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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「 安部 司 」関連の書籍をご紹介しています。


著書名 食品の裏側―みんな大好きな食品添加物
著者名安部 司
出版社 東洋経済新報社
ASIN 4492222669
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470
感想文概要:筆者の経験に基づく現代日本の「食」への警鐘
本文:一言で言えば「筆者の経験を通じて『現代日本の食』の姿を知り、消費者としての在りかたを考えさせられる」本です。
筆者が、突然の動機でこの本を書いたのではないことは、自分の子供に「食品添加物に頼りすぎない食」をわかってもらうのには10年かかる、との趣旨の文を見ても明らかです。
食品添加物メーカーのセールスマンとして、子供の父親として、その他様々な経験が基となった、筆者の「食」に対する持論が書かれています。

本のオビには刺激的な言葉が並んでいますが、内容は暴露本というより、消費者自らが自分の普段食べているものを確かめ、如何に選択をするのかを説くのに重きを置いた本だと思いました。
なお、食品添加物の解説を詳しく知りたい方は、他にも詳しい本が出ていますので、そちらの方が良いかと思います。

文章は平易で読みやすく1時間もあれば読めます。
現代日本の「食」に対するひとつの警鐘として、ぜひ御一読を薦めます。

概要:読む価値は十分にある本
本文:時代を見据えて書かれた本。
巷に興味をそそらせるだけのタイトルで内容が煽りの本とは違う。
著者は読者の視点から執筆しているところが好感。
凄く勉強になった本です。
30分もあれば読めるので、是非読んでみてほしいです。
一番読んで欲しいのは「0歳児〜10歳児」あたりの子供を持つお母さんですかね。
目からうろこかもしれませんよ。

概要:意外と良書でした。
本文: 「良い点」
・良いことが書いてある。
・分かりやすく書いてあるので楽に読める。

 「悪い点」
・「安くて便利ならばと、なんの問題意識も持たずに食品を買う消費者の側にも責任がある。」との主張。
 添加物の害なんて知らなかったのに、一般人に責任はありません。
 悪いのは騙したほうです。強いていうならば、自分に対する責任ぐらいです。
・「メリットもある。」との主張。
 僕はそうは思わないです。知っていたら食べてませんでした。
 真面目な業者の利益も損ねるでしょう。
 個人的には安い誘惑を断ち切るストレスが増えただけです。

概要:非論理的で非科学的な本です
本文:この本の問題点は、食品添加物が人体に有害であるという前提にたっていること。
その科学的根拠が全く示されていない。
そして、いかに政府はいいかげんな検査によって基準値を決めているかという話をしているが、これも事実と全く違う。
厚生労働省も原則、国際的な基準に沿った許容量を設定している。
第一、筆者の説明するように、”危険な”食品添加物を毎日大量に食べているのなら、
明らかな被害者が出るはずである。
しかも現在より以前のほうがはるかに危険な添加物が使用されていたのである。

明らかに非論理的、非科学的な内容。
人々に恐怖を煽って商売のネタにしているとしか思えない。



概要:衝撃、でした。
本文:母が安部さんの講演会で、とんこつスープの実演に衝撃を受け
「絶対読んで!!」と送ってきてくれた本です。

この本を読んでから、我が家の食卓が変わりました。
今まで、時間がないからと冷凍食品を利用したり
きれいに切りそろえられた、カット野菜を付け合せに使うことが多かったのですが
時間があるときにまとめて手作りしたり、
少し高くても有機野菜を買うようになりました。
安くて便利=安全、なはずがないんですよね。

手間をかければ、おいしくて安全なものが食べられる。
当たり前のことに気づかせてくれた本です。
コンビニのお弁当、コーヒーフレッシュ、ミートボールなど、
怖くて買えなくなったものがたくさんありますが、
今まで何も知らずに口に入れていたことを思うとぞっとします。
お子さんがいる方は絶対読んでみてください。
食べることについて、考えさせられる本です。

著書名 食品のカラクリ―驚異のフードマジックそうだったのかこの食べ物! (別冊宝島 (1316))
著者名
出版社 宝島社
ASIN 4796653015
装丁 単行本
価格 ¥ 1,050
感想文概要:どこで線引きするかは財力と価値観で
本文: 食の安全に関する関心が高まった背景は何なのか?ひとつには食による健康ブームの反動が
あるのではないかと思います。そんな中で食品偽装事件に毒入り餃子がトドメを刺しました。
しかしトドメが刺さったのを機に自体はむしろ収束に向かっていくのではないでしょうか。
あれだけ煽っていた週刊誌、ワイドショーですが、朝日新聞の記事になった事でネタとしての
賞味期限が来たのだと思います。30年前であれば情報発信の先頭を走っていた媒体ですが、
今ではニュースの最終ランナーになってしまったのは隔世の感があります。

 コピー食品も食品添加物も何十年前からあったものですし、無添加、天然物だけで生活が
できるのは海原雄山くらいの覚悟と財力がなければ不可能な事は誰にでも分かる事ですよね。
食が文化であれば時代と共に無くなる物が出てくるのもやむを得ないのでは、と考えるように
なりました。今と同じコストでより安全な物を要求するのはムシが良すぎるように思います。
要は身近にある食品とどう距離感をとって生きていくか各人の価値観の問題になるのでしょう。
考えてみると雑食野生生物と同じリスクですよね。文明が極まった先が毒キノコやフグを命懸
けで食べる昔に戻ってしまったのは皮肉なものです。

 本書に関しては、内容の云々はともかく食について改めて考える良い機会になりました。
あなたはどこで線を引きますか?


概要:全ての小中学校で必読指定すべきだ!
本文:恐ろしい食品業界の実態を淡々と紹介してくれています。
もはや食品ではなく工業品・化学製品とでも呼ぶべき「食べモノ」たち。
仮に食べた本人に影響がなくとも、子孫の代になって奇形などの症状が非常に高い確率で出た添加物もある(大学教授によるカイコの実験で実証済み)とのこと。
ちなみにその添加物が細胞に突然変異を起こす確率は、広島型原爆の放射能を爆心からわずか50cm(!)で被爆した場合と同じ程度の確率だそうです。

利益優先のためにこのような恐ろしいことを繰り返し続ける食品業界。
同じくそれを食品業界に要求するスーパーなどの流通業界。
業界団体の圧力に屈して、不利なデータを意図的に隠し、ずさんな認可をくだした厚生省の役人。
そして最終的には短絡的に安さ・便利さばかり追求する消費者も共犯者です。

単に危険を煽るのではなく、淡々と事実のみを具体的に食品加工のプロセスを紹介することで、かえって恐怖が増大し、いかに恐ろしいことが行われているかがよく分かります。
このような素晴らしい本は、全ての小中学校で必読課題図書にでも指定すべきだと思います。
大人になってから気づいたのでは遅すぎるかもしれない。
我々の未来の子・孫のためにも、今すぐ変革しなければならないだろう。

概要:初心者向けにいいかも
本文:B5サイズで、写真入りで、文章も簡潔で、一つ一つの食品について、わかりやすく説明されているので、中学生ぐらいから読めるかな? 入門編として初めて読む人にはとてもよいと思います。オススメします!

ただ、食べ物の危険性について常に警戒し、いろいな本を読んだり、情報を得ている人にとってはいささか内容が薄くて物足りないです。例えば「化学合成の添加物がたくさん入っている」と表現するならその薬品名や、その薬品がどういう性質のものか、人体や環境にはどのような悪影響を及ぼすなどの情報を詳しく書くか、あるいはその情報ソースが何かを明記してほしかったです。

概要:食に対する危機意識を!
本文:牛丼の肉もご飯もなにがあるか分からない。

ギョーザの中身もなにがあるのか分からない。

ハンバーグもなんでもいれほうだい。

ファーストフードのハンバーガーは怪しげな添加物。

コーヒーおかわり自由も添加物・・・。

缶詰ミカンは溶かして中身を出している・・・。


家庭料理が衰退している中、外食中心の食生活は健康にどういった影響がでてくるのだろうか。もっと危機意識をもつべきだと再認識させられました。

概要:写真が豊富でわかりやすい。
本文: 本書は、知らざれる加工食品の舞台裏に迫っています。
 金太郎飴状のゆで卵、形が均一であるエビフライ、子どもの給食で使われているカレーにはカレー粉が1パーセントも入っていないなど・・・
 悪賢い業者はどこまでも悪賢い。それを見破る力が私たち消費者には必要です。本書は私たちを支える一端を担ってくれます。

著書名 新・食べるな、危険!
著者名食品と暮らしの安全基金, 小若 順一,
出版社 講談社
ASIN 406212842X
装丁 単行本
価格 ¥ 1,470
感想文概要:地球の未来のために・・・
本文:私は家業を継ぐため東京の某大学農学部を卒業しました。学生時代は農薬の安全性や化学肥料などの勉強を人一倍したつもりでしたが、いざ本格的に農業をしてみると学生時代の勉強が机上の空論に過ぎないということを身にしみて思い知らされました。2年目に喘息を発症し4年目に祖父が散布していた農薬が目に入り失明寸前にまで至りました(2.0あった視力が0.01にまで落ちた)。これを機に農薬・化学肥料をやめ完全無農薬・有機栽培(4年前に有機JASを取得し2年前より完全無農薬・無肥料栽培にも取り組んでいます)をすることになりました。有機に切り替えてわかったことは、手間はかかるが農薬に頼らない方が丈夫で健康な野菜が出来るということです。いったい何を根拠に「農薬は安全だ」と言い切れるのか不思議で仕方ありません。「農薬は安全」と言い切るのは農水省か農薬製造会社の関係者ぐらいでしょう。

農薬には「殺虫剤・殺菌剤・除草剤」の3種類があります。殺虫剤・殺菌剤は数十年前とは比較にならないほど毒性を強めており、また雨水などで流れ落ちないように接着性の強い化学薬品が含まれています。野菜を水で洗っただけで除去できるような代物ではありません。次に除草剤ですが別名を「枯葉剤」といい主成分はダイオキシンでその毒性はベトナム戦争でアメリカが証明済みです。一応国は製造・使用を禁止していますがほとんど黙認している状態です。

ほとんどの農家では化学肥料で栽培しますが、この化学肥料が農薬の過剰な散布を招いています。化学肥料を使うことで有機肥料を餌にする微生物が弱まり土壌が硬くなって根が伸びなくなり栄養分が吸収しづらくなります。すると次第に病弱になってあっけなく病気になり農薬を使わざるを得ない状況になります。農薬を使うことにより病原菌は農薬に耐性を持ち強い農薬を使わなければならなくなり悪循環に陥っていきます。しかし有機肥料で育てると土壌が健全になり野菜が丈夫に育つので農薬を使う必要がほとんどありません。確かに農薬・化学肥料では生産効率が格段にUPします、それと引き換えに農薬が身体を蝕んでいるのです。

あまり報道はされてませんが奇形児が生まれる確率はベトナムに次いで日本が第2位だそうです。また年々、がん患者や難病が増加の一途をたどっています。この一因は農薬にあると個人的には思っています。

しかし実際、ほとんどの消費者は虫も食べないような農薬で汚染された見栄えのいい野菜を買っています。どの職種でもそうだと思いますが、消費者が望む物を生産者は作ります。農家も例外ではありません。それが身体に良かろうが悪かろうが生産者も生活がかかっているので、たとえそれが不本意な要望でもそれに沿ったもの売れるものを作らざるを得ないのです。農薬の本当の恐ろしさを知っているのは農薬製造会社職員でも農水省職員でもなく他ならぬ農家です。近い将来アスベスト問題のように農薬が注目を浴びるかも知れません。しかし問題が起こってからでは遅いのです。明日はわが身。誰かが音頭をとるのを期待するのではなく、まず自分自身が行動を起こす事が大事です。消費者の有機野菜を求める声が高まれば有機農家も増え価格も安くなると思います。我々農家が立ち上がっても国や農協は相手にしてくれません。

最後に農薬が環境を破壊しているのは事実です。また年々悪化しているシャンプー・リンスや合成洗濯洗剤や食器用洗剤(合成界面活性剤)による水質汚染も我々農家には深刻な問題です。私の住んでいる所では住人全員が環境保全取り組み川にドジョウやメダカが棲み付くようになりました。我々人間も他の動植物と同じように地球のイチ住人に過ぎません。それを忘れて我が物顔で森林を伐採し、人工の化学物質で水を汚し、そのせいで多数の動物が絶滅の危機に瀕しています。少しは地球の未来を考えてほしいです。

ONE FOR ALL , ALL FOR ONE.「一人は皆のために、皆は地球のために」

概要:本というよりは評価に対して
本文:この手の本で評価が低い型に共通することですが、この本によってなんらかの損害が考えられる方の必死な評価下げです。
評価が低い方が必死に評価1をそろいもそろってせっせとつけるという。
それに対し評価が2以上の方は冷静な評価です。

評価1の方のはそれははたして「評価」なのか疑問です
本を開く以前からその本に対して悪意をもっている方の「評価」と主張するただの意見は「お疲れ様、気が済みました?」
としかいえません。



概要:主婦は読むべき
本文:私は職業柄、農家の方と関わることが多いのですが、農薬・添加物についてはよく話し合います。農薬は基準値の使用であっても、農家の方の髪の毛が真っ白になってしまったり、喘息もちになってしまったり・・・とても危険であるものに違いありません。

消費者にとっては、基準値であれば確かに死んでしまったりということはないでしょう。ただ、蓄積されることによって症状が現れる人もいます。それも事実です。

すべての添加物や農薬を避けて生活することは不可能に近いですし、家計との兼ね合いもあるのでいい物ばかりは買っていられません。ただ、そういった背景を知ったうえで食品を選択できるようにしておく事は、自分だけでなく家族の健康も任されている私たち主婦に必要だと感じます。

概要:せっかくインターネットが使えるのに
本文:世間一般のオバチャンたちがこーゆー本に騙されるというのは、情けないと思うけど、まぁ理解できます。 しかし、インターネットで調べ物をすることが出来る皆さんが、どうしてこんなトンデモに騙されるのでしょうか? 一度、キーワード「農薬」「安全性」などで検索してみてください。 ちゃんとした情報を拾うことが出来ますよ。


概要:一人一人がもっと真剣に考えよう!
本文:この様な本は、どうしても利害関係が絡んでくるので、このように評価が真っ二つに分かれてしまいます。  農協やそれと契約している全国のふつうの農家、またそれを販売している全国のふつうのスーパーや八百屋さんなど、いわゆる一般的な生産者側の人達からすると生活がかかっているわけですから、現在の日本の食品法(経済のみ優先の国家体制)では、正否はともかく、とにかく否定するしかないのに対し、純粋な消費者や、消費者協同組合(コープ)、またごく少数の本物の有機栽培農家などからすれば、自分達がいつも口にしている食品の危険性(リスク)の情報開示は、当然の要求でしょう。  ものすごい勢いで進歩している医療技術にもかかわらず、増え続けるガン死亡率、昭和の高度成長期以前、まだ化成肥料や農薬、食品添加物などが使われてなかった頃のガン死亡率の低さ、この原因が食品だけのものであるとは現在の科学では断定は出来ません。 断定の出来ないものを、生産者の利益を奪ってまで、また国家の経済競争率を落としてまで法律で取り締まるということは出来ないというのが現状なのです。(たとえ疑わしくとも。)  その一方で、全国の数少ない有機栽培農家の出荷先は、政治家などの利用する帝国ホテルなど富裕層に独占されています。  しかし実際問題として、トマトの栽培ひとつとって見ても、化成肥料を使えば素人でも簡単にプランターで真っ赤で甘いトマトが沢山作れますが、薬を一切使わずに作るのはプロでも至難の業です。 何よりコストの面で採算が合いません。  この悪循環を変えていくには、消費者一人一人がもっと生産者の苦労を知ることです。
食べ物にしても健康な体にしても、本来そんなに簡単に手に入るものではないということです。


著書名 オーガニック電話帳
著者名山口タカ+[や組]
出版社 グリーンハンド
ASIN B001BMWHJI
装丁 単行本(ソフトカバー)
価格 ¥ 3,500
感想文概要:ありがとう!
本文:こんな本を待っていました。
自然食品を扱った雑誌や一部の特集はありますが、
どれがよいのかを判断するには情報が少なすぎると
思っていました。ほしかった情報がこの中に凝縮さ
れているので、今までかけていた調べる手間を大幅
に減らすことが出来るようになりました。
私はマクロビオティックを生活に取り入れていますが
野菜や加工食品だけでなく、宿情報まで載っているので
いまから訪れるのが楽しみです。
コンパクトバージョンがあるともっと便利だと思うので
☆は四つ。


概要:本物の醤油、最高!
本文:有機野菜ってそれほどおいしくないな〜
と思っていました。
ところが、それは農薬・化学肥料を使って栽培された
お米や野菜などの味に慣れさせられてしまっている、
ということのようです。

醤油などの調味料も同じです。
試しに、無農薬の素材、添加物が不使用でつくられた
醤油を買いました。
味の違いは格段に違っています。

生活のすべてを「オーガニック」というわけにはいきませんが、
徐々に取り入れて行けたらな〜と思います。

概要:体でわかります。
本文:この電話帳のいいところは、単なるデータ集ではないことです。
生産者の想いや始めたきっかけなどがひとつひとつに書かれていて、
同じジャンルでもじっくり読み較べて判断することができます。
アレルギーを抱えている人間にとって、その日その時に何を口に
入れるかということはとても切実な問題です。試しに漢方トマ
トと卵を選んで取り寄せてみましたが、スーパーで売っている
ものとは全くの別物であることにはっきりいって愕然としました。。
うまく言えませんが、体が「これ!」と反応する感じ。
自分にとっては、宝の山といった一冊になりそうです。



概要:たくさんの“希望”がつまった一冊です
本文:農薬・化学肥料を投与された野菜はよくない、
添加物のはいいた食材は避けようなどの記述・発言はしばしば耳にします。
では、どうしたらいいのか。
その答えが「オーガニック」「有機」であったり、
「無農薬」「無化学肥料」であったりするわけです。
それらを生産、加工、販売している人たち一者一者(一社一社)の
“覚悟”“情熱”“熱意”といったものがギッシリ描かれています。
失望ではなく、希望が持てる一冊です。

著書名 主要都市市街地戸口統計表 (1938年)
著者名満州国・治安部警務司
出版社 満洲国治安部警務司
ASIN B000JBGMG6
装丁
価格
感想文概要:
本文:

著書名 満州帝国現住戸口統計〈康徳2-4年末〉 (1936年)
著者名満州国治安部
出版社 満洲国治安部警務司
ASIN B000JAFR5Y
装丁
価格
感想文概要:
本文:

著書名 都市独占事業論 (地方自治古典叢書)
著者名安部 磯雄
出版社 学陽書房
ASIN 4313460039
装丁 単行本
価格 ¥ 4,200
感想文概要:
本文:

講演会 講演 公演 2007



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