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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
健康
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 体温を上げると健康になる | ![]() |
| 著者名 | 齋藤 真嗣 | |
| 出版社 | サンマーク出版 | |
| ASIN | 4763198904 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:目新しいことは… 本文:著者の方の詳細を存じないので恐縮ですが、内容的には(この本を手に取られる方ならご存知の方が多いと思いますが)、安○先生、石○先生とほぼ同じではないでしょうか。これらの先生方の本を読んでまとめた、という感じです。同じことをあたらめて読んで、「やっぱりそうなのか」という感想を持たれるのか、「まったく一緒じゃないか」と思うのかは、手に取った方の自由判断でしょうね。 概要:よく分かる 本文:とても分かりやすく書いてある本だと思います 感心する内容もあり出来るだけ実践してみよういう気になります ただ…買わずに読めるならわざわざ買わなくても良いかなとも思いました 概要:全体的にはまとまっているものの・・・ 本文: 本書は全体的にはまとまって入るものの、一つ疑問符がある。 現代人の体温が低い理由としてストレスをあげているが、これは安保氏が指摘しているようにアイスクリームなどの冷たいものを好むからだと考えたほうが自然に思える。 それにしても読みやすくまずまずの出来だと思う。 概要:石原結實さんの本と似た感じ 本文:石原結實さんの一連の本と、「体温を温めて・・・」「免疫力」云々の話などは殆ど重複したような内容です。石原さんの本は生姜紅茶などを重視して、朝食軽視の感じで便秘になり易い感じもしました。この手の体温を温めて・・・という話を初めて読む人には良いと思いますが、類似の本を読んだ人には買ってまで読むか?と思います。 概要:こういうことを全く知らない人には役立つだろうけど。 本文:基本的に、あまり知識のない人を対象に書かれた本と思われ…。 残念ながら、体も鍛えてるし、ホルモンや自律神経などについてひととおり理解しているいわゆる「健康ヲタ」としては、かなり物足りない中身の薄さ。 話をシンプルにしようとしてるんだろうけれど、強引な「言い切り」「断定」が散見されたのも気になった。「厳密に言えば、必ずしもそうとは言い切れないのでは…」とツッコみたい箇所があちこちに。 内容は、まぁ、いいんじゃないの。と思うけれど、私には不要でした。全部知ってることばかりで、目新しい知識はひとつも得られず。 | |
| 著書名 | 今からでも遅くない病気にならない健康生活スタイル | ![]() |
| 著者名 | 徳田 安春, 星 哲哉, 岸本 暢将, | |
| 出版社 | 西村書店 | |
| ASIN | 4890136126 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,000 | |
| 感想文 | 概要:健康を考える。 本文:健康について考えさせられます。 本のタイトルにあるように、病気にならないための本です。 概要:この本に早く出会いたかった 本文:この本に出合えて良かった。 健康とは何か、長寿とは何かを分かり易く、また豊富な情報も得られました。 現代日本人が抱える大きな問題、メタボリックシンドロームについても興味深い 内容と同時に私も実践しようと感じました。 親戚に薦めます。 | |
| 著書名 | フィット・フォー・ライフ ——健康長寿には「不滅の原則」があった! | ![]() |
| 著者名 | ハーヴィー・ダイアモンド, マリリン・ダイアモンド, | |
| 出版社 | グスコー出版 | |
| ASIN | 490142310X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,205 | |
| 感想文 | 概要:理にかなっています! 本文:今までリンゴダイエットなどをしてきたけど どのダイエットもつづかなかったんです。 食べるのが大好きだから、牛乳に混ぜて食べるヨーグルトのような健康食品も長続きしなかったんです。 けどこの本の内容は理にかなっているので納得できるから すんなりと実践できちゃうんです。 すごい! 私の人生の食に対する考え方がだいぶ変わってしまった一冊です!!! 概要:心身ともに大革命☆ 本文:ライフスタイルをランクアップさせた良書です。 両親にプレゼントし親しい友人に貸したりもしています。 元々、食べ物には気を付けていて薬や病院とは無縁の健康体で、唯一の悩みは 寝起きが悪く朝起きられないことでした。 この本といっしょに、「スキニービッチオーガニックダイエット」を読んで 肉、魚、卵、牛乳、バター、生クリーム、チーズをほぼやめたのが約一ヶ月前。 辛いどころか食の楽しみが増えました。ローフードやマクロビもとりいれ野菜がますます 好きに。 ナチュラルハイジーンを始めてたった数日で劇的効果を感じました。 長年朝が大の苦手でいつも時間にギリギリの生活から、毎朝1時間以上早く起き、 掃除やエクササイズなどしてから出社する生活に変わりました。 身体が軽くなり、太ってはいませんでしたが3キロやせ、気になるセルライトや皮下脂肪が どんどんなくなっています。 走っても息切れしない、身体が軽い、凝りや疲れが出にくく、仕事や家事の効率がアップしました。 グレープフルーツを箱買いして毎朝ジュースにして丸ごと一個ジュースにする他、 スイカ、桃、さくらんぼ、メロン、いちご、オレンジ、キウイなどスキなフルーツを 朝食にしてます。 料理は「菜菜ごはん」やオレンジページ別冊「マクロビオティクス」などを参考に 野菜、きのこ、海藻/のり、ナッツ類/ごま、玄米、雑穀、フレッシュなオイル 豆乳/豆腐/おから/湯葉 などの食材を取り入れて作っていますが レパートリーや食材に関する知識は以前より広がりました。 外食も、ヴィーガン、ベジタリアン対応の店やマクロビの店が都内にはたくさんあるので 無理なく楽しく健康的に続けていけ、自分にビッタリな食スタイルと言えます。 概要:いろいろ腑に落ちました 本文:今まで知っていた健康情報とは全然違う切り口。 最初はびっくりしましたが、 『常識破りの超健康革命』と併せて一通り読んだあとは、 ストンと腑に落ちました。 消化の3サイクルは知っていたのですが 野菜・果物の話、食べ合わせの話を全部合わせて初めて ああそういうことだったのか、という感覚になりました。 以前はスナック菓子が大好きで、やたら食べたくなっていましたが、 朝食を「食べない→果物のみ」に変えて1週間くらいで、 スナック菓子への欲求が消えました。 だんだん生食率が上がって(現在50〜60%くらい) 食べ合わせと食事のタイミングもおおむね守って、 約1か月で体重3kg、ウエスト6cm、太もも3cm減りました。 好転反応と思われる背中のかゆみが出ていますが、 体が軽く、気分もいいです。 肌もしっとりしています。 まずは「朝は果物のみ」というのから取り組んでみると、 変な爆発的食欲が治まるかもしれません。 それだけでも、日常から「我慢」がなくなって楽になります♪ <<追記です>> ナチュラルハイジーン開始3ヶ月後の現在も、ゆるく続けています。 開始から体重5kg減、体脂肪率も6〜7%減りました。 上述の「背中のかゆみ」ですが、およそ3週間でなくなりました。 そのときできたブツブツも、もうほとんど気にならないくらい治っています。 全身の肌の状態がとてもよくなりました。 概要:健康本のベストセラーらしい 本文:七つの習慣の健康版みたいな副題につられ、購入した。 果物が人類にとってもっともよい食物であるという説明が延々となされる。 延々といっても内容は面白いので別に苦ではなかった。むしろ著者のいうところにおおいに共感するところがあった。 肉は危険な食べ物であるという認識はわかるので大いに賛成。 ただ果物万能主義を実践できない私にはちょっとつらい内容だ。 真剣にやせたいと思われる方は実践してもらったほうがいいかもしれない。 歯切れが悪い書評になっているが、私も実践していないのでなんともいえない。 説明は合理的かつ理性的であるからなるべくこのように食生活を維持すれば健康になれるとは思う。 概要:捜し求めていた本物の健康本 本文:私が探し求めていた最も理想的な健康本です。 素晴らしい内容で埋め尽くされた本なのですが、 24時間周期の体のリズムと 人間が果食動物であることには驚かされました。 もし、この本に20代で出会っていたなら、 原因不明の体調不良に悩まされ続けた私は 違う人生を歩んでいたのかもしれません。 ぜひ、すべての日本国民に読んでほしいと願う本です。 しかし、金儲け主義で、 人々が健康になることが困る業界にとっては、 決して広まってほしくない本でしょうね。 | |
| 著書名 | だれもが100%スリム!常識破りの超健康革命 | ![]() |
| 著者名 | 松田 麻美子 | |
| 出版社 | グスコー出版 | |
| ASIN | 4901423029 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:お通じが良くなった♪ 本文:「酵素がなくなった時、人間は死ぬ」 この言葉が胸に残りました。体内酵素を節約することが健康と長寿に結びつくこととその方法が書かれています。それから、身体リズムの説明・理想の食生活の提案・商業戦法の為に流された嘘を信じないこと等々・・・。 「あらゆる動物性たんぱく質は、本来人間の食べ物ではない」という事が納得のいく説明で記述されていました。(消化器官が似ている野生のサルの食べ方が見本) 「ベジタリアン」の本当の意味や、古代の人の食事など、本来あるべき人間の食生活を説いています。つい最近までピタゴラスがベジタリアン生活を推奨していたことから「ピタゴリアン」という単語が用いられていたことも興味深かったです。 私が動物性の食品は臭みが気になって好きになれないのは、そもそも人間の食べ物ではない為だと、この本を読んで分かりました。(牛乳・乳製品・肉・脂身・脂がのった魚などの臭いを嗅ぐと吐き気がします。※納豆や漬物、キムチの匂いは平気だし気にならない。) 完全にナチュラル・ハイジーンに従うことは困難ですが、出来るだけ果物と生野菜を中心にした生活にしてから2週間、確実にお通じが良くなっています。体重も1キロ減りました。 サラダを山盛り食べるとお腹が空かないことにも驚きました。(600Kcalのお弁当を食べても4時間後にはお腹が空くのに、サラダ山盛りでは6時間保ちます。) ダイエット的にも健康的にも、よりよい生活を送りたいならお勧めの本です。 概要:食がもっともアメリカ化してしまった沖縄向け。 本文:野菜と果物を食べて生きていこう!という内容。 今までの栄養学の考えと、また違う考え方であり、 興味深く読みました。 ただ、気になるのは、結論ばかり書いてあり その結論を導き出す「科学的根拠」が書かれていない事です。 (もっともらしく「理由」が書いてあるだけ) また、書き方も非常に「アメリカ的」であり 洗脳させるような文章だったりします。(通販番組のような) 他の方が指摘しているように、何箇所かで 「ちがうぞー」という部分も確かにあります。 私事ですが、私は沖縄に住んで 栄養指導をしています。 昔ながらの健康食がアメリカ化し、 お弁当も揚げ物ばかり、素材を一度揚げてから 調理してある惣菜ばかり売られるようになり とうとうメタボ全国1位になってしまった沖縄。 「野菜・果物」を食べる!という本書を、 是非、沖縄の皆様に読んでもらいたいと思いました。 ♪まとめ♪ どちらかというと、そのような食が溢れてしまった所に 住む人、あるいは、そのような食を好む人が読むと良いと思ます。 概要:理論はすばらしいが 本文:松田さんのいうことを、できるかぎり実践して、確かにやせました。人からやせすぎ、といわれるくらいやせました。 でも、食事の満足感が少なくなりました。すでにビーガンである私は、 食べられるものが植物性のものに限られるのでなおさらです。 朝果物とナッツだけを食べる、というのには慣れてきて、空腹に悩まされる、 ということはなくなったのですが、なぜか午前中は食べ物のことを考えてしまい、 さびしい気分です。午前中は、どこか元気が出ません。顔色も悪いです。 やせるのに、効果はあります。でも、長期間実践するものではない、と感じ、 中止しました。 排泄はよくなります。でも、朝、果物を食べて出ないときもあれば、 果物以外のものを食べて出るときもあるので、朝は必ずしも果物だけでなくてもいい、 と思いました。 松田さんの本に忠実に従えば、紅茶に砂糖や果糖を入れることはできないし、 芋の入った煮物をご飯と一緒に食べることもできません。 ダイエットや健康法については、いろんな理論があります。 それぞれもっともなことが書いてありますが、それによって健康を壊した人もいます。 ナチュラル・ハイジーンについてはどうか知りませんが。 健康上の問題や体重を落としたいと思っている人が試すのはいいと思います。 松田さんの毎日のメニューをネットで見たことがありますが、 あのような食事内容で元気いっぱい、毎日ジムで汗を流している、というのは 信じられない気持ちです。松田さんは、食事以外のところからエネルギーを 摂れる特殊な人なのではないでしょうか。 概要:よく考えてみよう 本文:酵素がたっぷりだから生の果物や生野菜を食べなさい、という本だ。それが自然の摂理だと言う。分かりやすい説明として、(正確な文面は覚えていないが)「野生の動物が『さあ、今夜はモツ鍋にしよう』などと言うか?」と指摘する。また、生野菜は消化に悪いのではないかという意見に対しては、「じゃあ野生の動物はみんな消化不良なのか?」と反論する。 では、僕はこの著者に逆に問いたい。「北極のシロクマが『さあ、今日の朝食は南国のバナナにしよう』とでも言うのか」と。都合のいいことだけを、さも正当な言い回しで書いていないか、と感じる。 自分は学者でもなんでもないので正確なところは知らないが、人間は進化の過程で、耕作や輸送などによって、「本来そのまま食べるべきでないもの」を「食べるべきでない時期」にも食べるようになった。それに適応するために、天然の毒素であるアクをとったり、陰陽のバランスをとったりする目的で、「加熱」や「天日干し」、「発酵」といった手段を開発した。人間の体や消化機能は太古の昔からたいして発達していないかもしれないが、「食べるもの」は代わってしまったのだ。それを考えると、こうした人類の知恵に対する冒涜にも思える内容だと思う。 この本の内容を実践し、実際に体調を壊した一読者の感想です。 概要:日本の食の実情には合わない療法では? 本文:この療法は,朝は果物だけ,昼と夜は生野菜中心と言う内容です。しかし著者はアメリカ在住の日本人です。アメリカは食物の自給率が高く,有機農産物への関心も高く比較的安心して食品を購入する事が出来ます。しかし我が日本は食物の自給率が低く,その殆どを輸入に頼っているのが実情です。中国の食材も騒がれていますし。 輸入農産物は国内に入る前に燻蒸されます。更に有機農産物以外はプレハーベスト,ポストハーベストと言う,収穫前と収穫後の農薬等の散布が施されます。スウィーティ等の柑橘類はフードマイレージ的にも遠い異国から防かび剤他多数の薬品漬けです。先日某スーパーでこだわり食品コーナーで一般の5割以下と言う,正直に使用した農薬や科学肥料を表示した苺でさえ怖くて元に戻しました。カット野菜は切り口が赤くならない様薬剤処理がされているそうです。ですから一時的には効果はあるでしょうが,長期的にみて残留農薬等の身体への影響はどうなんでしょうか。癌は9年位で発病すると聞きますし。欧米の様に食の安全に留意している上でなら賛成ですが,国内産の果実だと種類が限られますし,有機農産物が少ないですね。 | |
| 著書名 | 健康 2009年 07月号 [雑誌] | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 主婦の友社 | |
| ASIN | B0029QUWXI | |
| 装丁 | 雑誌 | |
| 価格 | ¥ 680 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | HEALTH HACKS! ビジネスパーソンのためのサバイバル健康投資術 | ![]() |
| 著者名 | 川田 浩志 | |
| 出版社 | ディスカヴァー・トゥエンティワン | |
| ASIN | 488759691X | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,512 | |
| 感想文 | 概要:健康オタク必読の書 本文:ビジネス書オタクにしてアンチエイジングの専門家である 著者。 この本の素晴らしいところは、著者が自分で経験したことを すすめている点と全て科学的なエビデンスに基づいていること。 納豆を○パック飲めば痩せるとか、にがりを飲むと痩せる とかっていう情報とは対極線にありますな(笑) ※にがりは試してみたバカモノです(笑) 健康の問題はそれぞれの人によって違うでしょうから、 この本の中で紹介されているものの中からピックアップして 試してみれば良いのでは無いでしょうか? ちなみに私はこの本を読んで実際に以下のことを始めました。 ・コーヒーが大好きでミルク、砂糖を入れて飲むのですが、 いわゆるトランス脂肪酸を含むコーヒーフレッシュは健康 に良くないとのことで牛乳から作られたものに変更。 (若干割高ですが健康の為) ・お肌の保湿と日焼け止め。今までは全く無頓着でした。 以前は冬になると肌が乾燥して痛いくらいでしたが、保湿 により改善。オススメの商品も紹介されています。 ・あぶらとり紙を使用。 ・歯磨き粉をホワイトニングの成分の入った物に変更。 ・・・我ながら影響しやすいというかなんというか(笑) その他にも健康オタクにとって気になる情報が満載です。 是非手にとってみて下さい。 概要:期待外れでした 本文:世に蔓延する健康ネタには眉唾ものもある、ここに挙げているのは著者自身が実践して効果があったものを紹介している、と謳ってありますが、その著者のいう「エビデンス」が単に文章で説明しているだけなのです。 肌をケアすると若く見えて、「女性からうらやましがられた」、主旨に沿うならば、少なくとも肌の写真くらいは載せて欲しかったですね。あと肌の水分量がどう変わったとか。 健康オタクを自称するなら、自身を実験台としていろいろな健康ネタを実証した水道橋博士の「博士の異常な健康」くらいやって欲しかったです 概要:最新の健康トピックスが網羅されてる 本文:本書のタイトルのみならず文中見出しにもビジネス書のパロディが並ぶ。一瞬ふざけてるのかと思ったが、意外にも健康本の中では良書と言える内容。 まず冒頭で「多くの健康情報が眉唾である」と断じる著者はエビデンスの重要さを説く。エビデンスの全くない健康情報が飛び交う昨今、たいへん真っ当なスタンスである。 ビジネス書をもじることで中高年男性にとっつきやすくしたこと以外に、目新しさはあまりない。逆を言えば、現代人に必要なトピックをうまく網羅していると思う。「これさえやっておけば大丈夫」という健康法が無い(というかそれこそが眉唾物である)以上、広範な知識と実践が求められるのは仕方がない。やれる事から少しずつ取り入れてみよう、そんな気にさせられた。 概要:著者の意見をただ鵜呑みにするのではなく,一つの高い可能性として捉えておいた方が無難である。 本文: この本は,若いうちから健康を持続させるための方法論を,著者の経験を踏まえて,細かく言及している。とにかく健康に勝るものはないと考えている著者が医師としての立場から,一つひとつ具体的にアドバイスしてくれているので,とても参考になる。しかし,この本に書いてあることをすべて実践するのはなかなか難しいことだろう。しかし,著者が述べているように,一つでも二つでも著者の提案を自分の生活に取り入れれば,それだけ健康になれるだろう。 私がこの本で学んだことは,まず現代の食品には,昔ほどビタミンやミネラルが含まれていないということ。これは,十分意識して食事した方が良いと思った。それから,この本を読んで実践してみようと思ったことは「ホームベーカリー」である。私は,朝食はパンが多いが,そのパンの味には拘る方である。この本を読むと,思ったよりも簡単に自家製のパンが作れそうだったので,早速ホームベーカリーを購入した。それから,筋トレについては,今までたまにやっていた腕立てと腹筋に加えて,ハーフスクワットを加えることにした。著者が医師であるということが,何よりこの本の説得力を高めている。 しかし,具体的な方法論や製品名を挙げてくれるのは良いが,それが本当に効果があるのかというのは,著者自身の研究と経験によって実証されていると述べているのは,逆に説得力がないとも言える。人間の体というのは,まだまだ未知の部分があるので,それは仕方のないことかもしれない。だから,著者の意見をただ鵜呑みにするのではなく,一つの高い可能性として捉えておいた方が無難である。あまり過度の期待はしないほうがよい。 概要:大量の健康術に・・・食傷気味です 本文: ★を5つつけられている方で、どれだけの方がこの大量の健康法を 実践されているのかお伺いしたいところです。 著者は自他共に認めている(であろう)健康オタクの方ですが、 紹介されている健康法が盛りだくさんである為、読んで最初のほうは なるほど〜と読めるのですが中盤以降は食傷気味になってしまったのが 素直な感想です。あとは目からうろこ的な内容もいまいちなかったので 読後の印象もぼや〜っとしています。 著者は真摯に健康術を紹介されていると思いましたので、ご興味のある方は 一読されて損の無い内容ではと思いますが。 | |
| 著書名 | 健康ビジネスで成功を手にする方法 | ![]() |
| 著者名 | ポール・ゼイン ピルツァー | |
| 出版社 | 私には夢がある | |
| ASIN | 4901923013 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要:分かりやすくて面白く、さらにためになった 本文:健康産業は120兆円規模のビジネスとなる―。 公的な年金制度や医療費の問題を考えると まさにビジネスのヒントが詰まった感があるのが、本書。 著者は経済学者だと聞いたが、経歴を見ると ビジネスの現場に身を置いてきた人材。 ゆえに、分かりやすく実践的な内容だった。 そして、ためになった。 ぜんぜん関係はないが、著者のポール氏の顔写真が帯に付いているのだが、 俳優のブルース・ウィリスに似ていると感じるのは私だけだろうか? 概要:健康ビジネスというもの 本文:インターネットの次は健康だなんてよく聞く話。 だけど、健康は目に見えないものゆえ、 いろいろなトラブルがつきまとう。 だから、認定とか格付けの論理が必要で、 メディアも取り扱いに慎重にならざるを得ない。 消費者の方のリテラシーの低さも問題だろう。 クチコミは主観的なもので、 それをうまく操るたくみな者もでてくるだろう。 別の側面から見ると、 こういうのが進んでしまったアメリカを参考にすると、 治療という医学から予防という視点にシフトしている。 貧富の差により高い保険費用を払えないという実情もある。 現代病がない時代に戻れば保険制度も今の日本のようになれるのに難しい。 というより日本がアメリカの方に近づいている。 健康ビジネスというと、 マルチレベルマーケティングというイメージに陥りがちだが、 メディアのコンテンツ・保険・メーカー・流通・広告・企業向けサービス・格付け・認証など いろいろな観点で市場の拡大が見込める。 インターネットと同様、 見えないものを売り買いするわけで、 サービス業の本質的なところもケアしなくちゃならないだろう。 なんてたって顧客と接点のあるその末端のセールスマンないし、 店舗、広告などから受ける印象がその商品を印象づけてしまうからだ。 健康ビジネスの市場があがるからといって、 作ればいいとか流せばいいとかの発想の サービスをないがしろにするような企業には 参入しても墓穴を掘るだけだろう。 一番良くないのはそういうダメな企業になぶられる消費者が出てくることや、 いい企業でも誤解を生んでしまうということだ。 消費者も企業も頭よくならなくちゃいけない。 それだけに健康ビジネスを考えることは、 どんな企業や人の生き方でも参考になることばかりだ。 概要:ビジネスの本だが 本文:実は、産業界のさまざまな利益至上主義の食べ物、薬、医療から 自分を守るための本です。 牛乳がもたらす危険、お菓子を食べ始めるとなぜ止まらないのか という裏にある、恐ろしい戦略。 健康を保つための選択基準など、盛りだくさん。 概要:具体的で面白い 本文:近頃、日本でもかなり肥満の人が増えたと感じている。行きはよいよい帰りは・・・ではないが、食べるのは易しくやせるのは困難。人間の永遠の課題であるボディのコントロールあたりもウェルネス産業の入る余地があることを、具体的にかつ面白く説明した本。健康や美容だけでなく、何でもラクして手に入れたいのは人間のさがかも。 概要:目からウロコ。 本文:経済学者が書いたものと聞き、堅い本かと思っていた。が、これは、主婦で子育て中でもある私でも、読めた!経済が分かるし、母として21世紀の子供を育てるために必要な真の価値判断力を教わる思いだった。起業家としてはもちろん、賢い消費者になるべく読んでも良いと思う。改めて、無知は怖ろしいと感じた。ウェルネス産業の前向きなエネルギーは、未来に夢を持たせる。 | |
| 著書名 | 医者以前の健康の常識 | ![]() |
| 著者名 | 平石 貴久 | |
| 出版社 | 講談社 | |
| ASIN | 4062742241 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要:家にあると助かる1冊 本文:テレビの情報をウロ覚えだったりで、家庭の医学的知識って意外とない人が多いのでは… ・ゴホン一発、秒速10m。マスクは役に立たない。 ・ウイルスは湿気に弱い。「予防マスク」は必須。 ・薬局で買える薬の強さは、医者の薬の半分以下。 ・健康診断の上手な切り抜け方 などの健康雑学から薬の常識、応急処置や病院選びまで飽きることなく読めます。 この本で健康知識の確認を。 概要:読み易い良書 本文:病院に行くまでのことでなくても、何か身体の調子が悪い時の対処法や、今まで色々と情報が入り過ぎて逆に分からなくなったような事(腰痛は冷やした方がいいか温めた方がいいか、とか)が、これ1冊で明快に! 難しい専門用語も使ってないし、楽しくてかわいい挿し絵も手伝って、とても読みやすい本です。 手元に置いておくと重宝しそうな1冊ですね! 概要:へぇボタンを何回も押したい。 本文:本書には今更人に聞けない家庭医学の常識が満載です。 「満載」なので、全てをお伝えできませんが一部をまとめてみました。 ・「食後」に飲む薬は、食事後30分経ったら飲むこと。(食前は食事前30分前に飲む。) ・「食間」は食事終了後、2時間経ったら飲む。 ・やけどをしたときは氷水につけるのはダメ。水道水を流しっぱなしにして5分以上冷やすこと。 ・熱が出た場合、すぐに解熱剤を飲まない。体温が38.5度を越えたら飲むこと。 ・体温を測るときは、 わきの下の場合:わきの下の汗をよく拭いてから、体温計を水平から45度傾けて密着して測ること。 舌の場合:舌下にはさみ、軽く口を閉じて測ること。 乳幼児の場合:肛門に先の方から2cmから3cm差し込んで測ること。 いずれの場合も体温計を35度に下げてから測ること。 ・脈を測るときは、 手首の場合:手首のつけ根に人差し指、中指、薬指を当てて測ること。 頚動脈(首)の場合:人差し指と中指を当てて測ること。 ・血圧は左右の腕、時間帯により異なるので、同じ腕で同じ時間に測ること。 …などなどのアドバイスにキチンとした理由をつけて答えてくれます。 ここで紹介したのは本書のサワリのそのまたサワリです。 全て知りたい方は本書を買って読んで見て下さい。 | |
| 著書名 | 50代からの超健康革命―「第二の人生」を幸福に過ごすために | ![]() |
| 著者名 | 松田 麻美子 | |
| 出版社 | グスコー出版 | |
| ASIN | 4901423061 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,890 | |
| 感想文 | 概要:これから読まれる方へ 本文:この本は2004年に第1刷が出版され早5年以上が経過しています。 内容は、朝の果物を中心としたローフードを取り入れた食生活によって、 末永く身体の健康を維持することを目的としており、 2006年に出版され、世界で1000万部以上の売り上げを記録した 大ベストセラー「フィット・フォー・ライフ」が世に出されてしまった今では、 内容を比較するまでもなく、この本の価値は、既に薄れてしまった感じがします。 医学の分野に限らず科学は日々めざましく進歩し、今日まで正しいとされてきたことが、 突然あっけなく否定されることも少なくありません。 この本でも、現在では、ほぼ否定されてしまったアルツハイマー病のアルミニウム因果説等が、 まことしやかに書かれていたりしますので、この手の本を読まれる場合は、 常に最新のものを必ず参照されることをお勧めします。 概要:病気でも、今から回復できる 本文:アマゾンの口コミに惹かれてフィットフォーライフを読み、知らなかった考え方にすっかり納得し傾倒して、実践しました。 結果、体重が1ヶ月で7キロ減です、みるみる減りました。 医者から「コレステロールが高いから薬を飲みましょう、体重が減らせればいいんだけどね」と言われたことがきっかけです。 朝はいろんな果物だけ、午後から生野菜メイン、肉、魚は一切食べませんでした。 生がつらい野菜等はテフロンのフライパンでさっと熱を通して、皿の上でエゴマ油をかけて食べました。 油、砂糖、塩など調味料もミネラルを含むものに変えました。 牛乳を飲むと下痢をするので、給食の年頃を過ぎてからはほとんど飲んでいません。 骨粗しょう症の検査を昨日受けました。20代の平均値よりも私の年齢の平均値よりも良くて、大変心強い結果でした。 栄養士さんに牛乳が苦手な人と言われて、手を挙げたのは私一人。 「結果はどうでした?よくないでしょう?」 「いいえ、とても良いです」 「牛乳は一番吸収がいいのにね。じゃあ、他のもので?」 本の通りです、カルシウムを野菜から作る体なのだと、とても納得しました。 両親の体の具合が良くないので、これらの本をプレゼントします。 「50代からの超健康革命」は病気を直してしまった人々の体験本として、 「フィットフォーライフ」は食生活を変えなければならない理由がわかる本として。 元気に長生きして、眠るように死ねたらというのが両親共々実現できるといいな。 概要:果物と野菜以外は害悪という内容 本文:良いことを書いていると思います。ただ、すごく気になるのが、 果物・野菜以外の書き方。悪意がある。そしてこの本でも、科学的根拠が述べられず 結果のみ。書かれているのは「理由」にとどまる。 医療従事者に、取り入れてほしいならその科学的な根拠も書くべき。 これで納得できる専門家がいるんだろうか? 人間は果食動物であるという。火を発見する前の原始人の生活が 一番長生きするそうだ。 納得できる部分も多くあり、飽食の現代においては確かに貴重な本だとは思う。 しかし、「日本人は砂糖の摂取量が欧米の半分だから、毎日1個ケーキを食べるように という指導を行う栄養士が存在する」という内容を書くのはどうだろう? 私は、いくつかの病院に勤めているが、そんな栄養士に出会ったことはない。 そして牛乳を勧める栄養士にも、もう現在ではあまり出会わない。 たんぱく質過多な事も既に常識だ。また、 あとがきのJAの畜産関係の方の圧力の話などで、しっかり「JA」と名前を出しているあたり、すごく嫌な感じがした。 また、「白米に栄養がない事をほとんどの日本人が知らない」と書いているが、 白米より玄米が栄養素が豊富で健康に良いこともほとんどの日本人が知っている事では? アメリカではそういった健康意識が高いから、玄米がスーパーでで買えると書かれているが、 日本のスーパーでも雑穀類はすぐに買える。 日本人が健康意識が低い、肉食で病気だらけの人種のように書かれてしまうと、良い事を書いていていても正直なんだか途中で読む気がうせる。 概要:老若男女問わず読んで素晴らしい本 本文:「超健康革命」と「Fit for Life」を読んで、半年くらい前からローフード主体の 食生活を送っています。この本は、半年実践して読んでみて理論的に納得すると同時に、 作りやすく、実はとても美味しいレシピが充実していたので、一番お買い得感がつよ かったです。 何より、著者がご自分の苦い経験から180度生活を変えて、その後得たノウハウを 惜しみなくそしてストレートに本という形で提示してくださっていいて、感謝しています。 また、一人でも多くの人に食と人生の深い関わりを真摯に伝えようという情熱が伝わってきます。 私の場合、半年で体重は4キロ前後しか減りませんでしたが、筋肉は落ちるどころか 強力になりました。体つき、顔つきなど「ぎすぎす」することなくシャープになり、 3本あった白髪の部分からは黒い毛が生えてきました。また、50歳まではまだ間があり ますが、今まで若くみられても10歳程度でいたのが、15歳くらいと、もう一歩若返 ったようで、非常に面白いです。 なにより「変な食べ方」をすることが減ったので、余計な人付き合いや無駄な時間の 使い方も減り、それに伴い経済的節約にもなっています。贅肉や疲れなどだけでなく 生活全体がスッキリします。自分の体に対する感謝や愛情、そして人に対しても毅然 としていながら優しくなったようにおもいます。 この本を手にとられても、タイミングが来ていない方は実践しても続かないかもしれません。 ただ、この本に書かれてあることの素晴らしさを実際に受け入れる準備ができている方には これからの人生、最良の友になる本だと思います。 食を変えることは人生を変えることだともいえるほどだと思いました。 私はこの本を強く、お勧めします。 概要:押さえておきたい一冊 本文:ナチュラル・ハイジーン関係の書籍を一通り読みましたが、本書と「フィット・フォー・ライフ」の2冊で、 どのような考え方で、どのように実践するのかを理解するために必要な情報は網羅出来ます。 知人へ気軽に紹介する時に、キッカケとしてページ数の少ない他の書籍がいいかもしれません。 けれど、興味を持った知人たちは結局だいたい上記2冊を自費購入していますので、押さえておくべき一冊なのだろうと感じています。 あと、「病気にならない生き方」も併せて紹介すると受けが良く、貸した本を私に返した後に購入してますね。 これからなら緑色の2がタイムリーでしょう。 記述内容を自分なりに理解出来るようになれば、「特保」商品やテレビ番組で取り上げられた食品に殺到する様を冷静に達観できるようになると思います。 生野菜と果物から生命力のある水分を得ることに喜びを覚える身体になってきました。 食べ合わせが不適切なときの眠気を伴うダルさもハッキリと体感出来るようになって来ます。 食事以外でも身体をいたわる意識が芽生えてきたことで、ありがたい気づきを本書から得ました。 | |
| 著書名 | 痛みと歪みを治す健康ストレッチ | ![]() |
| 著者名 | 伊藤 和磨 | |
| 出版社 | 池田書店 | |
| ASIN | 4262120368 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:こんな本が欲しかった! 本文:ずっと腰痛や肩こりに悩まされている私。この本は、骨や筋肉の仕組みをパーツ別に説明してくれていますし、日常動作の正しい動かし方も載っています。ストレッチだけ羅列した本はよく見るのですが、体の仕組みまで解説している本には出会ったことが無かったので、目から鱗!まさしく欲しいと思っていた本でした。自分でチェックしてみると何が悪いのかがちゃんと分かるのも嬉しかったです。腰痛は腰だけストレッチしても意味が無く、ハムストリングスをほぐすことが大切だと知り実践してみると、翌朝は痛みが無くすっきりと起き上がれました。一家に一冊あると重宝すると思います。 概要:目からウロコ・・とはこのこと!! 本文:20年前第一子を出産してから腰痛に悩んでいます。ぎっくり腰は小さいものも含めて、十数回・・・。3ヶ月前に起こして以来、整形外科、接骨院、整体などなど・・ひととおり行きました。どれも気休めで、そのときだけ痛みが和らぐ程度なので、根本的に治したい!!と常々おもっていました。整形外科でのレントゲン写真はどこの病院でも異常なしでした。ストレッチなどもおしえてもらいたいとおもっていましたが、だめでした。わらにもすがる思いで、インターネットで調べて、この本に出会いました。それまで、骨盤や骨が歪んで腰痛を起すと考えていましたが、骨が勝手に動くわけないんですね!!骨同士を繋ぐ筋肉が硬いせいなんだときずきました。半信半疑で行ったストレッチで、あれだけ頑固だった腰痛が少しづつ改善され・・ほんとに目からウロコです!これからも続けて行きます。日常の姿勢も気をつけないと、再度腰痛に襲われることが分かりました。骨盤や骨の虚勢を・・と考えている方・・骨より筋肉です!!筋肉のストレッチです!! 痛みと歪みを治す健康ストレッチ 概要:腰椎のヘルニア持ちですが・・・。 本文:病院でもストレッチなどの指導がほとんどなく、ヘルニアからくる坐骨神経痛が辛くて 何か痛みを和らげることは出来ないかな、と思い、この本を購入しました。 今は姿勢も限られるので、この本に載ってる全てのストレッチは出来そうにないので とりあえず、腰の痛みに効くストレッチの1つだけ毎日やってます。 これがで効いたとは断言出来ませんが、坐骨神経痛が少し良くなりイスに座れるようになりました。 写真も大きく、ストレッチの方法もわかりやすかったです。 概要:どうも違和感が・・・。 本文:内容は☆4ですが、開く度にモデルに対する違和感が感じられる。 嫌悪感ではないが、ストレッチ本に適した体型ではないような気がします。 概要:写真集として 本文:モデルさんがとってもかわいいです。 このモデルさんの写真集として、高評価です。 ストレッチについてですか、 腰のストレッチは、やりましたが、イマイチでした。 腰というより、おしりのストレッチですね。 | |
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