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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
偽善者
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 日本を弑(しい)する人々−国を危うくする偽善者を名指しで糾す | ![]() |
| 著者名 | 稲田 朋美, 八木 秀次, 渡部 昇一, | |
| 出版社 | PHP研究所 | |
| ASIN | 4569696686 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | キリストは神か偽善者か? | ![]() |
| 著者名 | ジョシュ マクドウェル | |
| 出版社 | いのちのことば社 | |
| ASIN | 4264023297 | |
| 装丁 | マスマーケット | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:伝道にもつかえる 本文:キリストの死や復活、またキリストは神なのか、といった疑問に分かりやすく応えていく。 米国のキリスト教講演家でもある著者の証とも読み取れて非常に面白い。名作「ナザレのイエスか神の子か」にも影響を与えたらしい。信仰持ちたての人が読んでいくと信仰の励みになると思う。 しかし、”○○大学の××教授は「~」とコメントしています”と言った表現の多さはやや説得力が劣る。ほとんどが、彼らの結論で、結論にいたるまでの理由をもっと詳しく書いてほしい。でも、これほど簡潔に書いたから、分かりやすくて英語圏でベストセラーになったのかな?この部分ででの伝道アプローチを考えている人は本書をよく学んで利用するとことをお薦めする。 | |
| 著書名 | 敢闘言―さらば偽善者たち (文春文庫) | ![]() |
| 著者名 | 日垣 隆 | |
| 出版社 | 文藝春秋 | |
| ASIN | 4167655039 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 700 | |
| 感想文 | 概要:長野県民の税金にたかるハゲタカ 本文:日垣隆の、子犬がキャンキャン吠えるような文体は、予定調和だらけの今の日本では物珍しいものですが、ボランティアでやっている、と宣言していた長野県の委員会に出席するたびに、長野市に自宅があるにも関わらず、東京から長野までの新幹線代を交通費で請求してた、という事実を最近ネットで知って、ああ、やっぱり、の感が強い。自分だけが正しいと思っているやつのことを偽善者というのではな委員会? 概要:複眼的思考に欠ける 本文:氏の名物コラムを集であるが、偽善者に対する批評があまりにも直線的であリ過ぎる感が否めない。偽善者の中にも本当の善はあり、善人の中にも意識するしないに関わらず悪の部分が存在する。それをall or nothingで切る批評スタイルには救済や人類に対する愛情が感じられない。そういうことを分かっていて読むことの出来る読者であれば、本書は一つの視点を与える物としての評価を与えられるが、無批判に読んでしまうことは危険であると思う。 概要:タイトルからしてすごい「超」現代史です 本文: タイトルが勇ましい。サブタイトルが「偽善者」と言い切るところがこれまたすごい。ページをめくってまたまた驚き。山椒は小粒でもぴりりりり・・・どころか激辛!っていう感じです。 この連載を300回も載せた週刊「エコノミスト」もたいしたものです。前書きの「言論の荒野で地雷を踏みつけた感あり・・」とはうまい表現をした「きつい」コラムです。スポーツ、歴史、マスコミ、IT、政治、教育、お遊びなど”森羅万象”を扱う勢いで読者は飽きません。また年度が1993~2002(2000年からは産経新聞)ということで当然この活きの良いコラムは世相を反映していて「超」現代史的読み物にもなっています。 さて、登場するヒーロー(ヒロイン)を「偽善者」と判断するか、それとも猛反発されるか。とりあげられたトピックの斬りこみ方に賛同するか否か、などは読んだ方々の各自のご判断で大きくわかれることでしょう。どちら側の方も読んで大いに勉強できます。これが読書の原点でしょうね。それでは波瀾万丈の活字の世界へどうぞ。 | |
| 著書名 | 敢闘言―さらば偽善者たち | ![]() |
| 著者名 | 日垣 隆 | |
| 出版社 | 太田出版 | |
| ASIN | 4872334647 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,628 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 大学教授を斬る―知識売人になり下った偽善者たち 教授能力調査レポート (1978年) | ![]() |
| 著者名 | 鴻生田 努 | |
| 出版社 | 日新報道 | |
| ASIN | B000J8LSU4 | |
| 装丁 | - | |
| 価格 | ¥ 935 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 渡辺善太全集〈第5巻〉回心とその前後,屋根裏の日記,宗教座談,現実教会の福音的認識,偽善者を (1966年) | ![]() |
| 著者名 | 渡辺 善太 | |
| 出版社 | キリスト新聞社 | |
| ASIN | B000JBEA7E | |
| 装丁 | - | |
| 価格 | ¥ 2 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
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