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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 の由来 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 お菓子の由来物語
著者名猫井 登
出版社 幻冬舎ルネッサンス
ASIN 4779003164
装丁 単行本
価格 ¥ 1,890
感想文概要:お菓子の断面
本文:電車の中とか待ち合わせの間とか持ち歩きしやすいサイズの本で、
好きなお菓子のところから読むのにいいですね。
断面をきれいに撮影されているのでおもしろいです!

著書名 大阪 地名の由来を歩く (ベスト新書)
著者名若一 光司
出版社 ベストセラーズ
ASIN 4584121958
装丁 新書
価格 ¥ 780
感想文概要:ウォーキングをする時にとても役立ちそうな本です。
本文:ウォーキングをする時にとても役立ちそうな本です。大阪の地名や名所の由来、エピソードが語られているのですが、実際読み進めるのは、一度降りた駅とか歩いた街などでないとなかなか興味を引かないのではないかと思います。そういう意味で、この本はウォーキング・コースのヒントを十分与えてくれますし、ガイドを引き受けてくれています。著者は大阪府の豊中市のご出身だそうです。地元への愛情が滲む文章は好感が持てました。

概要:地名の面白さに触れるには最適の大坂案内
本文:昔から地名に関心があるので、これまで、大阪の地名に関する本のほぼすべてに目を通してきたが、地名を素材としながら、最後までこれほど面白く読めたものはない。「大阪」と「大坂」の違い一つとっても、そこには思いがけない歴史や様々な成立経緯があることがよくわかるし、何より、地名というものに無関心な人でもよく理解できるよう、丁寧な文章になっているのが良い。大阪人歴が七十余年になる私も、あらためて、自分がどのような土地に生きているのかが、よくわかった。「大阪で生まれた食べもの」のコラムも、納得させられた。

著書名 日本のロゴ―企業・美術館・博物館・老舗…シンボルマークとしての由来と変遷
著者名
出版社 成美堂出版
ASIN 4415302645
装丁 単行本
価格 ¥ 1,365
感想文概要:
本文:

著書名 げんきにおよげこいのぼり (行事の由来えほん)
著者名今関 信子, 福田 岩緒,
出版社 教育画劇
ASIN 4774604984
装丁 単行本
価格 ¥ 1,260
感想文概要:『こいのぼり』って?
本文:そんな疑問に答えてくれる絵本。
『行事の由来』だけあって堅苦しいのかなと思いきや
結構のめり込んで読んでしまう1冊。
読み終わったあと『そうだったんだ・・・』って思っちゃいましたf^_^;
願わくば子供たちがこいのように元気に大きくなりますように・・・

著書名 日本語 ことばのルーツ探し―意外な由来、面白い語源 (祥伝社黄金文庫)
著者名吉田 金彦
出版社 祥伝社
ASIN 4396313209
装丁 文庫
価格 ¥ 620
感想文概要:
本文:

著書名 「国民の祝日」の由来がわかる小事典 (PHP新書)
著者名所 功
出版社 PHP研究所
ASIN 4569630863
装丁 新書
価格 ¥ 819
感想文概要:国民の祝日を知るのに適当な本
本文:1、試しに六法全書を見ると、「国民の祝日に関する法律」があり(無いのもある)、それに国民の祝日の趣旨が載っているが、それだけでは、大多数の人はわかったようなわからないような気分になるだろう。そんな国民の祝日をより詳しく知りたいと思う人に適当な書物なのが、この本である。
2、この本のいいところ
(1)祝日をわかりやすい分類で説明しているところ(祭日に基づく祝日(祝日と祭日は違う。答えはこの本にある)、国家にちなむ祝日、人生に伴う祝日に分けられている。どのように分類されているかはこの本を読んでのお楽しみ)。
(2)祝日の通り一遍の説明にとどまらず、祝日の背景を詳しく説明しているところ(記紀や水戸光圀などが取り上げられている)。
(3)昭和の日を予言しているところ(平成19年施行)。
3、この本のイマイチなところ
著者の主張が出すぎている(一例を挙げると、法律学・憲法学の通説は天皇は君主でないとしているが、この本では「強弁」としている)。これは好みが分かれるだろう。
4、結論―2、は星5つ、3、で星1つ減らして、星4つ。


著書名 日本語の『なぜ』―ことばの由来が面白いほどわかる本
著者名木村 正男
出版社 友人社
ASIN 4946447458
装丁 単行本
価格 ¥ 1,050
感想文概要:
本文:

著書名 日本の地名の意外な由来 (PHP文庫)
著者名日本博学倶楽部
出版社 PHP研究所
ASIN 4569668593
装丁 文庫
価格 ¥ 600
感想文概要:
本文:

著書名 [図説]お江戸の地名の意外な由来
著者名中江 克己
出版社 PHP研究所
ASIN 456963981X
装丁 単行本
価格 ¥ 1,000
感想文概要:
本文:

著書名 動物名の由来
著者名中村 浩
出版社 東京書籍
ASIN 4487795591
装丁 単行本
価格 ¥ 1,500
感想文概要:正解なの?
本文: 1981年に東書選書として出たものの復刊。
 著者は『シートン動物記』や『ファーブル昆虫記』の翻訳も行った生物学者。動植物に関する広い知識を生かして書かれたのが本書。
 動物25種、鳥20種、魚34種、貝3種が取り上げられ、それぞれの名前の由来が語られている。多くの資料を引いているが、独自の研究というのではなく、辞書などの記述を並べたもの。そのためか、かなり疑問の残る箇所が多い。明らかに間違っている語源や情報も少なくない。
 読んでいて楽しい本だが、鵜呑みにするのはまずい。

名前 丑年 干支 地名 牛年 国名 苗字 人間 豆まき 七夕 漢字 県名 五輪 源氏蛍



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