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個人輸入代行の『舶来屋』がお薦めする「
症状
」関連の書籍をご紹介しています。 |
| 著書名 | 根拠がわかる症状別看護過程―こころとからだの56症状・事例展開と関連図 (Nursing) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 南江堂 | |
| ASIN | 4524216480 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 4,935 | |
| 感想文 | 概要:かなりお役立ち! 本文:新米看護教員してます。実習で学生指導するのに大変役立ちました。症状別になっているので問題点とすりあわせやすいし、事例も載っていてますます看護診断を当てはめて考えやすい。おまけに看護計画の例までついてて、言う事なし。少々厚くて重いのが唯一の難点。やっぱり南江堂さんの本はいいです。 概要:オリジナルの関連図を描くことができます。 本文:かなり詳しく根拠が書かれてあるので、この本をお手本にオリジナルの関連図を描く事ができます。私は、臨床実習でとても、この本が役に立ちました。 概要:オリジナルの関連図を描くことができます。 本文:かなり詳しく根拠が書かれてあるので、この本をお手本にオリジナルの関連図を描く事ができます。私は、臨床実習でとても、この本が役に立ちました。 概要:この本で関連図が描ける。 本文:フルカラーでないので、解剖の図は分かりにくいです。看護計画は、細かく記載されています。56症状も載っているので、多いに役立ちます。 概要:根拠がわかる症状別看護過程―こころとからだの56症状・事例展開と関連図 本文:基礎的知識として、概論や病態生理などな詳しく書かれていてとてもわかりやすいです。また看護過程の展開のために、実際に事例が挙げられていて、関連図も乗っているのでとても参考になります。アセスメントの視点や、看護計画まで、実際に看護過程を展開している形で事例がのっているので、実習中などかなり助かります。これは買ってよかったと思いました。 | |
| 著書名 | 愛犬のための症状・目的別栄養事典 | ![]() |
| 著者名 | 須崎 恭彦 | |
| 出版社 | 講談社 | |
| ASIN | 406213988X | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要:目的の食材が探しやすい 本文:疲労回復、整腸、解毒などちょっとしたときにどんな食材を使ったら、加えたらいいのかなと食材を探す際に便利だなと思いました。 食材の持つパワーを知ることや、体調がどんな時にはどんな食材がいいのかを知ることは犬のためだけではなく自分のためにもなりました。 愛犬に生涯ドッグフードをあげるつもりの方も読んでおいたほうがいい1冊だと思います。 | |
| 著書名 | 抗がん剤・放射線治療と食事のくふう―症状で選ぶ! がん患者さんと家族のための (がんよろず相談Q&Aシリーズ) (がんよろず相談Q&Aシリーズ) | ![]() |
| 著者名 | 静岡県立静岡がんセンター | |
| 出版社 | 女子栄養大学出版部 | |
| ASIN | 4789550117 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 2,100 | |
| 感想文 | 概要:押し付けがましくない食事のガイド 本文:難しい理屈抜きで、症状別に食事の紹介があるシンプルなつくりで実践向きかも。メニューや味付けは個人の好みや体調によってアレンジすればいい(と読めた)というアドバイスも、押し付けがましいところがなくて、どれ試してみようかという気になる。 概要:僕にも作れました! 本文:母と二人暮らしの四十代男性です。母が放射線治療をしているのですが、いつも胸やけするらしく、「食べなきゃダメだよ」と言ってもほとんど食べてくれなくて途方にくれてました。先日朝日新聞でこの本のことを知り、ダメもとで書店で購入しました。早速家で作ってみたところ、あれだけ食べられなかった母がゆっくりですが食べてくれました。しかも「おいしい」って。レトルトなんかも活用できるのも嬉しいです。明日は何を作ってあげようか、今では食事の時間が楽しみな毎日どす。 概要:今までにこんなレシピ本は見たことありません。 本文:抗がん剤を飲んでいて、食欲がないとか食事がおいしく食べられないと医者にうったえても、「我慢して食べて」とか「食べられるものを見つけて」というような通り一遍の回答しかもらえません。しかし、この本は症状に併せてどのような食事が良いかや悪いかが一目瞭然。それもなぜそれが悪いかが書かれていて非常にわかりやすく参考になりました。さらに、特別な料理はなく、家庭で簡単に作れるものばかりで、本当に実用書です。普通に食欲がないとか口内炎で食事がとれないとういうような時にも利用できそうです。同じ内容のホームページ(http://survivorship.jp/)もあるようですが、やっぱりレシピは本が一番ですね。 概要:食事で困っている人への料理案内 本文:「こんな本があるよ」と栄養士の友人が教えてくれたのでさっそく購入。とにかく料理もアレンジメニューまであって種類が盛りだくさん、それに医者や栄養士さんの懇切ていねいなアドバイスものっていて2000円は安いです。親戚がつい先頃まで治療をやっていたので他人事ではありません。さっそくクリスマスのプレゼントに届けようと思います(治療が終わっても使えるかな?)。ミシュランで大騒ぎするのもいいけれど、食事で困っている人たちのために、こんな料理の案内書をもっと作ってほしいな〜。 概要:こんな本を待っていました 本文:主人が抗がん剤治療中で食欲がなく,いろいろ書店を探したのですが,食事の本が見つかりませんでした。先日,新聞広告でこの本のことを知り,さっそく書店で購入しました。最初はあまり期待しなかったけど,料理がたくさんのっていて,期待以上!それも特別な料理でなく,ふだん食べてる料理ばかり!こうして目に見えるかたちで紹介してくれると主人もその時々で食べたいものがはっきりして,予想以上に役だってます。食生活のアドバイスも意外に知らなかったことばかりで…。買ってよかった! | |
| 著書名 | エビデンスに基づく症状別看護ケア関連図 | ![]() |
| 著者名 | 小板橋 喜久代, 阿部 俊子, | |
| 出版社 | 中央法規出版 | |
| ASIN | 4805820829 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 2,730 | |
| 感想文 | 概要:介入方法のヒントがみつかります。 本文:看護過程の展開が楽しくなります。具体的なケア方法が記載されているので、個別的な介入を行うのに便利です。関連図がある事で、「こうなるから、こうなる」という根拠がみえてくる本です。 | |
| 著書名 | 精神・心理症状学ハンドブック | ![]() |
| 著者名 | 北村 俊則 | |
| 出版社 | 日本評論社 | |
| ASIN | 4535982163 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,993 | |
| 感想文 | 概要:初心者向け? 本文:精神病理学における疾患のあらゆる症状を辞書的に網羅したテキスト。ことこまかくそして幅広く記載されており、今までに聞いたことの無いような症状までたくさんある。そして、それらの症状から診断に至るまでの道筋などかかれているので、アセスメントの時には大変役に立つものであると思う。ただ、記述精神病理学という色彩が強いため、症状の意味の理解という点では詳しく書かれていない。また、症状の記載に重点を置いており、それに対しての治療方法や対処方法などはまた別の成書を参考にする必要がある。 概要:当たり前のことでも 本文:臨床心理士には特に読んでもらいたい本です。 精神医学領域で仕事をするにも関わらず、 学校では症状やその言葉の定義をきちんと習わないはず。 この本ではごく基礎的な言葉の説明からされており、 所見や報告書を書くときに大変重宝しました。 概要:あまりにカタログ的な 本文:いわゆる症候学をコンパクトにまとめた本だが、その記述はDSM-Ⅳなど、近年の計測主義やマニュアル主義に沿っている。したがって精神医学初心者には非常に分かり易いのだが、あまりに簡略化されているためか微妙な部分がことごとくそぎ落とされており、臨床においては余り役に立たないと思われる。 概要:入門書として 本文:精神医学に携わる者にとって必要な症候学・病理学がコンパクトにまとめられています。最初に読む本としても最適ではないでしょうか。 概要:辞書代わりにも 本文:曖昧になってしまいがちな、症状の名前についての違いや細かい定義が、 平易な言葉でわかりやすくまとめてあります。 「これはこんな症状ということでいいのかな?」「こんな症状って なんだっけ?」という時に索引で調べたり、症状理解にと重宝しています。 第1版に比べてコラムが充実して読みやすくなったようです。 手元に置いておきたい一冊。 | |
| 著書名 | 症状から病気がわかる本 ワイド版―チャートで診断! (主婦の友新きほんBOOKS CLINIC) | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 主婦の友社 | |
| ASIN | 4072592641 | |
| 装丁 | 大型本 | |
| 価格 | ¥ 1,575 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 身体症状に「宇宙の声」を聴く―癒しのプロセスワーク | ![]() |
| 著者名 | アーノルド ミンデル | |
| 出版社 | 日本教文社 | |
| ASIN | 4531081536 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,000 | |
| 感想文 | 概要:ホリスティック医療を超えるレインボー・メディスン 本文:アーノルド・ミンデルが物理学をやってたことは知っていたけど、MIT出だとは 初めて知りました。 物理学好きじゃないと、かなり読んでいて辛いかもしれませんが、物理好きには、 たまらなく面白い本でした。^^ ミンデルの提唱する『レインボー・メディスン』。 多次元まで考慮した、新医療のあり方の考え方は大変興味深かったです。 ホリスティック医療すら超えてしまうんですね。 この先、ドリーミング(多次元レベル)まで読める医者が現れてくるのでしょうか?! 22世紀くらいになれば、『レインボー・メディスン』実現してるかもしれませんね。 概要:プロセスワーク ―― 「タオ」の指南書 本文:「プロセスワーク」は、巷に数多ある自己啓発やニューエイジの類とはまったく異質である。なぜなら、その根底に “Awareness”(気づき・自覚)なるものが厳然たる前提としてあるからである。常に「今、ここ」に「気づいていること」そこに引き戻されるからである。 これは、禅やタオイズム、そして秘儀的な霊的伝統 (スーフィー、チベット仏教、古神道 etc.)、もっと言えばシャーマニズム…それらの教えの中では、不文律のような前提になっている。 仏教的伝統から言えば、これは、良く知られた「悟り」と呼ばれるものである。理解としてはさほど難しいものではなく、俗世から乖離したものでもない(それを体現すること―これは難しいことなのだが…)。 プロセスワークは、心理学の枠組みの中で「日常(合意的な現実)」から夢、ユング心理学などで語られる「集合的無意識」「シンクロニシティ」、あるいは仏教で語られる「縁起」や「カルマ」「アカシャー」のようなものまでカバーしてゆく。 医学の領域から、心理学、社会学、文化人類学、さらには宗教学、エソテリズム(秘教・密教)までさらりと網羅し尽くす。しかも、それらを束ねる柱を、メタファーとしての量子力学ににまで言及する。 重要なのは、あくまでも、実践としての「プロセス」であって、その場その場に起こってくる「現象」を扱うという臨床実践である。だから「ワールドワーク」のように、わざわざ紛争の渦中にまで入り込み、「深層民主主義」の実践まで引き受けてしまう。 これはもう心理学でさえない。社会学や政治学、文化人類学 etc. そうしたカテゴライズさえ超えている。 既存の学術的な範疇を超え、ノンカテゴリーの世界にあり、普遍的な「世界」ないしは「宇宙」の在り様を模索するような、真にチャレンジャブルな試みと言えるのではなかろうか。 この本は、「タオ」実践の指南書とでも言うべき、重厚さと実用性とを兼ね備えている。 概要:とてもよかった 本文:量子論から心理学までをこのような形でまとめあげ、またそれを実用にまでもっていったこの本は素晴らしいと思います。基礎的な面でも実際の現場の面でもとても参考になります。翻訳もかなり大変だったと思われますが、よみやすい形に仕上がっていると思います。 概要:Life is a wonderful adventure. 本文:日本教文社からミンデルの本が出たのが意外でした。でも、他社の 本より値段が安くてうれしいです。3000円前後の定価だと、ちょっと 買うのをためらってしまいます。量子物理学や数学をドリーミングの 世界のメタファーと捉えているところが新鮮でした。量子物理学と シャーマニズムがこのような形で結びつくなんて。そして、形而上学 に終わらず、そのことをエクササイズを通して実際、簡単に経験でき るところがすばらしい。世界の見方を身体を通して変えてくれる本、 世界は不思議に満ちている、ということを改めて実感させてくれる本 だと思います。 概要:症状は「宇宙の声」と実感。 本文:「多次元的療法」ということで興味をもって手に取りましたが、私はこの本を読んだとき重い鼻炎で、「痛み」と「痒み」と「のぼせ」で2週間も終日ソファに倒れ込んでいました。でも本はたいへんに面白く苦痛ではありませんでしたので、すこしづつ3日かけて読みました。 最後の、【第19章 死は本当に一切の終わりなのか?】【 第20章 非局在的医療の実践 】【第21章 害のないライフスタイル 】を読んでいるときにはぼーっとして「意味をちゃんと理解しながら」という感覚ではなくなっていました。ところが読み終えたとたん、実に久しぶりに鼻がスーッと通り、頭痛ものぼせも霧が晴れたように去っていました。 やってみた中で特に印象的なのは第18章にあった「あなたの人生の閉じた領域に焦点を当てることにする」という、・・・・負のエントロピー(ネゲントロピー)の自覚 というエクササイズでした。(今、自分のエネルギーの30%利用可能、と感じたのが90%に・・・!) このエクササイズの目標として示されている2つのこと、「自分の人生の混乱状態に気づき、それが自分の身体にどのように関連し、影響しているかを認識すること」と 「自分のエネルギーが枯渇したと感じるとき、それは疲労だけでなく、エントロピーの過剰(エネルギーの喪失と無秩序)のせいであると知ること」は達成された、という実感がありました。 しかし実感を感じたそのときではなく、さらに朦朧と3章読んで本を読み終えたその瞬間になって、なぜ鼻炎が消えたのか?ということがちょっと不思議です。 最初からまた読み、「宇宙の声」が図解されているのを楽しんでまた次元を超える体験をし、心と身体がこんどはどのように声を聞き届けるか、大変に興味が湧いています。 | |
| 著書名 | 病気と症状がわかる事典―ホームドクターBOOK (実用BEST BOOKS) | ![]() |
| 著者名 | 和田 高士 | |
| 出版社 | 日本文芸社 | |
| ASIN | 4537204796 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 2,100 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 症状・徴候別アセスメントと看護ケア | ![]() |
| 著者名 | ||
| 出版社 | 医学芸術新社 | |
| ASIN | 4870543044 | |
| 装丁 | 単行本 | |
| 価格 | ¥ 5,040 | |
| 感想文 | 概要: 本文: | |
| 著書名 | 症状別 ハーブ療法 | ![]() |
| 著者名 | フランセス ビューニング, ポール ハンブリー, | |
| 出版社 | フレグランスジャーナル社 | |
| ASIN | 4938344807 | |
| 装丁 | 単行本(ソフトカバー) | |
| 価格 | ¥ 2,625 | |
| 感想文 | 概要:ハーブの処方を勉強する本です 本文:カラーではありませんし、写真もほとんどありません。字ばかりの実用書ですが、中身はとても濃いです。ハーブ療法家に処方してもらったような具体的な処方がたくさんです。 子供に対する処方、妊娠時の処方など大変詳しく載っています。私はこの著者の他の著書を探しましたがなかなか見当たりません。ハーブ療法を実践したい方はぜひ読んでみて下さい。 | |
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