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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 の神 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 神の雫 19 (19) (モーニングKC)
著者名オキモト シュウ, 亜樹 直,
出版社 講談社
ASIN 4063727599
装丁 コミック
価格 ¥ 560
感想文概要:
本文:

著書名 神の雫 18 (18) (モーニングKC)
著者名オキモト シュウ, 亜樹 直,
出版社 講談社
ASIN 4063727513
装丁 コミック
価格 ¥ 560
感想文概要:ストーリーは・・・
本文:絵目当てだけに買ってる。毎回人物や舞台が変わってそのたびにワインお披露目
みたいにしてる感じに思える。確かにこのままだとマンネリするだけかも。

概要:ワインより商業的な香りがぷんぷん
本文:韓国料理の次は中華にあうワイン探しということで、
アジア市場での拡販を狙った戦略がみえみえです。

そのせいかストーリーもマンネリで、登場人物達の過剰なまでの
ワインへの賛辞の言葉も、ワインのセールストークにしか聞こえなくなって
しまったのが読んでいて空しく感じます。

著書名 神のみぞ知るセカイ 3 (3) (少年サンデーコミックス)
著者名若木 民喜
出版社 小学館
ASIN 409121570X
装丁 コミック
価格 ¥ 420
感想文概要:
本文:

著書名 東方神起 2009年カレンダー
著者名
出版社 トライエックス (株式会社 ハゴロモ)
ASIN B001DYJJOA
装丁 カレンダー
価格 ¥ 2,400
感想文概要:
本文:

著書名 神の雫 17 (17) (モーニングKC)
著者名オキモト シュウ, 亜樹 直,
出版社 講談社
ASIN 4063727254
装丁 コミック
価格 ¥ 560
感想文概要:はまりました
本文:私にとって人生初コミックの「神の雫」ワインなどたしなむ程度で、こんなに奥が深いなど思ってもみませんでした。このワインどんな味がするのだろうと想像をふくらませる、そんな楽しい時間をもらいました。おすすめです。ワイン好きなあなたにも、好きでないあなたにも。

概要:今日もワインを飲んでしまう!
本文:ワインを一口含み「これは・・・」「どこ・・・」から始まる風景描写。
「ほんまかいな?」と思いながらも、ワインの風味にはぶどうが育った景色、風土が反映され、そこに個人の経験が重なり合ってワインの味わいに深みをもたらすということらしく、ワインの楽しみを存分に味わせてくれます。

ワインを飲んでついついマネしたくなってしまう。「これは・・・」なんて。

本巻は第5の使徒探しにマッターホルンまで行く話。くさいななんて思いながらも一気に読みました。今後にも期待です。

著書名 アホは神の望み
著者名村上 和雄
出版社 サンマーク出版
ASIN 4763198424
装丁 ハードカバー
価格 ¥ 1,680
感想文概要:科学の行きつくところ
本文:やはり一流といわれる科学者の行きつくところは皆同じなのでしょうか?
科学者、本文中にもありますが真理の求道者とも云うべき方々。探求していけばいくほど科学
と宗教は同じ終着点に行きつくのではないかと感じました。
素直な心で何度も繰り返し読みたい本の一冊です。

概要:たしかに
本文:ほかのレビュアの方がおっしゃっている通り、
内容にダブリがあることは否めません。
「あれ、読んだことがある」という既読感。

でも、それを差し置いても、読んだ後さわやかな気持ちになれます。

ご自分の失敗談なども実にさわやかですし、
何より生きていく姿が昔の日本男児という感じで、
さわやかで颯爽としています。

ノーベル賞に近い、とか国立大学の名誉教授などという地位の方ですが、
少しも威張ったところがなく、謙虚な姿勢も大変好感が持てます。

いい本でした。さわやかで、私もこれからこつこつがんばろう、と
思わせてくれるいい本でした。

概要:サムシンググレートは今、そこにある。
本文:この本を読んだ次の日、本に紹介されていた、「iPS細胞」のことが新聞に出ていました。さらにその翌日、本に紹介されていた、「笑いは体を元気にする」ことを特集していました。

何か不思議な縁を感じずにはいられませんでした。

サムシンググレートというのは、自分では制御できない偉大な何か。というように解釈してますが、これは、「よい行い」をしていれば、必ずよい結果が訪れるということです。

アホな人というのは、愚直なまでにコツコツと同じことを続け、人になんと言われようとも我が道を行く人です。人の言うことに左右されないから、信念を持って、自分の信じる道を突き進む。
そういう行動をしていれば、神様はきっとその人を助けてくれる。

うまくいかないことを人のせいにしているのであれば、もう一度わが身を振り返って、「正しい行いをコツコツしているか?」考えてみることも大切だと思いました。

村上先生の言葉を読んでいて、思い出されるのは、宮沢賢治の「雨ニモ負ケズ」の一節です。

「日照りの時は涙を流し/寒さの夏はおろおろ歩き/みんなにでくのぼーと呼ばれ/褒められもせず/苦にもされず/そういうものに/わたしは/なりたい」


概要:絶対読まないと!!
本文:本当に素晴らしい
この一言に尽きると思います
遺伝子の観点から人類はどのように生きるべきかを語っておられます
「自助論」とともに読んで良かったなと本気で思う本です

ともすれば、自己啓発書の類はおかしな宗教感や机上の空論が紛れ込んでいる気がします
この本では遺伝子研究という一見、精神分野とはかけ離れた学問からのアプローチで
人間の生き方を示してくれています
人間は「利己」よりもむしろ「利他」のために生まれてくるんじゃないか、
という考え方に本当に感動しました

是非読んでみてください!!本当に素晴らしいです!!

概要:偉業を成し遂げる道を教えてくれる
本文:遺伝子工学の世界的権威が「アホ?」と最初は思ったのですが、
語られていることは至極最もで、愚直に努力することこそが
偉業を成し遂げる道だと教えてくれます。

特に良寛のエピソードや、牛の脳下垂体をひたすらむき続けた
エピソードなどは、「アホ」の例としてハッとさせられます。

―良寛がみずからを「大愚」と称したように、いいときはもちろん、
 悪い時も、とにかくありがとうという感謝の念を抱く、単純率直で
 スケールの大きな愚かさにかなうものはないと思えてきます。

と筆者が記しているように、「大らかなアホ」になるのはとても難しい。
だからこそ、人も神もその「アホ」を愛してやまないのだろうなと思います。



著書名 喰霊 (7) (角川コミックス・エース 160-7)
著者名瀬川 はじめ
出版社 角川グループパブリッシング
ASIN 404715105X
装丁 コミック
価格 ¥ 567
感想文概要:作者の成長が感じられる
本文:最初のうちは、頑張りこそは感じるものの、絵も構成も素人臭い漫画だと思ってました。
ですが、この巻ではもはやそういった素人臭さは感じられなかったです。アニメのスタッフとの話し合いからの影響もあったのか、かなりの成長が見られ、非常に面白かったです。
特に、心理描写がとても上手。
九尾を抑えきれなくなった神楽を殺さなくてはならなくなった剣輔。かつて同じような状況で決断を下せず逃げてしまった為に、剣輔を気にかける紀之。3年前の黄泉と同じように「私を殺して」と迫る神楽。
「零」を見ていれば二ヤりとするような場面がこの巻では特に多いです。
そして、何と言っても一番の見どころは剣輔の覚悟。
誰も選ぶことの出来なかった決断を下す剣輔はとても格好良かった。
王道な展開ではありますが、見せ方が上手く、アニメを見た方なら間違いなく楽しめる巻です。

概要:外伝の完成度から今後の本編の展開に期待
本文:外伝ツイナの章と同時発売の本作。正直なんだか久々発売されたような気がする本編(約半年前らしい)なので内容をスッカリ忘れていた自分は、あまりの急展開について行けませんでしたが……(苦笑)。新人漫画家だったはずなのに、ちゃんと物語を終わらせているところに天才の片鱗が見えたかもしれない(マグレか?)。コレで終わりなら、駄作でしたが第二章に続く次巻予告に痺れました。外伝は第一章を執筆中に作者が力量を上げた結果として完成されていたので、本編の次章以降の展開に大きく期待。当然次も購入決定です。

概要:決着、そして復活へ
本文:玉藻'Sガーデンでの最終決着から、九尾の復活まで描かれます
九尾による破壊衝動を必死に押さえ込もうとする、神楽
そんな神楽を容易く飲み込んで暴走する、九尾
その九尾は「神楽を殺す事」でしか止められない事実を知らされた、剣輔

九尾が復活してからの後半戦が見所です!
特に衝撃の事実を知らされてからの剣輔の葛藤・決意・行動が最高でした♪
ちなみに、この巻で一応の一区切りになり、次からは新章が始まります
引き続き新章にも期待!

著書名 神の雫 (3) (モーニングKC (1459))
著者名亜樹 直, オキモト シュウ,
出版社 講談社
ASIN 406372459X
装丁 コミック
価格 ¥ 550
感想文概要:再生! 家族のレストラン
本文:若手ワイン評論家遠峰一青に酷評された「家族のレストラン」マ・ファミーユは雫たちの奮闘で再生できるのか?
雫やみやびの活躍だけでなく、父娘の努力があってそれは初めて成されるだろう..

2007年11月5日現在既刊中で一番好きなエピソードが収録された本巻は、「神の雫、長い。1から全部買うのは大変だしどこから読んだらよいかわからない!」という方にお勧め。

中心テーマ「12使徒とその頂点に立つ神の雫」とは番外の話でありながら、とても心あたたまるストーリーである。雫やみやび、マ・ファミーユの父娘だけでなく、プロワイン評論家遠峰一青の態度も立派だ。



概要:ワインの事はわかりません
本文:漫画として単純に面白い。

ただし、この漫画で得た知識を引けらかすのはやめましょう。

レストラン等では素直にソムリエにお勧めを聞いたほうが楽しい時間をすごせます。


概要:もう止まらない
本文:この漫画のおかげでワインにハマってしまい、もう止まらない。3巻はさびれたフランス料理レストランを主人公が「安くて美味なワイン」を探し出して立ち直らせていく話が中心。話の展開は意外性てんこ盛りで、少しも飽きない。そして、ここで紹介されているワインを、私は実際に買ってみて(安いので)、主人公のいう通りの方法で飲んでみたが、非常に旨かった。漫画としてももちろん楽しめるが、ワインの指南書としてもお奨めできる。

概要:ワインとお料理
本文:第三巻は大きな話の展開はなく、ワインとお料理の”マリアージュ”について描かれています。お料理好き、ワイン好きの方には、合わせ方のヒントになる記述があるかもしれません。
ワインに詳しくない私にとっては、『それ程の違いがあるのだろうか・・・』『一口飲むだけで神咲雫のような世界観をイメージできる人が実際にいるのだろうか』等の疑問はありますが、物語自体は難しいことは無く、楽しく読むことができます。

著書名 神の雫 16 (16) (モーニングKC)
著者名オキモト シュウ, 亜樹 直,
出版社 講談社
ASIN 406372686X
装丁 コミック
価格 ¥ 560
感想文概要:なんでここまで大仰なのか…?
本文:ワインが好きなんで、読んでみました。
うーん、あの川島な○美の名ゼリフ、
「私の血はカベルネ、涙はシャルドネで
できてるのぉ〜(だったっけ?)」を
彷彿させる、いや、いっそそれ以上に大仰な
セリフとリアクションが満載で、
もうおなか一杯です。
いろんな銘柄が出てくるし「なるほど」と
ためになるうんちくや豆知識もあるんだけどなあ。
あとね、絵も一見キレイなんだけど、時々ギョッとするような
身体バランスになっちゃってることが。
「え、これ何、わざと…?」みたいな。
そのへんも素直に物語に没頭できない原因だったのかも。
いやあくまで私だけの意見ですので、すいません。

概要:ちょっとくどくなってきた
本文:ワインについて詳しく書いているのはいいが、『〜それもワインよ』と何につけこじつけのように結び付けるのはどうか。
登場人物の個々の行動に、周囲が大げさに評価し、くどい。
脂っこいものばかり食べ続けているような食傷感に襲われてきた。

著書名 神の雫 (2) (モーニングKC (1435))
著者名亜樹 直, オキモト シュウ,
出版社 講談社
ASIN 4063724352
装丁 コミック
価格 ¥ 550
感想文概要:何故急に2001年に?
本文:第2巻で神様アンリ・ジャイエが、1999年に体調を崩した甥エマニュエル・ルジェに代わって作ったと噂される『クロ・パラントゥ』を飲むシーンが出てくるのだが、『神様の悪戯』と賞されるこのワインが急に年号が2001年になってしまうのだ。実に興醒め。はっきり言って絵の差し替えが必要だろう。どうもこのマンガは原作者と作画者の意思の疎通が為されていない部分が散見される。韓国とかでも高く評価されているのにとても残念だ。これも是非とも直して欲しい。

読んでいて昔、大学生の頃に読んだ開高健の『ロマネ・コンティ・一九三五年』を思い出した。この傑作短編集をおそらくは作者も読んでいるだろう。

ということで古い本棚から引っ張り出してきて、読み直してみた。文庫本は見事にエージングされてイイ色になっていた。

この短編を開高健が書いたのは1972年だと思う。発表されたのが1973年1月の『文學界』なのでそう思うわけだ。とすると開高健が飲んだ『ロマネ・コンティ・一九三五年』は37年を経たヴィンテージだったことを意味する。つまり今に換算すれば1971年のワインだ。

食通だった開高健の蘊蓄が弾け、次々と文中にワインが並ぶ。この作品はそれ以上の気分にさせてくれる素晴らしい作品だ。

概要:これからに期待が持てる2巻
本文:ワインを取り巻く状況に個性的な人物が続々と登場し、今後の展開を楽しみにさせる内容となっています。
2巻に描かれている伏線が、3巻以降どのようになるのか期待ができます。

概要:たのしめた。もっとくどく、あくつよくやって。
本文:なかなかいい。絵のあくの強さがマッチしてる。
ワインの表現も色々やってほしい。漫画なんだから大げさなほうがいい。こうなりゃワインの騎士だとか、謎の魔術師とか、キャラも楽しみたい。また、昔の野球アニメみたいに、実名でえらい醸造家が現れて、主人公にアドバイスしたりするのも読みたい。
ワインの世界は奥が深いので、色々これからも楽しみ。

概要:1巻よりもさらに面白い
本文:1巻よりもさらに「隠れた天才」である主人公の五感能力が発揮されて、ワクッとする。イケメン評論家も、天才とも狂気ともつかない一面を見せはじめ、両者の対決がすごく楽しみだ。ちなみに今回も1巻同様、ワインのプレゼント券がついている。前回は抽選を外したが、今回は当たってほしい……。




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