
|
個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
洋服
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 女の子のお洋服―キャミソールから、キチント服まで。 | ![]() |
| 著者名 | 荒木 由紀 | |
| 出版社 | 日本ヴォーグ社 | |
| ASIN | 4529044378 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:見るだけでも 本文:洋裁は少しかじる程度の素人ですが、娘のために作ってあげたい!と購入しました。いかにも手作りっていうのは着せるのが恥ずかしいので、おしゃれな服の本を探していました。これまで一冊に1〜2枚いいのがあっても、1500円は出せないな〜と思っていましたが、この本は全部作りたいです。 概要:カワイイのに解りやすい! 本文:掲載作品をガンガン作ってます。 初心者にも解りやすいのに、デザインがとてもカワイイです。一見シンプルな物もタックやギャザーが絶妙です。 また、全てのサイズがジャストサイズなので、出来上がりを着た時はイメージ通りで大満足。 もう愛用しすぎてボロボロなので、保存用にもう一冊欲しいです。 概要:ほんとにかわいい♪ 本文:全てとは言いませんが、かわいいです。子供服の本をたくさん持っていますが、 一冊で沢山の洋服を作りたいと思ったのは、この本がダントツです。 とてもあっさりとした上品な白のブラウスが一番のお気に入りで、実際に作ってみましたが、 本当にかわいくて、大満足です。 あまりごちゃごちゃしない、あっさりとした洋服の好きなかたには、お勧めです。 概要:シンプルで可愛いです。 本文:デザインは可愛いけれど、「お手上げ〜」と投げ出すほど難しいばかりではなさそうです。初心者のため、布にはさみを入れることに躊躇しがちなのですが、レビューを見て本を購入して、1日でキャミソールは作り上げることができました。 中身はとてもよいのですが、誤植が多いです。布の用尺が間違っているところもあるので、購入されたらすぐに、日本ヴォーグ社のHPで訂正しておいた方がいいと思います。確認をしたら誤植が5カ所もあったので、星4つとしました。 概要:見やすい&使いやすい 本文:洋服って基本的な形をマスターしちゃえばアレンジが沢山きくんだとこの本を見てしみじみ思いました。丁寧に作り方を説明してあるので、初心者からでも大丈夫そうです。ジャストサイズって言うのもかわいらしさを引き立てているのでしょうね。よくある子供服のパターンのダボッとした感じがないのでよいですね。品のよい、かわいらしいお洋服が沢山でした。 | |
| 著書名 | ソーイングpochee vol.6 (2008 autumn―お洋服だって、きばらずハンドメイド。 (Heart Warming Life Series) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 日本ヴォーグ社 | |
| ASIN | 4529046168 | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 980 | |
| 感想文 | 概要:素敵なのにパターンがいま一つ。 本文:すべての号を持っていますが、号を重ねるごとに素敵な作品が増えていると思います。この号は実際に作って着てみたいと思わせる服がたくさんあり、難易度も少しずつ上がってきている気がします。しかし、毎号思うのはデザインが素敵なのに、パターンのシルエットがいま一つなこと。体型に合わないだけかもしれませんが(中肉中背と思いますが…)、補正しないとどこか野暮ったい仕上がりになってしまう作品が多い気が…。似通った内容の他誌はそんなことはないので、そこが残念です。また、こういった本にありがちではありますが、1枚の実物大パターンにたくさんの作品が詰め込まれすぎていて、写し取るのに苦労します。もう少し価格が上がっても、出来ればさらに複数枚に分けてくれたら…と思うのは贅沢でしょうか? 概要:作りました、普段着として着れます! 本文:いくつかの作品を実際に作りました。一部のワンピースはかなり大きめなサイズなので出来上がりサイズをよく確認して作られるといいと思いました。ちなみ普段はLサイズで製作しますが、今回のワンピースはMサイズで丁度よかったものもあります。(ちなみにP13ベルスリーブです)子供のものも何点か作りました。気に入って着てくれています。秋に作ったものですが、冬でもインにタートルを重ねぎして着られるデザインが多く、重宝しています。おすすめです! 概要:ナチュラルテイストが好きな人にはぴったり 本文:レギンスのパターンが他の手芸本には見当たらないので購入しました。 他にレッグウォーマーなど冬の準備にぴったりなものが掲載されています。 また、子供服や子供用キャスケットなども素敵で 子供のワードローブも充実させられる良い本です。 概要:なぜか買いたくなる 本文:なぜか毎号欲しくなる1冊です。今回も簡単に作れそうで、着回しが効きそうなものばかりで、さっそく作ろうと思います。ハンドメイド作家様のお話が沢山載っています。使われている生地も素敵ですので、それだけでも見る価値ありです。もう少し難易度の高いものも分かりやすい説明で掲載してもらえると☆5にしたいです。 概要:作れそうです! 本文:今まで、ソーイング雑誌というと一昔前のちょっとおしゃれじゃない堅苦しいものばかりが載っていると思って敬遠してましたが、これは表紙が可愛い重ね着風のワンピだったので購入してみました。 載ってる服は全部、今風のナチュラル系のおしゃれなものばかり。 手作り作家さんの記事も載っています。 子供服も少し扱っています。 一番嬉しかったのは、この表紙のワンピース、プロセス写真付きでしかも簡単に作れるような丁寧な説明が掲載されていること。こういう雑誌は洋裁する人がみるのが前提で作品の作り方が書かれてあって、初心者にはわからないような手順が省かれて書いてある事が多く、いつも洋裁学校卒の母に聞かないと作れなかったりするのですが、ここまで丁寧に書いてくれていれば自分でも作れそうです。 バックナンバーも見てみたくなりました。 | |
| 著書名 | 服部晋の「洋服の話」 (ラピタ・ブックス) | ![]() |
| 著者名 | 服部 晋 | |
| 出版社 | 小学館 | |
| ASIN | 4093411115 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要:作り手と装い手でつちかう「最良の幸福」のために 本文:国内では最高峰と思われる著名なテイラーが、「自らの真摯な姿勢」を、<紳士な姿勢を求める諸氏>に向けて、平易な語り口で説いた著書で…とは言うモノの、「初めてスーツスタイルのノウハウを知る」という方には、やや高度な内容かも知れません。 語られている内容を「ルール」として<鵜呑み>にするなら高度では無いのかも知れませんが、「そのルールに達した経緯→着想」を追っていこうとするなら、ある程度の知識が前提になりそうに思えます。そういった意味では「紳士服好きな方」であれば、それだけに読んで頂きたい著書なのかもしれません…。いずれにしても、著者の語り口/姿勢感そのものが大変に「紳士的」であり好感を持てるという点は、どなたも異論が無いところではないでしょうか? 懐に(大きな)余裕があれば、ぜひ一着誂えたいと思いますが…当方はダイエット&ヘソクリしなければいけないので、今のところは見送り?!(苦笑) 概要:貴重な内容です。 本文:昨今、男性の衣服に関する本は少なくないが、最もお薦めの一冊。筆者は「金洋服店」の店主で、現役のベテラン・テーラー。語り口は朴訥としたもので、洒落た内容ではないが、現場での深い経験と洞察に基づいたファッション理論の数々には、完全に納得させられる。 よくわからないジャーナリストやコラムニストが書いたような男性ファッション本に較べると、一言一言の重みが全く違うのだ。やや高価ではあるが、写真やイラストも豊富で、男性衣類に興味のある方は必携といえるだろう。 概要:本物を知る 本文:手軽に、便利にがキーワードになっている昨今ですが、本物のすばらしさをこの本が教えてくれました。 「個性を活かすこと」は大切ですが、基本を知らない個性は成り立たないのではないでしょうか? それを知ってこその本当のお洒落だと実感しました。 正に洋服のバイブルです。 概要:洋服の話 面白いです 本文:今、服も食も安くてお手軽なものが増えてます。又、高級な物に関する情報も氾濫しています。でも、それを購入するか食するかは別として、 本物を知ることは自分が自分として生きていくうえで大切なものです。 この本はそんな原点を考えさせられた本でした。 洋服のことは知らない、興味ない・・方こそ是非お読みいただきたいです。この本を通して今自分が何が必要か見えてくるはずです。 概要:これは服について語ると言うよりも生き方について語っている 本文:LAPITAに連載中から楽しく読ませていただいていた作品です。 こうやってまとまると本当に生き方について語られているような気がします。 「直すのを前提に服をこしらえる」 長年にわたっての使用に耐える服だからこそ言える言葉です。 ビスポークの服は持っていませんが、この本を読むとほしくなります。 | |
| 著書名 | ソーイングpochee vol.3 (2007 summer―お洋服だって、きばらずハンドメイド。 (Heart Warming Life Series) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 日本ヴォーグ社 | |
| ASIN | 4529044327 | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 980 | |
| 感想文 | 概要:初心者ですが、使えます。 本文:シンプルワンピース・サマージャケット・デニムパンツ、ティアードスカート・バルーンスカート。これら最初の数ページはどれも使えると思います。プロセスもカラーで丁寧に書いてあり、わかりやすそう。 子ども向けの物は少ないけれど、同じ型紙で男の子と女の子のパンツが作れるものがあり、作ってみようと思っています。 今のところ実際に作ったのは、この本の最後にあるキャップスリーブのTシャツ。 ロッククミシンを買ったばかりなのですが、わかりやすく簡単に作れて、おまけにゆったり着れるのに形がすっきりしていて、とても気に入ってしまいました。ワゴンセールのニット地を買い込んで、4枚も作りました^^。 バブーシュの作り方まであったので、とても嬉しかった。(惜しむらくは、もう少し丁寧な説明がほしかった。) まだまだたくさん活用できそうです。 概要:いつも雰囲気が良い本ですね 本文:前回のvol.2は娘が表紙のワンピースほか何点かを気に入ったので購入し 簡単な割には良い品物ができたのでバックナンバーvol.1も買いました。 vol.1は服より小物が充実していたように思います。 今回のvol.3はサロペットとワンピースで気になるものがありましたが その2点のほかはよくあるものだったので「どうしようかな〜」 と悩み中です。パターンだけでなく生地やレース使いが参考になると 買うと思うのですが。 特に私は作り方ページの後に載っている何点かの服がこの本のお気に入りなんです・・・私はですが。 あと、簡単にできる服なのでほとんどポケットがついていませんが ポケットはやはりある方が便利なので「基礎本」のようなものを見ながら 付けた方が良いと思います。 でも、好きなシリーズなのでまた次回に期待します。 | |
| 著書名 | さいほうの基本―ボタンつけから、手作り小物&洋服まで (レタスクラブムック―新・生活便利シリーズ) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 角川SSコミュニケーションズ | |
| ASIN | 4827542481 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:現時点では役に立たず 本文:自分の服や仕事用のユニフォームを修繕しようと思って本書を購入したが、現時点では役に立つものではなかった。基本よりはむしろ女性向けの服の修繕、自作の小物やキッチン・ダイニング用品の製作方法がメインとなっている。ボケ防止にいつか小物を作ろうと思うかもしれないが、今はとにかく修繕方法を網羅した本が欲しかった。近所に大型書店がないため、レビューを参考にしたが私の需要には合わなかったようだ。 結局、「いつものように」自己流裁縫で修繕した。私が裁縫で最も重要視するのは「耐久性」および「見てくれの美しさ」だが、ボタンのつけ方に関しては本書より私のやり方のほうが耐久性が高いと思う。 自分で直せるものは自分で直す主義なので、今後も少ない知恵を絞りつつ手を動かし続けようと思う。裁縫のできる素敵なお嫁さんがいれば心配ないのかもしれないが、「イケメンとお金持ちに限る」我が国では、ねえ・・・ This book did not match my intended purposes and turned out senseless. I sought a book that would instruct me to patch up a hole in my cloth but half the book was dedicated either for creating little dining supplies or how to fix women's cloth (and I'm a male). What I seek in my sewing is durability, and my own methods seem more effective than those provided by this book. As a single male, my effort to be self-sufficient continues on. 概要:これぞ「おさいほう」 本文:型紙をおこし、生地を地直しして、裁断し、ミシンで縫って…というテクニック的なことは、 他のソーイングの基礎の本が詳しいかもしれません。 でも、まち針は直角にうつとか、縫い始めは1センチ手間に針を刺す、 縫いすすめていった時のまち針は手前で抜く(つまり、手前までは抜かない)など、 こうした、なんとなく気付いてはいたんだけど本当はどうなの?ということを きちんと説明してくれている本です。 洋裁や手芸が趣味の人は違いますが、 一般的には、家庭科以来のお裁縫箱と向きあわなければならなくなるのは、 子どもが保育園やら幼稚園に入園する時ではないでしょうか? 通園グッズは購入できても、ゼッケンやら名前付け、 それ以外にも制服がほつれたりと、 何かと裁縫箱をひっぱりだす機会は多いです。 そんな時に役立つ本です。 つまり、ソーイングというより「おさいほう」の本です。 私が、この本が役に立ったなあ〜と実感したのは、 洗濯で取れてしまったボタンダウンシャツの襟のボタンをつけることができたとき。 「穴があいた!」と、「ボタンがとれた!」の2項目を駆使して、直しました。 以来十数回(いやそれ以上)洗濯していますが、大丈夫です。 これまで「力布つきボタン」のこと、知りませんでした〜。 子どもが親元を離れる時、そっと渡したくなる本です。 概要:だれも教えてくれなかった基本 本文:自己流手縫い派の私ですが 家庭科の授業でも、母も教えてくれなかった 基本テクニックに目うろこ状態でした。 縫い進みすぎて玉留めできない時「はた結び」すればいいとか 糸は斜めに切るとか、スナップの真ん中の穴にまち針を刺すとか ミシンで返し縫いしたくない時の糸留めの仕方とか 指ぬきを中指の背側にはめるやり方とか うーん、どうしてもっと早く知っておかなかったのかしら。 巾着袋やスカート、雑貨などのソーイング作品集も シンプルでアレンジが効きそう。 読んでよかったです。オススメ。 概要:やっとみつけた! 本文:私は本当に裁縫が苦手で、ずっと避けて通ってきました。 でも、やっぱりボタンつけくらいは出来た方がいいに決まってるし、 母親になったときのことを考えると、いろんな縫い方も知っておきたい。 でもソーイングの本は服作りとか、応用ばかり。 小学校で習ったような基本が載ってる本はないのか!? と探してやっとみつけた本です。 まさに初心者用というか、写真と共に丁寧に解説してくれています。 「こんなときどうする?」の項では、スナップがとれたとき、ゴムがのびたとき、 スカートのすそがほつれたとき縫い目がほつれたとき、裾上げをしたいとき・・など 誰もが一度は体験してそうな場面に対応した縫い方を紹介。 さらには、初心者でも慣れれば簡単に作れそうな雑貨やインテリアグッズ、通園通学グッズ キッチングッズに洋服まで載っていて、ただ縫い方だけ載っている本でもない。 基本的にかんたんに作れるよう、型紙を使わずに作れるようにしてくれていますが、 定規を使えない曲線の部分があるものには付録で実物大型紙もついてます。 この本に出会えてよかった!裁縫嫌いの人にもおすすめです。 概要:ボタン付けや簡単な修繕からはじめたい「男性」の方に特にお勧め 本文:身の周りの衣類のボタン付けや簡単な修繕くらいは自分でできたらいいなと思い、関連書籍を当たっていました。はじめは、成美堂出版『ソーイングの基礎 BOOK 』(2004)を購入してみたのですが、わたしにとってはこれでも結構高度でしたので、本屋さんで見比べてみて今回こちらの『さいほうの基本』を購入してみました。後半は、小物作りなども載っているのですが、本当に基本的な部分の解説にページが十分割かれており、また補足的な基礎知識や困ったときに役立つ Tips などのコラムもところどころに載っているのでこちらもたいへん役に立ちます。特に服など作ってみたい訳ではないけれど、身の周りの衣類のボタン付けや簡単な修繕、手縫いの基礎からはじめたい、と感じている「男性」の方に特にお勧めします。 | |
| 著書名 | 洋服でカラーセラピー―幸運を呼ぶ毎日の色選び (幻冬舎文庫) | ![]() |
| 著者名 | 高坂 美紀 | |
| 出版社 | 幻冬舎 | |
| ASIN | 4344411587 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 600 | |
| 感想文 | 概要:灰色の服は捨てなさい 本文: 嫌なことがあって、気持ちがふさいでいたときに色を見たら心が安らいだことを思い出し、セラピーに色を使おうと本を読み漁っていたときに見つけた本。 この本で高坂さんを知り、ファンになりました。暗い洋服は人を老けさせて見せ、運気も下げるそうです。 特にグレーを着るといいことはないらしく、老化を促進すると読んで、家にあったグレーの服をほとんど私も捨てました。 テレビタレントなどもそういえば明るい色の服を着てるな〜と思い、今までは派手だと思っていたオレンジや黄色の服なども買ってみました。 洋服の色を変えるだけで暗い気持ちだったり、怒りを抱えたりしていたのが自然に消えていくようでした。 頭に来ることがあったら特に緑の服を着るのがお勧めです。私もいつの間にか怒りが収まってました。ストレス発散にカラーセラピーお勧めです。 | |
| 著書名 | ソーイングpochee vol.7 (2009 apring―お洋服だって、きばらずハンドメイド。 (Heart Warming Life Series) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 日本ヴォーグ社 | |
| ASIN | 4529046931 | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 980 | |
| 感想文 | 概要:デザインはステキ 本文:表紙のワンピースがとてもステキですよね。 おしゃれなデザインが多いですが、それほど難しくないと思います。 子供服や小物の作り方もあって、内容は充実しています。 概要:マンネリ化してきたかな… 本文:これまでのシリーズをすべて持っていますが、6のレビューでも書いたように、パターンはちょっと野暮ったい印象を受けはしますが、作品のレベルも上がって号を重ねるごとに素敵な作品は増えています。しかし、さすがに7号にもなり、ナチュラル系の洋服を中心に掲載していると仕方ないことではありますが、若干マンネリ化の印象を受けました。次号が出るのはかなり先ですが、内容一新とまではいかなくても、目新しい何かをぜひ期待したいと思います。 | |
| 著書名 | ソーイングpochee vol.5 (2008 spring―お洋服だって、きばらずハンドメイド。 (Heart Warming Life Series) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 日本ヴォーグ社 | |
| ASIN | 4529045560 | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 980 | |
| 感想文 | 概要:訂正多すぎます 本文:ナチュラルな雰囲気が気に入りました。大人服のほか、子供服、小物まで幅広く掲載され、型紙付。裁縫意欲をかきたてられましたが、日本ヴォーグ社のページに7点訂正箇所があります。型紙にも修正あり、知らないと大失敗の可能性も。誰もがホームページを見られる環境にあるわけではないので、出版前にきちんとチェックしていただきたい。他の本は大丈夫なのか心配になります。裁断前に確認された方がいいですよ。 概要:ナチュラルでラフな感じのワンピース 本文:今回初めて買ってみました。 巻頭のワンピース特集は、1つの型紙から袖の形や丈を変えて、 ちょっとシルエットの違った2通りのワンピースができるようになってます。 個人的に、胸元が切り替えギャザーになったのが好みで スクエアネックとクルーネックと、どちらもナチュラルで可愛いと思う。 他にカシュクールタイプと少女っぽいエプロン風もありますが 生地を変えればシックな感じにもなりそう。 (ワンピースの出来上がりサイズはどれもやや大きめです。。) あとは、重ね着アイテムのペチパンツやスカートの作り方まで おまけで載ってるところもいいですね。 付属の型紙は実物大で全部ついてて良心的ですが、 1枚の大きな紙にいくつもの線がごっちゃに重なっていて どれがどれだか分かりにくい…。 アイテムごとに色分けされてたら便利なのになぁって思う。 概要:内容充実♪ 本文:女の子ワンピースが可愛らしくて購入しました 大人服も充実しています パターンもわかり易く 内容が充実していてこの価格!良心的だと思います 大人気のvol.2以降では1番良かったです 概要:重ね着スタイルワンピース 本文:重ね着できるワンピースの特集でした。きちんとワンピではなく どちらかというとリラックス感あふれる感じかな。 表紙のイエローワンピは 一見マタニティワンピのようになりがちな重ね着ワンピのウエスト部分に切り替えを入れることによって おなか周りをすっきり見せる・・・というデザインになっているようです。 これは作ってみたいな・・・と個人的に思いました。 全体的にナチュラル傾向が強く 洋服や小物がわりと簡単に作れる内容となっています。 2,3時間で自分で着られるナチュラルなかわいい洋服を作りたいな・・・と思っている方にはいいのではないかと思います。 | |
| 著書名 | お洋服リフォーム支店―なんでも魔女商会 (おはなしガーデン) | ![]() |
| 著者名 | あんびる やすこ | |
| 出版社 | 岩崎書店 | |
| ASIN | 4265054528 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,155 | |
| 感想文 | 概要:親子で楽しめる本 本文:うちの子はまだ5才でこの本には早いのだけど、あまりにかわいらしい表紙につられて親の私が手にしました。 登場人物も多くなく少なくなく、店主のシルクの性格が甘ったるくなりがちな魔女もののお話を引き締めていて好感がもてます。 リフォーム支店の設定も日常を非日常にしてしまう要素があって面白かったです。 親も一緒に楽しめる本だと思います。 概要:女の子にぴったり 本文:2年生の娘の誕生いわいにいただきました。本があまり好きでない子ですが、とても楽しんで、シリーズで集めたいといっています。こんな服を作ってほしい、とページをめくってみせにきます。ちょっとクールなシルクと素直なナナの友情にもあこがれているようです。 概要:おしゃれ好きの女の子に 本文:二年生の女の子が夢中で読んでいました。素敵なドレスに何度も何度もページを元に戻してはドレスを見ていました。「ななちゃんはたんぽぽまつりに、いかないのかな?」それが気になったようでした。次の本を早く読みたいようです。 概要:かわいい! 本文:『リフォーム』というタイトルが児童書では珍しいと思ったのと、絵のかわいらしさに惹かれて手にとりました。転校したばかりで寂しいナナが、学校帰りに森の中で一軒のかわいいおうちを見つけるところから物語は始まります。いつもはなかったはずのところに建つかわいいおうち。急にいつもと違う世界に入り込んでしまうあたりが、柏葉幸子さんの『霧のむこうの不思議な町』を思い出して嬉しくなりました。とにかくかわいくて、ほのぼのするお話です。おススメですよ! | |
| 著書名 | ドール・コーディネイト・レシピ〈7〉リュクス・ファンタジー ブライス、バービーのお洋服作り (Dolly*Dolly Books) | ![]() |
| 著者名 | あべ真司 | |
| 出版社 | グラフィック社 | |
| ASIN | 4766119037 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:自分で造ってみる! 本文:生地を、100円Shopの雑貨のハンカチからフットカバーの、レース生地に始まり、なぜかドライバーズグローブなどしっかりした生地をリメイクして製作中!小さいからその気になればアレンジしながら、なんとか、仕上がるものです!自分の好みもキッチリ入れて製作☆ 概要:すばらしい色彩の洪水 本文:とても、素敵な色使いです。日本的ではなく、スペインやフランスの色使いだと感じました。こんな柄や色使いができたらなぁ、と一目見て気に入りました。今まで見ていた、他のドールブックの本のなんと古臭く野暮ったいことか。今まで自分の作ってきた物が、一気に嫌になりました。パターンもとても凝っているので、難しいとは思いますが、チャレンジしてみたいと思います。全く同じ布は見つからないので、その人のセンスで左右されるとは思いますが、そこが面白いと思います。バービーの服が半分を占めています。私はバービー大好きなので、大当たりです。私は、よい本だと思います。 概要:中身を見てから買うべき! 本文:表紙のデザインが気に入って買おうと思った方、中身を見ることをオススメします!! (特に型紙;;;;;) 7号、良いポイントを挙げるなら、表紙ぐらい;;;。 そのほかには無かったです。 注目点は型紙、改善されるのならわかるけど、前より酷くなっている;。 非常に使いにくい!おまけに探しにくい! 解説にも意味不明な箇所があります;。 それから作り方の説明を省いているように感じるポイントが結構あるので 初心者には厳しいかと感じました。 (これぐらいならわかるだろうと思って省いているのか?確認不足か?) 今回はブライスとバービーしかいないので ブライスたくさんありますが・・・作りたいものが1つもない><。 ついでに私はバービーが苦手というか嫌いなので そういう点でも満足度が下がります;。 概要:すごくよかったです。 本文:賛否両論はあるかと思いますが 私はすごくステキだと思いました。 あべさんらしい色使いとシルエットが ベティーズを好きだったころを思い出しました。 型紙も、別紙になったことで 本を痛めずにコピーができるのでいいと思います。 ひとつのお洋服の型紙が大体同じ所にかたまっているので 私はあまり苦がなく探すことができました。 概要:地味です 本文:バービー着の着物は作りたいと思いました。 全体的に地味な印象を受けました。 | |
| 激安 通販 リメイク リフォーム リサイクル 直し 買取 青山 お直し サイズ 犬 店 寄付 屋 10円 手作り ブランド 収納 型紙 アウトレット ワンピース 赤ちゃん 犬の 安い の青木 修理 ナチュラル ペット mango 大きいサイズ | ||