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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
ビート
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | HONDAビート完全メンテナンスファイル (Gakken Mook メンテナンスファイルシリーズ) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 学習研究社 | |
| ASIN | 4056052743 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 2,500 | |
| 感想文 | 概要:待ってましたこんな本。 本文:題名のとおり、今後もビートに乗る以上避けられないメンテナンスについて、正面から取り上げた本。 劣化していくだけの車と生身で向き合うことは、現実的にはどこまで労力を惜しまないか、ということです。 選択肢は2つ。時間を掛ける(自分でメンテする)か、金を掛ける(専門店やディーラー等で定期的に整備する)か。この本は前者の間口を広げてくれました。が、丁寧に書いてあるぶんそのめんどくささもしっかりと理解されてしまい、結局ボクは金を掛ける方を選択してしまうのです。☆マイナス1は、この本というよりは自分の問題です。 実用本ですが、単にビートを機械的構造的に理解する上でもよい本だと思います。 それから、琢磨のビートがかっこいい。無限のバンパーが欲しくなりました。 概要:佐藤琢磨のビート 本文:本の内容は、ほぼ、ビートのメンテナンス方法なのですが、F-1にて有名な、佐藤琢磨選手のビート話が、掲載してあります! 私は、この記事を読むまで、琢磨選手が、ビートオーナーだとは、知りませんでした。 私もビートオーナーであり、F-1も好きなので、嬉しい発見でした。 メンテナンスの方法については、本にも掲載してありますが、それなりの工具と、時間と、技術が必要です!! 私には、無理かなと。 | |
| 著書名 | エンスーCARガイド ホンダ・ビート (エンスーCARガイド) | ![]() |
| 著者名 | エンスーCAR本「STRUT」 | |
| 出版社 | エンスーCAR本「STRUT」編集部 | |
| ASIN | 4895224805 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,995 | |
| 感想文 | 概要:内容は素晴らしい。でもデザインが…。 本文:ビートのオーナーということで、この本を購入しました。 内容については、とても素晴らしくてビートオーナーとしてよくぞ書いてくださいましたという内容でした。 ただ、本のデザインの仕上げということに関してはとても残念だった、というのが僕の感想です。 例えば、二つの、幅の同じ色面を並べるのになぜが「揃え」がされておらずズレていたり、 同じデザインが数ページ繰り返すページなのに、左右のページでタイトルや記事のブロックがずれていたりと、 作業が雑な印象は否めません。 これは、デザイナーにデザインの時間が与えなかったためなのか、 編集がデザイナーの手抜きを見抜けなかったせいなのかはわかりませんが、 どちらにしても、もう少しデザインの仕上げに気を配っていただきたかったと思います。 とても面白く読めた本で、その点は高く評価しますが、本のデザインに対しての意識の低さが残念でした。 概要:これまでで最高のガイドです!買うしかない。 本文:自分がビートに乗っている関係で、これまでいろいろな関連本を買いましたが、 どちらかというと「改造」を楽しみたい人のための「パーツ集」といった風情の ものがほとんどで、少々ウンザリしていました。 「もっと、このクルマの魅力を語ってくれよ!改造なんてその後じゃないの!」 それらを自分ですべて買ってみて感じることですが、 このクルマの成り立ちや意図、開発秘話など、ウンチクも含めてビートそのものの 魅力を徹底的に語り尽くす「直球」勝負の本はありそうでなかったのです。 唯一、市販ビデオがそういう内容でした。これは出来が本当に素晴らしく、今でも私の 宝物となっています。VHSだし劣化が怖くて毎日眺めることなんかできませんが。 そこで、この本です。一見すると地味な装丁なのでかなり損をしている気もしますが、 ビートというクルマの持つ魅力を、変化球なし・160キロの速球で勝負しています。 ビデオの内容はすべて網羅されていますし、これは感動モノです。 小さくてシンプル、目立たない本ですが、まさにビート本の決定版と言えます! ビートマニアは勿論、ビートが気になっているすべての人は速攻手に入れたい。 PS. ビートを改造したい君、この本を読めばビートの「本当」の魅力・すごさがわかるはず。 そうすれば、このクルマを下手に「いじる」ことが冒涜だとわかるでしょうね。 概要:マニアも満足 本文:過去にも ビート専科1〜3等、ホンダ・ビートの専門書が出版され、語りつくされた感もありましたが、 現時点で最新、最後発のこの本、 もちろん、既刊本と重複する記事も有りますが それ以上に 今までにはない視点、スタンス、ビジュアルで編集されたように感じます。 「ビートのことなら何でも知ってる」つもりの人でも 新しいネタを仕入れることが出来そう。 | |
| 著書名 | チバユウスケ詩集 ビート | ![]() |
| 著者名 | チバユウスケ | |
| 出版社 | フォイル | |
| ASIN | 4902943360 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要:穴の開いた男が 本文:私は最初にあと書きを読んでから詞を読みました。 「何で詩集なんか出すんだよ。」と思っていましたが、あと書きを読んで納得しました。 ただ、チバの冷たくも暖かい詞がコンピューターで簡素に打ち込まれてる事が殆どで、ただの詞になって良さが薄れてしまった気がして残念でした。 ですが、チバのコメントや手書きの詞、絵、写真などチバの世界を覗く事ができ、ミッシェルからバースデーのバンドのファンと言うより、チバが好きだと言う人にはお薦めです。 概要:あとがき 本文:過去のチバユウスケが手がけた数ある詞から自身とスタッフの推奨からセレクト、 編纂された詩集。puffyに提供されたもの等も網羅しかなりのボリューム。 全てではないものの所々にチバの一言コメントが添えられ、ものによっては 直筆の詩と織り交ぜて多数のイラストが散りばめられています。 「ずいぶん後になって、いちごは木になるもんじゃないと知った」等、何とも 奔放なスタイルで詞を作ってるんだなぁと笑いながらも感慨深い。 欲を言えば直筆のものがもっとあればと思うがきっと残ってなかったのかな。 そして一番衝撃、というか感じ入ったのがあとがき。 詳しくは敢えて伏せるが自分達オーディエンスには決して覗けない極めて稀な 「ロックンロールジーザス」ではない「普通の人間」のチバユウスケが 垣間見える。なんだかとても切なくなった。 ファンとしては持っておきたい一冊。 概要:ミッシェル〜Birthdayまで 本文:チバさん40なんですね。驚きのカッコよさ。自分が40になった時を想像するとハゲチョビンになっていそうで恐ろしい。 そんなクソみたいな日常から何度もぶっとばしてくれた曲達の詩集。文字だけ見るのも良いです。 若いバンドはオーディエンスに寄り添いすぎてつまらないし大御所バンドはマナーが良すぎて乗れないし昔ロックバンドやってた連中が元〜とかでバラエティ番組に出てると萎える。 チバさんみたいな人間がこの星にいるだけでもだいぶマシだと思います。 | |
| 著書名 | HONDAビート専科 (3) (Gakken MOOK) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 学研 | |
| ASIN | 4056045143 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:ビートを愛するすべての人に☆彡 本文:手頃な維持費と人馬一体の様な乗り味で、常に所有することの喜びを感じさせてくれる1台である。しかし軽自動車であるがゆえに各部の痛みも著しいのも現実。 更に生産から16年を経過すると純正部品の供給面で、不安のあるユーザーも多いと思う。 構造の弱い部品を現在の加工精度で、作成して販売されるアフターパーツを選択して乗り継いでいけることは嬉しい。バランスや好みの問題もあるところだが、ビート専門ショップも数多く紹介されていることから好みに合うものを幅広く探せると思う。 このような理由で、旧車となったビートにおいて継続的に情報を提供してくれる冊子はありがたく、新たにオーナーとなった方にも薦めたい本である。 欠点は3冊目になるので、記事企画ものを改めてほしい感があった。 概要:ビート専科V 本文:そろそろ本格的な初期化が必要になってきた名車ビート!!現在、入手可能なパーツや安心して整備が任せられるショップなど盛りだくさんな内容でした。自分のビートも「もうひといじり」するのにカスタムされたビートを見るのも参考になりました。 | |
| 著書名 | HONDAビート専科―21世紀のビート・オーナーに贈るバイブル (2) (立風ベストムック―K‐car special club) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 立風書房 | |
| ASIN | 4651007228 | |
| 装丁 | ムック | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:小さなあこがれ 本文:私はビートオーナーではないのですが、いつか所有してみたい!という夢を育むためのガイドラインとして購入しました。本の本質としてはオーナー寄りのドレスアップ&チューンアップの情報指南が主となっているのですが、パラパラと見ていて&読んでいて、あらためて所有欲をそそられる良い本でした 概要:小さなあこがれ 本文:私はビートオーナーではないのですが、いつか所有してみたい!という夢を育むためのガイドラインとして購入しました。本の本質としてはオーナー寄りのドレスアップ&チューンアップの情報指南が主となっているのですが、パラパラと見ていて&読んでいて、あらためて所有欲をそそられる良い本でした 概要:待望の2冊目!最新情報満載!! 本文: D社コペンの発売で、再注目真っ只中の軽スポーツ車。中でも、発売から10年をしてすでに『名車』の称号を手にしたこのHondaビートは、いまだ中古車市場でも軽自動車としては異例とも言える高値で取引されており、街中でも多数存在が確認できる人気者です。 以前立風書房さんからビート専科が出てから、結構な時間が経っていました。ファンの間からは続編希望の声が多かったのですが、とうとうやってくれました!最新情報満載で、まさに「今」のビート乗りにふさわしい本に仕上がっています。 内容は前回よりもさらに実践的。各チューナーのコンプリートカーの紹介から、チューンナップパーツ紹介、そして年を経ているビートに不可欠な、オーナー必見のメンテナンス講座。そして復刻版カタログ、オーナーズミーティングの写真、関連ホームページ情報などが掲載されています。オーナーズミーティングの写真はモディファイの参考になりますよ!(ああっやられたー!と悔しい思いをすることもありますが←した(笑)) 今回は「既に乗っている人向け」の印象があります。購入時のチェックポイントは前号のビート専科に乗っていますので、これから購入を検討してらっしゃる方は両方買うことをお勧めします。一番出ている年式のものがもう10年落ち、その上非常にクセのある車なので、この本の情報は貴重なアドバイスとなることでしょう。オーナー必携! | |
| 著書名 | ビート―警視庁強行犯係・樋口顕 (新潮文庫) | ![]() |
| 著者名 | 今野 敏 | |
| 出版社 | 新潮社 | |
| ASIN | 410132154X | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 780 | |
| 感想文 | 概要:バイプレーヤーの魅力 本文:樋口顕シリーズの第3作です。作者のあとがきにもあるように物語に深みと厚みのある力作です。3作の中では一番練れた上質な作品に仕上がっています。樋口顕の冷静でしかも人間味のある対処法には感心させられますが、この作品ではヒップホップに人生をかけている藤代タエというバイプレーヤーが非常に魅力的に描かれています。物事にまっすぐに向き合う素直さと真摯な姿勢に惹かれました。島崎英次に対するさりげない言葉に作者の思いがこもっているように思えます。「信じているから」と言うタエの言葉に英次は救われます。「大切なものがある人は自殺しない」と言う言葉からも作者のメッセージが伝わってきます。彼女の登場で物語りは彩を添えながら、意外な方向に展開していきます、人を職業や好きなもので十羽一からげにしてしまうことの危うさに気づかされた気がします。今年は連続テレビ小説の「瞳」でもヒップホップが取り上げられ、ダンスの魅力を知ることができました。先入観にとらわれず、大切なものを見つけて、真直ぐに生きて行きたいものです。この作品は家族小説、社会小説の傑作です。多くの若い人や、人生に疲れた人にも(笑)是非読んでもらいたいと思います。 概要:二人の息子 本文:樋口顕が主人公の第三弾。 今度は警察仲間の家族が容疑者に浮上。 息子を犯人として疑う刑事の葛藤を描く。 前作にも登場した氏家の存在がいいスパイスとして効いている。 激しいアクションやハラハラするような警察ものとは違うが、 警察という職場や家庭での心の揺れをうまくあらわしたよい作品。 概要:「自分に自信のない」がゆえに名探偵な樋口顕は、日本人型名探偵? 本文:「警視庁強行犯係・樋口顕」シリーズ第三作。 本シリーズのファンには先刻ご承知の話ではあるが、「自分に自信のないヒーロー」という主人公・樋口顕の造形がとてもよい。 自分に自信がないから慎重に行動し、周りの気持ちを忖度してしまう気弱さが緻密な観察眼となり、 それが真実にたどりつく手がかりとなるという樋口顕のスタイルは、実に「日本人的な」名探偵なのではないかと思う。 独自性や個性を抑えることで、名探偵となりうるという逆説は、しかし十分に説得的だ。 そういう逆説的な主人公の能力が今回も遺憾なく発揮される。 あやうく惨劇の寸前まで行っていた同僚の悲劇を防ぐのは、まさに樋口顕の繊細な「気配り」による。 なお、そういう「日本人型名探偵」樋口顕は実に「普通のおじさん」であり、それゆえの天然なユーモアを醸し出す。 読後感の爽やかさとともに、「おじさんの天然ボケ」も楽しいです。 文句なしのオススメ。 概要:家族と若者文化への問いかけが込められています 本文: 警視庁強行犯係・樋口顕シリーズの第三作です。読み始めるとなかなか主人公が 登場しないので、「あれ、まちがって買ってしまったか?」と不安になってきます。 100頁を過ぎたところでやっと登場したので、ほっとしました。しかし、導入の 100頁は重要な部分ですので辛抱してお読み下さい。 今野敏氏は私より年長でありながら積極的に若者たちに接し、読むごとにおじさ んとして若者文化を勉強させていただいています。彼の若者ウォッチは第三者的で なく本当に彼らと触れ合った皮膚感覚を作品に反映させているので、確かな情報源 として好感を持って読んでいます。 樋口顕シリーズでは現代の家族のあり方と若者文化を、否定的でなく前向きに 考察している点に関心を持って読んでいます。あとがきで作者が述べているように 本シリーズの中核は謎解きではありません。ストーリーに関していえばむしろシン プルで分かりやすい構造になっています。しかし本シリーズで作者が描きたいのは、 仕事を愛する男と家族との折り合い、若者文化を紹介してその評価を読者にゆだね ている部分だと思いました。若いという事は未熟だという事と同時におじさんには 持ち得ない可能性を持っている。読者にその可能性に目を向けてもらい、自分自身 もその時代を通過してきた事を思い出させる効果が、樋口顕シリーズにはあると思 います。私たち大人はもっと若者文化に関心を持ち、正面から受け止める度量が あってもいいのでは、という作者のメッセージが私には聞こえました。 概要:若者 本文:ストーリーは非常に面白い さすがにうまいと思う 内容でひとつ気になったのが「不良」について 「不良=迷彩のカーゴパンツ」らしい(笑) 今時誰でも迷彩のカーゴパンツなんてはく いかにも50のおっさんが書いた「若者」って感じだ | |
| 著書名 | ホンダ・ビートブックプラス (エンスーCARガイドSP) | ![]() |
| 著者名 | エンスーCAR本「STRUT」 | |
| 出版社 | エンスーCARガイド | |
| ASIN | 4895225224 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,995 | |
| 感想文 | 概要:プラスですよ。 本文:ビート乗りは買わずにいられないエンスーカーガイドですが、この最新版にもビートに関する濃い情報が満載です。ただし、旧2冊は必ず買ってそのうえで購入することが前提になっているような編集ですので、順番は間違えない方がいいかも。それはともかく、ビートへの熱い思いがつまった一冊だと思います。 | |
| 著書名 | ホンダ・ビートブック (エンスーCARガイドSP) | ![]() |
| 著者名 | エンスーCAR本「STRUT」 | |
| 出版社 | エンスーCARガイド | |
| ASIN | 4895225135 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,995 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | スキップ・ビート! (12) (花とゆめCOMICS (2896)) | ![]() |
| 著者名 | 仲村 佳樹 | |
| 出版社 | 白泉社 | |
| ASIN | 4592178327 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 410 | |
| 感想文 | 概要:面白すぎ 本文:面白すぎる、この漫画。 ガラスの仮面、現代版という感じで 演技のお話ですが 登場人物、一人一人に 細かく過去があって、 主人公二人は とてつもなく複雑そう(12巻まで来て、未だに真相はわからない) この12巻は 蓮が京子への気持ちを自覚して それを演技に活用しようという思いと 自制が効かない自分に驚く思いとを 見事に描かれています。 クールでいたいのに、 クールでいれると思ったのに、 恋とはこういうものなのかー!! と蓮が自分自身に戸惑う気持ちが 旨く出ていますね。 続きが滅茶苦茶気になる!! 概要:蓮が京子への想いに気づきます 本文:京子への気持ちに気づいてしまった蓮。 しかし、自らその想いを封印しようとしてしまう。 一方、役者としての「敦賀蓮」は相変わらず役作りがうまくいかず、「愛」を演じることができないがために役を降ろされそうになってしまっていた。 愛について悩み、考え、そしてそれが現実の「京子への気持ち」とリンクしていく…。 この巻では、蓮の京子に対する想いが徐々に強くなっていく様子が描かれています。 京子への気持ちに気づき、それを抑えようとする理性。 しかし、ふとした拍子に出てしまう「愛おしい」という気持ち。 芝居の練習を通して二人の距離が少しずつ縮まっていくのが、いい感じですw 概要:蓮が・・・!? 本文:触れてはいけない人に触れてしまったという演技がどうしても出来ない蓮は京子に相手役を演じてもらい、家で演技の練習をします。ところがイスに上って探し物をしていた京子がバランスを崩して落ちそうに・・京子が目を開けると蓮に抱きしめられる形で床に倒れていて!?ここからが一番いいところなんですが、ネタばらしになってしまうので。ただ蓮がちょーかっこいいです!!ドキドキしてしまいました☆★ 概要:萌えますゞ(〃'・ω・`)ゞ 本文:きゃーーーーーーーー(///▽///) って叫びたくなりますねw やっと楽しくなってまいりました! やっと気づき始めたのが 楽しみです 最後はどうなるんでしょうかw 概要:蓮がキョーコへの恋を自覚 本文: 映画の役を上手く演じられない蓮。そのために役作りの練習をすることにした、その練習相手としてキョーコに恋人役を頼む。そしてそのためにマンションで二人っきりで練習する二人。 そこでハプニングがあり、とうとう蓮がキョーコへの恋をはっきり自覚してしまいます。 蓮とキョーコの仲がこれからどうなるか、非常に気になる展開にさせられた今回の巻、蓮のどぎまぎぶりがとても可愛かったです。 これからどうなっていくか非常に楽しみです。 | |
| 著書名 | スキップ・ビート! 5 (5) (花とゆめCOMICS) | ![]() |
| 著者名 | 仲村 佳樹 | |
| 出版社 | 白泉社 | |
| ASIN | 4592178254 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 410 | |
| 感想文 | 概要:モー子さんと初コンビ! 本文: 珍しく自らCMオーディションなんかを受けているキョーコちゃん。そこで、あのモー子さんこと琴南奏江の過去が明らかに。後ろ向きになる彼女を励まして、キョーコが大活躍!そして・・・ それにしても、あのピンクつなぎがこんな所につながっていたとわ。 概要:スキップビート 本文:面白すぎ! 概要:シリアス多め? 本文:いつもの様なギャグな展開は本巻では、少ないので☆4つにしました。 何だかんだで、結局例のTV番組で"坊"としてレギュラー出演しちゃってるキョーコ。 その撮りの帰りにTV局で(キョーコにとっては)運悪く、あの敦賀蓮と遭遇。いきなり極上の笑顔で追い掛けられてしまいます。 今回のメインは、やはりCMオーディション編。 ここにもやはり居た!嫌~な性格の女!! この人はまた読んでてムカつきますが、彼女をギャフン(死語)と言わせる為、何とキョ!ーコとモー子さん(琴南奏江)がタッグを組みます。しかも最強。 概要:痛快少女漫画 本文:仲村先生の描く作品、出て来るヒロインは、少女漫画の正統派ではないが、ユニークでユーモラスでとてもパワーを持っています。 5巻では、キョーコがCMオーディションを受ける話がメインです。 CMで売り出す商品の清涼飲料水「キュララ」の如く、今回もスカーッとした小気味いい内容になっています。 | |
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