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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
センター試験
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | センター試験過去問研究 英語 [2009年版 センター赤本シリーズ] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 教学社 | |
| ASIN | 4325159118 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 924 | |
| 感想文 | 概要:1,000円を切る値段なのでとてもお買い得。 本文: センター試験の赤本は,19カ年も収録されている。また,リスニングCDも5回分収録されている。追試験についても,公開されていた1997年〜2006年分は収録されている。これだけ付いて1,000円を切る値段なのでとてもお買い得である。品切れにならないうちに購入を勧める。 また,マークシートもついているので,実際のマーク試験の練習もできるが,そこまでやる必要はないかなとも思う。 センター試験の英語は量がとても多いので時間配分が重要である。試験時間は80分。しっかり練習をしていれば,時間内に解き終わることもできるだろうし,8割以上も可能だろう。 過去5年間くらいをやっておいてはどうだろうか。 概要:赤本こそ必携なのだが 本文:センター受験者にとって過去問というのは避けてはいけない道であり、絶対に解かなくてはならない。なので全教科揃えたい、といいたいところだが英語は別である。なぜなら英語は出題パターンがころころ変わるからである。なので今年度の受験生がこの過去問の最初の問題をみると驚くであろう。あまりの違いに。なので英語に関しては、過去問よりその年度の予想問題集などでパターンを学び、徹底的に慣れるべきである。 | |
| 著書名 | センター試験過去問研究 国語 [2009年版 センター赤本シリーズ] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 教学社 | |
| ASIN | 4325159134 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 924 | |
| 感想文 | 概要:「そのうち買おう」と思っている人は,できるだけ急いで購入した方が良いです。 本文:まだ大きな書店へ行けば購入できると思います。しかし,その在庫もなくなるのは時間の問題なので,「そのうち買おう」と思っている人は,できるだけ急いで購入した方が良いです。 内容については,過去のセンター試験の問題が19年分もあり,十分すぎる内容です。過去5年分くらいを解いておけば良いでしょう。 国語という科目は,数学とか英語と違って,満点が狙える教科ではないですが,マーク試験に慣れるという意味で練習しておく必要はあるでしょう。 理系の人も,国公立大学を考えているなら,そろそろ古文や漢文の勉強をざっくり始めておくことをお勧めします。しかし,あまり時間をかけすぎないように注意してください。 | |
| 著書名 | センター試験過去問研究 数学I・A/II・B [2009年版 センター赤本シリーズ] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 教学社 | |
| ASIN | 4325159126 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 924 | |
| 感想文 | 概要:過去5年分くらいを解いておけば十分だろう。 本文:過去のセンター試験19年分という十分すぎるくらいの量で,価格が1,000円以下というお買い得な赤本。ただ,古い問題は学習指導要領が異なるため,今の教科書には載っていない問題もある。過去5年分くらいを解いておけば十分だろう。 センター試験は,数IIBの問題は満点を取るのはかなり難しい。全国平均も50点前後で推移している。問題の出し方も,マーク式でかつややひねっていたりするので,センター試験の形式に慣れておく必要はあるだろう。また,マーク式である分,計算ミスは気が付きやすい。 私の場合,昨年度のセンターIIBは2時間かかって解いて,92点だった。問題はよく練られた良問であり,かつ標準的な問題と言える。 数IAについては,満点を狙いたい。 | |
| 著書名 | センター試験対策問題パック 2009 (2009) (河合塾シリーズ) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 河合出版 | |
| ASIN | 4777207846 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 1,155 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | センター試験完全オリジナル予想問題集英語読解系 2009 (2009) | ![]() |
| 著者名 | 柴田 祐樹, 原田 智徳, | |
| 出版社 | あすとろ出版 | |
| ASIN | 475553612X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 大学入試センター試験過去問レビュー英語 2009 (2009) (河合塾シリーズ) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 河合出版 | |
| ASIN | 4777207714 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 924 | |
| 感想文 | 概要:絶対お買い得!! 本文:過去問に、超詳しい解説付き。かなりお買い得です。受ける人は必ず買って、少しずつ解いていきましょう。センターは問題自体は平均的な良問がほとんどなので、問題慣れとともに、学習事項確認としても最適です。なぜこの内容でこの値段が実現できるのか、毎年出ているからなんですが、それにしても必ず満足できるものです。早めに買って、早めに始めるのがいいですよ〜。 | |
| 著書名 | センター試験必勝マニュアル化学I | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 東京出版 | |
| ASIN | 4887421052 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要:今年のセンターは対応できなかったが… 本文:例年通りならまず9割取れる本です。 今後の化学は生活にまつわるもの、などが出題傾向になりそうなので 特に有機化学はそういうのを増やしてくれたらよいと思います。 2次ある人はこれじゃなくて2次の勉強すればセンターはとれますし、 センターしかない人でも、とりあえずこれをやれば8割は行くと思います。 概要:化学が伸び悩む方に 本文:模試で成績が上がらない…センターの過去問でうまく高得点がとれない… そんな時にオススメなのがこの本です。センターの化学は、「化学」らしい計算はあまりありません(あるように感じるのは模試が難しめに作られているからです。)ということは知識がモノを言う試験なわけです。ということは、現役生は理論化学から勉強をはじめがちなのでセンター化学では不利になるわけです。 でも大丈夫。この本は覚えることが多い無機・有機の中からセンターで出やすいものが端的にまとめられており、新過程の化学の過去問はこの掲載範囲だけで万全です また化学をやりすぎてセンターにどこがでるかわからなくなってしまった方の確認にもオススメします。 概要:内容量は十分 本文:この本を完璧にすれば、2005年度センターなら9割以上とることは可能だったと思います。(身近な例だけで見ると、平均が96近くあるので難易度が易しめだった模様。)無機化学は丸暗記してください。空で全部書けるのが目標です。後は、駿台から出ている青本で確認をしましょう。むしろ、青本と併用しながらのほうがいいかもしれません。特に計算問題は青本で補充必須。 個人的にセンター化学の難易度は2005年度がちょうど良いと思う。地学より平均点は高くあれ!を想定して作成してもらいたいですね。化学より地学の平均点が高いなんて納得できないという受験生はたくさんいるはず。というか、化学の問題を難しくして、化学離れを促進しようとする教授方がおおいのでしょうか? 概要:演習は十分、暗記事項は読みやすい 本文:旧版に比べて章が一つ減ったにもかかわらず、 演習が加筆されていて、ページ数は増えています。 特に「物質の変化」の計算問題が豊富です。 これだけ演習があれば、過去問集を改めてチェックすることもないでしょう。 「面白いほど」も新版では無機化学に言及するようになりましたが、 本家である本書の方がポイントがまとまっていて使いやすいです。 無機化学・有機化学は暗記しやすいようにまとまっています。 2色にしてないのが残念です。 | |
| 著書名 | センター試験実戦パッケージ問題青パック 2009 (2009) (大学入試完全対策シリーズ) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 駿台文庫 | |
| ASIN | 4796159487 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 1,155 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 大学入試センター試験過去問レビュー国語 2009 (2009) (河合塾シリーズ) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 河合出版 | |
| ASIN | 4777207730 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 924 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 新出題傾向対応版 センター試験 英語[文法・語句整序]の点数が面白いほどとれる本 | ![]() |
| 著者名 | 竹岡 広信 | |
| 出版社 | 中経出版 | |
| ASIN | 4806128996 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要:英語9割以上目指すなら 本文:文法は結構多くの受験生が間違える分野です。 この本ならそんなに時間はかかりませんし、3回ほどやればセンター英語の文法の分野のミスは1つか2つに抑えられるはずです。 掲載されてる問題はセンター過去問ですから、演習にも使えます。 但し解説は赤本のほうが詳しいです。 自信のある人は赤本で演習したほうがいいかもしれません。 概要:解説の詳しい文法問題集。 本文:センター用ではあるが、これはいい本です。 なぜか? センター練習用として、文法の基本作りにも役立ち、 本番形式の問題(ほとんど過去問?)で、パターン分けされていて、解説が詳しく、センターで点が間違いなくとれるからです。 概要:第三訂版 本文:内容は文句無しです。ちなみに、二訂版とほとんど変わっていないので、わざわざ買い替える必要はありません。 |