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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 コレクション 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 バンドスコア アニソン グレートコレクション アニメの名曲をバンドで弾こう! (BAND SCORE)
著者名
出版社 ケイ・エム・ピー
ASIN 4773229160
装丁 楽譜
価格 ¥ 2,520
感想文概要:パート譜があるのは評価できる
本文:1. 儚くも永久のカナシ TVアニメ『機動戦士ガンダムOO』
2. 星間飛行 TVアニメ『マクロスF(フロンティア)』
3. 空色デイズ TVアニメ『天元突破グレンラガン』
4. Lost my music TVアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』
5. 人として軸がぶれている TVアニメ『さよなら絶望先生』
6. 真赤な誓い TVアニメ『武装錬金』
7. GONG PS2用ゲームソフト「第3次スーパーロボット大戦α終焉の銀河へ」
8. OK! TVアニメ『ポケットモンスター』
9. Butter‐Fly TVアニメ『デジモンアドベンチャー』
10. バリバリ最強No.1 TVアニメ『地獄先生ぬーべー』
11. さぁ TVアニメ『まもって守護月天!』
12. ゆずれない願い TVアニメ『魔法騎士レイアース』
13. 世界が終るまでは・・・ TVアニメ『SLUM DUNK』

上記のようにイマイチパンチ力に欠ける選曲なのが残念。
・テンポ指定がない
・本来あるべき音(コーラス等)の一部がないモノもある
・出来れば入れておいて欲しいエフェクト指定がないモノもある
という問題点もある。

しかし、ピアノ系(エレピ、ピアノ系シンセ等、手弾き部分)はパート譜になっているなど、バンドで実際に演奏する形式を意識していることは評価できる。
好きな曲、欲しい曲があるのなら…な一冊。





著書名 松本清張傑作短篇コレクション〈下〉 (文春文庫)
著者名松本 清張
出版社 文藝春秋
ASIN 4167106965
装丁 文庫
価格 ¥ 700
感想文概要:宮部みゆき、恐るべし!
本文:この傑作短編コレクションも3冊目。これでシリーズ読破と思うと、ちょっと寂しい。
のだけれど、中だるみだったのではないか。
宮部みゆきさんともあろう人が、もっと面白い小説を探し出してきても良さそうなモノに。

と思うのだが、このシリーズは松本清張さんの幅の広さをアピールするためにやっているのだろうと思うと、納得がいく。

それに松本清張は、長編の事件に巻き込まれた人が謎を解明していく話が得意の作家なので、これでいいのだ。そうに違いない。

わかったことは、筋の展開で強引なものも存在すると言うこと。
帝銀事件は、謎だらけと言うこと。

と言うわけで、松本清張さんの中で次に読むべき本は「小説帝銀事件」
作家を紹介し、読ませるシリーズとして、良くできている。
宮部みゆき、恐るべし!

概要:面白い短編集
本文:清張作品はどれも面白いが、

生けるパスカル。

帝銀事件の謎。

が特に気に入りました。


概要:短編にも名作有り
本文:上、中、下とすべて読みましたが、地方紙を買う女が最もわかりやすく、おもしろかった。長編に有名な小説が多く、昔夢中で読んだ経験があるが、推理小説の原点とも呼べるこんなすばらしい短編を新聞小説に書いておられたなどと、恥ずかしながら宮部みゆきさんにご紹介されるまで全く知らなかった。
読後感さわやかなこんな話を通勤途上の短い時間で味わえるなんて、やはり清張氏は天才だと思う。

概要:清張作品をめぐる旅の醍醐味を満喫しました。
本文: なかでも読みごたえがあったのは、戦後昭和史検証ドキュメント『日本の黒い霧』からとられた「帝銀事件の謎」と、清張の記念すべきデビュー作「西郷札」でした。
 前者は、帝銀事件が発生してから平沢貞道が犯人として逮捕されるまでの警視庁の捜査が、ある壁にぶつかったと考えられること、その突き当たった壁の正体を推理、検証していく論考です。“真相は藪の中にあり”とでもいう事件の謎、捜査陣が方向転回せざるを得なかった(と考えられる)背景には何があったのか。そのことが、鋭く核心に迫っていく推理によって検証されていく様は、実に説得力がありました。ぞくぞくするような面白さと衝撃を感じました。
 また後者の短篇は、明治時代初頭に起きた「西郷札」(さいごうさつ)事件に題材をとり、その裏に秘められたひとつの悲劇を描いた作品です。一攫千金を狙う人、嫉妬に駆られる人、悪意にはめられた人、そうした人たちの心理がリアルに迫ってきて、しみじみとした哀しい読後感に誘われました。確か初めて読んだ清張作品がこれだったと思いますが、久しぶりに読み返してみて、「うーん。これは名品だなあ」と心を揺さぶられました。

 横山秀夫さんの「『地方紙を買う女』もどきを書いてみる」も面白かった。清張の「地方紙を買う女」、私だったらこんな話を書いてみるという趣向のショート・エッセイ。“清張の「地方紙を買う女」の主題による横山秀夫版・変奏”と言ったらいいでしょうか。ひねりの利いたその趣向が楽しかったです。

 あと、短篇「骨壺の風景」にもしみじみさせられたのですが、これ、清張さんの自伝風の味わいがあるんですよね。最近購入した松本清張の『半生の記』も、いずれ読んでみようと思っています。


著書名 メール・ヌード・コレクション (みみずくアートシリーズ)
著者名
出版社 視覚デザイン研究所
ASIN 4881081098
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 3,150
感想文概要:かなり参考になります。
本文:殆どのページが白黒のヌード写真で埋め尽くされています。
男性モデルは4、5人ですが、その中の数人の方は明らかにスポーツをされているのか、
ダンサー等で筋肉を鍛えておられるのか、とても綺麗な体のラインをされています。
古代の壁画、彫刻等のポーズや、スポーツ、ダンス等の動きのあるポーズもあり
男性の体のラインを描く必要性のある方には、この値段で買って損のないヌード集だと思います。

概要:良い本です
本文:このポーズ集は参考になりました。ポーズ集といえばモデルは女性が大半を
しめており男性はほとんど無い。
さらにその少ない中でさえ小さく不明瞭な写真であったり着衣があったりと
なかなか参考に成らないのが多い。
だからといってゲイ向けのものを購入する趣味もなく、しかし人物を描くのを
娯楽としている者が男性を描かないのも不自然。
描きたいポーズを自分でとろうとも全体的なバランスがよろしくなく参考に
はならない。
そんな折りに見つけたこの本、美術作品を真似たポーズもあり重宝する1冊です。

概要:ゲイ向けでない真面目な男性ヌードです
本文: 見てすぐ買いました。
 どうしても男性ヌード=ゲイと見られがちな中でとても芸術的で美しい男性ヌード集です。
 私の住んでいる町にも男性ヌードの作品が置かれている美術館がありますが、やはりどうしても「ゲイっぽさ」が隠し切れない感じ。
 私からすると例えばミケランジェロのような美しくエレガントな男性ヌードが見たい、と思うんですが、どうも世の中が右翼化している中、私のような人間はごく少数のようです。
 ただ女性の方には少しグロテスクに映るかも、と思い星は4つにとどめました。

著書名 松本清張傑作短篇コレクション〈中〉 (文春文庫)
著者名松本 清張
出版社 文藝春秋
ASIN 4167106957
装丁 文庫
価格 ¥ 740
感想文概要:下巻がますます楽しみになる
本文:巻を読んでいたので、この中巻も楽しみにしていた。
結果は期待どおり。1つ退屈なモノがあったけど。

この中巻では、「クスリと笑える」短編が紹介されている。
もちろん、登場人物にとっては笑えない状況だが、読者として、その結末に笑えるモノがある。
松本清張もユーモア小説を書いたりするのだと感心してしまった。

それは、書道教授、共犯者、空白の意匠、だ。

書道教授は主人公が人を殺してしまうのだから、笑い事ではないが。
でも主人公の妄想で話が進んでいく。

共犯者も同様に、妄想で話が進んでいく。
主人公の妄想癖が過剰なのか、松本清張の筋の展開が強引なのか、どちらなのだろう?
とかんがえてしまうくらい、この主人公、妄想に突き進んでいく。
そして警察に捕まってしまう。
「自分を客観的に見れるんです」と福田総理が自慢したが、自分を客観的に見ることは大事なんだということがよくわかる。

空白の意匠はサラリーマンの悲哀を描いた小説。
いちばん気配りして、動き回ったのに、詰め腹を切らされるなんて。

下巻がますます楽しみになる本だ。

概要:不幸な男と女
本文:不機嫌な女、男をテーマに納められた8篇の小説。宮部氏によって選ばれた「昭和」ぷんぷんの作品群です。
松本清張のうまさは、どんな事件も起承転結がきっちりとしていて、登場人物の行動に不自然さが微塵もないところでしょう。
そしてだれに「語らせるか」。計算されつくした構成には舌を巻きます。
「書道教授」「空白の意匠」「山」が特によかった。
たまたま「中」から読み始めたのですが、「上」「下」も読んでみようと思います。

概要:巨匠の短篇作品、宮部みゆきによって鮮やかによみがえる。
本文:20年振りに松本清張の作品を読みました。その時、読んだのは「砂の器」「けものみち」等、長篇でしたが今回、珠玉の短篇集を堪能しました。上、中、下すべて読みましたが、中が一番面白いと思いました。
なかでも悪女にさいなまれた銀行員がやむにやまれず犯した犯罪がその妻のひょんな行為をきっかけに、暴かれていく様を描いた「書道教授」、真面目なサラリーマンが業務上の失敗を真摯にカバーしようと努力し、それが成功するかにみえた途端、どん底にたたき落とされる「空白の意匠」の2作品がとりわけお気に入りです。

概要:「淋しい女」と「不機嫌な男」に焦点を当てた中巻。
本文: シリーズ中巻の本書は二章、八つの中・短篇で構成されています。
 まず、第五章【淋しい女たちの肖像】では宮部みゆきさんの前口上に続いて、「遠くからの声」「巻頭句の女」「書道教授」「式場の微笑」を、それと対になる第六章【不機嫌な男たちの肖像】では同じく宮部さんの前口上の後に、「共犯者」「カルネアデスの舟板」「空白の意匠」「山」を収めています。清張の数ある中・短篇のなかから、宮部さんの心に残る「女」と「男」のキャラが出てくる作品を持ってきた中巻であると、そんな風に言えるでしょうか。

 収録された清張作品について記した宮部さんの文章のなかでも、言い得て妙だなあと強く頷かされたのは次の文章でした。
 << 清張さんの作品では、この「窮地への追い込まれ方」が身体に食い込んでくるほどリアルなので、世の多くの男性諸氏は読むたびに震え上がることでしょう。>>(p.276)
 その「窮地への追い込まれ方」というのはまた、秘密を抱えた主人公が自ら招くような形で暗い穴の中に落ちてゆく、そう言ってもいいかと思います。
 悪事を犯した人間がその重みを支えきれず、転落していく過程で墓穴を掘ってしまう。様々な不安や疑惑が心の中に掻き立てられ、もがくうちに首にかかった紐の輪が狭まっていく。そうした主人公の心理の揺れを描きながら徐々にサスペンスの雰囲気を高めていく話の展開が実に巧いんですよね。

 それから本シリーズを通して、昭和32年に発表された短篇が多く収録されていることも興味深いなあと。傑作が次々と発表された昭和32年は、作家の創作意欲と技量がひとつの頂点に達した時期ではなかったでしょうか。ちなみにこの年から翌年にかけて、世評高い『点と線』が執筆されています。


著書名 究極!絶対領域!!コレクション ~メイド衣装編~ (アース・スターブックス)
著者名東堂 太郎
出版社 泰文堂
ASIN 4803001537
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,800
感想文概要:好みは人それぞれなので、過度な期待はしないほうがいい。
本文:数人がニーソをはいて撮影していますが、個人的に可愛いと思える人は半分くらいでした。
実際に働いてる人 とのことですが、全ての労働者が可愛い とは限らないので(あくまで私の主観です)

ただ、それゆえに様々な好みの人に答える懐の深い品 とも取れます。

また特典のDVDですが、製品として別に出ているのでこっちのDVDはオマケなんだろうな・・・という感じで見てみたら思ったより良かったです。
ただ、最後の方のトークはいらない気がします。

しかし、こういったものは静止画で見たほうが美しいので、DVDが付かなくてもっと安い値段だったほうが、より良い商品になったかなと思います。

著書名 布あわせが好き バッグ&ポーチコレクション
著者名杉野 未央子
出版社 雄鷄社
ASIN 4277431305
装丁 大型本
価格 ¥ 966
感想文概要:春夏秋冬の布あわせ
本文:春夏秋冬に合わせて基本の布あわせが載っています。
たとえば春はピンクやグリーン。模様もドットやストライプ。
たとえば夏はブルー、パープル系。素材にビニールクロスを入れてみたり。
たとえば秋はブラウンを中心にしたやさしい色。ブラッシングデニムやココア色のツイード。
たとえば冬はホワイト、ブラウン、グレー、モノトーン。綾織ツイード、ステッチ、

作品はケーポ、デジポ、モチーフバック、カラビナポーチ、お箸入れやランチバック、ティッシュケース、ポーチ、アクセポーチ、ビーチバック、小窓巾着、親子トレイ、入れ子ボックス、カトラリーバック、丸バックカフェ色フィルターケース、ぷちショルダー、トラベルポーチ、キャラメル型ポーチ、お散歩バック、ソーイングボックス、プチグラニー、がま口等。
また、タグの作り方や、その色合わせのパターンも載っています

見ているだけでも創作意欲にかられる本かと思います。(^-^)


著書名 改訂4版 TrueType フォントパーフェクトコレクション(CDROM付) (デジタル素材ライブラリ)
著者名
出版社 インプレスジャパン
ASIN 4844325140
装丁 大型本
価格 ¥ 3,129
感想文概要:買いの一冊
本文:欧文TrueTypeフォント500書体を付属CD-ROMに収録したフォント集です。
WindowsとMacintoshに対応しています。
(WindowsVista、XP、98、Me、2000に対応)
(MacOSX、MacOS9およびClassic環境に対応)
全書体の書体帖付きで、500書体の中から使いたい書体を見つけやすいです。
一般的な文章に使える基本的なフォントが多めなのも良い所ですが、
筆記体(スクリプト/手書き文字系デザイン)も充実しているのが購入の決め手でした。
そして巻頭には
「プロのDTPユーザーのためにPostscriptフォントもTrueTypeフォントと同種類を収録」
とありますが、欧文フォントの基礎知識や選び方・使い方・関連用語集なども載っていて
プロ以外の方にもお勧めできる内容だと思います。

概要:安価で高品位
本文:第3版を持っていないので比較はできませんが、HelveticaやFutura等有名な英文フォントが多々揃ってます。
これ一冊で英文に関しては完璧といっていいほどです。

それでいてこの価格。消費者としては感無量ですね。

著書名 韓国シネマ&スターコレクション 2009 (キネ旬ムック)
著者名
出版社 キネマ旬報社
ASIN 4873766796
装丁 単行本
価格 ¥ 2,100
感想文概要:
本文:

著書名 ジンメル・コレクション (ちくま学芸文庫)
著者名ゲオルク ジンメル
出版社 筑摩書房
ASIN 4480084657
装丁 文庫
価格 ¥ 1,155
感想文概要:絶句するのみ!
本文:このような本を読むのは、まさに精神の饗宴である。本のあっちこっちに、知の宝石が散らばっており、それに触れるたびであっと言わされる。ジンメルは女性、貨幣、大都市、橋、扉、モードなど身近の物事を、哲学的に本質まで追求していて、その眼の付け所のよさには圧倒される。また、今日に書かれておかしくないような内容を100年前に書いたということから、いかにジンメルがモダンな哲学者だったかのがよくわかる。本書の主なる線は、葛藤である。ジンメルは「主観と客観」「部分と全体」「表層と深層」「形態と素材、美と倫理」「よそ者と土着民」の観点から、これについて述べている。個人的な意見だが、まず最後の「近代文化における貨幣」を読み、その次に鈴木さんの解説を読んで、本文に進んだほうがいいと思う。

概要:Simmelの独自の哲学観を楽しむ
本文: Georg Simmelに関する和書は意外にも沢山出版されているが、Simmelの哲学観を理解するにあたってこの本は非常に面白い。各種身近な事象や物質から社会まで様々な現実問題に対して哲学的な観念を抱いて説くスタイルは興味深い。取り分け、自分が面白かったのは額縁に関する考察で、社会的構造にも応用出来る様な考察は共感を覚える。大学のゼミでSimmelの文献を扱った際には、バンダリズム等の社会的現象にもSimmelの哲学観念を拡張したりも出来、現代社会にも非常に価値ある哲学を学ぶ事が出来よう。
 一方問題もあって、1つには和訳してある為に本来別の語を用いている2概念が同様の表現で書かれている箇所が多々ある点、1つにはSimmelの主張の中で矛盾する相反主張が提示されている点などが挙げられる。彼の独自の世界観を更に深くまで読み進めるには、やはり原著で読む必要性は否めない。

著書名 マリア様がみてる―イラストコレクション (コバルト文庫)
著者名今野 緒雪, ひびき 玲音,
出版社 集英社
ASIN 4086007975
装丁 文庫
価格 ¥ 520
感想文概要:楽しい
本文:秘蔵イラストの、裸足の由乃(なのか?アレは…)さんと、蔦子さん(は、裸足ではない)のイラストが、めっっっっちゃお気に入り!!

後ろの方にある、ひびきさんの描いた漫画と、黄薔薇姉妹(令さま&由乃さん)が姉妹の契りを交わす短編小説が楽しめた。

このイラストコレクションに収録されているイラストは、コバルト本誌で使われたイラストがほとんどだから、文庫しか集めてない人(本誌派じゃない人)とかにおすすめ。

実際自分もそうだけど、見たことないイラストがいっぱいで、見ていて楽しかったから。

概要:イラストがたくさん載っていて満足です
本文:本の構成内容を説明しますと、前半がカラー絵で、後半にはモノクロの絵や漫画、そして短編「ハレの日」が掲載されています。イラストは「くもりガラスの向こう側」までの小説の表紙絵はもちろんのこと、Cobaltに掲載された絵からグッズに使われたものなど、私の見たことがないイラストが多々あり感動しました。この値段でこの中身なら大満足のボリュームです。
特に悪い点はありませんが、あえて言うなら文庫サイズじゃなくてもっと大きな絵でひびき玲音さんの絵をたのしみたーい!!


概要:美麗!
本文:ひびき玲音先生の、美しいイラストがカラーでたくさん掲載されています。マンガも載っていて、とても充実しています。見ているだけでうっとりしてしまうので、ファンなら手に入れておきたい逸品です。値段もお手ごろなので、お勧めです。

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