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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 プロモーション 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 セールス・プロモーションの実際 (日経文庫 (776))
著者名渡辺 隆之, 守口 剛,
出版社 日本経済新聞社
ASIN 4532107768
装丁 新書
価格 ¥ 872
感想文概要:概論理解には十分。実践にも○。
本文:自身がSPに携わる部署に配属されたため購入したが、概論を知る上で非常にわかりやすい。
ミクロな部分は、実践とリサーチそしてイノベーションによって構築されると割り切って考えれば、さらなる論文や解析本を手にせずも役立つとも言える本。

概要:プロモーション担当者のバイブル
本文:広告の限界と、本来の意味での効果的なプロモーションを理解する上で、この上ないバイブルになりうる本でした。
広告礼賛主義に対して、クールにまた事実に基づいて、的確にその効果を発揮できるフィールドはどこか、そして、プロモーション軽視の風潮に対する、あるべき姿をよくとらえているものでした。

著書名 新版 統合プロモーション企画入門―SPの新基準 (広告基礎シリーズ)
著者名坂井田 稲之
出版社 宣伝会議
ASIN 4883350754
装丁 単行本
価格 ¥ 1,890
感想文概要:体系的ではあるけど、具体案に欠ける
本文:SPに特化した書籍とあって期待して購入したが、若干期待外れではあった。学術的な要素が多く、より具体的な内容であることを期待していたため。ただ、項目ごとにチェックシートが付いており、企画書を書く際には役立ちそう。

概要:基礎をおさえる良書
本文:現場で必要となるプロモーションの基本をおさえておくのに良い本だと思います。
新任の営業推進の方などは、プロモーションの実用書としてひと通り読んでおいた方がいいでしょう。
その先に具体的にどんなプロモーションが効果を発揮するのかは、創造力なども問われてきます。しかし、この本を読んでおくと、世間で行なわれているプロモーションがどのような意図でどんなテクニックを用いているのかが体系的に理解できるようになるでしょう。

概要:どんな規模の企業にも対応
本文:マーケティング関連の書籍を読んでいると、一部上場企業しか相手にしてないのではないか、と思われるようなハイコストな理論が展開されているケースが多いが、この書籍はフィールドの現場におけるプロモーションの基本テクニックが実に上手く整理されており、零細・小・中企業からどんなスケールの企業でも使える構成になっている。プロモーションプランに抜けがないかチェックしつつまとめられるので企画書を書く際には大いに役に立つ。自分の担当クライアントは予算規模が小さくて、と嘆いているプランナーにもお勧め。

著書名 Webマーケティングの入門教科書―高い成果を生み出すためのマーケティング/広告/プロモーションの手法とは (Web Designing Standards)
著者名田中 あゆみ
出版社 毎日コミュニケーションズ
ASIN 4839919461
装丁 単行本
価格 ¥ 2,520
感想文概要:Web概略をおさえるには格好の一冊
本文:Webマーケティングの基本、概略をおさえるには格好の一冊。
あつかう範囲は幅広く、Webマーケとは何たるか、を知るにはおすすめ。
まずこの本でスタートして、各論に進んでいくのが、理解への早道か。

概略とはいっても、インターネット広告、メールマーケティング、
ブログマーケティング、コミュニティマーケティング、モバイルマーケティング、
SEM(検索エンジンマーケティング)、SEO、アクセス解析など、
いまのWebマーケに関するトピックを一通り網羅していて、
それぞれのポイントを具体的にわかりやすく解説している。


概要:情報が新しければいいな
本文:とても参考になりました。まさに教科書で、上級者の方には物足りないかもしれませんが、基本を押さえるのに大変参考になります。

ただ、出版されてから情報がアップデートされていないので、普及率やブラウザのバージョンなどの情報が古く、その点は不満です。

概要:なるほど〜!
本文:勤め先で急にHPを作りかえることになり、ベストタイミングで読みました。ブログの活用、SEOの方法など「そうか、なるほど〜!」です。
根っからの文系人間なので難しい点もありましたが、この類の本としては大変理解しやすかったと思います。

概要:納得の初心者向き
本文:マーケティングを理解していない人には、整理の上で非常に役立つ書籍といえます。
学校のレポートのために購入しましたが、今後も役立つ教科書として活用したいと思います。

概要:具体的な手法や手順が示されている
本文: 「webマーケティング」とは何か?こういった言葉は、人によって、使われる
場面によって差すモノが違っていて概念的な言葉の遊びで終わってしまいがち
である。
 それに対して、本書はインターネット広告、メール、ブログ、コミュニティー、
SEM、アクセス解析といったトピックを取り上げ、それらについて実際のサービス
やサービスのしくみ、既存の利用できおるサービス等を紹介しながら丁寧にわかり
やすく解説されている点が「売り」です。

 
 

著書名 価格・プロモーション戦略―現代のマーケティング戦略〈2〉 (有斐閣アルマ)
著者名
出版社 有斐閣
ASIN 4641122261
装丁 単行本
価格 ¥ 1,995
感想文概要:幅広く学べる
本文:価格戦略とプロモーションについて、消費者心理や価格決定技法まで、幅広く学ぶことができます。各章を別々の執筆者が担当しているため、章によるばらつきはありますが、総じて分かりやすく書かれていると思いました。

概要:価格理論は、何故こうも前進しないのか・・・いまだもって不思議・・・
本文:本書は、タイトル通り、価格やプロモーションに関する議論について言及する書である。価格・プロモーションについて、消費者心理との関係、ブランドとの関係のほかに、それぞれの技法と評価方法の紹介、グローバル化に伴うプライシング・プロモーションのあり方、そして、小売業のプロモーション政策など、これまで展開されてきた議論をきれいにまとめている書である。
しかし、価格にしろプロモーションにしろ、これまでの議論には、マーケティング固有の問題意識が欠けているといえる。特に問題になっているのは、創られた製品は、個々の消費者にとって価値が異なるにも関わらず、購入する製品の価格がどれも同じである、という現実である。消費者が実現する価値とメーカーが提示する価格には対応関係があるべきなのに、現在は、これを実現することが困難である状況である。こうした問題に挑戦する領域が価格・プロモーションの領域にあってもよいと思うのだが、本書には、まだこの点には到達していない。よって、新しい点もほとんどない、といえる。
こうした問題意識は、すでにサービスにおけるプライシング問題で指摘されている。サービスは、生産と消費が一体化しており、消費者にとっての価値の実現は、生産者との協働過程において実現されうる。そこで生じるプライシング問題は、事前に価格を表示するのか、事後に価格を表示するのか、後者だとして、その時の価格基準はいかようにあるべきか、という問題であるが、こうした問題は、消費財においても同様なことが言えると思われる。
このような視点から価格問題を切るとき、そこにまた、異なった価格戦略の世界がありそうな気がする、と考える今日この頃である。

概要:輪読会の結果
本文:若手ビジネスマンの勉強会のテクストとして本書を取り上げましたが、途中で放棄しました。日刊紙のマーケティング関連記事のほうが教材としてよほどためになると会員一同で結論を下したからです。マーケティングの中級書を標榜しながら、本書からは考えるヒント、議論するほどの素材を見出すことができない。

概要:???
本文:本書は、ハウツー本ではありません。と同時に、残念なことに学問的な価値もありません。

概要:一定の評価はできる
本文:レビューでは酷評が続いていますが、一定の評価はできる本だと思います。

この本はタイトルの通り、マーケティングの4Pの中のプライス(価格)とプロモーションに関する本ですが、プロモーションについては、広告やPRを除くいわゆるセールス・プロモーションについて取り上げています。
セールス・プロモーションは、通常、短期的な需要開拓を目的に実施されますが、その際、価格とはとても密接に関係してきます。
いままで別々に議論されることが多かった価格とセールス・プロモーションについて、関連づけ統合した(少なくとも、そう心がけた)、今までにない本だと思います。
さらには、短期的な需要開拓のみならず、長期的なブランド構築にむけたセールス・プロモーションや価格のあり方についても触れられています。
そういった意味で一定の評価はできる本だと思います。

が、多数の筆者によって章毎に執筆を担当しているこの手の本にありがちなパターンなのですが、章毎に個別の論文を読んでいるような感じが否めません。
また、それぞれの章毎に今までどこかで読んだような気がする内容を復習するという意味でとても勉強にはなりましたが、新たな発見は少なかったような気がします。まだ一般的には認められていないような新たな切り口を書くというのはちょっとリスクがあるでしょうから、他の執筆者が数多くいると遠慮してしまうのでしょうか・・・

この本をきっかけに、価格とセールス・プロモーションについて統合した本を、一人の筆者が書くことで本全体の統一感を出しつつ、新たな切り口や価値も付加した上で、登場してくることを期待したいなぁと思います。


著書名 売れるマーケティングのしかけ―ヒット商品はこうしてできる!
著者名堤 香苗
出版社 ソーテック社
ASIN 4881668269
装丁 単行本
価格 ¥ 1,500
感想文概要:買わなくてよかった
本文:まず最初に今時の実用書にはめずらしく、本の内容がうまく構成されておらず読みにくいです。その内容もアメリカのマーケティング書から翻訳したようなものでした。マーケティングが初めての人なら、それなりに役に立つのかもしれませんが、他の本を読んだ人には内容は陳腐に感じると思います。買わずに図書館から借りて正解でした。

概要:わかりやすくて読みやすい
本文:まさに自分もネット主婦だわ〜と思いながら読みました。
「これほしい=検索」をしたり、いつも口コミ情報を参考にしたり。
もしかしたら、知らず知らずのうちにヒット商品を作り出しているのかも?!なんて、
ちょっとワクワク楽しみながら読めるマーケティングの本だと思います。




概要:とってもわかりやすいマーケティングの本
本文:マーケティングの本、手法の書籍というと、どうしても小難しく感じてしまう。
基本的な概念、手法、もしくは変遷となると、どの書籍にも似たようなことが
書かれている。
それを、失敗事例を交えて、過去のマーケティングの変遷とこれからのマーケ
ティングについてやさしく教えてくれる。
失敗例というのは、裏を返せば「こうすれば売れる!」に結びつくわけだから、
非常に納得させられる。
そして、マーケティングとプロモーションをどのように捉え、考えていくことが、
ヒット商品を生みだすことになるのか、とてもわかりやすく解説してくれる。
Webマーケティングといわれても、実際には何をどうすれば、いいのか?
わかっているようでわからない部分が少し見えてきたような気がする。

これから、マーケティングやプロモーションに携わる人、学ぼうとしている人、
もうすでに携わっている人も、十分に読む価値がある一冊だと思う。
このわかりやすさは、ある意味すごいと思う。

概要:マーケティングの真髄かも!
本文:この本を読んでみて、今までえらそうにマーケティングとは、、、っと語っていた人の話がとっても薄っぺら〜く感じられてしまいました。
えらそうなことは何も書いていないけど、生のマーケティングの声と事実がかかれていて、これこそ、目からうろこ、、、ってかんじです。
商品が売れないと困っている方は、この人の言ってることにぜひ耳を傾けてみてはどうでしょうか?

概要:これが、情報化時代のマーケティング戦略!!
本文:サイトなど消費者が情報を簡単に手に入れやすくなった今の時代、
どのようなしかけをして、ヒット商品をつくりだし消費者に広げて行くのか。
全国に10万人の主婦をネットワークしている、マーケティング&コンサルティング会社のキャリア・マム社長が提唱するコミュニケーションマーケティングの考え方が、企業と消費者、両方の視点で分析され、事例を盛り込みながらわかりやすく書かれている本である。
マーケティングとプロモーション戦略を一体化させた戦術に、おもわず納得。
テキストとして活用したい1冊。


著書名 あの商品は、なぜ売れたのか
著者名杉村 貴代
出版社 ソーテック社
ASIN 4881668315
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,500
感想文概要:商品の因数分解を知りました。
本文:ヒット商品には理由がある。その理由が誰の目にも明らかなのは「売れてから」であり、「売れる前」はまさに多くの人間がヒットのための戦略を練り、試行錯誤を繰り返し、プロモーションに踏み切るというドラマがある。その過程は、まさに商品の因数分解なんだとこの著書を読んで理解した。因数分解されたヒット要素は他の商品にも適宜応用できる。著者の杉村氏は興味を持ちやすい商品やブームを使い、基本的かつ重要なビジネスで役立つマーケティング・PRポイントをわかりやすく説明していて、日々商品と向かい合う私のようなビジネスパーソンにとっては重宝できる書籍であった。

概要:佐藤可士和の方法論に並ぶ技術論
本文:同じ発売日の『佐藤可士和の超整理術』と併せて読むことで
広告やPRについての知見を広範に得ることができる。

広告やPRに興味がある人、仕事をしてみたい人が
最初に読むと良い。


概要:事例が豊富で辞書的にも教科書的にも使える、PRのノウハウ集
本文:『キャラ立ちの技術 自分ブランドを作ろう!』の著者、杉村貴代さんの最新作。
前書では個人にフォーカスしていた「キャラ立ち」の視点を、本書では、誰もが知っている最新の具体的な商品に適用して分析してみせている。そこからは、ヒット商品が売れたのには必然的な理由やしかけがあったことが実感をもってわかる。

本書の全体構成は、
第1章 ヒット商品の舞台裏
第2章 マーケットと商品を結びつけるしかけ
第3章 ニュースになる効果的なPR術
となっており、
第1章でヒット商品の舞台裏を具体的に示し、第2章・第3章で、商品を売るための具体的なしかけや方法を詳しく説明している。

『あの商品は、なぜ売れたのか』というタイトルで手に取る人の多くは、広告業界の裏話的なものだけを期待しているのかもしれないが、本書はそうした期待を良い意味で見事に裏切ってくれる。
本書のキモは、
・商品が売れるのには、必然的な理由やしかけがあること
・商品を売るためのしかけには、明確な方法論が存在すること
の証明である。
そして、《商品を売るためには具体的に何をすべきなのか》までが示されている。

本書で明かされているさまざまなノウハウは、商品企画や広報に従事する者にとっては必須でありながら、わかりやすく体系的に学ぶ機会がなかったものばかりである。
また、経営者にとっても営業マンにとっても、明日からすぐに実践できる、役立つマニュアル集といえる。
マーケティング、ブランディングに興味のある人にはもちろんお勧めの書である。

概要:1冊あると便利
本文:普段よく見かけるヒット商品のヒットのからくりが丁寧に解説されており、読み物としても楽しみながら読めた。しかし、導入部分重視のhow to本ではなく、マーケティング・プロモーション戦略の組み立て方をしっかりと理解することができる内容となっている。特に3章の『ニュースになる効果的なPR術』では、PRに必要な手順がメディア別に解説されており、非常に参考になった。あらゆるPR活動をする際に手に取る1冊になりそうだ。

著書名 広告の基本
著者名波田 浩之
出版社 日本実業出版社
ASIN 4534042809
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,575
感想文概要: 広告の完全ガイド
本文:広告に関する多くの事が記され、百科事典的な一冊です。
業界、就職希望者、のみならず、一般の広告を利用する側、広告を見せられる側にとっても、非常に役立つ内容となっています。
1テーマ、1,2ページ。図解による解説付き。といった体裁が本書をとっつきやすく感じる原因です。
しかし、内容はいたって、本格派。この業界でそれなりの経験を積んだ人で無いと知りうることのができないであろう内容も多く、すごく参考になります。
私には、各媒体ごとの広告の効果、広告効果向上のためのテクニック、といったパートが役立ちました。
【内容紹介】
・広告が持つ4つの機能
・広告会社の多様なビジネスモデル
・広告媒体の種類と特徴を考える
・ネット広告の新しい流れ
・広告出稿までのプロセスを知る

概要:ネット広告しか知らない人は◎
本文:ネット屋さんが"クロスメディア"というタームを
連発する前に読んでおいて欲しい一冊。

「なぜ広告会社はグループ化するのか」の件は、
そのタイトル以上のインサイトを与えてくれる。

著書名 プロモーション効果分析 (シリーズ・マーケティング・エンジニアリング)
著者名守口 剛
出版社 朝倉書店
ASIN 4254295065
装丁 単行本
価格 ¥ 3,360
感想文概要:細かいところに
本文:細かいところに手が届く印象があります。とかくデータベースマーケティングはキャンペーンやったら、やりっぱなしが多いのでテクニカルな評価方法を知るのにはこの本はよくできていいると思います。ラストのほうでツリーを使った評価方法がでており、目からうろこでした。

著書名 売れる販促ツールのつくり方・使い方
著者名井手 聡
出版社 同文舘出版
ASIN 4495562517
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 1,365
感想文概要:いただきます!
本文:即役にたつツールの紹介がてんこ盛りです。
全部いただきます!

概要:正直がっかり
本文:既にある程度の経験や販促についてノウハウのある人ならばなにを今さらという感じでしょうか。

概要:即戦力につながりますね!
本文:オビにある「速効具体化№1コンサルタント」の名にふさわしく、
会社全体レベルではなく、個人レベルでもすぐに取り組める売上げアップ
手法が丁寧に実際の成功事例をもとに書かれていてすぐさま実戦できそうだ。
ささいな心配りで、相手の反応がこうも変わるものかと、改めて日頃の自分の
仕事振りを考えさせられる一冊。

“奥の手”を明かしてはくれているが、実は本当はお客や仕事に対する自らの
姿勢と心配りがかけていたのだ!と気づかせてくれた。
特に、エンドユーザー相手のセールスマンは必読の一冊である。


概要:どんどんパクりましょう!
本文: 使えそうな販促ツール28種類を一冊にまとめ紹介。
営業戦術のビジネス本も数多いが、こちらの方が実践的と
いうか効果が現れやすいように思われます。口べたな方は
もとより営業に自信のある方も利用すれば成績アップする
のでは無いでしょうか?
 使えそうなツールはどんどんパクってみましょう!

概要:「売れる営業マン」を「もっと売れる営業マン」に
本文:営業の戦略ではなく、具体的な戦術・戦闘に関する本。
コンサルタントが自分の手の内をこんなに公表しちゃっていいの?
っていうくらい具体的かつ即効性のある手法を公開しています。

本の中でも書いてありましたが、この手の手法は売れる営業マンほど
積極的に取り入れ、ダメな営業マンはなんだかんだとダメな理由を見つ
けて取り入れないのだと思います。
ですからこの本は「売れる営業マン」を「もっと売れる営業マン」に
する本なのだと思います。


著書名 CGMイベントがプロモーションを変える―今、広告周辺ビジネスがアツイ
著者名川本 達人
出版社 日経BP企画
ASIN 4861302722
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470
感想文概要:
本文:

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