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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 ネット 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 3万円の元手で月商1000万円! 初めてのネット輸入&販売
著者名森 治男
出版社 ぱる出版
ASIN 4827204136
装丁 単行本
価格 ¥ 1,575
感想文概要:即戦力
本文:自分はヤフオクもあまり経験がありませんでしたが、本を購入してすぐ(といっても1ヶ月くらいはかかりましたが)利益をあげられてビックリしました。
特に、商品選定がやはりキモになるのでしょうが、シンプルですが強力な方法がサラリと書いてありました。読み飛ばしてしまいそうなくらいサラリと書いてありますが、実に有効です。
なれないと送料などのせいで損をしてしまうこともありますので、そのあたりが具体的にもう少し書いてあるといいかなと思いましたが、とにかくこの値段でこの情報は「すごい」。
次回作がもし出版されるならぜひ購入したいですね。上級者向けの内容も知りたいところです。

概要:先が見えました
本文:
初心者の私にも分かりやすかったです。

友人から輸入販売がいいと聞いてはいましたが、
始めるのに躊躇していました。
そんな時この本を知り読んでみたのですが、
スタートするには十分な内容だと感じました。

現在は輸入販売を始めて1ヶ月ぐらいになりますが、
だんだん先が見えてきたように思います。

また次回作にも期待したいですね。


概要:今更感の情報
本文:「海外ネットオークションで稼ごう!」の方がポイントを掴んでいる感じがしました。
「ヤフオク&イーベイ徹底活用本」はひどかったけど。。。
掲載されている情報もあまり大差が無いので、ネットオークションの儲かる情報って出尽くしている気もします。
個人貿易の会社を使うとコストが高くなるので、自分で輸入ラインを作る方法を教えて欲しかった。
次回が出るなら、期待します。これはかなりのハッタリ本です。


概要:分かりやすいのですが・・・
本文:終始分かりやすく書かれており、内容は満足いくものだと思います。
ただ、もうすでに輸入をされているかたやヤフオクをされている方には物足りないかもしれません。
ただ「やってみよう」「できそう」と思わせてくれる内容であり、そう思わせる本はなかなかないのも現実です。
稼ぐ…儲かる…などで散々煽って全く内容がないものもありますが、
この本は違います。知識としても読んで損はない本です。

概要:特に目新しいことは書かれていません
本文:個人輸入に関しての簡単な説明と、ヤフオクなどに出品する際の
ちょっとした知識について書かれているだけなので、
副業をこれからはじめてみたいとこの手の本を初めて買う方ならともかく、
すでにネットで商売を始めている方にとっては既知の事がほとんどです。
良く言えば「一冊で輸入とヤフオク出品についての知識が学べる本」
逆に言うと「どちらに関しても中途半端」な本になっています。
個人輸入に関して知りたいのであればそれに特化した本を、
ヤフオク出品のテクニック、小技を知りたいのであればヤフオクに特化した本を
購入するべきでしょうか。

他の方のレビューを見ていると、この本のみレビューされている方が多いのは
この本がネット取引初心者向けということの証拠ということでしょう。

著書名 ネット未来地図 ポスト・グーグル時代 20の論点 (文春新書)
著者名佐々木俊尚
出版社 文藝春秋
ASIN 416660595X
装丁 新書
価格 ¥ 767
感想文概要:儲ける方法の話
本文:本書のタイトルは『ネット未来地図―ポスト・グーグル時代 20の論点』。
大仰なタイトルであるが、読むと1ページ目から金の話である。
最近は「マネタイズ」とかっちょいい横文字になっているらしいが、要は金の話なのである。

本書はWeb2.0世界の、とりわけグーグル以後(「本当にグーグル以後なのか?」はおいといて)を占う20の論点が論じられる。
論点が20個あるということはすなわち、20通りの儲け方について書かれてあるということであり、
この本書のタイトルの「未来」とはすなわち「次のビジネスモデル」ぐらいに受け取っておいた方がいいだろう。

冒頭から、何度も「金の話」ということを強調していてしつこいぞと思われたかもしれないが、私自身タイトルだけ見て読んでみたら面食らってしまった。
金儲けに限定しない普通のウェブ関連の本だと思ったら間違われると思うので、しつこく書いた。

概要:ネット世界のスピードの速さに驚愕
本文:「グーグルやアマゾンに支配されないで、ウェブ2.0で儲ける方法って?」
ネットビジネスの「マネタイズ」の試みを中心に、最新動向を20の視点から俯瞰する。

グーグルが切り開いた「無料経済」での収益モデルにより、既存メディアが存亡の危機に瀕していることや、ロングテールの塵である個人が「無料経済」の中で収益を上げるための試みなど興味深い事例が紹介されている。

未だ、グーグルモデルを超えるビジネスモデルは登場していない、というのが正直なところだと思うが、極端にイノベーションの速い業界のこと、来年にはまた違った状況になっていることも十分に考えられる。

本書が書かれた07年秋にブームとなっていた「セカンドライフ」についても、「バブルである」と冷静な判断を下している。1年もたたないうちに、事実そのとおりになり、著者の視点の正しさがうかがえる。

気がつけば、一転しているネットを取り巻くビジネス環境。少しでもついていくために、押さえておきたい視点が網羅された一冊。

概要:佐々木さんは本当にネット業界をよく勉強しています
本文:あらためて佐々木さんはネット業界を広く深く勉強していらっしゃるという事実を強く認識させられました。自分もこの業界のど真ん中に身を置いて、技術やサービスの移り変わりを目の当たりにしているのですが、佐々木さんは、今、この日本で起こっているWeb2.0と言われるものの本質、あるいは2-3年先の新しいサービスの萌芽を本著のなかで見事に描き出していると思います。

もちろん20ものテーマがあるわけですので、それぞれのテーマの内容は掘り下げたものではありませんが、今と近未来のネット業界の本質について知りたい方にとっては必読の書だと思います。お金を払って読む価値ありだと思います。

概要:今までこの著者の本を何冊か読んできたが,その中で最も面白く,読み応えのある本であった。
本文:今までこの著者の本を何冊か読んできたが,その中で最も面白く,読み応えのある本であった。論点を20に絞り,それぞれの特徴についての説明が納得のできる文章で書いてある。特になるほどと感じたのは,論点15の「Second Life」の章。雑誌などで頻繁に紹介されているセカンド・ライフ。しかし,私はそれにまったく興味が持てなかった。使ったことがないのだから,批判はできないと考えていたが,この章を読んで,実際にはセカンド・ライフはそれほど日本で盛り上がっていないことがわかった。そして,今現在,人は何を望んでいるのか。著者はそれは時間/空間の共有ではなく,「つながり」だけの純化であると説く。なるほどと感じた。確かに著者が言うように,同期的なコミュニケーションのツールは,音声電話から携帯電話,電子メール,掲示板,SNSという道を辿っている。セカンド・ライフはそれに逆行しているのである。そして,なぜそれなのに雑誌で頻繁に紹介されるのかという理由もそこには書いてあった。また,私は今話題の「ミクシィ」が好きではない。なぜか,好きになれない。でも,自分自身その理由がわからなかった。しかし,この本を読んで,理解した。それは,ミクシィには「コミュニケーションの強制」というものがあり,返事や足跡を残さなければならないという煩わしさがある。そして何より私が違和感を感じたのは「知人に自分の日記を積極的に見せようとする姿勢」である。そこには,「寂しさを紛らわせたい」という人間の弱さがあるような気がして仕方がない。悪い言い方をすれば,「ミクシィ」は,その人間の弱さに付け込んだのだ。まぁ,それを気づけない人達も悪いのだが。むしろ,返事をすることを積極的に期待しないブログの方が私には馴染める。その方がより「人間らしい」ということだ。著者が紹介している「トゥイッター」や「ドロップシッピング」は私は知らなかった。機会があれば試してみたい。

概要:「Web2.0」のその先にあるもの
本文:フリージャーナリストでIT・ネット分野に詳しい佐々木俊尚氏による、これからのインターネットの動向を模索した一冊。

これまではグーグルをはじめとする「Web2.0」がもてはやされてきたが、これから先には何が起こるのか?
そしてインターネットビジネスはどのように変化していくのか?
YouTube・ニコニコ動画などの動画サイトとテレビ・新聞・雑誌などの既存メディアの関係、セカンドライフがこの先どうなるか、インターネット上の仮想通貨とリアル世界の関わり、などの論点を通してこれからのインターネットの世界がどのように変わっていくのかが述べられている。

「Web2.0」がどのようなものか理解できているうえで、これからインターネットビジネスの将来がどうなるか気になる方にとっては興味深い一冊だと思う。

著書名 日本一やさしいネットの稼ぎ方―ネットで稼ぎ続ける人は何が違うのか
著者名平賀 正彦
出版社 フォレスト出版
ASIN 4894512297
装丁 単行本
価格 ¥ 1,365
感想文概要:物語調の書き方が読みやすい
本文:ビジネス書って言うとどうしても難しくて、読み終えるまでに1週間とか掛かっていました。でも、この本は物語調で読みやすいので、1〜2時間で読み終えてしまいました。ネットの全体像がつかめて、「ふ〜ん、なるほど・・・」という感じです。1〜2時間でネットのことがわかるならいいかなと思いました。

概要:好きにはなれない。
本文:好きにはなれない。人の言っていることで、自分がきちんと実践できてもいない、理解すらできていないことを、あたかも自分が思いついて、自分がやりはじめたかのように言う人の典型。

概要:書かれた通りにやりましたが…
本文:本書の内容と、特典のホームページ・テンプレートで、実際にネットショップを作ってみました。それから約1年が経過しましたが、「1円」も売り上げが出ませんでした。商材があっても、当方みたいに全く貢献しない本でした。この本を読んで儲かった人なんているんでしょうか?と、疑いたくなります。恐らく、当方みたいに「失敗者」の方が、「成功者」より多いと予想できます。

概要:儲かるプロセスは理解出来ます
本文:ネットでの情報起業ネタは後を絶たないが、本書はその王道とも言える内容である。素人が何をきっかけに、どうやってネットで起業をしたのか、がよく整理されている。
しかし、ここで登場する素人さん達が具体的に、「どうやってサイトを立ち上げたのか」、「メルマガを発行するために何をしたのか」などのもう一歩踏み込んだ説明が無いため、読んだ人は、「こんなに簡単に行くのか」とは思いつつも、実際にやってみると思わぬところで足が止まる事になりそうです。


概要:この手はもうよいか?
本文:正直この手の方法が充満し、同じことをなさりたい方なら今更読んでも時期的にどうかと思うことは多々あります。発売当初ならばなるほどという星4〜5つあっても悪くはありません。ただ、今から購入される方を対象に評価した方が本来の姿だと思い、時間がたった今なら星3の評価をしておきます。
改めて、ネットを使用しお金儲けはタイミングが大事だと実感する今日この頃です。

著書名 主婦も稼げるネットショップで月収100万
著者名近藤 美緒
出版社 ぜんにち出版
ASIN 4861360838
装丁 単行本
価格 ¥ 1,365
感想文概要:文句なしに良書、超オススメ
本文:ネットショップ開業のノウハウが実にわかりやすく書かれている。
ネットショップ系の本では突出してよいです。
男性に負けず劣らないマーケティング要素。
女性ならではの細かい気配り例のオンパレード。

とにかく必見の一冊です。

概要:買ってよかった
本文: 私は、よく本屋に行くのですが、雑貨を扱うネットショップをやりたいと考えていたときに、この本が私の目に留まりました。
 「主婦も稼げる」とあったので、中身は大したことないのかなと思いつつ、読み進めてびっくり!この本の中には、商売の基本がしっかりと
凝縮されていて、しかも文章も非常にわかりやすい。私は、よほど気に
入った本でないと読み返さないのですが、もう何度も読み返しました。
 今、ネットショップ開業に向け、準備を進めているところですが、この本をもとに計画を立てているところです。
 ネットショップを考えている人だけではなく、商売をされている方にも大変参考になると思いますので、是非読んでください。


概要:感動を呼ぶネットショップホスピタリティ!
本文:ひょんなきっかけで手にした本書「主婦も稼げるネットショップで月収100万」。読む前は、よくある稼げる系の本で確信を欠くものではないかと勘違いしていた。

 現在私は、WEBマーケティングを研究する職業をしているが、かつて10年ほどホスピタリティ産業の最前線である「感動を創る職人」ホテルマンをしていた。本書では、eコマースにおいて、ホスピタリティ産業のような「感動を創る」手法が自然体で、リピーターを増やし持続的成長を可能とする顧客心理や社会心理を上手く取り入れた、すばらしい解説書といえる。ネットショップ開設から運営、手法を親切に公開しているので、これからネットショップを開設する人は必ず読んで欲しい1冊である。

 米オライリー社がWEB2.0という概念を公開して、日本でも05年からWEB2.0的なビジネスモデルなどが徐々に広まっている。また、その概念を市場全体に取り入れようとマーケティング2.0なる言葉も生まれ、リアルマーケティングにおいても、かつての成功事例や「勘と経験と度胸」という手法から、「人の気持ち」を定性的に情報収集しデータベースマーケティングをさらに高度化する手法などが進んでいる。

 本書は、これら最新の手法がネットショップを通じて自然に取り入れられ親切に解説されている。また、今後どの企業においてもキーワードとなる「ホスピタリティ」を最優先している点が今後も成長を加速させるエンジンといえる。

 洗練された統計学や社会心理学を用いたITマーケティングがどんなに高度化しようと「人の心」に感動を与えることは難しい。eコマースといえども、ホスピタリティマインドのある接客が最重要課題とわかる価値のある1冊であり、WEBマーケティングのプロの方に「ホスピタリティ」を考える1冊として欲しい


概要:やる気と元気のでる1冊です!
本文:ネットオークションもしたことのない私が、ネットショップに興味を持ち、しかしわからないコトだらけで不安で・・・というときに出会った1冊です。親切でわかりやすく初心者の気持ちになって書いてくれているのでよんでいるウチにがぜんやる気が湧いてきて元気がでました。なんだかやれそう!そんな気持ちにさせてくれる本です。しかも単なる流行だけでネットショップを楽しもう、というのではなく、ネットショップを通して仕事というものへの捉え方・商売に対する姿勢の大切さを教えてくれます。

概要:ネット通販の本で、最高の一冊
本文: ウェブのマーケティングコンサルティングをしている関係上、こういった本は、ほとんど読破していますが、本書は、ネットショップを始める上で、最高の入門書といえるでしょう。たいていこういった本は、実践で活用する戦術(施策)ばかりを紹介するばかりで、その前に必要な、ビジネスの根本的な考え方、つまりヴィジョンやミッション、スタンスが紹介されていないのですが、本書は、ビジネス初心者が踏まえるべき心構え、ビジネスとはなにかをきちんと紹介した上でそういった実践に使える知識を紹介しています。
 著者の近藤美緒さんは、主婦とはいえ、とても勉強されていて、その上でビジネスの実務をきちんと実行しています。
 理論と実践を理解されています。
 こんな人がこんな考えか方でビジネスをやったら当然成功するでしょうね。1300円で、この内容を得られるのは、安いはず。ネットショップを始めようと思っている人に、ぜひ薦めたい必読書です。

著書名 できる社長はネットで売らない―WEB化社会の営業革新
著者名吉本 俊宏
出版社 日経BP社
ASIN 4822262138
装丁 単行本
価格 ¥ 1,680
感想文概要:ネット販売に
本文:ネット販売を始める前に、こちらの書籍を読むことをお薦めします。
ネット販売を始めれば簡単に儲かる、という甘い考えを払拭してくれるので良い書籍ではないでしょうか。
「今後勝ち残る企業は、ライバルの一歩先を行く「情報の提供力」が必要」
というような文章がありまして、私としてはココが一番重要な内容ではないかと思います。



概要:携帯サイトに力を入れなきゃ、と刺激になった
本文:当社は携帯にではなく、Webに力を入れていて、携帯の方をやるべきと読んで強いプレッシャを感じました。そのプレッシャに非常に感謝。ウェッブの詳しい方からも携帯の案はなかったので、Web音痴の私から案をできるようになった。ネット音痴の経営者にもおすすめだし、企業のウェブ管理している人にも。女性の買い物の癖について非常にわかりやすかった。

概要:ホームページの役割がよくわかる
本文:ホームページについて苦手意識がある経営者の方でも、わかりやすい言葉で書かれているので、最後まで苦労なく読むことができます。

本書では、ホームページを集客から販売まで完結するツールではなく、情報提供を行うツールとして明確に位置づけています。情報提供ツールとしてのホームページの活用の仕方についてコンテンツの作り方から電話を使ったフォローの仕方などが説明されています。

現在ホームページはあるが活用できていない方、これからホームページを造ろうと思っている方、どちらの方についても大きな投資を必要としない日常の業務に取り入れやすい方法が提示されているので、お勧めできます。

概要:ホームページ戦略のエッセンスが書かれた本
本文:この本を読めば、ホームページ戦略の基本的な考え方が習得できると思います。
ここで書かれていることは時間の流れが早いインターネットの世界でも、
普遍的な内容だと思います。
これからどのようにホームページを活用しようか迷っている方にはお薦めです。

概要:ネットが苦手な経営者の指南書となるでしょう
本文:とても懐の深い本ですね。

ただホームページを作ればモノが売れるわけではない。

著者は、「ホームページの位置づけは、あくまで情報提供チャネルのひとつである。
特にこれからの中小企業には、WEB化社会においてネット社会と実社会を融合させた新しい営業プロセスの構築が必要である」と説く。

ネットとマーケティングを知り尽くした著者だからこそ書ける内容で、ネットに不慣れな経営者の「ネット活用のバイブル」となることでしょう。

著書名 ネットショップの達人養成講座
著者名松本 賢一, 大宮 洋平, 真鍋 基和,
出版社 翔泳社
ASIN 4798118109
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,869
感想文概要:ホームページで商売されているかたは是非一読してください
本文:商売を

  ホームページで行うためにはどのようなステップで
  おこなっていけばいいか?
  
をネットビジネス初心者にもわかりやすいように
詳細に解説してくれている書籍です。

この本には"こうすれば儲かる"とか、"こうすれば検索エンジン一位になれる"、
といった派手さはありません。

ですが、ネットビジネス(と、いうよりも商売そのもの)の
原理原則・基礎がぎっしりと詰まっています。


特に中小・零細・個人商店で、ホームページ(ネットショップ)を
運営されていてなかなか成果をあげられていなく、
本気で何とかしたい、という方・・・。

もしくはホームページの立ち上げを検討されている方は
是非一読してください。

この本から「商売の原点」と「ネットビジネスのプロセス」を
読み取っていただけるはずです。



同じ業界にいる人間として、ここまで事細かに
ホームページ制作に関してのエッセンスをシェアしていただいた著者に
"よくぞここまで書いてくれた!"と心から感銘を受けています。

概要:世界中のネットコンサルタントを敵に回しかねない驚愕の1冊
本文:正直、やられましたね。


ネットコンサルタントの中で廃業する人も出るでしょう。
それほどまでにネットビジネス界を揺るがす恐ろしい本です。



2004年に私がネット通販のホームページを作り始めた頃は
碌な本がありませんでした。

というのも、まだネットビジネスにおいては成熟期に差し掛かった頃で
まだまだネットビジネスの決定版と言えるノウハウが無かったんです。


なもんだから、色んな本からノウハウを継ぎ足し継ぎ足しして
やっと自分なりの理論を作り上げました。


ところが、この本はネットビジネスに関わる集客やSEOから
サイトの構成、レイアウト、商品写真の撮り方、メルマガなど
あらゆるシーンを想定して1冊にまとめた最強本です。


このタイミングで、この本が出たということは
ネットビジネスは完璧に成熟期に突入しています。


つまりライフサイクル理論から言うと、儲からない時代に突入です。
ここから真の実力が問われることになるし
他のネットショップと、いかに差別化をするかが鍵となります。



もう、SEOやデザインやメルマガなんて、小手先のテクニックでなくて
真の実力を示すサイトで、世の中のネットショップと勝負する時代です。

待ち望んでいた1冊の登場です。


したがって、世の中のネットショップの担当者は勿論のこと
ネットショップを利用する側も、この本を読んで頂き
良いネットショップの見つけ方、基準を確立してほしいと思います。



私が、お金さえあれば全国のインターネット利用者8800万人に
配ってもいいと思うほどのネットショップのバイブルです。



本当に松本賢一さんには感謝します。
ありがとうございました。

私も10冊ほどですが買わせて頂きました。
機会があれば、クライアント様などにノウハウを伝えていきたいと思います。


このレビューを読んで下さった皆様へ
これを買わずしてネットショップの成功は有り得ません。


今すぐ、お読みください。


皆様方のネットショップが更なる発展することを私も願っています。

著書名 ネットの先取り商法―これから儲かるお店&会社はここが違う!
著者名平賀 正彦
出版社 ダイヤモンド社
ASIN 4478003637
装丁 単行本
価格 ¥ 1,500
感想文概要:内容は濃い方ですよ。
本文:自分はかなり色んなマーケティングに関しての本を読んだが
内容的には、かなり上の方です。
頑張って内容を凝縮させたな。といった感じ。
細かく噛み砕いて説明して欲しかったと言う人がいるが
これくらいの説明で実行できない人はダメだと思う。
十分理解して実行できる程度のことまでは書かれている。
ケチつけている人は、これより内容の充実した本を紹介するべき。
ケチなら誰でもつけられる。
自分が読んだ本の中ではトップクラスの充実した内容でしたよ。
こんな事書くと又売り手側の人だ!と言う人がいると思うが
僕は筆者とは何の関わりもない人間です。
この内容でケチをつける人は、殆どの本にケチをつけることになるから
今後本を一切購入しない事をお薦めする。
どうせケチをつけるだろうから。
とにかく頑張って内容を充実させたな。と思う内容だった。
1500円で買う価値はあると思います。


概要: 失敗事例も欲しかった。ないのかもしれないが。
本文:    タイトルがやや固い気がしましたが、読んでみると内容はとても分かりやすいです。
  
  これからのネット商売の方法を豊富な著者の経験と洞察力で伝えています。
  今までは成功したかもしれないが、今後は同じやり方ではダメですよ。
  常に新しい動きや方法をキャッチし、身につけて、自分の商売と鑑みて、先に先に
  仕掛けていく姿勢と実践こそが大事ですよ!と教えてくれます。 

  どうやって教えてくれるかと言いますと、事例です。

  成功事例が、必ず紹介されています。そこが分かりやすい点です。

  ただ、失敗事例もあるとなお良かったでしょう。成功事例ばかりだと、読んでて
  胸が一杯になります。

  でも失敗事例を探すのが大変なくらい、著者のクライアントは成功するというを事を
  示している本かもしれません。

  次は、人生やビジネスに対する著者の本音、生の声の本も読んでみたい。

概要:ある意味正直な本
本文:

この手の本は 毎回改訂していかないと追いつかないといけないくらい変化が激しい。
本編にも、メルマガでの効果が無くなった理由を説明されているし、さらに次は携帯だ、
電話を掛けろ、HPをもっとちゃんと 作れなどいろいろ書かれている。
そういった意味で、とても親切だと思う。
しかし肝心な事が書かれていない。
すでに情報商材ビジネス自体が、既に過去のもので、そういったものにお金を払う人は既に一巡しているのだ、

情報ビジネス以外も同様に、お客獲得合戦が厳しく大変だ。
今後この著者もいろいろと苦労するだろうが、頑張って欲しい。

私なりに付け加えるなら、そんな事はやめて働いた方がいい というのが本音だ。
副業程度でやるのがいいだろう。

それが人生の先取り商法だ

概要:なかなか難しいが
本文:著者の言っているところには共感できるものの、なかなか難しい。
手軽に始められるからこそ極めるのは難しい、それがネットビジネス。

全員がうまくいったらもはやその市場は市場ではなくなるであろう。

しかし実際に成功させる人間もいる。

きちんと徹底できるかが一番のカギ、それをこの本からは学ばされた。

概要:参考になった
本文:自営業をしているので、
流行の(いま効果のある)集客手法など、参考になった。
もちろん自分の業界に適合するような工夫は必要であるが、
視点の転換には、役に立ちました。
取り入れてみようと思います。


著書名 全部無料(タダ)でつくるはじめてのネットショップ
著者名勝吉 章, ユニゾン,
出版社 翔泳社
ASIN 4798108979
装丁 単行本
価格 ¥ 1,554
感想文概要:ネットショップに対して無知識でも。
本文:この本さえあれば、ネットショップは立ち上げることが
可能だと思います。

それくらい分かりやすく噛み砕いて説明してありますので、
知識のない方にはとてもお薦めいたします。

しかし、HTMLやCSS の知識なしに元からあるデザインの
テンプレートを利用して作り上げたネットショップというのは
当然レベルの低い物になります。
(例えるのならマクドナルドや吉野家と看板がついているのに
 外装も内装も簡易かつ同じようなもの)
そのようなところは往々にして、写真や扱う商品のレベルも低いと感じます。
理由は簡単で、「楽」をしようとしているからです。


手軽さを売りにしてあるのは、あくまで手軽に過ぎません。
たまに個人のネットショップで月100万円などと書いてある書籍もありますが
実際、純利益はもっと低いとみて間違いないでしょう。
(売上100万と純利益100万は全然違います)

趣味で立ち上げるのでしたら、★5です。
しかし利益を得たいと思うのでしたら、
楽天の繁盛店がどのようなデザインを施しているのか
またはメールマガジン・企画・写真・全体のコンセプトなど
勉強するべきだと思います。

〜すれば売れる系の本を読み漁るより、
売れている店のノウハウを学んだほうが勉強になるからです。

ネットショップは誰でも作れます。
その分、趣味か、仕事か?の差はとても大きい。
どちらを目指すかは人それぞれです。

概要:ネットショップ初心者には必須書!
本文:無料で利用できるものが数多く紹介されており、「これだけ無料でそろうのなら、いっちょネットショップ立ち上げてみるか!!」という気にさせてくれる。
無料素材の紹介だけでなく、法律のことや、売れるためのコツ、集客のコツ、文章のコツなんかも網羅されており、なかなか読みごたえがある。

ネットショップ初心者にはとても助かる本書だが、ネットショップをすでに運営してる人にも、復習の意味でとても重宝すると思います。

「お金さえかければモノは売れるのでは」と素人は考えてしまいがちですが、お金をかけなくても、ちょっとしたアイデアと基本的なルールを知ってさえすれば、ネットショップで成功をおさめることができると本書では確信させてくれます。

概要:読み応え十分!
本文:結構な量がありますが、レンタルサーバーの登録から細かな写真の加工
カートの設置、運営方法まで細かく丁寧に解説してあります。

その他、ニーズ調査、認証機能などの管理・調査面も充実。

無料ツールなどの紹介もあるので、これ一冊読めば
コツはかなり掴めるんじゃないでしょうか。


概要:おもしろかったです。
本文:わざわざお店まで出かけなくても、自宅でお店をのぞき、そこでしか変えない商品をあれこれ選ぶ、そして商品が手元に届くまでのドキドキ感。
いつもは、ネットショッピングを楽しむ側の私です。

ネットのページの作成方法から、顧客管理、法律関連、困った時のQ&Aまで、へぇ~と思う事、今まで知らなかったネットショップの裏側までを今回この本で、のぞかせていただきました。
ひょっとして、私にも出来るかも? そんな元気をくれた一冊です。
これからネットショップで頑張ろうとしている友達にも、薦めたいと思います。


著書名 たった3秒のネット術 (知的生きかた文庫)
著者名中山 真敬
出版社 三笠書房
ASIN 4837977375
装丁 文庫
価格 ¥ 670
感想文概要:お役立ち情報満載
本文:ベストセラーのインターネット版である。
前半はエクスプローラーのテクニック、
後半はお役立ちサイトの紹介である。
これは半分くらい知っていた。
最後に一覧表をつけてもらえるとよかったかも。

概要:すぐに使える
本文:明日からでもすぐに実践できるネット術が満載です。

ヘビーユーザーの方なら、すでに知っている情報も
あるかと思いますが、パソコンの横に1冊おいておくと
便利だと思います。

説明も、とても丁寧に施されているので、初心者の方
には、最適な内容だと思います。

また、現代ビジネスパーソンにとっても必須の知識だと
思います。

著書名 兼業・週末起業から始めて 1年で1億2000万円ネットショップをつくる! オンリーワンを目指す人のための成功バイブル
著者名市田 美加
出版社 ダイヤモンド社
ASIN 4478530327
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470
感想文概要:ネットショップは楽しい
本文:会社に勤めながらネットショップを始めました。この本とあと、「ネットショップで月収100万円」という本もとてもよい本で、この2冊で、手探りで運営していたころ見えなかった運営のノウハウがわかりとても助かっています。

概要:ネットショップをつくろうとしている人の必読本!
本文:数ヶ月くらい前に購入して、積んであった本。時間ができたので読んでみました。最初はあまり期待していなかったのですが、読み進めていくにつれて、「ここまで情報を公開しちゃっていいの!?」と思うほど、自分で作り上げてきたネットショップの立ち上げから軌道に乗せるまでのノウハウを公開しています。多少、勢いで書かれた部分はあるものの、これからネットショップをつくっていこうと考えている人にとっては非常に参考になる一冊なのではないでしょうか。

概要:本は読みやすいが・・・
本文:顔写真から想像するイメージとは異なり、しっかりした文章と納得できる内容に、ネットショップに興味のある人にとってはおすすめの本だと思う。しかしながら、実際にこのショップで買い物をしようとしたが、配送管理がうまく出来ておらず、画面上では配送済でも商品は出荷されておらず、著者のリアルタイムでというのには程遠い気がした・・・やはり理想と現実とのギャップなのか・・・

概要:石橋を叩いて無限の可能性へ
本文:インターネットは無限の可能性を提供してくれている。

石橋を叩いて無限の可能性へ

と著者は言っている。

ネットショップを開いて1年で1億2千万円を売り上げた著者がそのノウハウを提示してくれている。

ポイントは

・はじめから利益を出そうとするな
・広告はうち続ける
・ショッピングモールに参加するならばはじめのうち
・ショッピングモールは支店として、20%の売り上げをねらう。
・独自ドメインを取り、ブランド力を高めろ
・クレジットカード決済がリスク回避でき、双方にとって安心と信頼の方法
・注文を受けて翌日~3日で納品しよう
・無理はせずにこつこつ始める。
・成功した未来の姿をしっかりイメージしておこう。
・好きだからやる

などとシンプルなんだけど、とても大切なことを説明してくれている。
女性起業家ゆえか、男性の書いた起業モノよりも読みやすく感覚的につかみやすい感じがする。

■読んで欲しい人:ネットショップを始めたい人、すでにやっている人
■ポイント:ブランド力!
■お薦め度:★★★★☆


概要:この本を読んで得られたこと。
本文:開拓魂は、とても素敵です。

ショッピングモールに対する否定的な考えには、違和感を持ちましたが、

後の文章を読めば、彼女の考えは理解できました。

彼女は、一国一城の主なのです。自分で未来を切り開いていく開拓者なのです。

読者の中には、お店を開きたいと考えている方もいると思いますが、

彼女が主張するように、初めは赤字からスタートするのですから、ショッピングモールに頼らず、自分のページを立ち上げて知名度が上がるのを待つのは良い方法です。

そして、オークションサイトを利用しながら、店の知名度と対応の良さをアピールしていく方法もありますよね。

知名度がそれなりに上がり、商品の取り扱い数が増えたときにショッピングモールに移行すれば、赤字もそれほど膨らみません。

また、「後払い制」なのに、お客さんからお金が振り込まれなかったなどの苦労話もあり、参考になりました。

始めたいけど、どうしたらいいのか分からず、ウズウズしている人にとっては、最適な生きている教科書なのだと思います。


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