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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
ベルギー
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | A19 地球の歩き方 オランダ/ベルギー/ルクセンブルク 2008~2009 (地球の歩き方) | ![]() |
| 著者名 | 地球の歩き方編集室 | |
| 出版社 | ダイヤモンド社 | |
| ASIN | 4478055726 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,680 | |
| 感想文 | 概要:あると安心の一冊 本文:先週一週間この本を携えてオランダ、ベルギー、ドイツの3カ国周遊旅行を楽しんできました。 歩き方には以前からお世話になっていますが、こちらの版も情報の信頼度が高く、とりあえず下調べをする分には最適の一冊です。もちろん現地に行けばもっと詳細な情報が英語で手に入りますが、先に日本語で概要を調べておけばその理解度も増すというもの。良質の情報がこれだけ詰まっていて滞在中の安心も得られるとあれば、充分にモトはとれます。 ただ、本書は個人旅行者向きなので、写真よりも情報量重視の書籍です。ツアー旅行など自分で移動手段や食事処を考える必要のない方は、ムック本のキラキラした写真でイメージを膨らませながら旅行されても十分かと思います。 概要:ライデン 本文:オランダのライデンに宿泊して、ヨーロッパ宇宙研究所(ESA)に通いました。 通勤にはバスを利用しました。 最初は何に乗ればいいのかさっぱりわかりませんでした。 地球の歩き方を片手に、あちこちで聞き回って、ようやくバスに乗り込みました。 会合の合間に、アムステルダムへ行き、ゴッホの美術館を訪問し、 オランダの背景を知りました。昼休みには、美術館のそばで、若い人のクラッシックの無料コンサートをしていました。 ライデンの大学にも調べ物のため数度訪れました。 いつも地球の歩き方は、コンピュータと一緒に鞄につめて移動しています。 | |
| 著書名 | ベルギー美食紀行―ベールを脱ぐ食通の天国 (旅名人ブックス) | ![]() |
| 著者名 | 和田 哲郎, 野田 恭, 長川 恵, 飯田 辰彦, 邸 景一, 渡部 浩之, 武田 和秀, | |
| 出版社 | 日経BP企画 | |
| ASIN | 4861300924 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,995 | |
| 感想文 | 概要:ベルギーの食が満載 本文:ベルギーの食についてすべて網羅されています。 有名店の紹介から、地域毎のお店の紹介。ベルギービール、お菓子まで、幅広くベルギーの食が紹介されていて、旅行に行く前に読んでおくとベルギーでおいしいものを間違えなく食べることができそうです。 他のガイドブックでは得られない食の情報満載でお勧めです。 | |
| 著書名 | 旅 2008年 02月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 新潮社 | |
| ASIN | B0010S864S | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 700 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ベルギー至福の食卓 | ![]() |
| 著者名 | 西村 万里子 | |
| 出版社 | 海鳥社 | |
| ASIN | 4874152708 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要:ベルギーにでかけたくなります 本文:読みやすいイラスト&字の大きさなのに内容は濃い名著です。 何よりも食べ物の話がすごく美味しそう。 ビール、チョコレート、アイスティー、野菜! 読むだけでベルギーのイメージがよくなります。 そして食べ物の話だけではなく出産体験や、ベビーカーを買うまでの苦労、 ものを大事にする文化、不便を愛するヨーロッパの文化が優しく自然に 理解できてしまいます。 概要:出会いたかった本! 本文:ご本人によるイラストも美しいし 子連れで他の町を楽しむという 勇敢さが頼もしいし 何よりこの本を読んで私は ワッフルメーカーを買いました! | |
| 著書名 | 旅の指さし会話帳 (66) ベルギー ここ以外のどこかへ! | ![]() |
| 著者名 | 福田 由紀子 | |
| 出版社 | 情報センター出版局 | |
| ASIN | 4795830533 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:やっぱりフランス語とオランダ語が必要! 本文:ベルギーでは確かに英語がだいたい通じますが、街角やお店・駅などの表示はフランドルならオランダ語のみ、ワロンならフランス語のみのことが多いのです。また、この両方が併記してあっても英語はないことも多いです。だから、個人旅行での移動や、自由行動での街歩きなどにはやっぱりフランス語とオランダ語が必要。でも普通の観光旅行者にこれをこなすのは難しいですよね。また、フランス語は旅行用の会話帳がそれなりにありますが、オランダ語まで載っているのはなかなか見つかりません。この本は見た目はポップで軽そうですが、基本的な用語がこの2カ国語とイラストでわかりやすく並んでいて単語帳としてとても便利。食べ物関係が充実しているのが案外役立ちます。ただし、読み仮名はときどきアヤシイです。 人気のブリュージュもアントワープもゲントも基本はオランダ語圏。オランダ語対策をしておくと旅行が楽しくなりますヨ! 概要:旅行する人も住んでる人も 本文:待ってました!大好きなこのシリーズに、やっとベルギー編ができました。 公用語がオランダ語とフランス語(一部ドイツ語)のベルギー。カラフルなイラストに、旅行や生活に必要な単語や表現、すべて二か国語で表記。(正確にはフラマン語とワロン語)これは便利!フランダ-ス地方でもワロン地方でも使えます。 英語はだいたい通じる国ですが、スーパーなどの商品表記はすべてオランダ語とフランス語。グルメの国ベルギーでは、やっぱり「食」を楽しまなくては!これがあれば、パン屋や、市場での買い物なども楽しくできるようになってます。 シリーズ共通ですが、簡単な文法解説、単語集、文化のお話もあります。まずは指差しながら、会話を楽しみましょう。ベルギーのパートナーとベルギーに暮らした一人として、おすすめの一冊です。 | |
| 著書名 | ヨーロッパのマーケット―フランス・オランダ・ベルギー雑貨とおいしいものを探す旅 | ![]() |
| 著者名 | les deux | |
| 出版社 | ピエ・ブックス | |
| ASIN | 4894447002 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要:写真にひかれて 本文:写真がすごく多くて見やすかったです。 実際にこの本をもってマーケットを回れたらな〜と。 アンティークだけではなく、紙もの、雑貨、テイクアウトの食べ物など いろいろな方向からのマーケット情報でした。 少し本の値段が張るなあと思いましたが、ゆっくりと何回も目を通し、 ページの紙質も手伝って旅気分満喫。 まあまあ納得、かな。 いつか行きたい、早く行きたい。。。そんな気分にさせてくれる1冊でした。 | |
| 著書名 | ベルギー はじめのいっぽ | ![]() |
| 著者名 | たせ かずこ | |
| 出版社 | 能登印刷出版部 | |
| ASIN | 4890104224 | |
| 装丁 | - | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:楽しい本 本文:ベルギーの日常生活について、楽しく書いてあります。”トリ目はつらいよ”、”お客さまはただの人”、”キスは3回”などなど、気になる目次にわくわく。写真も、「犬の公衆トイレ」とか「フライドポテト人形」とか、おもしろいものがたくさん。あっという間に読めてしまいます。ベルギーのことをこんな風に書いた本って、なかなかないと思うので、おすすめです。 | |
| 著書名 | ベルギービール大全 | ![]() |
| 著者名 | 三輪 一記, 石黒 謙吾, | |
| 出版社 | アートン | |
| ASIN | 4861930529 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,100 | |
| 感想文 | 概要:大全、というにはやや物足りないが・・・ 本文:ベルギービールの図鑑、である。 瓶とラベル、コースター、専用グラスを一セットにしてカラー図版で紹介している。とくに専用グラスにビールを注いだ写真がなんともうまそうで、ビール党にはたまらない。 本書で紹介されているのは150銘柄弱だが、ベルギービールの銘柄はなんと800種類もあるそうだ。筆者が普段飲んでいる銘柄は残念ながら掲載されていなかった。世界に7銘柄しか許されていないトラピストビールも紹介されているのは5銘柄。大全というにはやや物足りないが、そこは自分で探して、飲んで、この図鑑に追加していくとしよう。 なかなか楽しい本であった。 概要:よい辞書です。 本文:えっと・・・あのビールはどんなんだっけな・・・というときによいです。 主立った銘柄がひととおり載っているし、写真の縮尺を統一しているのもよいです。私のお気に入りは69ページ・・・。 概要:「愛蔵版」の名に相応しい1冊。podcastと共にベルギービールを「見て、聞いて、飲んで」楽しみたい 本文:ベルギーに行くと必ず楽しむのはビールとチョコレート。(マンガはTinTin(笑)) グランパレスのカフェで広場を眺めながら味わうベルギービールは最高です。でも調子にのって色々な種類のビールを飲んだ後で、「さて、あのうまかったベルギービールの名前とラベルはどんなだったけ?」と帰国後には分からなくなってしまいます。(^_^)A;; そんな時に本書の登場です。本書が出版されるのを楽しみにしていました。ポッドキャスト「ベルギービールのオイシイ話」(全12回、Web siteはeureka-i.jp/bb/)で本著者がベルギービールをどう楽しめるかについて本当に楽しそうに語っておられましたから。本書にはビールのビンとラベル、専用グラスに注がれた状態で撮られた写真、味のチャートと解説が載っていて、「そうそう、このビールを飲んだんだ!これがうまかったんだよなぁ〜」と数年前の記憶も鮮やかによみがえりました! ベルギービールをやりつつ、本書とポッドキャストを「見て、聞いて、飲んで」楽しみたいですね。(ラベルの由来、味(発酵)の違い、保存方法、などなどベルギービールのウンチクが楽しく学べます) ハードカバーで携帯にはやや不便なのが残念です。文庫版/新書版サイズになると、今度ベルギーに行ったときに知人のベルギー人にも自慢できるのですが。 概要:ベルギービールの入門書としては最適 本文:ベルギービールについて書かれた本はこれまでにも何冊かあったけど、 「ベルギービールの事をよく知らないけど興味がある」人にはこの本が 絶対にお勧め。理由は、個々のビールに1ページずつ使って「ビンの形」 「ラベル」「説明」が書かれている他、決め手となる「味のチャート」が 掲載されている事。 ベルギービールは各々が非常に個性的で、味も単に苦いだけじゃなく 甘い、酸っぱい、重い/軽いと評価基準が沢山ある。 例えば「甘い」と書かれていても「どの位甘いのか」とかいう部分は 実際に飲んでみなければ比較する事も出来ないので、チャートで整理して くれると相対評価が(飲む前に)ある程度できるので、自分の好みの タイプのビールをきちんと特定できるのだ。 きれいなビンやラベルやコースターを見ているだけでも結構楽しいし、 お勧めの1冊です。 | |
| 著書名 | ベルギー史 (文庫クセジュ) | ![]() |
| 著者名 | ジョルジュ‐アンリ デュモン | |
| 出版社 | 白水社 | |
| ASIN | 4560057907 | |
| 装丁 | 新書 | |
| 価格 | ¥ 1,103 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | ベルギー・フランダース―中世ヨーロッパ史の縮図 (旅名人ブックス) | ![]() |
| 著者名 | 谷 克二, 武田 和秀, | |
| 出版社 | 日経BP企画 | |
| ASIN | 4861301734 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,680 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
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