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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
セミナー
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | お客をまとめてつかまえる「セミナー営業」の上手なやり方 (DO BOOKS) | ![]() |
| 著者名 | 斉藤 芳宜 | |
| 出版社 | 同文館出版 | |
| ASIN | 4495579614 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:気分が悪い 本文:いろいろとセミナーに対するノウハウが多数書かれておりますが、ただ内容は、お客様は二の次で、ただただ、自分のノウハウに酔いしれているように感じたのは私だでしょうか? 新人には読ませたくない本です。。 概要:そもそも商売って何なの? 本文:「マニュアルとして」非常に秀逸だと思う。 しかし、読んでいて気分が悪くなったのは私だけではないのでは…。 この本を読んでいると、 「顧客のため」にやるべきことのすべてが「受注するため」という目的に帰結するように思えてくる。セミナーのすべてが受注のための狡猾な罠に思えてくる。 企業である以上、受注することは大切なことであるが、 私はそれ以上にその根底にあるハートの部分を大切にしたいと思う。 例えば著書に出てくる【振り返りシート】は本来せっかくセミナーに来てもらった顧客に 少しでも収穫を持って帰って欲しいという願いでやるべきものではないのだろうか。 それが、営業として見込み度を判定するためだなんて知ったら、 私なら憤慨してしまうだろう。 テクニック論の前に、もっと根底にあるハートを大切にして欲しいと思う。 概要:セミナーを企画する人・実施する人には必携の書 本文:セミナーの準備からアフターフォローまで、全てを網羅していて、必要に応じてチェックシートもあるので、教科書として使えるだろう。セミナー関係者必携の書である。 私は著者の講演も2度ほど聞いたことがある。外国人で講演の上手な人は今までに何人か知っているが、日本人では余りいないので、次は、講演の仕方を書いて貰えればと期待している。 概要:保存版 即つかえる!セミナー営業 本文:書き込みシートがあるので、じっくり考え「インプット」できます。 具体例が豊富にあり、「アウトプット」行動しやすくなってます。 ブックオフ・・・・にはいかない本ですね(^^) 概要:特にソフト系(税理士・会計士・労務士)に参考になります 本文:私の知り合いの会計士は基盤が東京なのでクライアント数も多いのですが、開業している同業も多いので競争が激しく、新たな顧客を獲得するのが難しくなっていることを悩んでいました。 特に、税務顧問は違いを分かってもらえなく価格競争に陥ってしまうので良くぼやいて「うちは税務申告の作業だけでは無く、その会社の収益を良くするために業務改善なども提案しているに、新たな顧問先は価格競争だ...」 そんな悩みを良く聞いているので内容に興味を持ち購入してみたら、事例も多く参考になりました。 【実際に使える本】なので読んですぐに参考にして行動を起こせました。 | |
| 著書名 | 史上最高のセミナー | ![]() |
| 著者名 | マイク・リットマン, ジェイソン・オーマン, ジム・ローン, マーク・ビクター・ハンセン, ジェイ・コンラッド・レビンソン, ジャック・キャンフィールド, ロバート・アレン, シャロン・レクター, マイケル・ガーバー, 河本 隆行, | |
| 出版社 | きこ書房 | |
| ASIN | 4877711910 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要:成功プロセスを、出版物やセミナーで稼ぎ出す人たち 本文:司会のマイク・リットマンが、セミナーを開いている7人の億万長者にインタビューした自己啓発ラジオ番組を、ジャイソンオーマンの提案で2006年に本にしたもの。7人の成功者は、アメリカンライクな司会者の的確で軽快な質問に一人あたり約30〜50頁でそれぞれの色を出しながら成功プロセスを語っていく。 この本の成功者は、いままでにないビジネス手法を発明しお金持ちになって、その「瞬間風速」的な成功プロセスを出版物やセミナーというビジネスの形でさらに財産を維持している人たち。確かに目の付け所や行動力は大変参考になるが、題名どおりのセミナーではなく質疑応答方式なので多少中途半端感があり、また「成功」のスケールが小さいような気がした。本書にもあるが、失敗してもすぐに立ち上がれることが、今の時代の成功者の秘訣なのか? 概要:よくまとまってます 本文: ただの寄せ集めかと思いきや、意外としっかりした内容でした。確かに紙面の都合上、概要的な話でおわってしまうのですがそれぞれがポイントをつかんでおり、十分に参考になります。 書籍ですのでセミナーに参加するほどの費用はかかりませんが、大金を払ってでもセミナーに参加する意欲のある方でしたら十分な価値を生むでしょう。要は読者のモチベーション・意欲次第だと思います。モチベーションある方が読むのであれば内容に比べてこれほど安い書籍もなかなかないと思います。 トピックは自己啓発から富裕になること、企業からマーケティングまで多岐にわたり、それぞれが示唆に富んでいます。 ちょっと気になったのが、どのインタビューでも無理やり「思考は現実化する」に触れているところ。きこ書房の本なので営業なのでしょうが露骨に感じました。そして本の最後には「思考は現実化する」の宣伝が…まぁ、良い本の紹介ですので良しとしましょう。 仮に最終ページにPMAやHSSプログラムの紹介があれば「げんなり」してしまったと思いますがさすがにそれはなかったですね(笑) 概要:正しく史上最高のセミナー!贅沢な本です。 本文:世界No.1メンターのジム・ローン、億万長者専門学校のロバート・アレン等各分野で世界的に著名な成功者の成功ノウハウのエッセンスがインタビューアーとの対話方式の中で凝縮されています。内容は本当に濃いものばかりで、正に本のタイトル通り高額のセミナーに出る以上の価値は十分有ります。これからの人生を生きていくに当たって多くのヒントや気付きを得られると思います。この内容の本をこの価格で購入できるのは安い投資です。是非一度は読まれることをお勧めします。 概要:面白いとは思うが、具体性にかけ、あまり参考にはならない 本文:成功者を招き、成功の秘訣をインタビューするというアメリカのラジオ番組の 放送内容を数回分抜粋して本にしたものですが、そもそもインタビューをセミナーと いうのはいかがなものかと思いました。 複数人の話が読めるメリットとして、成功要因として複数人が認識していることとそうでない 部分がわかるというのが、あげられると思います。 成功者たちに共通している部分は、思考より行動。意見が分かれる部分は、「必要なのは情熱」ということに思えました。 思考より行動ってことは、この本読んでる暇あったら、とっとと行動しなさいって ことですね。 この本の最大のデメリットは、複数人のインタビューなので、どうしても一人一人の話が 浅くなってしまい、具体性にかけることです。 本の中で、なんにんかへのインタビューで、司会者は、ナポレオン・ヒルは参考になったか?と 聴き、それぞれが参考になったと答えています。 それを考えると、結局、ナポレオン・ヒルを繰り返し、読んで味わうのがいいのではと 思います。 概要:言葉が参照するのは結局自分自身 本文: 「成功者」といわれる9人のインタビューを綴っている本です。 9人が各々の言葉で、「成功」といわれるものを手に入れる方法を語っています。 各人哲学を持っており、言葉は様々ですが、共通しているものを感じました。 ●自分自身で考えること ●自分が本当に望むものは何かを考えること ●先入観や固定観念を排除すること ●あくまで実行すること 言葉にしてしまうと、一見とても平坦で当たり前のことに見えてしまいますが、 これをどう具体的に自分自身の中へ落とし込むかの違いが大きな差になるのだと思います。 被インタビュアーたちは、彼らの成功の理由を惜しみなく語っていますが、 結局その恩恵を享受できるかできないかは自分次第だと感じました。 もし、この本を読んでつまらないと感じるのなら、 【自分自身の内面を疑ってみる】 そういう読み方をしてみてはいかがでしょうか。 | |
| 著書名 | 誰にでもできる「セミナー講師」になって稼ぐ法 (DO BOOKS) | ![]() |
| 著者名 | 松尾 昭仁 | |
| 出版社 | 同文舘出版 | |
| ASIN | 4495571419 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:視点を変えれば参考になるかも・・・ 本文:セミナーは何か伝える時の一つの手段であって 何か伝えるものがあってそれが本でも映像でもなく 直接の方が伝わるからやるものではないでしょうか? もちろん人それぞれの考えなので深くは語りませんが、 著者は儲けるために何か手をだして、それをネタにしてみたという 安直感が凄くあります。 著者が書いた教材を購入した時点でそう思いましたが、 この本はさらにその感が強いです。 またそれをセミナーにしているというのもまた凄い話しです。 こういった方でもお金儲けができるのだという視点で読めば凄く参考になります。 まぁ長続きするかどうかは別問題ですが 概要:大傑作! 本文: セミナー、講演を開催したいセミナー初心者の先生方から、すでに開催経験のある中・上級者の先生方まで役に立つ情報が満載でした。私は大傑作だと思います。実際に著者のセミナーにも参加させて戴きましたが、非常に良心的な方であり、セミナー内容は自分が講演を開催する上で大変勉強になりました(セミナー会場の選び方から、お弁当の中身の選択の理由に至るまで)。 残念ながらレビューで星1つを付けていらっしゃる方もいますが、そういった方は恐らくご自身ではセミナーや講演を実際に開催した経験が無い方なのでしょうし、ご著書を出されたことも無いので「本のタイトルは売れるように出版社が決める。著者にタイトル決定権は無い」ということもご存知ないレヴェルの方なのだと思います。ご自分でセミナーや講演を開催したり、ご自身の著書を出したりしたご経験が無い方には、せっかくの良い内容も「猫に小判」な本かもしれません。 今までにセミナー、講演を開催したことがある、あるいはこれから開催したいと思っているレヴェルの先生方には、非常に役に立つ内容だと思いますので、心からお奨め致します。 概要:これからセミナーを開催する人にお勧めの1冊 本文:既にセミナーを多数開催している者が読めば当たり前の事が書かれているのですが、初めてセミナーを開催しようと思っている初心者には、とっておきのバイブルになるはずです。私自身、セミナー開催当初、試行錯誤して得たことが初心者にも分かりやすく書かれています。これからセミナーを開催しようと思っている方には間違いなくお勧めの1冊です。 概要:セミナー壇上への第一歩を後押し! 本文:セミナーは有効なマーティング手法の一つ。 しかし、知識やスキルがあっても、集客や開催などの段取りがわからず 二の足を踏んでいる人は少なくありません。 同書のターゲットはまさに、そんな人たちにあたります。 セミナー講師としての第一歩を踏み出すにあたり 同書はまさに背中を押してくれるような一冊。 内容は非常にわかりやすく、すぐにでも実行に移せそうなノウハウが凝縮されています。 特に若い起業家や士業の先生方は、多くの気づきが見つかることでしょう。 概要:全く内容がない 本文:よくこの内容で本になったものだと驚きました。全く内容がないと言ってもいいです。こういったレベルの低いものが今後出版されないことを願うばかりです。 | |
| 著書名 | セミナー化学1 | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 第一学習社 | |
| ASIN | 4804044663 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 760 | |
| 感想文 | 概要:広い視野獲得 本文:教科書レベル〜難関校レベルの問題で構成されており、一冊理解マスターすれば、化学に関しては様々なレベルの大学を視野に入れられる 解答には解説が付いており、教科書と平行に進めれば、自分で解けなかった問題もそれなりに理解できる しかし、解説がやや雑で、舌っ足らずの箇所があるので、自分でやたら書き足しながら進めていった記憶がある 問題構成☆4、解説☆2で全体として☆3を付けさせていただいた 概要:基礎をマスターするなら隠れた良書 本文:けっこうやってるうちにわかってきてたのしくなる。 しかし応用力はほかのでつけるべき | |
| 著書名 | セミナー生物 1+2 | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | ||
| ASIN | 4804044795 | |
| 装丁 | - | |
| 価格 | ¥ 860 | |
| 感想文 | 概要:基本〜標準を完璧にするにはコレです 本文:これは基本の問題から標準の問題まで結構幅広くあり、応用問題も少しあって、基本事項は練習問題のようになってあるので、基本〜標準は、この本プラス、別の参考書くらいで十分完璧だと思う。 私は受験本番の3ヶ月前くらいに問題集を探していてこれを見つけてやっていたんですが、まだあいまいだったグラフや実験問題など、わかるようになり、細かい事項ものってあるので良かった。 この本を何度も繰り返して完璧にすればいいと思います。特に私は忘れっぽいので、何度もこの問題を繰り返しやっていました。 別冊の解答は手に入りにくいと思いますが、私はある有名予備校の中にある本売り場で、別冊がセットになってるのが売っていたので買いました。 概要:別冊解答で完璧な一冊になります 本文:新課程対応版です。別冊解答があれば、これをやり抜くと難関国立大学の2次試験に十分対応できます。学校採用本なので、別冊解答が手に入りにくいのが難点です。 | |
| 著書名 | 人が集まる !行列ができる !講座、イベントの作り方 (講談社プラスアルファ新書) | ![]() |
| 著者名 | 牟田 静香 | |
| 出版社 | 講談社 | |
| ASIN | 4062139065 | |
| 装丁 | 新書 | |
| 価格 | ¥ 840 | |
| 感想文 | 概要:経験談 本文:企画がよくても、チラシが良くないと人は集まらない… 内容が同じ講座なのに、手段が違うと結果がまったく反対になる。 まったくその通りで、言いたいことは同じなのに、なぜか好かれる人、嫌がられる人がいます。相手の立場や、行動変容に訴えられるか、参加してみようと思えるようなアピールできるか。 いままで、押し付けばかりでやってきていないか… 再度反省させられる一冊でした。 素人がこんなに集客できる方法が出来るなんて、素質もあるのでしょうが、努力もすごいし、もちろん、素人ではなかったのでしょう。 そして、必ず検証を行って次につなげているところ!目の付け所も参考になりました。 また著者の本を読んでみたいです。 概要:初めてイベント企画をする人へおススメです 本文:イベント企画の初心者向けのハウツー本を探していた時に、この本に出会った。 著者は、NPO法人「エセナおおた」に所属しており、主催するイベントに人が集まらないことに疑問を抱く。「なぜ定員割れするんだろう?」「どうしたら人が集まるようになるんだろう?」という思いから人脈を広げ、その結果、取得した人が集まるエッセンスを本書にコンパクトにまとめている。 本書には、著者が試行錯誤しながら検討を重ねて作成したチラシ(実物)の悪い例、良い例を、ビフォーアフターとして並列掲載してあり、著者が常に心がけてきている「参加者の目線にたった作品づくり」が、本書にも存分に生かされている。 概要:期待しすぎは・・・ 本文: 公共機関で人集めにさほど熱心でなかった所が 本書を読んで目覚め、ノウハウを活用すれば 参加者が激増する可能性は高いでしょう。 いくつかの点でなるほどと思うことはありまし たが、日頃から会社や組織の存立を懸けて講座や イベントを運営している担当者の方々には少々 物足りない内容かも知れません。 但し、単なる人集めのノウハウ集ではなく、 何とか良い講座を作ろうという著者の熱意が十分 伝わってきます。果たして自分がこれほどの熱心さ を持っているのかを考えさせられました。 概要:チラシの作り方を知りたいだけの人でもOK 本文:「男女共同参画」などという、とても人を(特に本来のターゲットとおぼしき中高年の男性なぞ)呼べそうにない企画を根本から叩き直して、チラシなどの媒体もターゲットにアピールできるように作っていく極めつけに実践的な本。 地元密着で商う人も必読。 要は 「来てほしい人が来たくなるような企画を作り」 「来てほしい人が手に取りたくなるようなチラシを作り」 「読んだ人が来たくなるような文面を書く」 という事なのですが、「講座やイベント」に限らず 「自分のお店や会社」と読み替えれば、商売人にも必須です。 概要:企画、宣伝を仕事にする人の必読書 本文:こうしたことにまったく素人だった著者が わずか4年ほどで、これほどのノウハウを蓄えるとは その才能もあったのだと思う。 書かれていることが実践的で非常に具体的。 企画や宣伝に関する本は数多くあるが、 私が、これまでに読んだ企画・宣伝関係の本の中で、一番納得できた。 自分は企画関係の仕事をしているが この本に学ぶべき点は非常に多く、 仕事に行き詰まったときに、何度も読み返したいと思う。 | |
| 著書名 | プロ講師になる方法―講演は自分を活かす新しい舞台だ!リピートがどんどんくる成功ノウハウのすべて | ![]() |
| 著者名 | 安宅 仁, 石田 一廣, | |
| 出版社 | PHP研究所 | |
| ASIN | 456964029X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:勘に頼らずすみます 本文:講師のノウハウは、あまり表に出る事がないので、 みな、それぞれ独自のやり方をされています。 ・どんな風なテーマにしたらよいのか? ・どうやったら、リピート講演の依頼がくるのか? ・自分にしかできないネタを、どうやって見つけるのか? そんな、講師なら絶対に知りたい事が満載でした。 わずか書籍代で、こうしたノウハウを知る事ができるのは、 非常にコストパフォーマンスがいいと思います。 概要:うまいとおもいますしかし・・・ 本文:うまくまとまっていると思います。 しかし、宣伝をかねているように感じるところが 多々ありそれが残念だと感じました 概要:セルフ・ブランディングの書籍としても秀逸です 本文: 第1部のタイトルはプロ講師で成功する黄金律です。 第1部を執筆したのは講師育成コンサルタントの安宅仁氏。 実践的なノウハウを著者の経験談を重ねながらわかりやすく、 丁寧に解説されています。文章展開も面白く、笑えるところもあり、 一気に楽しく読めてしまえます。しかしそのノウハウは重みのある本格的なものでした。 本書はこれまでにない独自の視点から執筆されています。 それは講師ではなく、講演プロデューサーの視点で書かれているという点です。 例えば一人のカリスマ講師によって書かれた本の場合、 そのノウハウは、その講師のキャラクターに大きく依存するものとなりがちです。 マネしても決してうまくいきません。 しかし本書に書かれている成功の黄金律は、講演という場を通して人に何かを伝え、 喜んでもらうための普遍のノウハウです。 著者プロフィールによれば安宅氏は業界最大手の講師派遣会社で、 これまでに5000件を超える講演会を企画してきた方とのこと。 その実績に裏付けされた内容でした。 さらに本書が面白いのは、「講師」という商品のブランディングの方法が、 さまざまなマーケティング理論を用いて、ロジカルに説明されている点です。 これからのビジネスにおいては、いかに自分をブランディングしてゆけるかが 重要であることは言うまでもありません。 本書はこれからセミナーなどの講師をめざす人や、既にプロとして講演を行っている 人にとってはもちろん必須の教科書となりますが、 そうでない経営者やビジネスパーソンには、セルフ・ブランディングと、 プロの伝える技術を提供してくれます。 お勧めの1冊です。 概要:講師になるために読むバイブルです 本文:私は長年、教育担当の管理職として培ってきたノウハウを活かすために セミナー講師への転職を希望しています。 年間130回講演の市川善彦先生(ベストセラー我謳!!の著者) にこの本を、読んでください!と薦められました。 懇切丁寧に人気講師への道が書かれていました。 この本にめぐり合ったことを感謝しています。 概要:講師のみならず特に会社員の方に役に立つ本です。 本文:とても読みやすく、多くの方にお勧めできる本です。タイトルは講師向けになっていますが、学校の先生や会社の上司にも日々活用できる内容です。前半の安宅氏の内容は、特に実践に基づいたノウハウが詳細記載されており、たとえば企画プレゼンを行う社員や卒論の学生等に読んでもらう教材として良いのではないでしょうか。新人教育にもうってつけ。やさしい言葉遣いに内容がすんなりと理解できます。いい本にめぐりあえました。ありがとうございます。 | |
| 著書名 | セミナー物理1+2 | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 第一学習社 | |
| ASIN | 4804044914 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 860 | |
| 感想文 | 概要:別冊解答があれば最高の1冊です。 本文:新課程対応版です。別冊解答があれば、これをやり抜くと難関国立大学の2次試験に十分対応できます。学校採用本なので、別冊解答が手に入りにくいのが難点です。 | |
| 著書名 | 教員養成セミナー 2008年 12月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 時事通信社 | |
| ASIN | B001HKAGW4 | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 1,300 | |
| 感想文 | 概要:小論文対策には良いです。 本文:毎月買うには高い雑誌です。 特に中高を目指す場合、自分の専門科目に関係するページの少ないこと少ないこと。 毎月買って教員を目指す志を磨くには良いですが、それよりも自分で地道に必要な勉強を続けていく方が良いと思います。たまに購読してモチベーションを貰えば良いのでは。 ちなみに小論文コーナーは割と載りやすいです。私は小論文のために毎月購読していました。 | |
| 著書名 | 教員養成セミナー 2008年 11月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 時事通信社 | |
| ASIN | B001F7QKTM | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 1,300 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
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