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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
コスメ
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 本当に良かったコスメ467 [2008年版]―〈@〉cosme official mookクチコミランキング2008年版 (講談社MOOK) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 講談社 | |
| ASIN | 4063788970 | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:コスメ好き乙女は必見☆ 本文:@コスメのランキングをわかりやすく一冊にまとめた本。 アイテム別にランキングし、商品の説明や@コスメメンバーのコメント、 さらにそのアイテムを使っている人の年齢層や肌質までわかるので、 自分に合ったコスメを探すのに重宝します。 オールカラーで、この情報量でこの値段は安い!! いいものの情報を収集し、積極的に試して、今以上にいい女になる! その手助けをしてくれる頼れる一冊☆ ・・・ただし、本のサイズがなぁ。 できればコスメを買いに行く時に持っていけるようなコンパクトなサイズだったらもっと良かったです・・・。 | |
| 著書名 | 夢と欲望のコスメ戦争 (新潮新書) | ![]() |
| 著者名 | 三田村 蕗子 | |
| 出版社 | 新潮社 | |
| ASIN | 4106101092 | |
| 装丁 | 新書 | |
| 価格 | ¥ 714 | |
| 感想文 | 概要:化粧品業界の熾烈な競争の舞台裏を中立的に見つめた本。 本文:世に溢れる女ヂカラ・乙女心・女子魂をくすぐり掴もうとする化粧品業界(主にメーカー)の熾烈な競争の舞台裏を中立的に見つめた本だと感じました。メーカーやメディアが発信する情報を無批判に賛美するわけではなく、ナンセンスなバッシングにも距離を置いて冷静に対し、「夢見がちなリアリスト」のコスメユーザーでもある女性による客観的なレポートだという印象で、好感の持てる一冊でした。 内容は「美白」「リップメイク(主に口紅)」「アイメイク」「ナチュラル志向」「アンチエイジング」「百貨店チャネル」「PRにおける情報戦」の7章から成っています。前半からの5章は化粧文化やトレンドの歴史なども紐解きながら、各メーカーが繰り広げた技術開発からプロモーションまで様々な競争を簡潔にポイントを押さえつつ、普段は表舞台に出ないOEM企業の活躍にまで言及していて興味をそそります。 最後の2章は、「チャネル」「メディア」という戦場の舞台裏に迫っています。化粧品ビジネスのトレンドに大きな影響を与える百貨店、女性・美容情報誌や美容ライター・ジャーナリストたちへのアプローチや駆け引き、共同がどのように行われているかを深堀りしています。 全体を通して偏りのないスタンスでコンパクトにまとめつつ、適度に批評も加え、興味深いネタも随所に盛り込まれています。化粧品業界に関わりたい方や関わって日の浅い方、さらっと全体像を把握したい方、コスメが大好きで自らクチコミしてるような方々にオススメできそうです。特に、メーカーやメディアの流すうわべだけの情報に踊らされがちなコスメブロガーやクチコミニストたちにとって、夢見るリアリストとしての姿勢も学びうるのではないかと感じました。 概要:おもしろかった! 本文:うすうすそうではないかな、と思っていたことが、やはり、、と理解できました。分かっていてもなかなか行動が変らないのが現実です。 概要:化粧品のマーケティングに関わる人の入門書に 本文: 日本における化粧品市場の変遷、化粧品の流行、さまざまなチャネルにおける化粧品販売の現場など、化粧品のマーケティングに関わるさまざまなトピックスがわかりやすくまとめられている。 純金よりもグラム単位で高価な化粧品が売れている現実。美白、ガングロがもたらした意外な所への影響、目力ブームを支えた鉛筆業界など、さまざまなテーマをユニークな切り口で紹介し、文章も簡潔にまとめられて読みやすくまとめられている。 同著者による「最前線 化粧品業界 知りたいことがスグわかる」(こう書房)と合わせれば、化粧品業界の成り立ちを簡単に一望することができる。 これから化粧品業界を目指す人、化粧品のマーケティングに携わったばかりの人におすすめの一冊。 概要:男が読んだ感想 本文:化粧品業界の変遷、メイクの流行の変遷をおった本書は男の私としては非常に興味深く読む事が出来た。個人的には、戦時中にも化粧は禁止されなかった事実、美白は外国人への憧れから生まれたものではない、ということを驚きとともに知ることが出来た。また大手ブランドと通販ブランドの戦略の違い等興味深い記述が盛りだくさんであった。 女性の化粧に対する思いを再確認しました。 概要:隙間をついた切り口 本文:化粧品を使う身にとって、徹底糾弾ではない、ヨイショ持ち上げではない、この位の湯加減が何とも心地よい。 「わかっちゃいるけど…」使いたいんだもの。 「わかっちゃいるけど…」使わないなんていやなんだもの。 そんな心理を著者自身が実感として包み込んでいるから、辛口な実態もパロディ的に楽しめる。 特に、80年代初頭あたりから化粧に馴染み、1ブランドのめり込みではない化粧品ユーザーにとっては、「おもしろすぎ!」な切り口だ。 | |
| 著書名 | オーガニック&ナチュラルコスメ・カタログ (GLIDE MEDEIA MOOK 7) (GLIDE MEDEIA MOOK 7) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 大洋図書 | |
| ASIN | 4813080073 | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 1,680 | |
| 感想文 | 概要:まさに“カタログ”! 本文:古今東西のオーガニックコスメが網羅されていて、オーガニックコスメ好きにはたまりません!見ているだけで楽しいし、いろいろ試してみる参考になります。ただ、最近興味を持ち始めたなど、初心者の方は何から試していいのやら迷うかもしれません…。まずは導入として、『ドイツ式オーガニックコスメのある生活』、それからこの『オーガニック&ナチュラルコスメ・カタログ』をオススメします! ドイツ式オーガニックコスメのある生活―真の美肌力を生み出すオーガニックビューティーの秘密 | |
| 著書名 | 〈@〉cosmeクチコミ美容事典―〈@〉cosme official book | ![]() |
| 著者名 | 〈@〉cosme編集部 | |
| 出版社 | ベストセラーズ | |
| ASIN | 4584189978 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,449 | |
| 感想文 | 概要:本当に事典でした 本文:@cosme での悩み相談とその回答を分野別にしたものですので @cosme フリークの人は必要ありません。 ちょっと美容に興味があって、雑誌の特集よりも 濃い内容のものが読みたい人にお勧めです。 | |
| 著書名 | キレイ!まるごと手作りコスメ | ![]() |
| 著者名 | 芦原 しの | |
| 出版社 | 秋田書店 | |
| ASIN | 4253104223 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 987 | |
| 感想文 | 概要:やる気の出る本です。 本文:美人な未亡人マダム・シャバダが失恋したOLや育児ノイローゼ気味の主婦の心を手作りコスメで癒していく、という漫画と、手作りコスメのレシピを紹介している本です。読んでいるこちらまで癒されます^^コスメを手作りする理由とかも書かれていて、手作りをサボりたくなったときに読むとやる気が沸いてきます。また、マダムは食べ物や日焼けなんかも気にしていて、読んでいて「そうね、日ごろの行動の積み重ねが美を生むのよね」と励まされます。 ただ、アルコールたっぷりの「アルテミスの涙」はアルコールアレルギーの私には合いませんでした。レシピも少なく、リップクリームはあったけどクリーム(乳液)のレシピはなかった気がします。漫画の中でこれはいい!といって何度も登場している石鹸のレシピも書かれていません。あくまで手作りコスメ漫画として楽しむのがよいと思います。 概要:お気に入りです 本文:私も最初はマンガでちょっとひいてしまったのですが^^; みなさんおっしゃられてるように本当実用性のあるレシピばかりで かなり本格的です。もう何度もこの本のレシピ達にお世話になっていて 今では本がしわしわになるほどキッチンに常に常備してるほどです。 よく見終わったら売りに出そうかななんてレシピ本はたくさん ありますがこれはかなり重宝しています^^買いですよ♪ 概要:漫画で自然派コスメを学ぼう 本文: 実際中が漫画でびっくりした。確かにアニメとは書いてあったけど。。 よく確認しなかった。 自分は漫画のエピソードは別にほしくなくて、レシピと効能がほしかったので すが、さすが漫画家が書くだけあって、楽しく読めました。 「自然派コスメが何ぞや?自然派コスメに赴くきっかけ」としては役目を果たしています。 しかし、レシピは少なくて少し残念。 概要:気力復活!救われました。 本文: 仕事でスランプに陥り「生活」がもの凄い適当になり、栄養状態も悪く 爪はガタガタ肌はボロボロ、髪も艶とハリとコシを失い、細くなりかけ カイロプラクターの知人が嘆くほどカラダもガタガタになってしまい…。 鏡を見たら実年齢より10は老けているぞ、こりゃ(滝汗) 更に掃除する意欲も失い「日々の生活の中で感じる喜び」を自ら 遠くへ追いやっていた私を「正気」に戻してくれた本です。 ここに載っているレシピに挑戦する気力はまだ湧かないけど、読んでいて とてもワクワクします。 早速、丁寧な洗顔復活。 水とグリセリンで作った簡単化粧水復活。 入浴時のハチミツパック復活。 ちょっとずつ肌も蘇り、自分は女性なのだ〜〜〜という実感が戻りつつあります。 そして何故か掃除するのも楽しくなってきました。 この本と出会えてよかった…。 概要:等身大の自分 大事に 本文:漫画で分かりやすく手作りコスメの作り方を解説しています。 容器の使い方や、手作りコスメでめんどくさくなってしまうところにもアイデア盛りだくさんで、何度も読んでいます。比較的簡単なレシピなので初めての人でもやりやすいと思います。 また本編にちりばめられている、背伸びせず等身大の自分をみつめ大事にしてみましょーっていうメッセージも手作りのコスメを作ることを通して、ゆったりとした時間を持つことから始められる気がしてきます。 本編の中のコスメの名前「アルテミスの涙」とかにはちょっと引いてしまいますが、主人公の名前マダム・シャバダも、漫画の締め切り明けにアシスタントさんが「娑婆だ!」といつも言うところからの由来だそうで、とても遊び心満載です。 | |
| 著書名 | 心と肌にやさしい手作りコスメ生活 | ![]() |
| 著者名 | 矢野 あずさ | |
| 出版社 | 双葉社 | |
| ASIN | 4575298735 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:やさしい生活ができそうです 本文:レシピの写真もきれいだし、作りやすいレシピが多いですね。 手作りコスメを通じて、快適な生活というか、こころのやすらぎを感じるというのが伝わる本だと思いました。 自分で自宅でもいろいろとやれるんだなあと。 ニュージーランドのスローライフな雰囲気もあってかわいい本だと思いました。 概要:ん?ミネラルウォーター?! 本文:この本には、ひとつ疑問があります。 それは材料の欄でしばしば見られる『精製水またはミネラルウォーター』という表記です。 ミネラルウォーターとは一般的に、マグネシウム等のミネラル分を多く含む硬度の高い水です。 これを「飲用」として利用するぶんには、不足しがちなミネラルの補給というメリットがありますが、 「肌につける」という点においては、私の知る限りまったくメリットはなく、 むしろ肌が乾燥する・荒れるといったトラブルを招きかねないものです。 一方、精製水の容器ラベルを見ますと、『イオン交換法によって精製した水』とあります。 これは、『硬度ゼロ=軟水』であることを意味しています。 よってミネラルウォーターと精製水は、硬度という点において相反する水であり、 手作りコスメの材料として、この2つのいずれかを選択せよという著者の意図が分かりかねます。 自己責任での使用とはいえ、不特定多数の人々が掲載されたレシピを参考にするのですから、 もっと慎重に「精製水」のみの表記でよかったのではないでしょうか。 あるいは著者自身、そういう知識がなかったのでしょうか。 軟水に関する本を読んだあとにこの本を見たので、上記の点が非常に気になりました。 全体の内容については、大抵どこかで見たことがあるなあ・・と感じました。 手作り石けんやコスメがブームとなって久しいので、仕方ないのかもしれませんが。 最後まで辛口批評でスミマセン。(^^; 概要:手作りコスメへの気持ち 本文:NHKの番組で知りましって、ホームページも見るようになって本を購入しましたが、手作りに対する熱意というか、楽しんでやっているという部分が伝わる本だと思います。日ごろのたるみがちな生活に手作りでのケアを取り入れて、きれいな生活ができるようになれるのではと思いました。こういった本でレシピが使えるというのは当たり前ですが、プラスアルファで楽しめると思います。 概要:入門書としてお薦めします。 本文:ネットや薬局などで購入できるアイテムで作る 化粧水・乳液・クリームのレシピが豊富です。 オイリー肌・コンビネーション肌・敏感肌・ アンチエイジング肌向けに分かれていて その時の肌の調子に分けて作ることが出来ます。 また写真やイラストが豊富で、眺めているだけでも楽しい本です。 簡単なマッサージ方法なども掲載されています。 後半は週末に行なうホームスパのプランが詳しく書かれています。 なかなかすべてを行なう事は難しいと思いますが 気になるものだけ抽出して行なうことも可能です。 特別、高価なアイテムは出てきません。 精油を使うレシピは僅かで、ハーブを使ったティンクチャーや フローラルウオーターを使って作るアイテムが殆どです。 化粧品を作る際に必要な器具も、 ほぼキッチンにあるもので代用できます。 (実際にこの本では、ビーカーやメスシリンダーなどを使うように と言う指示はありません) 初心者の方にもお勧めできる本だと思います。 概要:手作りはいいなあー。 本文:手作りコスメの本も増えてきましたが使えるなと思った本。 NHKなどで拝見していた人なので、テレビのときもそうでしたが、手作りコスメをやって(他の趣味なども含めて)毎日楽しくすごすのが大事なことだと思えました。 レシピも写真がたくさんで、肌別であったり、こまかく説明してある。 作るだけでなくて、使い方や家でできるストレス解消法も載っていて、身近で出来ます。 本中にある文も、手作りはやっぱりいいよなあと思わせてくれる。 | |
| 著書名 | コスメ&ヘルスケアパッケージデザイン | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ピエ・ブックス | |
| ASIN | 4894447290 | |
| 装丁 | ハードカバー | |
| 価格 | ¥ 8,190 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | クチコミランキング2007年版 本当に良かったコスメ485 (AC MOOK) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | アスコム | |
| ASIN | 4776203863 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:コスメ初心者のバイブル!! 本文:日本最大級のクチコミ情報サイト@cosmeのオフィシャルムック。 コスメが大好きな女性たちが選び抜いた485点が アイテム別にランキング形式で紹介させています。 本の大きさは女性雑誌くらいの大判サイズです。 @コスメを長く活用していてコスメに詳しい人よりは、 コスメを勉強中の初心者のために、 本当に良い商品を紹介するような内容なので、 詳しい人にはあまり必要のない本かもしれません。 しかしアイテムごとのランキングは 私から見ると確かに信頼のおける順位であることは間違いないし、 肌質や年齢ごとの評価もあるので、自分にあった商品を探しやすい!! 個人的には、私と同世代の人たちはどのアイテムにおいても、 私が普段使っているものよりは価格の高いものを使っているみたいだから驚きでした! そして軽くショック・・・(苦笑) とにかく初心者向け。 基本的な情報や今のコスメ界を知るのにはいいかも♪ | |
| 著書名 | コスメパッケージ&ボトルデザイン (Design) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ピエブックス | |
| ASIN | 4894444372 | |
| 装丁 | ハードカバー | |
| 価格 | ¥ 8,190 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | コスメの魔法 (2) (講談社コミックスキス (280巻)) | ![]() |
| 著者名 | あいかわ ももこ | |
| 出版社 | 講談社 | |
| ASIN | 4063258807 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 410 | |
| 感想文 | 概要:心地よい 本文:テレビで知ってコミックを読み始めました テレビから入ったので礼子は万田久子さんというイメージが出来上がっていますが なんとまぁ心地よい内容でしょうか! 自分が言われているような気分で読んでいます 今更ながらですがまだまだ諦めるなんて早すぎると自分に言い聞かせながら スキンケアに励みたい 女性なら読むべき! | |
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