
|
個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
るる
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 縷縷日記 | ![]() |
| 著者名 | 市川 実和子, eri, 東野 翠れん, | |
| 出版社 | リトルモア | |
| ASIN | 4898151671 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,785 | |
| 感想文 | 概要:レビューや前評判に惹かれて購入したが… 本文:ちゃんと本屋で実物を見るべきだった・・・と勉強に至った本です。 ちゃんと見て購入された方やそうじゃないにしても 前評判通りと思えた方には申し訳ないのでスルーして貰いたいのですが・・・ 正直それほど・・・って感じの本。 「プロローグ」(お互いを妙に誉めあっている感) 「写真物語」(片山玲子の詩を写真で分割→真っ白な一枚の紙に書かれて初めて生きる詩なので微妙) 「写真しりとり」(ポラロイドの写真でしりとりしてる) 「交換日記」(シールのあとや鉛筆のこすれ具合などもリアルな生でみたら超感動するんだろうなぁ〜と思うが 本になった時点で遠いです。作品として見ちゃいます。 色々と世間に浮流してる写真プラス絵とか写真プラス詩とかエッセイとかの上ずみ液って感じ。) 「絵物語」(詩みたいなのと絵。) の5部構成になってます。 交換日記だ!と聞いたので買いましたがパラ見してもらえばよくわかるかと思いますが なんとなく上記の要素が5つにわたるせいで散漫になってる感じです。 一つに絞っても良かったよーな。 すごく評価が分かれる本なので、一度手にとってから購入をお勧めします。 表紙はすごく綺麗でイイです。 でも1700円ならほかの本3冊は買えたよなぁ〜と軽く後悔。 概要:乙女同士っていいなぁ・・・ 本文:それぞれの分野で活躍するガールズの交換日記をそのまま書籍化。 お互いの才能を認め合ってて、 仕事のパートナーとしても尊敬していて、 友人としてとても大事‐家族のように。 そういう関係性と三人の優しさが伝わってきて、 読んでいるこちらまでほっとした。 しかし、才能のある人って、仕事以外のところにも才能があるんだなぁ… コラージュ作品集としても十分通用しそうな素敵な交換日記だった。 概要:儚くて、甘くて苦い 本文: 詩心と、コラージュと甘さと毒気が同居する希有な本。ちょっと他には見当たらないよ、この種の本は…。植原さんのアートディレクションに脱帽。 概要:しあわせ、しあわせ。 本文: どこかで繋がっているような気がする、他人の三人の、内面が滲み出るやり取り。 写真でしりとり、お気に入りの切手を惜しみなく貼ったり、贅沢な交換日記。 ここまで心をゆるせる相手と出会えた彼女達に羨望と少しの嫉妬を感じます。 作品と呼ぶには少ししあわせ過ぎる。 現実的なことをいうとお値段が少しはるなぁ、と思います。 概要:すごくいい 本文:交換日記で、作品集で、刺繍で、コラージュで。雰囲気がものすごくいい。佇まいもいい。3人のそれぞれのページが、どれも素敵でした。ただ書いてこういう佇まいになる人は限られている。それができる3人なんだな、とうらやましくさえなる本。 | |
| 著書名 | ルルとララのカスタード・プリン (おはなしトントン) | ![]() |
| 著者名 | あんびるやすこ | |
| 出版社 | 岩崎書店 | |
| ASIN | 4265062768 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ルルとララのチョコレート (おはなしトントン) | ![]() |
| 著者名 | あんびる やすこ | |
| 出版社 | 岩崎書店 | |
| ASIN | 4265062679 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | おてんばルル | ![]() |
| 著者名 | イヴ・サンローラン | |
| 出版社 | 河出書房新社 | |
| ASIN | 4309268587 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 2,940 | |
| 感想文 | 概要:面白かった 本文:主人公の自己顕示欲のしつこさがうっとおしく感じましたが、感情のままに次々と犯罪をやってのける大胆さが面白いです。様々なジャンル・カテゴリのファッションが漫画化されて主人公が扮装してるごく簡単なイラストも楽しめました。 概要:イヴ・サンローランは嫌なヤツなのだろう 本文:フランス人の嫌味、皮肉は日本人の想像を遥かに超えて辛らつである。デブで、愛らしく、性格の悪い(これを”おてんば”と言えるくらいにフランス人は嫌味だ)ルルを産みだしたサンローランのフランス人的性格の悪さに笑う。つっか、彼は一体なぜにルルを産みだしたのかが知りたいなあ。これを「絵本」と言うのは抵抗がある。絵本売場に並べるなよ、これ。バンド・デシネのミュータント、かな。元オリーブ少女は必読。小沢健二、小山田圭吾の性格の悪さをして「可愛い!」と言わしめる「どうしても憎めないアイツ」の源流がここにある。以前にパリのコレットで発売されていてプレミアムもの!でもフランス語、読めませんからあっ!という僕には本当に嬉しい日本語版です。赤+黒の装丁がそこはかとなく素晴らしく、さんきゅ!、つっか、めるし!の一言。それと、世界に冠たる日本の漫画コレクター、買っとけよ。漫画売場には並んでないぞ。 概要:エロカワです♪ 本文:某オークションで原版のフランス語バージョンを見つけて、ヒトメボレ! どうしても欲しかったのですが、フランス語分からないし、 なんと値段も5000円以上!!完全に諦めモードでした。 今回日本語訳で、しかもお値段も半分程度。 即予約して買いました。 可愛いだけでなく、ちょっと毒もある… 大人の為のマンガ絵本 というカンジです。おすすめ! | |
| 著書名 | ルルとララのカップケーキ (おはなし・ひろば) | ![]() |
| 著者名 | あんびる やすこ | |
| 出版社 | 岩崎書店 | |
| ASIN | 4265062598 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要:お菓子がいっぱいの本 本文:小学生のルルとララが、かえでの森に囲まれたメープル通りに、小さなお菓子屋さんを開店しました。ところが、お客さんがやってきません。お店にはクッキーしか、ならんでいなかったからです。そこで、お隣のパン屋さんのシュガーおばさんが、カップケーキの作り方を教えてくれました。出来上がったカップケーキの匂いが、風に乗って、森中に広がっていき、遂に、お客さんがやってきます。そして、彼女たちは、いろいろな動物たちのさまざまな注文を受けて、素敵なカップケーキをたくさん作っていくことに。 2歳の子供が大好きな本ですが、大人でも楽しく読むことができました。 ただ、とてもかわいい挿絵なのに、オールカラーではないのが残念です。でも、モノトーンのページは、自分で好きな色を塗って楽しむのも一興かと。 | |
| 著書名 | ルルとララのおしゃれクッキー (おはなし・ひろば) | ![]() |
| 著者名 | あんびる やすこ | |
| 出版社 | 岩崎書店 | |
| ASIN | 4265062601 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ルルとララのきらきらゼリー (おはなし・ひろば) | ![]() |
| 著者名 | あんびる やすこ | |
| 出版社 | 岩崎書店 | |
| ASIN | 4265062636 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ルルちゃんのくつした (あーんあんの絵本 3) | ![]() |
| 著者名 | せな けいこ | |
| 出版社 | 福音館書店 | |
| ASIN | 4834003744 | |
| 装丁 | - | |
| 価格 | ¥ 630 | |
| 感想文 | 概要:ごめんなさいねぇの気持ちを込めて 本文:保育士の友人から2歳の娘の誕生日プレゼントに頂いた。先生に聞いてもお友達に聞いても、片方の靴下のありかが「わからない」のフレーズにいつも大喜び。多いときは1日に20回程「読んで」のリクエストお受ける。この時期の子供は自分の身の回りの物が無くなってしまう時、必死になって探す。子供なりにこんな風にストーリーを作って探しているのかなと微笑ましくなる。最後の「ごめんなさいね くつしたさん」のページで優しい空気が流れます。 概要:この絵本を見ながら自分のくつしたを確認しています 本文:1歳1ヶ月の息子は、読み聞かせの時「ルルちゃんのくつした」と言っただけで自分の靴下を確認し、私の靴下と表紙のルルちゃんが持っている靴下を指差して、ほっとしたように笑います。ページを開き、お話が進んでかわいい動物たちが靴下を身につけて出てくると身を乗り出して靴下が描かれているところを指差します。まだ、お話を理解しているようには見えないけれど、靴下にこんなに反応するなんて、意外な発見でした。たまに息子が裸足の時、この絵本を読むと、自分のズボンの裾をまくり、不思議そうに「あれ?」という表情をするのが笑っちゃいます。子供とのコミュニケーションがとれる良い絵本ですよ。 概要:ルルちゃんのくつした 本文:おひるねの時にぬいだ、ルルちゃんのくつしたがなくなってしまうお話です。本にはのっていないのですが、元保育士さんに教えていただいた歌を歌いながら、毎日見ています。大きさも小さめなので、自分で持ってきては私のひざにちょこんとすわって、体をゆらして聞いています。いちばん大好きみたいです。 概要:子供心にストライク! 本文:ちょうど娘が保育園に行きだした頃に出会った本なので、なつかしく、思い出深い1冊です。 その頃は、今生の別れといわんばかりに泣く子を園に預けて仕事に行っておりました。 うちの子が泣くと、ホントにこの本のとおりに連鎖でみんな泣いてました。 絵本の中の子供達に、クラスのお友達の名前をつけて読んであげてました。 せなさんの本らしく、現実にはありえないけれど、子供の気持ちがよく汲んであるところがいいです。 概要:靴下が見つからず、泣けてくる?! 本文:お昼寝のときに脱いだ靴下が見つからず「どこかな?」と探すルルちゃん。リズミカルに読め、本に出てくる動物も子供にとって馴染みのあるもの。そんな動物たちが体のいろんな部分に靴下を履いている姿もかわいい。 21ヶ月の息子は、とうとう靴下が見つからず「ごめんなさいね、くつしたさん」とルルちゃんが謝る結末にいつも泣いてしまいます。 | |
| 著書名 | ハーメルンの笛ふき | ![]() |
| 著者名 | サラ コリン, ステファン コリン, エロール・ル カイン, | |
| 出版社 | ほるぷ出版 | |
| ASIN | 4593502349 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:怖い話だけど絵はユーモラスできれい 本文:ハーメルンの町にねずみが大発生 そのねずみを退治した者には願いを何でもかなえる という町長のおふれ それを聞いた笛吹き男が魔法の笛を吹いて ねずみを退治するのだけれど 男の願いを聞き入れなかったために 町の子どもたちが全員笛吹き男に 連れ去られてしまう。 子どものころ読んだお話と筋は同じ ル・カインの挿絵はちょっとユーモラス ねずみに困った人たちの素朴な顔 それに反して町長や大人たちのずるい顔 簡単に笛吹き男につれ去られてしまう魔法は 不思議でこわい | |
| 著書名 | ルルとララのしあわせマシュマロ (おはなし・ひろば) | ![]() |
| 著者名 | あんびる やすこ | |
| 出版社 | 岩崎書店 | |
| ASIN | 4265062652 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| お茶会 ここ 天川 う ぎゃ あのあ ココ るコール 絵本作家 くるステーション うんクエスト ブログ 佐野 うとさらら 火星 f4 部 くる バラ 由屋犀々 るの歌 反逆の?しゅ るとささら る学園 アイドル まいっちんぐ学園 限りとてわか道のかなしきにいかまほしきは命なりけり ひなたぼっこ トラ 性同一性障害 | ||