
|
個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
化粧品
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 最新化粧品業界の動向とカラクリがよ~くわかる本 第2版―業界人、就職、転職に役立つ情報満載 (How-nual図解入門業界研究) | ![]() |
| 著者名 | 梅本 博史 | |
| 出版社 | 秀和システム | |
| ASIN | 4798020168 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,470 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 化粧品の真実―美しくするためのものが、あなたの素肌を壊している | ![]() |
| 著者名 | ケビン ドノバン | |
| 出版社 | はまの出版 | |
| ASIN | 4893614460 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:考え方が変わりました! 本文:今まで化粧品はクチコミサイトで評価の高いものや、値段やブランドで購入していましたが、この本を読んで考え方が変わりました。早いうちに出会えてよかった本です。 概要:本当に真実です 本文:この本は、無闇な自然志向でケミカル品を攻撃していることもなく、また一般的なケミ一本槍の本でもありません。中庸な見方でバランスのとれた、私の化粧品使用経験からも納得のできる内容の極めてまともな本だと思いました。数冊この手の本を読みましたが1番役に立った。たとえば、高級化粧品を使用している妻の肌が夫と同じレベル(それ以下?)で老化している(たしかに男性の方がしみや肌荒れが少ない)ことにから本当に化粧品が美肌に効能があるのかとの記述がある一方、合成界面活性剤のトランスポーターとしての効能を認めた記述もあります。専門用語も少なく平易に書かれていて、誰でも手軽に読めると思います。お勧めです。とにかく私は防腐剤入りの化粧品の使用は最小限にします!ちなみにこの著者はほんとに外人?訳書でもないようだし。本名をだしたら支障がある人が書いているのかなぁ。 概要:勉強になりました!! 本文:一見暴露本のように思われてしまいますが、これはちがいます! 特定の化粧品を評価するのではなく、成分に対して「良いもの」「悪いもの」をしっかり教えてくれます。 進化が進む化粧品の様々な効用成分についても解説してあるもうれしいです。 化粧品メーカーのうたい文句や、ネットでの口コミに左右される事無く、自分自身で選ぶ為の必需品参考書だと思います。 | |
| 著書名 | <業界の最新常識>よくわかる化粧品業界 (業界の最新常識) | ![]() |
| 著者名 | 中島 美佐子 | |
| 出版社 | 日本実業出版社 | |
| ASIN | 453403878X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:化粧品業界についての常識が分かる(;'Д`)ハァハァ 本文:(;'Д`)ハァハァ 化粧品業界は美を追求しているところである。 おしろいから・・・最新の化学研究をもとにした・・・肌にまつわる 化粧品などを扱っている企業の総称が化粧品業界である。 故に・・・美しくなければならず・・・小奇麗である事も求められる。 そういう事に敏感でなければ・・・化粧品の理念を理解できないのである。 | |
| 著書名 | 自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典 | ![]() |
| 著者名 | 小澤 王春 | |
| 出版社 | メタモル出版 | |
| ASIN | 4895955052 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 3,150 | |
| 感想文 | 概要:数名の毒性に詳しい知識人の評価をももとに最終評価して欲しかった。 本文:筆者のやや偏った判断で評価されているところもある点が気になりますが、おおむねかなりの成分について網羅されています。 こういう全化粧品成分の評価本で完璧な内容を求めるなら、各原料メーカーや数名の毒性に詳しい知識人の評価をももとに最終評価した方がより緻密で正確な評価本ができると思いますが、そこが残念な点です。 全てはうのみにはできないと思います。例えば、イソプロパノールは、プラスティックも溶かす溶媒として、化学の実験などでは何でも溶かす溶剤として重宝されていますが、その毒性は弱いとされています(化粧品に配合する場合、必要な角質まで取り過ぎ、バリア機能を低下させることが懸念される成分です)。 また、濃度によって毒性がかなり変わってきますが、“実際に配合されている濃度によって判断すればよい”としながらも、その明確な判断基準までは提示されていない点も完璧でないと判断する要因です。配合%を予測することは素人にはできないので、配合%×(危険率)といった計算も普通はできず(そもそもその基準も記されていませんが)、“濃度によって毒性がかなり変わってくる”という点がクリアできていません。点数で化粧品を評価するのであれば、成分の濃度まで判らないと判断できないという趣旨の内容が最初の方の説明で記されているものの、成分の濃度を無視して化粧品の毒性を計算するという本著の点数方式には矛盾があります。ある意味、この点数方式は間違っていると言えます。 概要:疑問が残ります 本文:この本の採点でやると、世の中に出ている99%の化粧品は使えないものになるのではないでしょうか?成分が良いといわれているアミノ酸系でも否定されているようですし。著者のいう良いものは石鹸シャンプーになると思いますが、石鹸系も髪のダメージレベルで限界があると思います。 概要:1冊あると便利です! 本文:最近、化粧品の成分が気になるようになり、自分で調べてみたくなりました。 ちょっと高かったんですが、思い切って購入しました。 かって正解でした。大分、成分についての知識が備わったように思います。 概要:肌改善のきっかけに。 本文:軽い気持ちで購入。早速よく使っていた化粧品を調べたら……、毒性高すぎ!! もうびっくりしてしまって早々に本当の「自然派」を目指しました。 使える化粧品はぐっと少なくなってしまいましたが、 昔に比べるとだいぶ健康的な肌になってきました。 成分なんて気にしなくてもきれいな人はきれいかもしれませんが、 化粧品を使い続けるリスクを考えさせられます。 ただ成分の羅列だけではなく、用途とか最近の化粧品に関するコラムなどもあり、ずぶの素人にもとっつきやすいです。 ちょっと高いし分厚いけど、買ってよかったです。 改訂版が出たらまた買うと思います。 概要:ちょっと高いけど、面白い! 本文:ちょっと高いなぁと思ったのですが、値段だけの価値はあります。 届いた後、身の回りの化粧品の成分表を見て採点してみたのですが、「こんなの載ってるのかなぁ?」と思うような成分も 全て網羅していました。 成分の名前から、自然のもので良いんじゃないの、と勝手に思い込んでいたものが■■(皮膚に悪いというマーク)だったり、 いわゆる自然派といわれる化粧品が、以外に点数(毒性)が高かったりと、目からウロコがポロポロ落ちました。 判定するのも結構面白いし、お肌のためにもなるし、かなりお役立ちだと思います。 | |
| 著書名 | 化粧品成分用語事典 2008 改訂・完全版 (2008) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 中央書院 | |
| ASIN | 4885140382 | |
| 装丁 | 新書 | |
| 価格 | ¥ 4,500 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 買ってもよい化粧品 買ってはいけない化粧品 | ![]() |
| 著者名 | 境野 米子 | |
| 出版社 | コモンズ | |
| ASIN | 4906640338 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,155 | |
| 感想文 | 概要:残念です。 本文:買ってはいけない中にニュースキンのリキッドボディバーが記載されていた事について書かせていただきます。著者の方はかなり肌知識、美容知識をお持ちと聞いております。が、影響力がある方だからこそ事実を記載して下さい。まず普通の石鹸は確かに全てと言っていいほどアルカリ性です。人間の肌は弱酸性でできているのにアルカリ性のものを肌にのせていいのでしょうか?アルカリ性は皮膚を弛ませ、雑菌を繁殖させ、皮脂膜まで落とすためシワの原因にもなります。ボディバーが洗った後さっぱり感がないのは弱酸性であり本物のホリステイックケア用品だからです。さらにシステムについてですが大学生はビジネス登録はできません!ちゃんと事実を調べてからにして下さい。このままでは名誉棄損です。本当に境野さんほどの方がこのような嘘を平気で記載し発売されていることが残念でなりません。 概要:化学物質を顔に塗る 本文:最近、食品や化粧品の安全性への関心が高まり、本書を手にとった。化粧品の成分表示に関する規制が一部変わったことは知っていたが、私が知っているのはパラベンくらいなもので、そのほかの化学物質に関しては無知だった。本書は具体的な製品名をあげて説明しているので、そういう点ではわかりやすいが、各々の物質について、もう少し踏み込んだ説明がほしいところだ。ただ、これは成分をチェックする習慣づけには好適な入門書といえる。一番恐ろしいのは敏感肌やアトピー肌の女性が選ぶ自然派化粧品が決して「自然派」ではないところだ。また、メーカーの表示がどこまで信憑性があるかという疑念がある。食品の賞味期限や成分、原料、産地を偽る一部の悪意のあるメーカーが後を絶たないからだ。せめて消費者は疑いの目をもち、疑問を感じたらメーカーに納得できるまで問い合わせること、きちんとしたものを選ぶことしか、自分の身を守る方法はない。ところで、一部の環境ホルモンが配合されている化粧品はこれから子どもをもつであろう女性は決して使用しないこと、これだけは忘れないでほしいと思った。 概要:★化粧品の成分をチェックする習慣がつきました★ 本文:化粧品の成分に無頓着だったときに、なんとなくこの本を読み、 無添加・自然派と謳われているものに含まれて入る成分にも、 発ガン性や、肌や環境に悪い成分があるという認識ができました。 そういった意味では、とてもためになりましたが、 この本で、成分は確かめてから選択するべきだという認識をつけておき、 概要:ときどき開いて参考にしています 本文:化粧品の中に含まれるパラベンが、環境ホルモンとして疑われている事を知って驚きました。この本の中ではパラベンを含まない化粧品を扱うメーカーを電話番号とともに紹介してあります。また、タール色素を含まない口紅を扱うメーカーについても同様に紹介してあります。メーカー名を一切の伏字なしで紹介し、その成分について詳しく説明してあるので、この本に書かれていない化粧品を選ぶ際の参考になります。星が四つなのは、定期的に改定しないと内容が古くなりがちだからです。この本の中の「Q&A安全な化粧品の選び方」は読み返すたび参考になります。 概要:掲載商品が少なすぎ! 本文:この本に掲載されている化粧品等は、著者が気に入ってる物か、あるいは、 たまたま試してみて結果が良かった物と悪かった物とを羅列してあるだけ という感じで、あまり説得力が感じられませんでした。 | |
| 著書名 | バカがつける化粧品―あなたの素肌は、20代で乾燥肌、30代で小ジワ、40・50代でカサカサ・シワシワ (危険警告!Books) | ![]() |
| 著者名 | 小沢 王春 | |
| 出版社 | メタモル出版 | |
| ASIN | 4895954552 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:化粧品選びの参考にはなった。もう少し掘り下げがあると・・ 本文:「基礎化粧品は本来足りない油脂を補うためのもので、 油分をどんどん減らしてサッパリさせるために界面活性剤が増えたり 合成ポリマーで肌をふやかしてしっとりした気になってては本末転倒!」 という主張にはハッとしたし、今後の化粧品選びの指標になった。 また、なぜ石鹸はよくて他の洗顔料(アミノ酸系なども)は良くないのかも 初めて理由がわかったし納得できた。 ただ、界面活性剤をものすごい目の仇にしているけど、結局筆者がすすめる 水っぽくないタイプのクリームにも結局入ってるんですよね… 批判するだけでなく、必要悪と認めた上で、どのように付き合っていいかを もう少し掘り下げて欲しかった。 例えば、どの種類の界面活性剤ならまだマシなのか、 クレンジングを使うならタイプ別にマシな順は?など。 ポリマーやアミノ酸・コラーゲンを使ったマイルドそうな界面活性剤が 本当に肌に害があるほど強い界面活性効果があるのか?ということも 読んだだけではいまいち信じがたいし、科学的な根拠というか 説得力が足りないような…。 同じ主張の繰り返しばかりでなく、もう少し話を展開させて欲しかった。 概要:バイブル商法? 本文:はじめはすご〜い!と思ってよんでいましたが…。 検証結果が全くというほど載っていないんですよ。 で、ここのカスタマーレビューを読んで納得。 自分の会社の製品のバイブル商法に近いものだったんですね! ネットの掲示板を読んでも信奉者も宗教じみているし…ゼノアの商品はお世辞にも安いとは言えませんし…。 手作り化粧品が一番良さそうです。 概要:洗剤だけでなく化粧品業界も怖い 本文:私は強力な洗剤によってアトピーになりましたが、純石けんに変えて完全に治癒しました。今度は合成ポリマーなる化粧品によって顔が乾燥し、変な感じになりました。この本を読んで本当に良かったと思います。化粧品毒性判定辞典で、大手の無添加と表示している化粧品のほとんどが、実は界面活性剤(もちろん合成ポリマーも)を堂々といれておりびっくりしました。日本の化粧品業界は恐ろしいと思いますし、自分でいろいろ調べないと全く信用できないと感じさせられました。 概要:扇動的です 本文:要するにゼノアの商品を買わせるための手段というところか・・・化粧品成分による被害を訴えておきながら、それらの証拠は掲載されていない。すべての界面活性剤を全否定するのはあまりにも乱暴すぎる。界面活性剤が皮膚のバリアをこわす??これには根拠がない。他社の商品を全否定(に近い)しているが、著者の経営している化粧品メーカー・ゼノアの商品は、お世辞にも質がいいとは言えない。処方・技術力・効果などを考えたら値段も高すぎである。ゼノアこそ暴利を貪っているのではないか。 概要:プロパガンダにすぎません 本文:化粧品業界は一男性から考えると、馬鹿げているの一言。 洗顔料(石鹸)に数千円かかるとは、詐欺としか思えません。 本書は化粧品業界の欺瞞をあばく体裁をとっていますが、筆者の属する会社の製品はやはり「考えられない」価格設定であり、同じ穴のムジナな感じが漂います。 化粧品薬害を訴えながら、科学的データは皆無。「他社批判=ぼくのとこ買ってね」という程度のプロパガンダと言われてもやむを得ないでしょう。 ゼノア化粧品も圧倒的良心価格であれば、文句はないのですが。 | |
| 著書名 | 化粧品マーケティング | ![]() |
| 著者名 | 香月 秀文 | |
| 出版社 | 日本能率協会マネジメントセンター | |
| ASIN | 4820742892 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 3,360 | |
| 感想文 | 概要:期待したものとは、かなり違う内容でした 本文:「化粧品マーケティング」というタイトルに惹かれ購入しました。 化粧品という高額で利益率の高い商材を、いかにしてブランドイメージを作り、商品を開発していくのか。 そういう業界ならではのマーケティング手法を知ることができると期待しましたが、 なんてことのない普通の一般的なマーケティングの解説書でした。 ショップ、訪販、通販と同じ化粧品でも売り方は違うので、一般的な内容になってしまうので仕方ないかもしれませんが、 外資系化粧品会社出身のようなので、せめてその業種だけでも詳しく書いてほしかったですね。 概要:化粧品業界を題材として説くマーケティング概説。 本文:化粧品業界に来て間もない方や、少し自分の立ち位置を振り返りたい方、化粧品業界を研究したい方にオススメ。とは言え、著者が外資系化粧品会社出身のためか、国内市場の状況とややピントがズレてるところもある気がする。また、色々語ろうとし過ぎて話が拡散し若干まとまりに欠けた感もある。 概要:入門書 本文:化粧品マーケティングに従事してきた著者が、全般的なマーケティングについて紹介した内容となっている。網羅的に書いてある反面、広く浅くの感が否めない。特に前半の部分は一般的なマーケティング入門書と同様の内容なので、化粧品の専門書としてはふさわしくなく感じた。とはいえ、全体の雰囲気をつかむという目的では十分である。これから化粧品業界をめざす大学生によい本だと感じた。 | |
| 著書名 | 天然成分だけで化粧品をつくることはできないのか?―間違いだらけの「化粧品批判」に反論! | ![]() |
| 著者名 | 角谷 貴斗 | |
| 出版社 | 中央書院 | |
| ASIN | 4885140374 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,600 | |
| 感想文 | 概要:かなり勉強になります 本文:「どうしてメーカーは、合成の化学薬品を多用するんだろう?」という疑問から、 自分で天然成分を集めて、手作り化粧品を作りながら「本当にこれで良いのかなぁ〜」 なんて考えちゃいますよね。 そんな時にこの本に出会って、メーカーが作るものの意味がちょっとわかったかな? 闇雲に化学薬品を否定するのなんて時代遅れ?そんな気にさせてくれます。 ちょっと噛み砕かれた、科学者チックではない一般人にもわかりやすく書いてあって、 化粧品の構成や処方レシピなんかの考え方で、何故この物質を入れるのか理解できます。 でも、やはり自然好きとしては、メーカーの都合良い解釈がされてる部分も多いかなっと感じます。 だから☆が一つ減ってます。。。内容的にはすごく良くて勉強になりますよ! | |
| 著書名 | 全成分表示に対応した化粧品成分ガイド 第4版 | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | フレグランスジャーナル社 | |
| ASIN | 4894791102 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,940 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 通販 口コミ 会社 基礎 シャネル カネボウ mac 無添加 アスカ ランキング 韓国 ナリス メーカー イオン アイビー 激安 クリスマス 資生堂 クリスマス限定 保湿 コーセー 男性 自然派 手作り ヤクルト オーガニック ロイヤル 成分 ディオール ポーラ | ||