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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
横森 理香
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 横森理香のベター・エイジング | ![]() |
| 著者名 | 横森 理香 | |
| 出版社 | 日本実業出版社 | |
| ASIN | 4893761021 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:いち参考として 本文:そっか、40なったらちょっとはエイジングケアしないと・・・。 けど、何を参考にしたら? と、こちらを手にしました。 メンタル的な内容が多いので、 ある程度落ち着いている方が読んだ方が良いかなって思います。 なかに「何かに依存しないと不安な日本人」という項目がありますが、 私はどこか人に頼ることがあっても良いと思うんですね。 どこまでも「自分で抱え込まなくても良い」と思うんです。 これは著者の意見なので、文字面だけでの印象ですが 人は自分が歩んできた道は正しいと思う物なので、しょうがないと思います。 内容的にはポジティブなのですが、まんま受け入れることはないですよ。 概要:私のバイブル 本文:生まれて初めてレビューという物を書きます。ミッドライフ・クライシスの「ど真ん中」に居る(居た?)私のバイブルです。横森理香さん、もっともっと書いて下さい。読みます。41歳女性です。ありがとうございました! | |
| 著書名 | 怒らない 悩まない 気にしない 人づきあいがラクになるハッピー・オーラ生活 (知恵の森文庫) | ![]() |
| 著者名 | 横森 理香 | |
| 出版社 | 光文社 | |
| ASIN | 4334784747 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 680 | |
| 感想文 | 概要:近い人たちとの人間関係がすっきりする本 本文:「ハッピー・オーラ生活」を読んでとても救われました。 特に、私は最近きょうだいとの関係で悩んでいましたが、きょうだいとの関係の章を読んでようやくふっきれ、すっきりすることができました。 世の中には仲のよいきょうだいもたくさんいるし、親戚づきあいがうまくいっている人たちもいるのに、なぜ私だけ・・・と落ち込んでいましたが、 横森さんのエピソードを読み、みんながうまくいっているわけではないし、それでいいんだと思えました。 また、親の介護についても救われました。 先のことを心配しても仕方のないことだとはわかっていても、ついつい心配してしまうものでしたが、横森さんも同じように心配していたけれどお母様が入院が短く、実際は介護をする必要がなかったというエピソードを読み、実際はどうなるかわからないし、今から心配しても無駄になることもあるのだということがわかりました。 こういう近すぎる人たちとの関係について書かれた本というものは意外に少なく、困っている人も多いと思います。人間関係、とりわけ家族との関係は、私たちの生活にとって多大なストレスをもたらすものですが、それについてのアドバイスの本はあまりなく、どう打開していいのかわかりませんでしたが、横森さんの聡明なアドバイスで救われました。 これからは家族との関係で、あまり考えすぎず、ハッピーに生きていきたいと明るく前向きになれました。 概要:読んでてよかった! 本文:40女がこんなことで悩むとは思わなかった、みたいな わずらわしいあれこれに悩まされていたとき、 ちょうど横森さんの「ハッピー・オーラ生活」を読んでて救われました。 すごく新しい発見があるわけではないのだけれど、 そうだよな、そうだよな、と読み進めるうち、 知らぬ間に気が晴れていた、というような本です。 ワンテーマが短くてスルスル読めるのもよかったです。 | |
| 著書名 | 横森式おしゃれマタニティ 育児篇―ウリの成長日記 (文春文庫PLUS) | ![]() |
| 著者名 | 横森 理香 | |
| 出版社 | 文藝春秋 | |
| ASIN | 4167660768 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 650 | |
| 感想文 | 概要:十人十色 本文:前作同様、おもしろかったです。平日はベビーシッターに預けるというような経済的な面で真似できない部分もありますが、ライフスタイルは十人十色だし、それはそれで違う子育て生活が垣間見えて新鮮でした。たまに子供を邪険に扱う表現もありますが、私にとってはソレもアリ!小綺麗に母はこうあるべき!という本が多い中、母も人間ですから、たまには子に対してグッタリしてしまうこともあるので、その気持ちを包み隠さずリアルに表現しているのは良いと感じました。離乳食もウチの子の好みとは若干違いましたが、読んでいて楽しかったです☆小難しくない子育て本、ライフスタイルは十人十色だけどちょっと子育てをのぞいてみたい、という本をお求めの方にはお薦めです。 概要:高齢出産者の”反面教師”本として良いとおもいます 本文:普通に期待して読むとげんなりしそうですが、ただ自分自身の強い反省を促す本でした。高齢出産だとどうしても親バカになってしまい、自分で気づかないことも多いと思うんですが、そのような姿を客観的に見て反省することができる良い教材になるかもしれません。 概要:一般人とは感覚が違うかな。 本文:内容が親バカ全開で少し辟易してしまった・・・。 (もちろん自分の子が可愛い、という気持ちは理解しますが) 食事内容や衣服についても「〜の○○」という風にブランド名(もしくはショップ名)が必ず出てくるのも気になった。 何より「育児編」と銘打っている割には、高年齢出産というのを前面に押し出しベビーシッターに預けて息抜きしていることばかりが強調され、一般人の「育児生活」とはかけ離れたものになっているように感じた。 産前産後の前の2冊はまだ共感出来る部分も多かったが、今回は別世界の話として読み終えました。 概要:前編よりもさらに気休め程度で 本文: 産後編の後半位から親ばかぶりが表面化してくるが、この本では最高潮という感じ(まぁ親ばかはどこの親でもそうだが)。 食事ノートは参考になった。離乳食何を食べさせたらいいか、本当に毎日迷うので。しかし普段の育児はベビーシッターまかせ、本人は居職とはいえ、べリーダンスとかピラティスとか好きなことをやりたい放題なので、一般人にはマネができな〜い!お金のある人は違うなぁと思う。 概要:ひどすぎる 本文:ウリちゃんをやらせたい放題で、しつけらしいしつけをしていないところがすごい。それに耐える親もすごいが、将来大変わがままな子になりそうで、読んでいるこっちが不安になる。飛行機の中で他の子はきちっとしているのにウリちゃんは大騒ぎしてた、などご自分でも書いておられるように、もう既に弊害が出ている。ホテルのレストランで食べながら歩き回っている、についてはまだかろうじて許されるとして、木陰で自らしゃがんでおしっこしたについては、これはいくらなんでもマズイでしょう。飛行機やホテル、レストランなどでウリちゃん家族と絶対居合わせたくない。うるさいと注意したら、逆ギレされそう。。。 あと、ウリちゃんのことを何度も、かわいくて感動するが”ウザい”と書いてあるが、将来ウリちゃんがこの本を読んだ時にあまり良い気持ちではないだろうなあと思う。もし自分の親が私の子育てについてウザいなんて思っていたら嫌だから。 | |
| 著書名 | もっと健康、もっと幸せ!―愛しの筋腫ちゃん Part2 (集英社be文庫) | ![]() |
| 著者名 | 横森 理香 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4086500582 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 630 | |
| 感想文 | 概要:幸せな生き方のコツがわかる。 本文:横森先生の本は何冊か読んでいますが、この本は、周りの環境のせいで 自分の人生がうまくいっていないとずっと思っていた自分を変えさせてくれた1冊です。全部、自分の心の問題だったんですね。この本の中に、ジェームズ アレンさんの本なども紹介があり、とてもすばらしい本です。是非皆様におすすめしたい本です。 概要:横森理香最高傑作! 本文:地味飯ダイエットやシンプルシック、オシャレマタニティーなど、好きな本がたくさんある中でもいちおしの作品!この本は、年代や人それぞれの悩みの違いを超えて、自分はもちろん世界中の人たちがハッピーになる生き方が、堅苦しくなく、分かる本です。自分に自信がなくなったときなどにふと読み返したくなる作品で、実際たくさんの友人にもおすすめしたら、ほぼ全員が気に入っていました。 概要:よりスピリチュアルになってきた 本文:私は楽しく読めました。 いままでアヤシイ!!といっていた夫もこの本を何気なく手にとって読破、面白い、と言ってスピリチュアルな事に少しだけ興味を持つようになりました。横森さんのおかげだと思っています。 子宮筋腫を患いながらも手術を拒否、代替療法で自分を変えて前向きに生活し、妊娠・出産・育児をしてる横森さんのその後です。最近の横森さんはすっかり精神世界の人。 どんどん精神世界色が強くなって、ついていけない人も中にはいるかもしれませんね。筋腫ちゃんの続きですが、筋腫よりも今回は心のあり方、生き方などに焦点が当たっているようです。 概要:前向きに… 本文:前向きな気持ちになれば、幸運が開けてくるって言うけど本当なの? と思ってましたが、この本で「なるほど!」と納得しました。 この本でチャレンジできる事を始めてみて、幸せってこんなにいっぱい あるんだぁと日々、感動してます。 フランクな文章なので読みやすいです、ぜひ読んでみて下さい。 概要:がんばろうって思えます。 本文:愛しの筋腫ちゃんパート2という副題ですが、愛しの筋腫ちゃんを読んでいない人でも、筋腫がない人でも、大変興味深く面白く読めます。 内容は横森さんの近況がちょこちょこ入り、全体としては横森さんが実践していらっしゃるヨガやピラティスの事、そして何より、生き方というか、人の思い、癒し、愛、そのためにはどうするか、といった事がとてもキラキラした文章で書かれています。 私はこの本を読んでから毎日暇さえあれば、「ありがとう」「私は大生命です。」と言っています。(読めばわかります。) この本の中に書かれている事、出来ることだけでも実践すれば、いままでより軽やかに毎日を送れそうな気がします。 ただ、私は好感がもてるのですが、彼女はお金もあって時間の自由もきくキァリアウーマンで、子育てもベビーシッターをフルタイムで雇っていたりします。そういう部分にスナオに入り込めない人は、あまり楽しく読めないかもしれないのでオススメしません。なので★4つです。 ウリちゃんの近況も書かれているので、横森ファンには是非是非のオススメです。 | |
| 著書名 | 40代をいちばん素敵に美しく過ごすコツ | ![]() |
| 著者名 | 横森 理香 | |
| 出版社 | アスペクト | |
| ASIN | 4757214235 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:ひとりの40代の女性のお話 本文:あ〜40歳になっちゃったよ。 そんなとき、何気なく本を購入しました。 漠然とした不安が(未婚だし(笑))あったのと、 彼女の本は昔から良く読んでいたので、 「少し先に40になった人の話でも聞いてみるか」って感じで。 もちろん、自分の気持ちと合わない部分も多々ありますが、 参考になる部分は多かったです。 例えば友達付き合いや、母親との関係性など。 自分の中で「こうじゃないと!」とガチガチだったのが 違う視点の意見を知ることが出来て、少し安心しました。 世代の近い方で漠然とした不安のある方は 「こういう考えもある」と呼んでみてはいかがでしょう。 ちなみに著書の中では 「身内が亡くなって抜け殻になるなんて! 生きなければならないと思ったらそんな落ち込んでる暇ない」 という意見がありますが、私は賛同できないです。 今だにボロボロですよ。 だって、人の死のとらえ方は人それぞれですからね(^^) 概要:当たり前ですが、人は変わっていくんだ 本文:著者の得意とする女性の生き方を テーマにしたエッセイ 既刊の30代向けエッセイと 内容が重複する点もあるが 著者が40代を迎え 今までと同じ様にいかない点も 踏まえて書かれている。 同じ方法がいつまでも 最良の方法ではないと気づかされる内容 ただし一番純粋に楽しめるのは 40代になった人 著者の作品を初めて触れる人だと思う。 | |
| 著書名 | 横森式おしゃれマタニティ 産後篇 (文春文庫PLUS) | ![]() |
| 著者名 | 横森 理香 | |
| 出版社 | 文藝春秋 | |
| ASIN | 4167660717 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 670 | |
| 感想文 | 概要:共感! 本文:出産後1ヶ月半たってこの本を読みましたが、そうそう!と共感できました。 日本の育児環境は、母親は常に子どもへの愛情が溢れていて、子どものためにどこまでも尽くしてあたりまえ、辛くてもがんばって当然、という空気があると思います。育児がツライ、という本音はなかなか口には出しづらい。 だけど、自分が幸せでないと本当の意味で他人を幸せにすることはできないんだ、というスタンスで、堂々と赤裸裸にその心情を綴ってくれた作者に感謝!です。 いろんなガマンを子どものせいにしながら生きていくよりも、うまくストレスをコントロールしながら、心の底からの愛情を注ぐ作者はとても素敵だと思いました。 この本に共感した方は、この本にも登場する吉岡マコさんの本もおすすめです。 概要:おもしろいけど 本文:親しみやすい文体で、読みやすいです。横森さん自身、子育てで奮闘したであろうということさえもポップな感じに書かれているので元気になります。ただ、残念だったこたは著者お薦めの産後グッズは、我が家で使えるものがあまりありませんでした。オムツ処理器もおしり拭きウォーマーも、うちには必要なかったようです。やっぱり赤ちゃんは十人十色、ライフスタイルも十人十色なので、著者がお薦めするグッズなどは、読んで楽しむだけで十分だと思いました。本としては、小難しくないので楽しいです☆ 概要:好きな本なのですが 本文:この本はまだ子供がお腹の中にいた時におしゃれマタニティとセットで買いました. マタニティのマイナス面しか見えていなかった当時としてはとてもいい意味で衝撃!で愛読書でした. 「どこどこの何を買って」なんてお話も(お金があっていいわね〜)って感じる方もいらっしゃるでしょうが、私は「そうか、マタニティ期間中もこんな楽しみ方があったんだ。私もこれは欲しいな、るん。」と楽しくなったものです。 ただ残念なのは紹介されているもの中で私が購入したものはあまり使えなかったことでした。 おむつ処理機はそのビニール袋のにおいが強くて駄目だったし、赤ちゃん用マットはおもちゃがぶら下がってるバーが二箇所なのですぐ倒れてしまい作者が本の中で(これで遊んでくれている間一時間もお風呂に入っていられた)というのも???でした。念の為、このマットのメーカーに問い合わせたらたら「二箇所しか支えがないので親御さんが押さえておいて下さい」と言われたし。(今はバーが4箇所で倒れにくいものもあります。) 哺乳瓶も可愛いけれど外国製なので重いし。 逆に作者が必要ないと言っていたガーゼハンカチはお風呂やそれ以外でも顔や手をを拭く時、 寝入りばなにたくさん汗をかく背中に入れておいて後で取っておく時などかなり使いました。 横森さんはそこまでお世話してなかったのかな? それと作者がとても困ったと言う失禁の話も(皆あること!)みたいな論調で、かなりつっこんで書いておられますが私はそれはなかったし。 でも初めての妊娠で気鬱になっている方が読めば精神的な意味では救われる本ではないかな? と思います。妊娠も子育てもおしゃれにって考え方は素敵だと思うので。 概要:バカっぽいから励みになる! 本文:個人的には、「失禁」についての箇所が興味深い。 あまり出産本では赤裸々に取り上げないのでとても参考になりました。 確かにミーハーでバカっぽいけど、 手を胸に当てれば、 自分にも筆者のようなミーハー感覚がないわけじゃない。 むしろ、こんだけミーハーにやってくれる筆者の育児生活を読んで、 「こんなんでいいんだ!!」という希望が生まれました。 (皮肉ではない) 赤裸々に、ミーハーに、正直に、 産後を描いてくれたことに感謝しています。 概要:あくまでも気休めで 本文: 出産直後あたりまではうんうんと共感出来るところもあるし、お産後の体の赤裸々な様子がわかって面白い。産褥パンツの効用なんて普通の出産関係の本にはかかれていないし。 しかし、ベビーシッターを雇うあたりから???という所が多くなる。育児に自信が無いのはみんなそうであって、産後1ヶ月位までは、周りに助けてくれる人がいなければ雇うのはしょうがないとしても、平日朝9時から夜7時まで雇うなんて普通の人にはそんな余裕はないのである。一日一時間でも母親がリフレッシュ出来る時間があった方がいい、という意見はもっともだが、ちょっとやり過ぎかなと思う。 あと私は横森さんの「地味めしダイエット」を読んでいたので、この人の食物に対する姿勢(添加物等の排除)に共感を覚えていたのだが、そういう人が粉ミルクOKというのは相反すると思ってしまう。 まぁこんな育児方法の人もいるんだ、位でおもしろいエッセイとして読んだらいいのではないだろうか。 | |
| 著書名 | 40代・デトックス処女! | ![]() |
| 著者名 | 横森 理香 | |
| 出版社 | 河出書房新社 | |
| ASIN | 4309269842 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:どこまでしたらいいのやら 本文:理屈はわかるのだけれど、このような生活ってかなりチカラを入れないとできない。 お金もかかる。 もちろん自分のためなんだってことはわかる。 でも、実際に私にはできないなぁ、と感じた。 横森さん、すごいですね。ここまでしているなんてすばらしいです。 | |
| 著書名 | 横森式おしゃれ子育て 早期教育篇 (文春文庫PLUS) | ![]() |
| 著者名 | 横森 理香 | |
| 出版社 | 文藝春秋 | |
| ASIN | 4167713020 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 670 | |
| 感想文 | 概要:将来が楽しみ 本文:シリーズ一番最初のがなかなか面白かったので、ついうっかり買っちゃいました。同じ高齢出産、働いている母として、一番最初のは同感出来る部分が多かったからなんですけどね。しかし、今回のはまずいでしょ。自由に生きさせるのはいいけど、自分以外の人間に迷惑がかからないように教えなきゃ。子供だって静かにする場所をきちんと教えれば、分かるようになりますよ。それは作者が思ってるような犬のしつけと同じじゃない。 旦那が休みの時は抱っこしてとねだる子供を、どこにいくにもずっと抱っこで移動ってのもなあ。マンションの人がまだ歩けないと思ってたってのは、ずーっと抱っこしてるからってことでしょう?そんだけ言いなりになってたら、そりゃ親なんかなめちゃって、言うこときかなくなるって。これだけ甘やかされた子って、どう育つんだろ。ある意味とっても将来が楽しみ。 もし学校とかで、全く先生の言うことを聞かずに動き回って騒いでる子がいて、どうゆう育ち方したのかなと疑問に思った時に読む本かな。一発で解決します。その意味では貴重な本ですね。 概要:批判はあるけれど・・・ 本文:マタニティ編から楽しく読ませていただいています。 前出のレビューでは結構厳しい意見もありますが、うちの息子(2歳4ヶ月)はウリちゃんの男版のような子なので、 共感しながら読んでしまいました。 実際、高齢出産で(自分もそうです)こういう手のかかる子(失礼!)を育てるのって本当に大変なんですよ〜(涙) 今は私も仕事をしているので保育ママに息子を預けていますが、24時間365日一緒に過ごすのは、正直言って無理です! 私も経済的に許せば、専属のシッターを雇いたいくらいです。 著者は、それでもきちんとお子さんと向き合っていると思います。 実は、我が息子もウリちゃんと同じ学校を受験する予定なので、本当に参考になりました。 受かりますように・・・ 概要:スゴイですね 本文:自分の妊娠期間からシリーズ全て読んでいたので購入しました。驚きました。育児や教育方針は人それぞれだと思うのですが、読み進めるほどに疑問に思うことばかり。これで良いのかなあ?と人事ながら心配になってしまいました。これまでにも所々感じることはあったのですが(股関節脱臼の疑いなど、これは放置しても歩けない訳ではないけど後になって確実に障害になるのでしっかり検査しなければいけないものです。3ヶ月検診で見逃されて後に大変なことになることがあります。)医療人としても多々不安を覚えます。ワーキングマザーという表現がたくさん出てきますが世の多くの「働く母」とは全く違いますから、参考にするということは難しいと思います。星1つとしたのは悩んでいるときに肩の力を抜くには良いかなあという感じです。読んで逆に仕事も育児も頑張ろう!となんだか思ってしましましたから。 概要:なんだかなあ 本文:シリーズを通して読んでいたので、つい買ってしまいましたが、激しく後悔。 産後編あたりから、ほかの読者の方も著者のありように疑問を投げかけていましたが、 今回はさらに自分勝手さが炸裂しています。 何かというと「高齢出産ママは息抜きが必要」を連発しているけど、 外国人シッターさんに任せているわけで、 ほとんど子供と向きあってないじゃん!っていう感じです。 話し言葉の文体とはいえ、すごく言葉も汚いし、 子供に対する愛情もペット感覚というか、感情の交流がなくて、 子供の「お世話」って着飾らせることばかり。 なんだかなあ。いろいろな親がいるけど、 まあここまでひどい人も滅多といないので、 反面教師になるという意味で無星にしたいところを星ひとつ。 まあ、人間結局自分がいちばん。ポジティブシンキングって大切ですねえ。 シリーズ初期のころは、まだ食事とか参考になるところもあったけど、 この本は役立つ情報もなくて、単なる自分勝手論の垂れ流しです。 概要:こんなママライフがあってもいい 本文:マタニティから読み続けてきたウリちゃんの成長。 今回も成長がうかがえて楽しませていただきました。 私も子が生まれ、いなかった頃とは読み方が変わったのでしょうが、 これは、どうなんだろう?と思うこともあったので、星は4つ。 でも、ウリちゃんへの愛情はよく伝わってくるし、 こんな子育て生活があってもいいんだな〜と思います。 多様な子育てが許されることも、少子化を止めるには必要ですよね。 | |
| 著書名 | 横森式ベリーダンス健康法―心地いいカラダとココロをつくる | ![]() |
| 著者名 | 横森 理香 | |
| 出版社 | ヴィレッジブックス | |
| ASIN | 4863320329 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:ベリーダンスの本質だと思います。 本文:ベリーダンスはもう5年以上の経験があるので、書かれている内容は知っていることですが、それでも、愛の溢れた文章に、読んでいて、途中で泣きそうになりました。 みんなにこんな気持ちで踊って欲しいです。 星4つなのは、かのMishaalさんの情報に偏っている点が というだけで、とても素敵な本です。 みんなにすすめます。 | |
| 著書名 | 横森式おしゃれマタニティ (文春文庫PLUS) | ![]() |
| 著者名 | 横森 理香 | |
| 出版社 | 文藝春秋 | |
| ASIN | 4167660504 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 730 | |
| 感想文 | 概要:イマイチ 本文:オーガニックとかヒーリングとか、妊娠前は地味めしとかやってた割りには赤ちゃんのおしめや自分のナプキンは「紙」を使用、そこまで凝るなら「布」を使うと思うんですけどね〜。。。 文章も下品だし、品がない人だなー、と思いました。 概要:妊婦さんにはおすすめ! 本文: 当時妊娠していて、丁度つわりの頃にこの本と出会ったのだが、つわりの苦しい時期をどのように過ごしたのかということを書いた本があまりなく、この本に出会ってからはいつ終わるのか不安なつわりの毎日の中でこの本を繰り返し繰り返し読んだ。何を食べたのとか共感出来るところが多く、とても気休めになったと思う。 ただ横森さんの文章は医学的な根拠に乏しく、そのあたりは参考に出来ない。またこの本の続編を読まれたらわかるが金銭的な感覚が一般人と違うので真似の出来ないようなことも多く、あくまでも気休めとして読まれたらいいだろう。人によっては文章が下品とか時代遅れだとか思われるかもしれないが、堅い育児書の体験記なんかと違って赤裸々に意見や出来事がかかれているので面白い。 概要:楽しそうだけど 本文:楽しげにマタニティライフを過ごしていらっしゃるので、その点とても勇気づけられました。また、つわり期間の詳細な「食べたもの情報」があるのは大変参考になります。 しかし、全体的に品性に欠けるというか、文章もひどいし、何よりもお世話になっている病院の助産師さんを「オバハン」と書いてしまえる神経は疑いますね。 ところどころ不快にはなりますが、妊娠したての方にはオススメできると思います。ただし本の中の情報は古いですよ!作者お気に入りのインポートものマタニティウェアのお店は日本から撤退してますし。 概要:楽しめました! 本文:この本を読んだのが、丁度つわりで苦しんでいる時だったので、味の好みの変化や体の辛さなど共感できるところも多く、おもわず「そうそう」という感じで一気に読みました。料理のレシピも参考にさせてもらいました。 地方に住んでいると、横森さんと同じように買い物や食事その他楽しむことは難しいとは思いますが、気軽な妊娠生活体験エッセイとしてとしては、おもしろいのではと思います。 概要:楽しいエッセイです♪ 本文:初めての妊娠で、しかも39週という時に手にしました。 そんな時期でナーバスになってたのを一息に吹っ飛ばしてくれた一冊です。 そのときは「笑い事じゃない!!!」と真剣に思ってましたが、終わってみると結構みんな、ネタにしてお互い笑いあってる、ツワリや体の変化の数々。 まだ、実際の友達と笑い合える時期ではなかったこのときに、ヒトサマの妊婦生活をのぞかせてもらって、 自分はできないなぁ・・・なんて怖いことも載ってるけど、次のお産はこんな風なオシャレマタニティな部分も取り入れたいなぁと夢見てます。 | |
| ヒプノセラピスト ベリーダンス | ||