
|
個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
ダブル
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | ダブルブリッド〈10〉 (電撃文庫) | ![]() |
| 著者名 | 中村 恵里加 | |
| 出版社 | アスキーメディアワークス | |
| ASIN | 4048670654 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 704 | |
| 感想文 | 概要:お疲れ様でした。 本文:最終巻らしく全てが収束に向けて、死んだりぼろぼろになったりしながら話が進んでいきました。四巻からの欝展開でハッピーエンドが想像できませんでしたが、破滅的とは言え、らしいハッピーエンドではありました。多分に「どうなったんだろう」より「どんな流れだったんだろう」的要素が多かったのは仕方ありません。しかし、しかしこれほどまでに内容云々以上に完結したことで安堵をもたらす作品はあまりないでしょうね。 概要:死ぬまでに成し遂げたいこと 本文:片倉晃・片倉優樹が死を前にして、自分は一体何をしたいのか、 最期の瞬間まで精一杯生きる姿に胸を打たれました。 伏線の未回収などはありますが、私はそんな事はどうでもよくなるような 強いメッセージ性をこの最終巻から感じました。 概要:ダブルブリッド、ありがとう!! 本文:正直「これがハッピーエンドです」と仰る中村さんのご意志にはなかなか賛同しかねます。 そういうエンディングなのです。 しかし! やっぱり一番のエンディングはなんといっても第1巻でしょう。 あの言葉を一生心に刻み付けて僕は生きていきます。 話を戻して最終巻ですが、今まで脇役だった片倉晃がかなり目立った動き、そして最期を迎えます。 このとき晃は片倉優樹に爆弾発言を残します。 これは是非小説を読んで、そして感動してください!! おススメです!! 概要:短編集とか出してくれたら… 本文:待望の、ほんっとうに待ちに待った十巻でした。 ただ、これで終わりにして欲しくない。短編集が出ることに期待します。そしたら、星五つかな。 概要:出来れば5年前に読みたかった。 本文:あまりにも長すぎた……。 なにせ登場人物の半分はすでに記憶になく、誰が誰だか分からないような有様で、補足説明も不十分。 9巻を読み直そうにもあまりに間が開きすぎてしまったためすでに手元になく、 クロスブリードってなんだっけ? 千堂って誰? 上村って誰? 浦木って誰? 飯田って誰?? と、手探りで読む以外になく、本来の面白さの半分も楽しめなかったのが残念です。 内容に関してもほったらかしの伏線が多い気が。 とくに、キマイラなど割りあい薄いキャラのエピソードが多く、 反面サブキャラ・レギュラーキャラは投げっぱなしと不思議な仕様で少々唖然としました(笑) 5年待ってこれではちょっと; 3巻までは血と肉と愛があったような気がしますが、それ以降は殺伐として読むのもツライ物語でしたが、 しかしともあれ無事完結を読めてうれしかったです。 | |
| 著書名 | 月刊DOUBLE (SHINCHO MOOK 97) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 新潮社 | |
| ASIN | 4107901815 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:ベストマッチ 本文:DOUBLEのビジュアル媒体って初めてなんじゃないかね? ここ最近の月刊シリーズでは 珍しく良い出来映えなんじゃないかと 途中でペイントで塗り潰してある写真が無ければ満点なんだけどね DOUBLEの日本人離れしたブラックな容姿 身体を覆っているだけのようなセクシーな衣装 ラップ系のPVを切り取ったような挑発的なポーズ 濃い色彩が印象的な写真 その全てが上手くマッチしていて かなり扇情的な写真集になってると思う 夭折したお姉さんを思い出すインタビューはちょっと涙が出ます 概要:出た、ゲイジュツ写真集!! 本文:いわゆる、アイドル写真集的なものから、 いつも一定の距離を置いて、展開される、 月刊シリーズ。 今回に至っては、その距離は、アイドルから 最も遠いところにあると思われます。 被写体が女性でありながら、 これほど既存の価値観(可愛い・綺麗・セクシーなど) から遠いものは、 コンビニなどでも販売される種のものとしては、 非常に異例なのではないでしょうか。 これはもはや、「写真ゲイジュツ作品」であって、 価値が分からない凡百の衆生には理解されなくて良い、と そういうふうに、私などには最初から相手にされていない、 と思いました。 「ゲイジュツ」というモノにとても疎い私には、 全く理解の出来ない、今回の月刊。 たぶん、売れる数が非常に限られると思います。 その意味で、コレクターアイテムになる可能性はあるかと。 概要:多分、そのうちプレミアがついちゃうのかな 本文:「月刊」らしいっていえば「月刊」らしい出来。多分賛否両論あると思うけど自分 的にはOK。ヌードではないけど結構エロい作品かと。月刊シリーズの出来には批判 が多いけど、モデルの選択については唸らせるものがあると改めて思いました。男 性グラビア雑誌に普通出てこない人をモデルにできるのも月刊シリーズの唯一にし て最大のポイントかと。 ボンデージ、ハイレグ、胸ポチ(付乳首?)まであり。メイクの仕方が叶恭子さん をちょっとイメージしてしまいましたね。 水戸黄門のファンだそうで、杉良太郎が演じていた助さんがすきだったという点も自 分の好みと合致しておりました。 | |
| 著書名 | ダブル・フェイス 17 (17) (ビッグコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 細野 不二彦 | |
| 出版社 | 小学館 | |
| ASIN | 4091822444 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 540 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ダブルクロス・リプレイ・エクソダス(2) 愛しきプレシャスタイム (富士見ドラゴン・ブック) | ![]() |
| 著者名 | F.E.A.R., 伊藤 和幸, | |
| 出版社 | 富士見書房 | |
| ASIN | 4829145412 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 693 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ダブルブリッド―Drop Blood (電撃文庫) | ![]() |
| 著者名 | 中村 恵里加 | |
| 出版社 | アスキーメディアワークス | |
| ASIN | 4048673491 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 557 | |
| 感想文 | 概要:まさかの短編 本文:半ばあきらめていた最終巻が出た上に短編集まで出るとはびっくりなダブルブリッド。 電撃hpに掲載されていた3編に描き下ろし3本を加えた一冊でした。 全体的にしっとりした雰囲気で、優樹さんの喪に付している感じがしました。 しかしイラストが少々雰囲気をぶち壊している感があります。虎くんと安藤さんの話が 特にアレです。ほのぼのしてていい絵面ではあるんですが、自分の中のイメージとあまりにも かけ離れていたので、なんというか余韻が…余韻が… 最後の1本が最終巻の後日談的な話で、中村先生はあとがきで蛇足だと思うけどあえて書い た、のようなことを言っていましたが、個人的には最終巻で感じた寂しいような悲しいような やりきれない気持ちを上手く締めてもらった感じで楽しめました。いや楽しいって話ではないんですけど、 広い意味で楽しませていただきました。 山崎くんが、いろいろあって人格がずいぶん丸くなってました。 軽く悟りを開いちゃった感じかもしれません。 あれだけのことがあったんだからまったく変わらないほうがおかしいんですけど、 一抹の寂しさがありました。 そのせいか、劇的なことを経験しても劇的な変化が起こるわけではないのかもしれない、 という、かつて優樹さんに救われた女の子の言葉がなんとなく心に残っています。 まだ書けなかったネタもいくつかあるそうです。ああいうのとかこういうのとか、 いくつかあとがきで挙げていましたが、そんなネタあるんだったら全部余すところなく 収録してくださいよと思いました。さすがに2冊目の短編集はないだろうと思うので。 でも創作意欲があるのはいいことです。 その調子で中村先生には新作を発表していただきたいです。 あと著者近影が白い犬でした。なんか感動しました。 | |
| 著書名 | ダブルナイト (1)(まんがタイムKRコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 玉岡 かがり | |
| 出版社 | 芳文社 | |
| ASIN | 4832277359 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 860 | |
| 感想文 | 概要:面白かった! 本文:別作ぼくの生徒はヴァンパイアを知っていたのでこっちの作品も読みました。 ヴァンパイアも面白いけどダブルナイトの方が面白いです。女装ショタ好きな人にもお勧め 概要:ピンク髪のコ見て、「うあーかわいいw」と思ったら絶対買いですよ!! 本文:ピンク髪のコにつられて買ってしまいました(^ω^;) 表紙の2人の絡みがすんごく面白いし、右側の雪ちゃんが、「お前はオトコだろ!!」ってものすごくつっこまれたり、雪ちゃんが、いつも女の子の格好しているのに急に・・・っていう予想外な展開があってものすごく楽しめました。 というか、雪ちゃんホントにかわいすぎてやばいですよ。 | |
| 著書名 | ダブル・フェイス 16 (16) (ビッグコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 細野 不二彦 | |
| 出版社 | 小学館 | |
| ASIN | 4091821243 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 540 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | だぶる先生らいふっアフター・エピソード (PARADIGM NOVELS 368) | ![]() |
| 著者名 | アリスソフト, はちまん, | |
| 出版社 | パラダイム | |
| ASIN | 4894908689 | |
| 装丁 | 新書 | |
| 価格 | ¥ 903 | |
| 感想文 | 概要:最高 本文:4人のヒロインそれぞれのエピソードが一つずつ。各話は独立しており、個別エンドを迎えた後の話となっています。ハーレムエンドやだぶる先生エンド後の話がないのが残念ですが、それでもじゅうぶんに☆5つのデキ。 ・挿絵は全てトモセシュンサク氏の描き下ろし ・情熱的なキスあり、中出しありのらぶエロ。 ・主人公の要、いつもは押しに弱くても、やるときはやります。夏姫、四五七のエピソードで顕著。 ゲーム本編が気に入ったのであれば、購入必須のシロモノ。 概要:原作が好きなら買って損はないと思う 本文:タイトルの通りですが、ゲームが好きなら買って損は無いと思います。 アフターストーリーということで各ヒロインのショートエピソードが載ってます。量的にも各ヒロイン調度良い長さだと思いますし、 何より嬉しいのはゲームの原画を担当していた「トモセシュンサク」さんが引き続き挿絵を担当していることでしょう。 これだけでも原作に近い雰囲気を楽しめます。 私的にはあるヒロインの話で同じメーカーが発売している「よくばりサボテン」のキャラが出てくることも嬉しい要素の一つでした。 どのキャラが出てくるのかは買ってからのお楽しみということで。 | |
| 著書名 | ダブルクロスThe 2nd Edition ソースブック ハートレスメモリー | ![]() |
| 著者名 | F.E.A.R., 矢野 俊策, | |
| 出版社 | 富士見書房 | |
| ASIN | 4829176741 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 3,675 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ダブルアーツ 1 (1) (ジャンプコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 古味 直志 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088745590 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 410 | |
| 感想文 | 概要:編集がもう少ししっかりしなくては・・・ 本文:1巻の最初もうお気づきの方は多いと思いますがジャンプに載った内容に修正が加えられています これは素人目から見ても明らかな矛盾、間違えであることははっきりわかりました。 ですが、実際にジャンプに載ってしまったのは作者自身の不甲斐なさもあるのでしょうが編集の人間は一体何をしていたのでしょうか? 最も重要な新人の最初の連載でありながら、間違えを全く指摘できないジャンプの編集者 これではとても才能のある新人でもジャンプでは大成できないイメージが強くなってしまうと思います とても期待していたので更に残念に思います。もう少しジャンプの編集者のレベルを上げないと有望な新人は潰れてしまうと思います。もう少し編集者にしっかりしてほしい 概要:良いです 本文:RPGっぽい内容が良いと思います。 十分楽しめます 新人には長期連載させてあげた方がいいと思います。 私個人としてはおススメです 概要:新しいタイプ 本文:新人という事もあって至らぬ点も多い。というのも分かります。 しかし初連載の割には絵も結構上手で、読者の心を掴むような新しいタイプの設定で、とても楽しめる内容となっております。 全巻揃える気はなくとも、お試し感覚で1巻だけでも買ってみるというのもいいんじゃないでしょうか。 現在は打ち切られてしまい、こち亀やワンピース並に続いているわけではないので、 気に入られた方は全巻(恐らく3巻まで)揃えてみるのも良いのではないでしょうか 概要:最高! 本文:誰がなんと言おうと傑作です!! 連載が終了してしまったのは残念ですが、最終巻まで集めたい作品です! 概要:なぜ打ち切りになるのかわからない。 本文:ヒロインが可愛いし、設定も良。本当になんで打ち切りになるのかわからない。 連載再開を激しく希望 もっと見ていたい作品です。 | |
| スタンダード b インパクト ダッチ オー アーツ オーライザー セミ ガンダムオー クリック ネーム ベッド パケホーダイ デイ バトル キャスト クラッチ エックス ワークス ブッキング ワーク チャレンジ フェイス チューナー ズームキット ナッツ エー スティール スーツ デッカー | ||