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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
「体
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 響きあう脳と身体 (木星叢書) | ![]() |
| 著者名 | 甲野善紀, 茂木健一郎, | |
| 出版社 | バジリコ | |
| ASIN | 4862381103 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:人間・生命をありのままにとらえようとする対話 本文: 甲野氏は、武術家を越えて深い思想をもつ人だということがすぐに分かりました。また、茂木氏も脳科学者という立場をこえて、人間や生命をありのままに見ようと熱く対談しています。 科学や論理的思考が、ひとつの信仰のようになっている現代。でも、科学や論理があるまえから、厳然と生命や人は存在する。そのなかで起こる様々なできごと。 そんなテーマに、冒頭から引き込まれる、熱を感じる対話です。 | |
| 著書名 | DVDで覚える自力整体 | ![]() |
| 著者名 | 矢上 裕 | |
| 出版社 | 新星出版社 | |
| ASIN | 4405081875 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要:身体が改善されます! 本文:体調不良を何とかしたいと半信半疑で購入しました。 しかし、1週間で、 ・階段の上り下りが楽になりました ・姿勢が良くなりました ・肩こりが大分良くなりました と身体に変化がありました。 DVDだけではつぼの位置が分かりにくいこともあり、とうとう自立整体の教室に通い始めました。お勧めです。 概要:すばらしい!! 本文:肩こりもひどく、疲れやすいこの身体を何とか出来ないかと思い、 調べていった結果、自力整体へたどり着きました。 約2週間、毎晩やってみたのですが、まず肩こりがかなり軽減されました。 そして、深く眠ることも出来るようになりました。 これは自分の中では本当にびっくりです。 もし同じような事でお悩みの方がいらっしゃいましたら、 是非1度でいいから自力整体にトライしてみることをお勧めします。 週2回くらい出来ればいいなーと思っていた自分ですが、 あまりの気持ち良さ、爽快感に毎晩自力整体漬けになってます。 概要:良心的な本 本文:矢上裕さんは、5年ほど前に図書館で読んでから脳裏に焼き付いていました。やはりじわじわとブレイクしたんだという感じがします。そのうちNHKにたくさん出てくださいそうな気がします。 ■とにかく、体の声を聞くようにしていること ■気持ちよさを重視 ■柔軟性を大切にしている ■体操中のポーズの格好良さは無視 (とにかく体にいい事をすることのみに重点) 体の声だけを聞き、体に良いことを無理がなくて、長く続けられる。 価格も含めて、親切で良心的な本ですね。 概要:お勧めます 本文:毎日少しずつDVDを見ながらやって、日常に正しくない姿勢を直して、筋肉を柔らかくさせていいと思う。 概要:ノーベル賞ものではないか? 本文:この本は私を救ったといってもよい。 原因不明の免疫低下に悩まされていたとき、友人が贈ってくれたのだ。自力整体を初めて試した夜、何年かぶりに、深い眠りにおちた。妻が言うには、深い呼吸をして気持ちよく眠っていたとのこと。なんといっても、なんとかブートキャンプとは違って、自力整体はやっていて気持ちがいい。整食法は体によい。以後数年、病気にかかったことがない。また、以前70kg(身長170cm)を超えていた体重も今は58kg、体脂肪率17%にずっと落ち着いている。40代後半にしてはなかなかスリムな体型ではないか。 矢上氏の本の中でもこの『DVDで覚える自力整体』はお勧め。DVDがついてこの価格。また、本の説明も簡潔ながらポイントをついている。いろんな健康法を試してだめだった方はぜひ試してほしい。なんせ、ただですから、この健康法は。ノーベル賞ものだと思う。 | |
| 著書名 | 整体入門 (ちくま文庫) | ![]() |
| 著者名 | 野口 晴哉 | |
| 出版社 | 筑摩書房 | |
| ASIN | 4480037063 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 630 | |
| 感想文 | 概要:本では限界 本文:非常に読みやすい。「気」の話は納得。 とくに前半はおもしろかった。 しかし、体操は本を読んだだけではちと難しい。 マスターするには整体協会に足を運ばなければならないだろう。 ただ、風邪の治し方は実践できそうである。 読んで損は無い。一読を薦める。 概要:この本の内容を今風にして欲しい 本文:なかなか理解しがたい内容もありました。 体を使って、自力で調整する方法に関しては、やはり本だけでは何ともしがたいものがありました。 指導してくれる人が横にいないと、こういうのはピンと来ないですね。 でも、風邪の治し方は気に入って、何回か足湯に浸かって風邪の症状を軽くしてます。 この本の内容を今風にしてもらえると、一番良いのではと言うのが感想です。 概要:普通 本文:合わなかった点 ・回りくどい説明(同じこと・説明を何度も繰り返す) ・整体の説明に(古い)写真を使用しており分かりづらい。 ただ、風邪の治し方、目の疲れを取る方法(整体)、肩こりを治す方法(整体) など具体的な整体の仕方は今後の参考になると思い、☆2つに+☆1つで、☆3つ。 概要:興味深いが、納得感は薄い 本文:★3つ 整体とは言ってもカイロなどとは違って「気」を大事にする手法を解説した本。 随分昔に書かれた本で、エピソードも時代背景を映していて興味深い。 ただし口語調で書かれているせいか論理的つながりを欠く文章も多く、 理解しづらかったり、納得しにくい例も随所に見られる。 とはいえ、一つのことを追究しようとする真摯な姿勢が感じられる本であり、 できる事ならご本人の話を直接聞いてみたかったと思わされた。 整体のもつ不思議な魅力を垣間見ることのできる本である。 概要:体癖はその人の文章にもあらわれる 本文: 日本の東洋医学のカリスマ的存在の野口晴哉氏が,整体の入門書として書きおろしたものだ。独特の平易闊達な文体で,整体とはなんぞやということが実にわかりやすく書かれている。 ここでいう整体というのは,野口整体のことであり,いわゆるカイロプラクティクスではない。 『気』 の話がたくさんでてくる。 気を鬱屈させて生活している現代人に対し,気を感じ気で動くことを勧め,野蛮人のような体力でもって今日の文明生活を見直すべきだと説いている。 読んでいくと,愉気や,体癖,活元運動など,いろんな独自のコトバが出てくるのだが,読んでいて抵抗なくスンナリ入ってくる。 体のねじれや歪みからその人の人格や持病なんかがわかってしまう体癖に関する記述,風邪というものを体のねじれに基づいた独自の解釈で説明している。 野口氏の達意な文と比べると,私の文は変にねじれていて実に読みにくい。 体癖はその人の文章にもあらわれるのかもしれないナ。 | |
| 著書名 | 「体幹」ランニング (MouRa) | ![]() |
| 著者名 | 金 哲彦 | |
| 出版社 | 講談社 | |
| ASIN | 4062144212 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:体幹で走ると、体が変わります 本文:自己流の走りに慣れていたので、最初は、体幹で走ると少し不思議な感じがしたのですが、本格的に身についてきたのか、とくに長い距離を走った後など、脚の疲れ方が違うし、持久力も増したと感じています。体幹を使うことで、以前より脚への負担が減ったせいだと思いますが、体幹ランニング、おすすめです。 概要:走り始めました!! 本文:先日のホノルルマラソンの番組で還暦記念で参加されてる方の多さに、ビックリ&感動して私もホノルルに出たい!と思ったんです。 (ちなみに、ホノルルの参加者の半分は日本人だそうです) 小さい頃喘息持ちだった私は全力で走ったことが無く、運動会、マラソン大会はいつもビリっけつだったんですけど、何故か憧れてしまい、この本を買いました。 読んでみて、走り方が全く間違っていたことに驚きました。 今まではふくらはぎと太ももしか使わない、「疲れてしかも遅い走り方」をしていました。 この本に書いてある3つの事を意識して走ったら、信じられないのですが、はずむ感じがして、本当に羽が生えたみたいに体が浮くんです。 この走り方は気持ちいいですよ。 フルカラーで見やすいし、モデルの女性もキレイです。 概要:走りに焦点を絞った内容の濃い本 本文:本に連動した特設Webがあって、動画や東京マラソンの必勝ガイドが見られるのは確かに面白い。だが、この本の真価は、そういう「おまけ」の部分ではなく、本自体にある。この手の本の中ではズバ抜けて説明がわかりやすいし、イラストや写真もいい。長年、走ることは、足を前に出すことだと思ってきたが、この本で初めてそれが間違いであって、いかに無駄の多いものであったかに気づかせられた。「走りは腕ふりから始まる」「胴体は運ぶものではなく、その筋肉を使って走るもの」という金氏の教えは大変にためになる。この事実を知らずして走っている方がいれば、ぜひ一読をすすめたい。 概要:「東京マラソン必勝ガイド」がスゴイいいです! 本文:本の最後のページに書いてあるIDとパスワードを講談社の特設サイト(MouRa)に入れると、「東京マラソン必勝ガイド」というのが見られます。金コーチがコースの特徴から分析したペース配分や走り方を地図上で詳しく解説しています。地図が非常によくできていて、ポイントにマウスを置くと、その地点のアドバイスが表示されます。本のおまけとして面白いですし、出場する僕にとって、とても有益な情報でした。特設サイトで、走りを強化する体幹エクササイズのやり方を金コーチが実演しながら解説する動画が見られるのもよいです。体幹ランニングを完全マスターして、金コーチのアドバイスで4時間台で完走を目指します! 概要:金哲彦さんプロデュースの靴と一緒に買いました。 本文: ずっと心待ちにしていた金哲彦さんプロデュースの「TAIKAN」というランニングシューズと一緒にこの本を買いました。この靴とこの本で、走りの基本中の基本である「体幹ランニング」を極めたいと思います。金さんの本は、『ランニング・メソッド』というのも買いましたが、内容としてはこちらの方がわかりやすかったです。たしかに『〜メソッド』は内容が盛りだくさんなのですが、情報の寄せ集めの感じがするのに対して、こちらは「体幹(たいかん)」というテーマで基本をしっかり教えてくれるのでよいです。初心者にも、すでに走っている人にも、どちらにもおススメだと思います。 | |
| 著書名 | 「体を温める」と病気は必ず治る―クスリをいっさい使わない最善の内臓強化法 | ![]() |
| 著者名 | 石原 結實 | |
| 出版社 | 三笠書房 | |
| ASIN | 4837920179 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:冷えていたんだ? 本文:タイトルにひかれて健康に興味があるので買いました。 意識的に体を温めてたところ、すぐに私の体は冷えていたんだということに気付きました。 前は全く気にならなかったんですね。 嬉しいことに体重も少しだけど落ちましたよ。 他にも肌の化粧ののりもよくなったような気もします。 後は毎日の甘いお菓子をやめたら体にはもっといいんだろうなあと思いますが、こればっかりはやめれないです。 概要:最近の若者の常識は全て逆でした。 本文:自分も含めた、最近の若者たちにぜひ読んでほしい本です。 昔の人が無意識に行っていた智恵が、いかに身体にとって良いものだったのかがわかります。 体温を適切に保つことで、どれだけ健康でいられるかがよくわかりました。 私は、これを読んでから一気に生活を変えています。 タバコもビールもシャワーのみも、とにかく身体を冷やすことが良くないということを知ってください。 ひとつひとつの理屈や説明がとても説得力のあるものばかりで、とても勉強になりました。 頭でっかちな医学書とは違い、自然などを取り入れた非常に意義のある内容です。 概要:体を温めるという観点から、どのような食べ物をとったらよいか 本文: 先日の「家庭でできる断食養生術」に続き2冊目を読む。内容は、 体を温めるという観点から、どのような食べ物をとったらよいかと いうもの。 必ず治るとされているが、個人差はあるのかもしれないと思う。 またエッセンスはニンジンりんごジュース、しょうが紅茶、などで あり、先日の本と類似の内容は多かった。 こうした健康についての知識は、持っているのにこしたことはな い。無知が、災いを起こすもととなるということだろう。 概要:これが本当なら、、、 本文:病院が倒産していくのはこの本のせいだったーーーーなんて ふざけている場合ではありません。 むかしから冷たすぎるマックのジュースニにはまいりましたが、 真夏以外は湯たんぽやほかろん小型アンカを使用しています。 電気毛布は乾燥しすぎでマスクを10月ころから寝るときはかけてねます。 冷たい空気のアレルギーなのでそのようなのが気持ち良いからです。 飲み水は夏場暑いとき意外たいへい常温です。 体は冷やさないというのは本当です。 真夏でもエアコンは最小限の温度の下げ方をして。しょうがは少しだけ甘くして のんだりします。暖かくて新陳代謝によいようです。とにかく体を冷やすことをやめるのが 一番の健康への近道です。驚いたのは水をとるのが少ない事です。 ボトルを持って朝から寝るまで少しずつ補給するのは心臓病で手術をしたからなんですが これは血管に血液が固まらないために薬ものんでいますがそーしていますが、ちょっと詳しくわかりませんが。 大丈夫なのかと少しだけきになりました。 わたしは痩せているのでダイエットというよりとにかく今の健康を維持する というためにこの本は大変やくだっています。 みなさんに一読推薦いたします。 概要:さっそく効果が・・・ 本文:石原先生の本は2冊目ですが、早速ジューサーを購入して朝食のにんじんジュースと、生姜紅茶だけ始めてみました。(昼食は今のところちゃんとできていませんが) お腹も極力、腹巻やらお手製のカイロなんかを使って温めています。 3日で1キロ落ちました。 お通じも・・・大して食べていなくても出ます。 びっくりです。 ダイエット目的ではなく、純粋に冷え性と、あとは本を読んで衝撃を受けて今後の人生のために、と思って始めたのですが意外な展開です。 フィットネスクラブに週2回通ってもなんだかんだと体重はちっとも動かなかったのに・・・。 まぁ、この1キロはたまたまなのかもしれませんが、健康にいいと思って無理やり水を飲んでいた頃のような朝の辛いむくみも消え、毎日つけている基礎体温も早速上がってきています。 この調子で健康体目指して頑張ります!! | |
| 著書名 | 大人が知らない子どもの体の不思議 (ブルーバックス 1616) | ![]() |
| 著者名 | 榊原 洋一 | |
| 出版社 | 講談社 | |
| ASIN | 4062576163 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 861 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | キレイにやせる自力整体 | ![]() |
| 著者名 | 矢上 裕 | |
| 出版社 | 新星出版社 | |
| ASIN | 4405091633 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 病気にならない!体を温める食材とレシピ | ![]() |
| 著者名 | 石原 結實 | |
| 出版社 | 日本実業出版社 | |
| ASIN | 4534036817 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:心も体もあったかくなる料理 本文:石原先生の代表著書「「体を温める」と病気は必ず治る」を読んで、 冷えには食べ物が大きく関わっていることを初めて知り、 次に、こちらで具体的な料理のメニューを学ぼうと思って購入しました。 旬の食材を使用した季節ごとのメニューや、食材別のメニューが紹介されています。 だいたい料理本に載っているメニューと言えば、材料がとても多かったり、入手しづらい材料が使用されていたり、 下ごしらえが念入りだったりして、作る気が失せたりしますが、 こちらに掲載されている料理は、栄養バランスがとれつつも単純明快な料理がほとんどなので、 「作ってみよう!」という気が起きました。 派手さはありませんが、まさに日々の食卓で重宝するような家庭料理だと思います。 お酒のつまみにもぴったりな料理もたくさんあります。 色々と作ってみましたが、味の方もなかなかいけます。 体を温める食材一覧ページもありますので、 その食材を組み合わせて、オリジナルメニューを考えるのも楽しいです。 概要:素晴らしい 本文:おいしいし、体が元気です。 またレシピのみならず石原先生の 本を体系的に読むと大変勉強になります。 おすすめです。 概要:冷え性に効果絶大 本文: 冷え性のため、手足が冷えるばかりでなく、慢性的に内臓の働きが悪くて全身倦怠感があったので、漢方をはじめ、様々な対策をしてきましたが、この本を買ってからぴたっと冷えなくなりました。したことはといえば、体を温める食材を努めて食べたことと、体を冷やす食品を控えたこと。特別な食材が必要なわけではなく、日々食べているものから意識して選んでみただけです。本には美味しいレシピがたくさん出ていてます。どれも難しいものではなく、家族の評判も上々。特にホットワインとショウガ入り紅茶ははまってしまいました。お陰で手はいつでもほかほか、お腹の調子に悩むこともなくなりました。 | |
| 著書名 | はじめよう!筆記体練習ノート―書きこみ式 | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 国際語学社 | |
| ASIN | 487731315X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,000 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 身体は、なんでも知っている―なぜ体調が悪いのか?どうすれば治るのか? | ![]() |
| 著者名 | 堀田 忠弘 | |
| 出版社 | かんき出版 | |
| ASIN | 4761264268 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:宇宙1位の本 本文:キネシオロジーで1000で計られる本です。 買って損は無いです。 | |