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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
チェリー
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | チェリー 4 (4) (ビッグコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 窪之内 英策 | |
| 出版社 | 小学館 | |
| ASIN | 4091817106 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 540 | |
| 感想文 | 概要:夢落ち 本文:全てが中途半端な漫画でした。 何であんな終わり方にしたのか分かりません? 残念です。。。 概要:窪之内英策著の「チェリー」最終刊です。 本文:ちょっと残念な感じの終わり方でした。 読まれる方は1巻から最終刊まで一気に読まれることをお薦めします。 とにかく漥之内先生の描く女の子は可愛いですw | |
| 著書名 | チェリー 3 (3) (ビッグコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 窪之内 英策 | |
| 出版社 | 小学館 | |
| ASIN | 4091812473 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 530 | |
| 感想文 | 概要:先行き不明 本文:1巻は 田舎出身の理想だけのダメ男の一発逆転ストーリー 2巻は その男が現実に直面して挫折を味わう青すぎる青春ストーリー で この3巻は ダメ男が一緒に逃げてきた天真爛漫な女の子が主役となり 立身出世をする(ことを予感させる)ストーリーになりつつある のかな? なんだか話の軸だけでなく 主役の軸が見えてこない 誰が主人公なんだろう? 前作の『ショコラ』でも 二人が主人公のように描かれていたが これもそうなんだろうか? まだその軸が見えてこないので 何とも言いがたいが 期待をこめて☆3つ | |
| 著書名 | チェリー | ![]() |
| 著者名 | 野中 ともそ | |
| 出版社 | ポプラ社 | |
| ASIN | 4591098923 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:“また会う日まで”信じていた。 本文:自分の則に従って行動し、かけがえのない愛をショウタに遺していったひと。 なんとも不思議な魅力にみちた、不器用な年とった妖精のようなひと、モリー。 4歳から12歳までアメリカで育ったショウタは、両親の離婚によって、母と日本に帰ったが、 学校では帰国子女の立場がショウタを追いつめる。 加えて、母のお荷物になってはいまいかと心を傷める。 ショウタはすでに「大人の都合」を知っている。 アメリカに残したままの自分の家を売るために、前妻の母・モリーにその家を 退居するよう説得するつもりの伯父とともにさくらんぼの町に来たショウタ。 13歳の夏。アメリカ北西部のさくらんぼの町での奇跡のようなできごと。 “魂のきょうだい”という言葉があるが、これはショウタとモリーの まさに“魂の恋人たち”の物語。 人見知りでやせっぽちで他人に対しては極端に臆病で、 絶対に“世の中”に染まらないモリー。だが、それは敵対しているということではない。 身の回りの自然から行く道を授けられるとでもいった方法でモリーは自分の世界を 築いている。 人見知りはするが、居場所がない人や、自分が少しでも手を貸せると感じた人に対しては 惜しみなくその手をさしのべるひと。 ショウタは数日でモリーの魅力に気づかされる。 少女のまま大人になったひと、というには、あまりにも孤独で、けれど魂をさらけだして生きているようなモリーに どうしようもなく惹かれずにはいられなかった。 国も時間も年の差も、すべて飛び越えて……。 町中がさくらんぼで溢れかえるチェリー・フェスティバル。 さくらんぼ小屋の開店。 モリーの作るさくらんぼメニュー。けれど、必要とする人のために、必要なだけ。 ショウタの回想から、現在に時間が還っても物語にはまだ奇跡が残されていた。 甘く輝く記憶そのものが現前する。 モリーは私のなかにも愛を遺していってくれた。 | |
| 著書名 | キミとボクをつなぐもの (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ) | ![]() |
| 著者名 | 荒井 チェリー | |
| 出版社 | 芳文社 | |
| ASIN | 4832277677 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 620 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 東京チェリー (白夜コミックス 279) | ![]() |
| 著者名 | 七瀬 あゆむ | |
| 出版社 | 白夜書房 | |
| ASIN | 4861914868 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 650 | |
| 感想文 | 概要:七瀬あゆむ先生のパチスロ漫画 本文:青春漫画の俊英、七瀬あゆむ先生のパチスロット:ストリップの異色のコラボレーション。 七瀬先生、自らストリップ劇場を取材され、現役ストリッパー、相馬ルイ嬢の監修によるストリップ劇場とスロットを合体された題材とした青春ラブ・ストーリィです。 | |
| 著書名 | ワンダフルデイズ 3 (まんがタイムKRコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 荒井 チェリー | |
| 出版社 | 芳文社 | |
| ASIN | 4832277332 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 860 | |
| 感想文 | 概要:座敷童子のライバル登場 本文:妖怪やら、(貧乏になる方の)神様やらコロボックルやらで賑やかな岡田荘ですが、 3巻でも新キャラが登場します。 (壱さんと同じ座敷童子でカバー絵にも描かれているかわいい女の子がそうです) 2巻の終盤から禁酒をして、ちゃんとした子供の座敷童子に戻ろうとする壱さんと、 ワケ有りで公園の土管で暮らす座敷童子少女との掛け合いが楽しいです。 また、猫又の珠季さんと菅原君がデートする話や描き下ろしでデートの後日談も あるので、2巻でそちらが気になってた人も必見です。 物語的には遊びに来たすずりちゃんのスルドイ質問によって、壱さんと さちさんの先祖からの繋がりとかが朧げに判明してきたりで四コマ漫画ながら 先の展開が非常に気になります。 …個人的にはろくろっ首のしおりさんの恋の行く末も気になるのですが(笑) はたして社長の息子の蒼太君に思いは届くのか!? 4巻が今から楽しみです 概要:壱さん立場無し 本文:前巻で禁酒して、見かけが本来の座敷わらし年齢になった壱さんの取り扱いについて、3巻では話を進めてます。子供体型になったのと3巻になっったからなのか?同居人のさちさんは壱さんの取り扱いがおっそろしく雑になってます。妹達が遊びに来たからといってニコニコしながら平気で壱さんを窓から放り出したり、一番下の妹のすずりちゃんと壱さんが話してるからと言って栗ようかんと一緒に野菜ジュース(うぇ!)を出してあげたり、これで祟られないのが不思議なくらいですね(笑)他の皆さんもギャーギャー騒ぐ壱さんを諭すわけでもなくとてもシニカルに取り扱ってます。そんな時、子供の壱さんを連れて公園に行ったら新キャラ座敷わらしの零さんが登場です。昔からの知り合いで会ったなり舌戦展開です。三者三葉もいい加減セリフだらけですがこの漫画はそれ以上にセリフだらけです。でも意味ない笑いを取るために出るセリフではなくちゃんとストーリーを進めるのに絡めたり設定を説明したりしてます。手だれの技ですね。そんな流れるようなセリフの中で、さちさんと壱さんの重要な繋がりが説明されてます。さて次の巻ではどういう展開になっているか?楽しみです。 | |
| 著書名 | ゆかにっし (まんがタイムきららコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 荒井 チェリー | |
| 出版社 | 芳文社 | |
| ASIN | 483227578X | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 600 | |
| 感想文 | 概要:千歌さんに惚れた 本文:「ハッピーとれいるず!」にも出てくる「前田」の家、 ファンシーショップの店長、「ゆか」の4コママンガ。 何か一般人と焦点がズレてる長女、ゆかさんの謎の日常。 妹(小学生)の日記も発刊されてます。 千歌さんが無駄にモテるというだけあって、惚れました。 ほんわかとした作風がステキです。 概要:前田家三兄妹、 本文:その長女・結花の日常に焦点をあてた、荒井チェリーさんお得意 ほのぼの家族(?)四コマです。 今回もやはりマニアネタ等は皆無。 どなたでもほんわか楽しめるお得なつくりです。 にしても凄いです、荒井チェリーさん。 他作品とどう考えても同じ雰囲気なのに全く中身がかぶってない。 絵も相変らず安定していて読んでいて不安な部分がありません。 そしてカバー下のおまけ漫画もちゃっかり。 素敵です。 あと今回は何気に四コマ一本ごとにタイトルがついてます。 ので気にしてみると楽しい、かも。 同時発売の「みおにっし」は末女・実音に焦点があたっています。 内容的に同時進行してますので、是非併せてご購入下さい。 などと思わず宣伝に加担したくなるほど良い作品でした。 概要:なかなか面白い 本文: 一家の大黒柱だけどダメな姉の「ゆか」の日誌を4コマにした作品です。「ゆか」のダメダメぶりが遺憾なく発揮されています。しっかり者の妹や家事をこなす弟など登場人物も豊富で面白いです。妹のにっしを併せて読めば面白さ倍増です。 概要:お酒はザルで殺人的料理の達人な大黒柱。 本文:前田家は一家の大黒柱で頑張り屋さんな長女・結花と料理上手で喧嘩が強すぎる?長男・克樹 そしてしっかり者で家計のやりくりをしている次女・実音の3人家族。 全然違うタイプの3人がほのぼの(?)と繰り広げる、結花中心の4コマ漫画です。 見た目と立場がシャッフルされたようなキャラクター設定で、面白いです(^-^) 長男・克樹中心の連載があったら、個人的にはもっと嬉しかったかも知れません(笑) そんな訳で、次女・実音中心の4コマ漫画「みおにっき」も併せてドウゾ(笑) | |
| 著書名 | チェリーボーイズ | ![]() |
| 著者名 | 古泉 智浩 | |
| 出版社 | 青林工芸舎 | |
| ASIN | 4883790959 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 1,155 | |
| 感想文 | 概要:面白い!! 本文:ゲラゲラ声を出して笑いました! もう面白いったらありません。コマの隅々まで笑いがつまっていて、作者のこだわりの深さが伝わります。ちょっと切なかったりもして、とにかく面白いです。 概要:この感覚 本文:これ、男だったら分かると思うんだよなぁ 特に、何か満たされない想いを抱え込んで、 女の子が大好きなのに、なんだか苦手で、 フラストレーションいっぱいの男には はぁ~・・・ 概要:「やる」ことに命をかける男たち! 本文:そんなにやりたいか!とつっこみをいれたくなってきます。3人のもてない男たちが、3人一緒に「チェリーボーイ」を卒業しようとがんばります。3人のあだながあまりにもバカっぽくて(引用できないくらい…)泣けます。 テーマのわりにエロ臭はうすく、ギャグ漫画として楽しく読めます。男の人はわかるわかる!っていうかんじがするかも(彼氏はそう言ってました)。 同じ著者の「ジンバルロック」が大好きなんですけど、そのテイスト同様、テーマににあわずのんびりした感じがいいです。でも、ジンバルロックのほうが好きなので星4つにしました。 | |
| 著書名 | ハッピーとれいるず! (まんがタイムKRコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 荒井 チェリー | |
| 出版社 | 芳文社 | |
| ASIN | 483227726X | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 860 | |
| 感想文 | 概要:幼馴染のゆるい高校生活 本文:「たから」と「はいじ」と「あこ」 幼少の頃から仲良しの3人。 魔法使いになるのが夢だった「あこ」は通信教育で魔法使いに。 3人とも「東高校」に入学。 2年のとき部活をはじめる。 同じ作者のほかの作品とキャラクターがリンクしてたりするので いろいろと読み漁ると、それはそれで面白いです。 ただ、個人的に「前田」と「小林」がまぎらわしいキャラだと思う。 概要:幸せなろーごの為に 本文:幼稚園の頃に「大きくなったらなりたいもの」と聞かれて、 「公務員」 「魔法使い」 「くさりがま」←(!?) と答えた3人がメインの学園コメディーです。 高校生になって通信教育で魔女になった女の子と、顔はものすごい美形なのに 頭が非常に残念な男の子を幼馴染にもつ少女が、この二人の将来を心配して奮闘します。 絵はかわいらしくて読みやすく、それぞれのキャラもしっかり立っていて面白いです。 荒井チェリーの漫画を読んだことがある人にはもちろん、初めて読む人にも この1巻のみで読切りの漫画なので、お試しとして読むのにもオススメです。 (・・・というか、逆に1巻で終わってしまったのがもったいない!もっと続きを読みたいです!) 荒井チェリー漫画では他作品のキャラがよくゲスト出演しますが、この漫画でも 「みおにっき」「ゆかにっし」と「三者三葉」のキャラが出てくるので、 そちらも合わせて読むとより楽しいと思います。 | |
| 著書名 | 三者三葉 (3) (まんがタイムKRコミックス) (まんがタイムきららコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 荒井 チェリー | |
| 出版社 | 芳文社 | |
| ASIN | 4832275526 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 860 | |
| 感想文 | 概要:黒い戦い 本文:巻等カラーでは「キャラの性別が逆だったら?」というネタですが こんなの男子だったらイヤなだけだ(笑) 相変わらず、美少女なのに黒い葉山さん。 元お嬢様の気配が漂う葉子様。 ひたすら大食いの双葉。 そこに大食いの男子高生も入ってきたり。 葉山さんの姉さんが際立ってるわ〜 概要:食・叫・M・黒―――第三弾。 本文:女子高生4コマものです。 何だか最近このジャンルが自分の中で流行ってる気がして恐いです。 さてこの三者三葉。 これで3巻になりますがギャグや突っ込み、毒舌の切れは衰えを知らず。 4コマの要である登場人物のキャラがしっかり完成されている故でしょうか。 新キャラも出てきて寧ろ加速してるような。 絵も上手くて安定してるので、テンポよく読めます。 まぁこれは荒井チェリーさんの作品全て共通ですので。流石。 4コマスキーの方は手を出してまず問題ないです。 というか出せ。 概要:シンプルなのに妙な旨み 本文:何となく買った1巻はそうではなかった。キャラ設定を何とか紙上に描き出しているだけの凡作の1本で、読後感はほぼ皆無。あっさり風味で後味すっきりの浅漬けだった。 いつもの自分ならこれで次巻以降はスルーする作品である。しかし、どこか気になるところがあったので買ってみた2巻で印象が変わった。何故か異様に旨みが増しているのである。非常に4コマ的なベタなキャラ、ベタな構成だというのに、ギャグがこちらのツボを妙につつくようになった。そしていつの間にか、連載誌の作品群中で一ランク上にいるのである。 当3巻は、2巻の旨みがさらに増して、成熟期といった印象である。辻兄妹という新しいサブキャラが投入されたが、残念ながら彼らはまだ顔見せ程度で、手綱をまだ制御しきれていない感じを受ける。今後作者によってどう料理されてゆくのか。 こうなるともう4巻の期待は大きい。熟成しすぎて古漬けになったりしないことを祈る。トリコロのようにどこか遠くへいったりしないように。 概要:魅力的なキャラクタの加速 本文:双葉・葉山・葉子様という主人公。しかも全員が等しく主人公であるという珍しい構成でしかもこれだけ魅力的な作品に仕上がっているのは、そう多くないと思います。 そしてこの3巻では主人公以外の脇役にも新たに2人もキャラクタが加わり、まさにキャラクタの魅力加速状態! 単に笑わせるだけでない、キャラクタの魅力で魅せる作品だと言うことがよくわかります。 またカラーページの書き下ろし作品も、いつもの4コマと違った味わいで良し。 特に「メイド」山Gに萌える事うけあいです。 | |
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