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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 ナリス 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 LOVE PRISONER (光彩コミックス)
著者名一宮 思帆
出版社 光彩書房
ASIN 4877750983
装丁 コミック
価格 ¥ 630
感想文概要:かっこいい♪
本文:短編集みたいになってていろんなお話が楽しめます。
患者×精神科医とか年下攻め(ちょっとショタ入ってますが)
とかあります。だいたいどの攻めも強気で(純情なのかもし
れませんが)押してますね。H度はまぁまぁありますが、凝った
もの(道具とか)はあまりなく絵もキレイでさっぱりしてます
ので軽く読めると思います。

著書名 Prisoner-プリズナー- (光彩コミックス)
著者名華炎
出版社 光彩書房
ASIN 4877751203
装丁 コミック
価格 ¥ 630
感想文概要:強盗犯×刑事
本文:強盗犯に捕まった刑事が・・・という設定に惹かれて買ってみました。犯人×刑事というカップリングに萌えれる方にはオススメです。
内容は、全般無理やり系エロ多めです。かなり濃い・・・かも。慣れていない人にはオススメできません。
ストーリーは薄い・・・というか納得できないところや無理な展開という印象を受けました。一応ハッピーエンドです。
絵柄は、どのキャラクターも髪量が多くて好みが分かれるところだと思います。厳密に言えば☆三つ半くらいかな・・・・?

著書名 消えた女官 マルガ離宮殺人事件―グイン・サーガ外伝〈18〉アルド・ナリス王子の事件簿1 (ハヤカワ文庫JA)
著者名栗本 薫
出版社 早川書房
ASIN 4150307431
装丁 文庫
価格 ¥ 588
感想文概要:部外者からすると
本文: 私はグイン・サーガを読んだことがありません。ですが、外伝というし、事件簿というからには推理もので、一巻完結だなと判断して、読んでみました。
 また、私は栗本薫の推理小説に、本格推理のような厳密さも求めません。むしろ、人の心の方に興味があります。
 ですので、随所にちりばめられた過去の出来事や国の成り立ち、地理の様子や食べ物、そして何より、アルド・ナリス王子の人柄に興味を持ち、本編も読んでみようかと思いました。
 私にとっては、結構良い本でした。

概要:シリーズ最低の作
本文:ロッキングチェア・ディテクティブ。何故かグインサーガで推理小説。
多分、ものすごくナリスが好きな人なら、もしかしたら・・・・嬉しいのかもしれない。

わたしは購入したことを心底後悔した。
他のレビューもやはり酷評が多いようだが、それも仕方ないだろう。
ただ、作者の栗本薫だけが楽しい1冊なのじゃないだろうか。
これで金を取ろうと言うのだからへそで茶を沸かす。


概要:多くを語るまい……
本文:グインワールドは大好きです。
気付いてみれば、既に20年くらい読みつづけています。
外伝も勿論好きです。
本編では見られないキャラの一面を見ることができるから。

でも、これはちょっと……。
ヤオイではないけれど、マルガサーガなどと同様、同人誌として天狼叢書から出せばこんなに酷評も出なかったでしょう。

とはいえ、買っちゃうし、読んじゃうところが、ファンの弱みでしょうか。
#喜び勇んで買ったのに、まだ4分の3くらいしか
#読み終えていないことを告白します。(^^;;;;;


概要:作者の自己満足か?それとも。
本文:他のレヴューは、酷評ですねぇ。。。(苦笑)

まぁ、いわれる理由は、よくわかるけど。確かに、メタフィクションとしてナリスで推理小説をやる必然性は皆無だもんね。たとえどんなに失望しようとも、僕のような10年以上前から読み続けているグインファンは、まず買うし(笑)。自己満足といわれても、仕方があるまい。だって、お金の無駄になるもん。

とはいえ、これだけ酷評されるというのも、グインサーガが、栗本薫という一人の作者を超えて共同幻想を成立させているからなんだろう。作者が存命中に、これほど作者の手を離れて「読者のもの」になった作品も珍しかろう。

ある意味、作者の栗本さんも、一人のナリスの熱狂的なファンとしての距離で、この作品を書いており、それは同人誌的、パロディ的、そしてなによりも作者の権限として許されるものかも知れないけれども、小説の世界を構築する「神の視点」を持つ設計者の視点を失っているとも云える。逆説的にいうと、物語は「そうした熱狂的なファン心理」を「積み重ねて乗り越えた」ところに、構築されるのであるから、本来プロならばこれを秀作にして販売しないという決断もあっただろう。その辺は、まぁ、作者の自由じゃん、とは思うけど。

僕としては、こういう読者の批判も含めて、グインシリーズという一大イベントに同時期に関わるのは、おもれーなーとおもっているので、これからも販売されるものは、必ず買うけどねぇ。早川書房では、これ一つで事業部があるとかないとか・・・。

僕は、もともとグインの世界観にどっぷりの人間なので、本筋の設計者としての質さえ下がらなければ、どんなものOK。これも楽しかった。ただし、ナリスの成人式を描いた外伝のレベルの高さには比せないけどねぇ。


概要:作者には猛省を求む
本文:他のレビューにもあるように、グイン・サーガで推理小説をやる必然性は全くなく、この外伝はナリスが好きな作者の読者を無視した単なる自己満足でしかない。「アルド・ナリス王子の事件簿1」と銘打っているが、「2」以降が発売されないことを強く望む。ナリスを主人公にした外伝を書くとしてもグイン・サーガらしい話にしてもらいたい。また、グイン・サーガと切り離してひとつの推理小説として見た場合も、謎解きのかなりの部分が探偵(ナリス)の推測のみで、物的証拠や証言による立証が無いというひどい出来である。さらにその推測にしても、無理のある説明が多数あり納得できるものではない。それと、登場人物の中の2人が非常によく似た名前のため読んでいて混乱した。こんな作品を書いた作者には猛省を求む。

著書名 ふりむかない男―アルド・ナリスの事件簿 2 (ハヤカワ文庫 JA―グイン・サーガ外伝 (833))
著者名栗本 薫
出版社 早川書房
ASIN 4150308330
装丁 文庫
価格 ¥ 588
感想文概要:ナリス賛美本
本文:アルド・ナリスがフェリシアから聞いた幽霊話は、ナリスがこよなく愛するカラム水と絡み付いていき...

グインサーガの登場人物が関係しているというだけで、話はほぼ本編と関係のない、外伝のなかでもまさに外伝というやつです。(グイン・サーガの外伝には、これは外伝?本編じゃないの?というのがあるので)なので、ナリスファンでなければ、読まなくてもよいかも。ベッドから動けないナリスがヴァレリウスを使って遠いマルガからクリスタルの事件を解決するというものですが、グイン・サーガの外伝でもなければ読まなかったかも。推理物とは、とてもいえないだろうし、単に作者がナリスを賛美したかったのだろうなぁ、と思わせる一冊です。

概要:事件簿シリーズの2作目ですが・・・
本文:正直言って別にいらないかな、と。

中学生の頃から25年来このグインサーガを読んでいるから流れで買ってしまうけど、そういうこだわりが無ければ別に読まなくても後悔しない作品です。

決してつまらないという訳ではありませんし、相変わらずのストーリーテーリングの上手さには感心してしまいます。
ただ本格推理物と言うには無理があるし、グイグイ引き込まれるような話でもなくちょっと中途半端かな
シリーズ本編には全く絡んでこないストーリーですし、本編の雰囲気が好きな人にはかなり違和感を覚えるのでは?

まぁ大のナリスファンである作者(笑)がどうしてもナリスを出したい、ナリスの話を書きたいという事なんでしょうが・・・
まぁ作者の趣味性が高い、という事です。

もちろんナリスファンは「買い」でしょうし、特にナリス好きでなくても俺のように全巻読んできている人たちは結局買ってしまうんだろうな(笑)


概要:古きよき探偵小説
本文:一読して、江戸川乱歩のような古きよき探偵小説を読んでいるような錯覚を覚えた。なぞの洋館、不幸の続く一族などのおぜん立ても揃っている。ミステリー好きなら、けっこう楽しめる。ただ、冒頭部分に、探偵役のアルド・ナリスにむかって、ワトソン役の人物が「あなたは立派な『探偵』ですとも!」と、ヒステリーをおこすシーンがある。「探偵」という頻々と言葉をつかう登場人物たちになんだか違和感を感じた。本編の世界観とは、薄っすらと「そぐわない」ような感じがしたからだ。
まあ、作者自身の書く外伝だし、アルド・ナリスの登場はいかなるスタイルであれ歓迎だが。

概要:ミステリーとファンタジーの融合
本文:「アルド・ナリスの事件簿」の第2弾。
作者自身の思い入れの強いアルド・ナリスを主人公に、アームチェアー・ディテクティブに挑んでいます。
本作品は、第一作以上にアームチェアー・ディテクティブの要素が色濃く出ており、ミステリーの合理性に、ファンタジーの持つ雰囲気が上手くかみ合って、魅力的な作品になっています。
「グイン・サーガ」のファンには必読の作品です。

概要:本伝とは違った魅力が
本文:あるんですよね。外伝シリーズは。
まぁ本伝みたいに、すんごーく長くない 笑
てのも魅力なんですが。
この外伝では本伝シリーズでは既に亡くなっている
パロの王様のナリスのお話。
まぁ栗本さんもナリスが好きなんでしょうね。
男性が読みとちょっとそれなんか美しいすぎないかぁ・・
ってトコロもありったりしますが。
本来推理や、ミステリーも書ける作家なんで、物語自体は
起伏があってオモシロいですよ。
本伝とか頭を入れ替えて1つの別の作品として楽しんだ方が
オモシロいと思います。

著書名 江戸の都市計画 (都市のジャーナリズム)
著者名鈴木 理生
出版社 三省堂
ASIN 4385412154
装丁 単行本
価格 ¥ 1,890
感想文概要:
本文:

著書名 プリズナーアイドル (TSUKASA COMICS)
著者名マーシーラビット
出版社 司書房
ASIN 4812803527
装丁 コミック
価格 ¥ 900
感想文概要:【★基準】★1:使用不可★2:難しい★3:がんばれば使えるかもしれません★4:なかなか★5:げっそり
本文:購入動機:評価内容が自分向けな感じだったので

キャラデザに好き嫌いがでそうな感じですが、画は合格レベル。全員成人キャラ。
つかみはOK!ですが、陵辱っぽいのは少ない感じ。
画はかわいい系なんで、この画でもっと強制系ガンガンやったら結構よさげなんですが。
設定はいいのになぁ・・・。

著書名 七海のりこ—NALS 同人誌ベストセレクション (The best best)
著者名七海のりこ
出版社 ソフトライン 東京漫画社
ASIN 4904101332
装丁 コミック
価格 ¥ 950
感想文概要:
本文:

著書名 ジャーナリズム博物誌
著者名バルザック
出版社 新評論
ASIN 4794822391
装丁 単行本
価格 ¥ 2,625
感想文概要:
本文:

著書名 なりすスクランブル―くりぃむレモンシリーズ〈3〉 (OAKノベルズ)
著者名芳賀 概夢, フェアリーダスト,
出版社 オークラ出版
ASIN 4872784537
装丁 新書
価格 ¥ 880
感想文概要:
本文:

著書名 渡辺麻子 愛のプリズナー (ピラミッドビデオ)
著者名
出版社 大陸書房
ASIN 4803316732
装丁 単行本
価格 ¥ 1,890
感想文概要:
本文:

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