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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
ドット
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | ドット絵プロフェッショナルテクニック―ドット打ちからアニメーションまで (Game developer books) | ![]() |
| 著者名 | 高野 隼人 | |
| 出版社 | 秀和システム | |
| ASIN | 4798010111 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,625 | |
| 感想文 | 概要:読んで、練習する本 本文:ドット絵の基本から高度な技術まで、幅広いユーザー層に対応した本だと思います。 付属のCDにも画像が添付されており、また本誌にもたくさんのドット絵が載っていますので、それらを真似するだけでも十分な練習になると思います。 200ページ超過でこのサイズはそれなりの質量で、色についての知識や背景の描き方、キャラクターの描き方など、しっかりとドット絵を学びたいという方には非常にお薦めな一冊です。 また、本誌で使われているソフトはEDGE(TAKABO NET WORK)やD-pixedといったフリーソフトなので、他に余計なお金がかからないのもありがたいです。 概要:素晴らしいです 本文:ドット絵に興味があり評価も高かったので早速注文しました、 触れてみた感じ丁寧に説明してくれてるなと思いました。 ただ手取り足取り教えてくれてる訳ではないので、練習あるのみと思います。 ドット絵の基本から色塗りや背景キャラ制作に関する事まで説明してくれてます。 初心者の身としては同梱されているドットツールはどちらも使い易かったです、 ヘルプをクリックすれば使用方法が書いてあります。 しかし解凍ソフトに関する知識が無いと使えないのが少しつらかったです。 でも良質な本だなと思います。 概要:ドット絵練習のおともに 本文:パレットの扱い方から、色彩に関する知識、遠近法の基礎など、ドット絵に触れてみたいかたには必携ともいえる一冊です。著者の方は、同じような内容でサイトを持っておられますが、やはり紙面とディスプレイでは読みやすさなどが違います。 あくまで「描く」ための「コツ」が編集されているので、ただ読むだけでは実際に身につくかどうか難しいものがあります。付録のCD-ROMには、練習用の素材や、お勧めのアプリケーションが数多く収録されているので、すぐに触れることができます。 本書後半にのっているコラムでは、ドット絵師の現状などが掲載されており、ドット絵作成を飯の種にしたいと思っているかたなど、一度読んでみることをお勧めします。 概要:かなり参考になりました 本文:全体的に読みやすい これからドット絵を始めようとする人は買うべき本です | |
| 著書名 | ドット絵の教科書 | ![]() |
| 著者名 | 西村 将由 | |
| 出版社 | アスペクト | |
| ASIN | 4757212682 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 2,415 | |
| 感想文 | 概要:ドット絵を描きたくて購入しました。 本文:アイコンサイズのドット絵から、大きめのサイズのドット絵、 アニメーションなど幅広く掲載されています。 ドット絵の描き方について段階的に掲載されているので、 ドット絵の勉強にはよいと思います。 特に色の塗り方に関して参考になりました。 線画に関してほとんど触れられていないので、 きれいな線画はどのようにして書くことができるのか、 その辺の解説がほしかったです。 | |
| 著書名 | GameGraphicsDesign ドット絵キャラの描き方 | ![]() |
| 著者名 | 瑞穂 わか, 中村 竜彦, | |
| 出版社 | ソフトバンククリエイティブ | |
| ASIN | 479733407X | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 3,129 | |
| 感想文 | 概要:回りくどい割には… 本文:キャラクター絵に関してはタイトルの通り力を入れており、 1つのキャラクターに対して原画から顔グラフィック、表情の変化、向きのバリエーション、服装や武器の変化、攻撃モーションなどかなり掘り下げて取上げている。 描き方の順序もキャラごとに丁寧に解説されている。 ただ解説の量は多いのだが、質的に首をかしげる部分も多々見られる。 専門用語の解説は多く取上げられているにもかかわらず、 ドット絵の基礎ともいえるジャギ消し(アンチエイリアス)やカラーパレットの解説が薄い。 特にカラーパレットの仕様に関しては、グラフィックツールとドットツール間でかなりの差異があるため解説は必須だと思うのだが、 「パレットというものがあります」程度の解説で終わっている。 (ただし、フォトショップ等で色数をあまり気にせずドットを描く方にとっては充分なのかもしれない。) 個人的には回りくどい解説と専門用語ばかりでとっつきにくい印象を受けた。 酷評かもしれないが、導入としては不親切だろうということで☆2とした。 概要:キャラクターに特化 本文:初心者から中級者向けかな? ドットの基礎や簡単な技術説明を最初で簡単に押さえて、 本に沿ってドット作成を進めるごとに、ポイントが説明されているので、 置いてけぼり感は少なく、良い感じです。 「グラフィックソフトを使った事がある」ぐらいの人間には、 ちょうど良い内容でした。 問題点として、キャラクター(人物・モンスター)に特化している為、 背景の木や地面・建物が無い所。そのため評価-1。 | |
| 著書名 | ドット絵職人―すべてのパソコンに入っている「ペイント」ツールでつくる | ![]() |
| 著者名 | Suguru.T | |
| 出版社 | エムディエヌコーポレーション | |
| ASIN | 4844357050 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,415 | |
| 感想文 | 概要:練習あるのみ 本文:この本をお手本にしばらくドットを打ってみましたが、楽しく感じるまでにはある程度の時間が必要でした。 自分なりに掴んだコツは、初めは32x32ドットにこだわって描くことだと思います。 この限られたスペースに、どんな構図でどのくらいの大きさで、いかにそのもの「らしく」見せるか。 後は「こんな絵が描きたい」と思ったらまずその絵を真似て描いてみることと、たくさん描くことをすれば上達する…はずだと思います。 概要:サンプルが多くてやる気が出ます 本文:平易かつシンプルな表現が初心者に優しいドット絵入門書。 サンプルがタイプ別に多く掲載されているので、煮詰まった時はパラパラと眺めながらやる気を喚起すると良いです。 惜しむ楽は序盤の基本編のボリュームが少ないこと。 あと1.5倍ほど紙幅をさいて欲しいところです。 この点はネットで調べるなりして補完すれば、修行にはさしつかえないと思われますが、星マイナス1です。 総合的には、ややバランスが悪い(基本編↑)ですが、最初の一冊としてはおすすめです。 最初の一冊と書きましたが、プログラムなんかと違ってレベルアップに応じて何冊も買うジャンルではないです。 上達に向けて大切なのことは2点。 基本書を片手にひたすら作ることと、他人の良い作品を見て勉強することです。 概要:アイコンレベルなら十分 本文:HPのアイコン作成するために買いました。 ペイントで作るアイコンレベルなら十分過ぎる内容だと思います。 影のつけ方などなど、基本事項は十分かな?と思います。 概要:ちょっと後悔・・・ 本文:以前から欲しいとおもって、購入したのですが・・・ 内容がちょっと判りづらく、ネットでWEBサイトを見た方が 詳しい情報を知る事ができるみたいです。 ですが、基本的な事は大体書いてあるので便利かと思います。 また、サンプルも豊富なので面白いかもしれません。 概要:技術アップによいと思います 本文:ドットの初心者を抜けたい人の為の本にはなると思います。ただ勘違いしないで下さい。この本を読んだからといって、物凄く上達するわけではありません。やはり毎日練習しないと。。。 この本にある程度は書かれていますので、それを理解して、色々な物を打って練習すればいいと思います。この本の後半は複雑な物が多いので、いまから始める人(絵心無しの人)は、基本を読んだら身近な簡単な物(消しゴムでもいいです)から始めれば、毎日やって、1年後には複雑なドットもチャレンジできるでしょう。 ドット打ちの技術アップを目指す人には、お勧めです。 | |
| 著書名 | ドット絵工房―誰でも使えるドット絵テクニックが満載!! (X‐media Graphic Library) | ![]() |
| 著者名 | 鯖戸 昭史 | |
| 出版社 | エクスメディア | |
| ASIN | 4872836332 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,520 | |
| 感想文 | 概要:視覚的にドット絵を学ぶ 本文:作例がなかなか多く、同じモチーフであっても何種類かのパターンが用意されている。 (たとえばリンゴならリアル風、ポップ風、中間調のサンプルが用意されていた) 種類も、キャラクター、動物、建物、ゲーム風画面、アニメーションなどと幅広い。 またオマケ程度ではあるが、プロの現場で描かれた実際のドット絵も何点か紹介されている。 描き方解説のページは少なく拍子抜けするが、 基礎の基礎は押さえており、簡単にドット絵を始めてみたい方にとっては充分だろう。 とにかく量を見て覚えたい方向けの1冊である。 概要:習うより慣れろといった内容 本文:ドット絵へ始めて挑戦する人向けの本。ドット絵は何から基本を学び、すぐに描けるようになる。ページは全165Pだが基本部分は最初の40Pほど。残りのページは実際のサンプルなので自分が作りたいドット絵に似たものを探して参考に出来る。学ぶよりどんどん描いて慣れましょうといった内容だ。超高度な技は載っていないので初心者向けであるが、その分読みやすく十分に満足いく内容だった。ドット絵サンプルはCDROMに収録されていので改良して使うことも出来る。本のサイズも小さく扱いやすさが嬉しい。アイコン、携帯電話画像、ゲームキャラから背景までドット絵で描こう!お奨め。 | |
| 著書名 | ドット絵講座 | ![]() |
| 著者名 | R研究所 | |
| 出版社 | 毎日コミュニケーションズ | |
| ASIN | 4839914664 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要:基本がばっちり 本文:反復とは読むだけではなく、手も動かさないといけません。 疲れたら中盤以降の実践編を読むと、「よーし、がんばろう!」という具合にやる気が出ます。 基本を終えたら、実践編を見ながら修行を継続しましょう。 ドット絵は根気が必要な作業ですが、練習すればするほど(ある程度までは)上達します。 でも、本を読むだけでは上達しません。 本は初心者の導入とわりきって活用するにかぎります。 大切なのは、長い間つづける継続です。 そういう意味で初心者の導入書としては、かなりの良本だと思います。 概要:これからドット絵を始めようとしている初心者さんにはオススメです 本文:これからドット絵を始めようとしている初心者さん向けの内容だと思います。 でも、ある程度できる人には物足りないかなという感じもします。 ゲームなどに使うドット絵など上級テクニックを求める人には不向きです。 しかし、絵柄も可愛いので基礎を学ぶには十分だと思います。 概要:う〜ん・・ 本文:どちらかというと、この本はゲーム的3Dの説明ではなく、記号やマークといった平面的なドット絵が解説されています。ゲームなどで立体的に人物を打つ場合は向いていません。しかしながら、色彩やパレットの説明など、きっちりと説明されていますから、初心者にはお勧めできますね。 概要:とてもカワイイ♪ 本文:ここのレビューを参考に購入しましたが 想像通りでした。 わたしはポップでシンプルなものが ほしかったので丁度よかったです。 実は、子供に編むニットの図案を探してたんですよ(笑) ところがどれもピンとこなくて・・ と、ふと「これはもしやドット絵?」とピンときて こちらを見付けて購入。 バッチリ期待通り、はまりました♪ もちろんポップ&キュートなドット絵を これからはじめたい人にもオススメ。 (他のレビューの方と言ってること重複しますが) コテコテの細かい凝ったドット絵描きたい人には向いてないです。 CD-ROMついててもよかったかなぁ・・ とくに対象が初心者であれば要りそう。 なので☆マイナス1つ。 自分としては充分☆5つですよ! 概要:物足りなかったです 本文:ドット絵の基礎を固めたいなと思って購入しました。 誰でも作りやすい・わかりやすい説明になっていて、基本は押さえることができましたが、私にはちょっと物足りなく感じました。 それなりに知識・技術があり、ステップアップを目指したい、という人にはお勧めでないかも。 加えて、全体的にポップ系のドット絵で占められているので、それとは違う系統のドット絵を描きたい人にも不向きだと思いました。 これから、ポップ系のWeb用素材などを自作してみよう、という人に、最適な本です。 | |
| 著書名 | DOT.LINE(ドット・ライン)―デザイン・アイデア素材集 | ![]() |
| 著者名 | SLOW | |
| 出版社 | ワークスコーポレーション | |
| ASIN | 4862670350 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 3,675 | |
| 感想文 | 概要:意外といい 本文:自分で作れたりするなーというものから ちょっと手の込んだものまでバリエーションが多い。 スゥオッチライブラリに入れとくと 意外とけっこう使えます。 どんな色がいいかなぁと選ぶ感覚で、背景にパターンを入れてみる。 シンプルな絵柄に肉付けが出来てもう一歩超えれたモノが出せました。 使用方法も丁寧に説明されてましたー。 | |
| 著書名 | アマゾン・ドット・コム | ![]() |
| 著者名 | ロバート・スペクター, 長谷川 真実, | |
| 出版社 | 日経BP社 | |
| ASIN | 4822241912 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要:Amazon.comの初期の丁寧なドキュメンタリー 本文:このレビューを読んでいる全ての人が知っているはずのAmazon.comの初期を描いたドキュメンタリー。会社や創業者ベゾスについて得られる情報をなんでもかんでもつぎ込んだという感じになっていて、とにかく情報量がすごい。読書慣れしている人でも読むのに結構時間がかかるのではなかろうか。色々書いてある中でも、アメリカの出版業界や本の小売業界の力関係と本という商品の特性とインターネットの特性の三つ全てを誰よりも早く的確に把握したベゾスの凄さ、極端なまでにキャッシュフローを重視した経営戦略(赤字垂れ流しでも潤沢なキャッシュがあるので急成長重視)、急成長に沿って素早く個別の会社運営戦略を変化させていった様は読んでいてものすごく勉強になる。素晴らしいケーススタディになっている。 素晴らしい内容も書いてある一方で、文章(たぶん翻訳も)が下手で短い段落が時系列以外のつながりなしで出てきて非常に読みにくかったり、本書の価値を損なう類のものではないがIT関係の記述が間違いだらけだったり、ワンクリック特許のような負の部分の扱いが妙に小さかったり、「創業者ベゾスは魅力的」「社員の○○は優秀」と書くだけで具体的に描写されていなかったりと、ダメな部分も多い。最初ページをざっとめくってみて、「著者でも訳者でもない山形浩生が何で解説なんか書いてるんだ?」と思ったが、読んだ後で納得。解説がダメな部分(ワンクリック特許とか読みにくさとか)や不親切な部分(株価評価とか)を補足してくれている。 しかし、顧客の満足重視という態度は本を売買するという最も重要な部分では感じるが、レビューを書くときや説明文を読むときには感じないなぁ。これは日米の違いなんだろうか?それとも創業時と現在の違いなんだろうか? 概要:創業当時のアマゾンを知る 本文:創業者ジェフ・ベゾスの生い立ちから起業までのバックボーン、さらにアマゾンを起業するにいたったエピソードから99年頃までの話題を取り上げている。 彼の人柄にまつわるエピソード、創業当時の社内の様子、資金調達の様子、当時の未来予想図など、興味深い話題はつきない。 特筆すべきは、95年前後に描いていたアマゾンの未来予想図やこの本の著者・訳者が筆をとった2000年頃に洞察する数年後のアマゾンの姿が、見事に今現在のアマゾンをあらわしているところだと思う。その分析力だけでなく、実際に未来予想図を実現したアマゾンがすごい。 訳者はジェフの生い立ちやバックボーンはどうでもいいと言っているが、私はどうでもいいとは思わない。アマゾンという企業がとった戦略はあくまで90年代中盤という時代背景を伴ったものであり、成功した要因をまねたところで同じ企業が作られることはない。 しかし、ジェフのようなキャラクターに加え、学歴、職歴を積みかさねる中で取るべき思考回路や振る舞い、人柄、小さな(?)成功体験の積み重ねがあってこそ、莫大な投資を集めることができているのだと思うし、起業までの複数の会社での経験(エンジニア経験、採用に関する考え方など)がアマゾンにもたらしている考えは非常に大きいと思う。 アマゾンのような成功の再現を試みるのであれば、そこにこそ注目すべきではないかと思う。 概要:事実関係を知るために 本文:ロバート・スペクター氏がamazon.comの発展の経緯についてまとめた本編に関しての意見をまず書きたい。基本的に、関係者のインタビューや実際の株価などに基づいて構成されているため、事実関係を知るために現状で非常に有用な内容となっていると思われる(著者は、ジェフリー・ベゾス氏がいつか自伝を出版することを待ち望んでいるとしている)。内容について特に私が感心したのは、ジェフリー・ベゾスという人間が首尾一貫したビジョンの下に行動していた点で、その「史上最高の顧客サービス企業を目指す」という取り組み方には説得力を感じた。文章について気になった点を付け加えておくと、人名と具体的な株価(しかも漢数字)が大量に文章中に登場するため、読んでいて疲れる。この本編の評価として私は4をつけた。 ところで、最後20ページにわたり山形さんという人が痛烈に主張を展開している。私から見ればこの部分は論理的根拠に欠けると思った。この部分は評価1としたい。 概要:面白いけれど本としては少し違和感も 本文:アマゾン・コムという、一つの新しい時代をリードした会社の成立を描いた本としては、面白く読めます。会社成立前後のソフトウェアやインターネットの状況なども、素人にもわかるようにかなり努力して書かれています。ただ、そのために読むのには少し長くなりすぎてしまったかも。また、How toもののような、各章末にある「まとめ」というのもあまり意味はない感じがしました。それでも、新しい形態の組織をつくっていく過程での、創業者の性格、投資家の思惑、時代背景などなど、様々な要因の複雑な絡み具合は読みものとしても楽しめるものです。 一番違和感を感じ、そして逆に興味をもったのは、かなりのページ数をさいて載せられている解説です。「この部分は読まないでいい」とここまではっきり書いている解説はあまりみたことがありません。そんな解説も載せているところがこの本の偉いところなのか、雑なところなのか。「こんな本もあるのか」と不思議な気持ちになりました。翻訳出版の際に、こういう解説をつけようと考えた過程が知りたい、というちょっと違った興味をそそられてしまいます。 概要:おもしろい 本文:さらっと読むにはくどすぎる記述もあるが、全体的におもしろい。 巻末の山形浩生氏の解説は品がなく、あらずもがなと思った。 | |
| 著書名 | 外為どっとコムではじめるFX投資 | ![]() |
| 著者名 | 今井 雅人 | |
| 出版社 | インプレスジャパン | |
| ASIN | 4844325191 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,500 | |
| 感想文 | 概要:外為どっとコムを使用する予定の人は、 本文:これから外為どっとコムでFXを始めようとする人には最適です。 口座開設から注文方法、チャートの見方まで解説されています。 しかし、すでに始めている人には、 口座開設、注文方法など知っている部分も多く、目新しい事は少ないです。 他のFX業者を使用している人には、なおさらお勧めできません。 | |
| 著書名 | .com Master教科書 .com Master★2008 (.com Master教科書) | ![]() |
| 著者名 | NTTラーニングシステムズ株式会社 | |
| 出版社 | 翔泳社 | |
| ASIN | 479811586X | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 2,940 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
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