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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 ハル 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 ハル―哲学する犬
著者名クォン デウォン, Barunson,
出版社 ポプラ社
ASIN 4591091481
装丁 単行本
価格 ¥ 1,000
感想文概要:人間の優しい気持ち
本文:この本を紹介して頂き私は読みました。
読み終わったとき、私はなんて情けない毎日を過ごしていたんだろうと思いました。
『毎日に意味がある』とハルは教えてくれました。
少し生きる意味が見付かった気がします。

自分が分からなくなった時
何をしているのか分からなくなった時
道に迷っている時
そんな時読めば明かりが貴方にさしこむはずです。

翻訳者の蓮池薫さんの辛い毎日を送った気持ちと照らし合わせると、
私も悲しくなり涙が出てしまいました。
人間は皆優しい
ただそれに気付いていないだけなのかなと思いました。

是非読んで下さい
これからの人生に、希望が見えると思います

概要:絵の色使いが優しく、贈り物にも素敵な本
本文:本を開くと優しい色合いの素敵な挿し絵に心が和み、犬がさりげなくイラストに寄添っておりとても可愛い。
その犬や絵のタッチが、どことなく日本の絵本作家の葉祥明さんの描く絵に似ている。
その日の気分でページを開いたり、自分が気に入った挿し絵のページから詩や本を読むという読み方も出来る。

優しい絵と優しい言葉で「プチ哲学」も出来る大人の絵本といった感じ。

蓮池薫さんの翻訳なのですね。翻訳家という新たな人生を再出発されたのですね。これから
どんな本を翻訳されるのだろう。翻訳者のあとがきに共感しつつ、ふとそんな思いを馳せた。


概要:疲れたとき そっと肩をたたいて励ましてくれるような本
本文:韓国のクォン氏の詩を蓮井薫さんが やさしく訳してくださっています。
この本の絵の色彩の美しさやハルのかわいらしい表情だけでも 心がやすらぎます
人間関係に疲れたとき、孤独を悲しいと感じた時
ハルは、そばに来て 多くを話さなくても わかってくれる愛犬のようです
やさしい言葉で 癒してくれる友人のような本です



概要:一日一日を大事に。
本文:疲れた時や、気持ちがささくれ立ってる時に読むと心が落ち着きます。
中でも「捨ててこそ得る」は、色々深く考えさせられました。これは子供も読めるように絵本を作って欲しいなと思います。

概要:温かいです
本文:これはとっても良い本です。
優しく穏やかな言葉で綴られていて、心がほっと温まる感じがします。
いつも傍に置いて、ふとページをめくって見ています。
だれか大切な人へのプレゼントに適していると思います。

著書名 ハル〈2〉哲学する犬からの伝言
著者名クォン デウォン, Barunson,
出版社 ポプラ社
ASIN 4591099989
装丁 単行本
価格 ¥ 1,000
感想文概要:大人のプチ哲学書
本文:世界各国の色々な人の言葉が載っており、大人のためのプチ哲学書。
相変わらず色合いの優しい絵。今回の挿絵はハル(犬)が世界を旅しているのが特徴。
世界各地の見慣れた風景や名所がイラストになっているので絵のオリジナル性は少し欠ける。
けれど、挿絵がどこの国なのか考えながら文章を読む楽しさもあった。
最後に書かれた言葉(文章)を引用した文献の一覧がまとめて載せてあるのも丁寧で嬉しい。
蓮池薫さん訳。ハルと共にどのページからでも読める本です。





概要:ハルの人生ガイド
本文:「ハル哲学する犬」の最新作。ハル(韓国語で1日)という名前の犬が教えてくれるよりよい人生へのヒント。

前作との大きな違いは、古今東西の著名人の名言を引用して、それについてハルがさまざまなアドバイスをしてくれていることです。一番心に響いたのは「なにも持たない」ということ。たえず捨て、たえず人に与えることによって得るものほうが大きいということ。物質主義の現代ではなかなか難しいけれど、心を空っぽにすることで見えてくるものがたくさんあると思います。

「人生は目標ではなく過程である」というのも重い言葉でした。とかく結果にとらわれがちな私たちに、苦しく辛い過程にさえも幸せの芽が隠れていることを教えてくれています。幸せと感じるハードルを決して上げてはいけないこと、そのハードルを下げることで小さな幸せを見つけ、積み重ねて1日1日を生きることが大切なのだとハルは教えてくれています。

著書名 ハル、ハル、ハル
著者名古川 日出男
出版社 河出書房新社
ASIN 4309018289
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470
感想文概要:これは酷いな
本文:古川日出男の作品ではじめて読んだけど、もう二度と読まない。多分この作品はビジュアルにこだわりビジュアル好きな人が面白いっていうような作品なんだなきっと。
しかも良くて十代位の年齢かな。こんなの小説じゃないな。もともと俺は小説だったらあまり好き嫌いはないし買って損したって作品は今までなかったから立ち読みせずにほとんど買うけどめちゃくちゃ後悔。ジャンル分けして欲しいこういう作品は。そしたら絶対買わないのに
小説じゃなくて映像にはしればいいのに。とりあえずまだ読んでない人は立ち読みしてから考えてほしい。

概要:面白くない
本文:アジアンカンフージェネレーションのヴォーカル 後藤正文が支持する作家。

アジカンは大好きだが、この作品は面白くなかった。
ロックを主張する後藤が作家に協調するのはこの人のパフォーマンスじゃないだろうか?
朗読などしているらしい、本の内容といえば切って張っての確かにリズムのある文体。

引き込まれる感じもする、他にない作品だろ思う。
ただ、「だから何?」 という感覚が残り過ぎてしまう作品だった。

目的も達成感もフラグも何もかも未消化で、掘り下げもエンディングもない。

日本刀には斬る目的があり、人を斬って初めてそれが完結する。
その過程、それがドラマ、小説だと思う。

さて、本作はただ斬るというスタイルを繰り返しているだけであり
作者の終始徹底した剣技を眺めているだけである。

「空を斬る」という感じ(雄たけび付き、それが作者のパフォか)

確かに魅せるという事が素晴らしく、重要なことだと思う。
だが、言葉の羅列・リズムだけで結末にまできっちりと及んだ小説に成るとは思えない。

消費者の時代にとって、このような異小説は望まれるかもしれないが
帰結のある作品、その中での言葉の羅列・リズムの活かし方を考えて欲しい。

突出した作品は気に入られもするが、消費者に向けての工夫を怠っているような気がする。

リズム・文体を持つ人間達がどうして退廃的な人間ばかりなのか?

概要:は?実験小説?
本文:正直、ちょっとこの手法には飽きてきた。
「アラビアの夜の種族」や「ベルカ、吠えないのか」のような
読ませる小説に回帰して欲しい。


概要:読後に注意です。
本文:テンションが高い小説です。読んでいるとき、ちょっとだけ舞城王太郎を思い出しました。面白かった。読んだ後に書評やブログを書いていてびっくり。この作品の影響をモロに受けている文章になってしまった。真似とかじゃなくて、無意識。すごいよ、これ。声に出して読みたくなるもの。読んで、そして体感せよ!

概要:走る、走る、走る、、、、良識をひと蹴りする三つの話
本文: 10代〜30代までの主人公の口語体っていうのかな、独白調の短い文章と会話が乱射され、疾走していく短篇が三つ。すべてに、良識をひと蹴り!の非日常の雰囲気が満ち満ちていた。
 表題作「ハル、ハル、ハル」は、話がどこに転がっていくのか全く予測がつかない面白さがあって楽しめたのですが、「スローモーション」と「8ドッグズ」の話では、登場人物の舌足らずな言葉遣いが鼻について、居心地悪かったですね。ストーリーが自由奔放に走っていくテンポ感、解放感はいい感じだったんですが、一方で、主人公の幻覚体験に堕しかねない危うさも感じました。そこら辺をどう受け取るか、過激な文体になじめるかどうかで、好き嫌いが分かれる小説ではないでしょうか。
 収録作品は、次の三つ。
■「ハル、ハル、ハル」・・・・・・三人の「ハル」が出会って、千葉県の犬吠埼へと向かう話。少女「ハル」の台詞、「もうパンツ脱いで走ってる感じよ。100パーセントの解放感。ざまあみろ世間」がかっこいい。
■「スローモーション」・・・・・・身長174センチの女が、読者に宛てて書いていく日記。やがて、理不尽でショッキングな出来事がやって来る。
■「8ドッグズ」・・・・・・年上の恋人との5歳の差を埋めるために、「8」の魔法を意識する若い男の話。表題作とともに、犬が重要なキーワードになっている。

著書名 先物・オプション取引入門
著者名ジョン・C. ハル
出版社 ピアソンエデュケーション
ASIN 4894716372
装丁 単行本
価格 ¥ 4,830
感想文概要:解説が丁寧
本文:本の解説が大変、丁寧で文書であるため、理解しやすい。
他のオプションの本は、数式や図などで進むため、理論がわからなくなると暗記になってしまう。
この本は、一歩、一歩、理解していくことが実感できる。

なお、オプションの行使の部分が今までの本にはなかったような解説もあり、新しい発見もある。
ぜひ、金融機関で商品開発を行っている部門の人には読んで欲しい。

概要:ようこそデリバティブの世界へ!
本文:世界の主要MBAスクールで使われているジョン・C・ハルのデリバティブの教科書の入門編。入門とはいいつつも、これをしっかり理解できれば基礎は完全です。あとはこの応用ですので。

独習にも使える内容。

最低限の数式しか出てきませんが、大学入試などで数学を選択せずに文系学部に行った人などは、よりよく理解するのに、大村平氏が書かれた『話』シリーズの『統計』、『確立』、『多変量解析』、『微分積分』を先に読まれてから本書を読むと良いでしょう。急がば回れです。

目次、概略部分、要約部分の読解、数式理解でBig Pictureを掴んでからもう一度細かく読み直すと深い理解が得られます。同時に、日経新聞で先物価格などもチェックしてみましょう。今までと違った読み方ができること請け合いです。投資銀行を目指す人や働き始めた人は、本書は基本ですのでしっかり読み込みましょう。


概要:書評:お薦めの1冊です
本文:この本は,デリバティブを勉強したい,でも数学は苦手,かといって単なる入門書では飽きたらないという人にお薦めです。著者は,ほかにも似たような本を数冊出版しておりますが(日本語版),その中でもこの本は分かり易く独学には最適です。

 ただ,豊富な演習問題を載せているのに,解答をすべてにはつけてないこと。和訳して出版するのなら,そこまでして欲しい。


著書名 フィナンシャルエンジニアリング―デリバティブ取引とリスク管理の総体系
著者名ジョン ハル
出版社 金融財政事情研究会
ASIN 4322106420
装丁 単行本
価格 ¥ 10,500
感想文概要:情報量の割に値段が高すぎ
本文:全体的に冗漫に書かれているので情報量(対価格比で)がそれほど多いわけではない。
標準的なので悪くはないが,その割に値段が非常に高いことが最大の欠点。
テキストで採用されることもあるので,どこかが過度に儲けているのだろう。
アジア旅行に行ったついでに原書を現地の大学で買えばペーパーバックだが2千円
くらいで買える。
初学者は図書館で借りて必要なページをコピーすれば足りると思う。


概要:あえて一つ星・・・早急な改訳を望む
本文:サブプライム対応の原書7版が出たので、さすがに賞味期限は切れたかと。
早急な改訳を望みます。
Options, Futures, and Other Derivatives (Prentice Hall Series in Finance)
邦題もミスリードなところはあるので、この機会に直しては。
章末問題の解答も最新版が8月に出る予定なので併せて訳すべき。
さもなくば、原書でも平易な英語のうえ、各章短めにまとめてあるので、
直接挑戦するのもお勧め。
訳書では全面カットされているコラムも原書では最新のものに書き換えられており、面白い。
牛の先物ロングを期日まで保有していたため翌月のオークションまで牧場毎えさ代込みで
買い取るはめになったエピソード(先物投機規制で年に1回デリバリーを義務付ける案が浮上中ですが)
金融機関毎の信用リスクを織り込んだLIBORが金利デリバの無リスク指標になってしま
っている理由(サブプライム後、虚偽申告疑惑で話題)など。時事問題と関連付ける楽しみも。(いちばん大事なことは案外切って捨てたところにあるものだ)
コラムだけでもいち早く原書を読む価値はあると思います。あるいは別冊にまとめるのも
手かと。

概要:金融に関する知的好奇心を満足させる。
本文:他の人も書いていますが、自動車の運転にメカニズムの知識は必要ありません。その意味で本書は一般投資家には必要のない本です。しかし、自動車メカニズムをある程度知り、さらに自動車の走行運動に関連する力学を知れば、プロレーサーとまでは行かなくても、峠での走行をより一層気持ちよく行えるようにはなります。それは、やはり興味があるかないか、の一点だけの違いでしょう。金融の内部構造に興味があるのなら、投資に縁のない人も読んでみると良い本。金融独特の用語や、見慣れない数式に最初は戸惑うが、もしも読みこなせたら、金融素人の人生に何か役立つ事はまったくないかも知れないが、金融業界住人の下1/5は知識的に抜けるかも。そういう満足感を得るには良書。

ただし、いわゆる入門書などとは異なり、本書を理解するには、数回にわたる丁寧な読書が必要だと思う。一回読んだだけで、ズバッと内容がアタマに入る人は、それは相当にセンスがあるか、すでに十分な知識のある人だろう。大抵の初学者は、特に金融関連の仕事に全く携わったことがなく、また卒学部が経済系以外の場合は、もう殆ど理解できる項目が見当たらないくらいだと思う。しかし、それでも何度か読み進むうち、「ナルホドね〜」と感嘆する項目に出くわす。そしてそれを取っ掛かりにして、すこしずつ理解の幅を広げていくしかない。本書は、そういう時間をかけた学習をするに値する書。

概要:定番
本文:Options, Futures And Other Derivativesの日本語版
デリバティブの教科書の定番中の定番です。
いつも原書からいつも一版遅れで出ます。
関連の仕事をしている人で持っていない人はいないんじゃないでしょうか。

車を運転するのにエンジン機構を知る必要が無いのと同じで
一般投資家にはあまり必要はありません。
まあでも、読んで理解できれば、絶対に損はありません。

個人的にはとてもわかりやすい良書ですが、
誰にでも読める簡単な本ではありません。

著書名 今まで誰も教えなかったGOLF「奇跡の上達法」―世界で最も簡単に飛ばす方法 (INFOREST MOOK)
著者名ハル常住
出版社 インフォレスト
ASIN 4861901901
装丁 単行本
価格 ¥ 1,890
感想文概要:
本文:

著書名 女の子 (MUJIN COMICS)
著者名しらたき春
出版社 ティーアイネット
ASIN 4887741065
装丁 コミック
価格 ¥ 970
感想文概要:普通にえろい!!
本文:最初は表紙で購入してみたんですが!!ヤバイです!!でてくる女の子がみんな可愛いです(一部母親)エッチもリアルです!!とりあえず購入してみては!?

概要:のっけからえろい。
本文:今でこそ廃れたブルマーを描いてそれをネタにするのが良し、ってところでしょう。
なんだか、男女問わずキャラクターの健気さが伝わって来るようですね。
…はあ、自分で何言ってんだろ…。

概要:AVを反復してるって自覚がある主人公
本文:「性情報が氾濫している」ためにマスターベーションによる他者へのインポテンツが発生したとは石原慎太郎都知事の持論。でも、学習とは模倣すること以外にないので。AVの真似をしている、AVの真似をさせている…その自覚また罪の意識が、このマンガのスパイスになっている。期待の作家、しらたき春。

著書名 ファイルカバー式新レシート貼るだけ家計簿―計算・記入は一切不要! スッキリまとまる (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ) (主婦の友生活シリーズ)
著者名
出版社 主婦の友社
ASIN 4072533408
装丁 ムック
価格 ¥ 880
感想文概要:家計簿初心者、大雑把さんに最適
本文:子供が生まれる前は家計簿をきちんとつけていましたが出産してから毎月つける余裕がなくて3年・・・。家計簿をつけるつもりで今月のレシートを全部とってあったので、こちらの商品を購入。とても使いやすく、一か月分のレシートが1時間弱で貼れてしまいました。電卓も不要です。レシートの金額の端数は全て切り上げ(レシート510円だったら600円)て計算しましたが我が家の大まかな支出の特長が読み取ることができました。レシートをぺたぺた張るのも工作気分で結構楽しいです。
真の大雑把さんにおススメ。几帳面な人には向かないと思います。


概要:ラクしてま〜す♪
本文:とにかく、日々の計算はメンドぅ。

でも、これは、本当に貼るだけなので、ズボラなワタシには重宝してます。
もう2冊目(2年目)突入です!!
レシートだけじゃなくて、ネット通販や臨時の誕生日会などの出費も「ーーー→」と線を引けばいいだけなので、とにかくカンタン☆

フリーランスや一人暮らしの人で、なかなか貯金がたまらないなぁーと思ってるひとは、いっぺん、これで毎月の自分のお金の使い方をチェックしてみるといいと思います。

私は、自分で思ってた以上に外食費(交際費)が多いことが判明。。

自炊してるつもりだったけどなぁー!


ただ、☆が1つ足りないのは、
デザインがおしゃれじゃないってことですーーー(飽きっぽいからデザインが良くないと本棚の置くの方に行くハメになる)

概要:まさしく、どんぶり勘定!
本文:レシートを貼るだけで、棒グラフのように一目で分かる!
これまではグラフ化を別にしなければならないものばかりだったので、この便利さにハマりました。
ただ、レシートの大きさが「まちまち」なので、貼り方にコツがいるかもしれませんけれど。
あと、お店のレシートは「感熱紙」が多いため、長期保存には向かないと思います。


概要:目からウロコ、これは楽だ
本文:自分の目標のためにしっかり貯金をしなきゃならない
金銭出納帳でも付けてお金の使い方の見直しをしようか
でも毎日細かい計算するのは苦手だし・・・

と迷っていた時にこの本を見つけて買ってみました。
2ヶ月ほど使っていますが、とにかく非常に便利です。
本当に一切計算をしないので、自分のように細かいことが嫌いな
普段どんぶり勘定の人間には特に向いていると思います。
逆に、小銭もないがしろにしない神経質なタイプには向かないかもしれません。
貼るレシートが増えてもかさばらない表紙の工夫や
カバーをはずすと一見家計簿に見えず、部屋に置いておいても違和感ないのも良いです。

まだわずかな期間なのに
実際に自分の金遣いを客観的に見てみると改善点がいろいろ見つかりました。
ちょっと凹みましたが、気付いてよかったと思っています

【追記】
結局、1年付け続けました。自分でもびっくりです。
途中、付け忘れてレシートごっそり溜め込んだこともありましたが
細かいことを気にせずガシガシ張っていけばすぐ処理できるので、ギブアップせずに済みました。
記録することそのものよりも、自分の金遣いの癖をちゃんと直視するのが辛かったです
いい経験になりました

著書名 性春!ファイトラブ (オークラコミックス) (アクアコミック)
著者名なつお もなか
出版社 オークラ出版
ASIN 4775511696
装丁 コミック
価格 ¥ 680
感想文概要:読んでみた感想ですが…
本文:物語も話しの進め方なども、スムーズでとても読みやすいです。
しかし他のレビューを書かれていた方同様、脇役同士のエロが異常な程ページ数を使っているのと、喘ぎが全て手書きなので乱雑に見えます。
そこは元が同人誌だったという事で配慮すべき点ではあると思います。
ですがエロに力を注ぎ込む余り、話しのまとまり具合がいまひとつと言えるかもしれません。
それにメインカプが脇役カプに霞んでしまい、メインカプの存在が薄いです。
描く意味があるのかなとも思う程です。
この漫画はとにかくエロ前提なので、内容重視や露骨なイラストが苦手な方には不向きかと思います。
今後に期待です。

概要:わからんかった
本文:こんなにレビューがよくて私だけ理解力なかったのか?嗜好が違っていたのか?最後まで意味不明で、途中から読む事を脳が停止してしまいました。主人公(攻め)と弟の顔の区別がつかず、登場人物も似たり寄ったり。冒頭でいじめられているもう一人の主人公(受け)を助けたかと思ったら次のページでなぜか、二人は速攻で、バンバンいたしておりました(笑)。
私は順序だてがあってのHでないと納得がいかないのでどうも合わなかったですね。筋肉と絵柄は可愛いかったです。

概要:続きが気になる
本文:キャラに愛着がわくし、絵も綺麗、ストーリーもいい!
同人誌じゃ手が出ないのでこう商品化されるととても嬉しいです。
続編が出来るならかなり期待できます。


概要:なにより勢いがある。
本文:中身はティーンエイジャーの肉体関係ってかんじでまぁまぁ。
確かにもっと話は練れると思うし、改善の余地はあると思うけど、
作者のこれからの伸びしろという感じで、今後に期待。
とにかく自分の書いてみたいことを書いたというのがすごくよく伝わって
勢いで読める感じ。面白かった

概要:自分なりですが、メッチャ面白かった(^^;)
本文:結構、絵も綺麗で、ネタも面白かった、自分なりですが(^^;)
最近、麗人関係で有名な作者が本を出さないため、何かないかなぁ〜とか思っていたら、
以前から読みたかった作者が(同人誌は高いので)本を出されたことに感激して、
迷わず購入しました(どんな内容が描かれているのだろうか?ということで)。

そしたらHずくしで、笑いました(^^;)激エロ描写が満載で(^^;)
自分のお気に入りキャラ(闘吾)というキャラもできたので、
また、新刊出したら買いたいですね(^^)

何度読んでも面白かったので、結構はまっています(^^;)

著書名 RADICAL☆てんぷてーしょん (TENMA COMICS)
著者名巻田 佳春
出版社 茜新社
ASIN 4871827550
装丁 コミック
価格 ¥ 940
感想文概要:二次ロリ好きの俺の分身はこの本で数億死んだ
本文:何度レビューを書いてもキモすぎるのか反映してくれません!
だからここから書く文章は少し表現を抑えているのであまり伝わらないかもしれません。

もうね、巻田佳春先生は俺の遺伝子たちを一体どれだけ抹殺すれば気が済むのかと。
ちっちゃな女の子が口では嫌といいながらも、アソコはきゅうん(はぁと
と言わせて悶える姿。
あなたが神か…!
シチュ的には無理やりっぽいのが多いんだけど、ヒロインが嫌がっていないせいかハードではないです。
どっちかというとほのぼのとした感じのストーリー。
もうそれが凄くイイ。

この文を読んで少しでも気になった二次ロリ好きのアニキには間違いなくお勧めだっ!

概要:この表紙にグッときたなら買い!
本文:表紙の絵柄が気に入ったのであれば、中身でガッカリすることはないでしょう。
この表紙のように発展途上のオッパイの子達が可愛らしいHを見せてくれます。
可愛らしさだけでHはヌルイのか?というとそんな事は無く、やることはきちんとやってますし
気になるアソコも小さな薄トーン消しですので、実用性は全く問題ナシです。
しかし表紙といい裏表紙といい、丸出しですがいいんでしょうか(笑)

概要:膨らみかけ好きにおすすめ
本文:全体的にローティーンのヒロインだけなので、幼すぎるのはどうも・・・と言う人にオススメです。ストーリーは基本的にラブラブ路線で最後は中で、というのが多いようです。「きゅん?きゅん?」と締め付けてくる作者独特の効果音も少女らしさが出てていいです。

概要:いいバランス
本文:絵はH漫画の王道という感じの可愛らしいロリ絵です。
白すぎず、黒すぎず、変な癖もないので非常に見やすい部類であると
思いました。いいバランスです。
話は短編の集合でスタンダード。凝ったり変わったりという感じは
受けませんでした。お兄ちゃん、系統が多いです。
全編、暗くドロドロしたものはありませんから安心して読めます。
今後が期待できる漫画家さんだと思います。

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