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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
bleach
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | BLEACH 36 (36) (ジャンプコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 久保 帯人 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088746031 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 420 | |
| 感想文 | 概要:破面編では良い方だと思う 本文: 僕はBLEACHの大ファンなので、あまり悪口は書きたくないのですが、破面編は、確かにSS編と比べるとあまりストーリーが覚えてないですね… SS編は、1、2度しか読んでませんが、ほとんどストーリーは覚えています。 しかし、破面編は誰が誰と戦ってるっけ? とか、ほとんど覚えていませんでした… 比べて36巻は、過去が明かされたりと破面編以来、一番内容がスッと頭に入ってきますね。 ただ、少々過去の設定が単純なのが残念です。 あと、ファンとしては虚圏側と尸魂界側の戦いを期待してたので、それを見れなかったのも少し残念です。 まだ次巻にも過去編が続くようなので、楽しみなのと、現在を早く進めてほしい気持とがありますね。 概要:え〜 本文:ブリーチはもう36巻です!(祝) え〜、36巻で完結した人気漫画としてキン肉マンがありますね。 ちなみにスラムダンク31巻、幽☆遊☆白書は全19巻、遊戯王は全38巻、るろうに剣心全28巻。 どれも息もつかせぬ展開が魅力の、素晴らしい少年漫画作品です。 いい加減、こういう阿漕な商売はやめませんか?久保さん。 概要:「今」を進めて 本文:この漫画は過去編に入ると評価が高くなりますが、逆に言えば過去を描く事でしか高い評価を得られないという作者の実力が見えてきます。 確かにキャラクターの過去が明かされたり、謎が解けたりするのは漫画の楽しみの一つですが、いくら何でも一巻丸々は長過ぎるのではないでしょうか? それに一巻かけて展開するほど重要な話でもなかった気がします。 それにこの漫画は「今」を描く事が大事だと思います。過去ではなく、相変わらず戦闘ばかりでちっとも進まない「今」をちゃんと描き進めて欲しいです。 概要:初めて一冊読んだ 本文: この巻から初めてまともにブリーチを読みました。偶然ですが。 まず主人公やメインのキャラクターが一コマも出てなくて正直ホッとしました。最近戦闘ばかりで、しかもキャラが矛盾したような行動をとっていて嫌いになったという話を友人から聞かされていたので。今回戦闘が少ないし、ギャグも多くて面白かったです。でも少年漫画で主人公やヒロインが長い間消えているのはどうかと思いますが。 今回は仮面の軍勢やら浦原、藍染の過去の話。個人的に仮面の人たちが出てきていてうれしかったです、存在がかなり空気だったので。でも、かなりテンポが速すぎてる気がしました。いつの間にか襲われて仮面かぶっててビックリしました、弱くね?みたいな。敵がそれだけ強いってことなんでしょうがあっけなかった。あんまり出てきてないキャラたちだから、ファンはもっと活躍してほしいと思うし、そこそこにバトルして欲しかった。 次巻にも話が続くので今回買ったら次回も買いたくなると思います。でもブリーチの内容をそこそこ知っていないと楽しめないと思うので、この巻から読み始めるのは止めた方がいいです。本編でぶっちゃけスルーされてる人たちの話なので。 概要:「面白い」と薦めれるBLEACH! 本文:前巻まではバトルに続くバトルの展開でもういいかげん買うのはやめようかと思っていたBLEACH。そんな愛想が尽きようとしていた時、ジャンプ本誌で今回の内容を読んで「やっぱりBLEACHは面白い!」と思いBLEACH熱が再燃してしまいました! 今回は特に話が面白い! 魂魄消失事件のことや浦原の行動は気になって気になって次のジャンプの発売までが長くてしょうがなかった! コミックス派の人は幸せです…! そして相変わらずキャラの引き立て方は秀逸! ヴァイザードの面々は今まで好きになれなかったけど、平子・六車・リサはカッコいいし、ひよ里・白は面白いし・ハッチはかわいい…。もう皆お気に入りです! BLEACHに興味を失った人達には是非、今回の内容を読んでもらいたいです。 | |
| 著書名 | BLEACH 35 (35) (ジャンプコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 久保 帯人 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088745752 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 420 | |
| 感想文 | 概要:護廷十三隊が大好き! 本文:私は護廷十三隊のファンなので登場にワクワクしました!次は過去篇でまた護廷十三隊のお話。そしてこれからも続々隊長格の登場、そして戦い!楽しみです。一護は嫌いじゃないけど、鬼道が使えたり、様々な戦いのできる隊長格達の戦いの方が楽しいです。そして、一護に負けた剣八がノイトラに勝てたのは、一護は前の戦いの消耗もあるし、隊長達と違い、確かに潜在能力は高いけど精神的に未熟だから力にムラが出ると思うんです。経験の差ですね。隊長達は安定して強いけど、一護は経験不足で隊長達に劣る…けど危機に落ちると潜在能力が出せると。本来は卍解は大変な努力が必要で簡単には会得できないもの。それが、たかが数ヶ月で使いこなすのもどうかと。卍解の強さが易く見えてしまいます。そして、剣八は卍解しないらこそのキャラだと思います。個人的にはこれからも卍解無しで強さを出して欲しいです。 概要:なんというか・・・ 本文:もう言葉も出ないですね。 ネタ切れでその場つなぎなのがバレバレ。 多分20巻あたりまでしかちゃんと物語考えていなかったんじゃないかと。 22巻あたりから薄々ネタ切れじゃないかとは思ってましたがここまで酷くなるとは思わなかった。 コマもやたらでかくして、話を延ばそうとしてる感じも嫌です。 最初のころは絵も上手くて面白いと思ってたんですがね・・・ ネタ切れなら連載を休止してもっと話を考えるという時間はもらえなかったのでしょうか? 概要:お薦めはできない 本文:少年誌とはいえ、今、自分が小学生〜中学生くらいだったとしても、 今のブリーチを「面白い!!最高!!」と言えるだろうか… おそらく「なにこれ?ワンパターンじゃん」っとなると思う。 今刊も、かつてバンカイ前のイチゴに敗れた(相打った)剣八が、 始解すらせずに十刃5を破るという展開。 まぁ後先考えずに十刃のハードルを上げすぎたのが原因ですね。 購入はとうの昔にやめましたが、もうネカフェで見かけても読まないかもしれません。 概要:両手持ちよりも解せない部分が 本文:1巻分ほぼ全てが剣八対ノイトラの決着戦。 両手に持ち替えただけの勝ち方に批判がいくつかありましたが、それで良いのでは?と思いますね。 個人的な見解ですが剣八の魅力は卍解せずに(というかやらない?) 隊長という位置にいますし、あの眼帯が外れたらそれこそ卍解並みではないでしょうか? それよりも気になるのは敵を倒した後。 前に東仙戦でもありましたが、止めを刺さずに戦闘終了しようとしますよね。 まぁ剣八からしてみれば本気で戦ったはずですしその上で死ななかった、そして自分が認めた(かどうかは知りませんが)相手をあえて生かして再戦させる。 というものかも知れませんが。 でもただ単に、相手を殺したくないからという風にも思えます。 テスラだってどうやら生きているようですし。 そして、ようやく藍染に動きがありストーリーも進めて来ました。偽空座町に残りの十刃が来ました…が! ヤミーは?ワンダーワイズは? 概要:力関係がボッロボロ 本文:皆さん言っていますが、 力関係がもはや、完全に崩壊しています。 ルキア奪還篇を読んでいる方には思い出して頂きたいのですが、 一護と更木は以前闘ったことがあります。 その時、 更木は眼帯まで外して (いわゆる本気モード)卍解すら使っていない一護に敗北しています。 ここ重要です。 [敗北]しているんです。 さてさて、 此方は織姫奪還篇。 一護はNo.6のグリムジョーにやっとこさ勝利します。 卍解等を駆使して。 そこへNo.5のノイトラが登場します。 先の闘いで霊圧を消費? しているとはいえ、 ノイトラの家来の牛に一護はボコボコにされます。 そのピンチに更木登場。 牛を瞬殺した後、 始解すらせずに、一護が手も足もでなかったノイトラに勝利します。 …あれ? なんで卍解すらしていない一護に負けて、一護が卍解しても倒せそうにない十刃には勝てんの? どっちとの闘いも眼帯がとれていて条件は同じハズなのに…。 両手で剣握ったから? アホらし…。 ちゃんと昔を考慮した上で漫画を描こうよ。 | |
| 著書名 | BLEACH 34 (34) (ジャンプコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 久保 帯人 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088745418 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 410 | |
| 感想文 | 概要:これは… 本文:今回の作品、隊長格のバトルがメインですが、私は楽しめました。ただ、ザエルアポロ対マユリの戦いはあまり気持ちのいいものではなく、他のレビューにもありますが、「孕ます」といった表現は子供には不適切ではないでしょうか? あと、せっかく盛り上がっている戦いの雰囲気にいちいち水を差すペッシェとドンドチャッカ、石田によるギャグは読んでいて正直不快でした。 全体的にはまあ面白いので買っても損はないと思います。 概要:主人公の目的や作品のコンセプトを忘れないで 本文:最終的に、妊娠→不死鳥→超人薬ってやりたかったなら、 無駄に長い、変な人形のくだり、いらなくないですか 話の運びが唐突過ぎです 仮にも昔、小学館漫画賞少年部門を取った作品が、 取ってつけたような中身の薄い闘いで「強制妊娠」をやるとは思いませんでした この作家さんは、どんなにいい食材(キャラクター)を持っていても、 適当にそこらにあった塩(ネタ)を雑につけて、買い手(読者)にブン投げる事しか出来ない気がします 塩を使うなら塩の要素で、そこから話を広げていけばいいのに、唐突に 砂糖とかソースとか入れるから、 こっちは何を楽しめばいいのか混乱します 後、話の主軸である一護は一体何がしたいんでしょうか? 彼、というかどのキャラも目的意識が意志薄弱になってませんか 娯楽作品なんだから好き嫌いがあって当然です。 全ての人に好かれようなんて事は、どんなに高い評価の作品であっても不可能です。 だけど、最近のone-pieceやNARUTO、銀魂などの他ジャンプ作品のコミックスのレビューを見ると、 確かに作品を嫌う人もいるけど、熱心なファンが多いし、評価はどれも高いですよね? 作者が、努力したり力を入れていれば、すぐ伝わって、読者は素直に反応して応援するものです。 その点がbleachは明らかに欠落していると思います。 週間で連載してる作家さんは寝る間も惜しんで、制作をしてると思うのであまり高いクオリティを、求めたら可哀相かとは思うんですが、 昔はあったはずの作品のコンセプトが風化していくのは、見ていて悲しいです せめて作者さんは、自分の描いた話をしっかり読み返してください 概要:少年誌連載漫画に似つかわしくない(?)セリフ 本文:「孕ます」って… まさか少年誌漫画連載作品でこのようなセリフが出てくるとは思いませんでした。 ザエルアポロの斬魄刀の名前はフォルニカラス。 漢字で書くと邪淫妃だそうで、漢字で見るだけでもマッドな雰囲気。 フォルニカラスでやられたネムの表情もまた、干からびたというか…ザエルも言ってましたがベーコンって… ただ、今巻に限らずBLEACHって結構グロいシーンが沢山ありますよね。 それでよくアニメが保ってるなぁと別の意味で感心。 ザエル以外では白哉対ゾマリ。 あっさりという程ではないにしろ1巻分でケリがつきましたね。 千本桜景巌の絵はいつみても綺麗。 卯ノ花隊長はなんでガンテンバインまで治療しようと考え付くのか… 情報を聞き出すため? 白哉にしろマユリにしろ一護達みたいに破面を戦闘不能にせずにそれ以上、つまり死亡まで至らせるのはさすがというか。 まぁザエルはまだ死んだ描写がありませんが。 十刃は隊長格より上のはずなのに勝ててるのはおかしいという疑問がよくでますが、まぁ隊長達も修行とかを怠らずにいた結果という解釈でいいんじゃないでしょうか? まぁそれ以前に隊長格でないはずのルキアがアーロニーロ倒してますが… 概要:隊長格の戦闘はやっぱり面白い 本文:最近はコミックスも買わなくて、漫画喫茶ですませていましたが、この巻は手元に置いておきたくて買いました。 やっぱり隊長格の戦闘は面白い。一護たちの戦闘はだらだらしていてマンネリなので正直あきあきしていたところです。 ぐいぐいストーリーをひっぱっていける隊長たちがメインなので、テンポよく読めました。アランカルがやたら多いのだから、今までの戦闘もこれぐらいで終わらせるべきです。(もしくはアランカルを減らせ) パワーバランスの破綻があげられていますが、むしろこっちのほうが今までのストーリー的にもあっていると思います。 SS編の一護らと隊長クラスとの戦闘、一護らとエスパーダ(落ち)の戦闘を見比べても、「隊長格ですらエスパーダクラスは厳しい」って台詞のほうが浮いてますよね。本来ならこれぐらいの格差はあってしかるべきかと。 当時の作者は、相手もかなり強敵というのをだしたかったのかもしれませんが、あきらかにこの台詞が作品全体のパワーバランスを壊しています。 大体、エスパーダって藍染やギンの下で10人もいるのが、隊長格と同格ってちょっと… なんにせよ、主人公達より、死神たちがメインのほうが面白いって現状は、どうにかしてほしいなあと思います。 概要:長所と短所 本文:相変わらずこの作者はキャラを立てるのが上手い。白哉とゾマリ、マユリとザエルアポロ、これらのキャラクターの個性が戦いを通して強く伝わってくる。他のキャラでは代役は出来ないという感じで。しかしバトルに重きを置く一方でストーリーの進行はやはり遅い。とはいえストーリー進行のため戦いの多くが中途半端に終わったソウルソサエティ編のようにはして欲しくない。この問題を解決するために作者は前々から言われている大ゴマの削減、前回の振り返りの廃止を本気で検討し、悪い意味でのBLEACHらしさを改善することに本気で取り組んでみてはどうだろうか。長期化したあげく魅力を失うマンガが多い中、BLEACHもその一例にならないためにも(最早一例になってるかも…)検討してほしい。先に挙げた長所に★二つ、今後の期待をこめて★一つをつけました。 | |
| 著書名 | コミックカレンダー2009 BLEACH | ![]() |
| 著者名 | 久保帯人 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4089080835 | |
| 装丁 | カレンダー | |
| 価格 | ¥ 2,100 | |
| 感想文 | 概要:綺麗! 本文:書き下ろしは凄く良かったし、その他のイラストもジャンプなどで見たとしても、やはり綺麗でセンスのあるイラストなので買って良かったです!一年飾って、大事に残しておきたい。 概要:オマケが良い! 本文:表紙のみ描き下ろしで、何故かオリンピックがテーマ。 冬獅郎・恋次・一護・雨竜・織姫・チャド・ルキアが描かれています。 連載時の見開き扉が流用された中身は、一護が7枚中7枚・恋次、ルキア、雨竜が7枚中6枚登場していますよ。 オマケのラフ画は、中央に抱き合う織姫とルキア、乱菊・七緒(リサ?)・ネム・夜一、現世から千鶴とたつきの女性集合イラストです。 シックな雰囲気が素敵でした。 | |
| 著書名 | 劇場版BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ(JUMP j BOOKS) (JUMP j BOOKS) | ![]() |
| 著者名 | 久保帯人, 松原真琴, | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4087031977 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 680 | |
| 感想文 | 概要:同人誌レベル 本文:全死神から奪われた、ルキアと一護の記憶。 孤軍奮闘の一護と精神的にリードするコンは良いですが、ラストバトルは急いでいる印象です。 たぶん、劇場版の尺の問題が影響しているのでしょうが、せっかくの小説版! 倍は書き込んで、充実させて欲しかったです。 涙腺が緩い人は力業で泣かされるとおもいますので、ハンカチを用意してくださいね。 | |
| 著書名 | 劇場版BLEACH (ブリーチ) Fade to Black (フェイド・トゥ・ブラック) 君の名を呼ぶ MOVIE GUIDE (ムービーガイド) 2009年 1/15号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | B001M8T5AK | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 600 | |
| 感想文 | 概要:これ、買っちゃったら絶対映画観たなる…‥。 本文:決して映画が観たくてこれを購入したわけではなく、値段も割りとお手頃だったので何気無く軽い気持ちで購入しました。 はっきり言うと…‥『確実に観たくなった』です。 あまり内容まではここでは語れませんが「3作目をそう持って来たか!だって、この映画を鑑賞した後には改めていろんな思いを感じながらあの第1話目に繋っちゃうんだから…‥あっ。」 しかしながらこの映画3作目、最新刊コミックス36巻目やPSP(ソウルカーニバル)にWii(バーサスクルセイド)が発売される中での公開の繋がりはなんなのだろうか…‥。バーサスクルセイドは登場キャラがまだ全てわからないので何とも言えませんが「浦原喜助」の存在。いろんな意味で繋がり過ぎ。最初からこの時を考えて作られていたのだろうか?思ってしまう。 PSP(ソウルカーニバル)にしても新キャラとして劇場版に合わせて浦原さんが使えるとかで。何かまた今後も色々とできちゃうのかも…‥。 何か色んな意味でBLEACH作品は『深い』。このまま行くと映画なんてまた観ちゃうとどんどん深さが増していっちゃいますよ。特に今作に関しては制作スタッフのインタビュー等も読んでみると今までの劇場版とは一味も二味も思いが深い様ですし…‥。 あ、ちなみにBLEACH主題歌集第二弾も発売だったか…‥当然買っちゃうじゃん、特典としてノンクレジットOP、EDを集めたDVDも付いてくるんだし。消費者をどれだけ困らせるんだろうか…‥。 違うッ!この定価600円の本がまた熱を高めたんだ!後悔していないのにお薦めしていいものなのかどうか…‥だけど、お薦めです。 とりあえず、今作の劇場版はあの“コン”が最重要であって…‥ | |
| 著書名 | BLEACH 33 (33) (ジャンプコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 久保 帯人 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088744942 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 410 | |
| 感想文 | 概要:さすがに傷が癒えないままはキツいでしょ 本文:グリムジョーを倒した直後にノイトラ強襲。 グリム戦の傷もまともに癒えずに連戦なのはさすがにキツいでしょ。 なので後のネリエル登場は主人公側の戦力的には良いと思いますよ。 それはそれとしてザエルアポロのなんとグロい事か。 解放のために剣を自らの口に入れたり、石田と恋次のそっくり人形に… あんな風になったら普通死にますよ。 概要:もう充分稼ぎましたよね? 本文:昔面白かったのにな。その時の貯金で人気を維持してるだけ。 概要:読むのが疲れる・・・ 本文:まずブリーチのストーリー性、キャラクター性、ネーミングセンスは どれをとっても低レベル。一度敗れた主人公が何かしらのパワーアップを してリベンジし、勝つ。この果てしない反復に読者が付き合っていられるわけもなく、 かといってキャラデザイン性を見てみても「異色」の言葉につきる。 序盤ならばまだカッコイイと言ってあげられるキャラも見られるが、 絵に描いてみたいとか、描けるようになって友達に自慢したいと思えるキャラは シリーズ通して一護くらいなもの。 なにをもってこの作品に高評価をつけられようか、いやつけられない。 今ジャンプを支えているマンガはワンピースであって、 ブリーチが連載終了しても売り上げ部数に微々たる影響も与えないであろう。 概要:読者のレビュー見てませんね 本文:僕から言わせて頂くと本当に描きたい事描いてる風に感じられます。良い意味でも悪い意味でも。 ネル覚醒しましたね。おっぱいがデカい女性に。可愛いんですがね。 兎に角コマがでかくて話しが進みませんね。ドンッ!!→次週。え、中身は?みたいな展開が最近目立ちますね。 先生は巨乳がお好きなんですか?巨乳キャラの扱いに並々ならぬ愛を感じますが。巨乳キャラで読者を引きつけないで中身をしっかりしていただきたい。強さ曖昧ですよね? あ、最初織姫が可愛いと思ってましたが、最近嫌悪感すら抱くようになりました… 理由は色々な方々のレビューを見ていただければ。 僕はこの漫画好きなので読み続けるつもりですが… 概要:マンネリ化以前の問題 本文:まず俺はこの漫画はもう買わない。 そもそも一護たちが住む町(名前すら忘れたわ!!)にホロウが襲来、それを倒していく。という最初の頃のままでちょいひねり加えて連載してた方が絶対よかった。 ソウルなんたらにルキア奪還に行った当たりから怪しい雲行きに、昔に乱用された主人公の急激パワーアップを始め色々変だろ!!最後はあれだけ殺し合った死神たちと一護たちはなにもなかったように和解、ふざけんな!んでルキアは残る。 そしてヴァイザードやアラン刈るだがが出てきていよいよ滅茶苦茶。 てかもう御託はやめます つまんないの!そんだけだぁ! | |
| 著書名 | All Colour But The Black―BLEACHイラスト集 (ジャンプ・コミックス) | ![]() |
| 著者名 | 久保 帯人 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088741730 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:売れまくってるらしい 本文:確かに久保TITEのオリジナリティあふれるかっこいい表紙だ もっと女の子描いてほしいな イラスト集第二弾表紙も期待してます 概要:イラスト以外にも注目! 本文:ほとんどのイラストについて久保先生のコメントが書かれています。構図や色彩よりも小物や服についてのコメントが多いのが久保先生らしいです。また、ソウルソサエティ編最終話のネーム。これがネームとは思えないほど描き込まれていて見ごたえがありました! 巻末に掲載されている隊長の扉絵ですが全てがフルサイズでないのが残念…。次回作では現世組やアランカルのも掲載して欲しいですね〜もちろんフルサイズで! 概要:値段は妥当だと思う 本文:個人的に、久保先生の絵はあまり好きではなかったけど、ブリーチにハマり買ってみました…死神より、やや現世組が多いのは、やはり出た時期が時期だからでしょうね、これは仕方ない ただ、綴じ込みのポスターは、もう少しサイズを考えて欲しかった…コンの顔切れてたりとか、地味にショックだった ネーム、白黒の隊長扉絵、イラストの解説は、個人的に良かった 特に解説は、久保先生がどういった思いで描いたかがわかったし でも、扉絵はキャラにより大きさがバラバラだったので、せめて同じ大きさにして欲しかった 最後に、滅却師雨竜の滅却師衣装と、制服の全身イラスト(上半身や私服はあるんですが)があればなぁ…と思い、☆3つ…思ってたより良かったので、買って損はないですね 概要:まぁまぁかな? 本文:最初に思ったことは表紙がペラペラだなって事とページ数があんまり無いなって事ですね。まあジャンプの画集はこんなもんですが。内容については先生らしいものだったと思います。でももうちょっといいイラストあったんじゃ!?って思いました。ブリーチは扉絵に気合入れてるのでもっと一護以外のキャラもドシドシ載せてほしかったです。色々含めて☆3つ。私が最初に買った画集が黒乃奈々絵先生の“黒ノ蛾”でなければもっと評価は変わってたと思いますが。あの画集と比べてしまうとどうしても他の画集が見劣りしてしまいます・・・。 概要:期待しすぎ? 本文:好きなアニメなので期待して購入してしまった為、ちょっと物足りなかった気がします。イラスト集は初めて購入したので他の物と比較できませんが、もう少し派手さ?があってもいいと思います。 | |
| 著書名 | BLEACH (1) (ジャンプ・コミックス) | ![]() |
| 著者名 | 久保 帯人 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088732138 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 410 | |
| 感想文 | 概要:長期連載の運命? 本文:一護に死神の力を与える場面は、後の海燕の話を知っていると、ルキアがフラッシュバックに苦しまなかった事がちょっと不思議です。 不思議で済ませたくないレベルですが、娘たちと一緒に虚にやられて倒れている一心も首を傾げざるおえません。 今後、是非ともフォローが欲しいです。 長期連載になればなるほど最初の方はツッコミ所満載なワケですが、4話(井上兄の話)あたりからは面白いです。 ですが、交通事故で瀕死の兄を病院へ引きずって行くのはどうなの?と思わなくもありません。 物語の不備をスルーできたなら、楽しく読めると思います。 概要:うわさのお洒落漫画 本文: 絵をまったく知らない・楽観的な人にぴったり 定番の死に神・霊能力を物語にした今若者に人気のバトる漫画らしいが 絵下手くそ 背景真っ白 ヒロインのキルアも全然魅力なし テンポ悪いし 才能ないし こんな漫画がジャンプで掲載されてるなんて恥さらしもいいとこ 全然お洒落じゃないし 編集部腐ってる\(^0^)/ 暗黒期代表作品 概要:BLEACHの良さがわかってきた 本文:最初はどのキャラも心がタフすぎてなかなか取っ付けないでいたけど 読んでてしんどかったんで・・・。 でも最近じゃ「あ、こいつらカッコいいじゃん」と思えるようになりました。マユリはやばいけど(汗) どのキャラの信念も善悪関係なく人間的で共感の持てるモノばかりなので バトルや過去の回想などで心が躍動することが多くなりました。 あとソウルソサイエティの縦社会や現実世界の社会性のギャップとかも楽しめました。 時代にも合わせていると思うし、内容見る限り親と一緒でも十分楽しめるモノだと思う。 やっぱ現代のジャンプの看板は伊達じゃなかった。 概要:オサレ系 本文:おおまかな流れや設定は名作「幽☆遊☆白書」に似ていますが、本作は演出のあざとさにやられました。 クドすぎるギャグ、名言狙いすぎて外しているセリフ、とってつけたような心理描写。こういうのを「オサレ系」とでも言うのでしょうか?とにかく全体における勢い任せのギャグが話を軽くしてしまっている上にどのキャラの描写も表層的で説得力に欠けます。「なんでこの場面でこのキャラがこんなセリフを言うのか」とか「どうしてこんなキャラまで不必要に重い過去の持ち主なのか」という問いが読んでいる最中に何度も頭を駆け巡りました。ストーリーはともかく、演出を担当する人が他にいればもうちょっと面白くなったかもしれません。 概要:引き込まれる! 本文:友達から聞いて1、2巻賭けで買ってみて読んで結構面白いじゃんと思いながら巻を重ねていくうちに完全に引き込まれた。 この頃のストーリーも面白いけどやはり完全に止まらなくなったのは尺魂界編から!てか全部の話面白い!ぜひ全巻買いお勧め! | |
| 著書名 | BLEACH 30 (30) (ジャンプコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 久保 帯人 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088744233 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 410 | |
| 感想文 | 概要:海燕さん 本文: もともと海燕さんが好きだったので良かったです。 読んでたら海燕副隊長が部下などから慕われる理由も分かるかな、と思います。 海燕副隊長が好きだからという理由もありますが個人的には凄くお勧めです、 概要:ジャンプらしいと言うか…… 本文: ブリーチ、一巻読んだら面白くて一気に三十巻大人買いをしてしまったんですが、最初の頃に比べると、一つの話を掘り下げる事が少なくなってる様な気がしますね。 ジャンプの看板漫画という事で、強大な敵を倒したら、さらに強大な敵が……というスパイラルに入ったのは良いんですが、その分、なんて言うのか一話一話が薄くなってきた気がします。 この三十巻はルキアの葛藤とかを解消して、それらしく纏めていますが、どうもワンパターン化してきた感は否めません。 ま、確かに漫画としては読み続けてきているので、この先どうなるのかは楽しみではあるのですが、いい加減一護以外の脇キャラ(特にチャドとか)が、隠された力を発揮してワンランク上の敵を倒したけど、さらに強大な敵にやられるみたいな話はどうかと思う…… 楽しかった漫画―――という評価が最近のブリーチ。 今も続きが気になる事は気になりますが、どうしてもドラゴンボール化してきた現在、読み手としてもうそろそろ潮時じゃない?と言う疑問は出てくるのでは無いでしょうか。 概要:あらすじ 本文:一護、ルキアに力を与えられて死神代行に →その罪でルキア連行される →助けに行ったら全ては藍染の計画であることが発覚 →井上が敵の手に落ちたので助けに行く 30巻分のあらすじが4行で説明できる漫画 概要:組織の複雑化もなんのその 本文:各キャラの強さのインフラが進み 組織が新しく出てきたり再編したりと状況は難しくなり 新世界に突入することで新しい組織の存在が放置プレイだが それでも魅力あるキャラと斬新な戦いに引き込まれる 作者のこれからの話のもって行き方に苦戦は必至だが 読者は気楽に楽しみに待つのみ SSからの更なる救援はあるのか? 分かれた仲間とは合流できるのか? 茶渡が強者と対峙し霊圧に変化が現れ 一護達にも更なる危機が! ルキアはルキアで謎めく十刃・アーロニーロと対戦 なんとそこには恩師の姿が! 概要:久々に良かったです 本文:最近のBLEACHはイマイチだなぁと思っていたのですが、 この巻の中心であるルキアと海燕の話は久々に良かったです。 今回アーロニーロと戦ったことで、ルキアは過去のあの出来事に、 やっと決着がつけられたと思います。 海燕の言葉を思い出すことができて良かった。 BLEACHの良さが戻ってきた巻だと思います。 終わり方も先が気になる感じで、楽しみになってきましたね。 | |
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