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著書名 NARUTO 巻ノ44 (44) (ジャンプコミックス)
著者名岸本 斉史
出版社 集英社
ASIN 4088745892
装丁 コミック
価格 ¥ 420
感想文概要:マンガ
本文:読んでて虚無感だけが残った。悪い意味で。この作品の様な脳細胞の減少を加速させるマンガがジャンプの看板作品なのか!雑誌の巻末にある10週打ち切り作品の方が面白い今日この頃

概要:賛否が役立つ
本文:作品のよいところ、悪いところ両方を聞けるから、レビュー(評価)を見てから買うかどうかを考える方には嬉しい
なので、こういうページを見てる訳ですが…今回は久しぶりにNARUTOに興味持ちました
新しい展開に期待してみます^^ただ少し不安もありますが…;

あと批評の意見に対して反論してしまう方は好きな作品ならその類の意見は読まない方が良いのでは…

概要:なら読むなって…アンタバカァ?
本文:レビューって言うのは読んでみんなが思った感想・意見などを書く場であって 批判するなら読むなとか小学生以下 レビューの意味わかってる?(笑)批判ではなく批評ね!
ちょっとでも自分の意見にそぐわないと気にいらないの理由で相手の意見は聞く耳持たない
そんな御都合主義の自己中は学校や会社でもはぶられてんだろ〜なぁ〜


概要:narutoの新技(螺旋手裏剣)も使い捨て→新たな修行らしい
本文:惰性+わずかな期待で買い続けていますが、今刊もそこそこ楽しめました。
中盤から八尾対サスケ軍団が始まり、余裕のサスケ達が苦戦する姿に今までの贔屓ぶりもだいぶ中和された感じです。
が、ジライヤやアスマの退場の仕方を考えると、これからの展開も「あっそ・・」
っというような感じになる気がしますね。
個人的には、つまらなくはない。しかし格段面白くもない。
そんな(あと一歩)のイメージの漫画です。
44巻まできましたが、のんびり続けるのなら登場人物の個性をもう少し活かしてもらいたいですね。
同雑誌の死神漫画よりは全然良いので読み続けますが。

概要:シナリオ運びがヘタクソだ(苦笑)。
本文:今巻は、前巻よりはまともな展開でした(ツマラナイケドネ)。

403話『涙』で、ナルトとイタチが366話での会話シーンを伏せていた内容が解るのですが...40話近く前に張っていた伏線なんて覚えてる訳がねえ(呆れ)、
≪あ〜なるほど≫と作家は読者に思わせたいのか?(馬鹿)
伏線の張り方がヘタクソです、アマチュアレベル。

今巻の中身もお世辞にも面白いとは言い難い、また次巻以降に何かが有り気な伏線を張ってますが(マダラ×鬼鮫の件)全然気になりません(いい加減にしろ(怒))。

サスケ部隊のメンツもショボイ設定のキャラばかりでウンザリ(疲)いっその事 全員○んでほしい(笑)(≪あああ〜ん☆≫ってなんだよ(失笑)読んでて恥ずかしくなる)。
敵キャラ(八尾)も観苦しいキャラ設定&能力で...以下略。

今作は海外で人気がある(あった?(過去形))様なので期待を裏切ってほしくないと思う。

・最後に一言
今巻は前巻よりも評価が低いんだけど何で?
所詮はバトル好きの低年齢向けの漫画って事か(溜息)。







著書名 NARUTO 巻ノ43 (43) (ジャンプコミックス)
著者名岸本 斉史
出版社 集英社
ASIN 4088745523
装丁 コミック
価格 ¥ 450
感想文概要:幼すぎる
本文:批判を受ける理由、批判をする人がいる理由は「作者の意図」がバレバレだからではないでしょうか。
サスケvsイタチのバトル中を見つめる暁。
彼らはどう見ても「解説係」です。完全に作者の都合です。そういう面を読者に気づかれてしまうのが悲しいのです。甘いと言うか、未熟すぎるのです。
次巻でも「サスケの決心の理由」を説明する回が出てきます。読者への説明の回なのです。あからさますぎる。そういうのはキャラの行動や表情や、そういったものから読み取らせるから面白いのだと思います。
キャラの口からまんま言わせてしまうことしかできないのは技術的に悲しい。ハリウッドのB級映画を見ているみたい。
たしかに良い話でした。が、まだまだ浅い。作者もファンももっともっとレベルを上げていきましょうよ。批判してる気持ちがわからないファンの方は、もっともっと小説とか年齢層が上の漫画を読んでみてください。批判を受けてしまう理由があることに気がつくと思います。
作者も無理に週連載せずにハンター×ハンターみたいにしてもいいかもしれません。
伏線がはれないし、つながらない。キャラのパワーバランスが定まらない。展開が簡単に読める。。画力はさておき、構成力を磨いて欲しいのです。本当にファンとして。



概要:NARUTOの中で一番いい
本文:イタチはいい人だと信じていたが本当にいい人だった。
イタチの心情を思うと涙が出てきてしまいます。
ナルト今までの暴言を謝れ!
NARUTOは第二部は微妙だがこの巻は第二部で唯一買いました。

概要:つっこみどころは多いですが、素直に感動します。
本文:皆さんが仰られる様、様々な場面で説明的な描写が現れ、つっこみどころが多く存在しているのもうなずけてしまいますが、長く連載が続いている少年マンガで、何一つ矛盾や問題などなくやりきるというのも、実状不可能に近いお話しであるとも思えてしまいます。
唐突に出てきた新技"須佐能乎"には少しビックリさせられ、クールなイタチが口にするあるまじき技の誕生説明に「・・えっ!?」となってしまったのも正直なところではあります。しかし、イタチの人物設定が連載初期の頃から熟考され、同じく初期に既に描かれていた"終末の谷"についても、うちはマダラの存在をある程度意識し書かれていた様にも感じるので、よくこれ程まで各人物像と人間関係を深く描き、築き上げることが出来たなと、作品の緻密さや設定段階での基盤の大きさに感銘を覚えてしまいます(・・お話の密度が濃いので、詳しく描き切れていない人物や技の実態など、読者が疑問に感じる部分に関しては、カカシの若い頃の様、後に補足を加えて頂きたいとも思います)。
20代後半の自分からすれば、ドラゴンボールの悟空が、初期設定にはなかった「実はサイヤ人だった」というストーリー運びはとても秀逸に感じられても、願いごとが叶うルールや範囲が徐々に曖昧になっていったり、セルが復活した時に何故か悟空の瞬間移動も身につけていたり、度重なる強敵出現で強さの基準・理由が全く分からなくなってしまったり・・といった脱線・混沌っぷりからすれば、NARUTOには依然まとまりがあるし、説得力のある描写・ストーリーもとても多いと感じられます(・・ドラゴンボールは、矛盾点などを差し引いても余りある程、大好きな作品であります)。
サスケには「木の葉を○す」のではなく、穏健で寛大な三代目に異を唱えたダンゾウや上役達にリベンジを果たして欲しいものです。
とにかく、自分が語るに及ばず、イタチの深く終わらない兄弟愛に感動を覚えました。
つっこみどころは、ある程度どの作品にも存在する、笑って思い返せるネタであったり、愛すべきものでもあると思えてしまいます。

概要:う〜ん
本文:まぁゲーム好きなのは分かるんですけど
某ゲームの設定まんまだったのでちょっとガッカリですね




概要:高評価のみなさん...もしかして小中〇生ですか?。
本文:1巻からの購読者としての感想。

今巻はツッコミが有り過ぎて参りました、お手上げです(困惑)。

≪『ナルト』が主人公なのに『サスケ』が...≫

と言うレベルではありません、漫画自体が面白く在りません。

シナリオの進め方・キャラ設定が駄目に成ってます(『トビ』=『マダラ』という件からつまらなくなった)、何の前フリも無く 新キャラ・新技などが出てくるので 驚き・新鮮さは皆無
(『イタチ』が悪い例です【天照】【須佐能乎】とか尽いていけません、その場ありきの技ばかりで凄さがイマイチで×、前置きぐらいしろ≪俺には切り札がある!!≫とか)
何もかもが行き当たりばったりな感じで作品の質を下げているのに気付いてほしい。

・最後に一言
次は木ノ葉が舞台の様ですが...まぁ何となく成り行きは判っちゃいますね、サスケ配下VSサブキャラ達(1対2か1対3)で『ナルト』VS『サスケ』という感じでは?

著書名 NARUTO 巻ノ42 (42) (ジャンプコミックス)
著者名岸本 斉史
出版社 集英社
ASIN 4088745124
装丁 コミック
価格 ¥ 410
感想文概要:無念!!
本文:なんでかのう。自来也びいきとしてはかなり残念な最後じゃった。 せめてもうひとふんばり戦闘シーンにインパクトがほしかった。 そして綱手への想いを遂げてから死んでも悪くなかったのう。復活してくれるとストーリー的にも面白いのではないのかの。 勿体ない。

概要:どうして批判するの
本文:この作品を批判している人が沢山いるようですが、どうしてそんなにも批判するのですか。
ここが、作品を評価するレビューだからなんでしょうけど。

だったら読まなかったら、いいじゃないですか。

新人同然なんて言うならば、そんなことを言う人は、読者失格だと思います。


面白くない作品なら、売り上げランキングなんかには入りませんよ!

それに批判の内容が素人の意見ばかりです!
作品の奥深さを理解できてませんね。

概要:本当にナルト出番ないね
本文:これ主人公はナルトだってばよ
でも全然ナルト出てこねーんだってばよ
でもナルトにはそんな魅力ないから別に出てこなくてもいいんだってばよ

今回はサスケVSイタチ、ジライヤ回想が楽しいんだってばよ
幻術合戦は少し興ざめだけど、サスケ、イタチの会話はそれなりに面白いんだってばよ
つーかこの漫画、うちは一族の話が1番面白いんだってばよ
それ以外のキャラクターの安い信条なんてどうでもいいんだってばよ

しかしサスケって意外とバカなんだってばよ
今連載中のNARUTO見てる人はわかると思うけど、イタチがなぜ木の葉うちは一族を襲ったのかを知っても、サスケは読者を茫然とさせる行動をとるんだってばよ
ナルト風に言うと「俺はお前を信じてるんだってばよ」「そこまでバカではないと信じてるだってばよ」

なぜナルトに関わる連中はこんなに読者をイライラさせる主義主張をするんだってばよ

概要:わが愛しの自来也
本文:手に汗握りながら一気に読んでしまいました。 自来也の最期の表情があまりにも
よかったのが、自来也大好きな私へのせめてものはなむけでした。 「どこかで
ヒョッコリ生きてたなんてナシにして」というご意見もありましたが、そこは
ファンの身勝手さ、、あのままガマ仙人の頭が綱手のところに連れていってくれて
少しの間だけでも意識は戻って、せめて綱手への思いだけはかなえてから、なんて
いう展開でも、、なんて一瞬思ってしまいましたが、このままがいいのでしょうね。
サスケとイタチの戦闘はグチャグチャでわかりづらかったです。 でも、少なくとも
イタチの目的だけはわかりました。 案外、サスケとイタチは相打ちなんてのも
あってもいいかもしれませんね。 それでナルト達がマダラを倒せば、うちはの
呪われた家系は絶えるし、サスケの苦しみも終わるし。 それよりも、マダラを取り
囲んだ木の葉の8人。 カカシ先生やヤマトのような精鋭もいるのに、何であんなに、
チンタラしてるんですかね。 相手の出方をみるったってねー。 いずれにせよ、
NARUTOというまんがの収束を意識して話しが動いてきているようなので、星4つです。
でも、自来也、好きだけど、それだったら、ミナトが九尾を封印して死んだ後、
どうしてナルトを引き取りに来て育ててあげなかったの?という疑問はかえって
残りました。

概要:これからのナルトにはめがはなせませんよ!
本文:最近のナルトは蛇足が多くて、なんかグダグダで、忍者らしくもないし、面白くなくなってきた・・・多くの方がそう感じていたでしょう。
しかし・・・ようやくジャンプの展開も目がはなせなくなってきています。
ナルト復活です。是非、今後のナルトに期待してほしいです!

著書名 NARUTO (巻ノ40) (ジャンプ・コミックス)
著者名岸本 斉史
出版社 集英社
ASIN 4088744322
装丁 コミック
価格 ¥ 410
感想文概要:面白さを理論的に書けと言われても…
本文:所詮感じ方は人それぞれです。

そもそもここまで巻数が出てるのに未だ買いながらもやたらと低評価下してる人
金と労力の無駄となぜ気づかないのか私は疑問に思います。

ここまで(この巻数)ナルトにつきあってる人はこのマンガ自体が好きな人ばかりだと思う。

よって極端な酷評はもはや参考になってない

概要:ナルトは好きです
本文:最近 確かに 忍者っぽくないですね。暁にはもっと強くあって欲しいものです。今のナルト人気って イケメンキャラ増やしたせいでは?特に露出が多くなりましたからね。
属性の説明は 確かに 何だかな〜…って感じでした。個人的には 間のびさせるなら 飛段の不死、ジャシン教についてや サソリの里抜けの話等を詳しく語ってもらいたかったです。サスケにデイダラも『あっさり』やられちゃいましたね。その時点で 暁ではないような…ナルトの忍道はどこへやら。
ですが ナルトを大好きなファンの一人なんで岸本先生には もっと頑張って頂きたいです。賛否両論はありますが ワタシは 先生の絵の描き方(微妙な表情)は好きです!

概要:主軸外れてませんか?
本文:『つまらないし、全部売ったよ』と、唯一のNARUTO仲間からそう言われた時は悲しいとゆうより納得してしまった自分です。
友達から影響を受けコミックを買い出した頃には、本誌はサスケ奪回編。NARUTOは初めて、泣けて心震える漫画でした。ここまであたしを熱くしてくれた漫画はこのNARUTOが初めてです。ファンだからこそ!評価は辛口になってしまいます。岸本先生もお辛いとこかもしれませんが、もう一度話の筋を一本にして欲しいと願います。
忍じゃなくて、これじゃただの妖怪大戦争です。

概要:デイダラは説明書です
本文:敵にいちいち説明する貴方は馬鹿です
ご丁寧に説明してって…みすみす殺して下さいって言ってるようなもんじゃん!!
最後まで素晴らしい芸術でした。

概要:綱手には里のことを考えてナルトを殺すことまで考えた三代目を見習ってほしい
本文:今のナルトは、ただチョビチョビ出てくる暁メンバーを次々に倒していって、サスケが里に戻れば万事解決って感じの流れです。ナルトの火影になるって夢は一体どこへ行ってしまったのか?仲間一人救えない奴は火影になんかなれないって本人は言ってますけど、サスケはその闇からある意味救われるために復讐を果たそうとしているわけで、それを邪魔するナルトはサスケを救っているとは到底思えません。今のナルトにサスケが救えるとも思えないし。しかしだからといってサスケに復讐を止めさせようとしているわけでもなく、サスケに早く復讐終えてもらって早く里に帰って来てもらえばそれで満足!みたいな感じで納得できない。実の兄を殺そうとするサスケの心の闇を考えて止めようとはしないんですか?あと、以前は大蛇丸に取り込まれたら驚異になるからということでサスケ奪還任務がありましたが、大蛇丸が死んだ今サスケはただの抜け忍なのだから処理すべきでは?ナルトとサクラが個人的にサスケを追うのならまだしも、何故里一丸となって抜け忍となったサスケを連れ戻そうとしているのでしょうか?それも、火影から与えられる「任務」という形で。何故サスケだけ特別扱い?(やはりうちはだからでしょうか?)これなら里を抜ける人間は沢山いるし抜け忍を処理する掟や追い忍も必要ありません。抜け忍のサスケを処理する任務を下されてサスケを追うナルト、とかだったらまだいろんな面で広がりがあったと思うのですが…今のナルトはただ自分の利己的な意思でサスケを追い回すだけで、これではサスケと対立することすら出来てません。連載が始まったときから今に至るまでずーっと同じ目的を持って寄り道せず行動に移してるサスケのほうがマシです。サスケ的には木ノ葉や仲間とは決別して復讐の道を歩くことを決めて里抜けしたのに、捨てた方からこうも追い回されては欝陶しいと言われても仕方ないです。

著書名 NARUTO 巻ノ41 (41) (ジャンプコミックス)
著者名岸本 斉史
出版社 集英社
ASIN 4088744721
装丁 コミック
価格 ¥ 410
感想文概要:面白い
本文:ここって批判的なレビューが多いね。そんなにつまらんかい?前は好きだった、キャラに魅力を感じないって…… んな事ねぇさ。めちゃくちゃ楽しく読めるっての。ハッキリ言ってこんなレビューばかり見てるとヘドが出る。イライラする。しまいには作者に向かってまで文句言ってる阿呆がおる始末……。作者の漫画だ。あなた達には、ああしろ、こうしろと言う資格はない。いい加減同じような批判レビューばかり書くな。あなた達のレビューの方が面白くない。何も言わずに黙って漫画を読め。面白くないなら心の中で一人で叫びなさい。分かりましたか?まぁ分からんか。

概要:やめさせてもらえない可哀想さ
本文:作者のNARUTOに対するモチベーションはすでに無くなっていると思う。
腐っても人気作なので辞めさせてもらえないのだろう。

初期の惰性でいやいややっているようにしか見えない。

もう読者を舐めきった漫画家になってしまったようだ。

このまま一発家として終るには惜しい才能だと思うが。

概要:良い物は正当に評価するべきだ
本文:漫画を読まなくなってかなり経ちますがナルトは今、唯一読んでる漫画です。
数年ぶりにコミックを買いました。俺はすごく面白いと思います。
アニメと合わせて読むと面白さも倍増します。ペインの正体、自来也の今後が気になります。

概要:てか
本文:みんなそんなにNARUTOが嫌いか?

ムカついたのは、NARUTOのとこに違う漫画のこと書いてんぢゃねーよ。

NARUTOはNARUTOでおもろいと思う。

概要:まぁ、おもしろいです
本文:サスケ好きには良いと思います。
余談ですが忍者なのに皆忍んでないよね・・・技が派手すぎる・・・

著書名 NARUTO秘伝・者の書―キャラクターオフィシャルデータBOOK (ジャンプコミックス)
著者名岸本 斉史
出版社 集英社
ASIN 4088742478
装丁 コミック
価格 ¥ 700
感想文概要:ストーリーのおさらいになる
本文:分厚いですが、本自体はわりと軽いです。

サスケとイタチのエピソードが、長く複雑で、立ち読み(スミマセン)だけじゃ理解しきれなかったのですが、これを読んで解決、NARUTOをまた楽しめるようになりました。

NARUTO大好きな方はもちろん、登場人物や平行して進むストーリーに混乱(?)している方にも良いかと思います。


概要:ファンなら一冊
本文:知ったからどうって事ない事かも知れませんが知って得した気分になれる事もたくさん書いてあります。
3代目や2代目の本名、サイのお兄さんの名前、誕生日など
そういう事がプレミアなのだろうからここには書けませんが知って得した気分になります。
イタチとの戦いまでの事を書いてありますのでコミック派の方にはリアルタイムな内容まで知れると思います。
ファンなら一冊もっていてもいいのではと思います。

概要:高いけど…。
本文:値段が高めですが、ナルトのファンなら買っても損はないかなぁ? サスケvsイタチ戦までのキャラクター能力や術の説明が主ですね。 作中では語られていないキャラクターのプロフィールや術の名称、説明が多少ありますので本作をより一層楽しめるかとは思います。 謎のままだった飛段の不死身の説明もありますよ。 角頭のアッガイはともかく、ドムとジオングは笑えました。

著書名 NARUTO 巻ノ38 (38) (ジャンプコミックス)
著者名岸本 斉史
出版社 集英社
ASIN 4088743644
装丁 コミック
価格 ¥ 410
感想文概要:角都さんは
本文:わざと螺旋手裏剣に当たってくれましたね、変わり身の術などで簡単によけられる術なのに
螺旋丸にチャクラ性質加えただけなのに腕に大ダメージ!?性質変化と形態変化を広範囲で放出する千鳥流し使えるサスケはどうなるんだ?
しかも螺旋手裏剣を当てたあと地形すらも変えてしまいましたね、ん?ちょっと待てよ、たしか風のチャクラ性質は薄く鋭いくあらゆる物を斬り裂く性質なんですよね
なぜこれほど広範囲に地形を変える威力を持っているのでしょうか、全く斬り裂いている様子ではありませんねw
これじゃ元○玉と変わりませんね、風という特徴が感じられない技でした

概要:嫌いな作品ではないけれど
本文:いわゆる腐女子としてかつて夢中だった作品NARUTO。
昔は昔なりに、今も今なりに、「原作」と「妄想」を全く切り離して見てきたつもり。腐女子としては○、でも作品としては×、そういう風に見てきた。
作品としての評価ができてはいなかった当時は、まだ自分も若かったため作者が伝えたいことをきちんと受け止めることができないところが沢山あって、今思い返せばかつてイライラムカムカしただけだったエピソードも今では当時とは異なる感想を抱く。共感できたり納得できたりすることが、今ならある。
だからこそ、今のNARUTOを作品として面白いとは思えない。決して嫌いなわけではない。ただ、作品として、やってはいけないラインを越えていると思う。
ファンサービスというのは、決して一部の読者だけに向けてするものではない。
そのラインを越えている。そう思う。
「原作」と「妄想」を切り離している腐女子として、「一般人」に「妄想」を見せてしまうことへの罪悪感と恐怖感、そして拒絶感を強く感じる。
「妄想」は閉じられた世界でやるべき。そう思っている私は、最近のNARUTOを読んで(流し読みだけれど)、かなり、引く。


概要:ちょっと酷すぎる
本文:作者は物語をつくる気があるのか?
いいえないでしょうね。
適当に大技出してドーン、やったー、流石だー

これで喜ぶのなんて小学生までですよ。
物語の整合性はおろか、数秒前の自分の思考とさえ食い違う行動を取るキャラ達。

ふざけてやっているとしか思えない

概要:主人公のナルトは?
本文:これは酷いです
ナルトが出るには殆ど最初の角都戦のみ
あとはすべてサスケ関連で
ナルト自体はあまり出ません
正直脇役?中心の漫画にしか思えません
内容的にもダラダラしていて飽きっぽいです・・・

概要:これは…
本文:人気があるからって(←)無理に話を延ばしたりと…、だからこんなにも批判があるんですね笑
当初予定していたと思われるあたりで終わっとけば…まぁジャンプなんで無理なんでしょうけどね笑

所詮、新人漫画家に連載延ばせ的な事を言ったところでこの程度のものしかかけないって事ですね笑
まぁ私は20巻くらいまでしか読んでなかったんですけど、正直、中忍試験あたりでだるくなりましたが、まだ続いてたんですねぇ…笑


著書名 NARUTO 巻ノ37 (37) (ジャンプコミックス)
著者名岸本 斉史
出版社 集英社
ASIN 4088743385
装丁 コミック
価格 ¥ 410
感想文概要:好きなのに
本文:段々いらいらが増してきますね(・д・)y‾‾
まず十班が仇をとれよ。
なぜかナルトが倒すし、チョージなんもしてないし、カカシが手こずる理由?相手がナルトの新技の実験体だからじゃね?
昔みたいに楽しくならないんですかね?(^_^;)
属性ってなんだ?
化け物とかどうでもいいから忍者のまんまやってほしかったです。゜(>д<)゜。

概要:おお
本文:賛否両論ありますね。仕方のない事ですが。
確かに暁が弱すぎると思います。いのが戦闘中に空気でした。全体的に説明的です。
五大性質変化の説明も「いまさら!?」と思いました。

けれど、シカマルの「さよなら先生」には何かぐっとくるものがありました。

それだけで満足です。




概要:つまらない
本文:なんかね・・・暁のメンバーって確か、ほとんどが手配書に乗ってるS級犯罪者じゃなかったのか?その割りには今回の暁、あっさり殺られてたし、中忍一人に負けるS級犯罪者って何なんですか?それと第一部では尾獣はかなり強いとか言ってくせに、暁にあっさり捕まっていくし・・・他にもいろいろ言いたい事あるけど長くなるからやめときます。最後に一言、今のナルトはつまらないです。本当に・・・

概要:踏み込むぜアクセル…
本文:岸本先生は昔の輝きと感動を忘れてしまったのか…
なんですかこのグダグダさは

また新キャラ出してまたグダグダになるのが目に見える…

概要:やる気が無いならやめて欲しい。
本文:15巻頃からでしょうか、「前の巻より面白かったことがない」です。
巻を重ねるごとに構成力不足、描写力不足が目立ちます。
作者の意欲が失われているのを反映しているのでしょう。あまりに哀しい。
編集部の意向か何かは知りませんが、明らかな引き伸ばし、「!」とか「……」だけのコマの連続、相手のセリフもいつもいつも「大した〜」「チィ!」ばかり。
主人公達を強く見せようと相手を弱くするなど読む楽しみを削がれる展開です。
アスマの死もまったく感じるものがありませんでした。
早く初期のような生き生きした漫画を描いて頂きたい。
印税で儲けて天狗になっているかは知りませんがとっとと連載を終わらせて頂きたいところです。

著書名 NARUTO (巻ノ1) (ジャンプ・コミックス)
著者名岸本 斉史
出版社 集英社
ASIN 4088728408
装丁 コミック
価格 ¥ 410
感想文概要:ナルト君て、ゲームの忍者そのものだよね
本文:
     忍者の格好して正面突破!



 ※1、主人公'Sより強いキャラがいるというのはどうなんだろ
    必死で敵と闘っても勝っても、上忍からしたら遊戯なわけだし
    ・・・むなしい

 ※2、『散』とかいって消えるのは何なんだろうね
    速すぎてwww  ・・・たまに密室でも消えるのも非常に気になる



概要:はまってます!
本文:ただいま15巻まで買って読んでるのであります!ガマオヤビンかっちょええ!一体どこまで話がふくらむのでしょうか?超期待です!

概要:はつなると
本文:めっちゃおもしろかった〜、なんか絵があんまり好きじゃなかったので読んでなかったんだけど、ただの食わず嫌いだけのようでした。なんだか心あったまる感じもあって全巻購入してしまいそうな勢いであります!!!!!!!!

概要:第一部は後半のほうがおもしろい
本文:1巻は、なんせ、サクラがぜんぜん、かわいくない(苦笑)

でも、コミックがすすむにつれて、絵が上達していくし、
ストーリーの作り方もうまくなっていく。
また、「おいたちストーリー」に愚痴をこぼしているあたりが
とてもおもしろかった。
アニメがはじまったあたりから、急に絵がまた上達している。
たぶん、作者もアニメの絵を見て研究してるんだと思う。

アニメがおもしろかったので、コミックに手をだした。
やっぱし、ストーリーの盛り上げ方とか演出のうまさは
アニメのほうが一枚上手だとは思う。

それでも、僕は、この作者の成長していく過程が
マンガの主人公ナルト以上におもしろい。
普通はこれだけ描くと、飽きると思うのだが、
彼は、漫画同様「火影」になるまであきらめる様子がない。
ナルトのファンのために、書き続けていく根性がすごい。
その力が、まんがをよりおもしろくしていく。

まだまだ連載がつづきそうなので、
まずは、第一部だけでも一気読みをお勧めします。
読み終えたころには、夢中になっているはず。僕のように。

概要:後半から
本文:   
ナルトは、前半は「あぁ少年ジャンプの漫画だなぁー」
という感じで、娯楽第一マンガ、みたいな感じ
でしたが(それはそれで楽しかった)、後半から、
悪く言えば暗く、よく言えば、落ち着きのあるマンガ
になったなぁーと思います。これからが楽しみ。
 
英語版は、ナルトは、言葉遣いでキャラクターの
個性を出してるマンガですが、「だってばよ」なんて
無い英語では、それをどうカバーしてるのか、
その辺りに注目です。
 

著書名 NARUTO (巻ノ34) (ジャンプ・コミックス)
著者名岸本 斉史
出版社 集英社
ASIN 4088741382
装丁 コミック
価格 ¥ 410
感想文概要:酷評が多いけどバロメーターがある
本文:酷評が続いていますが、バロメータがあると思っています。
仲間意識が酷いと言う視点もありますが、どうしても大切な友は世界を敵に回しても味方したい、助けたいというナルトの気持ちはわからないでもありません。
戦いが少ないとあり、確かに少年誌なので、それは期待させると思いますが、奥の奥を考えた人の心の描写は岸本先生はとてもうまいと思っています。
その辺が受け入れられるか否かの問題かと思いますが、私はこの描写は深く、そこが好きな理由です。
この後、どう続くのかまだまだ楽しみで、最終回がいつか来るかと思うと寂しい思いです。

概要:まぁまぁではあったけど・・!
本文:この巻は・・良くも無く、悪くも無く、って感じだったかな。
でもNARUTO全体は大好きです。
すごく面白いし。まぁ最近話をダラダラさせてる、って気はする。
でも俺は多分これからもNARUTOを読み続けると思うな。話は面白いし、絵はカッコ良いし。
これからの展開だってメッチャ気になるし!
岸本先生は、全ての酷評を受け入れなくても良いと思う。そりゃぁ、岸本先生の為を思って(?)意見出してる人だって多いけどさ。そういうのはちゃんと受け止めた方が良いとは思う。
でも殆どの人がNARUTOの話を酷評してるんじゃなくて、岸本先生を酷評してんじゃん。
飽きたなら読むの止めろよ。わざわざ皆に「読むの止めよう」みたいな事言う必要あるか?ねぇだろ。
岸本先生がいつこの漫画を辞めるかは岸本先生の勝手だ。俺は止めないで欲しいに大賛成だけどな。
飽きた人らは、漫画読むの止めたらそれで良いだろ。
止めたきゃ、勝手に止めろ。でもNARUTOファンだっているんだよ。他のファンに迷惑かけるような意見出すなよ。

概要:昔は良かったのに。
本文:面白くないです。この巻であきらめました。前が良かっただけに、これから必ず良くなると信じてたのですが…。この巻は特に読み返したくないですね。ナルトやサクラの言動がいちいち癇に障る。べつにサスケが世界征服たくらんでるとかではないんだから、もうほっといてやれば?って感じです。それに、「その術は使わないほうがいい」「あの術は使うな」とかそういう思わせぶりが結構多い気がします。
主人公がちっとも成長せず、脇ばかり異常に強くなってるというのも見ていて面白くない。

概要:依怙贔屓
本文:なんで岸本氏はこんなにもサスケばかり贔屓するんでしょうね。
たかがサスケ登場に丸々一話って(バキ手法ですか?)。
それに九尾をも押さえつけるチャクラなんていくらなんでもやりすぎでしょ。どれだけ最強なんだようちはは。

概要:…??
本文:大多数の方が意見されているように私も一部の方が面白かったと思います。

ここまでくると話がグダグダのダラダラでネタを延ばしながら連載しているのがまるわかりです。サスケに対するナルトの執着も私的にはもう異常としか思えません。サクラもいい加減泣きすぎてウザイ、これで中忍だなんて作者の安易な設定にもウンザリ。サスケに再会した時、サクラの事は眼中になかったじゃないですか…、なのに何故泣く。
何だか、絵にも昔のような暖かさがなくなって、キャラも冷たく見えます。

次の巻の修行も何だか王道ですよね。自来也との3年間の修行の意味あったのかな?

ぐだぐだ書いてると次々と不満点が出てきてしまいますが、作者の良いように設定が組み立てられているのに一番の不満。
大蛇丸やカブトをどれだけ強くすれば気がすむのか、尾獣は天災を招くと恐れられた強大なチャクラの持ち主であるはずなのに簡単に暁に倒され捕獲されてしまうのか、ナルトも強くなったはずなのに敵が無敵状態な為、強くなった感じが全くしない。
最終的には結局ナルトが有利になるんだろうけど、久々にNARUTOを見てこのマンガもつまらなくなったなと思った1冊でした。

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