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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 バリ 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 1週間バリ
著者名山下 マヌー
出版社 メディアファクトリー
ASIN 4840115214
装丁 単行本
価格 ¥ 1,260
感想文概要:とても面白かった
本文:先日バリに行ってきました。
何冊かバリ関係の本を買ったのですが、宣伝料が無い山下さん自体の体験による楽しみ方がとても共感できる部分が多く、ビーチで楽しく過ごせました。
タイ編も買おうと思います。
とても面白いですよ、お勧めの一冊です。

概要:買ってよかった!!
本文:この本、帯書きにあるとおり、適度にディープで適度にミーハー。つまりはフツウに使えるってこと?旅のディテールが紹介されている訳ではありませんが、アウトラインは、ガッツリ、引いてもらえます。(当方、まさに、初めてのバリ個人旅行、1週間バリ手配中です)今はネット時代でもあるので、”情報”のことだけを考えれば、インターネットのみでも、十分な量が入手可能です(個人の旅行記をblogで発表されてる方も沢山おられますし、ホテルのWEBページから予約もできますし)しかし、情報量のわりに、こちらの『判断基準』がサッパリ状態なので、調べれば調べるほど、ワケがわからなくなりかけていたときに、まさに福音のように、こちらの本に出会いました。助かったぁ…。アウトラインを引いていただいたので、ディテールを詰めていきたいと思います。ディテールを詰める方が簡単な時代なんですね、今って。

概要:ビギナーにもリピーターにも!!
本文:学生時代からバリには何度も足を運んでいます。

今月もまた行く予定なのですが、それを知った私の父(彼もまたバリに魅せられた男)が、この本を「旅立つ前に!」と、息せき切って手渡してくれました。

いまさらバリについて書いた本なんて・・・と思いつつページをめくれば、そこには「かつて知ったるバリ」と「知っているようで知らなかったバリ」が溢れていました。

マヌーさんの軽妙な切り口に、優しいタッチの挿絵もピッタリ。

これからバリに行く人も、行ったことがある人も、是非ご一読を!
ますます妖しい魅力に取り付かれてしまいます。





著書名 D26 地球の歩き方 バリ島 2008~2009 (地球の歩き方)
著者名地球の歩き方編集室
出版社 ダイヤモンド社
ASIN 4478055459
装丁 単行本
価格 ¥ 1,764
感想文概要:
本文:

著書名 314 地球の歩き方 リゾート バリ島 (地球の歩き方リゾート)
著者名地球の歩き方編集室
出版社 ダイヤモンド社
ASIN 4478055580
装丁 単行本
価格 ¥ 1,722
感想文概要:
本文:

著書名 本当に心地よいバリ
著者名神島 琉香, 神島 蓮,
出版社 ベストセラーズ
ASIN 4584186030
装丁 単行本
価格 ¥ 1,290
感想文概要:バリ島に行く前に読んでほしい本
本文:たくさんのバリ島エッセイの本が出ていますが、この本が一番好きです。

コピの香りが思い出されるような描写、バリ島の魅力が鮮やかに感じられます。

食べ物や飲み物の話も良いのですが何よりも筆者の偽りない体験が
素直に書かれていることに感嘆します。
その体験を通して、バリ島の文化や民族性を心に染みるように理解できます。

日本とは明らかに違う感性、民族や家族を信じている彼らの真実。
それらを愛憎で台無しにすることなくきちんと包容していける筆者の人間性には
尊敬の念を抱きます。日本に住んでいる現在もバリ島への愛は変わっていないんだなと。

概要:知らないと損する魅力のバリバイブル
本文: バリの本当の魅力に触れている本です。どんな旅行ガイドもそうですが、誰もが行くようなところばかりで、結局は口コミや紹介で知ったお店に勝ることはありません。

 この本は誰にも教えたくないような情報を惜しげもなくバリ通が紹介しているコンテンツです。グルメ情報を骨格としながらもバリの人との触れ合い方、買い物の仕方、穴場情報などバリを楽しむ上でのバイブル的要素を備えてます。

 私もバリには3度ばかり行っておりますが、この本の中のちょっとディープなバリ情報」は大変読みごたえがありました。バリに行く予定の方必見の本だと思います。


著書名 るるぶバリ島’09 (るるぶ情報版 A 10)
著者名
出版社 ジェイティビィパブリッシング
ASIN 4533071686
装丁 ムック
価格 ¥ 1,000
感想文概要:
本文:

著書名 神々の村、バリ島ウブドの誘惑 (私のとっておき)
著者名清永 安雄
出版社 産業編集センター
ASIN 4916199855
装丁 単行本
価格 ¥ 1,365
感想文概要:なかなか
本文:プチ・マニアックな旅の本、という帯の言葉通り、ウブドの魅力を伝えるちょっとディープな写真も多く魅力のある本です。他に類を見ないと言うほどでもないと思いますけど・・・。

ただ、問題は活字が小さい!写真の邪魔にならないようにという配慮でしょうか。ちょっとカッコつけてる感じですね。私のように老眼鏡を必要とする者には読みづらいです。

概要:他の本にはないバリのすばらしさが描かれています。
本文:バリ島といえば、ビーチやショッピング、スパなどの通常のリゾートとしてのガイドブックがあふれ、普通の旅行者にはそれなりの私欲に満たされる情報が満載されたものが多い。だが、バリ島のもつ文化のすばらしさが客観的に描かれたものは少ないと感じている。多くのバリ島についてのガイドブックや書籍を読んでいるが、その中で、この本のように写真が綺麗で、述べられた言葉遣いも美しく、バリ島、特にウブドについて現地の視点から理解と感動をもって表現した本は他には類を見ないすばらしい出来であると思う。ぜひウブドを訪問する、それだけでなくバリを訪問する人々、そしてバリの訪問の経験がある人へ勧めたい1冊である。

著書名 バリ島極楽チャンプル〈2〉バリごはん
著者名田尾 たんぼ
出版社 ソニーマガジンズ
ASIN 4789730050
装丁 単行本
価格 ¥ 1,575
感想文概要:バリに行きたくなりました
本文:バリを思い出して、今すぐ飛んで行きたい気分になっちゃいました〜
なんとなく図書館で借りてきたら、構成がいいし写真が多くて読みやすい。
しかも、普通のガイドブックには載らないような、Deepなお店や料理ばかりなので
すごく面白い。
サクサクッと読んでしまうのですが、何度も手が伸びて読み返してしまいます。
バリに行かないと味わえない、料理や雰囲気を楽しめる本ですね。
そろそろ、図書館に返却しなくちゃいけないので、早速アマゾンで購入しようと思います。

概要:買っとけ。
本文:前作は、バリの魅力を全方位的に解説した本でしたが、こちらはタイトル通り、バリの食べ物に標準を絞り、これでもか〜〜〜〜〜!!!
・・・とばかりに解説していて、かなり読み応えあります。
ただ逆に言えば、まるまる一冊食べ物ばっかり・・・となるので、本当の意味で、ガイドブック的な物を求めている方には、むしろ前作をオススメしたい。
しかし料理の名前、オススメの店、オーダーの仕方や、食にまつわるコラムなど、かなり詳しく、さすが在住者であり、ライターである田尾さんだなと思いました。
現実問題として、バリに短期旅行をする者にとっては、この情報を使いきれないとは思うけど、バリ好きならば、一冊持っとけよ、と言いたい一冊です。




著書名 大人のバリ―神々の宿る島で、身も心もときほぐす (セレクトBOOKS 大人の旅セレクト) (セレクトBOOKS―大人の旅セレクト) (セレクトBOOKS―大人の旅セレクト)
著者名
出版社 主婦の友社
ASIN 4072552208
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470
感想文概要:写真がきれい
本文:写真が多く、とてもきれいです。
ホテル、レストラン、スパなど、ガイドブック等で既に紹介されているとこが多いけど、
それでも写真が多く、きれいなので、バリ好きにはうれしい一冊でしょう。

著書名 ハッピーハッピーバリ (ガールズ・トラベラーズ・ファイル)
著者名
出版社 双葉社
ASIN 4575298638
装丁 単行本
価格 ¥ 1,680
感想文概要:面白かったです
本文:秋にバリに行く予定なのでこの本を購入しました。
バリに何度も通っている方と、バリ在住の方の話なので信用して読むことが出来たし、大変参考になりました。何度も読み返している本です。
たんぽぽさんは紹介しているお店のMAPが無いとコメントされていますが、殆どのお店のマップが本のカバー裏に印刷してあります。参考になりますよ。

概要:イメージしやすい
本文:私自身もリピーターですが、在住者、リピーターなど、色んな世代の女性ライターが、それぞれの立場、感性で、バリの楽しみ方を書いていて面白かったです。難を言えば、紹介されるお店の地図がないこと。ただ本当に行きたければ簡単な住所と電話番号はあるけど。情報を見るだけでも楽しいかかな。
バリ好きの人にオススメです。

著書名 バリ島バリバリ―女たちのムフフ楽園旅行記 (知恵の森文庫)
著者名KumaKuma, よねやま ゆうこ,
出版社 光文社
ASIN 433478027X
装丁 文庫
価格 ¥ 650
感想文概要:随分古い内容ですね。
本文:絵は可愛いし、読みやすいですけれども、初版が2000年で内容はそれ以前の取材のものでしょう。
基本的に変わっていない部分もありますけど、内容は正直古いし、ズレています。執筆者のチームも解散されているようですので、改定増刷ということではなく単純増刷でしょうから…。
バリ島も今はテロなどがあり、より良く改善されていて変わってますから、これから旅行に行かれる方には正直お薦めできません。




概要:パステカに会いたい
本文:公開のお葬式を見たいというだけの動機から、バリ島に行った二人の女性の旅行記。体当たりの体験で現地の人と打ち解けて手に入れた数々の情報はそこらのガイドブックには無い面白い内容がてんこ盛り。私が気に入ったのは、なんちゃってガイド(正規のツアーガイドでない)のパステカ君の人懐こいキャラ。私が、今度バリに行くときは、是非彼を見つけてガイドをしてほしいと思っています。でも見つけるのが大変そう・・・。

概要:是非、改定版書いて欲しいな~
本文:めきめきメキシコ読んで これ買っちゃいました。
正確で無いところも多々ありますが 本筋は掴んでる気がします 私も個人で年に2~3回バリ行ってますが この本で「へ~」って教えられることも… 
この本が書かれた時期とは変わってることも多いので 是非またクマクマさんに改訂版作ってもらいたいな~ ちなみに今では路上での物売りが禁止になってたり 高級?レストランもそれなりに増えて安心して美味しく食べれるお店も増えてるしね
でも 余計つまらなくなったって書かれちゃうのかな?
他のガイド本には載ってない空気感てのが伝わってくる本ですよね
次の本楽しみにしてます。

概要:また行きたくなる
本文:私もバリに行った事がありますが、その旅行がよみがえってくるような内容でした。前回はツアーで行きましたが、この本を読むと絶対次は個人旅行で行きたくなる気持ちにさせてくれます。バリに行った経験のある人はもちろん、これから行く予定の人も、是非読んで欲しい1冊です。

概要:何度読んでも飽きない!!
本文:私はバリの旅行前に読んだのですが
人々の生活スタイルや文化を知り、実際垣間見る事ができました。
お土産や食事はこの本を参考にしました。
バリに行くなら必読です!!

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