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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 コンビニ 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 ビジュアル図解 コンビニのしくみ (DO BOOKS)
著者名笠井 清志
出版社 同文舘出版
ASIN 4495577018
装丁 単行本
価格 ¥ 1,680
感想文概要:コンビニ業界ってすごい!
本文:コンビニ業界、店舗の奥の深さを実感した。
コンビニは、毎日利用しているけど見方が変わりそう。

概要:理解しやすかった
本文:コンビニ業界のことが、イラスト入りで分かりやすく説明されていた。
物流のことから、お金の流れ、出店戦略、商品MD、店舗経営のことなど
コンビニ業界、コンビニ店舗の裏にはこんな仕組みがあったのかと、改めて
勉強になりました。

著書名 コンビニのレジから見た日本人
著者名竹内 稔
出版社 商業界
ASIN 4785503300
装丁 新書
価格 ¥ 980
感想文概要:コンビニバイト君
本文:私は2年間コンビニでバイトをしています。
読んでると「あぁ〜、あるある!」と、とても共感できます。

コンビニのレジから現代の日本人が見える。
とてもいいところに着目したと思います。

今コンビニでは最低ともいえるお客が多数存在します。
同時に接客業としては最低の店員も存在します。
しかし、よい客も、よい店員も存在します。

最低な店員を作ったのは最低な客の存在であり、
その客を作ったのもまた店側である。

そんなことを考えさせられた1冊です。
コンビニから日本がよりよくなることは十分に考えられると思います。

ぜひ、この本に書いてあることが多くの人に伝わることを願っています。

概要:現代日本人の真の姿が垣間見える
本文:現代に生きる日本人は誰しもコンビニを「街の便利屋」
として利用している。これは疑いようのない事実だ。

しかし、この本に書かれていることは、多少の誇張は
あるにせよ酷すぎる。客に人間としてのモラルが全く
感じられないのだ。(一部の人だけだと思うけど)
普段、コンビニを使い慣れている私も店員に気付かず、
気分の悪い仕草や言葉を言い放っていたかと思うと、
今後、反省すべき点もありそうだ。

それでも、私個人的にはコンビニはいい思い出もある。
以前、車で道が分からなくても思わずコンビニに駆け
込んだ時、コンビニの店員の方が非常に親切に道を教
えてくれたことがあった。その時は感謝の一言だった。




概要:モラルの欠如の再確認
本文:きっかけはトイレを開放したことか?ある地点から傍若無人な客が増えてきたことはコンビニどうこうより日本人のモラルが全体的に崩れてきて、それらが顕著な若者が特に集まる場所なので更にそれが目に付くのだろう・個人的には夜中は出歩かないしコンビニも雑誌を買うくらいなのでそうあほな客にも出会わないが、ここまで変な客がいることは真新しくそのさまを映像で見てみたいとも思いました。どこかたのむ。ドキュメンタリーでモザイク入れるか、コストの安い役者でドラマ化か。

概要:作者の話はすべてが事実である。
本文:コンビニ(いや、最近はスーパー・デパートなども同じだが)での
就労経験があるものなら、この本を読んでも特に驚くことはないだろう。
実際毎日、本に書かれているような事がコンビニで起きている。

。。。。。。

著書のタイトルでもはっきり示されているが、この本はコンビニのビジネスに関する本ではない。
コンビニの経営、或いは業界の研究などを目的に本を調べた方には、素直にお勧めしたい、
「止めなさい、貴方は無駄な1時間を過ごすことになりますよ」と。

でも、、、、

「日本は変わった」と嘆く方、
「今後の日本は如何すれば。。。?」と心配する方、
「日本人のモラルは低くなった」と呟く方、
「品格」、「道徳」などの単語について少しでも考えがあった方々に。。。。

私はこの本を是非お勧めしたい!

著書は最近世間で出回っている「XXの品格」類の本より、遥かに現実へ近づき、説得力を有している。更に、メディアで報道されている稀少なニュースよりずっと正確に日本の問題点を指摘しているのだ。


概要:筆者の愚痴に終始しているような・・・
本文:コンビニ経営の裏話、意外な視点等を期待して読んだが、最初から最後まで筆者の愚痴を長々と聞かされた気がした。
女性店員は能力が低くとも愛嬌としとやかさがあればいい、と堂々と記述しているのは、働く女性を馬鹿にしていると感じる。

著書名 公共空間としてのコンビニ 進化するシステム24時間365日 (朝日選書)
著者名鷲巣 力
出版社 朝日新聞出版
ASIN 4022599472
装丁 単行本
価格 ¥ 1,365
感想文概要:かなりいい線行ってるが惜しい一冊
本文:1970年代、行き詰る大量生産・大量消費体制の打開策としてイトーヨーカドー(当時)によって日本に導入されたCVS業態。
いまや都市部・町村部を問わず市民生活には欠かせないものとなったこのCVS業態について、その歴史から小売業に占める位置、社会空間としてのCVSの役割までを広く描き出したのが本書である。

著者の鷲巣氏は出版論・消費社会論・戦後雑誌論、コピーライティング論等、広義のマーケティング関連の研究者であり、フリーライターでもある。
特筆すべきはやはりタイトルにもなっている「公共空間」としてのCVSへの記述であろう。
マックス・ウェーバーの言う「都市の論理」を引用しながら、人間関係が希薄な都市部の生活において、失われたコミュニケーションの場としての「癒し」を求めてCVSに行く人々がいる、それは欧米社会における教会が果たす役割と近い、という記述は実に興味深い。

ただ、本書の記述が都市部のCVSについてにとどまり、町村部との比較などがなされていないこと、公共空間としてのCVSに関する記述にはかなり強引な論理付けがなされていること、また一部記述がある国際比較にしても表面的な部分のみの比較であったりすることなど、若干底が浅い印象を受けるのは残念な点である。
それを考慮し、星4つとさせていただいた。

ともあれ、現代日本におけるCVSを考える上では避けて通れない文献がまたひとつ生まれたことは価値が大きい。
CVS研究者にも、CVSで働く人々にも、利用する人々にも、ぜひ一度目を通して欲しい一冊である。

概要:日本コンビニ史を概観しながら、消費者として主体的にかかわるきっかけとなる良書
本文:
 著者はフリージャーナリストであり大学の非常勤講師も務める人物。
 日本のコンビニ史をその黎明期から現在までおよそ30年に渡って網羅した労作です。

 コンビニが日本社会の大きな変化によって生まれ、そして今もなお変化を続けているという様子が大変よくわかります。人々が「高価なものだから買う」もしくは「安価なものだから買う」という消費行動をするだけではなく、「便利だから買う」もしくは「新しいものにすぐ出逢えるから買う」という最近の消費傾向を受ける形でコンビニが普及拡大してきたというのは大いにうなずける点です。

 著者の筆致は手放しのコンビニ礼賛でもなければ無批判なコンビニ批判でもありません。大変良識あるバランスにのっとったもので好感がもてます。
 本書の最終段階で、環境問題の側面からコンビニの24時間営業の是非が論じられる昨今の事情について筆を進めていますが、「お上(かみ)が二四時間営業を規制することに反対しているコンビニ本部が、加盟店に二四時間営業を強制するのでは首尾一貫しないだろう」(287頁)と指摘しているくだりは明快です。もっと柔軟な形で、たとえば店舗ごとに営業時間を短縮したりする手法をとることも可能でしょうし、第一に、深夜に顧客数が激減するような店舗では人件費をまかなうだけの売り上げも期待できないという著者の取材によって明らかになった事実も見逃せません。

 日本社会に大きく根を張るに至ったコンビニを消費者はもっと主体的に大いに議論していってもよいのではないか。そんな気にさせる良書だと感じます。


概要:コンビニさま、お世話になってます
本文:日本の社会にこれだけ影響を与えてきたコンビニについては、これまでもマスコミが断片的に話題にしてきたが、ここまで緻密に膨大なデータを整理し、さまざまな角度から論じた本はなかったと思う。こういう正しい書物を読むと、ネットではかなわない「本」というメディアのすごさを思い知らされる。情報が著者の頭脳を通して素晴らしく整理されるからである。コンビニが公共空間になるという著者の示唆は興味深い。進化し続けた結果、都市という身体の一部となってしまったコンビニが、地方の寒村に必ず一軒はある「何でも屋」に共通する役割を担い始めているというのは皮肉な結論だが。

概要:一気に読みました
本文:今さらコンビニ研究?と思いましたが読み進めると面白くて一気に読んでしまいました。
身近にありすぎて、当たり前の存在のコンビニ。その裏にどういうしかけがしてあるのか、きちんと考えたことはなかったのですが、なるほど〜と感心・納得することがたくさん書いてありました。
24時間コンビニを観察したところがリアルで面白かったです。実録!コンビニ24時間みたいな感じで。
ただ、便利なコンビニの普及が、人間をわがままにしてる、というのに実感がわかないのは、私がばっちりコンビニ世代だからなんでしょうか、、、?

概要:コンビニってあなどれない!
本文:コンビニを毎日のように使っているが、この本に書かれているようなことは考えたことはなかった。そうだったのか、という思いが強くした。
 私はコンビニに行くと、いつも買うつもりでもなかったものを買ってきてしまう。私ってコンビニ好きなんだなあと思っていたが、買わせるような仕掛けがあるなんて知らなかった。ビックリというかショックというか、違う世界を見せられた気がする。
 そう思って読み進めると、コンビニのすごさがだんだん分かってくる。なんだか人の心の奥までコンビニにのぞきこまれているような感じがしてくる。
 これからコンビニに行くときには気をつけよう。でも、コンビニってなくならないから、最後のほうに書いてあるように、どうしたら私たちに都合がよいコンビニになるかって考える必要もありそう。
 そんなことも考えたおバカな私でした。有り難うっていいたい。


著書名 コンビニ 不都合な真実 (ベストセレクト 767)
著者名月刊「ベルダ」編集部
出版社 ベストブック
ASIN 4831401013
装丁 単行本
価格 ¥ 1,575
感想文概要:必読の書
本文:コンビニFCのみなさん、特に地方でまじめに契約を守り指導に従い、24時間営業を必死にまもっている店舗オーナーの方々、必読書です。
廃棄ロスの話はそのからくりとリアルな現実が、実際の店舗と本部の対応を述べながら説明されています。
FCに関しては、本部が必ず儲かる仕組みになっていることを理解し、その契約(システムの中で)対応できないと生き残れません。自分の店舗でいかに利益をだしていくか、この書籍は一つの答えを出しています。


概要:客観的姿勢を保ちながら問題点を明らかにしようとしている
本文:★5つ

コンビニエンス業界のフランチャイズ制度がはらむ問題については、
多くの人間が気づきながらも、声高にそれを批判することは難しい。

コンビニエンスが既に雑誌や新聞の主要販路であることや、
広告主としても大きな存在であることなどから、
マスコミに対しては強い立場にいることもその理由であろう。

そうした中でコンビニエンスに対する批判を訴えるものの多くは
その制度によって甚大な被害を受けたとされる被害者たちによるもの
そしてそれらを救済しようとする弁護士や会計士によるものであり、
それらはどうしてもヒステリックなトーンになりがちで
中立的な立場で耳を傾けるにはやや抵抗を感じてしまうものである。

ところがこの本の著者は、非常に冷静かつ客観的にこの問題を炙り出している。
結果的にはタイトルが示すとおり
コンビニエンス本部のやり方を批判する内容になってはいるが
それは押し付けではなく、読者がそう判断できるように材料を揃えてある。

この本だけで問題の全てを理解できるとは思えないが、
少なくともその適切な判断基準の土台を与えてくれるものであると思う。

今後コンビニエンス経営を考えているオーナー候補者は必読の書である。


概要:淡々と書いてあるのがいい。
本文:コンビニ問題を書いた本というと、
FC本部つまりセブンイレブンやローソン、ファミリーマートなどの「本社」が、
実際に現場の店舗を経営しているFC加盟店オーナーを食い物にしていることに対して、
「詐欺」「悪徳商法」と口汚く罵る類のものが多い。
その手の本を読んだことがあるが、正直辟易させられる。
ただし本書はあくまで冷めた筆致で、本部憎しの先入観が感じられないところ、
客観的なところをまず評価したい。
たとえば淡々と「カップヌードル」(日清食品)をセブンイレブン加盟店は1個あたり119円70銭で仕入れていることが、
証拠の写真(コンピュータ画面)つきで紹介されている。
この119円70銭とうい仕入れ値、ふつうのスーパーの小売値(98円前後)や100円ショップの小売値より明らかに高い。
スーパーの小売値より高い価格で商品を仕入れさせられている商店主(加盟店オーナー)って、、、、、、。

世間的にはカリスマ経営者のあの方(鈴木敏@・セブン&アイ会長)が、
書籍や新聞・雑誌等を通じて発言していることのウソも、
いろんな証拠つきで紹介されているのも痛快。
マスコミがなんでコンビニ商法をきちんと批評できないのか。
裏話もきちんと書かれている。


著書名 コンビニ店長の本―史上最強の店舗運営マニュアル
著者名竹内 稔
出版社 商業界
ASIN 4785502088
装丁 単行本
価格 ¥ 1,680
感想文概要:なるほど
本文:勉強になります。コンビニはじめる人は読んでおくべきでしょう。最近はコンビニ業界も競争が激しいので、誰でもがうまくいくとは限らないと思います。スタートダッシュで差をつけるためのノウハウ、立地条件からアルバイトの使い方まで、詳細な解説がうれしい一冊です。

著書名 ザ・コンビニDS 大人の経営力トレーニング 公式パーフェクトガイド
著者名
出版社 新紀元社
ASIN 4775306618
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,470
感想文概要:あると思います。
本文:第1章から第5章に分かれて説明されています。
基本情報からレイアウトのサンプル 数々のデータ等です。

この本を見れば確かにクリアできます。

でも本を見ることで
全ての商品やマップなどが最初から分かってしまいます。
そこは楽しみが半減してしまいます。

数々のデータに関してはマニアックなものが多く
役に立つものは少ないです。



著書名 実録!!コンビニバイト日誌
著者名かとうとおる(コンビニバイト歴10年)
出版社 メディアファクトリー
ASIN 4840123373
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 798
感想文概要:ずっこけながら
本文:作者・かとうとおるさんの、ずっこけながら、あたたかい目線がとにかくいい。面白おかしく笑っているだけでなく、うっかり心あたたまってしまった。そして、このボリュームで定価760円+税は安すぎるのではないか。かとうさん、ほかにも本ないかな。早く、次号を読みたい。

概要:コンビニで起こる様々なドラマ
本文:現役のコンビニ店員である筆者によるコンビニをテーマしたエッセイ(?)集。毎日コンビニで起こる様々なドラマをユニークなイラストとともにおもしろおかしく紹介しています。

本当にどうでもよいくだらないネタから「ある!ある!」と共感してしまうネタまで。

(いい意味で)かなりばかばかしい内容なのでちょっとした時間つぶしに最適だと思います。また、これからコンビニバイトをやろうとしていて現場の実情を知りたい方にもお薦めです。

人によってはイラストが合わない人がいるかもしれないので、減点1で4点。

概要:コンビニってこんなにヘンだったのか!
本文:仕事帰りや時間つぶしになにげなく利用している
コンビニがこんなに面白いとは! 
10個に1個はぷぷっと笑えるネタがあるので、
ひまつぶしやトイレや風呂でのながら読書には
ぴったりだった。単行本にしては値段もかなり
抑え目なので(そのかわり紙がやわらかく、
風呂だと水がしみがちだが)、買って損はない
エンタメ本だと思う。

概要:コンビニバイトの思い出が…
本文:面白い!
ボクも学生時代コンビニでバイトをしてました。
その時のことを思い出しつつ…クククッと笑いっぱなし。

老若男女、だれもが集まるコンビニだからこそ生まれる
ユルくてヌルいしょーもない出来事の数々に思わず腰砕け(笑)。

読んだ後はなんだか「またやってみたい…コンビニバイト」
と思ってしまいました。なーんにも考えずにケタケタ笑える
くだらないコミックエッセイ。ボクは…好きです!

著書名 コンビニ会計取扱説明書
著者名安藤 一平
出版社 本の泉社
ASIN 4880239925
装丁 単行本
価格 ¥ 1,000
感想文概要:kamo
本文:大変な事実です!!今コンビニ問題が徐々に社会に表面化してきています。
時間の問題です。このようなことがまかり通るほど社会は甘くありません。
コンビニ本部の幹部たちは覚悟しておくべきだと思います。
また、コンビニ業界で働いている人たちももっとこの事実をお勉強するべきです。
知らなかったでは済まされませんよ。人の命が奪われているのですから・・・・。

概要:コンビニ業界の常識は社会の非常識!?
本文:外部から見たコンビニの明るくクリーンなイメージとは全く異なり、実際にはフランチャイズという名のもとで、非常に厳しい一方的な経済原則が存在することを本書は具体例で説明している。一般企業会計原則や単語が通用しない、加盟店に損をさせても絶対に本部は損しない等々、およそ世間の常識やうたい文句であるパートナーシップとは程遠い現状が的確に指摘されている。本書があるべきコンビニフランチャイズの姿へ一石を投じてくれることを期待したい。

概要:真実がやっとこの世に出たという感激!!
本文:セブンイレブンを始めとして、各チェーンが模倣しているコンビニ会計。税法学者である大学教授の指摘にさえも本部はしどろもどろの屁理屈をこねる。コンビニオーナーはもちろんのこと、その家族、従業員のみんなが望んでいた真実の書がやっとこの世に産声を上げた。あとは、弁護士、裁判官の皆さんがどう料理してこの不正を正し、ご馳走をテーブルの上に載せてくれるのか?本当の戦いはこれからなのでしょう。真実をぜひ読んで下さい。

概要:特殊なコンビニ会計について簡単にわかる本
本文:コンビニ経営者ですら難解だと思われているコンビニ会計。
この本は素人の方でも簡単にわかるように編集されております。
今世の中で起きているコンビニ問題やセブンイレブンが不正会計により
米国で破たんした事情なども紹介されております。
今までマスコミが書けなかった真実がいっぱい詰まった良書であります。

著書名 なぜ、できる人は朝コンビニに行くのか?~最新の科学でわかった!能率10倍アップの時間管理術~
著者名平澤 栄次
出版社 フォレスト出版
ASIN 4894513250
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470
感想文概要:体内時計を意識するとかわったこと
本文:タイトルと体内時計という二つのテーマが
私を引きつけた。
年をとると、生活する時間帯が若いころと違うことに気づいたからだ。
そこで体内時計を知った。
体内時計を意識して生活すると、

自分が一番行動できる時間がわかる
自分が一番行動すべき時がわかる
脳がフルに使うことができる

私にはかなり使える本だった。

概要:短時間睡眠でスッキリ起きる方法!
本文:短時間睡眠でスッキリ起きる方法が載ってる!

これこそ私が欲しかった、ノウハウです!

短時間睡眠が可能になり、
月曜の出社の嫌な気分も解消されたし、
体内時計を調整するって、すごい!


月曜朝から、能率的に仕事ができた!
サラリーマン必見!です。

著書名 なぜ毎日コンビニで買ってしまうのか? [マイコミ新書] (マイコミ新書)
著者名漆原 直行
出版社 毎日コミュニケーションズ
ASIN 4839925968
装丁 新書
価格 ¥ 819
感想文概要:日本の風景ですね
本文:

 真夏でもちょっと寒くなるとおでんが食べたくなって、真冬でもちょっとストー
ブを焚きすぎるとアイスクリームが食べたくなってしまう。そんな時にコンビニ
は本当に便利です。
 子供の運動会にコンビニのおにぎりが安全だからと言って弁当の代わりに
持って行く人も増えました。
 コンビニとニュースを検索すると毎日のように強盗事件が検索できます。
コンビニ強盗はレジの中に数万円しか入っていないことを知っているのでし
ょうか。
 コンビニで働いたことのある著者がコンビニの「イロハ」を書いた入門書です。


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