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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
アサヒ
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 恋とカラダは背中から (花音コミックス) (花音コミックス) | ![]() |
| 著者名 | 島 あさひ | |
| 出版社 | 芳文社 | |
| ASIN | 4832285769 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 630 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 改訂新版 朝日新聞の用語の手引 | ![]() |
| 著者名 | 朝日新聞社 | |
| 出版社 | 朝日新聞社 | |
| ASIN | 4022289147 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,680 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 朝日キーワード就職2010 | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 朝日新聞出版 | |
| ASIN | 4022276223 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 945 | |
| 感想文 | 概要:「新聞を読め!」といった社会の声 本文:就職活動で、「社会人になるなら新聞くらい読め!」と言う旧態依然のオッサンたちに対抗するために読む本。 これだけ読めば十分というわけではなく、当たり前だが普段から新聞読むことは大前提。ただ、今どき就職活動以外で新聞を読んでいる学生も珍しい。社会情勢に対してまともに答えられる人間は極少数の上に、実際面接で聞かれる内容はテレビで手に入る知識で十分。逆にマスコミ受験を考えているなら本書のみでは全然足りない。 普段情報に対して広いアンテナをはっている人には復習書として。就職活動を乗り切ればいいという人には付け焼き刃の対策のために。 実際、就職活動が終わってみれば、別にやらなくて良かったという人もたくさんいることをお忘れなく。 自分を安心させるための一冊です。 あと、当然ですが出版日以降のニュースには触れられていない。 | |
| 著書名 | 朝日キーワード2009→10 | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 朝日新聞出版 | |
| ASIN | 4022276231 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,155 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | KIZU-ATO -キズアト- (ミリオンコミックス 76 Hertz Series 37) | ![]() |
| 著者名 | 島 あさひ | |
| 出版社 | 大洋図書 | |
| ASIN | 4813051200 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 630 | |
| 感想文 | 概要:面白かった☆ 本文:リーセット以外、島あさひ先生の作品は読んでなかったのですが、とても読み易くなってました。 前作は話しは面白いけど、画面がゴチャゴチャしてて読み難いっていうのが一番の印象でしたが、余計な効果線等が減っていてスッキリしてました。 絵のレトロ感は残ってますが、そんなに気になりません。 ストーリーの方もエロエロラブラブで萌えました。 S攻めが好きな方なら楽しめると思います♪ 概要:Reset続編でました! 本文:島あさひ先生の作品で、 特にお気に入りだったReset(リ-セット)。 再度智哉と泉の話を読めるとあって、とても嬉しいです(^^) 今回はお仕置きにも力が入っている(ように思う)ので、 Resetをお気に入りの皆様、はたまたSな攻めに翻弄されつつも ラブラブな二人をご覧になりたい皆様、お手にとってご覧下さいませ☆ 番外編「桜狩り」(タイムスリップ?!高校生の智哉に会えます!)も収録、 島あさひ先生ワールドを是非ご堪能下さい! | |
| 著書名 | 軍服の花嫁 (プラチナ文庫) | ![]() |
| 著者名 | あさひ 木葉 | |
| 出版社 | プランタン出版 | |
| ASIN | 4829623365 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 580 | |
| 感想文 | 概要:良い調教! 本文:最初から最後まで、ドMな一葉がドSな山科公爵に調教されてます。 でも、一葉が公爵を切ないまでに想っているからこそ受け入れていて、公爵も愛情があるからこそあんなプレイをしてしまうのがわかるので、読む方としても心おきなく楽しむことができました。 お互いに愛があっての調教で、受けがとにかく感じちゃってるところがいい。 きっちり着た軍服の下に隠された秘密が、更なる淫靡さを醸し出しています。 軍服シリーズはこれが一番好きかも。 概要:主従・せつない系がお好きなドSの方に 本文:軍服シリーズです。 こちらの受は調教済。かなり濃厚なプレイが頭から尻尾まで詰まっております。 攻の主人・山科公爵に思いを寄せながらも隠さなければならない主人公・一葉 がとても切なく健気で胸が痛くなります。 鬼畜な山科公爵はやりたい放題に一葉をいじめてくれます。このいじめっぷり がいっそ気持ちよいくらいすごく、ドS読者にはたまりません。 どんなに辱められても喜んでしまう一途でドMな受も絶品です。 軍服・主従・調教といった要素を織り込みながらも一途で健気な純愛ものが ベースとなっているので読んでいてとても満足な一冊です。 概要:軍服! 本文:気持ちのすれ違いっぷりと攻めの紳士っぷり&権力者っぷりに萌えました。 攻めは年齢の割にプレイに貫禄が有りますね。 受けは鈍いですね!あれだけ可愛がられていたらちょっとは分かりそうなものですが(笑) でもそんな控えめな所が美点な受けでした。あと軍服を着ているところがいいです。 やっぱり軍服はいい。萌えました。 概要:軍服好きには♪ 本文:軍服好きには、たまらないお話です。主従関係あり、年の差あり、切なさあり、エロもあり・・・の充実っぷり。受の軍服姿が乱れる挿し絵も、とても魅力的でした(*^-^)b | |
| 著書名 | 銀色のフィレンツェ―メディチ家殺人事件 (朝日文芸文庫) | ![]() |
| 著者名 | 塩野 七生 | |
| 出版社 | 朝日新聞 | |
| ASIN | 4022640251 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 630 | |
| 感想文 | 概要:エレガントな歴史小説 本文: メディチ家が君臨する16世紀前半のフィレンツェを舞台とした、優雅な香りの漂う歴史小説。 ストーリーは、メディチ家傍流の若者ロレンツィーノが、暴君アレッサンドロに憎悪の念を抱き、そして暗殺実行に至るまでの一連の流れを軸に展開される。しかし、あくまでもこの小説の主役はロレンツィーノやアレッサンドロといった一個人ではなく、16世紀前半のフィレンツェという都市である点が特徴であり、当時のフィレンツェの政治的・思想的状況、そして人々の暮らしぶりなどが、眼前に浮かんでくるように、活き活きと描かれている。これを可能とする筆者の知識、筆力は脱帽ものである。 概要:鷹の目 本文:「緋色のヴェネツィア」でも思ったが、遠い昔の話であるのに、実に生き生きと、登場人物を動かして物語を構築している。 また、登場人物への感情移入をしすぎて、わざとらしく感じられてしまう危険だってあるのに、今作品では、上空から下界を眺める鷹の目のように、事件を目撃させてくれる。 終始水の匂い、潮の香りの漂うヴェネツィアから、半島内部のフィレンツェへ、舞台は移る。 共和制の母国を持つマルコの目からは、公爵の思うままに政治が動くフィレンツェはまさしく中世のままに見える。 概要:巧みな手腕 本文:いやー、著者はやはりただものではないですねー。すごい力量だと思います。 16世紀という時代、フィレンツェという都市、このころの貴族の生活などを、著者は完全に自家薬籠中のものにしており、自在に話を展開している。 フィレンツェの僭主制から君主制へ向かうプロセスを、ヴェネツィアの共和政体と鮮やかに対比する手腕。政治や国際政治の議論を、登場人物たちの会話に織り込む話の巧みさ。大国スペインの影を、スパイを通してさりげなく描く仕掛けなど、本当に舌を巻いてしまいます。 歴史ってこんなに面白くも書けるものなのですねー。 概要:「歴史」小説 本文: 架空の主人公がイタリアの三都市を回るシリーズ。著者も実際に住んでいたフィレンツェの姿が、マキアヴェッリとのからみもあってよく描き出されている。同じくフィレンツェを舞台とした(と限らないが)『わが友マキアヴェッリ』と比較するのも面白い。こちらは勿論、実在した人物である、マキアヴェッリが主役。 歴史小説で面白くもあり、また危険でもあるのは、どの部分が創作によるもので、どの部分が事実に基づくものかということだ。この「創作」が塩野氏は実に巧みだ。下手な創作などには、全く興をそがれてしまうが、塩野氏の作品には、著者からの謎掛け(?)を解く楽しみもある。関連して言えば、『サイレント・マイノリティー』の「歴史そのままと歴史離れ」で、著者自身がそれについて述べている。 | |
| 著書名 | 2時間でわかる外国為替 FX投資の前に読め (朝日新書) | ![]() |
| 著者名 | 小口 幸伸 | |
| 出版社 | 朝日新聞出版 | |
| ASIN | 402273244X | |
| 装丁 | 新書 | |
| 価格 | ¥ 777 | |
| 感想文 | 概要:外貨投資の基本がわかる 本文:シティバンクの元チーフディーラーが書いた外貨投資の入門本です。具体的な投資ノウハウを知る前に、外為市場の仕組みを理解することが先決とするのが著者の持論で、刻々と変わっていく為替レートの決まり方に始まり、投機取引のプロが重視する八つの要因や先物価格と金利との関係など、外国為替の基本がわかりやすく解説されています。もちろん、外貨投資のコツも随所にちりばめられていて、外貨預金をしたら個人でも先物予約で利益確定するチャンスを狙えなどと教えてくれたのには目から鱗でした。「金融機関の言葉を信じるな」「順張りに徹せよ」「ナンピンはするな」……。投資必勝法16カ条には、著者の30年以上のディーリング経験に基づいた知恵が凝縮されていて、心にドシリと響く最高のアドバイスです。この本を参考にすれば、相場の流れを自分なりに予測して投資することができそうです。 | |
| 著書名 | 超簡単 お金の運用術 (朝日新書) | ![]() |
| 著者名 | 山崎 元 | |
| 出版社 | 朝日新聞出版 | |
| ASIN | 4022732490 | |
| 装丁 | 新書 | |
| 価格 | ¥ 735 | |
| 感想文 | 概要:これ一冊あれば足りる! 本文:簡単運用術は3ヶ月ほどの必要資金を普通預金に持っておき、あとは国内と海外のETFに投資するという非常にシンプルなもの。 この方法が良いかどうかは個人の好みにもよるだろうが、マネーに関する正しい知識を得るのに絶好の書である。 生命保険のことや為替のこと、そして「長期投資でリスク軽減」や最近恐慌派が好む「経済破綻寸前の時代には金」といった誤った常識をわかりやすく解説してくれる。 本書を読めば、もう誤った金融リテラシー本に振り回されることはないだろう。 概要:売り手側から見て、身も蓋もない話ばかりの本です。 本文:「結論から先に述べる本を書きたい」との気持ちから書かれた、山崎元 の新著。あまりに簡潔な結論がp.20にポンと書かれています。その後も 以下の著者の考えが全編にわたって浸透しています。 ・普通の人にとって、運用は、仕事でも趣味でもないのだ。 ・「ほぼベスト」で「無難な」方法を一つだけ納得できれば、普通の人には十分だろう。 内容は、著者のこれまでの本のまとめ。橘玲著「臆病者のための株入門」 と通じる記述も多いです。銀行や証券会社等々の金融ビジネスで儲ける ”プロ”達のほとんどが不要であることを述べていきます。 これまで運用をしたことがない人、運用を趣味としない人にぜひ読んで 欲しい本です。 概要:サラリーマンにお勧め 本文:本当にすごいシンプルで簡単な運用本だった。 しかも、プロでなく、資産運用に時間を避けない人、そこに人生のすべてを避けない人をターゲットに書いていてくれているので、サラリーマンにぴったり。 ほんと、この程度にシンプルでいいんだよなぁ。それで手一杯。 第一章にいきなり結論。その説明の二章はかなり手ごわい。数字も多いし。 第三章のお金のレッスンは、考え方として非常に参考になった。 自分の資産(というほどのものは無いけど)や保険を見直そうと思う、いいきっかけになる本だった。 来年は、ぜひ色々見直しをかけてみよう。貯金がたまってきたけど、何をやったらいいのかわからない人。 自分は運用をするべきなのか見えてない人。 特にサラリーマンには読んでみて欲しい本です。 概要:参考にしてみてはいかがでしょうか 本文: 不況のニュースが相次ぐ中、株価は今が底だとばかりに個人の口座開設件数が増えているという。多くの人が今ピンチはチャンスとばかりお金の運用について勉強をしている。 大半のお金運用に関する書籍は、株式、FX、投資信託など偏った商品の説明をしているのだが、本書は、ポートフォリオの組み方など、バランスの良い一つの運用方法を示唆している。悩んでいる方は参考にしてみてはいかがでしょうか。 概要:シンプルに徹した一冊 本文:著者が雑誌などで書き続けてきたことのまとめ本といったところ。 内容はきわめてシンプルで、これ以上にシンプルにすることは不可能 とも思える。あれこれ考える時間がおしい人には最適な投資本と断言できる。 後半のコラムはお金とのつきあい方についてのあれこれ。 ムダな気もするが、人生全体でお金との距離感をつかむということを広い意味 での「運用」として捉え、書いているのだろう。 本来は、本書で扱うような比較的安価で良心的な商品の紹介と販売こそ 銀行やゆうちょがやっていくといいのではないかと思うのだが、現実は まったく反対の方向に向かっている。 私は金融の営業などしたことはないのだが、一般的な感覚の持ち主ならば、 オーソドクスで手頃な商品を売る方がよほど心理的にも抵抗感がなく、 同時に説明もしやすいのではないだろうか。 文中でも「銀行で売っている商品は預金以外価値はない」という趣旨の発言が 出てくる。預金者を平然とだまくらかすような世相に対する、著者なりの批判の 書でもあるのだろう。 ところで著者は、最近出てきたある程度安価なバランス型ファンドについては どう思っているのだろうか。まだまだETFに比べると信託報酬が高いものの、 MSCI-KOKUSAIを買うのは、現状ではそれなりに手間がかかる。 著者は債券、とくに外債への投資に慎重なので取り上げなかったのかという 気もするのだが、その辺のことについて触れて欲しかった。 そこが唯一残念な点だ。 | |
| 著書名 | 決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44) (朝日新書) | ![]() |
| 著者名 | 國貞 克則 | |
| 出版社 | 朝日新聞社 | |
| ASIN | 4022731443 | |
| 装丁 | 新書 | |
| 価格 | ¥ 756 | |
| 感想文 | 概要:「まさに、ストライクゾーン!!」 本文:会計を理解したい・・・そう考えているビジネスマンは多い、 しかし、簿記から勉強する・・・そんな気には到底なれないと感じている人 が殆どではないだろうか? 財務分析指標を数式に当てはめて数字を算出してみても、企業の全体像が 「ぼんやり」把握できるだけ、何かしっくりこない、腑に落ちない、もちろん 雑談のトピックが会計に及べば出番なし。 何かが足りない、繋がらない・・・・仕訳作業・伝票起票・試算表作成と 財務指標分析の間に「空白がある」・・・・。 そう、P/L、B/S、C/Fが互いにどう影響を受け合うか・・・が「肝」、 それを基本的な企業活動流れに乗せて解説してあるから「空白がだんだん埋められる」 、そんな感覚が得られる。 多くのビジネスマンは空白を埋めるべく、色んな会計本を読んでいる、結果として ある程度の会計の知識は持ち合わせているはず。 であればこの一冊でまさに「道は拓ける」、五つの新基準についてもアウト ラインだけではなく「どの部分にどのように表現されているか」が書かれて いるので実務者並の深い理解に及ぶと思う。 会計に対してもがき苦しんだ思いを整理し体系付けて提供してくれた著者に感謝。 間違いなく会計本のロングセラーになる一冊だと思う。 概要:基本をていねいに解説 本文:(1) どんな本か ○ 第1〜3章(約150ページ)では、仮に小さな会社を設立したとすれば、個々の経済行為ごとに財務3表(損益計算書(PL)、貸借対照表(BS)、キャッシュフロー計算書(CS))がどのように変化していくかを記述している。たとえば、「資本金300万円で会社を設立」とか、「事務用品を5万円で購入」とか、「販売商品を150万円で仕入れ」など19の事例をとりあげている。 ○ 第4章(約20ページ)では、自己資本比率や総資本利益率などの財務分析指標の意味を解説するとともに、企業が決算を粉飾しやすい部分についても簡単にふれている。 ○ 第5章(約50ページ)では、引当金や金融商品の時価会計、減損会計、税効果会計などについて簡単に解説している。 (2)読むべきか ○ 第1〜3章については、 ・ 上記(1)の例の仕訳ができ、PLとBSがどのように変化するかがわかる。 ・ CSには直説法と間接法がある。直説法は個々の取引を積み上げて作成する。間接法は利益から現金の動きに影響を与えないものを差し引きして求める。 という知識がある人にとっては読む必要がない。 また、第4章や第5章も基本的な説明にとどまっている。 ○ しかし、最近、会計の解説と言いながらほとんど内容がない本がベストセラーになる中で、基本をしっかりと解説しようとする姿勢には好感が持てる。また、個々の説明は丁寧であり、読者に理解させようと工夫していることがよくわかる。 ○ 「簿記を勉強したが仕訳を丸暗記しただけで、その意味がよくわからなかった」というような人には、非常に有益な本ではないかと思う。 | |
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