なんてカッコイイ、オシャレな小説でしょうか。
主人公の、自分の職業に対する傲慢かつ自己嫌悪的な態度。そして私生活の悲しい明るさ。
 本の中には、広告のコピーが溢れていて、それが内容にきらびやかさを与えています。
 業界のことは、あかなり批判的というか、自虐的に書かれているけれど、これを読んで逆に広告関係に魅かれてしまう人も、きっといるでしょう。

概要:フレンチ特有の言葉遊び満載の1冊
本文:近年、広告業界をテーマにした映画も多く製作されているので、この業界の自堕落さも一般的に流布されていると思うけれど(という自分も業界人ではないし)、そんな業界人じゃなくても楽しめる1冊。
もともと作者ベグベデは、タイトル(所謂「キャッチコピー」のことを業界ではそう呼ぶらしい。)を捻り出す仕事に就いていただけあって、言葉の選択が上手。彼の文学知識の多さも本を読めば明らか。翻訳家の方も彼の勢いを殺さないよう苦労されたことでしょう。
一見入り組んだストーリー展開でありながら作者の一貫した信念が感じられるのは、ヴォリスヴィアンの力強さに似ている。

概要:内輪うけ
本文:こんな世界、嫌!と思っていた世界が、そのまま包み隠さず描かれているといった意味では、喝采を送ってもいいかもしれない。

概要:胸がすーっとする一冊!
本文:本屋でふと手にして、はじめの数ページからぐっとつかまれ、あっという間にレジでお買い上げ、昼休みからはじまって就寝時には読み終わっていました。常々あほらしいとおもっていたことを、あほ×100くらいにして書いてあり、笑わせてくれます。多量摂取で弛緩していた怒りを勃起させます。ストーリー的には最近よくあるようなパターンに落ち着いてしまった感が否めませんでしたが、それでも“よくぞ言ってくれた!”という感動が打ち勝ち、たくさんの人にこの本を読んでもらいたいと思いました。また、21カ国でこの本は翻訳されているのに、“アメリカ”が含まれていないのが最高のオチでしょうか?!

著書名 銀河鉄道999 (19) (ビッグコミックスゴールド)
著者名松本 零士
出版社 小学館
ASIN 4091880193
装丁 コミック
価格 ¥ 580
感想文概要:第2幕は期待に反して「アレーッ?」って感じ・・・
本文: 「どーしちゃったの松本さん?」って感じ。この第2幕は違和感がありますよ。前の機械化人間との戦いのようなドキドキハラハラワクワクが無い・・・話も展開が妙に・・・「あっれぇ・・・」って感じ。第14巻までは名作だと思うけど、第15巻以降はちょっとオススメできません・・・個人的には。

 機械帝国との戦いの時は、夢と希望とロマンが満ち溢れていて「生きるとは」「本当の勇気とは」など普遍的価値観がとても上手く表現されていて、笑いも豊富で、「これは歴史的名作」と思うのですが、どうも「エターナル」が出てくる第2幕は力入ってるけど空回りしている気がする。読み進めても「ん?ん??ん???」の連続なのだ。どうにもピントがぼやけている感じがする。銀河鉄道999コミック版は14巻まではお奨め出来るが、それ以後はどうにもお奨めできません…

概要:蟷螂の斧!!
本文:この巻では実物としては初めてダークイーン(の一部?)が登場しますが、それよりもなにより胸を打つのは、圧倒的な強さを持つダークイーンに立ち向かい無残に敗れ去ったナグロムJrじゃないでしょうか。
今回限りのいわゆる{ヤラレキャラ}ですが、そんな彼をハーロックやエメラルダスと同じように尊敬していると語る鉄郎の目には熱い涙が。

勝者だけが強者ではない。本当の強さとは何か?ナグロムJrに大事なことを教えられた鉄郎はまたひとつ強くなっていきます。


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