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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
ハワイ
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | ハワイ本 オアフ最新2009 初心者も安心、リピーターも納得 これ一冊でオアフ通 (エイムック 1557 ハワイスタイル別冊) | ![]() |
| 著者名 | ハワイスタイル編集部 | |
| 出版社 | エイ出版社 | |
| ASIN | 4777910547 | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:中級者以上のかたに 本文:レンタカーを利用される方はこの本の付録の地図がとても重宝すると思います。 ワイキキやダウンタウンは一方通行が多いのですが、この地図には細かく記載されておりドライブ中パニックに陥ることがありませんでした。 ただ基本情報は他のガイドブックに比べ少ないので、はじめてのハワイの方には二冊目のガイドブックという感じでの購入をおすすめします。 概要:初心者から通まで 本文:毎回定評のあるエイムックのハワイ本オアフ島編の出来立てほやほや最新刊(2008年7月時点)です。2008年版も拝見させていただいたのですが、それと比較すると、今回はアラモアナセンターなど有名ショッピングスポットの解説(詳細な地図付き)など初心者向けな内容から、地元の人しか行かないような場所の紹介まで、幅広い層に受ける内容を目指した内容となっている印象を受けました。「食べる」「買う」「泊まる」などの項目に大別されていますので、探している情報にもアクセスしやすくなっています。 ただ、ホノルル国際空港の案内など基本的な旅行案内は今回も一切省略されていますので、全くのハワイ初心者の方は他のガイドブックも合わせて参考にした方がいいでしょう。 今回はオアフ島の詳細地図も載っています。しかも別冊でこれだけ分離して持参できるので便利。 | |
| 著書名 | ハワイ本 for Wahine (ワヒネ) 2 (エイムック 1638) | ![]() |
| 著者名 | ハワイスタイル編集部 | |
| 出版社 | エイ出版社 | |
| ASIN | 4777912019 | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2008年 12/5号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 阪急コミュニケーションズ | |
| ASIN | B001L042E8 | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 600 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | あなたを成功と富と健康に導く ハワイの秘法 | ![]() |
| 著者名 | ジョー・ヴィターリ, イハレアカラ・ヒューレン博士, | |
| 出版社 | PHP研究所 | |
| ASIN | 4569697380 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:内容よりも・・・ 本文:内容以前に、日本語訳が直訳過ぎてイマイチ、と思いました・・・。 概要:"自分の責任"であると断言する安直さは"?" 本文:自分と、自分の周辺すべてにおいて起きていることについて100%責任を取る の"責任"は深い意味がありました。ただし、有料セミナーに出て 博士の言葉に耳を傾けて理解できる、というレベルなら(私の理解力が足りないかも) 書籍に不意に現れる言葉としては不運や深い悩みに打ちひしがれている方には不適切かと思います。 ただ、近年、"なんちゃって"セラピストが多く、このようなレベルの低いセラピストに いろいろと心の底をほじくられ逆に傷ついてしまって行き詰っている人たちにとっては 行う価値はあるかもしれません。ただ・・・実績がいまのところ伴っていないようなのが残念です。 どうすることもできない深い悩み、苦しみをこの方法で手放せた、という実例をいまのところ聞いていません。 2008/11にレビューしましたがその後、有料のセミナーに行ってきたので 多少フォローをしました。 ----- 2008/11レビュー内容 ----- 自分と、自分の周辺すべてにおいて起きていることについて100%責任を取る と言い放つ著者の責任は重大かと思います。理解できない。 現在の行き詰った社会でそんな言葉を受け止められる人は多くないのでは。 人によって地獄へと追いやられる言葉にならないことを祈ります。 ----- 概要:中間点 本文:ユングとフロイトの狭間という感じです。 著者は商売柄、「ホ・オポノポノ」を自分たちを支援する スピリチュアル・ワークショップの面々に結びつけたいと 文面から、そうした意図を感じます。 「The Seacret」の理論から一転して、その考えを変えた様子は いつぞやのグラハム・ハンコックを彷彿させます。 「The Seacret」自体も、肝心なポイントについては書かれて いない書籍でしたが、本書も同様に感じました。 その先はワークショップで…と言うことでしょうか? 自分探しのヒントに読む分には、良い本だと思いますが、 「The Seacret」と同様に、真剣に真に受ける本ではありません。 本当のハワイの古代の教え「Ho'opono Pono Ke Ala」は、 また別のところにあります。 私はハワイ諸島によく出掛け、古代信仰やハワイの神学を 学びましたが、ここ数年のうちにワークショップを開いて、 多くの日本人を招き入れている方々は、結局のところ 商売ですので信用に値しません。 日本国内でも、高額な受講料を取っている方々が見受けられます。 スピリチュアルで商売だなんて、霊感商法と同様に一番卑劣で、 人の弱みに付け込む下品な商売だと考えます。 「真心」とは「無償の愛」、奉仕の心の筈ですから。 概要:著者の自己顕示欲がなければもっとわかりやすかったはず 本文:この本はジョー・ヴィターリ氏と、「セルフ・アイ=デンティティー・ホ・オポノポノ」の第一人者ヒューレン博士の共著となっているが、実際はほとんどが、ヒューレン博士とのやり取りやセミナーでの体験をヴィターリ氏が綴った部分で構成されている。しかし、ヴィターリ氏には秘密保持義務があるらしく、肝心のセミナーの内容の詳細は明らかにされていない。 「ホ・オポノポノ」の基本的な考え方は全体を通して記されているが、ヴィターリ氏自身に関する記述が必要以上に多く、本質が埋もれてしまっているのが残念。彼の他の著書やビジネスの宣伝も目につく。そういう雑音を読み飛ばして真髄をつかみ取れればいいが、成功や富をもたらしてくれる「ハワイの秘法」のノウハウを求めてこの本を手にした人は、期待はずれになるかもしれない。 自我が「無意識」「意識」「超意識」の3つから成り、神格とつながる、という考え方は、ハワイの他の伝統的なメソッド「フナ」にも通じるものがある。一方、人生はコントロールできない、他人の問題もすべて自分に責任がある、といった考え方はユニークで、そこだけを受け止めると、罪悪感にさいなまれてしまう人もいそうだ。 原文の問題が大きいと思うが、文章は全体的に雑で、構成もまとまりがない印象を受けた。更に、文筆家ではない一般のセミナー受講者からの体験談レターの文章をそのまま載せた(と思われる)箇所がかなりあり、読んでいて疲れる。 概要:より自分らしい生き方へ 本文:先ず感じたことは、日本人の感覚に合うな・・・と思いました。 古い思いこみや役に立たない考え方で日々暮らしている これを「記憶による生き方」とし、「古いプログラムを再生している」と表現しています。 その記憶を一掃してクリアな状態をゼロ・リミッツ(無限の可能性)と云い この状態にあれば、インスピレーションを受けやすくなりそのように行動できれば、 本来の生き方ができるようです。 目に映るすべての物事は、すべて自分のなかにあるものでその責任を100%負う ことで、 その解決には、その責任を負う自分(記憶や潜在意識)に向け 「愛しています」「ごめんなさい」「どうかゆるしてください」「ありがとう」 と、唱えて自分を清める(クリーン)ことなのだと・・・ また、セラピストの仕事にふれていて セラピストが、人を癒しているのではなく 「患者達の中にみえる自分自身のプログラムを癒すことなのだ、 そういう記憶がセラピストの中でキャンセルされれば、患者の中でもキャンセルされる」 記憶をクリーンにすれば、本来の自分の生き方ができるようです。 私は、一番良いタイミングでこの著書と出会うことができました。 ヒーラーとして一皮むけたように思います。 ぜひ、一読して頂きたいと思います。 | |
| 著書名 | 知らないハワイがいっぱい | ![]() |
| 著者名 | 今岡 千草 | |
| 出版社 | イカロス出版 | |
| ASIN | 4863200684 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,680 | |
| 感想文 | 概要:ボリュームも内容も期待どおり 本文:「ハワイ@ランダム」の今岡千草さんの著作の二冊目です。ボリュームも内容もどーんとアップ。最近のちぐささんのメール配信も500号まであと一息。いまは購読者数どれくらいまで達したのでしょうか。ちぐささんの文章の駄洒落が楽しく、ただ、最近はちょっと過度に思っていましたが、本書では抑え気味でほっとしました。 ちぐささんのショップ紹介はあくまでもご自身の財布を開いての感想なので、雑誌などのタイアップでは?という記事よりもはるかに参考になります。それ以上にうれしいのが本書ではハワイ生活のあれこれを紹介したコラム、記事が充実していること。厚さと値段以上に読者の期待に応えてくれると思いました。 | |
| 著書名 | フィガロヴォヤージュ ハワイの小さな町 (HC-ムック) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 阪急コミュニケーションズ | |
| ASIN | 4484087022 | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 980 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | C01 地球の歩き方 ハワイI 2008~2009 (地球の歩き方) | ![]() |
| 著者名 | 地球の歩き方編集室 | |
| 出版社 | ダイヤモンド社 | |
| ASIN | 447805567X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,785 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 320 地球の歩き方 リゾート 子供と行くハワイ (地球の歩き方リゾート) | ![]() |
| 著者名 | 地球の歩き方編集室 | |
| 出版社 | ダイヤモンド社 | |
| ASIN | 4478055858 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,554 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 1週間ハワイ | ![]() |
| 著者名 | 山下 マヌー | |
| 出版社 | メディアファクトリー | |
| ASIN | 4840112452 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:ハワイのいろいろな過ごし方が分かります 本文:1週間のハワイ旅行でどんなことができるかについて書かれています。 ただの観光旅行に飽きて、ローカルの生活を感じてみたいと思っている人には参考になる本だと思います。 後半はややマニアックになっていますが、この本だけでも一般のガイド誌よりもかなりたくさんの情報を得ることができます。 自分もオアフ島は一通り回ったと思っていましたが、まだまだ知らないことの方が多いと感じました。 概要:ただのガイドブックと違います 本文:ガイドブックの一つとして購入しましたが、全然違いました。読み物としてとても楽しめます。 読んでるだけでハワイにトリップしているような気分になりました。 概要:無駄がない! 本文:ハワイに行きたいけど行けないから気分だけでも!と思って購入。本のスタイルもシンプルでいいです。マヌーさんのとぼけた表現も牧野さんのイラストとマッチして最高。誉めすぎか?にしても、ハワイに行けた気分です。行った時には、役立つ身近情報ばっかりだし。一石二鳥! 概要:初めてのハワイにも♪ 本文:どんなガイドブックより役に立ったのが、この本。 出発前のホテルの予約から日本へのお土産まで、5・6日間で無駄なくハワイを満喫するためのヒントが詰まっています。 リピーターはもちろん、個人旅行で初めてハワイへ行く方にもオススメです。 概要:見知らぬオアフの魅力 本文:ハワイと言うよりマウイ島が大好きでオアフを素通りしていましたが、この本片手にオアフで10日間過ごしオアフの魅力を体感できました! | |
| 著書名 | 年間30日、ハワイで暮らす~世界最高の楽園ロングステイ マニュアル~ | ![]() |
| 著者名 | 山下 マヌー | |
| 出版社 | 小学館 | |
| ASIN | 4093460175 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:旅行以上、移住未満 本文:『セカンドライフ』…これからのシニアにとっては楽しくも、また悩ましい時間かもしれない。 『近場の旅行』じゃ短期間しか楽しめないし、かといっていきなり『別の地へ移住』は障壁が高すぎる。 そんな方々にとって、本書は非常に参考になるのでは。 『移住』と言うスタイルではなく、『1年間の30日間をハワイで過ごす』という『移住』と『旅行』の間をとったスタイルを実行する為に必要な数多くの情報を『観光客目線』に加え『生活者目線』で教えてくれる。 まずは下見ツアーに行きたくなる一冊。 『夫婦円満長期滞在の心得』なんていう役立情報(?)も出ています。 | |
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