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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
江原 啓之
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | ことたま | ![]() |
| 著者名 | 江原 啓之 | |
| 出版社 | 徳間書店 | |
| ASIN | 4198625603 | |
| 装丁 | 新書 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:本当に素晴らしい内容です。 本文:ことわざや四字熟語などを用いて、私達の身近な出来事を元に本当に心打たれる内容に満ちています。私も書かれている事を教訓にこれからの人生を歩んで生きたいと思います。 概要:ちゃっと待て 本文:心癒される本。だが、本当にそれでいいのか。霊的なものを信じることは科学的根拠に欠け、ただの大衆ヒステリーの一種ではないだろうか。そんな不思議なものがあるならなぜ世界には不幸な人がいるのだろうか。都合のいいことばかり書きすぎている。人の心の弱さを痛感した。確かにこの本で癒される人は多くいるだろうが、所詮擬似的なものでしかない。学問を志すものたちはこのような根拠のないあいまいなものに逃げないでほしいとさえ思った。この本の異常な評価の高さが恐ろしい。日本の教育は大丈夫なのかと不安にさせられる。 概要:緊急告知! 4語述語現る! 本文:大人のあなたは、 国語の授業を受けたいと 思ってはなくはないよね? じつは、 4語熟語のオンパレード 目が回る 目が回る 頭が痛くなることも 不思議なことではありません でもね 先人の宝を大切に! こんなことを気づかせてくれる この本は、ファースト・クラスです! 追伸 もしあなたが何かにすがりたいなら この本のページをめくって下さい そしたら、そこに「答え」が かくされていますよ・・・ これは、ちょとうれしい ちょっとうれしいサプライズ! お試しあれ^^ 概要:この本は最初から順番に読んじゃいけないよ! 本文:この本の使い方はね、「今の悩みの答えは、開いたページにあります」だよ? 読んじゃいけないの。 本当に悩んだり迷った時に心を無にして、ふっと開くんだよ。 すると開いたページに答えはあるだよね・・・これが不思議。 面白半分に開いても答えは無いんだよねぇ・・・。 答えをもらえるのは本当に悩んだり迷った時だけさ。 だから最初から読んで中身を憶えてしまってはいけないのさ。 私は今日まで三度答えをもらった。 でも、それに従わなかったから痛い目に会ったけどね・・・あはは。 概要:とにかく面白いです。何故か明るい気持ちになります! 本文:この本は、思わずどんどん読んでしまうとっても面白い本です! 江原さんの語り口調がなんとなく楽しいというか、重苦しくなくて、読んでいるうちにスカッと爽快な気分になってしまうのです。 何となく落ち込んだ気分になりかけたら、2〜3ページ読むようにしています。不思議なことですが、ことわざの解説で心が明るくなるのです(!?) 装丁もうっとりするくらい綺麗ですし、文体も楽しくて、「生きる知恵満載!」ですので、スピリチュアルに関係なくおすすめの1冊だと思います(お買い得です♪)。 | |
| 著書名 | 悪意/善意 たましいの素顔 | ![]() |
| 著者名 | 江原 啓之 | |
| 出版社 | 小学館 | |
| ASIN | 4093965072 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:江原さんに伝えたいです。 本文:江原さんの本は何冊も読んできていますが、今回の本も最近の日本人の傾向を取り扱い、分かりやすく書かれていてとても参考になりました。ただ最近気になるのが、最近の江原さんの携帯サイトの悩み相談室の回答をみていると、「本を読まないで相談してくるのはどうか」といったような表現で回答しているケースがほとんどです。確かに、著者の書いた本をじっくり読み、その上で相談をするという姿勢が江原さんにとっても失礼のないマナーでもありますが、これほど何冊も出版されていて、それを全て読み返してください、というのも、何だか冷たく感じました。ましてや江原さんは今では誰もが知っている著名人でありますから、スピリチュアルとは無縁だった一般の方が興味を持ち始め気軽に相談する、というケースも必然的に増えてくると思うのです。江原さんは著書の中でよく「傲慢」といった言葉を使われますが、江原さんに興味を持った誰もが江原さんの著書を読んでいるというのも傲慢につながるのではないかと感じ、とても残念に思いました。これまでに私は江原さんの著書に何度も助けられ、乗り越えられ、サイン会にも行ってきました。これからもバイブル本として過去の本を読み返していきたいと思っています。江原さんはもうカウンセリング活動をしていないとのことですが、せめて携帯サイトという限られた範囲の中だけでも、もう少し相談者に寄り添う姿勢が必要なのではないかと思いました。携帯サイトの掲示板に書くと、ファンの方が困惑してしまうと思いましたので、こちらにコメントせていただきました。 概要:悪意 本文:江原氏が好んで例に挙げる人物にマザーテレサがいるが、彼女の高潔な行動を支えた信仰が血にまみれた歴史をもっていることは言うまでもない。だから悪いというのではなく、善意や悪意というのは、そんな単純に二分できるものではないということだ。 だから「たましい」などという誰にも理解できないような(=誰もが理解した気になれるような)概念を持ち出して、テレビ占い師がお説教を垂れたところで、善意だの悪意だのを説明できるはずもない。 この本が周到だなと思うのは、批判でさえ「悪意」と解釈しておけば江原氏とその信奉者は傷つかなくても済むという点。 この本に、解決ができないような難しい問題を必死で考え、悩み、向上心をもって生き抜こうとすることに寄与するものは何も無い。あるのは、小学校時代に道徳の時間で聞いたような内容がオカルトで味付けされて、自己正当化と自己憐憫をかき立てる、都合の良い言葉ばかりだ。 概要:新鮮味に欠ける 本文:エハラーを勝手に自称する私には、江原さんの著書はもう飽食気味かなぁ〜 と云うのが正直なところです。 過去の著書をご覧になってる方なら全く新鮮味が無いかと思われます。 悪意善意の切り口で書かれているんですが、そもそもこっちの世界で言うところの善悪が、 あちらの世界で意味があるものなのかなぁと、ちょっと疑問に持ちました。 もっと寛大な世界なんじゃないかと...。 まぁ江原さんも世俗的レベルで仰ってるんだとは思いますが。 スピリチュアルの概念もかなり万人に浸透してきたと思いますので、 もう一歩踏み込んだ(人間・あの世の本質etc.)読み応えのある次回作を期待します。 概要:詳しく掘り下げてくれて理解しやすかった 本文:悪が何故あるのか…あの世って?って事を細かく書かれていて、職場の人間関係に悩んでる時に読んで、意地悪する人や自分の中に見返りを求めていた事が気付けました。よく大我とか小我とか本やテレビで江原さんは言うけど、自分はどっちなの?と悩んでいたけど少し解りました。すぐに強くなれないけど、何もかもが学びなら弱い自分を認め甘やかさない様に努力すればいい…コツコツと…心が楽になりました。 概要:体裁にこだわらない文体に「伝えたい」という想いが詰まっている 本文: 江原啓之さんのことはテレビで何度か見ていて、目をつむって守護霊の声を聞いたりして変わった人だなと思ったり、胡散臭いなと思ったりしていたけれどもその背景にはこのような理論があることに読んで気づき非常に感銘を受けました。 率直な感想としては説得力がある。「善意」「悪意」「大我」「小我」、そして魂の話、輪廻転生。非常に文語的な言葉の数々だけれどもそれをわかりやすい言葉に置き換えて、また例え話をだしてうまく説明するなどとても親切な本でした。江原さんの伝えたいという想いが伝わってきました。 実践することは非常に難しいことだと思う。でも今自分は江原さんが書いたように行動したいと思ってる。100%完璧な人なんていない(江原さんも書いている)。だからこの本も100%完璧な本ではない。でも悩んでいる人、苦しんでいる人が読めば必ず人生のヒントがもらえると思う。ぜひ一読していただきたい。 | |
| 著書名 | スピリチュアル タブー・ブック | ![]() |
| 著者名 | 江原 啓之 | |
| 出版社 | マガジンハウス | |
| ASIN | 4838719256 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:疑問が解決 本文:日常、なんとなく感じていた疑問がすっきりと解決し、面白く知る事が出来て良い。素人判断で誤った認識もこれで矯正されて、運も良くなった気がする。 概要:あると便利かも? 本文:今までほとんど江原さんの著書は読んでます。 最近の作品は、読み物としてはボリュームがイマイチですね。 まぁこれは特にそういうシリーズなんでしょうが。 世の中にスピリチュアルが浸透してきたってことでもあるのでしょう。 この本では70項目の迷信やしきたりなど世間で俗に言われていることを 江原さんが○△×で解釈を付けたものです。 正直目新しさはあまり見受けられません。 エハラーの方ならごく当たり前のことかと思われます。 概要:スピリチュアルの疑問 本文:江原氏の供養やその他諸々の考え方は正しいと思うし間違ってはいないと思うのですが、正直納得のいかない面もあります。何故人類は学びが必要なのか。何故輪廻転生が必要な構造に神は作ったのかということです。今の世の中の現状を見るととても学んでるとは言えない面が多々あるわけで。争いが無くなる訳でもなくいろんな問題を抱えてるわけで。進化しているというならもっとマシな世の中になっていいはずです。なら何も最初から修業など必要のない完璧な魂を作ればいいわけで。この世やあの世に関しての考え方は正直理解不能です。他の本にも書いてますが、「神に近づく為」とありますが、何故神に近づく必要があるのかの説明がないのが疑問です。 概要:極秘情報! 迷信にまつわるとんでもない話 本文:あなたは、家族に隠し事を 持ってないってことはないようね? じつは、 お家の中を念をこめて お掃除すると幸せになれるって? え、それ本当なの 「オーラ・マーキング」 「オーラ・マーキング」 「オーラ・マーキング」 こんなことを気づかせてくれる この本は、ファースト・クラスです! 追伸1 ただ、何の気なしに お掃除は○○○○です 心をこめてハッピーに そしてみんなで楽しんで お家をきれいにしましょう! あ、もうひとつ なんか変だなと思ったら 「背中」をたたくと ご利益が・・・ わたくしもすぐ 行動しましたが 気分リフレッシュできますよ! 追伸2 おまけにCDもあるんです CDのご利益につきましては ご自身でお試しあれ・・・ | |
| 著書名 | 江原啓之から、あなたに贈る手紙 (王様文庫) | ![]() |
| 著者名 | 江原 啓之 | |
| 出版社 | 三笠書房 | |
| ASIN | 4837964745 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 680 | |
| 感想文 | 概要:江原氏の独りよがりが垣間見る本 本文: 私は様々に江原さんの本を読んできた。その大筋には共感するが、私には江原さんに幾つかなじめないところもある。今回はその中の1点について、書きたい。 江原さんはP229で「かつて『お金で買えないものはない』と言った人(堀江貴文氏のことと思われる)がいましたが、あなたはどう考えますか?お金で買えないものは、たくさんあると私は思います。人の心も、人の命も、お金では買えません。」と述べている。 かつて、堀江氏は稼ぐが勝ち ゼロから100億、ボクのやり方で様々なことを主張し、若者を元気づけたが、この本が逆に仇になってしまった。読みの浅い年配の「お偉い」方々から誤解を受けることになって反感を買ってしまったのである。すなわち「堀江は拝金主義者だ」というラベリングである。きちんと丁寧に「稼ぐが勝ち」を読めば、堀江氏は別に拝金主義になれとは言っていないことが分かる。レビューを読めばお分かりのはずである。堀江氏の意図を読み取っている聡明な読者と他人に一方的なラベリングを貼って物事を考えたがる聡明でない人の感想がレビューに混在している。そして、江原さんも堀江氏のことをラベリングして勝手に脳内空間で堀江氏の言ったこと、堀江氏の意図したことを読み取らずに、論を進めている。相手の発言を作り変えて、必ず勝てる土俵に堀江氏のことを持ってきて、自説に有利な論理を展開しているという愚を犯している。 堀江氏は、近著徹底抗戦P186にて、「レッテル、ってこういうことなんだな、と思った。いつの間にか、私が拝金主義の権化になっていた(笑)。なんじゃそりゃ。『稼ぐが勝ち」(光文社)の一章「女は金についてくる」を見てそう思ったのか?内容を読めば、お金を稼ぐということは誰にでも頑張ればできることで、頑張れば自信がつき、自信があれば、たとえば男性が女性を口説くなんてことはとてつもなく簡単であるよ、ということを編集者が勝手に要約してそのタイトルなったことが分かると思うのだが。それが一人歩きというのか、マスコミの悪意により、私が拝金主義者の象徴のようになってしまったのは残念なことである。決して「お金で買えない大事なものがある」とか、そういうありふれたフレーズに対するアンチテーゼなどではなかった(『稼ぐが勝ち』を出版と同時に購読した私も堀江氏の認識と同一である)。無限に成長するかのような高度経済成長の時代とは違い、現代の停滞する社会に住む、等身大の若者に対する私なりのメッセージだったのだ。」と語っている。 一般に、人は自説の根拠づけに他人の意見の否定を用いる場合がある。批判が悪いとは言わないが、他人の否定により、自分はひとあじ違うことをいってやるぞ、と凡庸な他人との差をアピールしたい煩悩に惑わされ、相手が言っていないことを勝手に脳内変換して、自分はそんなヤツとは違うんだとアピールして気持ち良さを味わいたいという煩悩に陥ってしまう。 こういったタイプの論説は日本人の高齢者の書きものに非常に多いが、現在40代の江原さんの書いたものにも同質なものを発見し、残念に思った次第である。 概要:共に学ぶ 本文:江原啓之さんの本は多数読みましたが、 この本も相変わらず読みやすいものでした。 頑張っているあなたに江原さんがメッセージを送ってくれています。 概要:生きるヒントがいっぱい。 本文:江原さんの本はたくさんもっているが、 この本は手紙による語りかけの形になっていて 読む者にやさしい。 現代社会のさまざまな、 問題に対して霊的な視点からのアドバイスが盛りだくさんです。 やさしい語りかけは読む者にとても親和力がありオススメしたいです。 ただ気になる所は、江原さんは霊能者なので 霊的なことを断定的におっしゃってますが それが、本当に世の中の原理原則なのか? という事が一般の人間にはわかりづらい所です。 本当にそれ合っているんですか? そうすれば、本当にそうなるんですか? という疑問が湧いてきます。 この辺りを、江原さんはテレビでも書籍でもいいから、 明かしていってもらいたいと思いました。 概要:心に響きました。 本文:子供を流産した直後の深い悲しみの中にあったとき、発売したばかりのこの本に出会いました。 まさにあてはまる江原さんからの優しく語りかけるようなメッセージを読んで、そのあたたかさに涙が止まりませんでした。 どれだけ救われたかしれません。前をむいて歩いていかなきゃと力をもらいました。 全てをじっくり読んだわけではありませんが、これからの人生で何か悩んだときにあてはまる江原さんからの「手紙」を、また開封したいと思います。 皆様にとってもきっと背中を押してくれる一冊になるのではないでしょうか。 概要:あったかくてやさしい言葉 本文:今回の本はとってもあたたかく、優しく感じました。その中でもしっかりと”気づき”なさいよ〜というメッセージもあり、本当に辛い想いや、やるせない想いをした人達に優しく語りかけてくる、今まで読んだ江原さんの本の中では一番好きな本になりました。 | |
| 著書名 | スピリチュアルプチお祓いブック | ![]() |
| 著者名 | 江原 啓之 | |
| 出版社 | マガジンハウス | |
| ASIN | 4838714807 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,000 | |
| 感想文 | 概要:馬鹿 本文:こういった悪質な物がのさばれば、オウムや統一教会などがまたのさばる温床になりかねないので一刻も早い法整備がなされること期待しております。悪質中の悪質。何の予備知識もなければころっとだまされてしまいます、特に若年層。異様なほど危険性の高い質の悪い物です。盲目的に信じこんでしまっている方は、(オウムや統一教会と同じだからまあいないでしょうが)無理矢理良い噂を流して、協力したりしないようにしましょう。だってこんなことありえないくらい子供だってわかっていますからね。早い法の整備が必要です。カルトが名前変えただけの物だ。 概要:シールフル活用 本文:この本が届いた時点で部屋の雰囲気がガラリと変わったことをよく覚えています。 なのになぜかすぐ読もうともせず、しばらくの間机の上に置いてありました。 ある日なにげに開いて少しだけ目を通した時は内容がピンとこなくて反感にも似た感情さえ抱いていました。 2回目に読んで初めて言葉がすんなり入ってきました。 それでもシールや護符を使ったのは買ってから半年以上も経ってからです。 自分の考えのどこかに疑いや迷いがあったからだと思います。 現在手元に7冊(シール欲しさにこの本が2冊)ありますが、どれも高くなくていいですね。 スピリチュアルの意味を素直に理解する突破口になった記念すべき一冊です。 概要:微妙ですね・・・ 本文:う・・・ん、江原さん好きですが・・・お札だのオマケだのがいっぱいあって、ちょっと・・・さすがに・・・これは・・・ お祓いということで、神道に改めて興味を持ちました。 気持ちの切り替え方法だと考えれば、お祓いもありかな〜とも思います。 内容は決して悪くないです。 概要:すごい 本文:ホントに願いを込め真剣に書いたら願いがかないました。ホント 概要:納得しながら実践できる。 本文:とても現代的でスピリチュアルを感じる人には、使える本です。やはりスピリチュアルカウンセラーの書き下ろしなので安心して綺麗な気持ちで読み使うことのできる本です。付録の護符は、玄関、パソコンに貼って使ってます。 | |
| 著書名 | 傷つくあなたへ | ![]() |
| 著者名 | 江原啓之 | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4087712621 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:ちょっと深呼吸 本文: 日本人の心が荒んでしまったのは、戦後、利便性だけを求めた結果であり、心のあり方を変えましょうと言う意見はよく見られますが、本書は身近で具体的な実害を挙げることで、現代人の心の闇をわかりやすく説いています。「カルマ」「スピリチュアル」などの言葉が出てきますが、「バチがあたる」などの道徳的観念と理解すれば難しくありません。 傷つくと自分ばかりに目がいってしまいますが、攻撃する側の心理を理解するとまた違った見方ができます。電車の乗り降りで背中を押された、文句、悪口、嫌みを聞かされるなど不快を感じることが多い世の中、気づくと自分までイライラし、子供に「早く!」と急かしたりしてしまいます。そんな人にも本書はヒントを与えてくれると思います。疲れてしまう前に、ちょっと立ち止まってみるのもいいかもしれません。 概要:いじめ問題で悩んでる方必見です。 本文:よく、江原さんの事を胡散臭いだとかインチキとか言う人がいますが、 ちゃんと本を読んで言っているのでしょうか? 本も読まないで、特に反論する意見も持ち合わせていない、でもインチキだーって言ってるんではないでしょうか 江原さんの本の中には決して幸せになれる手っ取り早い方法が書かれているわけでもないのです。 世間では心が楽になる方法とか、そういう癒しの本が出てるじゃないですか? 江原さんもジャンル的にはそっちでもおかしくないって思っています。 スピリチュアルな世界なんて無いと言い切れる人に質問したいのですが、ではなぜ人は人を殺してはいけないって法律があるのでしょうか? なぜ人は見返りもなく道を歩いてる人が困っていたら、助けてあげたりするのでしょうか? なぜ良いお話を聞くと感動の涙を流すのでしょうか?なぜ他人の可愛そうな話を聞くと自分のことではなくても、涙が流れるのでしょうか。 スピリチュアルって言葉を聞くと特別なもののように捉えがちですが、スピリチュアルとは全ての人間の心の中に存在する、優しさや思いやり、切なさ、そういう心の事でもあると思います。 いじめに関していえば、どうして人をいじめるのか、いじめられるのか、その理由さえ分かれば、いじめられた人も自分が悪いからなんて責める事もなくなり、心が楽になるのです。 世の中で起こっている様々な事には全て理由があるのです。理由がないものなんて一つもないと思います。 江原さんはその理由をスピリチュアルな観点から優しく私達に教えてくれています。 概要:高い意識 本文:簡潔で一気に読破できました。わざわざこんな言い方や書き方しなくてもいいのに…と、この人江原さんに何かされたの???と思える位、江原さんに対して激しく誹謗中傷する人達に、江原さん自身もきっとツライ思いをされているはずなのに、この本に書いてあるように捉えたりやり過ごしたりできるのはスゴイなと思いました。意識はしようとしても、私だったら未熟なのでこんな高い意識はすぐには難しいと思います。江原さんの能力は抽象的なものかも知れませんが、きっと江原さんは彼らに理不尽に一方的に叩かれても、彼らが太刀打ちできない能力を持っているにもかかわらず、彼らに対して復讐したりとかはしないんでしょうね。そんな心を持っているような気がします。 概要:傷つくことのウソと本当 本文:あなたは、傷つかなくないって ことはないよね? じつは、 自分が満足していないから 他人にその分攻撃を・・・ 幸せでないから 「大我(たいが)」 社会のために自分を役立たせる 自分が傷ついた時が ほんとうの幸せの入り口に 立っているんだってことを 気づかせてくれる この本は、ファースト・クラスです! 追伸 本の半分くらいは、 挿絵が入ってますし とてもカラフルです 20分もあれば たのしめますよ^^ 概要:現代を生きるみなさんへ読んでいただきたいです。 本文:第一章は傷つくあなたへのメッセージと、それの解説で成り立っており、 第二章は江原さんの現代人への警鐘という感じで構成されています。 この本の中でよく出てくる言葉は、 「一億総コミュニケーション不全症候群」、「インスタント脳」でした。 前者は、人と上手くコミュニケーションがとれない人が増えたということです。 原因は、親が子供がする前に全部やってあげてしまうことらしいです。 例えば「水がほしい」、と子供が言う前に、「はいこれ水ね」と親が出してしまう。 子供が「ハンカチちょうだい」という前に、ランドセルにハンカチを入れてしまう。 子供は何もいわなくても必要が満たさせるので、要求を人に伝えることを知らずに 育ってしまうということでした。最近自分のことがわからないという人が増えたり、 言いたいことがいえないという人が増えたのもこのせいでしょう。そういう人は、 少しずつでも良いから、自分の意見を言うようにしていかないといけない、 自己表現をしないのは依存であり甘えだと、江原さん はおっしゃっていました。 後者は何でもすぐにできてしまうという考えの人が増えたということです。 最近の本でも、「1週間でできる」や、「3日でダイエット」など…たくさんの インスタントな題名の本ができていますが、そんなことはまずないということです。 そのせいで、努力しない人間が増えたともおっしゃっています。 この本は、今まであまり触れられてこなかったインターネットやパソコン、 に対しての江原さんの意見がたくさん書いてあり、そして便利さが人間に 与える影響など、厳しく言及されています。 心無い中傷に傷ついているお子さんにも見せてあげてもいいと思います。 もちろんそんな子を持つ親にもお勧めの内容になっていますので、 買って損はないと思います。 | |
| 著書名 | 人はなぜ生まれいかに生きるのか―新装版・自分のための「霊学」のすすめ | ![]() |
| 著者名 | 江原 啓之 | |
| 出版社 | ハート出版 | |
| ASIN | 4892954977 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 1,365 | |
| 感想文 | 概要:座右の書です。 本文:こちらの本は、本当に凄い。 私の中の江原本でダントツです。 すべての真理について書かれてあるように思います。 精神世界に関心の無い人からすると、やや難しい・・かもしれません。 ですが、これは一押しの書籍だと思います。 1円からだなんてもったいない。 概要:この頃の江原啓之は良かった。 本文: 霊的なことは間違ったことが書かれていないと思います。この頃の江原啓之氏は誠実で良かった。しかし、よく有るニューエイジ本や宗教本みたいですし、本当の意味で『人はなぜ生まれいかに生きるのか』を考察したくなる知的欲求は掻き立てられないし、「霊」「霊界」「霊魂」といったキーワードで思考停止してしまう危険性すら感じられます。取り扱い注意な本です。英国のスピリチュアリズム事情をレポートした『抄録 心霊研究大国・英国に学ぶ』は面白かったです。江原氏には、テレビに出演して芸能人を鑑定するより、度々渡英して最新の英国スピリチュアリズム研究成果を持ち帰り一般人に知らせて欲しいです。それがスピリチュアルカウンセラーである江原氏が担った役割ではないでしょうか?今ではすっかり俗っぽくなってしまった江原氏に無理な注文なのでしょうが…。 概要:スピリチュアルの疑問 本文:著者は人生は学びだといいますが、何故学びが必要なのでしょうか?このような問いには「神に近づく為」といいますが、何故神に近づく必要があるのでしょうか?スピリチュアルの分野はまだ科学でハッキリ証明されたわけではありません。安易にメディアなどで語るのは危険だと思います。それに人類が学んでいるというのならもっと問題のない社会に進化してきたはずです。未だに問題をいろいろ抱えるという事は進化していない証拠であって学んでいるとは言えないと思います。何度輪廻を繰り返しても同じだと思います。著者は真っ直ぐすぎて世間がみえないのでは?いずれ著者の考え方はわかりません。 概要:満載 江原啓之先生の人生とは? 本文:マンガ「江原啓之物語」の文字版です(^−^) わたくしは、 先にマンガを楽しみましたので すっと気持ちが入って 終始笑って感動しました・・・ 経験と感動を学ぶために わたくしたちは、 いま生きているなんて? こんなことを気づかせてくれる この本は、ファースト・クラスです! 概要:読むごとに… 本文:最初は興味本位で購入して、そのまま読まずに置いてました。でも人間いつかは霊の知識に対して目覚める時期があるようです。最初は江原さんの半生が語られていまして、これは江原さんのことを知りたい方にはとっておきです。後半は霊の知識に対して書いてありました。最初は難しいと感じましたが、何度も何度も読んでいくうちに理解できるようになり、この本は江原さんの本の中で一番いいものだと思います。 幸運を引き寄せるスピリチュアルカウンセリングが入門で、この本は江原さんが伝えたい霊の知識の基本のことです。しかし一般の人にとっては難しく感じ取られるので幸運を…の方からこちらを読んでみるといいと思います。 | |
| 著書名 | 幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック―“不思議な力”を味方にする8つのステップ (王様文庫) | ![]() |
| 著者名 | 江原 啓之 | |
| 出版社 | 三笠書房 | |
| ASIN | 4837960820 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 520 | |
| 感想文 | 概要:自分に生まれた意味 本文:江原さんのことテレビでちょっと見ただけで お金稼ぎたいだけじゃないの?って思ってた けどこの本を読んで 私が小さい頃からつらくてしかたなかったことに とても大切な意味があるって教えてもらえました この本に出会えて幸せです 感謝します 概要:助けられてます 本文:イロイロと悩んでいる時に、この本に出会いました。 自分が疑問に思っている事や不安に思っている事の答えが、 分かりやすく丁寧で優しい言葉で書いてあり、 心がほぐれて行く感じがしました。 現代社会に疲れてしまってる人々の為のサプリメントという感じ。 今でも疲れるとこの本を読み、心を和ませています。 とってもお勧めです。 概要:ある意味危険? 本文:糖衣で甘く加工された江原印の処方箋。 もう少しシビアに語る江原さんの本のほうが、安心してお勧めできるような気もします。 確かにこの本で救われる人はいるのかもしれませんし、入門編としてはよいのですが、この内容をすべてだと思ってほしくないかも。 何かが変わる、それは本当かもしれません。 人生に心地よいエッセンスを求めている人は分かりやすく満足するのかもしれません。 読み心地がいいし、なんとなく幸せな気分になってしまうのかな。 やはり「苦難の乗り越え方」「本音発言」等の本もお読みいただいて、しっかりといろんな面から江原さんの言っていることを検証しつつ理解してほしいと思います。 つっこみどころ満載、というわけではないのですが、本物の苦難の最中にいる人には理解しがたいところもあるかもしれない。 一番アンチ江原に見せたくない本でもあります(汗) 江原氏を有名にした一冊、ということで星は一つサービス。 概要:本書が何らかの助けになる人もいることとは思うが 本文: 著者が個人的に使っている用語の意味が説明されておらず、私のように何も知らない人が手にとってもよく理解できない。おそらくこれは意図的に説明していないのであろう。著者自身が感覚的に都合のよい横文字の単語を引っ張り出してきただけで、読み手に何とはなしに深遠さを感じ取るように仕組んでいるわけである。またそれを求めている人が本書を購入しているのだろう。生きるうえで何らかの問題を抱えている人にとって、本書は即効性があるものの、後々さらに厄介な問題に悩まされる可能性もある。その泥沼から抜け出す処方箋を見つけ出せることを祈る。 概要:感動しましたが 本文:とても参考になりその後10冊程読みました。そのその後に、にんげん出版からスピリチュアリズムという本を読みました。その本の著者は江原さんが幻覚を見ていると書いています。その他にも江原さんをカウンセリングして幻覚を消してあげるとも言ってます。いったいどっちが本当なのか分からなくなりました。でも江原さんの書いてある事は人生学として大変参考にさせていただいてます。お金に余裕がある方はこの本も読んでみてください。 | |
| 著書名 | 苦難の乗り越え方 | ![]() |
| 著者名 | 江原 啓之 | |
| 出版社 | PARCO出版 | |
| ASIN | 4891947284 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,260 | |
| 感想文 | 概要:たいへん参考になった。 本文:自分の場合はたいへん参考になった。そもそも、自分はあまりしっかりした人間ではないが、この本を読んで実際やってみたら、『物』ではない『目には見えない、しっかりした自分』を手に入れられたような気がします。心がとても満たされました。 概要:苦難がくるのもイヤじゃない、自分自身のプレゼントならね! 本文:あなたは、苦難って響きが すきってことは なくはないよね? じつは、 一日が一生であって 経験と感動のために私たちは 存在するんだってことに 気づかせてくれる この本は、ファースト・クラスです! 追伸 「人生はスポーツジムである」 こんな言葉に出会えて感謝します♪ 概要:「逃げ」か、「卒業」か。 本文:他のレビュアーの方もおっしゃっているように、ポイントは その行動が「逃げ」なのか、それとも「卒業」なのか。 自分が為す行動における動機を謙虚に見極めることが肝要だと、 江原さんはおっしゃっています。 問題に対して短絡的に善悪を決めるのではなく、その動機がどうなのか。 大我的か、小我的か。個人の利己的なエゴに基づいたものなのか、 無私に、誰かが喜ぶ為にそれをするのか、積極的な生への働きかけなのか。 前向きであれば、例えそれが失敗に終わったとしても全然OK。 そこで何かを学んだのならば、また前に歩きだせばいい。 苦難は苦難にあらず。 それは自らを鍛え光らせるためのヤスリのようなもの。 苦難は自らが求めた感動である、と 江原さんはおっしゃいますが、そう達観するのは難しいですね。 しかし読んでいると励まされて、少し勇気が出てきます。 もしそう思えたならば、自らの経験に無駄なものは無かったと 心から思えるようになるのかもしれません。 恐怖なしに生きること。 それが最高の幸せである、と、また江原さんは言います。 そのためには根本的なこの世の法則を知ることだとも。 法則とは下記の8つの法則。 1霊魂の法則 霊界が厳然として存在するということ。 2階層の法則 魂のレベルにあった場所に行くということ。自らが望んでそこに行く。 3波長の法則 類は友を呼ぶ。君の波長が同じ波長の仲間を引き寄せる。 ろくな人がいない、というのは、君がろくな人じゃないということだ。 4因果の法則 因果応報。まいた種は刈り取らねばならない。よい種からはよい果実が。 5守護(ガーディアンスピリット)の法則 貴方を見守っている守護例が必ずいる。 耳を傾ければ、アドバイスが聞こえるはず。 6類魂の(グループソウル)法則 魂の兄弟がいる。君は大きな魂の一部だ。 7運命の法則。宿命と運命の違い。 8幸福の法則 このことは頭に入れておきましょう、と。 ※注意したいのは、本を読んだだけで苦難が乗り越えられるわけではないということ。 本にはそのヒントが書かれている。 結局、自分の心のあり方を変えるしかないのだ。 本に書かれている叡知を参考に、少しずつ前進していきましょう、ということだ。 概要:あくまで良きカウンセラー 本文:江原さんは心理カウンセラーとしては一流だと思います。まあ、そんなカリスマ性を備えているからこそテレビに出てスピリチュアルなどとわけのわからないことを言っても支持を得れるんでしょうが・・・・。良きカウンセラーなだけにこういう本を出していて本当に残念です。 概要:スピリチュアルの疑問 本文:著者はよく人生は「学び」といいますが、何故学ぶ必要があるのでしょうか?このような疑問には「神に近づくため」といいますが、何故神に近づく必要があるのでしょうか?スピリチュアルの分野は科学ではっきり証明された分野ではありません。安易にメディアや本でスピリチュアルを語るのは危険だと思います。著者はよく障害者に対して「個性」と言いますが、場合によっては残酷に聞こえます。なんの問題もなく五体満足で生まれるのが望ましいわけであって。前世に関しても色々な人から見てもらいましたが人によって内容は全然ちがうし。著者の考え方はよくわかりません。 | |
| 著書名 | ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー | ![]() |
| 著者名 | 江原 啓之 | |
| 出版社 | 中央公論新社 | |
| ASIN | 412003870X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,155 | |
| 感想文 | 概要:悲しいけれどほっとする本です。 本文:江原さんの事はテレビ等で拝見する程度でしか存じあげませんが、ご人格、お人柄から感じる限り本物の能力者でいらっしゃると思っています。私はこれまでに数多くのペット達を逝かせてしまいましたが、江原さんのこのご本の内容を拝読し、安心致しました。いつか、私が天寿によって逝く時、是非、愛していた彼らと再会したいものです。そして、現在、飼っている私の伴侶である、柴犬、シーバーを少しでも成長させてあげたいと思いました。この本を買って良かったです。益々、愛犬への気持ちが深く強いものになりました。 概要:必然にして偶然なしの出会い 本文:ご縁のある犬たちは、いろいろと問題ありな子が来ます アレルギー、先天性膝関節異常、食欲異常、骨格異常などなど・・・ 犬たちが悪いのではなく無理な繁殖をしたブリーダーたちが 悪いのだと恨み事もいいたくなります でも、そんな姿で生まれてくることさえ「意味」があるのだと教えてくれます こんな状態の犬たちばかりがやってくるには何かあるのだろうと うすうすは感じていたけれど・・・ しつけの大切さや日々の犬たちとの付き合い方、思いなど、 犬を飼いたいと思っている人たちがまず読んでほしいと思います もう飼っていらっしゃる方には、愛犬のたましいとのお付き合いの仕方を より深く教えてもらえると思います その基準になるのは、「小我なのか大我なのか」 犬だけではなく、人間の子供を育てる時にも いつも基準となる考え方だと思っています 文字構成や字の大きさや色分けなど 本の内容もさることながら 読みやすい本だと思います 概要:犬を飼っている方は是非一冊 本文:百年後には、また現世で、この子とお互い人間として兄弟だったり身近に時を過ごしているのかも。 ペットは自分より短く早く死んでしまうことを怖がっていた私ですが、この本でそう考えられるようになってから、「死」はあくまで肉体的なことであり、魂はこれから続いていくんだと、ペットの肉体が老いることに悲しくなることはやめました。 思ったよりも文が大きめで余白があり、内容も他の本よりもスピリチュアルな説明が深くなかった印象で、読みやすく作ってあると思いました。 個人的にもっと深いところまで書いてあるのかと期待してたところもあるので、星4つで。 江原さんの本が初めて方にもおすすめします! 概要:一家に一冊 本文:とても気になっていた本です。 実際に買ってみると思ったより小さめのサイズで、犬や猫の写真がたくさん載っていて全体に可愛らしい印象の本でした。 スピリチュアルの視点から見たペットとのつきあい方、別れ方、動物の魂、役割、能力などについて書かれていて、とても興味深い内容でした。 動物に関することは人によって考え方が違うし思い込みや勘違いもあったりすると思うので、この本は本当に貴重で有意義なものだと思います。 魂は鉱物→植物→動物→人間という順で進化しているそうです。 ということは、前世が動物だった人がいるということなのでしょうか。 しつけをちゃんとするのが大事だという話があり、とても理解できました。 TVでしつけの出来ていない犬を訓練して立派な犬に育てる、というのを見て、やっぱりちゃんと教育するのが犬のためなのかなぁと思っていました。 本能のまま欲望のまま振舞っていた犬がしつけによって落ち着いた雰囲気になり、凛々しく見えてきたりします。 理性を身につけた方が犬にとっても幸せなことなのかな・・・と思いました。 猫はどうなんでしょう?しつけするといってもトイレくらいですよね(^^; あと、個人的には昆虫や爬虫類などのペットについても記述があると嬉しかったです。 ペットを飼っている人もそうでない人も、この本によって動物に対する正しい認識を得られると思うので、ぜひ読んでもらいたいと思います。 概要:購入してよかった! 本文:1ヶ月ほど前、愛犬をなくしたばかり。どうにもこうにも寂しいというか、むなしいというか、なんとも言い表しにくい感覚になり、涙する日々のとき、この本に出会い、気持ちに変化をもつことができました。哀しんでばかりいてはいけないと思えるようになりました。 | |
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