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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 スギ 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 お姉ちゃんのお願い (TENMA COMICS)
著者名糸杉 柾宏
出版社 茜新社
ASIN 4871828530
装丁 コミック
価格 ¥ 940
感想文概要:表題作4話を含む全8話
本文: 収録内容
・お姉ちゃんのお願い
 興味半分で姉の下着をはいた弟が姉に見つかって・・・
・お姉ちゃんのお願い2
 冒頭姉のお願いで女装して町に出かけたのだが同級生の女の子に見つかって・・・
・お姉ちゃんのお願い3
 水道工事で自宅の風呂が使えず銭湯へそして女湯で・・・
・お姉ちゃんのお願い4
 女湯で出会った三原さんと姉そしてケイは・・・
・思春期
 寝ていた姉に、そして・・・
・花火
 失恋した妹が祭りの夜に兄と・・・
・カミングアウト
 親友の彼女?が誕生日に欲したものは・・・
・ミルクの匂い
 デパートの買い物中にトイレで母と娘?は・・・
 表題作を含め思春期、花火以外は女装少年物ですね。
 お姉ちゃんのお願いと思春期は作品内容が若干かぶっていますね。


著書名 [過払い金回収マニュアル] サラ金・消費者金融からお金を取り返す方法
著者名名古屋消費者信用問題研究会
出版社 ダイヤモンド社
ASIN 4478790701
装丁 単行本
価格 ¥ 1,260
感想文概要:極めて平易で実践的
本文:過払金返還請求のマニュアル本とえば、名古屋消費者信用問題研究会の
「Q&A過払金返還請求の手引」が、プロ・本人問わず多数の人が利用
する定番本ですが、この本は、同研究会の編著です。
内容的には、本人による請求に的を絞り、一般の人々に向けて、
「Q&A本」を、噛み砕いてわかりやすくしたものと言えます。
利息制限法に関する基本的な説明や、本人が不安視しがちな、ブラック
リストに対する解説などは、「Q&A本」以上に詳しく平明に解説して
います。

本人請求に向けて、基本的なことも知らない、パソコンなども使えない
などという人も対象に含め、履歴の開示させ方から、訴訟まで実践的に
懇切丁寧に話を進めながらも、決して無茶なことは言わず、
「こういう状況に陥ったら、そこから先は弁護士に頼みましょう」
という書き方も好ましく感じます。

わかりやすさ、実践性、ともに優れた良書であると思います。

概要:非常にコンサイスな良書
本文:実務上の主要ポイントを平明に説明されており
図表も有効的に使用されている。
添付ファイル(CD-ROM)の内容についても類書
のものを略網羅していて、このプライスなので
コスト・パフォーマンスも良い。
金融業者や弁護士との間合いについても実務の
流れに沿って注意点やノウハウを披瀝しており
参考になった。
星1つ減は、類書に比して収納書式が若干少ない
のが気になったため。

著書名 清村くんと杉小路くんろ 1 (ガンガンコミックス)
著者名土塚 理弘
出版社 スクウェア・エニックス
ASIN 4757523807
装丁 コミック
価格 ¥ 420
感想文概要:やはり最高!
本文:清杉シリーズは全て読みましたが今回もやはり面白かったです! ストーリー性の無いオチばかりな感じは変わりません♪ ただ絵柄が変わっていたのは残念でした… まだ読んだ事の無い方はキャラ設定や清杉の世界感がよく解らないと思うのでいきなり「清杉ろ」を購入せず、「清村くんと杉小路くんと(続→よ)」から読む事をオススメします。

概要:す…すげえ!!夢と希望に満ちあふれている!!!
本文:ついに出ました清杉ろ。正直、よで勢いが衰えてしまっていたので不安があったのですが、まったくの杞憂でした。爆笑させていただきました。相変わらずのギャグセンスに安定してきた作画で買って後悔しない一冊だと思います。ところで今回も土塚先生書き下ろしの文がところどころにあるのですが、益々不思議さがましている感がありました。しかしその常識に囚われない自由さが土塚作品の面白さを支えているのでしょう。倉田さんGJ!

著書名 ギャルサー (DOコミックス)
著者名黒杉 晋作
出版社 東京三世社
ASIN 4812625718
装丁 コミック
価格 ¥ 970
感想文概要:微妙
本文:この作者さんの作品はテーマとしてギャルを扱っている点とギャルの性質や世間からの見られ方に関しての点は納得出来たりする部分があり星を与えられますが、絵が下手な上にストーリー構成が稚拙で“ヌく”ことを前提に見たら全く役に立たずマイナス要因かな……。
好みの問題だとは思うが、作者の連載している『チョベコミ』では、絵だけで想像力を掻き立てる作家もいたり、ストーリーをきっちり作れる作家もいるのでギャルを扱う作品は珍しいと思うが及第には遥かに及ばない。

概要:M属性のあなたなら買い!
本文:ギャルを描いた作品はあまりないので珍しいと思う。
基本的にギャルが男をいじめ倒す話が多いので、M属性なら好物だと思います。
絵柄に幅が出てこればもっと良くなるはず。
現時点のギャル漫画では最強かもです。

概要:ギャル系としては良作!
本文:タイトルや表紙どおりの、いかにも生意気で自分勝手なギャルたちが多数登場します。

ストーリーは大きく2種類に分かれ、1つは思うがままに男を蹂躙するような話。
もう1つは男に弱みを握られるなどして立場が逆転し、男にさされるがままになる話。

どちらのストーリーもギャルというキャラクターをよく活かしていると共に、
全体的に女の子は可愛く描かれており、良作だと思います。

著書名 彼岸過迄 (新潮文庫)
著者名夏目 漱石
出版社 新潮社
ASIN 4101010110
装丁 文庫
価格 ¥ 460
感想文概要:余人には分からぬ男女模様
本文:いわゆる「後期三部作」の初作。漱石が大病で療養してからの復帰作(新聞連載)で、題名は正月から書き始めて「彼岸まで」書こうかと言う所から取ったもの。「彼岸まで」無事に書き続けたいと言う願望も込められていたと思う。復帰作と言う事で、読者に面白いものを提供したいと言う漱石の断り書きがある。

一応の主人公は敬太郎と言う大学出の青年。友人の須永の叔父の世話でようやく職を得ている。しかし、敬太郎は狂言回し的役割で、実際の中心人物は須永とその従妹の千代子。そして、須永のもう一人の叔父の松本。敬太郎が須永と松本から話を聞く形で物語は構成される。「前期三部作」で考察の対象となった男女の恋愛問題は須永と千代子に投影されている。須永は「それから」の代助と同じ高等遊民。松本や母の勧めで千代子との結婚を迫られているが、煮え切らない。「女を取るか義理を取るか」で、結局女を取った代助に比べ、本作では須永は最後まで態度を決めない。決断をそして女を恐れているのだ。一方の千代子はきっぷの良い女に描かれ、優柔不断な須永を「卑怯者」呼ばわりする程。ここでは、当時の頭でっかちな高等遊民を批判している感があるが、「女が分からなくて恐れている」のは漱石自身の心境の反映でもあろう。

ここで、敬太郎はこうした男女模様を更に外側から見ているだけで、須永の予備軍とも取れる。敬太郎を登場させる必然性は無いので、男女模様は余人には分からぬと言う漱石の皮肉であろうか。いずれにせよ、男女の機微、疑心暗鬼などは次作「行人」に繋がるもので、「後期三部作」のスタートとして堪能出来る作品。

概要:ううううーん。
本文:課題として読んだ「彼岸過迄」。
正直読んでる最中は、作者が何が言いたいのかまったくと言って良い程分からなかった。
敬太郎から始まり、須永で終わる、淡々とした物語の中にいったいなんの意味があるのか…

読み終わった後、よくよく考えてみれば男女間の話や精神の話、又様々な問題提供がなされていることに気付いた。
まだ年がいっていない私には少し背伸びしすぎた内容だったのか。
そうしたら、もし数年後読むとしたら、もっとこの物語の神髄まで読み解くことができるかもしれない。
そう思って今は置いておこうと思う。

概要:精神の推理小説
本文:この小説は、いくつかの章からなるある意味短編集ともとれるつくりとなっています。
主人公(?)の敬太郎ロマンチックな冒険にいつも憧れを持っている若者、好奇心旺盛な彼はたびたび人の事情に首をつっこんでいきます。彼の洞察力、観察力や心の動きが鋭敏に描かれていて、先の展開が気になるように仕向ける手腕は大変見事でした。
彼の関わる人々の話で物語は進んでいき、最終的に一番の肝とも思われる後半の須永と千代子の恋話へ行き着きます。これがこの本の実際のテーマといっていいでしょう。
学問がありすぎ、頭のほとんどが理で詰まっている須永は幼馴染の千代子を愛しつつも、女の未知に恐怖を感じ、そして彼女の言動すべてに神経を鋭敏に働かせ、その立ち振る舞いが自分を見下しているかのような妄想にとらわれます。
しかし千代子のほうでも、彼を愛しつつ、学問の無い自分を相手が腹の中で馬鹿にしているものと思っていたのです。
少々語弊があるかもしれませんが、お互いあまりに男性的で、一方があまりに女性的だったためそういうすれ違いが起こったのではないでしょうか。
前期の三部作などに比べ、精神の描写が徹底していて、複雑なパズルを読み解いているような気分になります。何度か読み返してみればまた新しい発見があるでしょう。。
漱石の世界の奥深さを改めて実感させられる作品でした。


概要:相変わらず・・・
本文: 朝日新聞に掲載した漱石の小説はどれでもそうだか、前半は、かなりダラダラと進行する。誰が主人公だかわからない状態で、敬太郎の探偵ごっこの末、「高等遊民」の甥・須永市蔵と「高等淫売」千代子の関係が暴かれる。それ以降がめっちゃ面白い。幼いころからの、許婚同士、トントン拍子に話は進む、といいたいところだが、話は全く進まない。市蔵が、小間使いの隠し子であることがわかってから、同じ小間使いの「作」の素直な態度に惹かれる。市蔵の嫉妬の対象となる"男"も出てくるし千代子の妹、百代子(ももよこ)も登場、とにかく、漱石の小説にしては、やたらと登場人物が多い。劇中劇のような話の進行で、一体、前半の主人公敬太郎は、どうしたの、っていうところで、プツリと話は終わる。やはり、いつものように朝日の編集者の一言、「はよ、終わらさんかい!」で、この小説も終わってしまった・・・・。この小説の唯一の収穫は、漱石の造語である「高等遊民」「高等淫売」という言葉を21世紀にまで引きずってきたことぐらいか。やれやれ

概要:後期三部作の序章
本文:「行人」「こころ」へと続く3部作の序章。
タイトルは漱石が本作を彼岸過ぎまでに 書く予定だったから付けられた適当なもの(笑)

この物語の中核を担う人物である須永は、内向的で理屈屋で、自意識過剰な偏屈者。
彼はその性格ゆえに、自分のやりたいこともできず、絶えず不幸を背負っているよう。
あまりにぐずぐずしているせいで、 ヒロインの千代子にも「卑怯」と言われてしまう始末…。
人間あまりに思索にふけるといいことない、ということがひしひしと伝わってくる作品。
漱石の自己批判がこめられているようです。
話のあと、須永と千代子がどうなっていくのか気になります。


著書名 知らないと損をする!過払い金回収完全ガイド―払いすぎた借金を取り戻せ!
著者名石丸 幸人
出版社 きんのくわがた社
ASIN 4877700781
装丁 単行本
価格 ¥ 1,000
感想文概要:この本に出会えて、人生が変わる人がいると思う
本文:テレビ朝日「スーパーモーニング」にレギュラー出演されている石丸先生の本ということで、楽しみに読ませていただきました。
知らない人が損をしてしまうことは多いのだなと思いました。
もし、借金で苦しんでいる人がいたら、この本で基礎知識をつけてから、弁護士の先生にご相談に行くのがベストだと思いました。
自分ひとりで苦しんでいないで、相談できる人をみつけなければいけないですね。
多くの具体例があり、また最後のQ&Aも充実しています。
図も多く、難しいことがわからなくてもすんなり読めるとても良い本でした。

概要:著書の石丸です。
本文:私の著書『知らないと損をする!過払い金回収完全ガイド』が発売されました!

簡単に内容をご説明させていただきます。

近年,日本経済の衰退とともに,多重債務者の数は飛躍的に増加をしています。また,ヤミ金などの高利貸しによる被害で,自殺に至るケースも後を絶ちません。

しかし,そのような深刻な事態に陥る前に対策を講じることができます。その方法の一つが,「過払い金返還請求」です。

ここ最近,新聞やネットなどでこの「過払い金」という言葉を多く聞かれるようになりました。
これは,長期にわたる借金の返済により本来支払う必要のない利息を支払っていた場合に発生し,貸金業者から返還してもらえるお金のことです。

本書では,未だその詳細をご存知ない人が多い,過払い金発生の仕組み,過払い金の計算方法,貸金業者への請求方法など,実際に過払い金を取り戻すまでのノウハウを,図解を中心にわかりやすく解説しています。

少しでもご興味をお持ちいただけた方,是非お手にとってみてください!







著書名 MONOクロ (チャンピオンREDコミックス)
著者名糸杉 柾宏
出版社 秋田書店
ASIN 4253231586
装丁 コミック
価格 ¥ 580
感想文概要:「我思う」だけじゃやっぱりね
本文:存在感が薄く、他者に認識してもらえないが故に存在が確定せず、
物質に自我を移すことが出来るようになってしまった主人公のお話。
ギミックは色々と上手い。
名前を呼ばれると戻ってしまう、というのも「誰かに認識してもらってこその自分」ということ。
主人公を認識させてあげられる存在として、姉を配置しているのもいい。

でもなー、ぶっちゃけこれはエロを見せる為に描かれたマンガなので、あくまでこの辺はギミックでしかないんですな。
ハッピーエンドも上手くまとまっちゃいるんですが、話数を重ねて丁寧に盛り上げればもっと…
かーいー女の子もいっぱい出てきますし、いくらでもエピソードが盛り込めそうなネタだけに、勿体無い感じ。
ですが、このマンガはこれでいいのでしょう。
エロはエロく描けてます。
結構好きですが勿体無さゆえに星-1。

こーいうややあっさり目の絵柄が好きな人なら。

概要:やりますね秋田書店
本文: キミキスでお馴染みの作者の作品です。ある時ひょんなことから物に乗り移ることが出来ることになり、その事で色んな珍騒動に巻き込まれる話です。冴えない主人公が騒動に巻き込まれていくウチに好きな女性と急接近出来ます。けど、最近の秋田書店のコミックは冒険心があって良いですね。今まであまり印象に無かっただけにやってくれます秋田書店という感じです。

概要:スレンダーなかわいい女の子が魅力的(^^ゞ
本文: (収録内容)
 第1話 路傍の石
 第2話 ラブ・トライアングル
 第3話 2次元ドリーム
 第4話 奪われた肉体
 第5話 存在の耐えられない軽さ
 最終話 重ならない心

 スレンダーなちち、しり、ふとももを見ることができます。18禁ではないのでエッチなシーンはないですが、その手前までのシチュエーションが楽しめます。

私は、このスレンダーでかわいい女の子の作画にはかなり気に入っており、すんなり気持ちが入っていけます。

ただストーリー展開に奥行きが無く、浅い感じがしますが、それを補える作画力があると言えます。

個人的に好きなストーリーは 奪われた肉体 で未練を残した霊が主人公に乗り移られてしまいますが、巫女さんにエッチをしてもらいこの世の未練を断ち切り成仏して主人公が我を取り戻します。この巫女さんのちょっと怪しげな感じが好きですが、当然18禁ではないのでエッチシーンは省かれています。

エッチシーンを含んだのを見たければこの作品はお薦めできません。女の子がかわいく描かれているので直前までしか描かれずに肝心のエッチシーンがないのは、中途半端で余計見たいというストレスが溜まるというモノですね。

概要:潔いエロス
本文:物に自分を乗り移らせる事ができる主人公(クロー)が、その能力を使ってあんな事やこんな事をするお話です。能力は特に限定がないのか、石ころだったりパンツだったりと多彩です。
中を開けば肌色の割合が多いフルカラーピンナップにはじまり、B地区はもちろんのこと、パンツのスジまでが、あたりまえの様に描いてあるのがすごいです。ヒロインの天野さんに至っては、生スジまで拝めます(スゴー)
シチュエーションも豊富。女の子同士で××したり、姉が一人で××してたり、巫女の藤原さんは握って出た液体舐めてたりで、これで18禁じゃないのがすごいです。チャンピオンREDという雑誌は寛大ですねー。
終わり方が意外と普通だった気もしましたが、少し感動しました。続編は望み薄ですが、作者の次回作には大いに期待させてもらいます。


概要:エロいが、それ以上ではない
本文:糸杉柾宏の作品が好きで買った少年マンガの「MONOクロ」。
糸杉柾宏とは、RINなどに描いてたエロマンガ家で、最近流行のエロマンガ→一般マンガへの流れに乗ってます。

どんな作品かといえば、目立たない主人公・日下部九朗がモノに憑依して、エロイコトをする、と一文で描けてしまう内容。

まあ、おっぱいにパンツに思う存分少年誌(チャンピオンREDを少年誌といっていいのか疑問ですが)ではっちゃけてますが、おバカな作品でそれ以上でもそれ以下でもないかな〜。

逝っちゃってるほどではなく、よくあるモノに憑依するパターンモノとラブコメを組み合わせたモノをベタをやってるんだけど、新味がないんだよね。
パンチがないというか、エロいだけというか。

まあ、絵がエロかわいいので、満足っちゃあ満足ですがね( ̄▽ ̄;)

著書名 嗚咽×過呼吸
著者名板場 広し
出版社 クロエ出版
ASIN 490371408X
装丁 コミック
価格 ¥ 1,000
感想文概要:狂おしき程のエロスを貴方に。
本文:とりあえず作品ごとのキャラ配置はこんな感じ。

a.生物女教師×女生徒×男子生徒@生物教室
b.女編集者×バイト君@職場
c.純朴美女×非モテ男子2人@海
d.引きこもり兄×妹/兄×妹×妹の友達
e.女学生×おっさん@公衆便所
f.青年×義母×義妹
g.親戚の子供達集合(少年5人×巨乳ツインテ少女)
h.男子生徒3人×学級委員×女教師⇒その後...@教室
i.男子×女学生

全体的な雰囲気はまさに本書タイトル通り、泣き叫び狂わんばかりの興奮・快楽・性衝動。
個人的な最高沸点は作品d。自分を慕う美しい妹に非道の限りを尽くす兄。
精神さえも壊されてゆく妹の姿に罪悪感を感じながらも興奮を隠せない自分は鬼畜なのでしょうか( - -)
でも、これこそまさにエロ漫画の真髄。
なお、本作に登場する女性キャラは全て爆乳スレンダーです。

概要:【★基準】★1:使用不可★2:難しい★3:がんばれば使えるかもしれません★4:なかなか★5:げっそり
本文:購入動機:評価が高かったので

画力もありますし、画がいやらしいので結構いい感じです。
嫌がってるけど感じちゃってる感じがなんともいえません。
私の名前&ペンネームを見て趣向が似ているなら買いましょう。
230Pで11話(内3話続きの中編1つ)。Hシーンの長さもまぁまぁです。

概要:なかなかのエロさです。イキ顔ばんざい。
本文:表紙のような働く女性の話は少数で、妹・学生系メインです。
中編1本、短編8本。
快感を得ている&絶頂でイッテいる女性の表情が
ピカイチの作者さんですので'07以降あたりの作品は特にお薦めです。
女体・表情・液体描写等星5つ。
妻モノ、お姉さん系も非常にうまい方のはずなんですが今作は少なく、
(個人的には同時発売の嫌い=好きのような
ツンツン娘wが快楽に溺れていくようなものの方が好きです)
凌辱・輪姦等ハード路線も無いので総合で星4つ。

著書名 ヴァリアンテ (01) (角川コミックスドラゴンJr.)
著者名杉基 イクラ
出版社 角川書店
ASIN 4047123773
装丁 コミック
価格 ¥ 609
感想文概要:言葉じゃ表現できない世界がある
本文:1巻というよりは、全巻を読んでの感想。アイコの想い、須堂の想い、それぞれの思惑。正直、円満ハッピーエンドが好きな方にはオススメできない。
絶望の中で足掻く様は読んでいて辛い。個人的にはアイコにも須堂にも、もう少し幸福があって欲しかった。
読後感は爽快ではないけど、心に残る作品。
気になる方には是非読んでいただきたい。

概要:美しき惨劇
本文: 綺麗な絵、可愛らしい女の子が出てくるのにバイオハザード顔負けのグロテスク+バイオレンス。しかし画力がしっかりしていて、余計な背景など画いていないのでどんなにグチャグチャな異形が出てきても読めてしまうし、読ませる力のある絵。

 左腕に謎の力を宿した少女。それゆえ異形と戦わなければならない。圧倒的な左腕の力に己自身も恐怖し、自分が人か化物か分からなくなる。しかし、他に生き延びる術がない。だから戦うしかない。

 組織のエゴ、人のエゴ、翻弄される少女、悲しすぎる話だがなぜか他人事のようには思えない。

 全4巻で完結なのが勿体無いくらいの作品。この漫画家さん凄いです。応援します。

概要:グロいのが苦手でなければオススメかも!!
本文:私はグロいのが苦手なんで微妙ですが、1巻を見る限り絵は綺麗ですし、ストーリーも良いかと思います。
話もサクサク進んでいき、テンポが良いのも評価できます。
ただ、左手の異様な膨れぐあいが限度を超えているような気がしますね。
もう少しボリュームを控えた形で作っていただければ満足出来た作品ではあります。

概要:絶賛!
本文:僕は、多くの漫画を読んできましたが、漫画の事で投稿しようと思ったのは初めてです。
絵がきれいです。
僕は特にこの本のストーリーに感動しました。
結局はこの少女の幸福はどこにあるのか?
私自身本を読みながら、考えてしまいました。
キャラクターセリフからキャラクターの意思がしっかりと伝わり・・・っと、ゴタゴタ言っても仕方ありませんね。
他の方と、僕は同意見なので後は、是非読んでみてはいかがでしょうか?
ぜひ、他の漫画にはない感動を味わってみてください。

概要:すご・・・
本文:友人に勧められて買いました。一言で言うとすごいです。
作者さんは自身の絵の上手さを非常に良く活用できていると思いました。
可愛いキャラクターと裏腹に悲しい事件・・・グロテスクな左腕・・・こう言ったギャップがこの作品をより良い物にしているのではないか?と思いました。




著書名 かくまきの歌 (フォア文庫 C)
著者名杉 みき子
出版社 童心社
ASIN 4494026409
装丁 新書
価格 ¥ 588
感想文概要:
本文:

薬局 サンクビング 花粉 ライト ホールディングス サンクビングデー ヤマ ヤス モト ヒロ ドラッグ ヤマ ドラッグ サンク ビング デイ タカ メディカル オー ホールディング マル 薬品 杉良太郎 ムラ 杉真理 木材 ハラ ジャパン 杉孝 屋久杉 北山杉



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