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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 プチ 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 Petit comic (プチコミック) 2009年 02月号 [雑誌]
著者名
出版社 小学館
ASIN B001O1IEKW
装丁 雑誌
価格 ¥ 460
感想文概要:
本文:

著書名 Petit comic (プチコミック) 2009年 01月号 [雑誌]
著者名
出版社 小学館
ASIN B001LMYY4O
装丁 雑誌
価格 ¥ 460
感想文概要:
本文:

著書名 ぷちはうんど 4 (4) (BLADE COMICS)
著者名ねこねこ
出版社 マッグガーデン
ASIN 4861275512
装丁 コミック
価格 ¥ 600
感想文概要:絵は好きな方だが、ここまで面白みのない話だとなぁ…
本文:はっきり言うと、萌え系漫画にありがちな中身の薄い漫画です
しかも、(伏線とかそうゆう意味ではなく)無意味に要となる設定の説明が引き伸ばされ続けるので大抵は1巻(頑張っても2巻)まで読めば間違いなく白けます(苦笑
それなのに何故、1〜2巻で止めずに4巻まで読んでるかと言えば、比較的絵柄が好みだったので、『漫画』と言うよりは安めの『画集』な感じで読んでるってだけです
一応、3巻や4巻でようやく説明らしい説明が入ります。…が、だからと言って「この漫画を読む時は最低でも3、4巻まで読んでから評価して下さい」などと言うつもりは毛頭ないです。その理由としては、結局のところ面白みが薄い事に変わりないから
まぁ、表紙などを見て絵が好きだなぁと思った人なら、ようやく損を感じさせない程度に面白みが出てきたような感じです

著書名 Petit comic (プチコミック) 増刊 2009年 01月号 [雑誌]
著者名
出版社 小学館
ASIN B001KGDTJW
装丁 雑誌
価格 ¥ 690
感想文概要:
本文:

著書名 プチ哲学 (中公文庫)
著者名佐藤 雅彦
出版社 中央公論新社
ASIN 4122043441
装丁 文庫
価格 ¥ 680
感想文概要:いい!これ!!
本文:ちょっとだけ深く考えてみるそれが『プチ哲学』

…。
いやいや、毎日深〜く考えてますよ。
そんな私は、この1冊で発想の転換の仕方を習得!

能天気な楽天家の方でも、四角四面のど真面目の方でも
それなりに楽しめるのでは?
漫画形式で解りやすく、可愛い絵柄にも癒される面白い1冊です

概要:これが知性だ
本文:なるほど。
この視点から
ピタゴラスイッチが生まれたことに納得がいく。
「ケロちゃん危機一髪」
「プッチンプリンの法則」等など
どのページもかわいい絵だが、
普段どれだけ物事を見つめて頭を使っているか
問われた思いがした。

簡潔な文章と絵で
世界の新たな見方を提示する。
これを知性と呼ぶのだろう。

概要:ちょっとだけ深く考えてみよう
本文:佐藤雅彦著「プチ哲学」。その書名とは対照的に内容は完全な絵本。

人間の特権でもある「ちょっとだけ深く考えてみることの楽しさ」が、非常にわかりやすい形で示されおり、興味深い内容に仕上がっている。

折角なので以下にその中の一例を紹介する。

12.ツバメの実習・・・動いているものは動いている者にしか見えない
 この世の中でなにが一番ビビッドに動いているかを知りたいとしたら、自分自身もビビッドに動いていないといけません。

24.首長竜の反射神経・・・間とは何か
 「内部における情報の処理時間」のことを、私たちは「間」と呼んでいるのではないでしょうか。

絵と解説がしっかりとリンクしており、さすがのセンスを感じさせる出来栄え。

日常生活の中から新たな側面を見出そうとする点においては「デザイン」に通じるものを感じさせる「プチ哲学」、いい頭の体操にもなりそう・・・


概要:哲楽入門編。
本文:人間って考える生き物だけど、能動的に考えるのは実は苦手な生き物だと思う。大気中には「情報」が高濃度で存在し、そんな空気を都会に行っても田舎に行っても毎日吸っているもんだから、気づけば情報依存症。喫煙者の僕からすれば、「なるほどニコチンみたいなもんだな」と、それこそ「情報」に対して哲学してみたりもするこの頃だ。
能動的にしろ受動的にしろ、とにかく「哲学」とは「考えること」だ。「情報」という依存性の高い物質が「知ること」の満腹中枢を刺激しているおかげで、我々は考えなくても「知った気」になれる。そんなわけで人間は、考えることがやっぱり苦手なんだと思うわけだ。
では、「考える」ためにはどうすべきか。簡単だ。「情報」以上の快楽を与えればいいのだ。
「考える」ことが「情報」より楽しければいいのだ。
「ピタゴラスイッチ」でお馴染みの作者が描く、子供から大人まで広く視覚を共有できそうなイラスト。そして思想の盲点を確実に照らし、丁寧に解説を重ねる文章。そんな「優しいわかりやすさ」をもつこの哲学には、「学」より「楽」の方がしっくりくる。この154ページで、ぜひとも「楽しんで」頂きたい。

概要:ちょっとだけ前向きに何故を考えてみる
本文:CMクリエータとして有名だった佐藤雅彦のオリーブに連載していたコラムの文庫本化

少し深く考えることについて、大前研一のように暑苦しく考える方法も
あるが、この本のように軽やかに考える方法もあるのだなと思いました.
アフォーダンスやセレンディピティなど最近のキーワードを押さえつつ
考えることがたのしくなるような小粒のチョコレート箱のような
良い本にまとまっているのではと思います.

著書名 ニコ ☆ プチ 2009年 01月号 [雑誌]
著者名
出版社 新潮社
ASIN B001K9QWZ2
装丁 雑誌
価格 ¥ 500
感想文概要:
本文:

著書名 プチプリンセス 2009年 02月号 [雑誌]
著者名
出版社 秋田書店
ASIN B001MFTVZC
装丁 雑誌
価格 ¥ 690
感想文概要:
本文:

著書名 プチビーズで“キュート!” (生活実用シリーズ)
著者名せい かずこ
出版社 日本放送出版協会
ASIN 4141876135
装丁 単行本
価格 ¥ 1,050
感想文概要:ちょっと懐かしいかんじ
本文:子供の頃にこんなビーズの人形がついたネックレスをかってもらったなぁ、と懐かしくなって購入しました。
そんなに難しくはないですし、出来上がりもとってもかわいいです。
が!丸小ビーズをちまちま拾って作っていくので、とってもとっても手間はかかります。
それに、目と肩がつかれます。
でも出来上がりは本当に可愛いです。

概要:初心者向けの本だと思います
本文:私はビーズ未体験、でも興味はあったのでこの本を購入しました。
見るからに可愛いチャームが作れそうだったので…。

ビーズも基本的には同サイズを何色か揃えればできる作品が多く載っていて
全く材料が無かったですがとりあえずビーズ・テグス・ワイヤー等を購入し
(ミシン糸等も必要ですが家にあったので代用できました)作りました。

図解が難しいのかな?と思ったけど、初めて見る私でも分かりやすく
オールカラーで丁寧に書かれているのですぐに理解できました。
最初のやり方さえ覚えたら後は同じようなので、楽しく数点作れました。

本にはストラップやブレスにする方法も掲載されているので、応用ができると
思います。そのままモチーフとして部屋に飾っても可愛いと思います。
女の子・男の子といった人間から、ひよこ・猫・犬・ペンギン…いろんな
動物、ロボットやフルーツ系、お花…たくさん掲載されています。
お勧めの1冊です。

概要:かわいいチャームが作れます
本文:丸小ビーズで かわいい女の子や動物などが作れます。 
簡単に出来るし応用も利くので おすすめです。
普通の ビーズの本に出ているものより簡単です。
それなのに とてもかわいいものが出来ますよ。
ビーズの技術がなくても すぐに作れます。 
少し残ってしまった半端なビーズを有効に活用できます。

著書名 ぷちはうんど(3) (BLADE COMICS)
著者名ねこねこ
出版社 マッグガーデン
ASIN 4861274281
装丁 コミック
価格 ¥ 590
感想文概要:
本文:

著書名 ぷちはうんど 1 (1) (BLADE COMICS)
著者名ねこねこ
出版社 マッグガーデン
ASIN 4861271479
装丁 コミック
価格 ¥ 580
感想文概要:う〜ん…
本文:表紙に惹かれて買ってはみたんですけど、内容は正直かなり好き嫌いがはっきりするんじゃないかと思います。
他の方も言ってる通り、内容が…^^;
個人的には、(中の絵はとりあえず置いとくとして)読んでて惹かれるような話の内容じゃないです。
なんだかんだで3巻まで買ってみたんですけど、主人公達がどうやって会ったのかを気にしないなら、3巻から買っちゃっても(さすがに違和感ありますが)大丈夫の可能性もありです。
3巻でようやく少し話が進みますが、全体的にはまだ展開無いの?って感じです。
4巻もこの調子だと、さすがに勘弁ですね^^;

概要:表紙だけ◎
本文:表紙は絵も色使いもかわいくて、つい手を出してしまったが、他のレビュアーの方もちらっとかかれているとおり、中身は平坦(特に頭の上が絶壁)デッサン狂い多い。
はっきりいってしまえば、表情にとぼしく流行の絵を追った規制作家の影響色濃いものだった。ではストーリーはといえば、1巻をまるまるつかっておきながらここでかくべきことがないくらい内容の貧しさ。いかにも含みある会話を続けるキャラ達のやりとりもテンポが悪く思わせぶりなばかりで、そのくせ、興味はそそらない。
表紙にこの値段をだしていいという向きは購入してもよいだろう。(もしくは同人誌などでこの作者のファンの方々など)私は続きを買うのはもちろん、読むのも勘弁させていただく。まあ、好き好きだ。

概要:素晴らしい...
本文:猫禁猟区のねこねこさんの初コミックだそうで、
女の子の絵がさすがねこねこさん!と言いたいくらい良いです。
内容も面白くて、安いので買ってみる価値があります。
早く新しいの出ないかなぁ。

概要:可愛いですねぇ。コロっと騙されました。(^^;
本文:これ、帯にですね、「ミミ&しっぽ装備のケモノ系ファンタジー」って書いてあるんですよ。
で、この表紙でしょ?
ケモノなキャラが満載で、こんな感じの最近のギャルゲ仕様の絵で、フニフニの萌え萌えかと思ったんですよ。

そしたら、ケモノなの、この表紙の娘だけじゃありませんか。(^^;
しかも普段ミミとシッポ隠してるし。(--;

絵のほうもね、表紙はがんばってるんですが、中身は結構顔がヒラベッタい印象だったり、ポーズに無理があったり…
まぁゲームと違って沢山キャラ描かなきゃだめだし、時間も限られるし、しょうがないんでしょうけどね。
そのあたりは、せっかく可愛いケモノさん描いてくれてるんだから、今後作者が漫画に慣れてきてスキルアップにかなり期待しちゃいます。

で、ケモノキャラでギャルゲ仕様の絵で~ってのは、上記のような過度な期待しなきゃ、わりにイケてると思います。

中身は…案外、ベタベタの少女マンガの王道?人物間のやりとり以外の背景や展開の甘さ具合も含めて。(^^;
表紙の印象とは微妙に方向性違う感じもして、少女マンガ展開OKな人じゃないと、ちょっと違和感あるかも。

まぁ、いろいろ厳しいこと書いちゃったけど、ケモノで可愛くという路線は好きなので、がんばってほしいのです。


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