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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
スイッチ
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | やる気のスイッチ! | ![]() |
| 著者名 | 山崎 拓巳 | |
| 出版社 | サンクチュアリ出版 | |
| ASIN | 4861139260 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:読むべし! 本文:僕は山崎拓巳さんの大ファンで、今までの著書は全て読みましたし、他の作家さんの自己啓発系の本もよく読みます。 が、この本ほど解り易く、頭のスクリーンに映像がはっきりイメージできる本はありません。 ぜひぜひ読んでみて下さい!!! 超オススメ! 概要:何度も読み直したくなる。 本文:たまたま行った本屋の人気ランキングに入っていて、作者もまったく知らずに買った本。 でも本当に買って良かった。 苫米地氏の本や「ザ・シークレット」「夢をかなえるゾウ」などに似た内容だが、こちらの方が簡単に書かれていて読みやすい。 何度も読み直して頭に叩き込めば、今より良い生き方ができるかもしれない。 概要:楽しく、創造的に生きるための、等身大のヒントが詰まってる 本文:他の人は、どんなスイッチで気持ちを切り替えるのだろうか興味があったので、こういう切り口の本を待望していました。 この本には、34個のやる気のスイッチが登場します。 必ずしも34個の話の全てが、直接的なやる気のスイッチではないではないのですが、どれも前向きな気持ちへの切り替えに重要なヒントを含んでいることは確かだと思います。 上からものを言うような説教臭さが全くなく、等身大で語りかけてくるところが、とても心地よく、むしろ影響されます。類似の理論が背景にあると感じますが、難しいこと・かたいことを、とても優しくご自身の言葉で語っています。すいすい読めます。選び抜かれた言葉の力を感じました。挿絵の色合いもきれいな本だなー。 いい人に会ったような本でした。 誰しも必ず発見があると思います。 概要:探していた内容でした。 本文:偶々見かけたので買いました。 自分のやる気についていつも悩んでいました、メンタルトレイニングや色々読みましたがしっくり来ませんでした。偶然見かけて私の探していた答えのようにこの本に出会いました、あっさりと読みやすい本です。 やらなければいけないのに、手が進まない やる気が起こらない 納期や締め切りにいつも苦しむそんな私に効果的面のような本です。 人の気持ちを上手に動かす本です。 簡単な内容ですが私の心には響きました。 概要:「自己啓発本」なのに(?)面白いです。 本文:いわゆる自己啓発の本、というのは今まで興味がなく(…というより、むしろ不信感を持っていたので) 読んだことがなかったのですが、何となくページをめくってみました。 最初、「あ、そんなに気持ち悪いこととか書いてないのね」くらいの気持ちで読んでましたが、 徐々に興味が出てきて……結局、購入。ためになる、とか前向きになれそう、とかいうより これ、読み物として面白いんです。 人間の脳っていうのは、こんな時こういう風に反応するんだ、とか こうすることで、簡単にだまされてくれるんだ、 というようなことが簡潔にまとめてあって、 たまに出てくる「骨董屋の弟子を育てる一番の方法は、いい品だけをひたすら見せ続けることだそうだ」といった 例え(153ページ)もわかりやすく、かつ、なるほどなあと思わせてくれる。 | |
| 著書名 | スイッチ (宝島社文庫 607) (宝島社文庫) | ![]() |
| 著者名 | さとう さくら | |
| 出版社 | 宝島社 | |
| ASIN | 4796662812 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 480 | |
| 感想文 | 概要:苫子は思春期における人間の普遍的な姿 本文:悩んだり傷ついたりするのは、何も若者だけではない。 この主人公の姿に、過ぎ去った青春時代の自分を見つける人も多いに違いない。 巻末で映画関係の人間が、いまいちピント来ないと言っていたけど、映像にしたら この本は台無しになると思う。 概要:コケ子じゃないのよ 本文:スキマや彼女やスケットダンスとは関係なくて 宇野亜喜良の退廃的カバーに鈴木あみの推薦帯…第一回ラブストーリー大賞受賞のあおり…柴門ふみのこんな主人公が書きたいの解説… 統一感がないなぃと思いつつ気を引かれ読んだら結構おもろかったです 地の文がうまいから、二十六歳トイレの掃除婦 彼氏なしの主人公が厭味にならんのかな 林真理子っぽい文章だけど、なんか一発屋な匂いがプンプン でも原田マハよりはいいかんじ微妙にお勧め 概要:まるで恋をした気分でした 本文:装丁が気に入ってジャケ買いしました!そして内容も最高!!! 主人公の苫子が自分とかさなって、まるで自分が本当に恋をしているときのうような苦しさを感じました。 特に、苫子が恋する「サル男」が去ろうとするシーン。心の中で「行かないで!!!」とさけんでしまいました。 読み終わったあともしばらく、苫子が心の中に住み着いていて、「苫子ならどう思うかな」「苫子ならどうするかな」なんて空想をしたり。 ぜひ読んでほしい作品です。 概要:不器用な主人公を応援したくなる 本文:主人公の苫子が不器用ながらも、恋愛に人間関係に仕事に悩み、少しずつ前に進んでいくかんじが良いです。新人さんだけあって、文章はまだまだ未熟ですが、人間をしっかりと描く力を持っているように思います。面白く読めました。 概要:ヒリヒリした。すごいリアリティー! 本文:引き込まれて夢中で読みました。自分も超就職氷河期世代なので、この主人公の気持ちが痛いほどわかる。努力がそうそう報われない時代。 バブル期なら引く手数多だったはずの、そこそこ良い大学を出ていても、面接すら受けさせてもらえない。。 就きたい職業なんて一握りの人間しか就けない。 コネも運も、器用さも無い人間は夢も見れない。妥協できない人間は社会から取り残される。バブル期就職の60年代生まれや、就職が当たり前に出来た時代の中年の人たち。 就職できなかった人にダメ人間の烙印を押す前にもう少しだけ、想像力を働かせて自分もこの時代に生まれていたら同じ憂き目にあっていたかも知れないと考えてみてほしい。 若くして夢も希望も断たれる虚無感。社会はもう少しこの世代に思いやりを持つべき。 ある意味卑屈になるのも仕方が無い。最近はまた売り手市場らしいけど。 | |
| 著書名 | スイッチガール!! 1 (1) (マーガレットコミックス) | ![]() |
| 著者名 | あいだ 夏波 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088461320 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 410 | |
| 感想文 | 概要:支持される理由は設定だけではない 本文:ふと表紙を見ただけでは、 「ホタルノヒカリ」と同じ??と思えなくもない題材。 けれども人気を博しているその真の理由は、 主人公「仁香」の真っ直ぐさ。 彼女は恋も真っ直ぐ、悪も許さず、何より友達を大切にする。 帯だけみると「ONとOFFの切り替え女子高生」が 共感されて売れてるように見えるけれども、 実際、指示されている理由は彼女の性格ではないだろうか。 どんな格好を家でしていても、どんな態度でも、 心が綺麗で強くて自分をしっかり持っている。 でも本当は弱いところもある。 心の揺れが読者を掴むのだろう。 概要:結構ネタマンガ!? 本文:初めんに読んだ時は 「オシャレ系なマンガかなぁ・・・」 なんて思ったけど実は 結構ネタマンガだったりします!!!! 主人公の仁香ちゃんも充分面白いけど、その他のキャラも 神レベル級に面白いです!!!!!!!!! あぁ〜お腹痛い。 概要:面白かったです。 本文:外見と私生活のギャップが激しい主人公のお話。 部屋は散らかり放題、部屋着は年期が入っている、 ゲップにオナラし放題・・・。 成人するまでは、私も部屋が汚かったのを思い出します。。。 休日はずっとパジャマのままだったし。。 さすがに、外出する時はちゃんとしてましたが、 いろいろ思い当たる節が満載のリアル漫画です。 この「あ〜あるある!」の共感度合いには個人差があり、 例えば、子供の時から部屋がキレイな人は、 なんでこんなに部屋が汚くできるんだ!とビックリするだろうし、 大人になっても汚い人は、わかるわ〜って思うだろうから、 共感できなくても、こんな人もいるんだなと気軽に読んでみてください。 ちなみに、私が成人になってから部屋を綺麗にするようになったのは、 彼を部屋に入れた時の落胆の目を今も忘れらないから。。。 平凡な外見なのに、部屋も汚いじゃあ救いようないですよね。 自分の心のままに生きる事で、 ストレス解消にもなるし、運命の人とも巡り逢えると思うけど、 ある程度の限度はいるんじゃないかな、と思います。 概要:女子の生態が面白かった 本文:私も女子ですが あるある〜ってゆうか ないよね。。。って方が 多かったかも 最近の女子高生家ではマジこんななんですか? 恋愛はパターンっっぽいので 続けて買う気はないです 概要:少女漫画だけど 本文:ONとOFFのギャップが面白そうなんで買ってみました。 雰囲気は、実際全然違ってて別物なんだけど あの伝説の(?)岡田あーみん漫画家の「おとうさんは心配性」の画風を思い出しました。 少女漫画しているかと思うとけっこう男性的な描写のタッチになったりと、こちらでもONとOFFのめりはりがいいですね。 OFFのときの日常生活は、読者も思い当たる節がたくさんあると思いますよ(汗) 仁香と新の今後の発展にも期待! | |
| 著書名 | switch 12 (ガンガンファンタジーコミックス) | ![]() |
| 著者名 | naked ape | |
| 出版社 | スクウェア・エニックス | |
| ASIN | 4757522584 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 580 | |
| 感想文 | 概要:クライマックスに向けて 本文:この巻でカイの過去についての少しわかる様になっています。ハルのお父さんについても。 ただ、若干話を詰め込みすぎた感じがしました。読みにくい人には読みにくい。 読むたびに、「ああ、もう本当にラストに向かってるんだ。」と思いました。 寂しい反面、どんな物語が待っているのか楽しみでもあります。 10月発売のOVAも楽しみっw | |
| 著書名 | switch 11 (ガンガンファンタジーコミックス) | ![]() |
| 著者名 | naked ape | |
| 出版社 | スクウェア・エニックス | |
| ASIN | 475752093X | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 580 | |
| 感想文 | 概要:若い。 本文:待ちに待った久しぶりの新刊。今回の話は、作者の方も仰っている通り"若さミッシリ"でした。 若い比企さんに梶山さんに成田さん。皆さんやっぱり素敵です。目の保養。特に比企さん、今よりも何か素直("帝王"の片鱗はありますが…)。やっぱり梶くんの性格が良い(心なしか笑太似…睫抜きの)。以前の読み切り??と併せて、2人が今の信頼関係を築くに至る経緯が少し垣間見えました。 そして、成田さん。志の高さに私は感動したよ。 更に、美佳ちゃんが可愛い。読んでいて私も胸キュンでした。 釣れちゃう茉莉さんも可愛い。 物語は最期に向けて動き出したという感じです。成田さんが"あの事件"にどう関わっていたかも少しだけ明らかになります。新たな登場人物も出てきます。遂に"あの方"も…。これまた格好良いし、やっぱり似てる。グローブってときめきアイテムだなと改めて思いました。 今回はカイとハルの出番が少なかったので次に期待したいです。 次巻がとても楽しみです。 | |
| 著書名 | スイッチ | ![]() |
| 著者名 | さとう さくら | |
| 出版社 | 宝島社 | |
| ASIN | 4796652477 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:痛いほど共感できる。でも… 本文:努力はすれども結果が全然ついて来ない現実に対する苛立ちを、人物の仕草・心理描写で表現している作者のセンスは良いなと思います。 僕自身、人付き合いが苦手なので主人公の考えは凄く共感できました。 学習しようとしても、途中で気持ちが落ちて思考停止してしまうところは読んでいて 胸がチクリとしました。 ただ、ラストはもう少し救いが欲しかったです。 結局、主人公が抱えている問題はほとんど解決できている風には思えなかったので…。 (人との係わり合いが増えただけでも良かったのかもしれませんけど) 概要:見事な傑作! 本文:どこかに「自分は特別なんだ」と云う、 根拠の無い思い込みを抱く現代の若者が、 しかし勤労社会に受け入れられずに 自我像とのギャップに苦しむ心情を 見事なまでに掬い上げた傑作。 じたばたと足掻く無様な姿は見せられず かといって地道な努力はカッコ悪く、 結局拗ねるか何かに没頭するか、 心のスイッチを切るしかない状況を 諦念に近いユーモラスな筆致で 描き出すテクニックも見事。 構成と言う意味で予定調和が多すぎる、という意見も多いが、 格差社会をルポの延長ではなく、小説として 成長物語に昇華させている点は高い評価に値する。 概要:登場人物たちが皆リアル 本文:主人公の苫子が不器用ながらも、恋愛に人間関係に仕事に悩み、少しずつ前に進んでいくかんじが良いです。一作目ということもあり文章はまだまだ未熟ですが、人間をしっかりと描く力を持っているように思います。登場人物たちが皆リアルです。面白く読めました。 概要:ダメ人間だけど面白い。 本文:「無気力」「超ネガティブ思考」な主人公。バイトすら長続きしないし コミュニケーションもうまくとれない。しかも26歳で処女! はじめはあまり期待していませんでした。ありきたりの設定では?と思 ったからです。でもそんな状況がだらだらと繰り返されても飽きること はなくぐいぐいと引っ張られる感じで読みました。 こんなにテンションが低い主人公の物語を飽きることなく読ませてしまう のはある意味すごいかと思います。「処女」を捨てるために躍起になる話 でも、ドラマチックな展開を狙った内容でもありませんでしたが、偶然に 人に会うシーンが重なりすぎて少々不自然だった以外は面白かったです。 審査員絶賛賞受賞、舌をかみそうなコピーがついた帯も面白いです。 また「さとうさくら」の作品を見かけたら手に取ってみたいと思います。 概要:自分のことのようで、ヒリヒリした。 本文:夢中で読みました。自分も超就職氷河期世代なので、この主人公眞子の気持ちが痛いほどわかる。努力がそうそう報われない時代。バブル期なら引く手数多だったはずの、そこそこ良い大学を出ていても、面接すら受けさせてもらえない。。 就きたい職業なんて一握りの人間しか就けない。 コネも運も、器用さも無い人間は夢も見れない。妥協できない人間は社会から取り残される。バブル期就職の60年代生まれや、就職が当たり前に出来た時代の中年の人たち。 就職できなかった人にダメ人間の烙印を押す前にもう少しだけ、想像力を働かせて自分もこの時代に生まれていたら同じ憂き目に合っていたかも知れないと考えてみてほしい。 若くして夢も希望も断たれる虚無感。社会はもう少しこの世代に思いやりを持つべき。 ある意味卑屈になるのも仕方が無い。最近はまた売り手市場らしいけど。 | |
| 著書名 | SWITCH vol.26 No.12(スイッチ2008年12月号)特集:MR.CHILDREN[音楽は日常から別世界へと] | ![]() |
| 著者名 | 新井敏記 | |
| 出版社 | スイッチパブリッシング | |
| ASIN | 4884181255 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 735 | |
| 感想文 | 概要:ありのままのミスチルがみれた 本文:新しいアルバムのイメージがキラキラワクワクで、 それを作ってるミスチル自体は雑誌の写真の通り、素のまま。いつものまま。 シンプルなフォトストーリーのあとに “キラキラ”をイメージして作ったニューアルバムの話を読むと 今のミスチルの状態がわかるような気がした。 音楽をそのまんま丸ごと楽しんでる感じが伝わる。 インタビュー中、夢中になって桜井さんがメロディーを 口ずさんでる様子とかも書かれてて嬉しい。 音楽そのものになっていくミスチルという インタビュアーの人の言ってることがよくわかった。 全国ツアーも楽しみ。ぜったい桜井さんが楽しんでる様子が想像できるので。 概要:ミスチル記事物足りない 本文:ミスチルインタビューは他誌にもいっぱい載っており、 アルバム全曲紹介が掲載されているが、 本誌は全曲紹介などはなく、 かといってアルバム全体について、 深く突っ込んだ内容でもなく、 物足りない感じ。 いくつか他誌にはない、 桜井さんの本音的な部分が載っているのは、 要注目だが、それ以外は、 特に目新しいことはない。 それと写真がひどい。 次回のアルバムを考えたら、 日常で撮るのではなく非日常で撮るべきではないか。 次回アルバムのコンセプトを考えたら、 それこそ蜷川美花とかがぴったりなのに。 写真のテイストは前作「HOME」アルバムインタビューなら ぴったりだとは思うけど。 とにもかくにも昔ほど、 本誌は記事も写真も読み応えがなくなってしまった。 概要:松山ケンイチ 本文:松ケン主演「ウルトラミラクルラブストーリー」 ちょこっとの記事でも買っちゃいます。 | |
| 著書名 | スイッチ (第2巻) (花とゆめCOMICS) | ![]() |
| 著者名 | 望月 花梨 | |
| 出版社 | 白泉社 | |
| ASIN | 4592170970 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 410 | |
| 感想文 | 概要:スイッチ 本文:絅たちの高等部進学と同時に広田先生も高校へ…先生にも予想外? 実のところ絅のほうが危ういし広田は思慮深い…頑なな優等生とチャラチャラした英語教師という傍目のイメージからすると意外な二人にハマります。 放課後の教室ズラリ並んだ机とはためくカーテン…薄暗くひんやりとした廊下のにおいや昏い照明、下駄箱や埃っぽいグラウンド。 地方都市の学校を漫画で表現させたらぴかいちの作家さん。 概要:教師と生徒 本文:広田がすごくカッコイイのが魅力です。 教師として他の生徒の面倒を程よく見て、ノリが良くて人気者の『イイ先生』です。 でもケイの事は真剣に、大人の立場で暖かく接している。 身近に広田がいれば、誰もがときめいてしまうと思います。カッコイイ!! 実際、こんな風に付き合いが始まったら、スイッチみたいなイイ関係が築けたらいいなぁーと思います。 各回の扉絵が好きです。オマケ漫画も面白くて良かったです☆ 概要:初めての方に 本文:私は望月花梨先生の描く漫画が大好きです。 望月花梨先生の漫画は暗かったり後味が悪かったり衝撃的なものが多いけど、「もっと読みたい」という気持ちにさせてくれます。 ただ、やっぱりこの先生の漫画はちょっとシュールっていうか、グロかったりするので、初めて読むという人は「スイッチ」がおすすめです。 (あと「笑えない理由」、これも明るい話です。)この話は先生と生徒の恋愛もので、ありがちな感じがするかもしれないけど、読んでみるとやっぱり望月花梨は他の漫画家とは違うなってことを改めて実感できます。 そして、これを読んで「おもしろい」と感じたのならば他の作品もぜひ読んでみて下さい。きっと読み終わった後にいい意味での溜息が出ると思いますよ。 概要:だいすきです 本文:とても好きなお話です。 普通の"先生と生徒の話"と思ってはいけません。 あの微妙な距離間。独特の雰囲気。 淡々とした雰囲気の中にある柔らかさがたまらなく良い。 二巻で終わってしまうのが勿体無いような。 何度読んでも「いいなあ」と思える、とても素敵なお話です。 ・・・私的に最後のオマケ漫画もツボ。とにかくオススメです。 概要:スイッチ 本文:「"先生と生徒の恋"というありきたりなテーマを、 望月先生のフィルターを通してみると、こうなるんだ!」 と感心させられました。 主人公のケイのセーラー服や華奢な身体と、 その裏に隠された『エロ』なるものについ恍惚としてしまいます。 ただ、 望月先生の漫画を初めて読む方におすすめです。 | |
| 著書名 | メンタルスイッチ―「切り替え力」が身につく実践トレーニング | ![]() |
| 著者名 | 岡本 正善 | |
| 出版社 | ダイヤモンド社 | |
| ASIN | 4478007497 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,500 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | スイッチを押すとき (角川文庫) | ![]() |
| 著者名 | 山田 悠介 | |
| 出版社 | 角川グループパブリッシング | |
| ASIN | 4043792069 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 620 | |
| 感想文 | 概要:ありえないけど、どこか現実的。 本文:「青少年自殺抑制プロジェクト」 「自らの命を絶つ赤いスイッチ」 「軟禁・極限状態で7年間スイッチを押さない4人の子ども」 面白くないわけない!と思って購入。 結果◎。 ありえないストーリですが、どこか現実的。 平易な文章により、より一層そんな気がします。 読みやすいので活字離れの人にもおススメです。 概要:う〜ん 本文:そこそこ楽しめたけど、引き込まれるほどじゃなかった。 しかも、オチが読めていまいちだった。 1回読めばいいって感じ。 時間があったら読めばいいんじゃないかな。 | |
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