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著書名 Re: [リプライ](DVD付) (エンターブレインムック) (エンターブレインムック)
著者名
出版社 エンターブレイン
ASIN 4757746334
装丁 ムック
価格 ¥ 2,625
感想文概要:はぁ?
本文:なんかCLOUDと同じですね。表紙からしてFF13のイラスト集かと思い買ったのですが、13のイラストは全体の5分の1以下。
なんか普通にファミ通の方が情報量が多いのが、悲しい。

概要:映像美
本文:内容は、イベントやDKΣ等で公開された物です。
とにかく映像の美しさが素晴らしい!キャラの表情等をじっくり堪能出来ました。
しかし、動画サイトやイベントで映像を見た方には新鮮味のない内容だと思います。

上記をふまえて、どれかの作品が好きだけど購入を迷ってる方は、買ってみてもいい内容だと思います。

概要:買って損はしないと思います
本文:目新しい情報はないものの再度まとめて確認できるのはいいと思います。

DKΣ3713やTGSに行けなかった人にはDVDの映像(FF13関係はキャラクターボイスは入ってません)が付くのは嬉しいですし、イベントに参加された人でも自宅で落ち着いて観なおせるのは嬉しいかと


またDKΣ3713で展示されていたイメージボードもコメント付きで掲載されています。
個人的にカバーをはずすと違うデザインなのも気に入ってます。

少し値は張りますが買って損はしないと思います。

概要:エンターブレインに一つ聞きたい
本文:このムックの情報を何故自社発行の雑誌に載せなかったのか
何故わざわざ高価な本にして出すのか
その必要があったのか

概要:買いました!
本文:先ほど買いに行きました!
ファイナルファンタジーシリーズの内容は今までにゲーム誌にでていた画像が中心で背景やシヴァ姉妹、カーバンクルなどのイラストがありました。DVDはゲームショウに行けなかった私には大変嬉しいものでした。特にファイナルファンタジーシリーズの映像が素晴らしかったです。でも、新しい画像があんまり無かったのと、少し割高だったので星は4つです。

著書名 ファイナルファンタジー 20thアニバーサリー アルティマニア File1:キャラクター編 (SE-MOOK) (SE-MOOK)
著者名スタジオベントスタッフ
出版社 スクウェア・エニックス
ASIN 4757522061
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,800
感想文概要:微妙
本文:タクティクスやクライシスコア、ケルベロスなどの派生タイトルのキャラページがないのはどうなのか。
欠落タイトルがある以上、十分な思い出に浸ることができない。
収録タイトルのページに関してはキャラクター相関図など良くできてると思うんですよ。
だから、なおの事許せない。

概要:物足りたさを感じる… 
本文:本の厚さとは反対に内容は少々薄く思えました。
簡単なストーリー紹介などはあるものの、内容は本当に各主要キャラ2ぺージの解説だけといった感じ。
主要キャラ以外は主に3キャラを1ページで紹介しています。

個人的にはイラスト集や人気キャラアンケートみたいなファンが楽しめそうなものも載せて欲しかった(恐らくコアなFFファンしか買わないのだから)。
まあシリーズを振り返るには最適かと。

概要:コレクターズアイテム
本文:個人的な感想としては微妙というのが正直な気持ち。シリーズの掘り下げもそんなに深くなく各アルティマニアを買った方がいいんじゃないか。お金に余裕があれば買ってもいいと思う。

概要:FF図鑑
本文:ひたすらキャラクターにスポットを当てた書籍です。
かなりマイナーなキャラもしっかり網羅されているので、シリーズファンにはたまらないと思います。

画像は、原作とリメイクのゲーム中の画像、天野氏の原画があるキャラはそれも一緒に載っています。
あとはキャラクターの名セリフ集です。 これもかなりマイナーなキャラのセリフも載ってて、プレイした作品なら「ああこんな場面あったな」と懐かしく感じます。

シナリオ編も3月に出るようなので、シリーズファンは合わせて購入してみてもいいと思います。

概要:もう一度、旅に出たくなった一冊。
本文:値段が値段だったので特に期待はしてなかったのですが、手にしてみてその厚みにびっくりしました。

そして中を開き実際に遊んだ時のワクワクした感じを思い出し、もう一度遊んでみたくなりました。(11は未プレイですが…(汗))

ファイナルファンタジーシリーズの1から12までのキャラクターが網羅されていて、主要キャラは、キャラ画、馴染みのあるゲーム画面でのドット絵とかCG、ストーリーの中のワンシーン、そして、そのキャラクターの言葉が見開きで紹介されています。
自分が一番気に入ったのは、そのキャラクターの言葉のところです。
プレイしてる時は、ストーリーを追うことに夢中で気づかなかった(気にもとめなかった)キャラクター言葉の意味、その深さを改めて知る事ができました。

サブキャラクターとかの言葉も読んでると、そういえば、こんなシーンがあったな〜と懐かしく思え、もう一度最初から遊んでみたくなりました。

8以降の場合は、声だけじゃなくモーションアクターの方のお名前まで載っていて、正に広く、浅いんだけれど要所要所のツボは押さえているという感じで、自分的にはかなりお気に入りです。
購入して数日経っているんですが、未だに全部に目を通しきれてませんし…。
天野氏のインタビューや、FF8のムービーコンテ集の一部の公開など今から、少しずつ読みすすめていくのも楽しみです。

次は、シナリオ編だそうですが、キャラ編でこれだけ楽しいんだから、シナリオ編は更に…と期待が高まります。

著書名 ファイナルファンタジー 20thアニバーサリー アルティマニア File2:シナリオ編 (SE-MOOK)
著者名スタジオベントスタッフ
出版社 スクウェア・エニックス
ASIN 4757522517
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,800
感想文概要:FF20周年記念アルティマニア第二巻!
本文:ファイナルファンタジー(以下FF)を20周年記念として発行されたアルティマニア第二巻です!
今回はシナリオ編です。FF1〜FF12までのシナリオを完全にプレイバック!
この本は私のような長期FFファンには欠かせない本だと思います。
それぞれのシリーズの主な登場人物の背景や、世界観、印象的なイベントシーンが甦ります!
本のデザインもすっきりしていて読みやすかったです。イベントの説明などがあるので、文字数はちょっと多めです。
もちろん、ラストシーンの内容や、「そんな事知らなかった!」なんて思える事も書かれているので、ネタバレには注意して下さい。
シナリオを進めていて、不可解な点があったりしたら復習としてこの本を十分に活用できると思います!
FFシリーズのシナリオを手がけたスタッフのインタビューや、シナリオに関するコラムも見る事が出来ます。
ちょっと残念な所は、意外とボリュームがあっさりしている所でしょうか。もう少しボリューム満点な内容で発行して欲しかったです。シナリオ編だけ上下巻発行するとか。
まぁ、1日2日では読み切れないんですけど、上下巻の2冊、いや、上中下巻の3冊発行してくれても良かったです。
値段はお手頃1800円と言う事なので、FFファンの方はぜひ買ってください。

概要:コレクターアイテムとしても
本文:私はFFシリーズを9までしかやってないのですが
プレイしたゲームの思い出をより補強してくれるいい本です。
ただ未プレイのゲームのシナリオの知識が欲しい人にはあまり向かないかと思います。
概略や世界観の説明があり、ある程度の知識は身につくのですが、
あくまでもプレイ済みの人をターゲットにして作られているような印象を受けました
プレイしたゲームシナリオを補完する分には最高の本です。FFファンには広く知ってもらいたい本だと思います。

概要:総集編2
本文:今回は用語、地域の解説。そしてシナリオが載せられています。
個人的には記憶から抜けてしまったシナリオの部分を補完できるので
キャラクター編より読み応えがあります。
ゲーム画面の写真が多く使われているのも良い感じです。

いよいよ次の巻で最後ですが、是非サプライズを用意して欲しいなと思います。



概要:節目のメモリアル作品として
本文: FF20周年アルティマニア第2弾はシナリオ編。従来のアルティマニアシリーズでもシナリオ解説はされていますが、あくまでも攻略が前提での解説でした。本書ではタイトル通り最初からシナリオに的を絞り解説されています。掲載量も適度なバランスなので、名場面を懐かしみながら読むことが出来ると思いますよ。

 大まかな構成としては作品ごとの世界観や設定と用語解説、そこから連なるストーリープレイバックです。FFはナンバーが変わると、世界観が全く異なる作品になるのは周知されていると所だと思います。その度にFFならではの特異な表現も多く使われています。しっかりと解説した後に、ストーリープレイバックに目を通すと作品の全体像が見えてきますね。ポイントで解説を入れたり、台詞を引用したりと、このあたりはアルティマニアらしい作りではないでしょうか。私はまた遊びたくなるような思いで読むことができました。

 印象に残ったのはタイトルごとの台詞のみでの名シーン紹介ですね。1タイトルにつき4シーンなのですが、台詞を読むだけで、そのシーンが頭を過ぎります(私のゲームのやり過ぎ?)。この芸当は相応に物語が良く出来ていて、尚且つプレイヤーに相当のインパクトを与えるFFのシナリオでなければ無理でしょう。
 よく「FFはストーリー重視」と表現されます。ですがシナリオが良くなければ、このような表現は出来ませんし、FFならではの醍醐味を味わうことも出来ません。シナリオはFFが絶大な支持を受ける理由の一つです。すべてが凝縮された本書は必見ですね。

 追記するのであれば、キャラクター編は見るだけでも興味深い作りでしたが、シナリオ編はじっくりと読んで味わうのがお奨めです。もちろん2冊あれば更に楽しめます(笑)


概要:薄っぺらい
本文:本の厚さではなくて内容がですよ。
昔、デジキューブから発行されていたシナリオブックみたいな読み物を期待していたのですが、街やダンジョン毎に絵と文章で区切られていて、
シナリオというかエリア説明のように感じられます。
キャラクターならまだしも、シリーズのシナリオを1冊にまとめるのが無理ってことでしょうね。
ちなみに、シナリオ編で発表されるといわれていた、20thアニバーサリー アルティマニア 全巻購入特典はオリジナルブックマーカーとの事です。
写真がないので、どんなのかは不明ですが。



著書名 花より男子(だんご)FF―Flower boys×fighting girls (マーガレットコミックス)
著者名神尾 葉子
出版社 集英社
ASIN 4088476549
装丁 コミック
価格 ¥ 600
感想文概要:是非、一冊!!
本文:ある時を、きっかけにすごく花より男子にはまり始めました。
でも、最初から最後まで全巻そろえるには、
ちょっと大変だし・・・お金もない(苦笑

そんな時に、偶然いただいたのがこの本。
名場面がストーリ順に分かるうえ、さらにキャラの詳しい情報まで理解できる。
また後ろの方にある、心理テストも面白いです。

もし、全巻集めたい!でもお金が・・・っていうかたがいたら
この本を是非おすすめします!!
すごくお得な持っていて損はないと思いますよ。


概要:漫画の裏側。
本文:花より男子のあらすじも書いてある上に、脇役のことが書いてあったりして、これを読んだ上にもう1回全体を読み直すとまたおもしろいかも。

最後の短編が花沢類らしくて、ほほえましかったです。


概要:いいーねw
本文:今までの名場面を通してみれるww1巻から読み直すと結構時間かかるけど、これだったら
短時間でいいとこどりwみたいな(*'∇`*)もちろん全部読んで欲しいけど
全部買うお金はなーいと思う子はこれおすすめだよw

それに各キャラクターの成長ぶりもみれるし最高です!
最後の書き下ろしはファン必見w

概要:「花より男子」初心者におすすめ
本文:少女コミックファンにはおなじみの「花男」ですが、台湾ドラマ「流星花園」がきっかけでこの作品を知った私には、とても便利なナビゲーターになりました。主人公以外の登場人物も細かく出ているし、第1話から最終回までのストーリーもコンパクトにまとめられています。価値ある1冊でしょう

概要:花より男子の参考書!
本文:花男のマンガを読んで花男FFを読んで、またマンガを読んでこの本を読んでのくり返し・・・。読む度に新たな発見や感動がある。まさに花男の参考書みたいな本!本当にうなずきながらすみずみまで読んだゾ~。最後の描き下ろしマンガは特によ・よ・良かった~!最高に花沢類を表現してあった。

著書名 ファイナルファンタジーVII 解体真書 ザ・コンプリート
著者名スタジオベントスタッフ
出版社 エンターブレイン
ASIN 4757700989
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,313
感想文概要:使いやすさ見やすさピカイチ☆
本文:FFVII攻略面での詳しさはこれが一番だと思います。
見やすくて厚さが丁度いいので、この本をプレイする時横に置いておくとすごく役に立ちます。当時の開発者のインタビュー(10年位前だけど)も見れて楽しいんじゃないかと思います。
インタビュー以外にも読み物として楽しいところがあります。

FFの攻略本といえばアルティマニアですが、VIIのやつはΩなので攻略するにはあんまり向いているとはいえません。すごく分厚いし。

解体新書→攻略用
アルティマニア→シナリオ(読むならクリア後がオススメ)用 という感じです。
今からVIIをやろうという人や、もう一度やってみようという人にもオススメです。

解体新書、アルティマニア、どちらもすごく気に入ってます。VIIが楽しめたなら買って損はしないです。

概要:結構見やすく、厚さも丁度良かったです。
本文:ストーリーの解説も載っていて、尚且つ注意事項・マップも見やすく掲載されてます!!さらにインターナショナル版の追加要素や変更点も掲載されてます!これ一つあれば攻略もストーリーも十分。

概要:満足とまでは・・
本文:私はこの本をアルティマニアオメガと一緒に買ったのですが、
別にいらなかったかな?と思ってます。
攻略本が欲しかったので買いました。本当に攻略一筋という
感じだったのですが、少し内容が薄い・・というか
充実していないように感じました。
スゴいイヤ!とまでは思わないのですが、
私的には少し、満足できなかったというだけです。

概要:例えプレイが面倒な人にもオススメ
本文:ストーリー紹介のコーナーはテキスト担当の方は相当キャラクターに感情移入してこの作品をやり込んだ事を伺わせ…ベニーさんじゃないですか! ならば至極当然の結果。
例え現状FF7のストーリーを知りたい! というだけの方にもオススメ出来なくは無い…と言いたいところですが、流石にエンディングや余り詳細なネタバレは無い為、大筋しか知りえないですね…

アイテムデータ・マテリアデータは完璧なので、FF7をしゃぶり尽くす上では欠かせないツールです。そしてオリジナルとインターナショナル双方の違いもしっかりと明記している為、片方しか所持していない方でももう片方を軽く触れる事が出来る良質の攻略本です。
エメラルドウェポンとルビーウェポンの戦い方等も模範的な戦い方がある為、この辺りの出来も最低限のツボを抑えている為、ユーザーがより高いやり込みへと駆り立ててくれる事は間違いありません

概要:普通に使えます
本文:FF7の時点では攻略本はこれしかないのでかなりお世話になりました。
アルティマニアよりはボリュームは少ないかもしれませんが、
これがあれば問題なく最後までクリアできるし、
ちゃんと最強装備もとれます。
あと、攻略チャートの横にキャラクター目線の文章が書いてあって
それが個人的にすごく良かったです。
物語のわかりにくいところが多少は補完できると思います。
あと、単純に読んでて面白いです。
嫌なモンスターランキングとか(笑)
FF7を極めたい人には必須ですよ。
見にくいところもないしオススメです。

著書名 ファイナルファンタジーXI スターティングガイド&コミック ブレイブ ニュー ワールド
著者名
出版社 デジキューブ
ASIN 4887870388
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,050
感想文概要:これから始めようとしてる人には
本文:この本はこれからFFXIを始めようとしてる人にはお勧めできますが。
もうすでに始めてる人や、まだ序盤という方にはあまりおすすめできません。
始める前に予習としてなら、買っても損はないと思います。

概要:オンラインゲームの世界を漫画で解説
本文:始めての人には敷居の高そうなオンラインゲームのFF。
それをわかりやすくマンガを読みながら接続の仕方からFFの世界まで
を把握できる内容になっています。詳しい解説書というよりは
オンラインゲームにしかできない魅力をマンガで表現しています
基本的なジョブの説明やシステムについてもちゃんと載っていて

「オンラインゲームってこんな事ができるのかぁ~」とかなり興奮
をかきたてられました。
実際にプレイしてみてマンガのようなことも起きましたし
それ以上の感動もありました。
買うか迷っている方はとりあえず一読してみては?


概要:FFXIを買おうか悩んでる方、読んでみてはどうでしょうか
本文:攻略本ではなく、雑誌でとりあげてきた情報をまとめて「さわり」程度で抑えた感じです。
ゲームについてくる説明書の濃い感じですね。
あとは漫画でオンラインを楽しんでいる姿が描かれています。
ゲームを買う前にFFXIがどんな感じか知りたい人にすすめられる本ですよ。

概要:攻略本ではないけれど
本文:そこそこ参考になりました。
オンラインゲームは初めてだったので、いちいち何かする毎に迷いましたが、
この本で「冒険の進め方」を理解することができました。
実際のミッションやクエストの攻略方法はのっていませんが、発売されて間もない現時点ではこの程度でいいのだと思います。

概要:他にないから仕方なく...
本文:とりあえず、かっとく?って感じで買いました。

これからオンラインゲームをはじめるっていう人には、この本は
商品紹介パンフレットみたいで、よいと思います。
ただ、慣れてきて、見直すとこの内容で1000円とは...とちょっと
損した気分になります。

行き詰まったからといってこの本で解決するとは
私には思えないです。


著書名 スーパーFFテクニック―ドリフト裏ワザつき! (レッドバッジ・テクニックシリーズ (180))
著者名飯田 章
出版社 講談社
ASIN 4061796801
装丁
価格 ¥ 1,020
感想文概要:
本文:

著書名 ダージュ オブ ケルベロス ―ファイナルファンタジー7― 公式コンプリートガイド (SE-MOOK)
著者名
出版社 スクウェア・エニックス
ASIN 4757516223
装丁 ムック
価格 ¥ 1,300
感想文概要:産地直送
本文:DCのすべてが載ってます。ゲーム自体が攻略の幅が狭くやり込み要素も少ないから、スゴイことなんて書いてません。
1つ不満だったのがメモリーカプセルの位置が分かりにくいことです。

概要:上出来!!
本文:これは完璧な攻略本です。
マップ、アイテム等わかりやすく、
激眠くても全クリできたのはありがたい。

FFファンとしては、
開発者インタビュー、イラストがあってよかった。
あとタークス時代のヴィンセントに興奮した。

これさえあれば「あの人」にも簡単に会えますよ。


概要:徹底攻略本
本文:1巡目をクリア後、本書を購入して2巡目攻略中。
詳細なマップや効率的な攻略法が載っており重宝してます。
(アクションは初めてだったので、街の人に
「キャ〜」「助けて〜」と言われても
どうしていいか分からなかった……)

ただFF7ファンとしては、名場面の写真など
もう少しメモリアルアルバム的なページが
多ければ良かった。
実はそれを目当てに買ったのだけれど、
攻略に徹する方針なら仕方ないかも。
もう関連書籍は出ないだろうし、ちょっと残念です。

概要:DCの攻略本ならコレ
本文:システム解析、攻略、銃の各パーツの能力、Gレポートやメモリアルカプセルの位置等、開発元が出版しているだけあって攻略本として完璧ともいえる内容・・・なのだが、各敵のHPや経験値が載っていない。これがあれば文句無しに星5つだったのだが・・・

登場人物の相関図、キャラクター紹介、様々なTIPSやコラム、開発スタッフインタビュー、FF7の世界観等、DCをより楽しむ為の情報も豊富に掲載している。

情報量の割に値段は手頃だと思うが、マルチプレイヤーモードの攻略パートは蛇足ではないかと思う。

概要:FF7コレクターにもお薦めです。
本文:前の集英社の攻略本は、序盤しか載ってなかったですが、
これは、メモリーカプセルの位置と写真まで掲載されていたり、
マップもかなり詳しく、さすが本家本元が出版しただけのものはあります。
しかも、巻末に製作者の雑談が載っていて、それぞれの制作に対する思い入れや、
開発途中の苦悩が分かって、これはFF7シリーズのファンには面白いと思いますよ♪
正直購入するのをためらってたのですが、購入してよかったです♪♪

著書名 -Final Fantasy 20th Anniversary- ファイナルファンタジー レミニセンス
著者名
出版社 エンターブレイン
ASIN 475773963X
装丁 大型本
価格 ¥ 2,625
感想文概要:保存版としてはよいと思う。
本文:納得できるところ(良いところ)

・表紙とカバー(ソフトプラのカバー)に豪華さを感じる。
・FF歴代の主要キャラ・魔法・召喚獣・等けっこう詳しくのっているところが良い。
・各作品の難易度の高いダンジョンの紹介
・オリジナルとリメイクの比較(オリジナルを知らない私でも参考になった気がする)
・FF企画に携わった方のインタビュー
・確かに今までのFFの概要はわかる。

その割りに値段も安いと思いう。


もうチョットなところ(悪い点ではない)

 ・タクティクスシリーズももう少し詳しくても良かったのでは。
 ・最近のシリーズのクリエーターのインタビューも載せてほしかった。
 ・キャラクター・背景原画等もたくさん載せてほしかった。(個人的に吉田明彦さんの絵が   
  好きなので載せてほしかった。その他の方のも、もちろん見てみたいです。)
  
 と言うような事がのっているのであれば4〜5千円出しても惜しくない。と思うのですが。
                                 どうでしょう・・・!!


概要:どちらにしても、高い。
本文:まず、本の装丁で値段を納得させようとしているのかと思うほど装丁は綺麗です。
そこは嬉しかったです。

…が、誤植が多い・シナリオの説明+システムの説明等々薄い上に、インタビュー等もどこかであったような質問内容ばかりで、目新しさはありません。
個人的には、1〜12のどのファンの方でも「なんか、中途半端?」と思ってしまうのではないかと。
買ってがっかりでしたが、一応デザイン性を評価して☆2で。
情報として購入するのであれば、アルティマニア待ちが賢いかと思います。
この値段出すなら次回作のプロモDVDくらいはついていても…

概要:少し期待外れ
本文:20周年の記念本です。

<良かったところ>
・表紙が豪華。さすが記念本というだけあってずっしりときます。
・年表やら作品の特徴がざっと載っている。
・召喚獣のまとめページが面白い。
・インタビューがたくさん載っている。
・紙が高そうなやつ使ってる。

<良くないところ>
・ページ数が少ない(値段の割に)だけあって一つ一つの内容が薄く感じる。
・一番楽しみだった坂口さんのインタビューがほとんどオトナファミに掲載されたやつの使いまわしなのでがっかり。
・インタビュー以外でじっくり読みたいと思う箇所がない。
・ファミ通で頻繁に行われていた特集とあまり変わり映えしない。


読んでいてあまりわくわくするものではありませんでした。アルティマニアの様に熱中して読めるようなものを期待している人は損した気持ちになると思います。インタビューは普段雑誌を読まない人はすごく楽しめる内容だと思います。雑誌の切り抜きをまとめるのがめんどくさい人や、ちゃんとした形で保存しておきたい人にもおすすめです。
ライトユーザーは次にどのFFをやるかというカタログ的な使い方ができるかも。
逆にシリーズをほとんどプレイしたことがある人はあまり楽しめる内容ではないと思う。

良くも悪くもファミ通。これを買って、今度発売されるアルティマニアへの期待が余計に高まりました。あっちの方が遙かに詳しく、見やすく、ファン心を刺激するものになっていると思います。

概要:2500円払う価値はない。FFファンをなめるなよ
本文:さすがファミ通編集本。誤字脱字が非常に目立つし、ケツァクウァトルがケツァクァトルと表記されてあったりと、実際のゲームと間違っていたりもしていて、「これ本当にアニバーサリー本なのかよ?」と疑うばかり。FFの歴史を振り返ると言っても、ただもう知ってる事をバトルやら乗り物やらシステムやらに分類してまとめてあるだけで、新しい発見は希薄。召喚獣や魔法を解析するページについても同様です。クリエーターインタビューもほとんどファミ通に載ってるもんが収録されてるだけだし。アルティマニアのような繰り返し見ても飽きない楽しさはない。1回読めばもう満足だし。アルティマニアのアニバーサリーが出るまでFFファンは待ちましょう。

概要:うん、満足です。
本文:「ファミ通」のエンターブレイン社の本です。

まず装丁からして立派なのには驚きました。

ハードカバーに加え、プラスチック素材のようなものでカバーされています。

これだけでもかなり高級感があります。

中身は三章仕立てになっていて

第1章 「FF」シリーズの足跡(約150ページ)
第2章 「FF」を作った人々(約30ページ)
第3章 「FF」に関するエトセトラ(約15ページ)

第1章ではIからXIIまでの主要人物・ストーリー・システム等の紹介と召喚獣・魔法・派生作品の紹介をしています。

第2章では北瀬佳範・田中弘道・河津秋敏・時田貴司・渋谷員子・石井浩一・天野喜孝・植松伸夫(敬称略)のインタビューが一人につき4ページくらい載っています。

第3章ではFFにまつわるトピックと坂口博信さんのインタビューが載っています。

特にインタビューが充実しているなぁと思いました。

ページ数がアルティマニアに比べて多くはないのでそんなに細かくは載っていませんが、FFのライトユーザーなら充分に楽しめる内容だと思います。

読んでいるとプレイしたことのない作品がやりたくなるということはあると思います。

ただ、昔からのファンやコアなファンの方は、来年の1月・3月・5月と20周年記念のアルティマニアが出るのでそれを待つというのもアリだと思います。


著書名 ファイナルファンタジー:アンリミテッドアフター~外界の章~
著者名
出版社 デジキューブ
ASIN 4887870353
装丁 単行本
価格 ¥ 2,310
感想文概要:保存版ですよ!
本文:予想より外装が綺麗で、内容も充実しています。
放送されたアニメの話、アニメのその後、少し漫画など。
FFU初めての方でも楽しめます。
私は発売当時に買えず、ここで見つけたときとても喜びました。
私のように発売当時に買えなかった方、FFシリーズが好きな方、
そしてFFU初めての方、必見です。

概要:最高です!!
本文:アニメでのダイジェスト・書き下ろしの小説など盛りだくさんです☆興味のある方は、ぜひ!!買ってみてください!

概要:お宝…(笑)
本文:FF:U~外界の章~にはテレビ放送された全25話のストーリーダイジェストが載っておりますので、FF:U知らない方にこの本をオススメします!
FF:U知っている方(知らない方もですが)。この本に載っているFF:Uafterを見逃す手はありません(断言)異界で生まれし双子のその後。両親との一時。そして、混沌を滅ぼし、外界へとやってきた黒き風。そして白い雲…。

とにかく、オイシイデス(謎)
この他にも、草彅琢仁さんの描きおろしポスターやO.C.C.S.特別版など特典もいっぱいですv


概要:アニメで明示されなかったことと、その後の話
本文:2001年秋から2002年春にテレビで放送された「ファイナルファンタジー:
アンリミテッド」は「異界の章」でしたが、この本はそのストーリーの
後に続く物語で、登場人物たちが外界に戻ってからのことを扱っています。
リサがどういう地位の人かは、テレビアニメ中では明示的にはされず、と
ころどころで暗示されていましたが、この本においては、はっきり示され

ます。

シナリオ仕立てで書かれており、アニメで各登場人物の役をやった声優
さんたちが引き続きこの本のストーリーで演じているように想像して読む
こともできます。

アニメの第2期があるとすると、この本のストーリーからまずアニメ化され
るのか、それともこの更に後から始まることになるのか、気になるところ
です。


概要:やっぱし
本文:う~~~~んさすがですね。でましたよぉFF:U
なんか微妙なとこでTVアニメは終っちゃいましたしね。
これでけりがつきます!!
そこにいるFF:Uファン〈マニア)の皆さんぜひぜひ買いましょう

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