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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
犬の
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | ラッキーな日 (いずみコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 犬 | |
| 出版社 | 一水社 | |
| ASIN | 4870767597 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 950 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 八犬伝-東方八犬異聞-(12) (冬水社・いち*ラキコミックス) | ![]() |
| 著者名 | あべ 美幸 | |
| 出版社 | 冬水社 | |
| ASIN | 4887419317 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 550 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 犬マユゲでいこうGX―V GXって何だよ!! (Vジャンプコミックス) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4087795071 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,050 | |
| 感想文 | 概要:相変わらず 本文:石塚先生はおもしろいです。 Vジャンプで『犬マユ』が始まったのは私が小学生の頃でした。 まだ『ポケモン』も流行ってなくて、犬マユを読んで買いに走った記憶があります。 そんな私も今年で26歳。 ゲームをやる時間は減りましたが、未だに『犬マユ』は読み続けています。 『犬マユ』は、私が小学生の頃と何も変わっていないように思いました。 未だにSFCのソフトを紹介したりする所、石塚先生は石塚先生のままです。 変わった事と言えば、イヨク(呼び捨て)が副編集長になった事くらいでしょうか。 おめでとう、イヨク(呼び捨て)。 いつか、編集長になれるといいね。 『犬マユ』は興味のないジャンルのゲームでも、石塚先生がプレイしていると、おもしろそうに感じるから不思議です。 『カエルの為に鐘は鳴る』『ゼルダの伝説』『シムシティ』『かまいたちの夜』『トルネコの大冒険』 どれも『犬マユ』を読んでいなかったら、プレイしていなかったようなゲームばかり。 『犬マユ』のおかげで、おもしろいゲームに沢山出会えました。 ありがとう、と言いたいです。 最後に、今回の『犬マユ』は非常に表紙が『犬マユ』と解りづらいです。 表紙を知らずに書店で捜すと、素通りしてしまうかもしれないので注意が必要です。 このレビューを読んでいる方は通販を利用する方が多いと思いますが、念の為。 これからも『犬マユ』は石塚先生の個人的な趣味に則ったゲームを紹介し続けるのでしょう。 そんな『犬マユ』を私はこれからも応援し、新刊の発売をいつまでも待ち続けたいと思います。 | |
| 著書名 | 犬夜叉 56 (少年サンデーコミックス) | ![]() |
| 著者名 | 高橋 留美子 | |
| 出版社 | 小学館 | |
| ASIN | 4091215807 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 420 | |
| 感想文 | 概要:好きだけど 本文:犬夜叉の最後は確か高橋留美子先生の他の漫画で似た様な最後を迎えたのがあります。 なので意外でも無いし連載始まってすぐこのエンディングになる事が予想出来ました。 高橋留美子先生の漫画は好きですが犬夜叉は好きにはなれませんでした。 概要:SFの原則を外した大甘の大団円 本文:全56巻という大長編まんがの最終巻。琥珀がなぜ生きていられるのか、など、私にはもう訳がわからなくなっている部分もあるのだが、何とか最後までたどり着いた。戦いの連続は少年漫画の王道。しかし中年の身には「斬ッタハッタ」のオンパレードは空疎に思えて、戦いのない、主人公たちのつかの間の安息が、私にとってもオアシスなのであった。 正統派の作家がメジャー誌に長期連載をもつ場合、大抵は原則を踏み外さない。すなわち、 ・ 正義は悪に勝つ ・ 最後に世界の秩序は元どおりになる ・ 救いのない悲劇では終わらない そういう意味では、犬夜叉とかごめとの関係がどうなるのか、という点だけが曖昧さを残していた。これを、ふたつの時代の関係がどう終わるのか、と読み替えて原則に照らすなら、結果は自明なのであるが、実際の結末はSFのルールを破っていた。大甘の結末といえるけれども、対象読者層を考えたのだろう。しかし、他に方法があったのか、と言われると、私などには思いつかない。長い長い戦いの描写の中で、私はずっと考えていたのだけれど、結局はこれしかなかったのだろうか。掉尾というのは大切である。その意味で、些か惜しいことに思える。 概要:ちゃんと完結。うれしい! 本文:長く楽しみにしてきた作品でした。ばたばたせず、ちゃんときれいに完結されたのが(実はちょっと意外だったり)嬉しかったです。 途中いいかげん敵が多いなあと多少は思いましたが、展開が速いのでさほど気になりませんでした。ただしコミックス1冊分ずつの内容は良く言えば読みやすく、悪く言えばすかすかです。でもこれから読む方はまとめて一気に読めますから、問題ないですね♪ おまけ漫画やあとがきなど一切ない、潔い?漫画でしたがキャラクターは十分魅力的でみんな大好きになりました。だから最終巻にちょっと一言。あの狼の彼は、一コマも出ないで良かったのだろうか・・・ 何はともあれ素敵な作品でした♪次回はあるのか?と思っていたらもう始まるのですね。 尽きることない創作意欲にびっくり!楽しみです。 概要:全56巻をイッキ読みして・・・ 本文:最近になって完結したのを知って、全56巻をイッキ読みしましたが、 少年誌連載の漫画らしい、とてもさわやかで感動的なラストでした。 しかし、やはり約12年という長期に渡って続けたのはいかがなものかと。 どんどん経過する現実世界の時間の流れに対して、登場キャラはほとんど歳をとらず、 ずるずると超長期の連載になってしまい、途中でリタイアした人も多いかと思います。 (連載当初に小学生だった子供が、今は子持ちでもおかしくありませんから・・・) 物語は「犬夜叉&かごめ」の恋愛と、「四魂の玉&鉄砕牙」に関する謎解きとで進行しますが、 全体を通して引き分けに近い戦いが多く、さらに死人の復活などで、準主役級のキャラが増え、 それにまつわるサイドストーリーの多さや深さが、全体の進行の度合いを緩め、 本線を盛り立てるというより、曖昧にさせてしまう部分もあったと思います。 結末としては第56巻の表紙どおりなので、最初から恋愛を最重要のテーマとして もっと短くまとめていれば、誰でも読みやすいし、同著の「めぞん一刻」が示したとおり、 ストーリーのボリューム(長さ)が少なくても、必ずしも感動が減少するわけではないと思います。 自分自身、20巻あたりまで読んで一度は頓挫してしまった再チャレンジ読者ですが、 同様の方がいましたら、全56巻は確かに長いですが、全体的にセリフや説明文は少なく、 少年向け漫画らしく、やたら複雑な謎かけなどは無いので、けっこう一気に読めてしまいます。 リタイアした方は、ぜひ機会を作って清清しく美しいラストまで読みきってほしいです。 概要:この感動のラストを味わうために・・・ 本文:ついにこの巻で最後か・・・。 56巻は長いと思う方もいらっしゃるでしょうが、最終巻を読めば、この長さがエンディングを感動的なものにするのにどれだけ大切かが分かります。 『犬夜叉』の良い所は単なる戦闘モノではないこと。 奈落との戦いは常に犬夜叉たちの心を強くするための試練であり、 鉄砕牙など武器の成長は、強い心にふさわしい力を与えるためのものであったと私は思います。 それには時間がかかって当然でしょう。 四魂の玉の存在意義も、すごく奥深いものでした。 かごめはどうして戦国時代に来る必要があったのか? 四魂の玉は本当に願いをかなえてくれるのだろうか? やっと答えが出ます。 アニメ放送が終了した時、映画で『犬夜叉』を完結させてしまおうというような流れも見受けられましたが、やっぱり留美子先生の考えたラストに敵うものはありません! 待っててよかったです!! 最後に・・・・ 犬夜叉ワールドにもっと浸りたい方は、アニメの1番最初の主題歌であった、 V6の『CHANGE THE WORLD』 を聞くことをおススメします。 (『犬夜叉』主題歌全集のCDに収録されています) ラストに流すのにふさわしい曲ですよ(*^^*) | |
| 著書名 | RATMAN (5) (角川コミックス・エース 152-6) | ![]() |
| 著者名 | 犬威 赤彦 | |
| 出版社 | 角川書店(角川グループパブリッシング) | |
| ASIN | 4047152617 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 588 | |
| 感想文 | 概要:あれ!? 本文:この巻では、以前登場したファットマンがいきなり登場します。ファットマンが営むピザ店の前にハンバーガーショップが開店して客を奪われるファットマンの店、ピザ・ファット。然しそのピンチを救うのはある意外な人物だった。そして、修斗の妹が登場して1話費やします。この巻ではアンドロイドが登場したり、ミレアの過去が明らかになっています。この巻だけ読み出すとグルメマンガみたいになっていますが、ちゃんとジャッキーが出てきてオチをつけてくれています。何気なく登場するアンドロイドがどこかで見たような感じがしますけど。まあ、著者は以前にその販売元の作品のコミック作品を書いていましたけど。 今回は派手なアクションシーンはありませんが、その分周りの人間模様に割かれている点は評価できます。 | |
| 著書名 | いつもいっしょ ~柴犬のチコ。~ | ![]() |
| 著者名 | チコママ | |
| 出版社 | 宝島社 | |
| ASIN | 4796670696 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 980 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 犬の愛に嘘はない (河出文庫) | ![]() |
| 著者名 | ジェフリー・M・マッソン | |
| 出版社 | 河出書房新社 | |
| ASIN | 4309463193 | |
| 装丁 | 文庫 | |
| 価格 | ¥ 893 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 八犬伝-東方八犬異聞-(11) (冬水社・いち*ラキコミックス) | ![]() |
| 著者名 | あべ 美幸 | |
| 出版社 | 冬水社 | |
| ASIN | 4887419112 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 550 | |
| 感想文 | 概要:信乃の望み 本文:その身に、妖刀村雨を宿す少年・信乃。 教会に世話になりながら、八個の字が書かれた珠を探している。 多くの珠は発見されたものの、信乃の幼馴染・荘介が持っていた珠は 彼の「影」蒼に奪われていた。。。 語られ始めた伏姫伝説、 珠をてばなした荘介の身に起こりつつある変化、 そしてそれに気づいた信乃の決意。 雪姫にとり憑かれた道節も、生き別れの妹を探すため 帝都にやってきて。。 新たな展開がめじろおしです。 それぞれが抱えるシリアスな過去と 楽しげに暮らしている現在。 傷をかかえながらも、楽しげにしている今が嘘でもなく といって傷が癒えたわけでもないということを感じさせる巻でした。 | |
| 著書名 | 犬のジュース屋さんZ 4 (ヤングジャンプコミックス) | ![]() |
| 著者名 | おおひなた ごう | |
| 出版社 | 集英社 | |
| ASIN | 4088776615 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 590 | |
| 感想文 | 概要:着いていくのに精一杯だわ 本文:毎巻そうですが、買った初日はあまりにもシュール過ぎで理解出来ずに読むのが 厭になります。 今回は「もえたろう」さんが引っ掛かりました。 それでも我慢して読み続けていると、翌日位から面白くなり始めます。 今ではもう病み付きです。 何とかならないもんでしょうか? この、初日の辛さ。 | |
| 著書名 | 初犬 3 (いずみコミックス 10) | ![]() |
| 著者名 | 犬 | |
| 出版社 | 一水社 | |
| ASIN | 4870767104 | |
| 装丁 | コミック | |
| 価格 | ¥ 900 | |
| 感想文 | 概要:ストレンジカインドオブウーマンズ3.5〜9 本文:完結。 1,2巻を買った人であれば、3巻も買ってしまうのは当然。 抜群に上手い絵と藤乃とのらぶっぷりは健在。 最終的に、主人公、藤乃、三田のハッピーエンド。でも、途中に化学教師×日下部保健医(若)(回想)、化学教師×三田のシーンがあるのが目障り。できれば保健医(姐御)も参戦してくれると嬉しかった……ッッ! 概要:納得できない結末 本文:人気シリーズ「初犬」の第3巻にして完結編。 男性よりバイブを優先してしまう、ものをあまり語らなかった少女「藤乃」。本当はその彼女に恋してしまう深谷が何とか彼女を振り向かせようと奮闘するマンガだったのが… 途中で登場する新キャラ「三田」との三角関係に発展するも、深谷が途中で事故に遭い記憶喪失になって、余計話がややこしくなる。 この3巻では記憶をなくした深谷が、自分を巡って三角関係になっている状態を何となく気づき、そのなかで葛藤しつつも、2人とのセックスにおぼれていく話にはなっているが、当初の設定があまり生かされていなく、かつものを語らない主人公だったはずの藤乃のキャラがより弱くなり、その反面片思いの三田キャラが俄然目立って、誰に感情輸入していいかよくわからない展開になってしまっている。 人気が出てキャラを増やして、新しい展開を進めた「初犬」であったが、最終的に3人の関係が「ええ〜こんな落ちなの?」という状態になってしまうのが非常に残念。 話を無理矢理まとめる方向に進んだため、エロ度も若干ぬるめになってしまい、実用性も弱くなってしまった。 そういう意味で厳しめの2点評価です。 概要:作者が第二のヒロインに思い入れしすぎたのが敗因で、結果負け犬。でも犬が大好き。 本文:★4の下ギリ。 著者の3冊目は『初犬』以来延々と続いてきた件の長編の完結編。 結論から言えば、一水社以外のほとんどの出版社なら全2巻で収められる頁数でした。 片手持ちの抜きツールとしてこのくらいの厚さの方が使いやすく一個人としては文句はありませんが、お薦めの基準的に、丸々3分の1ランク減点。 まあ、本当は、そんなことはどうでもいいです。問題は、作品が流れてしまった方向性。 終わりよければすべてよし、とまでは言いませんが、「なぜに?」と自失したほど、終盤のドラマ展開はヘタレすぎ。 個人的には成コミ史上に名を残すくらい素晴らしいキャラだと惚れ込んでる『藤乃』の物語だったはずの方向性は完全に失われ、あくまでも助演として名演技を魅せる役割を担ったはずの『三田』と同様レベルの扱いでは、ドラマチックが輝きませんでした。 伏線の回収としてなら『三田』の部分は好く出来てるけど、これだけ彼女に重きをおくなら、逆に3巻で終わってしまったことの方が罪でしょう。 結果としては引っ張りすぎで、『深谷』が記憶を取り戻す件を思いっきり長尺で感動のドラマに仕立ててエンディングとし、あとは後日談として語ってくれた方がドラマになったはず。 『藤乃』を愛してたほとんどの方が心待ちにしてたシーンを、頁数にしてもコマの強弱にしてもこれほど薄味に仕上げてしまった功罪が大きすぎ。走馬燈のシーンも下段ひとコマじゃ全然足りません。 はたして長編としての構成はダメダメになっちゃったけど、シーンシーンでの味付けには好いものもいっぱいありました。 『藤乃』のカエルバイブで尻穴お仕置きされる『深谷』が最高。 カエル帽子で草原をボヘボヘ歩く『藤乃』が最高。 サブキャラたちの存在感は思いっきり半端。 並行して描いてた短編の方は相変わらずステキですので、試し買いな方なら4冊目待ちが吉。 作品としては自爆したけど、やっぱり犬が好き。 概要:全3巻完結! 本文:藤乃も相変わらず可愛いです(表紙が萌える)ストーリーとしては個人的にはあまり納得できなかった。三田とも結局あいまいで最後は、「この状態がまた続くのか・・・」という感じで終わりです。きっぱり藤乃に決めて終わってほしかったです。ところでこの犬氏のデフォルメキャラはほんと可愛いです! 概要:発売日延期 本文:6月27日金曜→延期:7月11日金曜発売予定(ソース:メ○ン秋葉店員、6月27日付) | |
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