
|
個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
ちゃん
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | ファイト一発!充電ちゃん!! (5) (ガムコミックスプラス) | ![]() |
| 著者名 | ぢたま (某) | |
| 出版社 | ワニブックス | |
| ASIN | 4847036689 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 609 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | エビちゃん (蛯原友里) 2009年カレンダー | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 小学館 | |
| ASIN | 4091057470 | |
| 装丁 | カレンダー | |
| 価格 | ¥ 2,000 | |
| 感想文 | 概要:良いです 本文:部屋が殺風景なのでカレンダーでも買おうかなと思いアマゾンで検索したところ、エビちゃんのカレンダーが出てきたので、金額的にも良いかなと思いあまり考えずに買いました。 初めてのカレンダーなので他のカレンダーと比較できませんが、満足しています。 大きさは(約)縦30cm・横21cmで決して大きくはありません。 カレンダーは白い針金のリングにぶら下がっていて、破いたりする必要がなく、日が過ぎたらそのままめくるだけなので、使い終えても無傷で保存できます。 カレンダーを開くと、エビちゃん直筆のコメントがあり、その後52ページのカレンダーとなっています。 カレンダーの内容ですが、エビちゃんの写真が(約)縦8.5cm・横8.5cmで、その下におそらくエビちゃんのであろう一言と、小さく1ヵ月がまとめられていて、1週間刻みで進んで行きます。 1週間刻みなので週ごとに違うエビちゃんを見ることができます。 商品の説明ばかりになりましたが、個人的にはオススメ商品だと思います。 概要:週めくりのカレンダーとは・・・ 本文:あなたは、TVで3枚目の彼女が こんなにも輝いているなんて 思うことはなくはないよね? じつは、 毎週のカットの写真 オーラ! オーラ! オーラの連続! あ、モデルさんだった こんなことに気づかせてくれる この商品は、ファースト・クラスです! 2009年を楽しく 過ごせそうでうれしいです! 感謝します 概要:ミス!! 本文:せっかくのカレンダーなのに最後の最後に大きなミスです。来年(2009年)のカレンダーなのに、、、最後の最後で「キラキラしてたね、2008年、、、、」はないでしょ!!2009年ですよ。編集の方しっかりしてください!!せっかくのカレンダーが台無しです。ま〜、エビちゃんがかわいいからいっか。 概要:モデル+ドラマ、バラエティ、映画、......メッセンジャーでも頑張ってほしい。 本文:いろんな、エビちゃんの表情しぐさポーズがみれて最高です! モデルもしつつ、エビちゃんの魅力をもっと更に表現できる、 ドラマ、バラエティや映画にもでてほしいです。 さらには、メッセンジャーとしても期待します。 概要:ん… 本文:CanCam雑誌の写真が多く、どの顔を見ても同じ表情ばかり…。作り笑顔ですね〜2009年カレンダーなのに『…2008年』とかメッセージ入ってるのは、可笑しいでしょ?そろそろ、この作り笑顔にも飽きてきました…メディアに出ないでモデル一本でやってる方が良いんじゃないかな。モデルだからスタイル良くて綺麗なのは当たり前だと思うけど年齢的にも、そろそろ潮時なのでは? | |
| 著書名 | 下町鉄工所奮闘記ナッちゃん 東京編 2 (2) (ジャンプコミックスデラックス) | ![]() |
| 著者名 | たなか じゅん | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088597486 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 540 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ファイト一発!充電ちゃん!! (1巻) (ガムコミックスプラス) | ![]() |
| 著者名 | ぢたま某 | |
| 出版社 | ワニブックス | |
| ASIN | 4847035526 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 609 | |
| 感想文 | 概要:手放しで大絶賛 本文:・・・したいのですが、まだまだぢたりん先生はこんなものじゃない!、ってわけで 星4つなのです。すみません。 今回の物語は主人公側に陰がないので今のところ安心して読んでいけます。 センセイの作品の過去の主人公は実体験を反映してなのか、なにかしらの陰をかかえて いました。それ故に物語に深みを与えているとともに読者が後味の悪さや重い気持ちを 引きずる事になるという双方の効果を与えてしまっているのをアマチュア時代からずっ と感じていました。 が、今回はゲストのキャラクターはともかく、主人公がプラス思考なおかげで、 さわやかな読後感のよいハッピーエンドが続いています。ただ、まだ物語全体を引っ張る 大きなうねりが現れていないため物足りない気がするのも事実です。 まあ、充電一武道会とかになっても困りますが(笑)、今後を期待したいと思います。 概要:ぢたま先生一般誌連載新作 本文: 収録内容 ・チャージ1 ぷらぐ、いん! ・チャージ2 はこねの気持ち(前) ・チャージ3 はこねの気持ち(後) ・チャージ4 タイミング ・チャージ5 処分2 ・チャージ5.5 money!money!money ・予告編 ファイト一発!充電ちゃん!! 平行世界からこの世界の生体深度の低い人間に生気を打ち込む(充電)する会社に勤めるドジ娘ぷらぐ、そんな彼女の物語。 チャージ1〜3で絡んでいた閃登がこのまま絡んでいくかと思ったら、チャージ4,5は同僚のアレスタ(メガネ娘)と絡んでいます。 相変わらず所々にエッチな絵が出てきますね。 しかしぷらぐの充電時の姿はバニーガール&某プラ○スーツをあわせたようなデザインですね。(巻頭イラストはお勧め) 概要:ぢたま某氏の最新作、エロ可愛い絵柄は健在です 本文:『まほろまてぃっく』の作画担当者として知られるぢたま某氏の新作。『まほろまてぃっく』が中山文十郎氏の原作を元にした作品だったのに対して、今作はぢたま某氏がストーリー部分も創出している真の意味でのオリジナル作品であり、ぢたま某氏のクリエイターとしての実力が問われる作品と言えますね。 『まほろまてぃっく』はシナリオのレベルが高かったためヒットしたのだと言う評価も多いようですが(また実際シナリオが極めて優れていたのも事実ですが)、"マンガ"である以上、絵柄に魅力がなければ絶対にヒットなどしません。『まほろまてぃっく』の大ヒットはぢたま某氏のエロ可愛い絵柄があってこそのものだと確信しています。そんな氏が『まほろまてぃっく』執筆の経験を活かして新たにどんな世界を構築していくのか、個人的に非常に注目している作品です。 第1巻では主人公・ぷらぐのキャラクター付けにページの大半を割いていると言う印象です。ドジで天然で空回り系だけど仕事に対する姿勢は真摯で一生懸命。それが故に仕事を仕事と割り切れないOL・ぷらぐの姿を魅力的に魅せることを先ず第一義においています。故に世界観や設定の描き込みはかなり曖昧なまま「次巻に続く」となってしまった印象。数々の根本的な「?」が残ったままになっています。もう少し物語の全貌が見えてくるまで、ストーリー的な評価は"保留"と言ったところですね。 エロ度がかなり高めにもかかわらず"可愛らしさ"もちゃんと保っている絵柄は相変わらず魅力的です。エグいカットも多く、ぢたま某氏の得意分野は充分に発揮されていると言えますね。 ただ、今のところ主人公(及びライバル役のアレスタ)以外のキャラクターを活かし辛い展開になっていますね。現段階では一話完結形式の積み重ねで進んでいく方向の様ですが、今後は世界観や設定の掘り下げや、物語としての展開、キャラ同士の絡み等にも期待したいところです。 概要:どじっ娘なぷらぐ 本文:ガム掲載分から色々手直しされて、見やすくはなっていますね。 いきなりこんな事言うのはなんなので、感想を述べ…。 うーん、掴みどころが無い。内容はネガティブなのですが、それすらを感じさせないゆるゆる系のほのぼのとした展開ですね。 概要:これは面白い 本文: さて、まほろまてぃっくを作画した著者が新たな分野を切り開いた作品です。ドジな主人公が気が滅入っていたり、落ち込んでいたりすると「ファイト!一発」と何処かで聞いたことがあるようなかけ声で身体に充電して活力を与えるストーリーです。まほろまてぃっく同様、展開が良く、テンポも良いので読んでいて飽きません。現代社会の情勢にマッチした内容だけれど、それでいて笑える作品です。非常に秀逸な作品です。 | |
| 著書名 | ちいさいモモちゃん (児童文学創作シリーズ―モモちゃんとアカネちゃんのほん) | ![]() |
| 著者名 | 松谷 みよ子, 菊池 貞雄, | |
| 出版社 | 講談社 | |
| ASIN | 4061192310 | |
| 装丁 | - | |
| 価格 | ¥ 1,155 | |
| 感想文 | 概要:目覚ましをセットして 本文:小学生のころ、友達が貸してくれました。 夕食後に読み始めたら、モモちゃんがかわいくて、楽しくて、 あっという間に就寝時間になってしまいました。 続きが気になって仕方がないので、目覚ましをセットして、 翌朝、5時に起きてまた読みました。 この本を貸してくれた子に「すごく面白かったよ!」と、 早く伝えたかった気持ちを今でも思い出します。 概要:子供の頃から大好き 本文:母がハードカバーを買ってきてくれたのは私が何歳の頃だったろう。 表紙がとても可愛らしくてすぐに手にとって読んだ記憶がある。 大人になり、もう一度出会いたくなりついつい本書を購入してしまった。 モモちゃんが生まれたところから3歳までのお話だが、どれもほんわかあったかい。 猫が話すわけがないだろう…なんて大人になった私は思ってしまうが、でも、子供の頃は動物と心が通じ合っていたかもしれないな…とも思えてくる。 概要:親子共々この本のファンになってしまいました。 本文: 小さな時の夫の愛読書ということで、4歳の息子にも読んでみました。ももちゃんが生まれたときから、3歳までのお話がついています。 私は初めてよんだのですがとてもおもしろくて、息子共々すっかりはまってしまいました。 ももちゃんのうちにはプーというねこがいますが、この猫が人間のようにしゃべります。この猫とももちゃんの関係がすごくかわいいです。また古い本なので、おかあさんが昔のおかあさんらしく、とてものんびりしています。私はちょっとしたことでイライラしてしまいますが、この本をよんで、ももちゃんのお母さんのように、ゆったり子育てを楽しみたいと反省してしまいました。 文は小学校低学年が読む感じなので、4歳の息子にはよみきかせてあげるのがちょうどいい本でした。 概要:モモちゃんの本名はモモコって知ってます? 本文:子どもの頃、近所のおねえさんに借りて、初めて読みました。 お人形の写真の表紙や挿絵がとてもかわいくて、 高級そうに見えて、とても大好きでした。 この本は、モモちゃんがうまれた時から3つになるまでのお話です。 くろねこのプーと仲良しになったり、 ママがお仕事のあいだ、「あかちゃんのうち」へ通ったり。 黒い電話や電車のきっぷにパチンとしるしを入れる、なんて表現が 時代を感じさせるものの、内容は色褪せていません。 1才になったモモちゃんには、ママがパンツを30枚も縫ってくれます。 「失敗しても怒っちゃだめ。だまってパンツをとりかえるだけ。」 なんて今聞いてもなるほどって思えます。 ママのおむかえが遅くて、怒って雲のうえまで電車で行ってしまったり、 あたらしいカサとながぐつが嬉しくてお庭で雨ふりごっこしたり。 夢と現実の境目があやふやだった頃の気持ちを思い出させてくれるでしょう。 概要:もうすぐ、三歳 本文:ももちゃんシリーズをはじめて、読んでみました。娘が、もうすぐ三歳になるころ買い求め、読んで聞かせたところ、大変興味をもって、何度も読んでほしいとせがみます。内容もすっかり把握したらしく、就寝前の読み聞かせの本は、近頃では、この本にはまっています。同世代のももちゃんのお話なので、親近感がわくのではないでしょうか?親の私も楽しみながら読んでいます。 | |
| 著書名 | ノンちゃん雲に乗る (福音館創作童話シリーズ) | ![]() |
| 著者名 | 石井 桃子, 中川 宗弥, | |
| 出版社 | 福音館書店 | |
| ASIN | 4834000796 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:懐かしかったです 本文:主人公のノンチャンと同じ八歳の頃、この本を読みました。その時の温かい爽やかな気持ちが蘇ってきました。作者の石井桃子さんは亡くなりましたが、今でも多くの人々の心に残る大切な掌品を数多く遺していってくださいました。ご冥福をお祈り申し上げます。 概要:戦前の物語とは思えない新鮮さ 本文:ノンちゃんは小学一年生、楽しみにしていた<東京までのお出かけ>を、まだ小さいからとお留守番に回されて、悲しくて仕方がないノンちゃんは池のほとりの大きな木に登りました。 木の上からおそるおそる池をのぞき込んでみると、池の表面にはぽっかりと白い雲が浮かんでいました。あっというまにノンちゃんは・・池の中の雲に落っこちて・・ 気がついたら、そこは本当の雲の上、ふわふわの綿のような雲の中には船頭?のお爺さんと他にも沢山の人がいるらしい。クラスメートのいじめっ子までいます。 この本は60年くらい前に書かれているんですよね。 読んだ後が爽やかな、お話しです。おとなのかたにもぜひ読んで頂きたいと思います。 概要:ジャパニーズ・メルヘン 本文:のんちゃんは学級委員でオール5の優等生。ある日、大きな木から落ちてクラスのワルガキと翁のおじいさんに出会います。優等生ののんちゃんとワルガキの心の交流がほのぼのします。優等生がステキな女の子になるすてきなファンタジーです。私が小さい時、母が「これはおかあさんが小さい時に読んだんだよ」と言ってくれました。今でも大事な一冊です。 | |
| 著書名 | 4コマちびまる子ちゃん (3) (ビッグコミックススペシャル) | ![]() |
| 著者名 | さくら ももこ | |
| 出版社 | 小学館 | |
| ASIN | 4091823254 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 680 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 好き好き大好きお姉ちゃん―ベタ甘☆カフェ同棲 (美少女文庫) | ![]() |
| 著者名 | 青橋 由高 | |
| 出版社 | フランス書院 | |
| ASIN | 4829658509 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 680 | |
| 感想文 | 概要:皆さんの評価通りだと思います。 本文:やっぱり300ページくらいだとヒロインは1人か二人が丁度良いですね。 作品もとてもおもしろかったです。けど主人公がショタでへタレっぽくて 姉はいじめかわいがってくれるので、そこが苦手な人はやめた方が良いと思います。 ドMの自分としては満足できたけど…はぁはぁ。 概要:まるで気○精霊記のキャラのような・・・ 本文: 収録内容 ・プロローグ おねえちゃんは超ブラコン ・1 開店〜お姉ちゃんと同棲しよ? ・2 初体験〜お姉ちゃんとセックスしよ? ・3 制服H〜お姉ちゃんとイチャイチャしよ? ・4 文化祭〜お姉ちゃんと学校でしよ? ・5 告白〜お姉ちゃんが大好きでしょ? ・エピローグ 僕からのプロポーズ ここのところヒロインが多人数だったんですけど、今巻はヒロインは超ブラコンの姉一人です。 主人公?の男の子るーくんも珍しくHの時にS系ではなくどちらかというとM系になっています。 イラストはまさか美少女文庫に・・・の七瀬葵、キャラクターのイメージがピタリとはまった作品ですね。(ライトノベルにしても美少女文庫にしてもイラストが肝心ですね。) 個人的に七瀬葵イラストのライトノベル某富○見文庫の気○精霊記を読むとよりキャラクターにのめりこめるかも・・・ 概要:姉の開業したカフェの真の目的は…… 本文: 斗和子は7歳年下の義理の弟、晄(るーくん)に激ラブな23歳。しかも性的に。 若くして開業した喫茶店でたった二人で暮らすことに成功した斗和子は、年齢に似合わず抱きついてスキンシップを望んでくるわ、「おかず」と称して自分のエロ画像やエロボイスや下着まで押し付けるわ、毎朝眠っているるーくんの耳元で「お姉ちゃんのことが好きになーる」とささやき続けるわ、とにかく病的なまでにるーくんを溺愛するバカ姉なのだった。 というわけで、2人暮らしになると姉の暴走は歯止めが利かなくなってしまい…… お風呂でB→キス&騎乗位初→店長制服で→自前ナース服で→文化祭で女装ウェイトレスにされて空き教室で→喫茶店で女装ウェイトレスP→店でお互いウェイトレス制服になって…… 学校の文化祭で喫茶店をやると聞いて出向いてみれば現役女子高校生の若さに嫉妬したり、お店の女性客や自分が雇ったパートの人にまでるーくんと会話していると嫉妬してしまう斗和子はなんだか怖さすら感じますが「お仕置き」はあくまでもるーくんの女装(下着も斗和子の)なのでお熱いラブラブストーリーに仕上がっています。 挿絵は知る人ぞ知る七瀬葵。萌え、という点ではまったく異論はないんですが、この斗和子は本当に23歳なのかなぁ? | |
| 著書名 | ファイト一発!充電ちゃん!!(4)(ガムコミックスプラス) (ガムコミックスプラス) | ![]() |
| 著者名 | ぢたま (某) | |
| 出版社 | ワニブックス | |
| ASIN | 4847036409 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 609 | |
| 感想文 | 概要:今後の展開が熱くなる!とおもう。 本文: 前巻で出番の少なさを嘆いていた依緒乃ちゃんがメインのお話が二つあります。 第四巻では今後の展開が楽しくなるような出来事が自分が思うにいくつかありました。以下少々ネタばれチックなので気になる方は注意してください。 ・依緒乃ちゃんが閃登に告白(?)したということ。 ・ぷらぐが自分の気持ちに曖昧であるけれども気づくこと。 ・悪そうな人間の出現。 ・そしてそう、閃登が自身のモテ期を疑うこと。etc 大きな敵の出現が今後の充電ちゃんをあつくするとおもいます。いや、大きな敵の出現は必要。なぜなら続いてほしいから! アレスタの主役化が止まらない、ぷらぐの影が薄く・・・とあとがきで嘆いておられるようですが、ぷらぐの影ははっきりしているお思います。自分視点ですが。 それにしても、このマンガを読んでいると、ついついにやけてしまうのはなぜだ? ハーレムものと化しつつありますが、それゆえにいい味が出てると思います。いや、やはりハーレムものじゃないと! もちろんえっちなせくしぃーピンナップもご健在です。 概要:主人公?のはずのぷらぐの影がまたもや・・・ 本文: 収録内容 ・チャージ18 依緒乃・クライシス(前編) はこねをダシに閃登に会いに行く依緒乃だったが・・・ ・チャージ19 依緒乃・クライシス(後編) 自分の気持ちに気づきだすぷらぐ、そして閃登に気合を入れてもらった彼女は・・・ ・チャージ20 モヤモヤ・・・ 日勤なのになかなか出勤しないぷらぐ、そんな彼女の部屋にアレスタが訪れて・・・ ・チャージ20.5 特別編 ひょいひょいやってくるぷらぐ達のために落ち着いて生活できない閃登だったが開き直ったその時部屋に入ってきたのは・・・ ・チャージ21 不穏 監査室に継続監視されるぷらぐ、そんな彼女の今回の仕事は・・・そして監査室では・・・ ・チャージ22 平行世界 閃登の元を訪れたぷらぐ達だったが、強制転移させられもとの世界へ・・・そこに彼も・・・ ・チャージ23 "異物"閃登 監査室室長インバーにより行なわれた?強制転移、そしてアレスタの部屋に入った閃登葉・・・ 遂にハートフルコメディだった本編にシリアス展開が混じりだし・・・ しかし巻頭のピンナップ相変わらずアレスタがHです。 | |
| 著書名 | 金曜日の砂糖ちゃん (Luna Park Books) | ![]() |
| 著者名 | 酒井 駒子 | |
| 出版社 | 偕成社 | |
| ASIN | 4039652401 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:リアルな記憶なのか幻想なのか・・・ 本文: 三つのお話で構成されていますが、最後のフレーズに捕らわれて購入してしまいました。 心の奥深くに眠っている幼児期の記憶や感覚を呼び覚まされる絵だと思いました。リアルな記憶なのか幻想なのか・・・。 それっきりもどっては来ない。と、言うことはもう二度とこの世界には戻れないと言うことでしょうか? 概要:誘惑する黒 本文:不思議なタイトルですね。 金曜日という言葉は特別な響きを感じる。 一週間の中では、onとoffの切り替わりを伝える鐘の音的な曜日だ。 それに続くのは砂糖ちゃんという甘い誘い。 眼を閉じた少女の絵とあわせて、読む前から色々と想像が膨らみました。 これから読まれる方、心してページをめくってください。 いつの間にか、幼い頃の無意識の世界へと足を踏み入れ、 眼を開けたまま、夢をみることになるからです。 ボクは酒井さんの使う黒が好きです。 世の中の喧噪を全て塗りつぶし静かな時を作り出してくれる。 そして、その中でしか聞こえない小さく美しい音に、気付かせてくれるから。 表題作を含め3編の構成になっているのも、ちょうどいいですね。 これ以上続いたら、本の世界からもどって来れなくなるかもしれない… これは、大人にとっては罪な絵本です。 概要:きれいです 本文:最後の物語は一見、単に最後に余韻を残しているような気がします。 それだけでも、なんだか素敵ですね。 でも、これは籠の中の小鳥の行動、もしくは小鳥の気持ちを、あの可愛らしい女の子で表現されているなのではないでしょうか? 最初は絵に惹きつけられたのですが、ストーリーにも、とても感動しました。 この絵本は、たくさんの方に鑑賞してほしいです。 概要:もはや絵本の域を越えています 本文:酒井駒子さんの美しい絵と、かわいらしいお話が充分に堪能できる一冊です。私は砂糖ちゃんを守るカマキリが好きですが、どうしてこの人はこんなに子どもの絵がうまいんだろうと本当に敬服します。持って、眺めているだけでも、駒子ワールドを堪能でき、まさに「眼福」です。この人の絵は筆づかいや色づかいから、本当に描くことを楽しんでいることが伝わってきて、幸せな気持ちになれます。とても質のよい絵本だと思います。 概要:絵が素敵☆ 本文:「金曜日の砂糖ちゃん」「草のオルガン」「夜と夜のあいだに」3つのお話が入ってます。 どれも、ノスタルジックで幻想的。少し暗めの色でまるで無声映画のような世界でした。 私は特に「草のオルガン」が好きです。 寂しそうな少年が、空き地でオルガン、バッタ、チョウチョやカラスに出逢って明るい表情になった少年が印象的でした。 なんだか子供の時の事を思い出す、そんなお話達でした。 やっぱり酒井駒子さんの絵は素敵★ | |
| メイの執事 2 赤本舗 赤 クレヨンしん しず メイ こう はっ 山 リカ トラベルコ チャンツィイー 世界の山 しん 姫 えび あか 気になる子 エビ あっ りか トコベルト あか本舗 ちびまる子 クロ あー メイのひつじ キティ やま | ||