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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
hobby
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 電撃 HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2009年 01月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 角川グループパブリッシング | |
| ASIN | B001L2UZ9M | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 1,290 | |
| 感想文 | 概要:付録は改造前提 本文:付録キットの「ガンダムラジエル」は改造前提の教材キットとなっており、 各間接部は内部にHG用ポリキャップ(PC-123)を仕込むスペースとダボが。 (PC-123は付属しないので自分で用意する必要あり。) 本誌内作例等で加工の方法について詳しく解説されていますので 可動工作(と塗装)の教材としては優秀。 ただし、加工しない場合にはほぼ無可動。 頭が僅かに上下に動く程度で素立ちしかできません。 最初から改造するつもりの方には嬉しい仕様ですが、 お手軽にFGクラスの可動を期待していた方には面倒かもしれません。 改造の解説や作例のライターさんのコメントが 2個買いを強くプッシュしているのがやや微妙。(言われる前に2冊買ってますが。。) また、本体?の紙面の方は付録にパワーをとられたのかやや薄め。 そのあたりを考慮して☆-1しています。 概要:ラジエル 本文:当雑誌はいろいろおまけを付けているのを過去にもたくさんありました。 特にガンダムヘイズルが発売されてない当初に1/144のヘイズルがおまけで付いたとき嬉しかったですね〜。 その他いろいろ付きましたが、今回の目玉は[ガンダムラジエル]です。 当キットは普通に組立をしただけでは「色分けもされていない」「間接が曲がらない」などの400円位のキットと変わりません。 でも今回は内部にポリキャップをつける凹凸があるのでエッチングノコ等で切り離す等すれば可動もします。 今回のようなキットは[上級者向け]と言われるかもしれませんが、子供達に比較的安価で想像意欲・工作の楽しさを教える点ではとてもいいと思います。 最後に転売屋の方々に「いい大人が子供よりもガキっぽいことをしない」ことを切に願います。 長々とすみませんでした。 概要:書店で買えるプラモデル 本文:幕張のホビーショーで編集長が発言してました。付録ではあるが書店販売のプラモデルであると。町の模型店が閉店していく中、新規ユーザーを増やす為の試みだそうです。ガンダムラジエルはいろいろな試みがなされているキットです。 おまけの雑誌のほうも今月は期待出来そうですが不安なので採点は辛口で。 後日談 キットを可動させるには大改造が必要。 雑誌内容もあまりよくないので評価的には甘めでこの採点です。初心者が組むには厳しいキットです | |
| 著書名 | Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2009年 01月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ホビージャパン | |
| ASIN | B001KP1IE6 | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 880 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2009年 02月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ホビージャパン | |
| ASIN | B001NFSB0C | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 880 | |
| 感想文 | 概要:3月発売の新作PG情話がコチラに載っていないのは… 本文:巻頭のガンダムユニコーン特集は、デジラマがカッコイイし、各機体の紹介ページも綺麗に編集してありモデルグラフィックスの別冊ガンダム本かと思いました(なんかいつものホビージャパンと違う)。けどそれ以外の誌面は通常どおりのソフトフォーカスの気の抜けたページが多い。とはいえ紙質の悪くなった白黒ページ数が異常にすくなく、8割近くカラーページが続くのはスゴイ。でも発行部数が多く印刷に時間を要するためか3月発売の新作PGの情報がモデルグラフィックスに載っていてコチラに載っていないのは、バンダイ広報誌なのに片手落ち。 | |
| 著書名 | Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2008年 11月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ホビージャパン | |
| ASIN | B001FOA8J8 | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 780 | |
| 感想文 | 概要:マクロスF特集 本文:メサイア発売直前でバリエーションも含めた最速特集。 充実した内容で製作のお供にお勧めできる。 | |
| 著書名 | 電撃 HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2009年 02月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 角川グループパブリッシング | |
| ASIN | B001NWUPIQ | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 1,290 | |
| 感想文 | 概要:GNセファー、雑誌付き 本文:付録(というよりこちらが本体?)のGNセファーは 改造のための教材という面が強く、優秀な付録だった先月の 「ガンダムラジエル」と比べると、 「数を売るため」の「組み換えトイ」的な要素が強いのが残念。 付録を3つ使って「第3形態」とかいうのは明らかに売るための小細工設定。 2個買い、3個買いは不要でしょう。 雑誌本体のほうは先月同様、付録のためかやや薄め。 付録の分値段を上乗せしているのに本体が薄い、というのはややマイナス。 付録キットがややパワーダウンしている点と合わせて☆-2つ。 | |
| 著書名 | Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2008年 10月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ホビージャパン | |
| ASIN | B001DZX3LY | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 780 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2008年 12月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ホビージャパン | |
| ASIN | B001ICI8F8 | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 780 | |
| 感想文 | 概要:「ナイトライダー」に魅せられて… 本文:「ナイトライダー」というと、アメリカ・ドラマファンは勿論、クルマ好きでも必ず聞いた事のある番組名だろうと思う。 今月号ではそのナイトライダーをプラモの作例を中心に紹介している。 そう言えば当時中学生であった愚生は友人の勧めでこの番組を見る様になった。クルマのプラモを作るのが当時から趣味だったので、ナイトライダー仕様のトランザムのキットを探した。しかし見つかったのはLS製の「ただの」トランザムのキットであった。 しかしトランザム自体が無いよりは良かった。それまではカタチの似ているタミヤのスープラを左ハンドルにして改造しようかと考えていたのだから…。 やはり拘ったのは特徴的なフロントノーズの赤いスキャナーとホイール、それから内装色だった。だが、稚拙な当時の愚生の技術では「何となくK.I.T.T.」に見える程度だった。 あれから1年経ち、今度は「ホンモノの」K.I.T.T.のキットが手に入った。今度はどのパーツを見ても本物そっくりで、改造する箇所は全く無かった。しかし本場アメリカ製のキットでやや高価なのと、パーツとパーツの合いが悪くて少々作りづらいのが気になった。しかしエンジンまで再現されたフル・ディスプレイモデル(LSのはエンジンがオミットされたモーターライズモデル)だったので、満足感は最高潮に達した。 …あれから20年、この特集を見るとその事を思い出す。今は殆どプラモは作らなくなったのでミニカーで3種類のK.I.T.T.を集めた。だが、TVを見ていた時の感動は忘れない。 概要:今月号から紙面の紙質が悪くなって更に発色が悪くなった 本文:20年以上購読している自分には、今月号から紙面の紙質が悪くなり、薄くザラザラになったのがイヤでした。只でさえカラー写真記事の発色が悪い本誌が更に見づらくなった。内容的には、通常通りの新作カタログ本で、特集のオラザク選手権も面白いのだけど、全体的に小粒な印象。 概要:製作のお供に 本文:MGインフィニットジャスティスの製作記事が充実してるのでキットを購入された方は参考にぜひ。 | |
| 著書名 | Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2008年 07月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ホビージャパン | |
| ASIN | B00195W2J2 | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 780 | |
| 感想文 | 概要:あなたが落したのは 本文:電撃、HJどっち。表紙がそっくりの2冊です。特集は現在ガンダムウェポンに収録されているのでどちらを取るかという点で採点辛め。 概要:相変わらず写真が、全然ときめかない 本文:モデラーにとって他人の製作したモデルは気になるわけで、本来ボトムズ等のコンテストは、大歓迎のはず。しかし受賞作品の写真ですら完成したモデルを客観的に撮影しているだけなので全く迫力が伝わってこない。折角の題材が勿体ないとしか言いようがない。参加者全員の投稿写真はコレでいいけど、受賞作品はプロにとってもらわないと品位を下げるだけだと思うし、購買意欲(本もキットも)が沸かない。 | |
| 著書名 | Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2008年 09月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ホビージャパン | |
| ASIN | B001CGHZWM | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 780 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2008年 06月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ホビージャパン | |
| ASIN | B0017HOEI4 | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 780 | |
| 感想文 | 概要:ガンダムユニコーン 本文:ガンダムユニコーンのモデルが勢揃い。さすがにこれだけ迫力あるモデルが並ぶと圧巻。昨今のテレビシリーズにはないカッコよさが詰まっている。 概要:表紙の電王はS.I.C(かっこよすぎ) 本文:表紙が電王のS.I.Cなだけあり、個人的には今月号は魂ネイションのS.I.Cが主役だと思う。この電王、スゴク、イマジネーションされちゃっているね超合金だけあって、カナリ格好イイですね。予約にて購入しました。電王が気になる方は、速攻書店で立ち読みをお奨めします。他の記事に関しては先月号までの既出なので特にお奨めはしません。またホビージャパンの読者層は、モデルグラフィックスの読者層と異なり、プラモ作らないけど玩具大好きな人向けな本なので、巻頭特集のガンダムユニコーンは意味無しだと思う(結構良くてお奨めしたいけど…)。 | |
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