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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
基礎
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | いちばんわかりやすいソーイングの基礎BOOK | ![]() |
| 著者名 | 栗田 佐穂子 | |
| 出版社 | 成美堂出版 | |
| ASIN | 4415025064 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要:とても参考になる本です★ 本文:皆さんのレビューを参考に買いました★ 読んでみて、なるほど!と思いました。 本当に解りやすい。 学生時代に家庭科の授業で習った程度の私ですが、 子供達の入園があり、色々と作る事になりました。 が・・・基本的な事を忘れてしまってたので この本は本当に助かります。 バイアステープは市販のを買ったりしてたんですが テープメーカーで作れるんですね! 知りませんでした★ 学生時代の家庭科の教科書より解りやすいと思いました 概要:買ってよかったと思える本でした 本文:とにかく分かりやすく見やすく「ソーイングの基礎」が掲載されていました。 レビューを見て購入するに至ったのですが、買ってよかったと思える内容でした。 どのページもフルカラーの写真入り、イラストもカラーで誰が見ても分かると思える ものです。 某専門学校の通信制講座の服装の基礎コースをとったのですが、 洋服は中学のときにスカート1枚作った程度の、まるきり初心者の私には 基礎のテキストさえ分かりにくかったのです。 特に通信講座のテキストは古い白黒の イラストで、どこまでどこが裏地で、どこが何なのかのようなことさえ分かりにくく 困っていたところ、写真たっぷりカラーのこの本で解決しました。 基礎ですから、やボタンの縫い方等の本当に簡単な事のみに留まっている本なのかと 思っていましたが、型紙の写し方や補正の仕方、また 襟、スカート、スリーブ作成方法、ファスナーの取り付け方など詳細に分かりやすく 簡潔に記されています。 また、本の後方部分にある「ソーイング用語集」 【いせる】って何の??私にはこれも役に立ちました。 とにかくこの本は1000円とは思えない本の厚み、(専門学校のテキストは高いうえに 昔の白黒イラストですから♪) 写真や事例の豊富さ、分かりやすさ。デザインも可愛い事など。。買って 損は無いと思います。 概要:おススメです! 本文:ソーイングをしていて、「あれ?ここってどうすれば良いの?」「どうやって縫うのかな?」と言った疑問に即、答えてくれます♪ 手縫いの方法も載っています。 ソーイングの「基礎の基礎」が分かり易く載っているので、ソーイングの予習&復習におススメの1冊です! 概要:心強い 本文:他の本で作っていて「?」とわからなくなると開いて確認しています。 接着芯の貼り方、襟、袖など細かい部分の縫い方などが詳しく写真入りで掲載されていて、 初心者の私には心強い存在です。 概要:基礎から勉強! 本文:ハンドメイドが好きで、今まで市販の型紙を買い、簡単なものを作っていました。 しかし、解らないところは、こんなものかな???とまさに“自己流の適当縫い”になってしまっていました。 基礎に戻って綺麗に仕上げたい!!という気持ちで、この本を手にしました。 玉止めの仕方に始まり、布地の種類、布の裁ち方、そしてボタンの付け方、接着芯の付け方や貼り方の裏技??など・・・大事な基礎を再確認でき、 とても役に立ちました。くるみボタンも自分で作れるんだ・・・と感心しました。早速くるみボタンを製作。思ったより間単に作れました。 基本がしっかり出来ないと、どんなに素敵な布地も台無しです。もっと早くこの本を手にしていれば良かったな、と思う1冊です。 | |
| 著書名 | 基礎英文問題精講 | ![]() |
| 著者名 | 中原 道喜 | |
| 出版社 | 旺文社 | |
| ASIN | 4010329610 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 998 | |
| 感想文 | 概要:演習にはもってこい、かと 本文:私的な意見としては、 これははじめてやる参考書には向かない、と思います。 他の多くの方々も書いていらっしゃるのですが、 確かに解説は少ないです。 (それは必要なことしか書いてない事の表れなのですが) ですので、 この本で一から学ぼうとするのは正直応えます。 現に僕も駄目になりました。 そこで、 英文解釈系の参考書を一冊やることをオススメします。 種類は特に問わず、 西さんや富田さん、伊藤さんなど、 自分の好みで構わないと思います。 このような参考書を一通りやることで、 ある程度は自分に 「英文の読み方」が身につきます。 そして、その身についた読み方を、 この基礎英文問題精講で熟練させるのです。 このやり方のおかげで、(ちなみに僕は伊藤さんの「ビジュアル英文解釈」をやりました) 今はすらすら解けてます。 単語や構文なども 入試必須事項だらけですので、 これ一冊を完璧にすれば、 かなりレベルは上がります。 使い方を間違えなければ、 きっと良い本となるでしょう。 概要:重要構文と、読解の助けとなる知識を体型的に網羅 本文:過去に出題された名文を通して、構文を体型的に学び、大学入試の基礎〜標準レベルの文章に対応できる読解力を身につけるための本です。対象は、高校文法の学習を一通り終えた者、つまり高校2年生以上で、標準レベルの全国模試で偏差値55〜65程度の人になります。 構成は、例題→語句注→重要事項(文法・構文など)→研究(本文の解説)→全訳となっています。 この本の特徴と利点を、効率・使いやすさ・解説の3つの点から紹介したいと思います。 まず、語句注が非常に充実していて、基本的な単語でも重要なものは意味と発音記号が書いてあり、前のページに出てきたものも読解の上で重要であれば何度でも語句注に記してくれるほどの親切さなので、辞書無しでも読めますし、辞書をひく手間をかけずに何度も読むことができるでしょう。 また、1つの例題に1つの構文ではなく、1つの例題にだいたい2つのテーマを設けて解説をしている点も、効率を語る上では欠かせないと思います。 次に、ページ誘導(たとえば『倒置⇒P○○』のようなもの)がいたるところについており、前のページで忘れたこと、もしくは後ろのページに書いてあることが出てきたときに、しっかりとナビゲーションの役割を果たしています。 また、文構造をSVOなどだけではなく、スラッシュや線を使って表し、ビジュアルにうったえている点も、英文を理解する上では非常に大切だと思います。 さらに、訳しにくいところは直訳→意訳とワンステップをおいて解説したり、よくある誤訳例をあげたりしているのも印象に残りやすいと感じました。 冊子も小さくて持ち運びやすいのですが、その小ささのせいで基本的に見開き構成のこの本では、例題の全文章の解説ができなかったり(それを回避するためのナビゲーションでもあるのですが)、文字や行間が小さいなどの問題もあります。あと、別冊の解答冊子の解説は無いに等しいと思っておいたほうがいいです。 問題数は、構文編40題、文脈編20題、応用問題編20題に加えて重要類題、練習問題、演習問題があります。応用問題編までいくと、内容一致や要約など、難関大学の長文問題でも良く出るような出題がありますが、長文の参考書を持っている人は、構文編と文脈編の60例題だけを繰り返す人も多いようです。 逆に、本書の全てを終えることができれば、一部の超難関私立大学などを除けば、読解力に関しては必要十分なものが身についてると言えます。 この分野で、さらにレベルの高いものをやりたいという方は、このシリーズの1つ上に位置する「標準英文問題精講」をやるといいでしょう。 概要:中堅大学に!! 本文:高一だったか高二だったかの時に学校で買わされたが、何故かうちの学校は数研出版と異常な結び付きがあり、買わされる本は数研出版か業者のオススメ、教師が高校時代に使ったもののどれかで、始めは見向きもしなかった(これは多分三番目)。 しかし、いざやってみるとなかなかの良書。 レベルは関関同立・MARCH等の中堅私大や地方国公立だが、後者はもう少しレベルの高いもの(うちの学校では河合の『プラチカ』や何処かは分かりませんが『透視図』『思考訓練の場…』が圧倒的多数)をやらなくちゃ。 三年まではみんなこの本をよくやってたと思います。 でも、上位校を狙うのに高三でこれをやっていたら不安が残るのは事実。 ってか、やってる人はいなかった。 だから、高一、高二でやっておくと(二年で一冊でも良いくらい)語彙力も付くし、構文編は丸覚えすると英作文にも強くなるし良いと思いますよ。 概要:高2までの英語を終えた人に勧めます。 本文:構文編40+演習40,文脈編20+演習20,応用編20+演習20,例題編30に加えて重要類題40の計230の英文があり、さらに誤訳例10。1英文あたり4円足らずのコストで英文が学べる。 ただし、どの英文も難解で簡単にすらすらと読み通せるものではない。高校2年生までの英文法(すなわち高校英文法のすべて)を一通り終えた人が高3の春くらいから読み始め夏くらいまでに2回目を読み終える位のペースで読むと良いのではないか。1回目は難解な文の連続で1文読み終わればまた1文と次々と波のようにおそってくる難解な英文の波状攻撃に耐える根気が要求される。意志強くこの1冊を最後まで読み通すのに3ヶ月、2回目はだいぶ楽に読めるようになっているはず。1ヶ月で読み終わるだろう。あわせて4,5か月で最低2回読み通せば英文読解の実力につながるだろう。 ただし、文法的な解読力を付けるための短文集なので、これほど難解な長文でなくてよいからこれとは別に5〜700字程度の長文(高3のReading教科書などもよい)を並行して読むと、この本で経験した構文例が随所に見つかり応用力がつくと思う。また、構文例を見つけ自力で文の構造解析が出来るようになると英文の学習がまた楽しくなるものです。本気で取り組めば実りも多い本です。 概要:名著 本文:とくに理由はありませんでしたが、受験勉強のはじめにまずこの本に取り組みました。 英語は得意な方だったので、単語や文法に関して行き詰るようなことはありませんでしたが、この本を進めていくうちに、いかにこれまで自分がテキトーに英語を読んでいたかが分かりました。 毎日少しづつ進めていくうちに、英語が目に見えて読めるようになり、構文編を2週した程度で英語長文に自信がついてきました。 受験用に英語が読める以前に、純粋な英語学習としてもこの本は名著だと思います。 使い方ですが、和訳は必ず必要です。和訳をしないでこの本を使ったら、ただの時間の無駄でしょう。 ちなみに和訳は構文編・文脈編の例題で十分です。十分に構文などが理解でき、頭に入ったと思ったら練習問題に取り組むと良いと思います。 和訳が終われば、後はひたすらに復習です。もう1度和訳するもよし、音読するもよし。 私の場合は文意を取りながらひたすらに音読しました。40分もあれば、構文編の全例題を音読できると思います。 あと、この本の良いところですが、文章が面白いこと。何度音読しても飽きがきません。 ぜひボロボロになるまで使い古してください。 追)例題の60までを毎日10〜20課ずつ復習するというのを2ヶ月ほど続けていたら、代ゼミの模試で上位1割に食い込みました。 ちなみに英語の勉強に関しては、学校のリーダーと本書のみをやっていました。 | |
| 著書名 | モバイル基礎テキスト | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | リックテレコム | |
| ASIN | 4897978106 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,100 | |
| 感想文 | 概要:「MCPCケータイ実務検定」と「MCPCモバイル技術基礎検定」対応教本 本文:「MCPCケータイ実務検定」と「MCPCモバイル技術基礎検定」に対応した両検定対応の公式テキストです。 全11章、合計77項目が記載されています。77項目中「MCPCケータイ実務検定」対応項目が47項目、「MCPCモバイル技術基礎検定」関連項目が70項目です(77項目中両検定共通項目が40項目あります)。 内容は、「ケータイを知ろう!」で始まり、サービスと機能、通信・通話の仕組み、インターネットの基礎、モバイル機器の特徴、OSとソフト、コンテンツ、セキュリティ、契約形態、個人情報保護、消費者保護、PLなどをカバーし、サービスの将来像で終わっています。 各項目の内容は、基礎中の基礎ですが、カバー領域は広く、ハード、OS、アプリ、コンテンツまでをひととおり全部をカバーし、契約や個人情報保護、消費者情報保護などの関連法令までもカバーしています。 本の最後に「MCPCケータイ実務検定」のサンプル問題が12問、「MCPCモバイル技術基礎検定」サンプル問題が15問掲載されています。 これに14ページを使っていますので、これも含め実質171ページです(224ページの本ですが、前書きや目次、空白のページなどを除き実質157ページ( 77の各項目を見開き2ページを使い説明する体裁ですので、77項目×2ページ=154ページです。(「消費者保護関連法規」が倍の4ページを使用、「電話番号の仕組み」が3ページ使用していますので正確には157頁)+サンプル問題が14ページで実質171ページです。 大きさは、B5サイズ。厚さは約1.5cm。A4サイズで3cmのMCPC1級、2級対応のテキストが比べて一回り小さくなっています。 本の良し悪しに関係なく、「MCPCケータイ実務検定」か「MCPCモバイル技術基礎検定」を受験する人は、一読しておく必要がある本です。 | |
| 著書名 | RickRackソーイング基礎BOOK | ![]() |
| 著者名 | 御苑 あきこ | |
| 出版社 | MCプレス | |
| ASIN | 4862950248 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,680 | |
| 感想文 | 概要:今からソーイングを始める人に 本文:月居良子さんのソーイング本と迷ったのですが、月居さんのは図書館で借りれたので、こちらを購入することにしました。 月居さんのソーイング本が、一手間かけて仕上がりをワンランクアップさせるコツが書かれているとすれば、こちらの本は今からソーイングを始める人の為の初心者さんに向けた本当に基礎の基礎という感じの本です。 なのでシャツ1枚、スカート1枚でも作ったことがある人にはちょっと物足りないと思います。でも、今からソーイングを始める方には堅苦しいことは書かれておらず、雰囲気もある本なので、すんなりソーイングに興味が持てて良い本と言えるのではないでしょうか。それにrick rackの型紙が付いてることを考えればお得な本ですよね。 ただ、私はもう少しソーイングの細かいテクニック(といってもファスナーの付け方や脇ポケットの始末等の基本的なことなんですが…)を知りたかったので★3つで。 概要:パターンがいい 本文:ソーイングの基礎の本が欲しくて買いましたが、お目当ては Tシャツとズボンのパターンです。 早速、ハーフパンツを作ってみましたが、画像説明が丁寧なので 初心者でも難なく作ることが出来ました。 子供達は幼稚園や学校へ、喜んで履いて出かけています。 概要:わかりやすい!! 本文:こちらのショップのパターンを購入したときに入っていた仕様書がすぺて写真解説付きでわかりやすかったので、本が出来たと聞いてすぐに予約しました。他にもソーイングの基礎ブックは持っていてそれなりに洋服も作れるようになった私ですが、やはり買って正解でした。いまさら聞けないと思っていたこともすべて載っています。初心者の方には絶対にオススメです。 概要:ニット初心者に 本文:とっても丁寧で、分かりやすいです。他の基礎本ではニットソーイングについてここまで触れていないのでニットソーイングを始める人は是非。ロックミシンがなくても家庭用ミシンでの縫い方が載っていて安心しました(ロックミシンについての記載もあります) 実物大カタログつきで、子供用Tシャツ、子供用ショートパンツ、バッグの3種類が作れます。 使用している生地はどれも可愛く、作ってみよう!という気にさせてくれます。 概要:初心者から 本文:すごい丁寧に、写真入なので分かりやすい事この上ない。 なんと言ってもTシャツの型紙がお得でびっくり。 RickRackさん特有のフィットした形に 早速100と110を作った私は大満足。 ニット用の針の紹介や、ミシンの丁寧な使い方には脱帽。 わたしのように子供服を作りたい人には言うことないくらいです。 | |
| 著書名 | 基礎英文法問題精講 | ![]() |
| 著者名 | 中原 道喜 | |
| 出版社 | 旺文社 | |
| ASIN | 4010329629 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 998 | |
| 感想文 | 概要:良書です 本文:改定されているとはいえ、随分前に出版されたものとは思えないほど 問題の質・網羅性・解説、どれをとっても中々の質の高さに驚かされます。 解説は十分に詳しいとはいえませんが、市販の問題集の中では ポイントを的確に抑えてくれていて、丁寧な方だといえるでしょう。 入試基礎〜標準レベルの問題集としては良書ではないかと思います。 山口の英文法講義の実況中継と平行して使うと更に理解が深まると思います。 お薦めです。 概要:やっとかないと・・・ 本文:センターなどで「こんなん出すの?」と思わず嘆きたくなるような、高校のリードの授業でちょっと小耳に挟む程度の、文法とも語法とも熟語とも言えない知識がちゃんとこの本には出ています。 これ以外の類似本では、肝でもなければ頻度もさほど高くない知識なので割愛しているらしく、まず載ってないようなことです・・・簡単すぎるレベルだからと言ってしまえばそれまでですけど。 総合英語系の分厚い参考書なら載っていることなのかもしれませんが、そういうのは性に合わない人、学校の授業はまともに受けなかった人、模試なんかでそういう類の問題に当たらなかった人等、運悪く全てが重なってしまった場合、本番まで見たことがなかったってだけで得点を落としてしまう事態をこの本をざ〜っとやっとくことで防げます。 ただし、この本だけで文法・語法の分野全てをクリアできるかと言えば、絶対にそんなことはないのでこの評価にしました・・・が、これよりも世間一般的に評価の高い問題集をもう1冊やれば良いだけなので、自分的には星5つに限りなく近いです。 10割ゲットを狙う必要がある人だったら、他では網羅されないことがちゃんと載ってるので、とりあえず第1段階としてこれだけはやっとかんといかんでしょうね。 概要:基礎英文法 本文:基礎とありますが、極めて応用・発展に近い内容(上位校にもほとんど対応できるほど)の文法事項についてもまとめられています。これ一冊をこなせば、文法的にディスアドバンテージになることはほぼないと思います。 やり終えた後、文法演習や長文読解にわからない文法があった場合にはそれをシラミつぶしのように理解すればいいと思います。 ただ、若干解説の薄いところ(倒置・仮定法など)があるので、物足りないと感じたら別の手段を用いて積極的に理解することをオススメします。 概要:文字通り文法の基礎を学べる本 本文:文字通り文法の基礎を学べる本。これのレベルについていけない場合、中学英文法に抜けがある。 やり方は、各文法事項ごとにまとまっていくのでさっさと1章ずつぐらい終わらせてみる。 答えを先に赤ペンなどで書いて、チェックシートで覚えていくのもいいと思う。 とにかく早く終わらせ、次の「大学入試英語頻出問題総演習」につなげたいところ。 余談だが、ここまででとりあえずは、英作文に必要な最低レベルの文法事項は復習できているはず。 概要:センター〜国公立大レベル対応文法問題集 本文:高校新入生の方が真っ先にやるべき問題集です。基本的な文法事項はもちろん、仮定法や、態変換、話法、文の書き換えなど、高校で習うべき文法が網羅してあり、英語の基礎固めに向いています。主に例題だけを徹底して繰り返すと良いでしょう。私もこれを使い、例題を何度も解き直し、2ヶ月で終えたとき、センターの文法問題が20問中5問しか解けなかったのが、16問も解けるようになりました。センターレベルの国公立大にも対応できるはずです。しかし、高校生になりたての人には解説がよく分からないところもあると思うので、FORESTなどの辞書的文法書と併用して解くといいでしょう。解説があまり詳しくないことも含めて、解説すらない問題もあるので、そこだけを考慮して星一つ減点です。 | |
| 著書名 | 音楽の基礎 (岩波新書) | ![]() |
| 著者名 | 芥川 也寸志 | |
| 出版社 | 岩波書店 | |
| ASIN | 4004140579 | |
| 装丁 | 新書 | |
| 価格 | ¥ 735 | |
| 感想文 | 概要:後生に残すべき一冊 本文:クラシック系の基礎知識が 分かりやすく 満載されています。 自分は その昔 学生の頃買ったり 友人にプレゼントしたり 買い直したり 三冊も買いました。 内容は、いまだに 色褪せていません。 一時期 廃刊のようになっていましたが、復活してうれしいです。ずっと 後世に伝えたい本です。 概要:専門家にとっての「基礎」では? 本文:このタイトルから、「初心者でも読みやすい」という印象を与えますが、決して安易な入門書ではなく、専門書を読むための準備と言えるでしょう。 記譜法、和声、対位法、楽式など、専門書を並べるとどれほどの量になるかは想像していただけると思いますが、その中から、専門家になっても忘れてはいけない重要な部分を適切にピックアップしてまとめてあります。 広く浅く取り上げられていますので、和声も対位法も、本書だけでは会得することはできませんが、概念を理解でき、その後の専門書への入り口は広いものとなるはずです。 概要:名著と言われ、読んでみたが、、 本文:岩波新書というものを読んだのはこの本が初めて。 音楽の理論を分かりやすく知りたくて、みなさんの評価が高いこの本を バイブルにしてみようと買ってみましたが、正直読みにくかったです。 音楽の発展を歴史的に書いてあるのですが、楽しさ・面白さを求めるのとは 若干方向性が違うというか、、「こういうものなんだ」と言われれば そうなのですか、と納得するしかないのですけどね。 勉強目的で真面目にやるのにはいいと思います。 楽しさ・面白さを求めた自分には合わなかったので星3つで。 概要:素敵ですが 本文:音楽に対する考え方が少し古い気がします。 ただそれを考えても一回は読んでおきたいです。 概要:流石は芥川の息子さん! 本文:楽典なるものを一度は読まねばと思って読み始めたのですが、流石は芥川 龍之介の息子さん。 人を惹きつける見事な文章です。 本人に笑わせるつもりはなかったのでしょうが、ご本人の個人的な意見があまりにも面白く、読んでいてついつい噴出してしまうほどでした。 読めば読むほど深い内容だとは思うのですが、これは「音楽の基礎」なのですねえ。(今、気がつきました) 星を一個減らしたのは、装丁があまりにも地味だったためです。 文字を大きく、装丁をもう少し派手なものにした方が読みやすくなるのではと思います。 | |
| 著書名 | シナリオの基礎技術 | ![]() |
| 著者名 | 新井 一 | |
| 出版社 | ダヴィッド社 | |
| ASIN | 4804801758 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:批判は的外れ!良書です。 本文:野球を始めたばかりの初心者に、基礎をみっちり叩き込むのは当然の事。 いきなり変化球から教えたら、コーチ失格です。(肩が壊れる危険があります) 著者は 『 準備も無しにいきなり高い山に登るのは危険!!』 と、基礎理論を身に着ける事の重要さを説いており、さらに、本書を読めば、ある程度の脚本は書けるが、それ以上は作者の社会観、人生観が関わるので 『 教えようが無い! 』と、はっきり冒頭に書いてるのですが、批判氏はその辺読んでないようで・・・(読んで批判してるかどうかも怪しい) そもそも『基礎技術』と書いてる本を、高次な段階の脚本家志望は読まないよね! この本は、シナリオの書式に始まり、映像の脚本は、小説的思考や舞台的思考とは全く異なる事、時間の処理の仕方、人間関係の明確化、など、確かに当たり前の事ながら、初心者が忘れがちな事を事細かく、体系化して分かりやすく教えてくれます。 「分かりきった事しか書いてない」との批判もありますが、実際に大量の初心者脚本を分析して、陥りがちな失敗について、厳しく注意しているのです。適切な苦言として受け取るべきでしょう。 まぁ、例がやや古い、台詞を全く信用してない(沈黙にこそドラマがある!と言い切ってます)など、個人的には反発もありますが、これから脚本書いてみようかな?というド初心者は、読破しても絶対無駄にはなりません。お勧めです。 ・・・自分は「脚本って大変だなぁ・・・」と思い知らされただけで、もういいです。(笑) 概要:うーん 本文:基礎技術ということだけど、この本、本当にいい本? 当たり前な決まりごとだらけで、これで面白い本かけるのかな? 台詞も古いし、発想は別で補うべきだと思う。 概要:日本のシナリオ志望者が最初に読むべき本。 本文: すでに二十年以上になりますが、現在でも、大学や脚本塾などで基本教科書となっているものです。まったくの初心者なら、ヒックスの『ハリウッド脚本術101』だのなんだの、あちこちに手を出すより、まず、こちらを丸暗記するぐらい読んでほしいものです。 本としての構成に体系性もなにもありませんが、シナリオを書く基本的な注意点が網羅されています。シナリオと呼べるものは、すくなくとも、ここに書かれているような注意点はすべてクリアしていなければなりません。(といっても、プロを称する連中のシナリオにも、この基本書の水準すら満たさない、ひどい書き散らしが多いのも事実です。) ただし、この本は、シナリオの作り方の本で、物語の創り方そのものについては、触れていません。物語の創り方については、別の本を読む必要があります。また、この本の続編として、同じ著者の『映画テレビシナリオの技術』があり、そちらにストーリーの作り方、だの、ジャンル別の書き方、などが、いちおう記されていますが、残念ながら、古くて、つまらない。センスのさえが無く、読む必要はありません。むしろハリウッドものを、読んだ方がよいでしょう。 概要:基本にして最高の教則本 本文:様々なシナリオ教則本を読みましたが、結局はこれがもっとも素晴らしい本だと 思うに至っています。 シンプルで基本的なことですが、これを全てマスターし、執筆に実践するのは 並大抵のことではないはずです。 私も、この本に始まって、何度もこの本に(つまり基本に)戻るということを繰り返しています。 そのような意味で、ライター志望者にとっては、必須の本だと思います。 概要:基礎技術だけです。 本文: 人物の紹介について、時間の説明について、セリフについて、省略について等、シナリオのノウハウが事細かにたくさん載ってます。 各テーマに、まるで何条何項みたいな感じで小手技がたくさん・・ ただ、技術が細分化されすぎてて、ややもすればこれを読むと理詰めて考える人間になり、柔軟な発想ができなくなるきらいが無きにしも非ず。(僕がそうだった。) あと、それなりに話作りをしてる人間が読んで、「これだ!目から鱗が落ちた!!」と思える様なものは載ってないです。 タイトル通り、シナリオの基本的なセオリーのみ。 ある程度書けるけど、面白い話や感動的な話の具体的な作り方がわからない・・等の上級者の悩みは、残念ながらこの本は解決してくれないです。 ただ、懇切丁寧に書いてあるので、初心者にとっては有難い本と言えると思いますよ。 | |
| 著書名 | 基礎からステップ 民法 (公務員試験) | ![]() |
| 著者名 | 原田 剛 | |
| 出版社 | 実務教育出版 | |
| ASIN | 4788945207 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,680 | |
| 感想文 | 概要:いまいち分かりずらい 本文:問題集には合う、合わないあると思いますが、僕としては合わなかった。 前述のとおり、理解を助ける図もまったくなく、文章も分かりずらい。民法を噛み砕いて理解させるという意図が伝わってこない。 問題としては良質なものを選んでいるが、量が少なすぎ。ある程度、さまざまな角度から問題をこなさないと力はつかない。この問題集を完璧にこなしても、本番で言い回しを変えられたら対処できないと思う。 ある程度、民法を学んだものなら、いきなり「スー過去」で十分いけます。 概要:合う合わないがあるかもしれないですが 本文:説明は堅苦しくなくて、わかり易いと思います。 問題もついてるので一通りやれば、基本的な知識が身につくと思います。 しかし文字が詰め詰めなのが・・・ 説明がわかり易いだけに結構残念な点です。 (自分は必要な部分だけマーカー引くなどで対応しましたが。) 欲を言えば、図があったらよかったなぁ〜 と感じました。 概要:これが果たして分かりやすいのか 本文:非法学部生、独学組である。 参考書等には個々人合う合わないがある。私の場合は全く合わなかった。 字がギュウギュウで見にくく、明らかに知識を詰め込みすぎ。 理解を助ける図もまったくなく、自分で書いてみても一向に理解が なかなか進まない。イメージがつかめない。極めて非効率になってしまった。 初めてのひとは「はじめて学ぶやさしい民法」か「伊藤真の民法入門」がおすすめです。 とりわけ後者がいいです。ましてや二冊の講義本は非効率かつ頭に入りません。 二冊講義本は特に物権変動の解除、取消、共同、時効のときは登記はいるか否かの テーマにおいて最近出版された1択1答あたりで30分くらいで終わるところを ダラダラ延々やって、結果頭に入らずという非効率極まります。講義本おすすめできません。 苦手科目にならないためにもいい導入本を選んでください。 概要:丁度良い知識量 本文:網羅しようとすると膨大な時間がかかる民法ですが、物権、債権、総則等、必要な部分を必要なだけまとめてあるこの本は非常に使い易いと思います。 知識と問題がバランスよく掲載されていて、流れに任せてこなせる一冊です。 概要:導入に使えます。 本文:テキストと過去問から成るが完全に分かれているのではなく、問題を解きながら理解していくという構成。文章は親しみやすく、問題の解説もわかりやすい。テキストで触れていない内容を説明する時は「新知識です」「現段階では正解できなくても心配ありません」などと示してくれるので、安心して読み進められる。これをざっと読んでから過去問集に取り組む方が、民法の全体像がイメージできて有利かもしれない。問題数が少ないのでこれ1冊のみで乗りきるのはほぼ不可能。 | |
| 著書名 | 基礎英文解釈の技術100 大学受験スーパーゼミ 英6 | ![]() |
| 著者名 | 杉野 隆, 桑原 信淑, | |
| 出版社 | 桐原書店 | |
| ASIN | 434272460X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,173 | |
| 感想文 | 概要:あとからジワジワ効いてくる 本文:3周目に入るころから英文の読み方が違ってきます。 100問は多いように感じるでしょうが、これぐらいがこなせないと 過去問で詰まる様になるので時間のかかり具合は同じくらいです。 できれば高校一年の秋ぐらいから始めておくと良いのでは?と思います。 伊藤先生の本も素晴らしいのですが、くせのない点で誰にでも薦められる本です。 概要:現状打破 本文:高校英文法を一通り学習したものの、英文読解力に活かしきれていない人にピッタリです。 文量は多くなく、登場する単語熟語も基礎的なものが中心。それでも未知の単語熟語は 欄外の注でほぼカバーできるので、辞書を引く手間はほとんどなく、構文把握という目的に ストレートに合致します。 見開き2ページに1つのテーマで、全100題。ポイントの構文は1語1語分解されて丁寧 解説され、理解しやすいと思います。付属の演習100題は、理解しにくかったテーマに 限定して学習すればよく、必読ではありません。 もし、本書が難しいと感じるのであれば、英文法に弱点があると思います。「コンプリート 高校総合英語」で必要事項を補習する必要があるでしょう。 本書をきちんと精読(可能であれば3周)すれば、基礎的な英文読解力が身につきます。 次に、「基礎英文問題精講」に進めばよいでしょう。 概要:やる価値大アリ! 本文:これのおかげで、偏差値45から60まで上がりました! 文の構造を読み取ることに重点が置かれ、正しい和訳を完成させることができます。 簡単に言うと、数学の公式に当てはめていく感覚です。 概要:とっつきやすい 本文:数多くある英文読解系の参考書の中でも、分かりやすさと一般受けの良さではトップクラス ではないでしょうか。 クセがない上に分かりやすく、誰が使ってもある程度の読解技術が身に付くと思います。 ただ、読解技術における根本的・本質的なこと(例えば富田氏のような)には 触れられておらず、やや形式的な感は否めませんのでその辺りを必要と感じるのであれば 各自で補っておいた方が良いでしょう。 とはいえ、初心者から上級者まで幅広い層が使えるお薦めの一冊です。 概要:いいと思います 本文:英語の勉強をする暇が無くて、解釈力が落ちてきてるな・・・。と感じたので基礎からこの本で固めることにしました。 10日弱かけて二周しましたが、正直ここまでコンパクトかつスマートに英文解釈をまとめている書物は見たことがありません。(数冊しか持ってないですけど(笑)) 例題の難度も適当で、構文をとらなくても頭の中で余裕を持って訳せるレベルです。決してこれは簡単とい意味ではありません。妙に煩雑な表現や構文は特に見当たらないという意味です。 そして何気に単語のレベルが高めなのでボキャブラリービルディングとまではいかなくても 少々のマニアックな単語を記憶することもできます、無論推測の勉強にもなりますし。 然し私が何よりも感謝したいのは、前置詞の訳し方。私は普段前置詞適当に約しすぎる癖があって文意が若干ずれていったりすることがあるのですが、この本をこなしていくうちに幾分か正確になったように感じました。まあこれはかなり個人的なことなので皆さんの参考になるかはわかりません。 とりあえずおすすめです^^ | |
| 著書名 | 古典文法基礎ドリル (河合塾SERIES―ステップアップノート30) | ![]() |
| 著者名 | 井上 摩梨 | |
| 出版社 | 河合出版 | |
| ASIN | 4877255281 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 735 | |
| 感想文 | 概要:アウトプット用 本文:この本だけで文法を仕上げたという方が一部いるようだが、ただでさえ文法が苦手な人がそんなことをやったら、あまりに効率が悪すぎる。この本は文法書や学校の授業を一通りこなした人が確認用に行うドリルである。 そうであることをあらかじめ考慮すれば、この本は非常に使いやすい。 やり方としては、始める際に最初のまとめや基本ドリルは一切読まず、いきなり練習ドリルに取り掛かるのが良い。一度覚えたところなのだから、何も見ない状態で挑戦するのが理想である。かける時間は1単元に10分が妥当だ。1単元あたりの問題量を考えれば、ほとんどが10分あれば十分こなせる量である。 そしてマル付け。間違えたところはしっかり解説を読むこと。この本のいい所はここで、普通の文法書などにはあまり載らないような痒い所にも手が届くような問題があったりする。そこをしっかり覚えていけばいい。 そして最後に確認として、最初に載っているまとめの欄をさっと読む。これで1単元は完了だ。効率がよければ15分〜20分で終了する。 これを1日2単元ずつやれば、1ヶ月でこの本を2周出来る。基本ドリルは本当にまとめの確認程度で解説もないので、やる必要はないと思う。最初にも言ったが、この本は一度文法を仕上げておいた人がその基礎を完璧にするために行う本である。 最初の1ヶ月、つまり2周終えるまでは必ず全単元やること。どこで基礎の穴が開いているかは、やってみないと分からない。その際に間違えた問題があった単元については、目次にチェックを入れておくのが良い。 そして、3周目以降は、チェックの付いた単元を中心にやって基礎を完璧にすればいいのである。 とにかく文法を完璧にしないと話にならないので、こういうドリル形式の本をやるのはまったく損にならない。文法は一度覚えてしまえば、あとはスラスラいける。 ただ、本に載っている演習量が若干少ないといえば少ない。本来これも重要であるはずの「らむ」「し」などの識別が弱すぎるし、敬語の問題もこれでは量が少なすぎる。 この本で一度基礎がついたらすぐに読解の問題集に入り、実際の問題に触れるべきだ。実際の問題でも文法事項が有効活用できるようになれば、もうこの本は卒業である。 概要:題名どおり「基礎」固めに最適な「ドリル」 本文:他のひとのレビューにもあるように、実況中継と併用して、アウトプットの練習用として使った。本腰を入れて、短期間で基礎固めをしたいと思っていたのだが、うまくいった。 癖やテクニックがあまりなく、丁寧で本格的な内容なので、いい感じで自分の弱点を克服することができたと思う。 1点だけ難点を言うと、紙がイマイチ(とくに解答のほう)で、本がデカイ。まとめのところとかもうちょっと小さいと使いやすいと思った。 概要:文法問題集 本文:一見薄そうな参考書ですが以外にきついです。 その分何回も繰り返せば文法で困ることはまずないでしょう。 0から始める人ははじてい・実況中継といった理解系の参考書も併用すると良いです。 文法と単語さえ押さえれば後は楽なので頑張りましょう。 概要:土台をつくるにはうってつけ!! 本文:古典文法を1からやり直すのに適した良書。 基本的な構成としては、簡単なポイント集を右のページの上三分の二に、 下三分の一に簡単なドリルを配置し、ここで基礎を確認したら、 左のページの演習問題にアタック!!というようになっています。 入試に出やすい事項も的確に盛り込んであり、がっちり実力がつきます!! これを何回か繰り返し解き、9割以上できるようになってから文章問題に当たって見ると、 実力がついていることに気づくはずです。 ただし、しつこいかもしれませんが、繰り返さないと効力を発揮しません。 逆に、これだけで文法はほぼ大丈夫ですので、安心して練習してください!! 概要:基礎から問題を解くのは無理 本文:古典文法を基礎からやろうと思ったのですが、問題形式なので、全く文法がわからない私にはとても難しかったです。ある程度基礎がかたまってからやる人にはいいのでしょう。 | |
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