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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
の月
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 東方儚月抄~Silent Sinner in Blue. 中 (2) (IDコミックス REXコミックス) | ![]() |
| 著者名 | ZUN | |
| 出版社 | 一迅社 | |
| ASIN | 4758061246 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 840 | |
| 感想文 | 概要:無題 本文:今回はCDが付いてないのがちょっと残念でした。 個人的に楽しみにしていたので・・・ でも、表紙は上巻よりもいいですね。 概要:なかなか 本文:中巻が発売されるようなので、上巻と一緒に購入しました。スラスラっと読めてあっという間に読み終えました。内容もまぁまぁ面白く、世界観とキャラが好きな人はオススメです。分からないキャラもいるかもしれませんが、その辺は色々ネットで調べれば分かってくるでしょう。まだまだ旧作を含めると裏設定などが多い東方シリーズ。下巻だけでは物足りなそうなので、もっと続いて欲しいと思ったりします。 概要:舞台は幻想郷から月の都へ 本文:上巻に付属していたZUN氏作曲のボーナストラックCDが中巻では付属していないため、 そのぶん定価が200円程度安くなっています。 ストーリーはこの巻でかなり進行しますが、このまま下巻でキレイにまとめきれるのか?と展開にはちょっと疑問符。 また東方おなじみのスペルカードバトル=弾幕戦もやっと出てきますが…やっぱり漫画でアレを表現するにはちょっと難しいのかなあ、という印象が残ります。 | |
| 著書名 | 蒼月の季節 (ホットミルクコミックス 280) | ![]() |
| 著者名 | 山文京伝 | |
| 出版社 | コアマガジン | |
| ASIN | 4862525245 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 7月の魔法使い (花とゆめCOMICS) | ![]() |
| 著者名 | 田中 メカ | |
| 出版社 | 白泉社 | |
| ASIN | 4592184807 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 420 | |
| 感想文 | 概要:殺し文句のファンタジスタ 本文:田中メカ先生の最新刊。 短編の構成やあらすじは他の方のレビューをご参考ください。 どうして田中メカ先生の作品に出てくる男の子たちは これでもかー、というほど王子様なんでしょう。 一見するとごくごく普通の純粋な男の子たちなのに、 現実世界じゃ、素面では聞けないほどこっぱずかしい言葉を 平気で言ってきますもの。 ただ、こういうのを言われてみたい気もやっぱりするもんです。 田中先生の引き出しの中には、 どれだけの殺し文句が入っているのでしょう? 「自由をくれてありがとう 女王様。 僕はあなたの「恋人」になりに来た」(10月の女王と僕より) 今回はこの台詞にKOされました(笑) 概要:体育科と進学科、敵同士の恋♪ 本文:体育科と進学科に分かれていて、 ふたつの科の仲が悪いという学校が舞台の連作がメイン。 追試に苦しむ体育科の男の子と、 憧れの人とのデート間近の進学科の女の子のお話と ファンクラブを従える高校の「王子様」と こわもて(中身は純粋)な新米教師のお話、 体育科の新体操部の「女王」サマと 幼馴染の進学科の奴隷扱い少年のお話です。 どれもかわいくて、すっごくよかったです♪ 他にファンタジーな読み切り短編が1作入っています。 概要:素直な気持ちになれる短編集 本文:今連載中の「キスよりも早く」もおもしろいのですが、 やっぱり田中メカ先生は短編もので光るなと感じる一冊となっております。 一つ一つの話にときめきやら何やらがギュッと濃縮されてて、 普段重い恋愛漫画などを読んでいると気分を洗い流すかのように すかっと爽やかになれるお話ばかりです。 一冊の中に一つの学校で起こった恋物語が三本と、少々昔に描かれた短編が一本入ってて、どれもとても純粋なお話です。 体育科の男の子と、勉強はできるけどちょっとのほほんとした性格の女の子のお話。 みんなに怖がられてるけど実は純な女教師と学園の王子様的男の子のお話。 女王様と下僕のような関係の幼馴染みのお話。 同じ学校が舞台とあって、それぞれの話がちょっとずつ他のお話とリンクしていたりもするので、そこも含めて読むと楽しめる内容となっています。 恋愛漫画を読んで爽やかな気分になりたい人におすすめです! | |
| 著書名 | 3月のライオン 2 (2) (ジェッツコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 羽海野 チカ | |
| 出版社 | 白泉社 | |
| ASIN | 4592145127 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 510 | |
| 感想文 | 概要:二巻目は、ところどころがスガシカオの歌詞の世界みたい 本文: 一巻目がうーんって感じだったので、二巻目を買おうかどうしようかとおもったのですが、二巻は面白かった。将棋の説明やコラムが挟まれていたり、主人公がプロ棋士と対戦して葛藤したりと、一巻よりひきこまれて読むことができた。 中途半端に生きるなよ、こっちは必死でやってるよって人におすすめ。スガシカオの歌詞の世界にダブるような感じがします。 概要:男性将棋ファンにもお勧めできます。 本文:中学生でプロの将棋棋士となった主人公の苦悩を、優しく描いた作品。 生い立ちの不幸さ、それにも増して勝負に生きる人々の本音、将棋に対する複雑な思いがしっかりと描かれている。 時折厳しい、でもやさしい描写が嫌な気持ちにさせません。表紙が少女マンガを連想させますが、話の筋も逃げていないので、意外に引き締まった印象を受けます。 味わい深くて、私は「ハチワンダイバー」より好きです。 私は男性で、普段はマンガなど読まないのですが、これは久々に注目のマンガです。 将棋の好きな男性諸君にも、お勧めできます。 まだ読んでいらっしゃらない方はこの2巻から読んではいかがでしょうか。 先崎八段のコラムつきです。 概要:骨太な作品です。 本文:羽海野チカさんの代表作、『ハチミツとクローバー』は、 ふわふわの砂糖菓子のようなとらえどころのなさがありました。 それは、作者さんが持っている雰囲気なんでしょう。 そういった『柔らかさ』は『3月のライオン』でも健在です。 しかし、『3月のライオン』は、そういう やわらかさ(脆さ)をどこかでせせら笑うような 屈折した感情を心の中に持った登場人物が登場します。 しかし、より現実に生きている人間の感情に近くなった。 主要の登場人物たちも、もっともっと感情移入しやすくなったと思います。 『将棋を扱った漫画』という事で、 少しためらう気持ちもあると思いますが。 大丈夫、専門知識をなくても読めます。 きっかけがあればぜひ、お手にとって見てください! 概要:傷つきながらも進んで行かなければならない 本文: 目標を見失ったため、負けが混み始めてしまった桐山零。しかし、高橋勇介、ひなたやモモ、そして二階堂晴信との関わりから、再び目標を見出す。しかしその直後、彼の前に幸田 香子が現れる。特別な感情を抱く彼女からの悪魔のささやき。そして彼は、盤上だけでなく、対局相手自身も見つめて闘わなければならなくなってしまう。それぞれの事情を抱えて対局に臨む棋士を見つめることにより、立ち直ったり傷ついたりを繰り返していく桐山零。彼は何を目指して苦しみながら対局を続けるのか。 今回は途中で将棋ルールの解説が織り込まれており、将棋自体にも興味を持ってもらおうという試みがなされています。 概要:1巻で止めてしまった方にも振り向いてもらいたい 本文:1巻を読んだとき、続巻を買うことに戸惑いがありました。 が、買って正解だったことを嬉しく思います。 何となく淡泊なところもあった1巻での主人公も、2巻に入って感情面で色々と動き出してきたようです。 先崎プロのコラム、気になる一文があったりしていぃですね。何故この作品のタイトルに「3月」とあるのか。決して諺だけではなかったのですね。 零をとりまくプロ棋士は、色々な意味で?ですが、それも2巻ラストシーンの為と思えば、良しではないでしょうか | |
| 著書名 | 3月のライオン (1) (ジェッツコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 羽海野 チカ | |
| 出版社 | 白泉社 | |
| ASIN | 4592145119 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 490 | |
| 感想文 | 概要:偶然の出会いがなければ今頃 本文: 二階堂晴信にしても、川本あかりやひなたにしても、万全に幸せな人々という訳ではない。それぞれに他人から憐れまれたり悲しまれたりするようなことを抱えて生きている。でも、そういうものを全部抱え込みながらも、なんでもない事のように普通に生きている。そんな人たちに囲まれて生きていられる桐山零は、本当は幸せ者だと思う。 将棋監修は先崎学八段。現在活躍中の中堅から若手の棋士の中で、この物語の監修には最適な人物ではなかろうか。将棋盤面に込められた想いをコラムで語る以上に、桐山零を深めるのに活躍して欲しい。 概要:March comes in like a lion 本文:発売されたばかりの2巻を カミさんが夢中で読んでいたのにつられて 1巻を手に取ってみた。 この羽海野チカさんという人の作品を読むのは初めてだけれど そのコマの構図や視点がすばらしい。 各話の表紙絵の話がつづいているところも良いね。 次の展開がものすごく気になるので これから2巻を読むことにします。 概要:この物語の行く末を見守りたい、たとえそれがどんな結末であろうとも... 本文:『━━━ほら、アナタの居場所なんて この世の何処にも無いじゃない?』 「ハチクロ」の残り香を胸に抱きつつ、この頁を開いた者にとっては 絶望の淵に突き落とされるような衝撃から、この物語の幕は上がることだろう。 前作ハチクロの一シーンより、森田兄弟の運命を180度変えてしまった、憎むべき宿敵のような存在にさえ 羽海野さんは物語の中で救いを与え、その着地点まで描ききるような様を我々に見せてくれた。 そんな羽海野さんが描くものだから、この物語の顛末はきっと心温まるすばらしいものだろう... そう願ってやまないが、この作品はそうとは限らない。この物語は一本の綱を渡るような”危うさ”に満ちている思いがする。 というのも、主人公も、彼を優しく受け入れてくれる川本三姉妹の置かれている状況も 首の皮一枚でやっと繋がっているような状態だ。ましてやこれ以上の悲しみが襲おうものなら... ━━━長女のあかりが夜働く姿を見たとき、胸が焼け付くような思いがした。 ━━━例えば『送り盆』の一場面、川辺に駆け出したひなたを零が追ってなかったらどうなっていた? この物語にはこの先、彼らの持つ心の深奥に刻まれた傷を交えながらも より深い意味で、居た堪れないエピソードが待ち受けているだろう。 しかしながら、皆が深い悲しみを知っているからこそ... 零と彼らを取り巻く者たちの何の変哲もない団欒が、真に胸に響く温もりを与えてくれるように思います。 概要:重い問題を抱えた人たちの暖かな交わり 本文:登場人物たちは、みなそれぞれに重い問題を抱えて生きている。 しかし、その中でも、とても暖かい人間関係を形成している。 人の心を癒し、人の生を支えてくれるのが、ごく普通の日常的な生活の行いであること、その中にこそ本当に暖かい交わりが生まれてくるのだということが良くわかる。 学者であれば、これを「ソーシャルキャピタル」と称するだろう。 今の若者をめぐる最も大きな社会問題は、この「ソーシャルキャピタル」が若者の周りから消滅してしまったことにある。 こうしたマンガを読むとつくづくそれを感じる。 概要:今最も期待してるマンガ 本文: 個人的に香子がどストライクなのでこれからどんどん出して欲しい | |
| 著書名 | 月の癒し | ![]() |
| 著者名 | ヨハンナ パウンガー, トーマス ポッペ, | |
| 出版社 | 飛鳥新社 | |
| ASIN | 4870313057 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:全ての女性に読んでほしい!!! 本文:かなり前に購入しましたが、[魂の願い]新月のソウルメイキングと共に何度も読み返す素敵な本です。 自分のイライラや体調の変化がこんなにも月とリンクされているだなんて 思いもせず・・・。 これを読んでから新月・満月と心と体がどう変化していくかムーン・ダイアリー’09で日記をつけながら確認していくと本当に良くわかります。 ぜひ、突然ヒステリーになっちゃう人、PMSな人に読んでほしいです!! 概要:時のリズムを感じる1冊! 本文:風水に最近はまり、新月と満月の開運行動などを記載していました。 それ以前からも、満月は出産、交通事故が多い、男は狼に化ける(笑)など 血流が多くなるのかなと感じていることもあり興味をもって、購入。 農家の方は、種まきは新月後など暮らしに月のリズムを取り入れてることを思うと、 月の満ち欠けのパワーを取り入れて、生活することは大切なことのように感じます。 月のリズムに合わせた、体の手当てをすると良い部分、負担をかけると悪い部分、 また、色づかい、食事など生活にまつわる情報が満載です。 個人的に、虫歯の治療をすると負担の少ない日(成功率の良い日)などはとても参考になりました。 概要:月の偉大さに感動 本文:満月に出産が多いとか、交通事故が多いとかは聞いた事がありますが、新月にまで作用があるとは知りませんでした。目から鱗です。そして、植物のパワーについても触れており、昔ながらのドイツの生活の知恵が沢山詰まっていて、自然について興味ある方にはとてもよい本だと思います。だた、信じられないこともあるので作者が進めている通り、信じることができないことは実践してみることにします。 概要:良かった☆ 本文:読むたびに、普段の生活が月の動きと共にあることにびっくり。すぐに生活に取り入れる事が出来そう。 概要:自然界の驚異を感じました! 本文:こんなに、みじかに月の動きにすべてが支配されていたなんて! 驚きの1冊です!ぜひ、みんなに知ってもらいたい。 自分でうまくコントロールできない感情もこれで、納得がいきます。 | |
| 著書名 | POTATO (ポテト) 2009年 02月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 学習研究社 | |
| ASIN | B001NPJK2U | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 570 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 夏蟲 (TENMA COMICS LO) | ![]() |
| 著者名 | 月吉 ヒロキ | |
| 出版社 | 茜新社 | |
| ASIN | 4871827844 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 940 | |
| 感想文 | 概要:ともえちゃん最高 本文:夏蟲のヒロインのともえちゃんは自分としてはいじめるより守ってあげたくなるような女の子だと思う。ひとつひとつのしぐさ、セリフが可愛すぎて、凌辱するのが心苦しくなるくらい。こんな女の子現実にはいねーんだろーなー 概要:【★基準】★1:使用不可★2:難しい★3:がんばれば使えるかもしれません★4:なかなか★5:げっそり 本文:購入動機:評価が高かったので 本来なら★1なんですけど、中編(4話続きもの)はちょっとロリかなぁ程度なのでまぁ★2に。 中編以外の作品はロリロリしすぎていてペドかと思う代物です。 Comics LO の作品だったんですね。 私がよく確認しないで買ったので個人的なミスでした。ごめんなさい。 概要:最悪 本文:読んでいて、気が滅入ってしまいました。もう見たくありません。 概要:続きがあるなら読みたい! 本文:一番気に入ったのは、タイトル作品で、なんといっても、責められている女の子の表情やしぐさが、とても可哀相&可愛らしくて…なんだかリアルに感じられました。相手の男の、責め方やセリフも良かったと思います。 ★5つは、タイトル作品につけさせてもらいました。他作品は、まあまあでしたが、タイトル作を読めただけでも、その価値は充分にあると思います。 この続きがあるなら、ぜひ読みたいと思いました。 概要:感想 本文:ロリ好きには良いらしいですが、実際読んでみて別にロリ好きじゃなくても良い感じで読めました。 展開やストーリーが面白く前半の話は表記設定では中2らしいのですがそれをあんまり感じさせず読めました。 絵で楽しむ漫画でなく展開で楽しむ漫画って感じです。 | |
| 著書名 | 東方儚月抄 ‾Silent Sinner in Blue. 上巻 (IDコミックス REXコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 秋★枝, ZUN, | |
| 出版社 | 一迅社 | |
| ASIN | 4758060894 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 1,000 | |
| 感想文 | 概要:東方ファンなら買って損なし 本文:長文です。買おうと思っている方へ、参考になれば幸いです。 まず、キャラクター説明や背景などは特に語られないので東方についてある程度理解している人向けです。風神録のキャラまで出てきます。 原作者のZUNさん監修の下の作品&月面戦争について語られる作品なので、言ってしまえば漫画版「東方永夜抄2」みたいなものです。東方好きで且つ永夜抄好きな方は1ミリも迷わず買うべきだと思います。 CDもついていて、3曲の新曲が収録されています。相も変わらず神主節が炸裂したすばらしい曲になっています。「これは道中曲だな。これはボス曲だ。ラスボスっぽい曲ではないなぁ。4面か5面くらいか?」などなど想像力をかきたたされまくりな出来はさすが東方といったところです。すっごく個人的にですが。 レビューで内容に否定的な意見が結構見られますが単純に楽しかったです。永夜抄の続編的な位置にあたる作品ですのでしっかりと読み込んで内容を頭に叩き込んでます。 個人的に良いと思った点を書いてみましたが、満足できなかった点もあります。 ずばり弾幕勝負が無かったところ、です。 上巻はイントロの部分でもあるので戦闘が控えめになるのは仕方ないですし、東方は世界観を重視された作品で弾幕が全てではないため仕方が無いのですが、白熱した展開が無かったのが物足りませんでした。 あと、紫を始めとする様々な妖怪たちの思惑が交錯する内容なので気合入れて読まないとよく分からないという人が出てきそうです。 読んで感想を書き連ねてみましたが、結局のところ言えることは東方好きなら是非買いだということです。CDもついて1000円程度なので高くはないと思います。 5つ星です。 概要:これはひどい('A`) 本文:正直微妙です 絵が個性的で賛否が激しいと思います。 そして東方シリーズが好きな人とっては突っ込みどころ満載だと思います。 背景が消えたり、重要な役割っぽそうなキャラもちょいしか登場しなかったり、漫画の半分以上は魔理沙と霊夢で埋まっていたり、時折公式で聞いたこと無いような能力や設定がでたりと・・・ 人によっては1度読んでから飽きてしまうかもしれないです。 概要:ファンには受けが悪い作品 本文:登場人物の背景設定などが詳しく載っていない上、 「東方」とは細かい背景設定をかなり把握していなければ楽しめない作品なので、 ある程度知識の整ったファン向けの本でしょう。 とはいえ内容がちょっと…アレですので、賛否両論のようです。 ストーリーが進むにつれて、粗が目立ってきてるかも? それでも、コアなファンでなければ読み流すにはいい作品かと。 概要:「私は」満足です 本文:私は買って得したと思っています。 1000円でこんなに引き込まれる内容の本が来るとは思っていませんでした。 しかし、これはあくまで私の感想です。 この本はレビューをある程度見れば分かる通り買う人を選びます。 入りの部分である上巻とはいえ弾幕ごっこがあるわけではありません。 あなたに嫁がいる場合は紅魔郷、妖々夢、永夜抄の中で更にその一部のキャラしか出てこない事も覚悟した方がいいでしょう。 けれど、最後は読んで見ないと分かりません。 迷っているならば買っても損したとは思わないと思います。 概要:東方の世界観が好きな人にお勧め。 本文:ある程度東方の知識に自身があって、東方の世界観が好きな方には非常にお勧めの作品。特にほかの方のレビューを見てもわかるとおり、東方の世界観が好きかどうかは非常に重要。「世界観とかよくわかんないけど、東方のゲームが面白かったから」とか、「東方が有名だったから、気になって。」というような、事前知識が十分でない方、ゲームシステム以外はあんまり気にしたことがない方が買うと痛い目みます。買うんなら世界観をよく理解してからがベスト。個人的にはとても好きな作品です。続編も期待^^ | |
| 著書名 | 独蛾(TENMA COMICS LO) | ![]() |
| 著者名 | 月吉 ヒロキ | |
| 出版社 | 茜新社 | |
| ASIN | 4871829715 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 1,000 | |
| 感想文 | 概要:読物としてはオモシロイ 本文:巻頭は痴漢凌辱物語で主人公が本人の知らないうちに催眠もかけられてたりしててなかなか読物としてはオモシロイ、ケドヌケないね。 個人的にこういうような主人公の心情が表されてるのはとてもいいです。 催眠中にもう少し強烈な事してほしかった 短編の一つの罪人が1番笑えました。 ロリ好きな大人達がロリ子供に罪を許したもうているところが面白かったです。ロリ好きな大人達はこんな感じなのかと。(他にも理由があるだろうけど) おじさんのセリフ「天使様、罪深き我々をお許しください。貴女方のような幼子にのみ色欲を抱く罪深き我々を」 幼な子がフェラしながら 「大丈夫です。共に祈りましょう」 でもトータル的に手元には残さないでしょうね 概要:看板に偽りあり 本文:この表紙を見たら痴漢モノかと思ってしまうのも無理ないんですが 話としては痴漢は1話しかありません。 妄想の中での話としてはもう一つありますが。 後は女の子を洗脳していくというストーリーですが 洗脳シーンに力入れすぎてエロさが軽減してしまっています。 表紙のようなシチュエーションばかりなら良作だったのに。 概要:痴漢モノかと思ってました。 本文:洗脳系。ア○ルばかりでマニアックな内容な為合わなかった。即売。 概要:ロリ、足フェチ、タイツフェチの属性なくても満足。あればなお良し 本文:これはスゴイわ 催眠状態で知らないうちに開発されていくヒロイン その記憶が途切れていることに恐怖する様や、頭で否定しているのに体が快感を 感じていることに驚き、混乱する様、夢か現実か分からなくなっていく中で 快楽に溺れていく様が実に生々しく描かれています。 催眠下、覚醒時のヒロインの視点、カウンセラーの視点、主観が次々と変わります。 状況に応じての表情も非常に豊かで感情移入しまくりました。 カバー下の1P漫画は読み終わった後で… 「そう言えばそうだ」と納得。読むのに熱中しすぎて気付かなかった。 概要:あと一歩 本文:終わり方が尻切れトンボみたいな終わり方で残念でした。続編の予定があるということなのでしょうか? 前作より絵は安定しましたが、内容は焼き直しのような気もします。 ふだんはインテリでツンツンな女の子だけど催眠術にかけられて淫乱になります。 だんだんと調教されていって・・・最期には・・・ | |
| 萩 上弦 半分がのぼる空 荒城 下弦 銀 片恋い ウサギ 天空 後 香 黄金 有明 紅 那須 朔 沙羅 海原 夜明け 真昼 田子 十六夜 13の暦 雪白 | ||