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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
エリザベス・パントリー
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 親業完全マニュアル | ![]() |
| 著者名 | E.パントリー | |
| 出版社 | 岩波書店 | |
| ASIN | 4000223739 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,730 | |
| 感想文 | 概要:邦題に?? 本文:原題を直訳?すると「完全な親業ー1000の子育てのヒント事典」というそうです。 ゴードン博士の提唱した「親業(P.E.T.)」とは、無関係。 てっきり勘違いして図書館で借りました。 いきなり購入しなくて良かった。 著者の強調する所は 「親子関係の主導権はあくまでも親が持つべき。 一度決めたら妥協せず、毅然とした態度が物をいう (主導権といっても権威をカサに着て子どもを押さえつけるのとは 全く趣を異にする)」そうですが、 訳者もあとがきで 『ほんとにそんなにうまくいくの?という疑問がないわけではありませんが』と述べています。 私もそう思います。 この本はあくまで原題のとおりの「ヒント集」だと思います。 子どもは一人ひとり違うもの。 ヒントにあてはまればラッキーぐらいに構えて読んだ方が無難だと思います。 あてはまらずにイライラするのは親子ともに悪影響ですから。。。 なお、巻末にある杉山由美子さんによるブックリストはとても良いと思うので ☆一つプラスで4つ☆に。 概要:目からウロコ!悩み別の項目で即実行可能なアドバイスを選べます 本文:この本の魅力は ・考え方がシンプルでわかりやすく ・細かく具体的な悩み別に調べることができ ・複数のアドバイスのなかからチョイスできる ことで、 ・大きな安心感を手に入れられる ことでしょうか。 私の場合、子どもの環境が変わったためか、 親も傷つき、悩み…そんな時、手にしたこの本を見て、 私の考え方で間違っていなかったんだ… 根底にはシンプルな考え方があります。 「はじめに」より項目を引用します。 1 主導権は親が握る シンプルなポリシーのお蔭で、 おすすめします! | |
| 著書名 | 赤ちゃんが朝までぐっすり眠る方法 | ![]() |
| 著者名 | エリザベス・パントリー, 竹迫 仁子, | |
| 出版社 | エクスナレッジ | |
| ASIN | 4767804809 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:期待する内容ではなかったです… 本文:部分的に言いたいことはわかりますが、要は筆者の経験によるもので根拠や科学的な説明になってないので微妙です。最終的に、赤ちゃん個人の性格や環境によって効果がわかれるような書き方なので、こんな面倒なことをしてまで…と実践する気がしませんでした。赤ちゃんを寝かせるには、「赤ちゃんがピタリ泣きやむ魔法のスイッチ」と言う本をオススメします!こちらの赤ちゃんを泣き止ませる=眠る赤ちゃんってことなので赤ちゃんを寝かせるにはとても参考になります。 概要:妊娠中か赤ちゃんが小さいうちにぜひ読んでほしい本 本文:子育てをしていく中で疑問に思ったこと。「抱き癖は気にせずにどんどん抱っこしてあげましょう」と母子手帳には書いてあるのに、その次に続けて「でも抱っこやおっぱいでの寝かしつけばかりしていると後々困った事態になりますよ」とどうして書いてないんでしょうか?あと、赤ちゃんの生活リズムを整えてあげることが何より大切だということも・・・ この本が他のネントレ本と違うのは、現在の日本にいちばん多いと思われる「母乳育児で添い寝」でも時間をかければ赤ちゃんは朝までぐっすり寝てくれますよ、という内容であること。 赤ちゃんが寝てくれない・・・という問題は、育児をしていく中で最大のストレスになります。それなのに、赤ちゃんの睡眠に関する基本的な知識については不思議なことに誰も教えてはくれません。できれば妊娠中〜生後2か月までくらいにこの本を読んで、赤ちゃんが低月齢の頃から毎日の生活リズムを整え、おっぱいや抱っこに頼ることなく心地よい眠りについてもらえるように導いてあげましょう。そうすれば最後の手段である「泣かせるネントレ」をする必要がなくなりますし、夫婦円満で楽しく育児ができますよ! 概要:実践はなかなか難しい・・ 本文:子供が6ヶ月に入り、夜頻繁に起きるようになったのでこの本を購入しました。 うちは短いときは30分おき。 寝かしつけてから朝まで11回くらい授乳している状態だったのでもう藁にもすがる思いで。 文中には就寝前儀式のこと、お昼寝の適正な時間タイミング、適正な時間等々 赤ちゃんの眠りに関する情報がいっぱいです。 うちは就寝させるのには手間はかからないのですが、起きて泣いた時は必ず授乳しないと泣きっ放しになってしまいます。 書籍中には授乳と平行してお母さんが決めたキーワードや背中をトントンすることなどを行って、次第に授乳なしでも眠れるようになると書かれているのですが、うちはねんねトレーニングを開始してから2ヶ月経った今も頻繁に起きる状態が続いています。 ただ、成長に伴い、起きる間隔は少しだけ長くはなってきました。 実践すれば必ずうまくいくという内容ではないですが、何もしないよりはやってみて損はないと思います。 真面目に実践しすぎるとうまくいかない時、腹が立ってしまいますので個人的には簡単にできることだけ実践することをお勧めします。 概要:朝まで寝ました 本文:よくねてくれるようになったと思ったとたん、5ヶ月に入り、夜、2時間おきに起きるようになり、イライラしていました。この本に書いてある通り、ひとつひとう実行して行くと、その日から、夜の授乳は1回に、そして、8時から8時まで寝るようになりました。 昼寝は抱っこをしたままでないと起きていましたが、置いても泣かなくなりました。短い昼寝も長くなりました。夜も、置いては泣き抱っこするおっぱいをあげるという魔のサイクルから抜け出せました。 娘もゆっくり眠れて毎日のぐずぐずがうそのようで、ニッコリです。 ここまでくるのに、のんびり取り組んでも、10日。 感謝感激雨あられです。 概要:納得!! 本文:作者が4人の母という事で、自分と同じ目線で書かれているので、共感する点も多く無理やり感がないので受け入れやすく読みやすい。 | |
| 著書名 | 赤ちゃんが朝までぐっすり眠る方法〈2〉6歳までに身につけたいすくすく育つ眠りの習慣 | ![]() |
| 著者名 | エリザベス パントリー | |
| 出版社 | エクスナレッジ | |
| ASIN | 4767805864 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |