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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
ジャケット
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | ジャケットとコートの手ほどき―プロの仕立てをきちんと学ぶ | ![]() |
| 著者名 | 小杉 早苗 | |
| 出版社 | 文化出版局 | |
| ASIN | 4579109880 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,680 | |
| 感想文 | 概要:おすすめ 本文:写真で説明してあるので、とってもわかりやすいです。 また他の本にはなかなか載っていないようなポケットの縫い方なども丁寧に写真で説明してあります。 もちろん初心者の方じゃなくても、この本を読むことによって知らなかった発見があるのではないでしょうか? 実物大パターンがついているのでこれまた親切なのですが、ちょっとごちゃついているので、写すのに時間がかかりそうです^^; でも、つくり方が細かくのっているので他のお洋服作りの時に辞書のように使ってもいいのではないかと思いました。 概要:いい本です! 本文:この本の作品はシンプルなデザインで、流行、年齢、関係なく着れるものばかりだと思いました。写真で説明してあるので見やすいです。この本を見ながらじっくり、丁寧に作っていったらきっといいコートができあがるだろうなと思います。 概要:コートの本は貴重です 本文:ジャケットの作り方の本はたくさん出ていますが コートの本は探してもなかなかないと思います。 私も「ジャケットの裾を長くして、接着芯を厚く、補強をしっかりすれば この本を読むまで全く知りませんでした。 ジャケットの作り方も一緒に載っており | |
| 著書名 | ジャケットの縫い方の基礎―わかりやすい写真でマスターする | ![]() |
| 著者名 | 八角 節子 | |
| 出版社 | 文化出版局 | |
| ASIN | 4579106997 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,835 | |
| 感想文 | 概要:ジャケット作りにはかかせません 本文:衿なし2タイプ・シャツカラー・テーラード・スタンドカラー・へちま衿と 6つのタイプのジャケットの作り方が、詳細に写真つきで載っています。 接着芯をはる場所やはり方、切り込みの入れ方などとてもわかりやすく詳しく説明されています。 洋裁は習ったことがなく、独学の私がスーツを仕立てられたのはこの本のおかげです。 今は詳細な作り方のついた型紙が販売されていたりしますが、ふとわからなくなると必ずこの本を開きます。 ジャケットを作りたいと思っている方は、この本が1冊手元にあるときっと重宝すると思います。 | |
| 著書名 | クライ・ムキのメンズジャケットカタログ | ![]() |
| 著者名 | クライムキ | |
| 出版社 | 文化出版局 | |
| ASIN | 457910904X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:素人には難しい・・・ 本文:メンズジャケットを一度は作ってみたいと思って購入したこの本ですが やっぱり素人向けではなく それなりに洋裁経験があるかもしくは教えてくれる人がいないとなかなか難しい解説でした 縫い方が工業向けで 殆どミシンで縫い手でまつる箇所が少ないので ミシン技術が必要な気がします デザインもたくさん載っていますが 共通パターンが多く実際の点数は少ないです | |
| 著書名 | ストレイト・ジャケット9 セキガンのアクマ THE FIEND (富士見ファンタジア文庫) | ![]() |
| 著者名 | 榊 一郎 | |
| 出版社 | 富士見書房 | |
| ASIN | 4829133465 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 756 | |
| 感想文 | 概要:無機質な残酷さ 本文:生贄を捧げて力を得る、という設定はライトノベルだけではなく神話の時代からありふれた設定だがここまでヒドイ捧げ方はそうそうあるまい。 でっかい薬莢に胎児をつめて使い終わったら排出、次の弾丸(胎児入り)が装填されるとかどうやったら思いつくんだろう。 もちろんそれだけの話ではなく、ライバルキャラの死と新キャラ登場、そして最終決戦のはじまりが近いことを暗示させるシリーズとして重要な一作。 | |
| 著書名 | LPジャケット美術館―クラシック名盤100選 (とんぼの本) | ![]() |
| 著者名 | 高橋 敏郎 | |
| 出版社 | 新潮社 | |
| ASIN | 4106021609 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:20世紀LP文化を一気通覧! 本文:先ずこの本の対象となっている広大な音楽ジャンルには驚かされる。クラシック、ジャズ、ロック、映画音楽、ミュージカル、ポップス、タンゴ、シャンソンなどから始り、歌舞伎、能、文楽、落語などの日本伝統芸能、更には現代邦楽の津軽三味線、和太鼓に及ぶし、例えばクラシックでも バッハ、ヘンデルなどバロック以降、器楽曲やオペラ・声楽曲を含む古典、ロマン、近代音楽を経て 黛敏郎、武満、三善晃など日本の現代音楽までをカバーする。しかもどの解説も決して総花的な通り一遍のものではなく、簡潔ながら作曲者もしくは演奏者に関する著者の深い知識に基づく洞察と共感に充々ちている。取り上げられたレコードには夫々優れた美術としてのジャケットが掲載され、収録音楽との関連も記述されている点が大変ユニークで、正に20世紀を通覧した非常に優れたレコード解説書に仕上がっている。 概要:あえて異論を 本文:全体は「1.美の協奏」「2.肖像は語る」等と構成されていますが、第2章以外にも肖像はあり、オリジナルの絵もあり、ということで、どういう基準で振り分けているのか、今ひとつわかりません。いっそ「絵画」「イラスト」「デザイン」「写真」といったジャンルで分けてくれた方がスッキリしていたのでは? それから「美術館」という以上、ジャケットの芸術性で選んでおられるはずなのですが、リヒテルのアメリカデビューとかJ.F.K.の追悼演奏会とか、その演奏の歴史的意義から選んだとしか思えないようなものが少なくなく、またデザイン的に特に優れているとも思えないカザルスのものが3枚も選ばれていたりで、首をひねることもしばしば。ということで、これを見ながら「私ならこんな100選にするだろうに」と、あれこれ考えさせてくれるところが一番の魅力か。 概要:楽しい 美しい 懐かしい 飽きない 本文:各ページにLPのレコードジャケット一葉とコメントというシンプルな構成。 それが眺めていてとても楽しい。かつてこのようにそのデザインに凝った時代があったのだ。 シャガールやビュッフェなどの名だたる画家や写真家などがオリジナルを提供していることにも驚く。それがいずれも美しい。グレン・グールドのゴールドベルグなど1955年という昔だったのかと驚くくらい今でも演奏もジャケットも新鮮。ジャケットはアートであり、壁に飾っていた時代でもあった。30cmというサイズの幸福な偶然なのだろうか、機能だけになったデジタル時代にはもう望めない。懐かしい。もちろん演奏・録音史としてもいくつもの「へぇ〜」があっていつまでも飽きない。 概要:音楽が聞こえる本 本文:現代のCDでは考えられないほどに、アナログ盤の時代はジャケットに凝ったものが多かった。本書に取り上げられているものは、それらの中でも、選り抜きの数々。LPの収集家は、とかく初出(初版)のオリジナル盤にばかり拘るのが常。著者の素晴らしい点は、たとえ、オリジナルがフランス盤や英国盤であっても、あえて米国盤や日本盤のジャケットを評価している点。一般のコレクターが見向きもしないチェコ・スプラフォンの米国盤を取り上げ、評価している点には脱帽。コレクターには圧倒的人気を誇るが、ことジャケットデザインに関しては無頓着な英デッカが異様に少ないのも納得。クラシックファン必携の書。 概要:美しい!! 本文:昔は欲しかったLPを手に入れると、針をおろす前にジャケットや解説を眺めわくわくしたものです。 CDの時代になりいつしか機能ばかりが優先され、本来のオリジナルジャケットがそのまま使われるとは限らなくなりました。 ジャケットから発せられる芸術性、メッセージ性は無視されあまりにも安直に取り扱われていることは残念です。 この本は1つのアルバム制作にかかわったすべての人達の心意気ある仕事振りを世相も交えながら丁寧に紹介しています。 写真も美しく美術書のようでした。是非第2弾も期待しています! | |
| 著書名 | フライト・ジャケット・ブランド・カタログ 1999 (1999) (ワールド・ムック 180) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ワールドフォトプレス | |
| ASIN | 484652180X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,100 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 気軽にシャツジャケット | ![]() |
| 著者名 | 守岡 仁美 | |
| 出版社 | 文化出版局 | |
| ASIN | 4579109996 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:カジュアル派にはうれしい。 本文:ジャケットというとかちっとしたイメージでしたが、この本に載っているジャケットは、気軽に・・・と題名にあるように、本当に普段にぱっとはおれるような感じです。もちろん、かちっとした服に合わせても素敵な感じです。サイズは2サイズです。まだ作っていないのでできあがりの感想はわかりませんが、作り方が写真入で載っているので、参考書としても役立つなと思いました。 | |
| 著書名 | レコードコレクターズ増刊 猫ジャケ 素晴らしきネコードの世界 | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ミュージックマガジン | |
| ASIN | B001EI26E0 | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 1,500 | |
| 感想文 | 概要:待ってました! 本文:以前から猫ジャケの多さ・多彩さに「一挙にまとめた本があればいいなぁ」と思っていたので、これを見つけた時には嬉しくて即買いでした。 とても良くまとめられていて見やすく、編集に携わった方々の「猫愛&音楽愛」がひしひし伝わる本です。 猫と音楽が好きな人への贈り物にも最適ですね。 概要:猫(好き)まっしぐら! 本文:どのページを開いてもひたすら猫、ネコ、ねこ! 約200ものレコードジャケットがオールカラーで掲載された猫ジャケ本。 猫好きもレコジャケ好きも楽しい一冊。両方好きならマストでしょう! 「ひとり猫」「なかよし猫」「美女と猫」「紳士と猫」「絵になる猫」と 猫ジャンル(?)別に並べられたレコードの数々。 音楽のジャンルも、ジャズ、ロック、ポップス、歌謡曲、サントラ・・・と様々だけど 猫たちも、可愛い猫、気品のある猫、凶暴そうな猫、妖艶な!?猫、と色々。 うーん、猫の表現力って底知れニャい・・・。 とりわけ「絵になる猫」のコーナーで紹介されている イラストに描かれた猫たちの世界が楽しい!コミカルだったり幻想的だったり。 のんびり眺めて、音を想像して愉快な気持ちになります。まるで絵本のような世界。 アートワークから広がるイメージが音楽の楽しみを豊かにしてくれる。 こういう本に出会うたびに、そう感じます。 よーし、今度の休日はレコード買いに行こうーっと。 ちなみに、本書のデザインやジャケット提供に協力している 渋谷のレコード屋さん「Manual of Errors / SONOTA」は その名の通り「その他」ジャンルに特化したおもしろおかしいお店。 「ネコード」なんていうダジャレジャンル名もこのお店が発祥だとか。 ホームページは、通信販売もしてますしジャケを眺めてるだけでも楽しいです。興味のある方はどうぞー。 概要:ジャケ買いファン 買って損なし 本文:全112ページ・オールカラー。ついに出た、猫ジャケ。猫ジャケに駄盤なし。よくぞここまで集めた。モダン・ジャズからラテン、ポップ、ロック、ムードミュージック、歌謡曲・邦楽まで、猫が登場するレコード・ジャケットだけを集めた古今東西に類例を見ない本。例によってワンポイントの解説が魅力。猫ジャケゆかりの3氏のインタビューと、8人の私の好きな猫ジャケ3枚も収録。 | |
| 著書名 | バーンスタイン名盤100選―LPジャケット美術館〈2〉 (とんぼの本) | ![]() |
| 著者名 | 佐渡 裕, 高橋 敏郎, | |
| 出版社 | 新潮社 | |
| ASIN | 4106021773 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:ジャケットから振り返るバーンスタイン 本文:バーンスタインの名盤100枚を、LPレコードジャケットを紹介しながら振り返ろうという珍しい企画。著者のひとりは、「バーンスタインの最後の弟子」こと佐渡裕だ。 まあ、バーンスタインファンにはうれしい一冊だろう。 ああ、あのジャケットのこの写真はこういうことだったのか!と新しい発見がある。 概要:激動の20世紀を飾る芸術家! 本文:この本に接するまでバーンスタインは私にとってほとんど未知の芸術家だったが、巻末の年譜に従って20世紀初頭からページを追っていくと、アメリカの古きよき時代に生まれたユダヤ系天才音楽家が、その後の激動の世、いかに頭角をあらわし、時代と対決したかすこぶる興味深いものがあった。 バーンスタインはこの本の著者にとって大兄貴の世代に当たるようだが、その短い解説のなかにバーンスタインを通して著者自身の心の投影も垣間見られて面白い。 その音楽なり演奏を聴くことにより私にもバーンスタインはこれから深く心に関わることになる20世紀の芸術家となりそうな予感がする。そういう契機を与えてくれた本だった。 概要:没後20年 本文:バーンスタインの生演奏をたった1度しか体験できなかった私にとって没後聞いた初期CBSの溌剌とした演奏、DGに移籍してからの円熟の演奏に魅了され続けている一人だ。 近頃はオリジナルジャケ使用のCDも増えているが、DG録音CD盤ですらカップリング変更や廉価規格でオリジナルブックレット盤をめっきり見かけることが少なくなってしまった。 あの時代レコード店で手に取って買うことのなかったものでも強烈な印象に残っている懐かしいジャケットに久しぶりに巡り会えた。男の顔は履歴書とも言うべき一冊! 概要:バーンスタインファンには必携 本文:カラヤンと並んで20世紀を代表する指揮者であり、作曲家、ピアニスト、教育者でもあったバーンスタインに関わる100枚のレコードを取り上げている。ジャケットにエピソードや簡単な説明を加えておりどのページから読んでも、また眺めるだけでも気楽に楽しめる本となっている。 ジャケットの写真はどれも美しく、解説も簡潔で興味深く何よりバーンスタインに対する敬愛の情に溢れている。 最後の愛弟子、佐渡裕氏の思い出話などのコラムも出色。 バーンスタインファンには必携の本となっている。 | |
| 著書名 | フルメタル・ジャケット (角川文庫) | ![]() |
| 著者名 | グスタフ ハスフォード | |
| 出版社 | 角川書店 | |
| ASIN | 4042447015 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 438 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
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